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A Renewal of Passion: The Impact of Van Goghポーラ美術館では、2025年5月31日(土)~11月30日(日)の期間、開館以来初となるフィンセント・ファン・ゴッホをテーマとした展覧会を開催します。わずか37年の生涯のなかで、数多くの絵画を制作したゴッホの名声を築き上げているのは、うねるような筆触とあざやかな色彩による独自の様式、そして何よりもその劇的な生涯に対する評価であると言えるでしょう。わが国でも明治末期以降、個性と情熱にあふれたゴッホの作品や芸術に一生を捧げたその生き方は、美術に関わる者たちの心を揺さぶるだけではなく、文化、そして社会といった広範な領域にインパクトを与えました。 今日にいたるまで変わることのないゴッホからの影響を糧としながら、芸術家たちはそれぞれの時代にふさわしい新たな情熱を、どのように生成してきたのでしょうか。本展ではこのような歴史を振り返るとともに、現代を生きるわたしたちにとって「ゴッホ」がいかなる価値を持ち得るのかを検証します。概要■会期:2025年5月31日(土)~11月30日(日)※会期中無休■会場:ポーラ美術館 展示室 1, 2, 3■主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館 【ポーラ美術館】2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。2025年5月31日(土)~11月30日(日)
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彫刻の森美術館では、現代の新しい創作表現を紹介するシリーズの第9回として、「野口哲哉 鎧を着て見る夢 –ARMOURED DREAMER–」を開催します。「鎧と人間」をテーマに文明社会や人間への好奇心を追求する現代美術作家、野口哲哉。作品は一見古びて見えますが、すべて樹脂やアクリルといった現代的な素材で作られており、「リアリティー」「多様性」など作家のコンセプトが凝縮されています。まるで本物と見間違うような肌質の彫刻は、近代日本美術にある芝居的な表情とは違い、アイロニーな印象で、見る人の想像力を刺激します。モチーフは鎧兜ですが、過去や現代、未来を生きる人間の姿を肯定的に捉えています。野口は、アイコンである鎧兜を「生物の殻」として考え、「殻をまとった人間は決して別次元や芝居事の住人ではなく、時代や環境に対応しただけの姿」と語っています。本展では、1969年の開館当初の姿をとどめる本館ギャラリーを会場に、新作を含めた立体や平面など約75点を展示します。自然とアートが調和する野外美術館に、野口の幅広い思考と精緻な作品が融合し、誰もが共感できる知的な空間を産み出します。 アーティストトーク2025年7月19日(土)(1)11:00〜11:45 野口哲哉(2)14:00〜14:45 野口哲哉詳細は、展覧会ウェブサイトやSNSでご確認ください。随時イベントの最新情報を更新していきます。 開催概要展覧会名:野口哲哉 鎧を着て見る夢 –ARMOURED DREAMER–会期 :2025年7月19日(土)〜2026年1月12日(月・祝)※年中無休時間 :9:00〜17:00(⼊館は閉館の30分前まで)場所 :彫刻の森美術館 本館ギャラリー観覧料 :大人 2,000円、大学・高校生 1,600円、中学・小学生 800円、未就学児 無料※Webチケット割引、団体割引、障害者割引あり ※学生の方は証明書をご提示ください主催 :公益財団法⼈彫刻の森芸術⽂化財団協力 :GYOKUEI、ザ・ドキュンカンパニー、P.I.C.S.【彫刻の森美術館について】四季折々の雄大な自然が楽しめる箱根。彫刻の森美術館は、その自然を生かして 1969 年に開館した、国内で初めての野外美術館です。緑豊かな屋外展示場に、近・現代を代表する彫刻家の名作約 120 点が常設展示されています。また、ピカソ館をはじめとする室内展示場や、子どもたちが体験できる作品、天然温泉の足湯もあり、心豊かな憩いのひとときを過ごすことができます。2025年7月19日(土)〜2026年1月12日(月・祝)
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平塚市美術館では、企画展「没後35年 北澤映月展」を2025年10月11日(土)から2026年11月30日(日)まで開催します。平塚市美術館では日本美術院で活躍した日本画家・北澤映月(京都生、1907-1990)の作品、下図、資料類の一括寄贈を受けました。それをきっかけに、このたび33年振りの回顧展を開催し、代表作および貴重な資料を含む約150点により初期から晩年までの映月の画業を振り返ります。 展覧会概要 北澤映月(きたざわえいげつ・1907-1990)は京都市に生まれ、上村松園(うえむらしょうえん)や土田麦僊(つちだばくせん)に師事して本格的に日本画家として歩み始めます。麦僊没後の1938年から再興院展に入選を重ね、1941年には小倉遊亀(おぐらゆき)に続く女性二人目の日本美術院同人に推挙されました。 一貫して女性像をテーマとし、はじめ性格描写に優れた人物表現を行っていましたが、戦後は現代的な女性風俗を扱いながら、西洋絵画の影響を受けて重厚な色面表現へと移行します。この間、小林古径(こばやしこけい)や安田靫彦(やすだゆきひこ)の薫陶を受けつつ制作に邁進し、1960年には住み慣れた京都を離れて東京に移住しました。1970年代にはいると、細川ガラシャや淀君などの歴史人物に取材して、そこに映月独自の女性観を加味した華麗かつ情感豊かな画境へと達しました。現代的で清新な作品には、装飾性と写実性がバランスよく共存し、映月が志向した健康的で知的な女性が巧みな構成や艶やかな色彩によって表されています。 本展は、初期から晩年までの代表作のほか、日本画を制作する上で重要な下図や写生、印章、書簡などの貴重な資料を含む約150点により映月の真摯な画業の歩みを紹介するものです。北澤映月没後35年の節目に、個展としては1992年の追悼展以来33年ぶり、神奈川県内では初の本格的な回顧展となる本展で、生き生きとよみがえるその魅力的な女性表現をお楽しみください。1. 待望久しい県内初の回顧展北澤映月の没後35年となる本年、全国では1992年の東京ステーションギャラリー・京都市美術館以来33年振り、神奈川県内では初の回顧展として開催いたします。2. 貴重な初公開画業初期の桜園時代の初公開作品《(若衆)》《(少女)》をはじめ、《(待月)》1939年頃、《婦女曼荼羅》1955年、《(羅)》1957年頃など、回顧展では初公開の作品を複数紹介いたします。※作品タイトルに( )があるものは、仮題です。3. 創作のヒミツを知る作品と、下図やスケッチを見比べることで、画家が制作において留意していた造形上の工夫、創作のヒミツに迫ることができます。■会期:2025年10月11日(土)〜2025年11月30日(日)■会場 :展示室 平塚市美術館 展示室Ⅱ■時間 :9:30~17:00(入場は16:30まで)■休館日:月曜日(ただし10月13日、11月3日、11月24日は開館)、10月14日(火)、11月4日(火)、11月25日(火)■観覧料:一般900(720)円、高大生500(400)円、中学生以下無料※( )内は20名以上の団体料金※毎週土曜日は高校生無料※各種障がい者手帳の交付を受けた方と付添1名は無料※65歳以上で平塚市民の方は無料、市外在住の方は団体料金(年齢・住所を確認できるものをご提示ください)■主催:平塚市美術館■協賛:神奈川中央交通株式会社 、株式会社葦【関連イベント】※詳細は下段の平塚市美術館WEBサイトをご覧ください。シンポジウム「映月を考える、映月から考える」(申込不要、先着順)開催日:10月18日(土)時間:13:30~16:30(開場 13:00)会場:ミュージアムホール定員:150名参加費:無料内容:本展出品作のほか、平塚市美術館が受託した下図、スケッチ、手紙、印章を含む資料類をもとに、作家像や、戦前から戦後にかけての作品制作のありようと様式の変容を検証し、映月の日本画壇における位置づけを考えるシンポジウムを開催します。当館学芸員によるギャラリートーク(申込不要、要観覧券)日時:10月25日(土)、11月8日(土)各日14:00~14:40場所:展示室Ⅱワークショップ「大下図から日本画体験」(事前申込制、抽選)講師:岸野香氏(女子美術大学美術学科日本画専攻教授) 藤井聡子氏(女子美術大学美術学科日本画専攻非常勤講師)日時:11月16日(日)10:30~15:30対象:中学生~一般内容:日本画制作における「大下図」について学び、「下図」から「本画」への手順にしたがって制作を体験します。対話型鑑賞会「おしゃべり美術館にあーつま~れ」(事前申込制、要観覧券)日時:10月25日(土)11:00~、11月22日(土)11:00~/14:00~場所:展示室Ⅱ内容:鑑賞ボランティア・ひらビあーつま~れのメンバーと一緒にお話ししながら鑑賞します。ぬいぐるみおとまり会(事前申込制、要観覧券)日時:お預かり日 10月25日(土)15:00~16:00/お迎え日 11月8日(土)15:00~16:00内容:お気に入りのぬいぐるみが美術館を探検。お預かり日にはぬいぐるみと一緒に展覧会をまわり、お迎え日には皆でおとまりの様子をスライドショーで鑑賞します。おとまりの様子は美術館のインスタグラムでも公開します。定員:10名(1人につき、ぬいぐるみ1体) 同時開催特集展「国立劇場の名品展 —鏑木清方、小倉遊亀、東山魁夷、髙山辰雄、加山又造…」会期:2025年10月11日(土)〜2026年2月15日(日) 【施設について】「湘南の美術・光」をメインテーマとし、湘南にゆかりのある作品を集めた特集展や企画展などを開催しています。文化・芸術の創造や学びの場として、市民に親しまれています。2025年10月11日(土)〜2025年11月30日(日)
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平塚市美術館では、特集展「国立劇場の名品展―鏑木清方、小倉遊亀、東山魁夷、髙山辰雄、加山又造…」を2025年10月11日(土)から2026年2月15日(日)まで開催します。平塚市美術館では、国立劇場の再整備等事業のための閉場期間中、場内を彩ってきた日本画を中心とする36点の作品を預かりました。これらの作品は場外で一堂に展示されたことはなく、本展は初めての機会となります。美術館の展示室という劇場内とは異なった空間で、多種多様な作品の魅力を心ゆくまでご鑑賞ください。展覧会概要国立劇場は、日本の伝統芸能の保存と振興のため、1966年に設立された日本初の「国立」の劇場です。明治初期の日本の近代国家の幕開けとともに、西洋に倣った官立の劇場施設が切望され、長い時を経て待望の開場を果たしました。その場内には、日本画を中心とした当時の画壇最高峰の作家による作品が集められ、格調高い趣を作り出す一翼を担い続けました。近現代の日本画の収集・展示を積極的に行っている平塚市美術館では、国立劇場の再整備等事業のための閉場期間中、これらの作品を預かり、本展では全36点を一堂に展示します。 このたび平塚市美術館が預かった作品は、大正3(1914)年の鏑木清方《野崎村》を除き、すべて1940年代以降に制作された作品です。日本画は、戦後の1940 年代、新しい現実社会を生きる人々の感覚と伝統的な日本画との間に差異が生じ、大きな転換期を迎えました。新しい日本画の在り方を模索する画家たちは、西洋絵画の表現手法を参照し、あるいは東洋古典の新解釈を試みるなど、意識的にも造形的にも試行錯誤を重ねました。国立劇場のコレクションには、それらの傾向があらわれた作品が多く含まれており、多種多様な作品が集められています。 本展では、これらの作品を主題やモチーフをもとに「1.物語・役者を描く」「2.風景を描く」「3.花・動物を描く」「4.人を描く」という4 つのテーマに分けてご紹介します。長きにわたって劇場内を彩り、幕間や上演前後の来場者に楽しまれてきた国立劇場のコレクションは、場外で一堂に展示されたことはなく、本展は初めての機会となります。美術館の展示室という劇場内とは異なった空間で、作品の魅力を心ゆくまでご鑑賞ください。みどころ1. 美術館の展示室で劇場内を彩った作品を鑑賞設立当時から国立劇場を彩ってきた作品群は、場外で一堂に展示されたことはなく、本展が初めての機会となります。劇場内とはまた違った美術館の展示室という空間で、多種多様な作品の魅力をお楽しみください。2. 歌舞伎・文楽などの一場面や役者を描いた作品を紹介鏑木清方(1878-1972)の《野崎村》は、身分違いの恋に悩む大坂油屋の娘・お染の切ない場面を描いた作品です。本展の第1章では、物語の一場面や役者の姿を鮮やかに絵画化した作品をご紹介します。3. 戦後の新たな日本画の多彩な表現をみる戦後の1940年代、日本画は大きな転換期を迎えました。それまでの伝統的な日本画とは異なる新しい在り方を模索する画家たちは、意識的にも造形的にも様々な試行錯誤を重ねました。本展の出品作には、それらの傾向があらわれた作品が多く含まれています。■会期:2025年10月11日(土)〜2026年2月15日(日)■会場 :展示室 平塚市美術館 展示室Ⅰ■時間 :9:30~17:00(入場は16:30まで)■休館日:月曜日(ただし10月13日、11月3日、11月24日は開館)、10月14日(火)、11月4日(火)、11月25日(火)年末年始(12月29日~1月3日)、1月13日■観覧料:一般200(140)円、高大生100(70)円、中学生以下無料※( )内は20名以上の団体料金※毎週土曜日は高校生無料※各種障がい者手帳の交付を受けた方と付添1名は無料※65歳以上で平塚市民の方は無料、市外在住の方は団体料金(年齢・住所を確認できるものをご提示ください)■主催:平塚市美術館【関連イベント】※詳細は下段の平塚市美術館WEBサイトをご覧ください。当館学芸員によるギャラリートーク(申込不要、要観覧券)日時:11月23日(日)、12月13日(土)、1月18日(日)、2月7日(土)各日14:00 ~ 14:40場所:展示室Ⅰ対話型鑑賞会「おしゃべり美術館にあーつま~れ」(事前申込制、要観覧券)日時:12月6日(土)、1月17日(土)各日①11:00~/②14:00~場所:展示室Ⅰ内容:鑑賞ボランティア・ひらビあーつま~れのメンバーと一緒にお話ししながら鑑賞します。ぬいぐるみおとまり会(事前申込制、要観覧券)日時:お預かり日 1月24日(土)15:00~16:00/お迎え日 2月7日(土)15:00~16:00内容:お気に入りのぬいぐるみが美術館を探検。お預かり日にはぬいぐるみと一緒に展覧会をまわり、お迎え日には皆でおとまりの様子をスライドショーで鑑賞します。おとまりの様子は美術館のインスタグラムでも公開します。定員:10名(1人につき、ぬいぐるみ1体)同時開催企画展「没後35年 北澤映月展」会期:10月11日(土)~11月30日(日)【施設について】「湘南の美術・光」をメインテーマとし、湘南にゆかりのある作品を集めた特集展や企画展などを開催しています。文化・芸術の創造や学びの場として、市民に親しまれています。2025年10月11日(土)〜2026年2月15日(日)
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伝統的なだるまから自由な発想で広がる創作だるままで多彩なだるまたちをご紹介縁起物として親しまれ、近年は訪⽇観光客にも⼈気の「だるま」。地域ごとに特徴がある伝統的なだるまから、絵本に登場するだるま、厄除けや復興のシンボルとしてのだるま、暮らしの中のだるまグッズ、⾃由な発想で広がる創作だるままで、「だるま」が社会で求められてきた背景をたどりつつ多彩なだるまたちをご紹介します。展示概要■会期 2025年10⽉18⽇(⼟)〜 2026年1⽉18⽇(⽇)■会場 横浜⼈形の家3階企画展⽰室■時間 9:30〜17:00 *最終受付16:30■観覧料 ⼤⼈1200円/⼩中学⽣600円 /未就学児無料*観覧料には⼊館料(⼤⼈400円/⼩中学⽣200円)が含まれます*未就学児は⼊館料も無料休館⽇ 毎週⽉曜⽇*祝⽇にあたる11/3、11/24、1/12は開館し翌⽕曜⽇に振替休館*年末年始休館期間 12⽉29⽇(⽉)〜1⽉3⽇(⼟)【関連イベント】ワークショップ①〜⑤ 「だるまをつくる」■会場(共通) 横浜⼈形の家3階イベントスペース■時間 ①〜④は10:00〜16:00、⑤は10:00〜12:00・14:00〜16:00※事前予約制ワークショップは10⽉8⽇(⽔)10:00より横浜⼈形の家ホームページにて受付開始【関連イベント】トークイベント&だるまマーケット「だるまフェス」■即売会 「だるまマーケット」10/26(⽇) 11:00〜16:30■会場 横浜⼈形の家4階劇場ホワイエ(予約不要、当⽇の⼊館チケットで出⼊⾃由)■参加予定作家 川越だるま兎々寿 ⽮嶋美夏、寿印、にしこはりこ、松崎⼤祐※参加作家の最新情報は横浜⼈形の家ホームページでご確認くださいトークイベント「だるまをかたる」10/26(⽇) 13︓30〜16︓00 【事前予約制】■会場 横浜⼈形の家4階あかいくつ劇場■定員 110名■参加費 1,000円(⽸バッジ付)・トーク①「だるまの歴史と⺠俗学(仮)」丸⼭泰明⽒ (神奈川⼤学国際⽇本⽂化学部准教授)・トーク②「⼩泉⼋雲と藤枝だるま(仮)」林直輝⽒ (⽇本⼈形⽂化研究所所⻑・全⽇本だるま研究会副会⻑)・フリートーク「だるまよもやま」丸⼭⽒、林⽒、中村浩訳⽒ (全⽇本だるま研究会会⻑)※12:30開場予定(イベント受付でお渡しする⽸バッジで劇場の出⼊り⾃由)※トークイベントの申込は9⽉28⽇(⽇)10:00よりより横浜⼈形の家ホームページにて受付開始2025年10月18日から2026年1月18日
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川崎市岡本太郎美術館では、2025年10月28日(火)~2026年3月29日(日)の期間、常設展「岡本太郎 生きることは遊ぶこと」を開催します。何事に対しても全身全霊で挑み続けた岡本太郎。絵を描くとこ、彫刻を彫ること、文章を書くこと、写真を撮ること、ピアノを弾くこと、スキーやテニスに熱中すること、旅すること・・・。ジャンルを超えた岡本の芸術活動と生き方の根底には「遊び」の精神が息づいていました。岡本の言う「遊び」とは、単なる娯楽や余暇ではなく、自身の全存在を賭けて勝負するものでもありました。岡本が手がけた多くの作品にはその精神が表れていると言えます。本展では、岡本太郎の人生と芸術における「遊び」をキーワードに、同館のコレクションから岡本太郎ファン必見の代表作を中心に紹介します。展示室休室前 最後の常設展!川崎市岡本太郎美術館は、施設・設備等改修工事のため、2026年3月30日から2029年3月末までの期間、館内展示室での展覧会の開催を休止する予定です。本展が岡本太郎の代表作を一堂にご覧いただける休室前最後の機会となります。特に絵画のコレクションはしばらく見納めとなります。ぜひご鑑賞ください。【開催概要】■会 期:2025 年10月28日(火)~2026年3月29日(日)■会 場:川崎市岡本太郎美術館 常設展示室■休 館 日:月曜日(11月3日、11月24日、1月12日、2月23日を除く)、11月4日(火)、25日(火)、12月29日~1月3日、1月13日(火)、2月12日(木)、2月24日(火)、ほか臨時休館あり■観 覧 料・10月28日(火)~1月30日(金)常設展のみ開催:一般 500(400)円、高・大学生・65 歳以上 300(240)円・1月31日(土)~3月29日(日)企画展とのセット料金:一般700(560)円、高・大学生・65歳以上500(400)円※( )内は 20 名以上の団体料金、中学生以下無料■主 催:川崎市岡本太郎美術館■同時開催企画展「第29回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)」(2026年1月31日(土)~3月29日(日))※会期中、一部作品の入れ替えを予定しています。※開催期間等、変更になる場合がございます。最新の情報は同館ホームページをご確認ください。※本展は写真撮影可能ですが、一部撮影不可の資料があります。(動画撮影、フラッシュ撮影、三脚・自撮り棒・ジンバル等の機材の使用は不可)2025 年10月28 日(火)~2026年3月29日(日)
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川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムでは、2025 年 11 月 1 日(土)より、2 階「展示室Ⅱ」において、「大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展」を開催します。原画展概要タイトル:『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展』■会期:2025年11月1 日(土)~ 2026年6月21 日(日)※予定--前期:2025年11月1 日(土)~ 2026年2月1日(日)--後期:2026年 2月7 日(土)~ 2026年6月21日(日)※予定■開催場所:展示室Ⅱ(当ミュージアム 2 階)さあ、次はどこへ冒険に行きましょうか── 藤子・F・不二雄先生は、『大長編ドラえもん』シリーズに取りかかるとき、いつも「次はドラえもんたちにどんな舞台を冒険させようか」と考えていました。白亜紀・宇宙・ジャングル・・・さまざまな舞台で夢あふれる冒険の物語を描いてきた藤子・F・不二雄先生。いつか海底を舞台にした長編を描きたいと思いながらも、ものすごい水圧がのしかかる暗黒の世界では、重苦しく暗~いまんがになってしまうのでは、と心配していました。そんなとき、ひとつの「ひらめき」が生まれたのです。人間を寄せつけない厳しい環境を、楽しく冒険できる世界に変えるには・・・ドラえもんたちが「人間の感覚」を捨てて、海の中を自由に泳ぎ回る「魚の感覚」を身につけることができたらどうでしょう。そんな逆転の発想から生まれたのが、ひみつ道具「テキオー灯」です。シリーズの第 4 作目にあたる『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』は、このアイデアからスタートしました。本展では、『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』を形づくる要素に注目し、本作品の魅力とともに、藤子・F・不二雄先生の作品に通底する発想力や、豊富な知識によって描かれた夢と冒険の世界をひもときます。『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』の世界をより深く味わっていただくとともに、さまざまな藤子・F・不二雄作品をお楽しみください。■ 1 階「展示室Ⅰ」2026 年公開予定の『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』より、監督からのメッセージをはじめ、映画制作における貴重な資料を11月1日から公開します。■ 音声ガイド各展示エリアでは、無料の音声ガイドが用意されています。ご自身のスマートフォンやタブレット端末でお聴きいただけます。イヤホンをお持ちいただくと便利です。1 階「ミュージアムショップ」、3 階「ミュージアムカフェ」・「ギフトコーナー藤子屋」に新商品や新メニューが登場します。※当ミュージアムの入場チケットは「完全日時指定制」です。※入館チケットは、ミュージアム公式サイト内のチケット販売ページよりご購入ください。 2025年11月1日(土)~2026年6月21日(日)※予定
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横浜最大級でサスティナブルなイルミネーション『ヨコハマミライト』横浜最大級のイルミネーションのイベント「ヨコハマミライト」は、2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)の期間、「横浜駅東口」から「グランモール公園」まで全長約1.5kmを中心とした横浜・みなとみらい各エリアを、約25万球のブルーを基調としたLEDライトの鮮やかな光で包み込みます。太陽光や風力などの自然エネルギーで発電されたグリーン電力を活用する、環境に配慮したサスティナブルなイルミネーションです。イルミネーション開催期間中、様々なイベントも開催されます。素敵な音楽や多彩なイベントとともに、冬の夜空を彩るサスティナブルなイルミネーションを、ご家族やご友人、大切な方々と一緒にお過ごしください。イルミネーション概要■開催期間:2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)■点灯時間:16:00~23:00 ※点灯時間及び実施範囲が期間により異なります。予めご了承ください。■実施エリア:横浜駅東口、はまみらいウォーク、みなとみらい歩道橋、グランモール公園、帆船日本丸(船体整備期間は除く)など各エリア■全長:約1.5km■電球総数:LED約25万球(ブルー、ゴールド、ホワイト)■主催:ヨコハマミライト実行委員会■共催:横浜市西区■後援:横浜市都市整備局 ヨコハマミライト 2025 各種関連イベント<~Music Port YOKOHAMA presents~ Holy Night Symphony in みなとみらい>視覚と聴覚で楽しむ、新感覚のイルミネーション体験「Holy Night Symphony in みなとみらい」が開催されます。音声ARアプリ Locatone™(ロケトーン)を使用し、「ヨコハマミライト」エリア中の特定の各スポットを訪れると位置情報に連動して、音声が聞こえてきます。⻘を基調とした幻想的なイルミネーション空間を舞台に、地区内で活躍するミュージシャンによるクリスマスソングの演奏と共に、声優・俳優として活躍する津田健次郎氏の、素敵な声をオリジナルのストーリーに乗せてお届けします。■開催日時:2025年11月6日(木)~12月25日(木)■開催エリア:みなとみらい21地区内■主催:Music Port YOKOHAMA委員会■イベント詳細:公式ウェブサイト:https://musicport-yokohama.jp/ <みなとみらい Christmas Market 2025 たからものは、みらいに輝く>ヨコハマミライトで盛り上がるグランモール公園でクリスマス期間限定の「クリスマスマーケット」が今年初開催されます。会場にはクリスマスの装飾が施された多数のヒュッテ(木製の露店)が並び、クリスマスならではのお菓子や食べ物等が販売されます。会場内には飲食ができるテーブルや椅子もありますので、ヨコハマミライトのイルミネーションとともに、みなとみらいならではのクリスマスをぜひお楽しみください。■開催期間:2025年11月28日(金)~12月25日(木) 計28日間■開催時間:11:00~21:30(ラストオーダー21:00)■開催場所:グランモール公園「美術の広場」周辺■入場料:無料■主催:ヨコハマミライト実行委員会 ■共催:横浜市西区※2025年11月28日(金)の営業時間は17:00~21:30となります。※開催予定は天候等により変更となる場合がございます。最新の予定は、クリスマスマーケットホームページで発信します。<西区キャンドルアート2025>「横浜市西区キャンドルアート」は、今年で16回目を迎える一夜限りのキャンドルイベントです。横浜市西区のマスコットキャラクター「にしまろちゃん」と滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」のモチーフキャンドルや地元の小学生の皆さんが心を込めて描いたメッセージキャンドルが会場を優しく照らします。幻想的な空間を是非お楽しみください。■開催日時:2025年12月20日(土)■開催時間:17:00~19:00■開催場所:グランモール公園 美術の広場■主催: 横浜市西区2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)
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川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムでは、11月12日(水)より「藤子・F・不二雄ミュージアム クリスマスはミュージアムで!2025」を開催中です。館内各所では、ドラえもんやコロ助など、キャラクターをイメージした 4 つのクリスマスツリーが登場しています。2 階「みんなのひろば」の大窓には、クリスマスを楽しむ F キャラクターたちのシルエットが出現し、館内のクリスマスムードを盛り上げます。3 階「はらっぱ」では、日が暮れるとライトアップする「クリスタルツリー」が迎えてくれます。3 階「ギフトコーナー藤子屋」もクリスマスマーケット風に彩られ、クリスマス気分がより高まります。「はらっぱ」にはヒーターが設置され、屋外でもあたたかく過ごせます。日没後にライトアップする「クリスタルツリー」を眺めながら、3階「ミュージアムカフェ」で販売されるテイクアウト専用のホットドリンクとミニたい焼き(16:00から販売)をお楽しみください。※「はらっぱdeあったかドリンク」は館内へのお持ち込みはできません。※画像はすべてイメージです。 『ドラえもん』のお話の中から、クリスマスにちなんだまんが原画が登場■1 階「展示室Ⅰ」期間限定で、「サンタメール」を1話丸ごと原画でお楽しみいただけます(扉絵は除く)。 ■展示期間:2025年11月1日(土)~ 2025年12月25日(木) 【開催中の企画展】■2階「展示室Ⅱ」■『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展』本展では、『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』を形づくる要素に注目し、本作品の魅力とともに、藤子・F・不二雄先生の作品に通底する発想力や豊富な知識によって描かれた夢と冒険の世界をひも解きます。『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』の世界をより深く味わっていただくとともに、さまざまな藤子・F・不二雄作品を楽しめます。当ミュージアムの入場は「完全日時指定制」になっております。必ず事前にお買い求めの上、ご来場ください。※詳しくは下記公式HPにてご確認ください。2025年11月12日(水)~12月25日(木)
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2025年11月13日(木)~2026年3月11日(水)山本丘人の命日である2月10日は無料観覧日箱根・芦ノ湖 成川美術館では、2025年11月13日(木)~2026年3月11日(水)の期間、下記の展覧会を開催します。「風景の抒情詩 山本丘人展」「咲き乱れる京琳派と花鳥画-日本画の新境地 西嶋豊彦展」「収蔵名作展 日本画の煌めき」概要■会期:2025年11月13日(木)~3月11日(水)※会期中無休■料金:1,500円(一般当日券)「風景の抒情詩 山本丘人展」についてこの展覧会は2023年より新たにはじまった、成川美術館のコレクションの礎である山本丘人作品を画家の命日の幻雪忌(2月10日)にあわせて公開する冬季の特別展です。第3回となる本展では、丘人がアトリエを構えた北軽井沢と自宅のあった大磯をはじめとする湘南地域を描いた風景画を中心に、ときに「詩画」とも評される丘人の内的世界が感じられる心象風景の作品が40余点展示されます。「咲き乱れる京琳派と花鳥画-日本画の新境地 西嶋豊彦展」について洗練された品格ある花の絵で知られ、独自の切り口で日本美を自在に変幻させる西嶋豊彦の展覧会です。本展では、柔らかな空気感のある絵絹による花鳥画に加え、6メートルにおよぶ龍の大作や、京琳派の美意識から半導体をモチーフにした新シリーズの富士の連作、風神雷神の大作など近年の代表作が一堂に展示されます。「収蔵名作展 日本画の煌めき」について中国の風景を描いた大作のほか国内の風景や花を描いた作品など当館コレクションの代表的な作品を精選して紹介。堀文子、稗田一穂、毛利武彦、平山郁夫、田渕俊夫、平松礼二、内藤五琅、宮廻正明、牛尾武、高橋新三郎ほか。【成川美術館について】箱根・芦ノ湖畔に立ち、緑の木々に囲まれた成川美術館は、1988年に開館しました。現代日本画を中心に焦点を絞ったユニークな美術館です。そのコレクションは4,000点を超え、いまも増えつづけています。文化勲章受章画家・山本丘人の代表作150点余りを核に、平山郁夫作の作品を40点余を所蔵。ご鑑賞の合間に、美術館正面のガラス扉から外に出て、庭園を散策してみてください。箱根随一の眺望がお楽しみ頂けます。2025年11月13日(木)~2026年3月11日(水)
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神奈川県私鉄連合は、「神奈川公共交通でつむぐ神奈川の旅 フォトコンテスト」を開催します!神奈川県で運行される電車・バスなどを撮影した作品が対象となります。鉄道カメラマンの村上悠太さんに審査していただき、入賞者にはステキな賞品もございます。応募要項(応募フォーム内)をご覧のうえ、ご応募ください。みなさまからのたくさんのご応募をお待ちしております!!概要■開催期間:2025年11月14日~2026年1月31日■テーマ:神奈川県内で運行される電車・バスなどの公共交通と、沿線の美しい風景やグルメ、旅の思い出を捉えた作品。■特典:特典: 入賞者には、各社からの素敵な賞品をご用意■主催:神奈川県私鉄連合ご応募は下記より!https://form.run/@kanagawa-photocon20252025年11月14日(金)~2026年1月31日(土)
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2023年から全国で展開してきたパフュームの大規模衣装展のグランドフィナーレそごう美術館では、「Perfume COSTUME MUSEUM FINAL EDITION」を2025年11月15日(土)より2026年1月12日(月・祝)まで開催します。2025年9月21日にコールドスリープを宣言したPerfumeは、世界を舞台に第一線で活躍を続けてきました。ときに数万人の観衆の前に立つ、あ~ちゃん、かしゆか、のっちの3人に寄り添い、たくさんの挑戦や喜びをともにしてきたのが、美しく独創的な衣装の数々です。 本展は『Perfume COSTUME BOOK 2005-2020』(文化出版局、2020年)を起点に、メジャーデビュー以降の選りすぐりの衣装を紹介する大規模衣装展として、2023年から全国を巡回してきました。グランドフィナーレとなる横浜会場では、特別な演出として「FINAL EDITION」仕様で展示を構成。これまで別々に展示していたミュージックビデオとツアーの衣装を、年代順に並べて同じ空間で展示することで、各時期のデザインの特徴や表現の広がりを、より鮮明にご覧いただけます。 衣装を通して巡るPerfumeの20年。その軌跡を、ぜひ会場でご体感ください。Perfume COSTUME MUSEUM FINAL EDITION概要(読み:パフューム コスチュームミュージアム ファイナルエディション)■会期:2025年11月15日(土)〜2026年1月12日(月・祝)■時間: 10:00〜20:00(最終入館時間 19:30)※11月28日(金)、11月29日(土)、12月5日(金)、12月6日(土)は17:00に閉館します。(入館は閉館の30分前まで)※12月31日(水)、1月1日(木・祝)は休業・時短営業の場合があります。(そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合あります)■入館料 :一般1,600(1,400)円、大学・高校生1,400(1,200)円、中学生以下無料※( )内は前売、公式オンラインチケット、セブンチケット、ローソンチケット、イープラス、チケットぴあ、および以下をご提示の方の料金です。[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアムアプリ]※前売券のお取り扱いは11月14日(金)まで。※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。 【スペシャル前売券】Perfume COSTUME MUSEUM FINAL EDITIONでは、トリプルチケット、グッズ付チケットの2種スペシャル前売券を販売します。販売URL:https://www.e-tix.jp/sogo-seibu-perfume/ 公式オンラインチケット(e-tix)限定販売。販売期間:9月29日(月)10:00から11月14日(金)23:59まで(なくなり次第終了) トリプルチケット(3枚セット券)3,900円(税込)3人で1回でも、1人で3回でも、自由にお使いいただけるチケットです。 グッズ付チケット[数量限定]2,200円(税込)「FINAL EDITION」オリジナルクリアカード(ポストカードサイズ・非売品)と、入館券がセットになったチケットです。■主催:そごう美術館、神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川)、FMヨコハマ■後援 :神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会■協力:アミューズ、ユニバーサルミュージック、装苑(文化出版局)、ライゾマティクス■企画:神戸新聞社■企画協力:久慈達也(DESIGN MUSEUM LAB代表、京都芸術大学准教授)■協賛 :そごう・西武※ご入館前にそごう美術館ホームページおよび会場入口掲示の「ご入館の際のお願い」をご確認ください。※展覧会・イベントの中止や延期、一部内容が変更になる場合がございます。※最新情報は、そごう横浜店・そごう美術館ホームページをご確認ください。※館内では係員の指示に従っていただきますようお願します。※入館者が一定数を超えた場合には、入場制限を行います。(入場制限時、会場付近にはお待ちいただく場所はございません) 【関連イベント】PCMスペシャルナイト「Perfume COSTUME MUSEUM FINAL EDITION」開催を記念して、ギャラリートークイベントを開催します。 講師:櫻井利彦氏(ドレスメイカー)、内藤智恵氏(ドレスメイカー)日時:2025年12月6日(土) 18:00から定員:100名PCMスペシャルナイトのご参加には、専用チケットのご購入が必要です。専用チケットはe-tixで10月15日(水)10:00から販売します。専用チケット:1,600円(税込。入館料含む)詳細はそごう美術館ホームページにてご案内します。※イベント開催のため、11月28日(金)、11月29日(土)、12月5日(金)、12月6日(土)そごう美術館は17:00に閉館します。学芸員によるギャラリートーク2025年11月20日(木)、11月23日(日)、11月27日(木)、11月28日(金)、11月30日(日)、12月4日(木)、12月7日(日)、12月11日(木)、12月14日(日)、12月18日(木)、12月21日(日)、12月23日(火)、12月25日(木)、12月28日(日)、2026年1月4日(日)、1月6日(火)、1月8日(木)各日14:00から場所:そごう美術館展示室内参加費:無料(別途展覧会入館券が必要です)※イベントは、中止や延期、一部内容が変更になる場合があります。2025年11月15日(土)~2026年1月12日(月・祝)
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一生に一度、必ずみておきたいクリスマスツリーが今年新たに姿を変え、クリスタル・ツリー「アベーテ」として登場。箱根ガラスの森美術館の庭園に、クリスタルガラスのクリスマスツリー「アベーテ」が登場しました。高さ約10m、15万粒のクリスタルガラスで制作された、「もみの木」をイメージしたクリスマスツリーです。日中は太陽の光と風を浴びて色鮮やかな輝きを放ち、夕暮れ時になるとライトアップされ幻想的な姿を表します。電飾を使用しないガラスのきらめきによるイルミネーションをお楽しみください。 ■期間:展示中~2026年1月12日(月・祝)■場所:庭園中央■時間:16:00よりライトアップ展示中~2026年1月12日(月・祝)
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「中央林間手づくりマルシェ2025秋冬コレクション」アクセサリーや服、バッグ、木工品、菓子などの販売のほか、手づくり体験など合計約150のブースを設置します。毎年好評の手づくり体験ブース(ワークショップ)では、さまざまな物づくりを体験できます。そのほか、プロ・アマチュアによる歌やピアノ、吹奏楽などの演奏が行われ、イベントをさらに盛り上げます。■開催日:2025年11月30日(日)※雨天順延:2025年12月7日(日)■時間:10:00~16:00■場所:中央林間駅東口 中央林間東急スクエア周辺~柿の木通り公園■主催:中央林間手づくりマルシェ実行委員会詳細はこちら:https://www.craftmarche.com/about/2025年11月30日(日) ※予備日2025年12月7日(日)
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横浜美術館リニューアルオープン記念展横浜美術館では、2025 年 12 月 6 日(土)~2026 年 3 月 22 日(日)の期間、リニューアルオープン記念展の最後を飾る企画展として、「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの 80 年」が開催されます。地理的にも文化的にも近しい他者として、長い歴史を歩んできた日本と韓国。ドラマや映画、音楽、ファッション、メイクといった K カルチャーはいまや世界を席巻し、わたしたちにとって、韓国の文化はますます身近で、なくてはならないものになっています。そんなとなりの国のことを、もっと知ってみたいと思いませんか。この展覧会は、ゆたかな歴史を育んできた日韓両国のアートを通して、たがいの姿や関係性を、あたらしく発見しようとするものです。あるものの特徴をよく理解するためには、別のものと比べてみる、というとてもシンプルな方法があります。アートを理解する時にも、この方法は有効です。「いつもとなりにいるから」、刺激を与えあったり、時にぎくしゃくしたり――歴史的なわだかまりや政治的なまさつを、簡単にのり越えることはできません。けれども、アートを入口に「おとなりさん」のことを考え、わたしたち自身を見つめ直すことは、これから先もともに生きるための、勇気やヒントを得ることに繋がるはずです。本展は、1965 年の日韓国交正常化から 60 年となる節目に合わせ、韓国の国立現代美術館との共同企画により開催されます。同時に、「おかえり、ヨコハマ」「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」につづき、横浜美術館リニューアルオープンの理念である「多文化共生、多様性尊重」が表現されます。 横浜美術館リニューアルオープン記念展いつもとなりにいるから日本と韓国、アートの 80 年開催概要■会期:2025 年 12 月 6 日(土)~2026 年 3 月 22 日(日)■開館時間:10:00~18:00(入館は 17:30 まで)■休館日:木曜日、2025 年 12 月 29 日(月)~2026 年 1 月 3 日(土)■主催:横浜美術館、国立現代美術館■協賛:李熙健韓日交流財団■助成:公益財団法人森村豊明会、公益財団法人野村財団、公益財団法人カメイ社会教育振興財団(仙台市)■イベント助成:公益財団法人ポーラ美術振興財団、公益財団法人吉野石膏美術振興財団■特別協力:国立国際美術館■協力:みなとみらい線■後援:駐日韓国大使館 韓国文化院、駐横浜大韓民国総領事館■観覧料:一般 2,000(1,900)円、大学生 1,600(1,500)円、中学・高校生 1000(900)円、小学生以下無料、ペア券(一般2枚)3,600円※( )内は有料 20 名以上の団体料金(要事前予約[TEL:045-221-0300]、美術館券売所でのみ販売)※ペア券は、一般観覧券の2枚組のセットです。一般観覧券を、個別に2枚購入するより、400円お得なチケットです。2枚単位でご購入ください。2名様同時に観覧する以外にも、1名様で別々の日に2回観覧も可能です。購入されたペア券を分配して別日にご利用いただけます。※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1 名)は無料※同時開催する横浜美術館コレクション展も、「いつもとなりにいるから」展チケットで観覧当日に限りご入場いただけます。※一部、無料でご覧いただける作品があります。(ギャラリー8)見どころ① 日韓の国公立美術館が、力を合わせて取り組む共同企画両国の美術館が、およそ 3 年間のリサーチと準備期間を経て実現させる展覧会です。横浜で開催後、2026 年 5 月から国立現代美術館果川でも開催されます。② 50 組以上の作家による約 160 点の作品が、日韓両国から集う韓国の国立現代美術館の所蔵品から優品 19 点が来日するほか、日本初公開の作品、本展のための新作もご覧いただけます。③ アートを通して、知られざる2国間の歩みをたどる、国際的にも初の大規模展示1945 年以降の日韓美術の関係史をひも解く、はじめての展覧会です。両国のアートを通して、わたしたちの現在地、そして、ともに生きる未来をみつめます。【関連イベント】スクリーニング&アーティスト・トーク本展に出品される映像作品を横浜美術館のレクチャーホールで上映するとともに、作家本人と対談者らを招いて、制作背景やコンセプト、作品の持つ意味について語り合います。1. 百瀬文×イム・フンスン《交換日記》(上映時間約 90 分)2025 年 12 月 6 日(土)14:00~16:30 *日韓逐次通訳付き登壇者:百瀬文、イム・フンスン、日比野民蓉(横浜美術館主任学芸員)2. ナム・ファヨン《イムジン河》《Against Waves》(上映時間約 40 分)2025 年 12 月 20 日(土)14:00~16:00 *日韓逐次通訳付き登壇者:ナム・ファヨン、馬定延(関西大学教授、国立国際美術館客員研究員)3. 田中功起《可傷的な歴史(ロードムービー)》(上映時間約 80 分)2026 年の会期中を予定。登壇者:田中功起、ほか会場:横浜美術館レクチャーホールシンポジウム日韓現代美術に関わる専門家を招き、より多角的に展覧会のテーマを検証します。2026 年の会期中を予定。その他のイベントや詳細は、決まり次第横浜美術館のウェブサイトにて案内されます。 【横浜美術館について】横浜美術館は、1989年11月3日に開館しました。迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、15,000点を超える(2025年3月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。2025年12月6日(土)~2026年3月22日(日)
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未就学児のお子さんから保護者まで、 ご家族で参加いただけるクリスマスイベントを開催!!川崎市民プラザでは、屋内広場がクリスマス一色に染まる家族向けイベント「クリスマス・ファミリーフェスタ」を開催します。ステージではオペレッタ「こうもり」を抜粋上演。クリスマスにぴったりなワークショップのブースも多数出店!キッチンカーやフードブースもあるので併せてお楽しみください。また12月3日(水)から25日(木)までは屋内広場周辺にてイルミネーションの点灯も行います。一足早く、クリスマス気分を味わいましょう。概要■開催日:2025年12月6日(土)10:00~14:00■時間:10:00~14:00※イルミネーション点灯:2025年12月3日(水)~25日(木)16:30~21:30■会場:屋内広場、西玄関前(キッチンカー)■参加方法:事前申込不要。当日、直接会場へお越しください。 【ステージ】「シャンパンの歌」で有名なオペレッタ「こうもり」。大晦日のパーティを舞台に繰り広げられるドタバタコメディを家族で楽しみましょう!■時間:①11:00~ ②13:00~ 各回35分程度参加方法:事前申込不要。当日、直接会場へお越しください。 【キッチンカー・フードブース】キッチンカー:Chou Chou、TJK PIZZA、WanderBites、コマデリフードブース:Lupinus、RAPIA、粋に味わう MISOCAのとき、シフォンDEブー、ハピハピわたあめ 【ワークショップ】クリスマスにちなんだワークショップが多数出店。お子さんでも30分程度で作ることができます(有料)。※当日直接会場へお越しください。出店者:○JOY.HANDMADE(エンジョイ.ハンドメイド)、chocotto、HARU*HANDMADE、Maya、Pom、PONi☆PONi、Y’s Factory、革やさん、工作ラボ・ペリドット、工房紬、ニャトワン、株式会社東急コミュニティー■主催:川崎市民プラザ(指定管理者:川崎みらい創造グループ)■後援:「音楽のまち・かわさき」推進協議会、NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり■協賛:粋に味わう MISOCAのとき、工房紬、株式会社東急コミュニティー、TJK PIZZA、DAF、RAPIA2025年12月6日(土)
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ポーラ美術館では、2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)の期間、企画展「SPRING(スプリング)わきあがる鼓動」を開催します。春、生命が再生する時間。テクノロジーが社会を覆い尽くす現代において、私たちは身近な自然の驚異や足元に広がる土地の記憶、そして人間の内なる根源的な力を見つめ直し、いっそう鋭敏に感じ取ろうとしています。本展覧会では、アートにおける飛躍する力に光をあて、私たちの存在と感性をゆさぶる絵画、彫刻、工芸、インスタレーション作品を紹介します。古くから旅人を惹きつけてきた「箱根」の地を起点に、過去と未来、あるいは彼方へとつながる想像の旅を通じて、静かに、あるいは力強くわきあがる作品の響きと共鳴し、躍動する創造の鼓動をご体感ください。 ポーラ美術館は、印象派を中心としたアジア有数の近代絵画コレクションを核に、現代美術の第一線で国際的に活躍する作家の紹介や、美術史を跡付ける重要な作品の収集・公開に取り組んでいます。 概要■会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)■会場:ポーラ美術館 展示室1、2、3■主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館■後援:箱根町、箱根町教育委員会■企画:今井敬子(ポーラ美術館学芸部課長)、内呂博之(ポーラ美術館主任学芸員) おもな出品作家(予定):歌川広重、五姓田義松、青木美歌、名和晃平、大巻伸嗣、丸山直文、イケムラレイコ、小川待子、杉本博司、チャールズ・ワーグマン、クロード・モネ、ポール・ゴーガン、フィンセント・ファン・ゴッホ、アンリ・ルソー、ツェ・スーメイ、パット・ステア、アンゼルム・キーファーほか 「SPRING わきあがる鼓動」同時開催展 HIRAKU Project Vol.17 ヤマダカズキ「地に木霊す」HIRAKU Projectは、美術の表現と美術館の可能性を「ひらく」ため、ポーラ美術振興財団の「若手芸術家の在外研修助成」を受けた作家の活動を紹介する展覧会シリーズです。第17回目となる今回は、伝統的なモザイク技法を用いる気鋭の作家ヤマダカズキを紹介します。■会期:2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)■会場:ポーラ美術館1F アトリウム ギャラリー■主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館■企画:東海林洋(ポーラ美術館学芸員)【ポーラ美術館】2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。2025年12月13日(土)~2026年5月31日(日)
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-絵画とやきものに見る幸せのかたち-箱根町・小涌谷にある岡田美術館では、2025年12月14日(日)~2026年6月7日(日)の期間、特別展「愛でたい美術 ー絵画とやきものに見る幸せのかたちー」を開催します。 幸せへの願いを込めて、美術作品には、延命長寿や子孫繁栄、家内安全など、様々な意味を持つモチーフが表されてきました。不老長寿の「仙人」、霊獣とされる「龍」、めでたい兆しとして姿を現すという「鳳凰」、千年生きると言われる「鶴」、ともに冬の寒さに耐えることから「歳寒三友」と呼ばれ、やがて縁起物とされた「松竹梅」、花の王と呼ばれる富貴の象徴「牡丹」など、伝説上の生き物から身近な動植物まで多岐に渡ります。これらは、単独で表すだけではなく、いくつかを組み合わせることで複合的な意味をもち、めでたさが一層強まります。 本展では、おめでたいモチーフが愛らしく表現された絵画とやきものを一堂に展示いたします。見ているだけで幸せになる美術の世界をお楽しみください。概要■会期:2025年12月14日(日)~2026年6月7日(日)■主催:岡田美術館【会期中のイベント】関連講座『やきものに見るおめでたいモチーフ』2026年3月28日(土)13:00~14:30講師:塩谷 尚子(岡田美術館 学芸員)関連スライドトーク『愛でたい美術 –絵の見どころ・考えどころ-』2026年2月21日(土)13:00~14:00 講師:小林 優子(岡田美術館 学芸員)学芸員ギャラリートーク特別展「愛でたい美術」2026年12月26日~2026年5月29日毎週金曜日11:00~※参加費無料(要入館料)/申込不要 2025年12月14日(日)~2026年6月7日(日)
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建て替えに伴い2025年4月より休館中の神奈川県民ホールは今年度、ロック・レジェンドが気心知れた仲間とジャム・セッションしたり、レコードや楽器を持ち寄ってロックの魅力を語り合うイベント「語り継ぐロックの伝説」とコラボレーション。神奈川県下で「KANAGAWAロックサーキット」シリーズを開催中です。第2弾は、2人の若手トップミュージシャンにより満を持して結成されたジャンルレスな新ユニット【ADDONE(アドワン)】からの、ファンキーでポップなクリスマス・プレゼント!「ADDONE LET’S FUNKY X’MAS GIG」をお届けします。【ADDONE】Shoka Okubo について映画『BLUES BROTHERS』のビデオを観てブルースに開眼し、小学生で天才キッズドラマーとして活躍、メディアにも多数出演。中学生でギタリストに転向し、18 歳でのデビューアルバム以降、ブラックミュージックの老舗レーベル P-Vine Records より立て続けに CD をリリースするなど、その才能を早くから開花させた。現在はソウルやポップスからも影響を受けたジャンルの枠にとらわれないバンド「SHOKA OKUBO BLUES PROJECT」をヴォーカリスト&ギタリストとして率いる他、近藤房之助、鮎川誠、池畑潤二、シシド・カフカ、中島美嘉、堀江博久など日本の著名ミュージシャンたちとも多数共演。Juna Serita について10代から国内外の音楽フェスに出演、世界中のファンから支持を集め、19年リリースの初ソロアルバム『The Princess of Funk』はiTunes Store pop albumランキングでフランストップ3にランクイン。20年には活動拠点をアメリカに移し、23年に帰国後もワールドワイドに活躍、ファンキーなヴォーカルも魅力のベーシスト。ストリーミングサイトやSNSでも絶大な支持を得ており、自身のYouTubeチャンネルは25年9月時点で約26万人の登録者数と5,000万回に迫る総再生数を記録。旧知の2人が初タッグを組み、ジャンルの壁を超えた活動を目指して22年に結成した最注目のユニット【ADDONE】が、作詞・作曲家、女優としても活躍中の人気ドラマー GRACE(グレイス)と、ファンクミュージックの新進気鋭キーボーディスト Mizki(ミズキ)をサポートメンバーに迎え、クリスマスに大和に降臨します!BLUES、SOUL、R&B、GOSPEL、FUNK、ROCK、POPSの名曲カバー、そしてシンガーソングライターとしての顔も持つ2人のオリジナル曲など、そのジャンルレスな音楽性は全世代の音楽ファンを楽しませるエキサイティングでキャッチーな魅力が満載。ギタリスト、ベーシストとしてだけでなく、ヴォーカリストとしても高い技量を持つ彼女たちによるツインヴォーカルも必聴です!みんなで歌って踊れる、和、洋、古さ、新しさのミクスチャーが生み出す最高にファンクでポップな世界観を、ぜひご体験ください!■ 公 演 名神奈川県民ホール presents KANAGAWA ロックサーキット「語り継ぐロックの伝説」ADDONE(アドワン)LET’S FUNKY X’MAS GIG■ 日 時:2025 年 12 月 23 日(火)19:00 開演(18:30 開場)■ 会 場:大和市文化創造拠点シリウス 1 階 芸術文化ホールサブホール■ 出 演:ADDONE(アドワン)Shoka Okubo(ギター、ヴォーカル) Juna Serita(ベース、ヴォーカル)<サポートメンバー> GRACE(ドラムス)Mizki(キーボード)■ 予定曲目:ファンク&ブルースのカバーとオリジナル曲クリスマス・カバー曲※トークセッションの予定はございません。■ 料 金 :全席指定(税込)一般:4,500 円24 歳以下:2,000 円 ※未就学児入場不可■チケットKAme(かながわメンバーズ)WEB 先行発売:2025 年 9 月 20 日(土)一般発売:2025 年 9 月 21 日(日)●チケットかながわ〈電話〉0570-015-415(10:00~18:00)〈窓口〉KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)〈WEB〉https://www.kanagawa-kenminhall.com/d/rock_yamato●大和市文化創造拠点シリウス 1階ホール事務室(9:00~18:00 窓口販売のみ)●イープラス https://eplus.jp/■アクセシビリティ(鑑賞サポート)車椅子・ほじょ犬同伴でのご来場《要事前申込》事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください電話:0570ー015ー415(10:00~18:00)窓口:KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)下記は、当日受付でお申し付けください■点字・白黒反転・拡大文字のプログラム(数量限定)〈アクセシビリティについてのお問い合わせ〉https://social-inclusion.kanagawa-arts.or.jp/contact■ 主 催:神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)■ 後 援:大和市/MUSIC LIFE CLUB/「語り継ぐロックの伝説」倶楽部■ 協 力:シンコーミュージック・エンタテイメント■ 企画制作:DreamQuest Sound/KANAGAWA ロックサーキット■ 助 成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業(劇場・音楽堂等機能強化総合支援事業))独立行政法人日本芸術文化振興会2025年12月23日(火)
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建て替えに伴い2025年4月より休館中の神奈川県民ホールは今年度、ロック・レジェンドが気心知れた仲間とのジャム・セッションをしたり、レコードや楽器を持ち寄ってロックの魅力を語り合うイベント「語り継ぐロックの伝説」とコラボレーション。神奈川県下で「KANAGAWAロックサーキット」シリーズを開催しています。今回は、イギリスが誇る伝説的ロックバンドQUEEN(クイーン)のカリスマヴォーカリスト、フレディ・マーキュリーのリスペクト芸人として知られるスベリィ・マーキュリーをMCに迎えて贈るQUEENスペシャル・イベント!1970年代にデビューし、世界中で史上トップクラスの売上を獲得するなど数々の記録を打ち立て、今もなお熱狂的な人気を誇るクイーンを愛する人々が、バレンタインデーに豊かな自然に囲まれた温暖な町、大井町に集結します。南足柄市出身で「特命かながわ発信隊」メンバーをつとめ、「神奈川県大井町笑顔特派員」にも任命されているスベリィ。2018年公開の映画『ボヘミアン・ラプソディ』では公式プロモーションに出演するなど、クイーン芸人としても知られる彼が、MUSIC LIFE CLUBクイーンコンシェルジュ吉田聡志氏、1980年代のクイーン来日時から通訳・スタッフとしてツアーからプライベートまで同行した渡部潮美氏をゲストに迎え、ここでしか聞けないエピソードで、クイーンの奥深い魅力とこれまでに語られる機会のなかったフレディの素顔と真実に迫ります。ライブ・コーナーでは、クイーンのサウンド、ビジュアルを徹底的に追求し、クイーンの聖地ロンドンやブライトンでのライブも大成功をおさめたトリビュート・バンド【QUEER(クイーア)】によるライブで盛り上がります!ロビーではMUSIC LIFE撮り下ろし写真展や限定グッズを販売、さらに同時開催の「スベフェス」でも、スベリィおすすめ芸人やアーティストによるライブ、グルメ、体験ブースで、クイーン三昧の一大イベントを盛り上げます。クイーンファンはもちろん、クイーン入門の方も最高に楽しめる特別なバレンタインをお見逃しなく!フレディ・マーキュリーリスペクト芸人のスベリィ・マーキュリーがクイーンワールドをナビゲート!クイーンゆかりのトークゲスト、トリビュート・バンドQUEER(クイーア)を迎えてお贈りするトーク&ライブ■ 公 演 名神奈川県民ホール presents KANAGAWA ロックサーキット「語り継ぐロックの伝説」QUEEN MEMORIES <トーク&ライブ>St.Valentine’s Day ロッキュー・スペシャル■ 日 時:2026 年2 月14 日(土)14:00 開演(13:30 開場)■ 会 場:大井町生涯学習センター■ 出 演MC:スベリィ・マーキュリー(神奈川県大井町笑顔特派員)ゲスト:吉田聡志(クイーンコンシェルジュ/MUSIC LIFE CLUB)ゲスト:渡部潮美(クイーン通訳・スタッフ/「語り継ぐロックの伝説」倶楽部)トリビュート・バンド: QUEER(クイーア)■ 料 金:全席自由(税込)一般:2,000 円高校生以下:500 円※0 歳~3歳膝上無料(席が必要な場合は高校生以下料金をお求めください)■チケット 一般発売:2025 年9 月21 日(日)~●チケットかながわ〈電話〉0570-015-415(10:00~18:00)〈窓口〉KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)〈WEB〉https://www.kanagawa-kenminhall.com/d/rock_oi●大井町生涯学習センター 窓口のみ(9:00~17:00)※毎月第4月曜日(祝日のときは翌日)、年末年始(12 月29 日~1 月3 日)を除く●イープラス https://eplus.jp/■アクセシビリティ(鑑賞サポート)車椅子・ほじょ犬同伴でのご来場《要事前申込》事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください 電話:0570-015-415(10:00~18:00)窓口:KAAT 神奈川芸術劇場(10:00~18:00)神奈川県立音楽堂(13:00~17:00/月曜休)下記は、当日受付でお申し付けください■点字・白黒反転・拡大文字のプログラム(数量限定)<アクセシビリティについてのお問い合わせ>https://social-inclusion.kanagawa-arts.or.jp/contact■託児サービス料金:2,000 円 ※2026年2月6日(金) までに要事前予約〈お問い合わせ・申込先〉株式会社明日香 電話:0120-165-115(土日祝日を除く 10:00~17:00)■ 主 催:神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)■ 協 力:大井町・大井町教育委員会/シンコーミュージック・エンタテイメント■ 後 援:MUSIC LIFE CLUB/語り継ぐロックの伝説 倶楽部■ 企画制作:DreamQuest Sound/KANAGAWA ロックサーキット■ 助 成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業(劇場・音楽堂等機能強化総合支援事業))|独立行政法人日本芸術文化振興会2026年2月14日(土)
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秋バラの咲く山手イタリア山庭園でガーデンコンサートを開催横浜山手にある「イタリア山庭園」では2025年11月9日(日)に、ガーデンコンサートが開催されます。概要■日時:11月9日(日)14:00~(雨天中止)演奏:home tone渡辺まこみ(ピアノ)、北森帆乃香(スティールパン)、Macha(ギター)※事前申込不要・立ち見■場所:山手イタリア山庭園整形花壇前【イタリア山について】明治13(1880)年から明治19(1886)年まで、イタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれています。イタリアで多く見られる庭園様式を模し、水や花壇を幾何学的に配したデザインの公園で、整形花壇では四季折々の花、植栽を見ることができます。また、テラスからは横浜ベイブリッジやみなとみらい21を一望することができ、写真や絵画のモチーフとして人々に親しまれています。フランス瓦の屋根の「ブラフ18番館」は平成5(1993)年に、とんがり屋根の「外交官の家」は平成9(1997)年に、移築復元されました。2025年11月9日(日)
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川崎市民プラザでは、文化事業の一環として、2025年11月7日(金)に和楽器のコンサート「ニッポンの調べ そのさん~津軽三味線×エイサーこんさあと~」を開催します。全国の津軽三味線大会で優秀な成績を収めている若手ホープ・棚瀨敬太と、神奈川で活動するエイサー団体「琉球國祭り太鼓 神奈川支部」のコンサートです。棚瀨敬太は2002年栃木県生まれ。8歳から津軽三味線を習い始め、数々の大会で成績を伸ばし、2024年2月より津軽三味線細川流に所属し、細川流師範・細川敬太としても活動中の若手演奏家です。ゲストには中原正人を迎えます。「琉球國祭り太鼓 神奈川支部」は沖縄の伝統芸能であるエイサーをベースに、空手の型や琉舞の動きなどを取り入れて独自の振り付けをし披露する、創作エイサー団体です。日ごろ邦楽に触れる機会の少ない方や、未就学のお子様のうる家族連れも気軽に参加できるコンサートとなっています。概要■開催日:2025年11月7日(金)■時間:開場11:30 開演12:00(13:30終演予定)■会場:川崎市民プラザ 屋内広場■対象:どなたでも■料金:前売500円(当日700円)全席自由※0~2歳は膝上観覧のみ無料。■出演棚瀨敬太(津軽三味線)琉球國祭り太鼓 神奈川支部(エイサー)ゲスト:中原 正人(津軽三味線)■演奏予定曲:津軽音頭、津軽よされ節、Kamikiriほか※曲目は予告なく変更する場合があります。■申込方法:2025年10月15日(水)10:00~ 川崎市民プラザ窓口にてチケット販売■主催:川崎市民プラザ■後援「音楽のまち・かわさき」推進協議会/公益財団法人日本伝統文化振興財団公益社団法人 日本民謡協会/NPO法人しんゆり・芸術のまちづくりNPO法人全国邦楽合奏協会2025年11月7日(金)
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障がいのある人たちが制作した公募作品を展示する、「第2回かながわともいきアート展」が今年も横浜赤レンガ倉庫で開催されます。神奈川県では、障がい者アートを「ともいきアート」と称し、「ともに生きる社会かながわ憲章」の理念のもと県内各所で作品展示等に取り組んできました。昨年初めて、より多くの人々に作品の魅力を伝えるため規模を拡大して同展を開催し、来場者に驚きと感動を与えました。「生きること、表現すること」をテーマに、並外れたエネルギーで制作された独創的な障がい者アートを一堂に展示。選考を通過した約120点の公募作品とこれまで取組にご協力いただいた県内の障害福祉サービス事業所9団体の利用者の代表作約80点の200点を超える作品が鑑賞できます。会期中は、誰もが楽しめる参加型のイベントやアートグッズ販売も日替わりで実施されます。ともいきアートの作者と一緒に大きな作品を描いたり、花文字のライブペインティングやねこブローチ・缶バッジなどのアクセサリーづくりも行われます。 また、様々な来場者が気兼ねなく鑑賞できるよう、おしゃべりOK、寝転んで休憩できるスペースを設けるなど可能な限り制約を少なくなっています。五感を使って楽しみながら障がいや多様性への理解が深まり、来場者が共生社会について体感できる新しい形のユニークな展覧会です。「第2回かながわともいきアート展」開催概要■開催期間:2025年11月1日(土)~9日(日) 10:30~20:00■会場:横浜赤レンガ倉庫1号館2階スペース■入場料:無料■主催:神奈川県■協賛株式会社アイネット株式会社ありあけカゴメ株式会社株式会社鎌倉紅谷株式会社柴橋商会株式会社ジャクエツ損害保険ジャパン株式会社株式会社パソナハートフル株式会社ホテル、ニューグランドホテルアソシア新横浜三井不動産レジデンシャル株式会社■後援一般社団法人神奈川県商工会議所連合会神奈川県商工会連合会公益財団法人神奈川芸術文化財団横浜市横浜市教育委員会■特別協力株式会社タカラトミー ■協力神奈川県障害者芸術文化活動支援センター公益財団法人神奈川県身体障害者連合会社会福祉法人神奈川県社会福祉協議会認定NPO法人アークシップ横浜商工会議所横浜中華街発展会協同組合※イベント詳細は下段の神奈川県ホームページよりご確認ください。2025年11月1日(土)~9日(日)
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美術館で名品鑑賞と紅葉を楽しもう!岡田美術館(箱根町・小涌谷)では、 秋をテーマにした作品の展示とイベントを開催します。 四季折々の遊びテーマにした上下二巻の絵巻物「江戸四季風俗図巻」は、鮮やかな紅葉が美しく、描かれた人々の様子から、当時の秋の楽しみ方をうかがい知ることができます。尾形乾山の重要文化財「色絵竜田川文透彫反鉢」は、紅葉に彩られる秋の華やかさを凝縮した逸品で、乾山晩年の絵画の名作「夕顔・楓図」とともにお楽しみください。イベントでは、学芸員による展示室での解説後に敷地内の庭園に移動し、担当スタッフが紅葉の名スポットをご紹介する秋限定の美術館ツアー「美術館で紅葉さんぽ」にご参加いただけます。また片岡永俐那先生をお迎えして11月9日(日)に行う「箱根の自然をスケッチ 大人のアート入門」は、初心者でもご参加いただける絵画教室です。昭和初期の日本家屋を改装した開化亭から、色づく庭園をスケッチしましょう。ほか、11月の1カ月間は写生用の鉛筆やスケッチブックを有料でお貸し出しする「気軽にアート」も開催しますので、箱根の風を感じながら豊かな秋の時間をお過ごしください。「美術館で紅葉さんぽ」■開催日: 11月5日(水)・12日(水) ・19日(水) ・26日(水)■参加費:無料(要入館料)「箱根の自然をスケッチ 大人のアート入門」■開催日:開催日:2025年11月9日(日)■参加費:7,000円(税込)※画材、終了後の開化亭の喫茶代、美術館入館券(当日のみ)含む「気軽にアート」…1,000円(税込)■開催日:11月の1カ月間■料金:1,000円(税込)2025年11月1日(土)~11月30日(日)
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宿泊券抽選会・ブッフェ&スパークリング飲み放題付き! 横須賀最大級!ハロウィンイベント開催メルキュール横須賀開業16周年を記念して、ホテルならではのラグジュアリー空間で楽しむ一夜限りのハロウィンパーティ開催!DJやライブ、豪華ブッフェに加え、360度セルフィーステージも登場します。仮装で盛り上がりながら、豪華宿泊券や豪華景品が当たる抽選会も楽しめる、SNS映え必至の特別な夜をお届け。昨年は即完売した人気企画、今年もお見逃しなく。友達同士や女子会での参加も歓迎。ハロウィンならではの非日常体験を心ゆくまで楽しんで、最高の一夜を過ごそう。 イベントプログラム(予定)■16:00 受付開始■17:00 会場オープン・ウェルカムドリンク & ブッフェ開始※ゲストをお迎えし、スパークリングワインで乾杯!秋の味覚を盛り込んだ、ハロウィン仕様の食べ放題ブッフェはお食事もデザートも。SAKE SUNDAYによるDJプレイと、厳選日本酒のテイスティングをお楽しみください。■18:00~ ライブ(シンガー鈴木莉愛さん)※瑞々しい歌声と人気ハロウィンソングで会場を熱気に包むライブパフォーマンス。■18:30~ ~Lucky Draw~お楽しみ抽選会※豪華ホテル宿泊券をはじめとする賞品が当たるラッキー抽選会で、記念の夜を締めくくり。イベント最後までDJタイムをお楽しみください!■20:00 フィナーレ2025年10月25日(土)
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Love&Peace長く愛される祭りを目指して、地域コミュニティーの文化活動を促進しながら、市民手作りの祭りを開催して今年第10回を迎えます。全国各地から集まったよさこいチームによる演舞を終日街を舞台に実施いたします。観覧は無料。世代や国籍も越えて交流し、横浜の街ににぎわいと活気をもたらし、人のパワーや笑顔の魅力を発信することを目的として開催します。開催概要■開催日:2025年10月18日(土)・19日(日)※ 雨天決行 荒天中止■時間:10:00~18:00■場所10月18(土) 馬車道通り一帯10月19(日) 象の鼻パーク2ヶ所・新港中央広場・新港合同庁舎広場【内容】 ○ チーム対抗「南中ソーラン合戦」を実施し、優勝チームが大トリ演舞の座を獲得 ○ 歌手・中村あゆみさんとのコラボによるフィナーレ企画「目指せ1,000人の大演舞」 ○「ベトナムフェスタin神奈川」との連携による海外交流チームの演舞披露 ○ 旗士たち共演・観客も参加できる「総踊り」の実施 ○ 小学生が自由に参加できる「運動会で横浜い~じゃん踊ったよ!」コーナー ○ 観客による「個人賞」の選出 ○ フォトコンテストの開催■ 主催:横浜よさこい祭り実行委員会■ 共催:神奈川よさこい組織委員会2025年10月18日(土)~10月19日(日)
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【入園無料】横須賀港を臨むフランス式庭園で「秋バラ」約130品種が10月中旬より見頃神奈川県横須賀市にある横須賀市ヴェルニー公園は、フランス人技師のヴェルニー氏が建設に貢献した旧横須賀製鉄所跡地の対岸に位置しており、バラを中心としたフランス様式の庭園が整備されています。この入園無料のバラ園には約130種類1,300株のバラが植栽されており、横須賀港を臨むバラの花々を自由にご鑑賞いただくことができます。 2025年の「秋バラ」は、10月中旬に最盛期を迎え、11月中旬ころまで見頃シーズンが続く見込みです。さらに、「秋バラ」の開花シーズンにあわせて、2025年10月18日(土)・19日(日)にはイベント「秋のローズフェスタ」を開催し、バラに囲まれた園内で横須賀市消防団音楽隊による演奏、ジャズライブや、バラの花苗販売、ワークショップやマルシェなどが楽しめます。音楽や美味しいグルメ、各種イベントとともに、横須賀港を臨むバラの花々をぜひご鑑賞ください。 2025年「秋のローズフェスタ」開催概要公園内では「秋バラ」の見頃にあわせて、バラ園に囲まれた会場で音楽コンサートや、キッチンカーやバラの花苗販売、バラに囲まれた芝生エリアでのヨガ体験やお子さまも楽しめるワークショップなど、さまざまなプログラムを開催します。■開催日時:2025年10月18日(土)・19日(日)【観覧無料】横須賀市消防団音楽隊による演奏・開催日:2025年10月18日(土)・時間:10:30~11:00・会場:横須賀市ヴェルニー公園 コルセールテレワークセンター前広場 【観覧無料】「益田英生 with Friends」ジャズライブ・開催日:2025年10月18日(土)・時間:11:30~12:30/14:00~15:00・会場:横須賀市ヴェルニー公園 洋風あずまや キッチンカー&マルシェ・開催日:2025年10月18日(土)・19日(日)・時間:10:00~16:00・会場:横須賀市ヴェルニー公園内 各所※入場無料、各プログラム参加や物販は別途料金がかかるものがあります。※内容は予告なく変更・中止になる場合があります。※大型イベントの開催日は混雑が予想されますので、公共交通機関をご利用いただきますよう、ご協力をお願いいたします。※その他事前予約制の各イベント・プログラム情報について詳しくは下段のWEBサイトをご覧ください。2025年10月18日(土)・19日(日)
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横浜の海に揺られて、奄美の風に酔う横浜の海に奄美の風を乗せて――屋形船 正義丸は『奄美体感YOKOHAMAクルーズ』を開催します。ご好評につき第3弾を迎える今回は、数々の受賞歴を誇る実力派女性唄者が登場。徳之島から響く美しい唄声とともに、横浜の夜景と奄美の文化が織りなす特別なクルーズを、どうぞ心ゆくまでご堪能ください。 奄美体感YOKOHAMAクルーズ概要 ■開催日時:2025年10月13日(月祝) ■開催時間:昼公演12:00~14:30/夜公演18:00~20:30■料金:大人15,000円/未成年7,500円/幼児無料(税込) ■支払い方法:前振込 【内容】・プロの唄者による生ライブ・船長が「里の曙」を飲みながら考えた奄美料理・町田酒造によるレア物の黒糖焼酎飲み放題(その他のお酒も飲み放題)・横浜クルージング 徳之島からやってくる美しい唄声に耳を傾け、奄美の料理とお酒を味わいながら、踊って飲んで食べて――奄美の風が吹くヨコハマをぜひご体感ください。2025年10月13日(月・祝)
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神奈川県横須賀市から伝説を作り続ける野外フェスYOKOSUKA REGGAE BASHが今年も開催決定!!10月11日(土)~12日(日)の2days開催、なんと3年目も入場無料!!昨年2日間で4.2万人の動員を記録し、神奈川県横須賀市から伝説を作り続ける野外音楽イベントYOKOSUKA REGGAE BASHが今年も開催決定!! 日程は、2025年10月11日(土)~12日(日)の2days開催を予定、会場を夏島グラウンド特設会場に移し、なんと今年も入場無料!! “未来への種蒔き”をコンセプトとした本イベントは、単なる野外音楽イベントの枠を超えて後援の横須賀市や協賛企業との連携を強めながら成長を続けるフェスの新しいカタチを体現する。 詳細はオフィシャルウェブサイト、SNS等で順次発表となる。第3回目となるYOKOSUKA REGGAE BASH 2025が今から待ち遠しい!! YOKOSUKA REGGAE BASH 2025 ・会 場: 夏島グラウンド特設会場・開催日: 2025年10月11日(土)~10月12日(日)・入場料: 無料・主 催: ヨコスカレゲエバッシュ実行委員会・後 援: 横須賀市 (実行委員長RUEEDからのコメント) 動き出さなければ何も変わらない。 自分に出来る事から。 そんな想いと皆様のお陰で、この“未来への種蒔き”も3年目となりました。 1秒先からまだ見ぬ未来へと繋がる“きっかけ”という名の種を、愛すべき地元横須賀から 沢山の人達へ届けられる様に邁進して参ります。 今年もYOKOSUKA REGGAE BASH 2025を宜しくお願いします!2025年10月11日(土)~10月12日(日)
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逗子アートフェスティバル2025(通称ZAF)は13回目。 地元アーティストの参加を中心に、音楽祭や展示、参加型作品も多数、市内各所で全30企画以上を開催。今年は来年からのZAF新ロゴデザインコンテストを初開催。会場一般投票も行います。今年も「アートのよはく」をテーマに逗子市民を中心とした有志により様々なアート作品・イベントが市内各所で展開されます。 概要■開催日(期間):2025年10月4日(土)~ 2025年10月26日(日)■開催時間:各企画による。詳細は公式WEBサイトへ■開催場所逗子市内各所(逗子文化プラザホール・池子の森自然公園400mトラック・赤い橋ぎゃらりー・CINEMA AMIGO ほか) ■主催:逗子アートフェスティバル実行委員会■共催:逗子市/逗子市教育委員会■企画運営:逗子アートネットワーク(池子の森の音楽祭実行委員会/Bowlineプロジェクト/沼間路地展実行委員会 ほか)■後援:NHK横浜放送局/FMヨコハマ/株式会社タウンニュース社/逗子市商工会/逗子葉山経済新聞2025年10月4日(土)~ 2025年10月26日(日)
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~地元の高校生も出演!秋バラに囲まれた音楽鑑賞をお楽しみください~箱根強羅公園では、本年も秋バラの開花にあわせて、10月4日(土)~11月9日(日)までの土・日・祝日の14日間「秋のローズガーデン音楽会」を開催します。 園内のローズガーデンは10月上旬に開花し下旬から見頃を迎えます。春バラに比べ香りが強くエレガントな秋バラと生演奏のコラボレーションをお楽しみいただけます。今秋は新たに、地元箱根や小田原の高校生による合唱のほか、女性グループのコーラスなど様々なジャンルの生演奏をご鑑賞いただけます。 明星ヶ岳の大文字を望む、約1,000㎡のローズガーデンに咲き誇るバラの香りに包まれながら、美しい音楽をゆっくりとご堪能ください。「秋のローズガーデン音楽会」について箱根や小田原の高校生による合唱のほか、女性グループのコーラス、地元で活動中のウクレレ演奏がお楽しみいただけます。概要■開 催 日:2025年10月4日(土)~11月9日(日)の間の土曜・日曜・祝日(14日間)■開催時間:午前の部11:30~ / 午後の部13:30~■開催場所:音楽堂※雨天の場合は「一色堂茶廊店内」にて開催します(お食事やドリンクとともにお楽しみください)■演奏時間:各回約30分(演奏スケジュールは決まり次第,箱根強羅公園HP上で告知)■観覧料:無料(別途入園料が必要です)2025年10月4日(土)~11月9日(日)の間の土曜・日曜・祝日14日間)
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全国高校生花いけバトル神奈川大会2025 ~青春輝け!GREEN×EXPO 2027への扉~ 開催!2025年9月14(日)横浜市役所アトリウムにて、全国高校生花いけバトル神奈川大会2025~青春輝け!GREEN×EXPO 2027への扉~が開催されます。花いけバトルとは、同一の高校に通う生徒2名1組でチームを編成し、用意された花材を観客の目の前で即興で生けて、そのパフォーマンスと作品の優劣を競う新たな花文化です。来場者の皆様も審査に参加出来ますので、高校生の熱いバトルを現地で体感してみてください。大会にはGREEN×EXPO 2027応援団・かながわ観光親善大使である石塚英彦さんもゲストとして参加します。皆様の来場をお待ちしております。 概要 ■開催日 2025年9月14日(日) ■時間 13:00開演~18:00終了(予定) ■会場 横浜市役所アトリウム(神奈川県横浜市中区本町6-50-10) ■主催 神奈川県農業振興課国際園芸博覧会推進室2025年9月14日(日)
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2025年はミッフィー誕生70周年 ミッフィーシリーズの絵本全32作品の魅力を原画やスケッチなど200点以上でそごう美術館では、「誕生70周年記念 ミッフィー展」を2025年9月13日(土)より11月4日(火)まで開催します。オランダの絵本作家でグラフィック・デザイナーのディック・ブルーナさんの手によって1955年に生まれた「ミッフィー(うさこちゃん)」が、2025年に誕生70周年を迎えました。本展では、初来日となる『うさこちゃんおとまりにいく』(1988年)、『うさこちゃんのだいすきなおばあちゃん』(1996年)の原画をはじめ、全32作品の原画やスケッチなど200点以上が日本で初めて一堂に会します。誕生70周年記念 ミッフィー展 概要■会期:2025年9月13日(土)〜2025年11月4日(火)■時間:10:00~20:00※9月22日(月)は19:00閉館。※入館は閉館の30分前まで。(そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます)■休館日 :会期中無休■入館料 :一般1,800(1,600)円、大学・高校生1,200(1,000)円、中学生以下無料※公式オンラインチケットにてお求めの方は事前および会期中いずれも( )内の料金。※2025年9月12日(金)までにそごう美術館にてお求めの方は( )内の料金。※会期中にそごう美術館にて[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]をご提示の方は( )内の料金。※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。※混雑時は入場制限および入館券の販売を中止する場合がございます。■主催:そごう美術館、神奈川新聞社、「誕生70周年記念 ミッフィー展」実行委員会■後援: オランダ王国大使館、神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会■企画協力 :ディック・ブルーナ・ジャパン、Mercis bv■協賛:ミサワホーム、フェリシモ、そごう・西武■協力:福音館書店、講談社※ご入館前にそごう美術館ホームページおよび会場入口掲示の「ご入館の際のお願い」をご確認ください。※展覧会・イベントの中止や延期、一部内容が変更になる場合がございます。※最新情報は、そごう横浜店・そごう美術館ホームページをご確認ください。2025年9月13日(土)〜2025年11月4日(火)
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はだの浮世絵ギャラリーでは、2025年9月13日(土)~11月9日(日)の期間、「花 鳥 風 月」展覧会を開催します。自然の美しさを観賞し、「花 鳥 風 月」を詩や歌に詠んで楽しむことは風流なこととされ、多くの絵師が四季折々の景色や美しい女性の姿を浮世絵に描いています。本展示では、「花」「鳥」「風」「月」を主題とした浮世絵を44点を紹介します。概要■展示期間:2025年9月13日(土)~2025年11月9日(日)■時間:9:00~19:00(火曜日、祝日は17:00まで)■料金:入場無料■休室日:月曜日(祝日の場合は翌日)、9月26日(金)、10月31日(金) ■会場:はだの浮世絵ギャラリー(秦野市立図書館2階)■主催:秦野市 ○ギャラリートーク(作品解説) ・日時:2025年9月24日(水) 10:00~10:30 ・会場:図書館2階視聴覚室 ・定員:20名(申し込み先着順) ・申込:2025年9月1日(月)より受付開始 電子申請 又は、文化振興課へ電話(0463-86-6309) ・参加費 :無料2025年9月13日(土)~11月9日(日)
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世界的絵本原画コンクールの受賞作等を紹介横須賀美術館では、2025年9月13日(土)~11月3日(月・祝)の期間、企画展「ブラチスラバからやってきた!世界の絵本パレード」を開催します。本展は、スロバキア共和国の首都ブラチスラバで 2 年ごとに開催される世界最大規模の絵本原画コンクールである「ブラチスラバ世界絵本原画展」の 2023 年度の受賞作と、日本から出品された 10 組の絵本原画等を紹介します。 開催概要■会期: 2025 年9月13日(土)~11月3日(月・祝)※休館 :10月6日(月)※無料観覧日 11月3日(月・祝)■会場 :横須賀美術館 企画展示室■主催: 横須賀美術館、朝日新聞社■後援: 駐日スロバキア共和国大使館、絵本学会■協力: スロバキア国際児童芸術館(BIBIANA)、一般社団法人日本国際児童図書評議会(JBBY)【横須賀美術館】自然豊かな三浦半島の東端、風光明媚な観音崎にある美術館です。多彩な企画展のほか、環境と調和したユニークな建築と絶景美術館にも選ばれた抜群の眺望が魅力です。有名シェフが総料理長のイタリアンレストランも人気です。2025 年9月13 日(土)~11月3日(月・祝)
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〜THE BEATLES フリークがやって来るヤァヤァヤァ!この秋、神奈川県民ホールは、ロック・レジェンドが気心知れた仲間とジャム・セッションしたり、レコードや楽器を持ち寄ってロックの魅力を語り合うイベント「語り継ぐロックの伝説」とコラボレーションし、神奈川県下で展開する「KANAGAWAロックサーキット」シリーズを開催します。第1弾の舞台は、軽音楽文化が根付く丹沢山ふもとの町・愛川町。THE BEATLESをフィーチャーしたスペシャルイベント「All You Need is LOVE RIVER《愛川こそすべて》」を開催します。屋外スペースではキッチンカーによる特別メニューの提供、愛川町文化会館のロビースペースでは、日本人初のビートルズ公式カメラマンとして知られる長谷部宏(はせべ こう)氏による貴重な写真展を実施。さらに、ファン必見のビートルズ関連書籍や世界の限定グッズも販売されます。午後からはライブステージがスタート。愛川町の音楽フェス「若者たちの音楽祭」出身の実力派バンドによるオープニングアクトに続き、ビートルズのトリビュートバンドThe River Birdsが登場!MCは、ラジオ日本の人気番組『THE BEATLES 10』でおなじみ、音楽家のカンケ氏が務めます。 THE BEATLESを愛するフリークたちが集結し、みんなで歌ってビートルズ愛を語り尽くす特別な1日に、どうぞご期待ください! イベント概要■公演名KANAGAWA ロックサーキット 「語り継ぐロックの伝説」All You Need is LOVE RIVER《愛川こそすべて》〜THE BEATLES フリークがやって来るヤァヤァヤァ!■開催日:2025年9月6日(土)■時 間展示オープン11:00/ホール開場13:00オープニングアクト13:30~14:30ゲスト公演15:00〜17:00■会場 :愛川町文化会館 ホール アクセス詳細はこちら ■料金:全席自由(税込)一般:2,000円 高校生以下:500円※0~3歳は膝上鑑賞無料(席が必要な場合は高校生以下料金をお求めください) ※車椅子・ほじょ犬同伴でご来場の方は、事前に「チケットかながわ」までお問合せ・ご予約ください。■主催:神奈川県民ホール(指定管理者:公益財団法人神奈川芸術文化財団)■共催:愛川町⽂化会館事業協会■企画制作:DreamQuest Sound/KANAGAWA ロックサーキット■協力:シンコーミュージック・エンタテイメント■後援:MUSIC LIFE CLUB/語り継ぐロックの伝説 倶楽部■助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業(劇場・音楽堂等機能強化総合支援事業))|独立行政法人日本芸術文化振興会【出演】MC:カンケ(ラジオ日本「THE BEATLES 10」パーソナリティ/音楽家)トリビュートバンド:The River Birdsオープニングアクト:「若者たちの音楽祭」出演バンド Mononykus(モノニクス)、Charm☆.*˚(チャーム)【 チケット 】チケットかながわはこちら電話:0570-015-415(10:00~18:00)窓口:KAAT神奈川芸術劇場(10:00-18:00)、神奈川県立音楽堂(13:00-17:00/月曜休)イープラスはこちら愛川町文化会館 窓口のみ ※愛川町文化会館では、7月24日(木)販売開始。※やむを得ない事情により内容、出演者等が変更になる場合がございます。【神奈川県民ホール】1975年の開館以来、50年にわたり神奈川県の文化芸術の拠点として重要な役割を果たしてきた神奈川県民ホール。現在、2025年4月から、建て替えに向けて休館中ですが、その間も県内各地でさまざまな文化事業を展開し、皆さまに新たな感動をお届けしています。 KANAGAWA ロックサーキット「語り継ぐロックの伝説」今後のスケジュールADDONE ~Do the Funky X’mas【日時】12月23日 (火)【会場】⼤和市文化創造拠点シリウス 芸術文化ホール サブホール QUEEN MEMORIES ~St. Valentine’s Day ロッキュー・スペシャル【日時】2026年2月14日(土)【会場】大井町生涯学習センター【協力】大井町・大井町教育委員会 2025年9月6日(土)
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伝統と格式ある「相模薪能」と「おすすめの味覚」を堪能いただくツアーを開催します。1,600年の歴史を有し、古来より人々の信仰厚い相模國一之宮 寒川神社では、毎年8月15日の終戦記念日に世界の恒久平和を祈念して「相模薪能」が執り行われます。56回目の本年は、中森貫太氏 他による半能「井筒(いづつ)」、狂言は野村萬斎氏 他による「宗八(そうはち)」、観世喜正氏 他による能「融(とおる)」が演目となっております。 本ツアーは寒川神社を正式参拝し、御神域「神嶽山神苑」を「さむかわ観光ガイドクラブ」がご案内します。寒川神社参集殿で滋味あふれる寒川町の味覚をお楽しみいただいた後、静寂に包まれた境内で「相模薪能」を鑑賞します。夏の宵、篝火に立ち上がる幽玄の世界に触れ、戦後80年という節目の年に改めて平和への想いを深めていただければ幸いです。 【企画概要】寒川神社 相模薪能 平和祈念ツアー ~幽玄の世界への誘(いざな)い~◆開催日時◆ 2025 年8月15日(金) 14:00~20:00頃(薪能終了時刻) ※雨天時、薪能は寒川町民センターホールにて開催となります。◆集合時間・場所◆ 14:00までに寒川神社 神池橋前集合◆ルート(予定)◆ 正式参拝⇒神嶽山神苑入苑、方徳資料館見学⇒宮山神社、和光の塔 ⇒参集殿でお食事 ⇒17:30~相模薪能鑑賞 ※鑑賞席ご案内後解散となります。◆参加費◆ 8,500円 ※正式参拝、相模薪能パンフレット代、食事代、資料、保険代等含む。◆募集◆ 30名 (最少催行人数25名)◆申込方法◆ 7月5日(土)9:30~24日(木)18:00 寒川町観光協会ガイドツアー「専用申込フォーム」より申込み 7月25日(金)15:00頃に寒川町観光協会HPにて当選発表 ※申込多数の場合は抽選となります。〇注意事項〇・お飲み物を持参いただく等、熱中症対策をお願いいたします。・小雨や開演後の降雨の場合、神社境内特設会場での観覧となります。その場合、傘の使用は不可となりますので、雨合羽のご準備をお願いいたします。2025年8月15日(金)
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音と花火のスカイシンフォニー「みなとみらいスマートフェスティバル2025」が2025年8月4日(月)に開催されます。企業と地域の協働の推進により、創造性を活かし、街の活性化につなげ、横浜の魅力を活かしたイベントとして、誰もが楽しめる夜を美しく彩る横浜ならではの演出をすることで横浜の魅力を国内外に発信します 。 みなとみらいスマートフェスティバル2025 概要■開催日:2025年8月4日(月)※荒天中止■時 間:17:30~20:00(開場16:00)※花火打ち上げは19時30分~■会 場 みなとみらい21地区臨港パーク、耐震バース・横浜ハンマーヘッド9号岸壁、横浜ハンマーヘッドパーク、カップヌードルミュージアムパーク■主 催:: スマートフェスティバル実行委員会2025年8月4日(月)
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箱根町は、2025年7月26日(土)に「HAKONE Natsu Fes 2025 ~箱根夏フェス~」を開催します。会場は箱根町総合体育館「星槎レイクアリーナ箱根」で、FMヨコハマ一押しのアーティストによるライブ、はこね親善大使の松尾駿(チョコレートプラネット)による「箱根コラボステージ」などを行います。今回のイベントには、21組ものパフォーマーが箱根に集結します!■出演者all at once/奥崎海斗/SWEET STEADY /コアラモード. /藤田優一/はこね親善大使 松尾駿/ジェラードン/囲碁将棋/FINLANDS(塩入冬湖弾き語り)/佐久間 龍星/甘党男子/MATSURI /REIJI /八村倫太郎(WATWING)/KANNA/SHIN WONHO/THE AGUL/鈴木まひる/DJ帝/二ノ宮一馬(甘党男子)/横山胡桃 全21組 ※順不同※観覧チケットは、好評販売中! 詳細は公式ウェブサイトにて掲載。HAKONE Natsu Fes 2025 ~箱根夏フェス~概要■開催日:2025年7月26日(土)■開催場所:星槎レイクアリーナ箱根■開催時間:11:00~19:0■主催:箱根町■制作・運営/FMヨコハマ2025年7月26日(土)
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関東三大夜灯/日本夜景遺産認定江の島一帯が灯籠のやさしい灯りと幻想的なインスタレーションに包まれる、夏の風物詩『江の島灯籠』。2023年11月には、その規模と美しさが評価され『関東三大夜灯(かんとうさんだいよあかり)』に認定されました。 18回目の開催を迎える今年は、「空気をデザインする」をテーマに、空間演出の第一線で活躍するVELVETA DESIGN(代表取締役社長:平山茂樹)による、荘厳な“光の絵巻”が展開されます。江島神社瑞心門から辺津宮を舞台にした光の演出をはじめ、中津宮・奥津宮の境内、江の島サムエル・コッキング苑、江の島シーキャンドル、御岩屋道通り、そして江の島岩屋まで、島全体が幻想的な光に彩られます。 さらに、江の島縁起をモチーフにした大小約1,000基の灯籠が点灯し、訪れる人々を静かに包み込む美しく厳かな光の祭典を演出。今年も、関東最大級の夜灯りイベントとして、夏の江の島を一段と幻想的な空間へと誘います。 また、期間中の17:00以降に浴衣や甚平で江の島サムエル・コッキング苑にお越しの方には、数量限定でオリジナル手ぬぐいのプレゼントをご用意しています。歴史と自然に育まれた江の島でしか体験できない、夏限定の幻想的なひとときをぜひご体感ください。江の島燈籠2025 概要 ■開催期間:2025年7月19日(土)~8月31日(日)■点灯時間:18:00〜20:30※雨天・荒天中止※土日祝および 8/12(火)~15(金)は 18:00〜21:00■営業時間●江の島シーキャンドル/江の島サムエル ・コッキング苑平日 20:30(最終入場20:00)土日祝および 8/12(火)~15(金)21:00(最終入場20:30)●江の島岩屋 9:00〜18:00(最終入場)■会場 江島神社(瑞心門・辺津宮・中津宮・奥津宮) 江の島サムエル・コッキング苑 江の島シーキャンドル 御岩屋道通り 江の島岩屋 ほか2025年7月19日(土)~8月31日(日)


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