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「早咲きの菜の花」で有名な絶景公園二宮町にある、雄大な富士山や相模湾を望む絶景スポット「吾妻山公園」。1月~2月は約60,000株の「早咲き菜の花」が満開になり、山頂付近の斜面が黄色の絨毯に覆われます。山頂までは約20分のプチハイキング。コースはいくつかありますが、はじめての方は二宮駅から1番近い「役場口コース」がおすすめです。木漏れ日が差し込む小道は心地よく、山頂の芝生広場でピクニックもでき、穏やかな時間が流れています。また、名物・全長102mのロング滑り台は子どもたちに大人気!3月下旬は、満開の桜のトンネルを駆け抜ける絶景コースターに。つつじ、あじさい、コスモスなど、それぞれの季節に豊かな彩りを楽しめる公園です。
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3つの池の周りに咲き誇る1,000本以上の桜日本の「さくら名所100選」に選ばれている三ツ池公園。江戸時代に造られた3つの大きな池の周りには、2月中旬に開花する寒桜を皮切りに4月中旬の八重桜まで、およそ70品種・約1,000本もの桜が少しずつ時期をずらして咲き続け、訪れる人を楽しませています。友好提携を記念して中国遼寧省から贈られた馬超龍雀像のほか、韓国京畿道と神奈川県との友好提携を記念して整備されたコリア庭園をめぐる散策や、軟式野球場、テニスなどのスポーツも楽しむことができる公園です。
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三浦半島の最南端!富士山望む絶景ビュー三浦半島の先端に位置する、ミシュラン・グリーンガイドジャポンにも掲載された「城ケ島」。城ケ島大橋を渡った島の東半分に広がるのが「城ケ島公園」です。1月中旬から2月中旬にかけて、園内各所で約30万株のヤエスイセンが咲き誇り、冬の名物詩となっています。園内2か所の展望台は富士山や伊豆大島まで見渡せる絶好のビュースポット。冬から春には県の指定天然記念物・ウミウ等の集団生息地に、約2,000羽も越冬のために飛来します。1番の見どころは芝生広場に建つ「安房崎灯台」。白を基調に緑のグラデーションが入る姿は、地元の名物・三浦大根を思わせます。灯台を見上げる「ピクニック広場」でお弁当を食べるのもおすすめです。日差しや風の強い日は、海風を受けナナメに育った黒松が独特な景観を生み出す「緑陰広場」も良いかもしれません。また、城ケ島公園は島内のおすすめスポットを巡る「城ケ島ハイキングコース」の東側入口になっています。人気のフォトスポット「馬の背洞門」や反対側の城ケ島灯台など、島内散策もあわせてお楽しみください。
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歴史ファンから子連れファミリーまで、何通りもの楽しみ方がある公園歴史ファンは小田原城を、カメラファンは庭園散策を、子連れファミリーは遊園地を。多彩な楽しみのある城址公園です。歴史ファンは馬出門、銅門、常盤木門を通って本丸、天守閣へ。天守閣には小田原城の歴史を感じさせる展示の数々があります。5Fの展望デッキからの眺めは絶景!「常盤木門SAMURAI館」には甲冑や刀剣など武具の展示や武士の世界観を表現したプロジェクションマッピングがあり、「小田原城NINJA館」では戦国時代に北条氏を陰で支えたと言われる風魔忍者の存在を体験しながら学べます。カメラファンは花暦をチェック。桜や紅葉はもちろんのこと、1~2月の梅、3~4月の桜、4〜5月の藤・ツツジ、5〜6月の花菖蒲・紫陽花、7~8月の蓮など、園内にはカメラに収めたくなる四季折々の風景が展開。「お堀端通り」は、朱塗りの橋があり、桜・紅葉の並木越しに白い天守閣を望める写真映えスポットです。小さな子どもと一緒なら「こども遊園地」へ。豆汽車やバッテリーカーなどの遊具があります。常盤木門1階で着付け体験をするのもおすすめ。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をしています。武士・お姫様・忍者に変身し、小田原城をバックに撮影すれば記念の1枚に。
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大型のアスレチック施設が充実。モルモットやハツカネズミなどの小動物を触ることができる万騎が原ちびっこ動物園なども園内にあります。春になると桜が一斉に咲き、桜山の頂上からの眺めは最高です。
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広大な敷地でおもいっきり遊ぼう!「こどもの国」は、都心からわずか30キロの距離にある横浜市青葉区と東京都町田市にまたがる広大な敷地に広がる自然豊かな施設です。ここには、たくさんの子どもたちの遊び場があり、ご家族で楽しむことができます。上皇・上皇后両陛下のご結婚に際して国民から寄せられたお祝い金の使途について、「子どもたちのために使ってほしい」という両陛下のご希望から、子どものあそび場として1965年に開園しました。「雪印こどもの国牧場」やこども動物園、屋外プール、スケート場などの施設をはじめ、サイクリングコースやアスレチック、横浜で最も長い全長115メートルのローラー滑り台、迷路などの遊具が敷地内に点在しています。また、ミニSLや園内バス、手漕ぎボート、各種自転車などの乗り物も充実しており、さまざまな楽しみ方ができます。また、スイセン、ウメ、サクラ、モミジなど、季節の花々や数えきれない種類の昆虫、植物、野鳥の観察ができ、四季折々の変化が楽しめます。
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なだらかな丘にある、緑豊かな総合公園日本初の本格的競馬場であった根岸競馬場の跡地に作られた根岸森林公園。なだらかな敷地いっぱいに広がる「芝生広場」では、テントを張ってのんびりと過ごすことができます。梅林、桜山、銀杏の森などがあり、四季折々の景観も魅力。特に桜が咲く頃は花見客でにぎわいます。小高い丘一面に400本以上の桜が咲き誇るこの公園は横浜市の中でも指折りの桜名所。「遊具広場」には、ターザンロープや滑り台など幅広い年齢の子どもが遊べる遊具があり、ファミリーにも人気。「見晴台」からは横浜の街並みを見渡せます。併設する「根岸競馬記念公苑」には、馬をテーマにした展示が見られる「馬の博物館」や、馬とふれあえる「ポニーセンター」があります。(休館中※再開は2029年頃の予定)
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花畑やグルメ、キャンプやアスレチックなど、1日中遊び尽くそう!1日では遊びきれないエンターテイメントパーク。 相模湾・富士山などを眺望できる絶景と園内に咲く季節に応じた花々、子どもも大人も楽しめるアトラクションと、本格的なイタリアンから個性豊かなファーストフードも楽しめる食事、大きな空の下でのキャンプ体験、たくさんのいきものとのふれあい、学べて好きになる野菜収穫体験、富士山を眺めながらゆっくりお風呂まで、楽しみ方は無限大。 ソレイユの丘で『サイコー!!』の想い出を!
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ベイブリッジを望む絶好のビューポイントで、洋館と花咲く庭園を散策元町・中華街駅方面から向かう山側エリアは「フランス山地区」。木々の間に風車のモニュメントや井戸などの貴重な遺構が残されています。公園の中心地は「展望広場地区」。横浜ベイブリッジを一望できる展望台があり、マリンタワーや本牧ふ頭の夜景が見渡せます。ベイブリッジは毎20分から30分まで、毎50分から正時までの各々10分間は主塔の先端部約40メートルを青色に照らします。展望広場に続く「イギリス山地区」は「イングリッシュローズの庭」をはじめ、「香りの庭」、「バラとカスケードの庭」と3つのローズガーデンが整備された見どころいっぱいのエリア。バラの見頃は春(5月上旬~下旬)と秋(10月中旬~11月中旬)の2回。公園散策と併せて周辺の山手地区で「西洋館巡り」をするのも、定番の観光コースです。
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開放的な芝生広場でのんびり。水と花と緑あふれる公園アシガラザクラ「ハルメキ」 バラ科神奈川県南足柄市生まれの桜で、登録前は足柄桜と呼ばれていました。2000(平成12)年3月に「春めき」という名前で古屋富夫氏が種苗登録されました。相模原公園で見られるこの桜は、育成者の古屋富夫氏から2006(平成18)年に寄贈いただいたものです。ソメイヨシノより早咲きで、芝生広場のイベント広場側に咲いています。 ソメイヨシノバラ科明治初年に東京・染井村(現在の豊島区巣鴨付近)の植木屋さんから売り出されたサクラで、オオシマザクラとエドヒガンの雑種です。【県立相模原公園】相模原市立麻溝公園に隣接する、広大な芝生広場を持つ公園です。菖蒲園でのハナショウブのほか、フランス式庭園を模した整形式庭園には美しくデザインされた彩鮮やかな大花壇や南国の植物を楽しめる大温室があり四季を通じてさまざまな「みどり」を楽しむことができます。木立に包まれた芝生広場や園内を散策して、のんびりと過ごしてはいかがでしょうか。 『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。4つの噴水池のまわりを季節の美しい花々で飾り、シンメトリックに構成される約100本ものメタセコイア並木は、まさに圧巻。サカタのタネグリーンハウス展望室から眺める秋景色も素晴らしい。☆『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。 ・紅葉の見頃時期:11月下旬~12月上旬
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見どころいっぱい!里山の自然を活かした緑豊かな公園枡形山広場と展望台(生田緑地内)標高84mの枡形山は、鎌倉時代の源頼朝の侍大将であった稲毛三郎重成が城を構えたと伝えられています。春にはサクラが咲き誇り、お花見客で賑わいます。展望台からは東京都心や多摩川など360度のパノラマが楽しめます。※ 展望台開放時間 9:00~17:00 【施設概要】川崎市北西部に位置する生田緑地。かつての里山の風情を残し、ゲンジボタルをはじめとした多様な動植物が生息する、緑の宝庫です。春には枡形山のサクラ、初夏にはハナショウブ、秋には美しい紅葉など、四季折々の自然を感じられます。園内には、各地の伝統的な民家を集めた「日本民家園」、川崎生まれの芸術家の「岡本太郎美術館」、プラネタリウムのある「かわさき宙(そら)と緑の科学館」など個性あふれる文化施設が点在。さまざまな楽しみ方ができるのも魅力です。【花の見頃】ヤマツツジ:5月上旬、ヤマユリ:7月中旬~8月上旬、カンツバキ・サザンカ:12月~2月生田緑地のしょうぶ園には約 2800 株のハナショウブが植栽されています。例年の花期は 5 月下旬~6 月中旬です。しょうぶ園の中心には東屋が立っており、風情ある風景を楽しむことができます。(ハナショウブが植わっている池の面積:785 ㎡。)
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港町ヨコハマを感じさせる公園で、海沿いをのんびり散歩横浜の代表ともいえる臨海公園。ベイブリッジや港を行き交う船を眺めながら、のんびりとした時間を過ごせます。近隣のお店でテイクアウトしたランチを持ち込み、海沿いに長く広がる芝生スペースでピクニックをする人も少なくありません。港町横浜に相応しく「北太平洋の女王」と呼ばれた豪華客船「氷川丸」が園内に係留。日中は船内を見学可能です。バラの名所としても有名で、氷川丸のすぐそばに「未来のバラ園」があり、バラと氷川丸のコントラストもフォトジェニックです。。関東大震災のがれきを埋め立てて作られた歴史ある公園だけに、野口雨情の童謡「赤い靴」の「赤い靴はいてた女の子像」や、姉妹都市であるアメリカ・サンディエゴから寄贈された「水の守護神」や、「カモメの水兵さんの歌碑」、「インド水塔」など多くのモニュメントがあり、記念碑巡りも楽しめます。周辺には赤レンガ倉庫や大さん橋、中華街、港内観光船ターミナル等多くの観光スポットが点在。横浜観光の合間にぜひ立ち寄ってみてください。
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360度のパノラマビュー!海と山の絶景を堪能湘南平を含む高麗山公園は、平塚市と大磯町にまたがる緑に囲まれた公園。神奈川の景勝50選の地で、標高約180mの高台にある2つの大展望台からは湘南地域全域を眼下におさめる360度の大パノラマが広がります。特にここから見下ろす夜景は、「夜景100選」にも選ばれた美しさで有名。週末のちょっとしたデートスポットとしても人気です。また、春にはソメイヨシノやオオシマザクラなどたくさんの桜が咲き乱れ、桜と眺望が一緒に楽しめる名所。見頃となる3月下旬から4月上旬には、多くの人でにぎわいます。
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花と緑あふれる市民憩いの運動公園昭和24年に公開され、国体やオリンピック東京大会の会場としても使用された歴史ある運動公園。現在、Jリーグやなでしこリーグなどが開催されているニッパツ三ツ沢球技場や、日本陸上競技連盟第2種公認の陸上競技場のほか、テニスコート、馬術練習場など多様な運動施設があります。園路には本格的なトリムコースが設置され、6月のアジサイやキンシバイなど四季折々の花や緑を眺めながら、健康づくりを楽しむのもおすすめです。園内には多くの桜が植えられ、見頃となる3月下旬から4月上旬にはたくさんの人々でにぎわう市内有数の花見の名所。豊かな水緑環境で自然とふれあってはいかがでしょうか。
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掃部山公園は、西区の横浜みなとみらい21を見下ろす高台にある公園です。公園のある丘は当初、明治初期に鉄道開通に携わったエドモンド・モレルなど外国人鉄道技師の官舎があったことから鉄道山と呼ばれていました。その後明治17年に旧彦根藩が買い取り井伊家の所有となり、横浜開港50年記念に横浜開港に貢献した井伊直弼の銅像が建立されたことで、井伊の名乗っていた「井伊掃部頭直弼(いい かもんのかみ なおすけ)」にちなんで掃部山と呼ばれるようになりました。大正3年に横浜市に寄付され掃部山公園として整備され今に至っています。園内には井伊直弼の銅像のほか、200本の桜が植えられており、桜の名所としても有名で毎年春には花見を楽しむ人々でにぎわいます。
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東京ドーム約9個分!生き物たちの楽園大和市内を流れる引地川(ひきじがわ)の源流「大和水源地」を中心に広がる泉の森は、野鳥や生き物たちを育む市内最大の緑地です。その広さは東京ドーム約9個分!国道を挟んで北エリアと南エリアに分かれており、おもに北は森林、南は水辺となっています。ソメイヨシノ、ヤマザクラ、カスミザクラ、八重桜などいろいろな種類の桜が楽しめます。桜以外にも「しらかしの家」や「郷土民家園」、更にはキャンプ場もあります。カワセミをはじめ約50種の野鳥を1年間で観察できるスポットで、バードウォッチャーにも人気です。オールシーズンOKの「泉の森ふれあいキャンプ場」は無料で使用できるので、森の生き物たちとともに野外炊事を楽しんではいかがでしょうか。拠点となる「自然観察センター・しらかしのいえ」では泉の森で見られる生き物が飼育されており、自然と人間の関わり合いを楽しく学ぶことができます。
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動物と一緒に桜を楽しめる 入場無料の動物公園小高い丘の上にある入園無料・年中無休の川崎市営の動物公園。約50種の動物たちを間近に観察できます。レッサーパンダやキツネザルなどのほか、国内ではめずらしいハートマンヤマシマウマや大きな角を持つマーコールなど見ごたえのある動物たちにも会えます。フンボルトペンギンやチリーフラミンゴなどの水辺の生き物も人気。 敷地内には広場や遊具もあり、小さな子ども連れでもゆっくり過ごせます。
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海岸に突き出た大きな奇岩「立石」をはじめ、美しい海岸の景色で知られています。 特に、富士山を背景にした「立石」の景色は、絶景のビューポイント!夕日が空を染める時刻がお勧めです。
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閑静な園内でライトアップされた幻想的なしだれ桜を竹林に囲まれた閑静な園内は町民の憩いの場となっており、ゆったりとした時間が流れています。園内が賑わう春のしだれ桜が咲く頃、「しだれ桜の宴」が開催され花見客で盛り上がります。 昼は桜のピンクと周りを囲む竹林の緑のコントラストが美しく、水面に反射したしだれ桜は絶景。夜はライトアップされるため、昼とはまた違った景色を楽しめます。しだれ桜のライトアップは、例年3月下旬~4月上旬ごろ。お出かけ前にご確認ください。
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動物や自然とふれあえる憩いの公園みなとみらい21地区を眼下に見下ろす高台に位置する野毛山公園は、1926年に開園した歴史ある公園で、展望地区、散策地区、動物園から成り立っています。桜の名所としても有名で、例年3月中旬から4月中旬にかけて、約300本の桜が見頃を迎え、動物たちを見ながらお花見を楽しむことができます。さらに、6月下旬から7月上旬にかけては、展望地区を彩るバラが見頃を迎え、芝生でくつろぎながら色鮮やかなバラをゆっくり鑑賞できます。家族や友人と散策やピクニックを楽しむのにぴったりのスポットです。 ライオンやキリン、レッサーパンダなどの人気動物を間近で見ることができ、動物との距離が非常に近いため、自然と興味や好奇心が湧いてきます。特に、小さな子どもたちの動物園デビューにも最適な場所です。 JR桜木町駅から徒歩約15分という好立地も魅力のひとつ。さらに「ぶらり野毛山動物園BUS」を利用すれば、動物園前で下車でき、楽にアクセスできます。コンパクトな園内は散歩感覚で一周できる広さなので、小さなお子様からお年寄りまで、三世代で楽しむのにもおすすめです。
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相模川、中津川、小鮎川の3つの川の合流点の上流につくられた河川公園です。ゆっくりと流れる相模川、遮るもののない大きな空が目の前。晴れた日には丹沢・大山の美しい山並みを見ることができます。
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開放的な芝生広場でのんびり。水と花と緑あふれる公園相模原市立麻溝公園に隣接する、広大な芝生広場を持つ公園です。菖蒲園でのハナショウブのほか、フランス式庭園を模した整形式庭園には美しくデザインされた彩鮮やかな大花壇や南国の植物を楽しめる大温室があり四季を通じてさまざまな「みどり」を楽しむことができます。木立に包まれた芝生広場や園内を散策して、のんびりと過ごしてはいかがでしょうか。『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。4つの噴水池のまわりを季節の美しい花々で飾り、シンメトリックに構成される約100本ものメタセコイア並木は、まさに圧巻。サカタのタネグリーンハウス展望室から眺める秋景色も素晴らしい。☆『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。 ・紅葉の見頃時期:11月下旬~12月上旬
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引地川沿いに整備されている公園で、春には桜やツツジ、藤棚などたくさんの花を眺めることができます。駐車場もあるので、車から降りてすぐにお花見もできます。
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桜が咲き誇り、厚木に春の訪れを告げる飯山白山森林公園は、厚木市北西部の白山とその周辺の里山に広がっています。飯山観音駐車場から20分ほどでたどり着く白山山頂の展望台からの眺めは素晴らしく、遠く横浜・新宿方面まで見渡すことができます。天気が良ければスカイツリーが見えることも!ハイキングコースやトレイルランニングコースも整備され、新緑や紅葉の季節はもちろんのこと、四季を通じて自然に親しむことができます。 飯山観音長谷寺は桜の名所として有名で、神奈川の景勝50選にも指定されています。満開となる3月下旬ごろには「あつぎ飯山桜まつり」が行われ、各種催し物でにぎわいます。麓には飯山温泉もあるので、ハイキングで疲れた体を癒してはいかがでしょうか。
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湖畔を彩る自然美と山城の歴史を楽しむ城山ダムの両岸の苑池と湖畔にそびえる城山を中心とした約95haの広大な公園です。ダムの両側には苑地が広がり、「水の苑地」には斜面を活かした花壇と噴水、「花の苑地」にはハーブや宿根草が植えられたガーデンテラスがあります。また、2つの苑地と、背景となっている城山の斜面は桜の名所で、満開となる3月下旬~4月上旬は、大勢の花見客でにぎわいます。ほかにも4月下旬~5月にモッコウバラ、5月はルピナス、フジなど季節ごとにさまざまな花が楽しめます。城山には、戦国時代の山城(津久井城)跡があり、地域の歴史や城山の自然に関する展示や解説が充実したパークセンターが整備されています。
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約2,000本が咲き誇る県内屈指の桜の名所横須賀市にある衣笠山公園は、「さくら名所100選」にも選ばれた県内屈指の桜の名所。3月から4月にかけてソメイヨシノ、しだれ桜、ヤマザクラなど約2,000本の桜が咲き誇り、大勢の花見客でにぎわいます。桜の開花に合わせて「衣笠さくら祭」も開催。夜にはライトアップされた夜桜も楽しめます。園内では桜のほかにも12月から3月のツバキ、またツツジやアジサイ、スイセンなど四季折々の自然を楽しむことができます。
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一年中お花を楽しめる市民憩いの総合公園緑豊かな公園の中央エリアには多くのサクラが植栽され、3月下旬から4月上旬の開花時期には大勢の花見客でにぎわいます。園内ではほかにも、フジ棚や約110本のバラが植栽されたバラ園など四季折々の植物が楽しめます。バラの見頃は5月中旬から7月上旬と、10月中旬から11月中旬の年2回。遊具のあるチビッ子冒険広場や館址広場なども設けられ、市民の憩いの場として親しまれています。
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バラの美しい庭園から日米の艦船を望める横須賀らしいスポット公園の対岸にフランス人技師ヴェルニーが建設に貢献した旧横須賀製鉄所跡地が臨める、フランス庭園様式を取り入れた公園です。 フランス式花壇を中心とした園内の花壇には、日本とフランスのバラや神奈川にちなんだバラ等、それぞれテーマ毎に分けられた約130品種、約1,300株のバラが植えられており、園内を彩ります。 バラが見頃を迎える春と秋(5月、10月)には「ローズフェスタ」が開催され、多くのお客様で賑わいます。 【テレワークセンター】 2023年1月にオープンしたワーキングスペースです。横須賀本港や係留されている艦船を眺めながらご利用いただけます。 【ヴェルニー記念館】 ヴェルニーの功績を紹介するほか、横須賀製鉄所で実際に使われていた3トンと0.5トンのスチームハンマーを展示しています。子供たちが「重さ・エネルギー・機械」について学べるように体験器具を設置したほか、産業の歴史が分かる映像番組の上映や、横須賀製鉄所の3D映像展示など、いろいろな展示物があります。 【よこすか近代遺産ミュージアム ティボディエ邸】 横須賀製鉄所副首長ジュール・セザール・クロード・ティボディエの官舎で、1869(明治2)年頃に建築され、2003(平成15)年の解体時まで本州最古級の西洋館でした。このミュージアムでは、その小屋組みを移設した実物展示のほか、日本近代化の礎となった横須賀製鉄所の歩みなどを展示しています。
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横須賀市にある、東京湾を一望する桜の名所。横須賀市営水道発祥の地とされる水源地。1日約1,000立方メートルの水が湧き出ており、「ヴェルニーの水」と名付けられたこの水は、駐車場内に設置された水栓から飲むことができます(湧き水は膜ろ過設備によって浄水したものです。)。
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パンプトラックでスケボーOK!思いっきり遊べる広大な公園寒川町のほぼ中央に位置する広大な公園。晴れた日には、大型の複合遊具がある芝生広場内の築山から富士山を望むことができます。 幼児広場や井戸から汲み上げた地下水が流れるせせらぎもあり、夏は子ども達に大人気!パシャパシャと水遊びする子ども達のにぎやかな声が響きます。 併設された「パンプトラックさむかわ」ではBMXやスケートボードなど様々なホイールスポーツを楽しめますが、指導者が常駐しているため初心者や子供でも安心! 春には公園の東西に植えられたソメイヨシノが咲き誇り、桜のトンネルのような園路が花見客で賑わいます。満開となる3月下旬頃には「さむかわ桜まつり」を開催。夜にはカラフルにライトアップされ、昼とはまた違った幻想的な雰囲気に包まれます。
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のんびりハイキングしながら桜と富士山の絶景を満喫浅間山・権現山・弘法山の3つの低山からなる県立自然公園で、四季を通じてハイキングが楽しめます。権現山山頂の展望台からは、相模湾から富士山までを一望。国土交通省の「関東の富士見百景」に選出されています。春には、1400本以上の桜が咲き誇る名所としても有名で、「かながわ花の名所100選」にも選ばれています。桜が満開となる3月下旬~4月上旬には「はだの桜まつり」が開催され、飲食店の出展やライトアップなど昼も夜も楽しめます。
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四季折々に美しい湖畔の景色を堪能相模湖は、琵琶湖と並ぶカヌーやボート競技のメッカとして有名な人口湖。周辺の深い森、花火やワカサギ釣りなどが湖面に四季を運び、一年中楽しませてくれる場所です。そんな素敵な水景色を一望できる「相模湖公園」は、芝生で爽やかな風を感じながらランチをしたり、のんびり湖を眺めたり、休日は家族連れやカップルなど様々な人で賑わいます。園内や嵐山を含む対岸の山々には、3月下旬から4月上旬にかけてソメイヨシノや山桜を中心に約2000本の桜が見ごろに。また、6月から11月にかけてはサルビアやマリーゴールド、日々草、11月から5月頃にかけてはパンジーやビオラなど、四季折々の花が楽しめます。
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春には一面の桜!富士山と大パノラマを堪能できる公園松田山中腹にある西平畑公園は、富士山や相模湾を一望できる絶景スポット。天気の良い日には、小田原城の天守閣、遠く地平線上に利島を見渡すことができます。2月頃になると河津桜が咲き誇り、桜のピンクと菜の花の黄色とのコラボレーションがひと足早い春を感じさせます。2月上旬~3月上旬には「まつだ桜まつり」も開催され、桜のトンネルの中を走るミニ列車が大人気。子どもはもちろん、大人も春気分を満喫できます。
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県内最大級の都市公園で、多彩なプログラムを楽しもう東丹沢前面の丘陵地の森林を活かした七沢森林公園は、「日本の都市公園100選」に選ばれ、春のシャクナゲと新緑、森に囲まれた広場でのバーベキュー、秋の紅葉、森林浴やウォーキングなどのほか、陶芸やクラフト、アルプホルンの演奏会など、森を背景とした楽しみや癒しを手軽に楽しむことができる公園です。おおやま広場から見る相模の霊峰「大山」の眺望も素晴らしく、近傍の七沢温泉と併せ、みどりと人の生活が調和した里山の持つ魅力にどっぷりと浸ることができます。【あじさい階段】場所:神奈川県厚木市上古沢955-1 七沢森林公園内 森のアトリエ雨上がりのしっとりとした空気の中、あじさいが咲き誇る小径。水滴をまとった花びらが光をうけてきらめく姿は、まるで宝石のよう。日差しを避け、木陰の階段に一歩足を踏み入れれば街の喧騒を忘れ、ありのままの自分の心もあじさいの花の一部になったような癒しの空間。心の奥まで満たしてくれる特別な時間をお届けします。
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今泉名水桜公園は、2005年に秦野市制施行50周年を迎えた記念として建てられました。桜と名水をコンセプトとしたこの公園は、地域の人々の憩いの場となっています。
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動物たちともふれあえるお花見スポット海老名市中部にある大型都市公園施設「海老名運動公園」。3月から4月には、園内に植えられた桜が開花し、お花見をしながらジョギングを楽しむことができます。公園内には、体育館や陸上競技場、野球場の他にアスレチック施設や滑り台などがある「冒険広場」、小動物とのふれあいやポニーの引馬体験ができる「疎林広場」、事前に予約すれば桜を見ながらBBQが楽しめる「野外炉」もあるので、ファミリーでのお花見におすすめのスポットです。
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幕山のふもと一面に咲く 約4000本の紅白の梅の花は圧巻!毎年2月上旬から3月中旬に湯河原梅林(幕山公園)で開催されます。四季を通じ雄大な自然景観と出会える「幕山」の山麓斜面に、約4000本の紅梅・白梅の花がじゅうたんのごとく咲きほこり、園内は梅の香りに包まれます。期間中に開催されるイベント「梅の宴」では地場産品を取り揃えた出店やステージイベントも行われ、多くの人で賑わいをみせます。
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自然の中で思いきり遊べる空間。工夫を凝らしたアスレチックが魅力的で、健康的に自然と戯れることができます。
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富士山の絶景をバックに咲き誇る可憐な梅の花小田原市にある曽我梅林は梅の名所で、毎年2月初旬から3月初旬にかけて「小田原梅まつり」が開催されます。別所、原、中河原の3つの地区から構成され、富士山と箱根の山々を背景に約3万5千本の梅が咲き誇ります。一番広いのは別所会場で、柑橘類や野菜の販売、おみやげ、飲食を楽しむことも。仇討ちで有名な「曽我兄弟」のゆかりの地でもある曽我の里。たくさんの史跡を巡りながら、眼下に広がる相模湾や富士山を堪能できるウォーキングコースもおすすめです。
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「奇跡の復活」D5270蒸気機関車を展示JR御殿場線「山北駅」下車 徒歩2分、駅の南側にあります。御殿場線が東海道本線から格下げされた後、箱根の峠の急勾配を越える大型蒸気機関車として活躍した、D52の70号機が動態保存されています。

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