お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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酒やとん漬けなどフードコンテストで入賞した食品を集めたブランド「あつぎOECフード」の商品をはじめ、厚木の特産品・農産物を扱う「厚木市まるごとショップ あつまる」。厚木の物産品のほか、厚木市の友好都市(北海道網走市・秋田県横手市・沖縄県糸満市)と物産協力都市(岩手県二戸市・山形県最上町・和歌山県田辺市・長崎県平戸市)から選りすぐり名産も取り揃えています。また、厚木市のマスコットキャラクター「あゆコロちゃん」のグッズもあります。皆さんのお越しをお待ちしています。
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展望広場からは、丹沢大山や富士山を眺めることができます。広場には休憩施設としてベンチ等を設置されていて、公園内の緑とともに四季を通じて素晴しい眺めを楽しむことができます。
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県立城ケ島公園ピクニック広場付近にある野菜をモチーフにした緑のグラデーションがあるデザイン灯台です。高さは16mで、光は7㎞先まで届きます。島の西側にある「城ケ島灯台」とともに「恋する灯台」として認定されています。
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秦野駅近くの住宅地にありながら、向原湧水のせせらぎが流れる緑に囲まれた公園です。ボランティア等により美化・清掃等か行われホタルの生息地として保護されています。
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「とれたての新鮮でみずみずしい農産物が集まる、生産者と消費者の交流の場」をイメージした施設。地産地消を目指し、採れたての新鮮な野菜を提供しています。施設内では、出荷者の方が青いキャップをかぶっています。
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名所の多い宿場町として、江戸時代大いににぎわった大磯宿。約1.3kmの道筋に、66軒の旅籠と小島・尾上・石井の3つの本陣が置かれました。
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昔、胸まで伸びる長い髭が生えていた春獄という僧が、この滝で修行したことにより名付けられたと言われています。滝の周辺は雑木林に囲まれており、流れ落ちる滝の姿は神秘的です。
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TAKUM館は小田原箱根の木工屋さんや職人が作った製品を直に販売している木製品のアンテナショップです。小田原箱根間伐材ひのきの食器、オーダー家具、インテリア雑貨など日々の暮らしを豊かに、優しい未来への想いを込めて、平安時代から受け継がれる伝統工芸技術は、未来への優しいメッセージを運びます。
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パイロットコーポレーションでは、大正15年(1926年)より、日本が世界に誇る伝統工芸のひとつ、蒔絵を施した高級万年筆を欧米で展開。後に人間国宝となる蒔絵師・松田権六氏を中心とした蒔絵師グループ「國光會(こっこうかい)」を結成し、日本古来の蒔絵の技をおよそ100年にわたり守り続けています。旧第二海軍火薬廠として使用されていた平塚近代史の遺構である大正時代に建てられた煉瓦造りの建物を改装し、蒔絵万年筆の歴史と漆芸作品を展示しています。事前予約制:電話:0463-35-7069(平日10:00~16:00)
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全国屈指の大型文化施設として知られる神奈川県立県民ホール本館は、1975年に横浜港を望むこの地に開館しました。以来、ヨーロッパの一流歌劇場の引越し公演から、ポップスコンサート、一般の方の利用に至るまで、幅広いジャンルの催しが行われています。また、県内屈指の規模を誇るギャラリーでは、一般の方の利用と並んで、新進気鋭の作家の個展が数多く開催されているなど、県の芸術文化の創造と振興の中心となる文化施設です。
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体育館に併設されている公園。遊具、多目的広場と、展望台からの絶景も楽しめる。公園で遊ぶだけでなく、多目的広場でスポーツもできる、アクティブに過ごしたい方にもピッタリな公園です。天気が良く、遠くまで見渡せる日は、展望台に上がって町の絶景を楽しむことができます。
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海まで10秒の「大人の隠れ家」で、心と身体を整えるヨガ体験を逗子海岸まで徒歩10秒の「EVER RESORT」は、ヨガやカフェ、マリンスポーツを楽しめる、洗練された空間のシーサイドリゾート。まるで海外のような、開放感あふれる非日常が広がっています。会員制クラブでありながら、ヨガやカフェはビジターでも気軽に利用でき、ワンランク上の大人のスポットとして人気です。魅力は、視界いっぱいの水平線と、波音に包まれて行う「ビーチヨガ」。朝日を浴びる爽やかな朝や、空と海が美しく染まる夕暮れ時など、自然のリズムに合わせて呼吸を深められます。砂浜の上で大地とつながる感覚は、室内では味わえない特別な開放感です。また、ホテルライクなシャワーや充実のアメニティにより、レッスン後の身支度も快適。ウェア等のレンタルも充実しているため、事前に空き状況さえ確認すれば、思い立ったその日に手ぶらで極上のリフレッシュタイムが叶います。
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上質な空間で過ごす優雅なひととき、香り高いコーヒーとスイーツでほっと一息ヒルトン小田原リゾート&スパのロビーに位置し、到着後や観光の合間に気軽に立ち寄れるラウンジです。ドリンクやスイーツを楽しみながら、落ち着いた雰囲気の中でくつろげるのが魅力。待ち合わせや休憩にも利用しやすく、窓の外に広がる自然の景色が旅の疲れを癒してくれます。滞在中のひとときを、上質で穏やかな時間にしてくれる空間です。
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煌めく夜景と共に楽しむカクテルタイム、横浜で過ごす大人の特別なひととき横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ内のバーでは、煌めく横浜の夜景を眺めながらカクテルやドリンクを楽しめます。落ち着いた大人の空間は、デートや記念日、観光客の夜の締めくくりに最適です。軽食やスイーツも揃い、港町横浜ならではの雰囲気に包まれた特別な時間を過ごせます。
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港町・横浜で味わう、職人技が光る極上の江戸前鮨体験。横浜港に面したインターコンチネンタル横浜 Pier 8内に位置し、静かで上質な空間の中で江戸前鮨を堪能できる一軒。職人が目の前で丁寧に仕上げる鮨は、素材の持ち味を最大限に引き出した繊細な味わいが特長です。港町・横浜らしい景色とともに、旬の魚介を中心としたコースをゆったり楽しめるのも魅力。観光の特別な食事や記念日、大切な人とのひとときにふさわしい、落ち着きと品格を備えた鮨体験を提供してくれます。
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横浜中華街で味わう本格四川料理、香辛料と旨味が織りなす贅沢なひとときローズホテル横浜内のレストランでは、本格的な四川料理を港町横浜の雰囲気とともに楽しめます。ランチやディナーに対応し、香辛料と旨味を活かした料理は観光客にも人気です。友人や家族、カップル旅行の食事に最適で、横浜観光の合間に立ち寄りやすい便利なスポットです。
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小さなお子様も楽しめる水遊びスポット水深が浅く、広い水遊び場になっています。噴水や気泡などお子様が楽しめるような仕掛けもあります。遊び場のそばに東屋があるので保護者の方も涼みながら見守ることができます。 また、ぼうさいの丘敷地内にはローラーすべり台や複合遊具、広場もあり、そちらでもお楽しみいただけます。
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T字型突堤のヘッドランドと約1kmの散歩遊歩道ボードウォークは、散歩・ジョギングなど市民の憩いの場です。東に江ノ島、西には富士山が見える絶景ポイントで、潮風に吹かれ相模湾の雄大な景色が楽しめます。また、正面にえぼし岩が一番大きく見える場所でもあり、観光で茅ケ崎に来られる方にもお勧めのポイントです。
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1253年立教開宗後、日蓮聖人が鎌倉での布教を志し、庵を結ばれたところに当山は開創されました。かの有名な「立正安国論」が執筆されたご法窟(非公開)、暴徒に襲われ一時避難された南面窟、鎌倉での最初の夜を過ごされたという化生窟、硯水取り井戸などの宗教的・歴史的な面だけではなく、四季折々の花々や鎌倉の自然が残る境内、高台の富士見台からは眼下に鎌倉市内が広がり、由比ガ浜や稲村ケ崎、遠くには富士山や伊豆半島まで臨めます。
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長元元(1028)年、宗我播磨守保慶の建立で、宗我氏の祖先をまつった神社といわれています。曽我郷六ヶ村(上曽我、曽我大沢、曽我谷津、曽我岸、曽我原、曽我別所)のそれぞれの鎮守を明治時代に合祀(ごうし)し、曽我の里の総鎮守となっています。
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用水を供給するため、昭和16(1941)年に造られた久地円筒分水。平成10年に国の登録有形文化財となった久地円筒分水は、サイフォンの原理を応用して平瀬川の下をくぐり、円筒の切り口の角度で分水量を一定に調節するしくみです。(写真提供:photolibrary)
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相模原市における横浜水道道緑道は、南区上鶴間4丁目から中央区田名地内までの12.2キロメートルを平均12メートルの幅員で相模原市内を縦断しています。
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シーサイドラインは市大医学部駅から金沢八景駅まで海沿いを走っています。運転士のいない無人運転をしております。
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病気やケガなどの苦しみから救ってくださる仏様として知られる「薬師如来さま」をお祀りしています。特に、縁日で振る舞われるお団子は、「お目玉さん」とも言われ、眼病に御利益があるとされます。また、境内には、「薬師堂」をはじめ、「クスノキ」や「銅鐘」など、多くの文化財があります。・市指定有形文化財「薬師堂」現在の薬師堂は、宝暦8年(1758)に再々建されたものですが、来迎柱(厨子のまわりにある柱)は、天正12年(1584)の再建当時のものが用いられています。本尊の御開帳60年に1度の「庚寅(かのえとら)」の年に拝観することが出来ます。次は2070年です。
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独立峰「城山」を改造した山城で、戦国時代に、西方に対する境目の城として小田原北条氏の有力支城でした。現在はほぼ全域が県立公園となっており、遊歩道や登山道が整備されてだれでも気軽に歴史と自然を楽しむことができます。
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川崎市の北西部、多摩丘陵の東端のJR南武線津田山駅から久地駅に至る丘陵地帯に位置しており、春には園内に植えられた数百本の桜が咲き誇ります。
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1874年(明治7年)にイギリスで始まったローンテニスが、1876年(明治9年)に横浜に伝わり山手公園で最初のローンテニスが行なわれました。1998年(平成10年)テニスの発祥の地を記念して建てられたのが「横浜山手 テニス発祥記念館」です。テニスウェアやラケットの変遷など、テニスの歴史を展示公開しています。
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6月上旬~7月上旬にかけて自然発生のゲンジボタル・ヘイケボタルが飛び交う姿が見られることがあります。夜にホタルが飛び交う様は桃源郷を思わせます。
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西大竹から堀山下まで(県道62号・西大竹交差点~県道706号・新橋交差点)の区間には、約6.2kmにわたって桜並木が続いています。この桜並木は神奈川県で一番の長さを誇り、毎年春になると、美しい桜のアーチが人々の目を楽しませてくれます。
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「陸軍桟橋(西浦賀みなと緑地)」は、ペリー来航や咸臨丸出帆など歴史の舞台となった浦賀港を一望できる公園です。港の東西を結ぶ渡船の乗り場も近くにあります。
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郷土資料館は、天狗伝説が息づく足柄の森の中にあります。南足柄市の歴史と文化を紹介する常設展示のほかに、収蔵品展や年間3回の特別展を開催します。
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生産者の思いが復活させた幻のブランド豚「高座豚」が味わえるお店です。●住所:神奈川県藤沢市湘南台2-5-11 ウエストプラザ1番地 103
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三浦半島・小田原の「さざえ・あわび」が味わえるお店です。●住所:神奈川県三浦市三崎町小網代1306
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2000本の梅が咲き誇る三浦半島の花の名所田浦梅の里は、「かながわ花の名所100選」に選ばれた三浦半島唯一の梅林です。白加賀や青軸などの銘木を含む2,000本以上の梅が2月に咲き誇り、その美しさは訪れる人々を魅了します。スイセンも2月上旬から3月下旬に見頃を迎え、季節の花々が楽しめます。梅の花を楽しんだあとは海が見える芝生広場でリラックス。地形を生かしたアスレチック広場にはスリル満点の遊具が揃い、家族連れで楽しむことができます。自然の美しさと遊び心が調和した心安らぐスポットです。
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オリンピック種目としても注目されるアーバンスポーツ「BMXフリースタイル」の公式戦が、横須賀中心部で開催!音楽、ファッションと共にカルチャーとして人気のBMX。音楽やMCと共に、ダイナミックなパフォーマンスをぜひご覧あれ。観覧無料! 最新の情報はマイナビ JapanCap YOKOSUKAをチェック!主 催:一般社団法人 全日本フリースタイルBMX連盟(JFBF)共 催:横須賀市後 援:神奈川県特別協賛:株式会社マイナビ2025年7月18日(金)~21日(月・祝)
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小田原・鴨宮の隠れ家。広域観光の拠点に選ぶ、一棟貸切の平屋JR鴨宮駅から徒歩圏内の静かな住宅街に位置する、1日1組限定の一棟貸しゲストハウスです。「shiamoterrace」は、築60年の日本家屋をフルリノベーションした趣ある一軒家。畳の上で手足を伸ばしてのんびり寛げる良さはそのままに、バスルームやキッチンなどの水回りは清潔で機能的に一新されており、どなたでもストレスなく快適に過ごせます。最大8名まで利用できる約90㎡の室内には、広々としたキッチンや洗濯機も完備。長期滞在はもちろん、海遊びやアクティビティ後の衣類ケアも万全で、自宅にいるかのようにリラックスして過ごせます。小田原観光の中心地としてはもちろん、箱根などの人気観光地の賑わいから離れて静かに過ごしたい方や、近隣エリアへ日帰りで足を延ばしたい方の「賢い旅の拠点」としても最適です。家族や友人と、ゆったりとしたプライベートな時間をお楽しみください。
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JR小田原駅から徒歩約1分!24時間フロントで安心・快適な旅「小田原ターミナルホテル」は、JR小田原駅から徒歩わずか1分という抜群のアクセスを誇るホテル。フロントは24時間オープンしており門限がなく、利便性が高いのが特徴!全室高速Wi-Fiを完備しており、観光はもちろん、ビジネス利用にもおすすめです。客室は、機能的な「シングルルーム」、夫婦やカップル向けの「ダブルルーム」、そして家族・友人利用に適した「ツインルーム」と「トリプルルーム」の他、最新型のカプセルルームも用意されています。各部屋は温かみのある空間で、全室にウォシュレット付きトイレ、TV、Wi-Fiなどを完備。アメニティも充実しており、快適な滞在を提供。多様な客室タイプがあり、ニーズにあわせて選べるのが嬉しいポイントです。
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横浜散策の合間に立ち寄りたい、彩り豊かな料理と落ち着いたカフェタイムホテルJALシティ関内 横浜内のレストランでは、港町横浜の雰囲気を感じながら洋食や和食を楽しめます。朝食からランチ、ディナーまで幅広く利用でき、観光客や家族連れ、ビジネス利用にも便利です。彩り豊かな料理やスイーツが揃い、ショッピングや観光の合間に気軽に立ち寄れるスポットです。
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藤沢市ふじさわ宿交流館では、東海道五十三次や藤沢宿に関する資料の展示やご案内、講座等のイベントも開催しています。藤沢宿は江戸時代に整備された東海道の宿場町です。日本橋から数えて 6 番目の宿場町に位置し、その範囲は遊行寺坂の江戸方見付から京方見付までの間の12里17間(約 1340m)です。時宗総本山である遊行寺を中心に、周辺には往時の面影をしのぶ社寺が多く残されています。また、明治期になると旧藤沢宿地区は問屋街に転身して、地の利を活かして流通の中心地として賑わいをみせます。現在も明治・大正期に建築された店舗や蔵などが歴史的建造物として点在しています。

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