お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
かまぼこの歴史や栄養のことなどを、体験型の展示で楽しく学べる施設。ガラス越しにかまぼこ職人の技を見学でき(水曜休)、職人指導による、かまぼこ・ちくわ手づくり体験教室も開催しています(要予約)。
-
心身ともにくつろげる、箱根・奥湯本の湯治郷【日帰り温泉施設】清流・須雲川が流れる静かな山の谷間にある「天山湯治郷」。湯あみはもちろん、食事に昼寝、気の向くままに一日過ごしたい方向けの「ひがな湯治 天山」や、余分なものは一切不要、ただひたすらに湯と向き合いたい方向けの「かよい湯治 一休」。しばしの間、浮世を離れて湯治に専心されたい方向け、3泊4日からの湯治宿「逗留湯治 羽衣」が併設された湯治場です。「天山」の敷地内には内湯、外湯、サウナなど温浴施設のほか、ボディケア、お休み処、滋養料理や源泉にくぐらせたしゃぶしゃぶを味わえる食事処、飲泉もできる湧きたての源泉で淹れた珈琲を提供するカフェもあり、日々の喧騒から離れ、肩の力を抜いて思い思いに過ごすことができます。
-
みなとみらい線「元町・中華街駅」5番出口から徒歩約2分の当店は、「豊富な品揃え」と「驚きの安さ」がコンセプトの「ファミリー型総合ディスカウントストア」です。生鮮食品やに日用消耗品をはじめ、家電製品や衣料品など、お客さまの多様なライフスタイルに対応した商品を豊富に取り揃えています。
-
三ツ石が鎮座する日の出の名所岬の先端に浮かぶ岩礁「三ツ石(みついし)」がシンボルの真鶴岬。相模湾に向けて突き出た岬は、美しい朝焼けとともに日の出を拝めるスポットとして知られています。岬周辺は樹齢350年以上といわれるクロマツをはじめ、クスノキやシイなどの原生林が生い茂っています。海岸沿いに広がる三ツ石海岸まで歩いて降りられるため、潮干狩りや磯遊びを楽しむことができます。干潮時は三ツ石まで渡れる磯の道が出現します。複合施設「ケープ真鶴」では、お土産の購入や喫茶の利用が可能です。
-
神様のお手伝いをする御神使、108体もの神狐の石像が境内に鎮座する光景は圧巻。京都「伏見稲荷大社」の千本鳥居を模した、朱色の鳥居をくぐるのも貴重な体験になるはず。
-
四季折々に美しい湖畔の景色を堪能相模湖は、琵琶湖と並ぶカヌーやボート競技のメッカとして有名な人口湖。周辺の深い森、花火やワカサギ釣りなどが湖面に四季を運び、一年中楽しませてくれる場所です。そんな素敵な水景色を一望できる「相模湖公園」は、芝生で爽やかな風を感じながらランチをしたり、のんびり湖を眺めたり、休日は家族連れやカップルなど様々な人で賑わいます。園内や嵐山を含む対岸の山々には、3月下旬から4月上旬にかけてソメイヨシノや山桜を中心に約2000本の桜が見ごろに。また、6月から11月にかけてはサルビアやマリーゴールド、日々草、11月から5月頃にかけてはパンジーやビオラなど、四季折々の花が楽しめます。
-
青空を背に白い帆を広げた船影は「太平洋の白鳥」のような美しさ初代帆船「日本丸」があるウォーターフロントパーク。 大きく帆を広げた優美な姿から「太平洋の白鳥」と呼ばれました。国指定重要文化財でもある伝統ある船内は見学可能。マストやロープがある甲板から船長の部屋にいたるまで、海のロマンを感じさせる展示は見ごたえ十分。音声解説もあります。年に約12回、すべての帆を広げる総帆展帆(そうはんてんぱん)が行われます。シーカヤック教室が行われる日もあるので、ぜひスケジュールを確認して出かけてみてください。パーク内には、横浜港をテーマにした「横浜みなと博物館」が併設され、なだらかな緑地が憩いの場となっています。ライトアップされた日本丸や、みなとみらいの夜景を眺めるのもおすすめです。
-
屋内で、のびのび遊べる体験型科学館!世界一の星空と、楽しく遊びながら宇宙や科学に親しめる参加体験型の科学館。5FからB2まで、館全体が巨大な宇宙船をイメージした体験型科学館です。フロアごとにテーマの異なる5つの展示室があり、子どもから大人まで、自分でふれて体感して、楽しく遊びながら宇宙や科学のふしぎを学ぶことができます。
-
全国から移築された伝統的な民家数々の古民家が郷愁をそそります日本民家園は、全国から移築された東日本の伝統的な民家をはじめ、水車小屋や歌舞伎舞台など、25件の建造物を見ることが出来ます。広大な生田緑地の森の中にあり、電線やビルといった近代的なものが視界に入らないため、昔にタイムスリップした気分が味わえます。民家をはじめ、水車小屋・船頭小屋・高倉・歌舞伎舞台など、25件全てが国・県・市の文化財指定。家屋の中には当時の道具や家具も展示されています。最初に正門近くの本館展示室で民家の基本を学んでおくと、民家見学がいっそう深いものになるはず。毎日2~5棟の民家の囲炉裏でボランティアスタッフが火を焚いているので※、囲炉裏端でくつろぎながら民家の解説を聞いてみるのもおすすめです。※臨時休みあり園内のちょうど真ん中辺り、大きな合掌造りの「白川郷」ではお蕎麦をいただけます。山梨県の忍野村の湧き水を使って製麺をしているそう。素朴な民家のお部屋で、お蕎麦をいただきながら、昔の暮らしに想いをはせていてはいかがでしょうか。西門の伝統工芸館では藍染め体験ができるので、ぜひ事前予約を。ハンカチ・手ぬぐい・Tシャツなど、天然素材なら持込んだ品の染色もOK。カワサキ・ブルーに染め上げたオリジナルグッズを旅の想い出にどうぞ。
-
首都圏最大級のひまわり畑!夏の風物詩でパワーチャージ神奈川県座間市に位置する「座間ひまわり畑」は、首都圏最大級のひまわり畑として知られています。約55万本ものひまわりが一面に広がる景色は圧巻!青空と黄色いひまわりのコントラストが美しく、フォトスポットとして人気です。 例年8月上旬~中旬に見頃を迎え、お盆の時期には「座間市ひまわりまつり」が開催されます。模擬店で地元のグルメを堪能しつつ、花畑の散策を楽しむことができます。ひまわりの切り花や農産物の販売、アユのつかみ取りなどイベントも盛りだくさん!メインの座間会場から離れた四ツ谷会場でもひまわりの鑑賞が可能です。 また、早朝や夕方に訪れるのもおすすめです。夕日に照らされたひまわり畑は、昼とは違った表情です。
-
モコモコのコキアが紅葉して真っ赤に!松田町の知る人ぞ知る観光スポット「コキアの里」。5月上旬には、約8,000株の可憐なネモフィラの花で一面が青い花畑に、9月下旬頃から10月中旬頃には、緑から真っ赤に紅葉したコキアを鑑賞することができます。天気が良い日は、富士山を眺めることも。初夏と秋で全く違った絶景を見せてくれるコキアの里にぜひ訪れてみては。近くには、園内にハーブガーデンやミニSL、自然館などのレジャー施設がある「西平畑公園」もあるので、ぜひお立ち寄りを。
-
食・運動・癒しをコンセプトに、子どもから大人まで全世代が楽しく「未病(みびょう)」改善体験ができる施設。富士山を望む東京ドーム13個分もの広大な敷地に、たくさんの種類の樹木や草花、野鳥が生息しています。瑞々しい竹林や銀杏並木を歩く森林セラピー®は、五感をゆるやかに開放しながら自然に溶け込む癒しの体験。ワークショップやリトリートプログラムも開催されているので、気になるイベントをおでかけ前にチェックしてみましょう。芝生に囲まれた開放的なマルシェでは、旬の野菜や体に優しい商品を取り揃えています。お買い物はもちろん、地元食材を使ったレストランでヘルシーランチをいただくのも良いですね。広々とした空と山々の癒し空間で、カラダとココロの声に耳を傾けてみてはいかがでしょうか。きっと健康的なライフスタイルのヒントを見つけられますよ。
-
祈りと彩りの花浄土 鎌倉でも有数の景勝地花の寺としても親しまれる長谷寺。梅雨に映えるアジサイをはじめ、梅・桜・ボタンなど四季を通じて花が絶えることなく咲き、訪れる者の目を楽しませてくれます。アジサイの見頃は例年、5月下旬から6月下旬にかけて。「あじさい路」と呼ばれる眺望散策路から見渡せる、鎌倉の海や街並みの眺望とアジサイが織り成す景観は見事。鎌倉でも有数の景勝地です。敷地内にある「観音ミュージアム」には見ごたえのある展示があり、長谷寺の歴史を知ることができます。開創は奈良時代と伝えられる鎌倉有数の古刹で、ご本尊の十一面観世音菩薩像は日本最大級(高さ9.18m)の木彫仏。二体の観音様が大和(奈良県)で誕生し、そのうちの一体が海に奉じられ、相模(神奈川県)の洋上に忽然と顕れた尊像を鎮座したという、不思議な言い伝えも。食事処の「海光庵」や「てらやカフェ」でひといきついたり、「なごみショップ」でお土産品を買ったり。長い時間を過ごすことができるお寺です。
-
川崎区の若宮八幡宮境内にある神社です。御神体は金属製の男根で、「かなまら様」(金魔羅様)とも呼ばれており、お産、下半身の病気の守護神と言われています。春のかなまら祭では、奇抜な神輿が登場します。
-
天候や気温を気にせず遊べる屋内こども広場ボーネルンドがプロデュースした屋内こども広場には、0歳から2歳までを対象とした「ちびっこ広場」、3歳から8歳までを対象とした「げんきっこ広場」があります。「ちびっこ広場」は、乳幼児とお母さん・お父さんのあそびと交流のスペースで、子どもたちを遊ばせながら、親同士が会話を楽しみつつ、安心・安全な環境で過ごせると人気の広場です。「げんきっこ広場」は、滑り台やボールプール、回転遊びが楽しめるサイバーホイール、マットの上を走って遊べるエアトラック・ファクトリーなど、時間を忘れて楽しく過ごせる広場です。その他に1日最大4時間まで預けられる一時保育室もあります。急な用事や、お母さん・お父さんのリフレッシュ目的でも使えます。 写真:株式会社エスエス 加藤俊史
-
神奈川県アンテナショップ「かながわ屋」のご案内地元神奈川県の名産品や特産品、新たな県産品の魅力をお届けしています。獲れたて野菜や人気の銘菓の他、新たに工芸品など200種類以上を取り揃えています。神奈川の魅力を体感してもらえるアンテナショップとして、皆様をお待ちしております。催事出店事業者を募集中!神奈川県アンテナショップ「かながわ屋」では、期間限定で催事出店を希望する事業者様を募集しています。高い集客力のある「そごう横浜店 地下食品売場」にある当店での催事出店を、是非ご検討ください。お申し込みはこちらから
-
世界が認めた関東随一の絶景2,200年以上前に創建されたと伝えられる大山阿夫利神社は、山岳信仰の対象として知られており縄文土器が発掘されるなど大変歴史が古い神社。中世以降は源頼朝をはじめ、北条氏や徳川氏などの武家の崇敬をうけ、江戸時代に入ると今度は多くの庶民も大山に参拝し行楽を兼ねた旅が広がりました。この様子は「大山詣り」と呼ばれ、日本遺産に認定されています。春は樹齢400年の大山桜、夏は一面に広がる新緑、秋は赤、橙、黄のグラデーションが素晴らしい紅葉、そして冬は目を見張る雪景色など、いつ訪れても四季折々の見どころがあります。大山の山頂に鎮座する本社と中腹に鎮座する下社があり、下社まではケーブルカーで行くことができるため、体力に自信がない方も安心。首都圏とは思えない雄大な景色をぜひ直接ご覧ください。大山阿夫利神社からの眺望は、平成27年(2015年)のミシュラン・グリーンガイド・ジャポンの2つ星を獲得し、国内外から注目されています。
-
落差23m、幅5mの滝で金太郎が産湯をつかった滝と伝えられています。夕日の滝の名称は、夕日に映える美しさから名づけられたと言われています。新緑、紅葉ともに美しく、夏はキャンプ場が開かれ水遊びでにぎわいます。
-
さがみ湖MORI MORIは、豊かな自然の中でアウトドアと遊園地の両方を満喫できるリゾート施設です。キャンプやバーベキュー、ダイナミックな巨大アスレチック「マッスルモンスター」など、多彩なアクティビティが魅力となっています。 また、お子さま連れのファミリーには、29種類のカラフルな仕掛けが満載のアスレチック「ピカソのタマゴ」や、20種類ものアクティビティが体験できる「ハッスルスパイダー」など、子供向けのアトラクションも充実しています。冬季には幻想的なイルミネーションイベントも開催され、一年を通して家族で思い出に残る体験ができる遊園地です。
-
バラの美しい庭園から日米の艦船を望める横須賀らしいスポット公園の対岸にフランス人技師ヴェルニーが建設に貢献した旧横須賀製鉄所跡地が臨める、フランス庭園様式を取り入れた公園です。 フランス式花壇を中心とした園内の花壇には、日本とフランスのバラや神奈川にちなんだバラ等、それぞれテーマ毎に分けられた約130品種、約1,300株のバラが植えられており、園内を彩ります。 バラが見頃を迎える春と秋(5月、10月)には「ローズフェスタ」が開催され、多くのお客様で賑わいます。 【テレワークセンター】 2023年1月にオープンしたワーキングスペースです。横須賀本港や係留されている艦船を眺めながらご利用いただけます。 【ヴェルニー記念館】 ヴェルニーの功績を紹介するほか、横須賀製鉄所で実際に使われていた3トンと0.5トンのスチームハンマーを展示しています。子供たちが「重さ・エネルギー・機械」について学べるように体験器具を設置したほか、産業の歴史が分かる映像番組の上映や、横須賀製鉄所の3D映像展示など、いろいろな展示物があります。 【よこすか近代遺産ミュージアム ティボディエ邸】 横須賀製鉄所副首長ジュール・セザール・クロード・ティボディエの官舎で、1869(明治2)年頃に建築され、2003(平成15)年の解体時まで本州最古級の西洋館でした。このミュージアムでは、その小屋組みを移設した実物展示のほか、日本近代化の礎となった横須賀製鉄所の歩みなどを展示しています。
-
広大な敷地でおもいっきり遊ぼう!「こどもの国」は、都心からわずか30キロの距離にある横浜市青葉区と東京都町田市にまたがる広大な敷地に広がる自然豊かな施設です。ここには、たくさんの子どもたちの遊び場があり、ご家族で楽しむことができます。上皇・上皇后両陛下のご結婚に際して国民から寄せられたお祝い金の使途について、「子どもたちのために使ってほしい」という両陛下のご希望から、子どものあそび場として1965年に開園しました。「雪印こどもの国牧場」やこども動物園、屋外プール、スケート場などの施設をはじめ、サイクリングコースやアスレチック、横浜で最も長い全長115メートルのローラー滑り台、迷路などの遊具が敷地内に点在しています。また、ミニSLや園内バス、手漕ぎボート、各種自転車などの乗り物も充実しており、さまざまな楽しみ方ができます。また、スイセン、ウメ、サクラ、モミジなど、季節の花々や数えきれない種類の昆虫、植物、野鳥の観察ができ、四季折々の変化が楽しめます。
-
遥か3000年前のエジプトへワープ!横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて開催中の「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(主催:合同会社ツタンカーメンプロジェクト)は、2025年12月25日(木)までの期間限定の展覧会として開催されていましたが、常設の展覧会としての開催に変更されました。ツタンカーメンの発見から100年余り考古学者のハワード・カーターが 1922 年にツタンカーメンの王墓を発見してから 100 年以上が経ちました。古代エジプト文明は今も様々な研究、発掘がされ、新しい発見も相次いでいます。本展覧会は、エジプト考古学者河江肖剰氏監修のもと、ツタンカーメンの謎に迫る体感型展示会です。父であるアクエンアテンが多神教から一神教へ宗教改革を強引に行なった影響で、その一族は長らく歴史から抹消されてきました。そのため今なおツタンカーメン王の実像は多くの謎に包まれています。展示内容100年以上前にツタンカーメンの王墓から発見された黄金のマスクや棺は、現在ではエジプトの貴重な宝物として門外不出となっています。本物を見るには飛行機に乗ってエジプトへ行くしかありません。そのため、本展では世界に3セットしか存在しない130点余りの貴重なスーパーレプリカが展示されています。これらのレプリカは、ツタンカーメンの遺物を忠実に再現したもので、まるで本物を目の前にしているかのような感覚を味わうことができます。さらに、完全再現されたツタンカーメン王墓、イマーシブなプロジェクション映像、実物の黄金のマスクや玉座から3D スキャンしたCGなど、アナログとデジタルを駆使した、没入感あふれる、非日常体験をお届けします。ツタンカーメンの生きた短い生涯に思いを馳せながら、遥か3000年前のエジプトへワープするような感覚をお楽しみください!開催概要 〇展覧会名称:「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」 〇開催期間 :2024年12月13日(金曜)~2025年12月25日(木曜) 〇会 場 :ツタンカーメン・ミュージアム(横浜みなとみらいPLOT48)〇チケット代: 大人(大学生以上)2600円、中高生2000円、小学生1500円(全て税込)、未就学児無料 〇開館時間:11:00~18:00 ※最終入館は閉館の30分前 ※火曜休館 ※休館日、開館時間は変更となる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。 〇企 画 :角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人角川文化振興財団) 〇監 修 :河江肖剰(名古屋大学デジタル人文社会科学研究推進センター教授) ※展示内容が変更、または中止になる場合がございます。予めご了承ください。
-
飲み屋さんが立ち並び、最近はバルやビストロ風の店も増えてきている、横浜の中でも有数かつディープな飲み屋街。庶民的な居酒屋から個性的なバーまで、狭いエリアにさまざまな飲食店が軒を連ねています。店舗情報やお得なクーポンは公式サイトでご確認ください。
-
海岸に突き出た大きな奇岩「立石」をはじめ、美しい海岸の景色で知られています。 特に、富士山を背景にした「立石」の景色は、絶景のビューポイント!夕日が空を染める時刻がお勧めです。
-
130年以上の歴史を誇る、横浜港の玄関口国内外の大型客船が寄港する「横浜港大さん橋横浜国際客船ターミナル」は、日本の玄関口として横浜港の発展に貢献してきた国内最大級の客船ターミナル。船を主役にするため高さを抑えた建物の屋上「くじらのせなか」には緑の天然芝が敷かれ、船の甲板をイメージしたウッドデッキが人々の憩いの場になっています。ターミナルの2階は柱が一切無く開放的な大空間。地元食材を中心に使ったカフェ&ダイニング「blue terminal(ブルーターミナル)」やロマンチックな夜景が人気のレストラン「subzero(サブゼロ)」は、誰でも利用可能です。運が良ければ「飛鳥Ⅱ」「日本丸」など大型クルーズ船に巡り合えるかも?巨大な客船を間近で見られる貴重なスポットです。ぐるりと横浜港を見渡す気持ちの良い空間で、横浜有数の絶景を堪能してはいかがでしょうか。おすすめ撮影ポイントは地面にカメラマークがついているので、参考にしてみてくださいね。
-
なだらかな丘にある、緑豊かな総合公園日本初の本格的競馬場であった根岸競馬場の跡地に作られた根岸森林公園。なだらかな敷地いっぱいに広がる「芝生広場」では、テントを張ってのんびりと過ごすことができます。梅林、桜山、銀杏の森などがあり、四季折々の景観も魅力。特に桜が咲く頃は花見客でにぎわいます。小高い丘一面に400本以上の桜が咲き誇るこの公園は横浜市の中でも指折りの桜名所。「遊具広場」には、ターザンロープや滑り台など幅広い年齢の子どもが遊べる遊具があり、ファミリーにも人気。「見晴台」からは横浜の街並みを見渡せます。併設する「根岸競馬記念公苑」には、馬をテーマにした展示が見られる「馬の博物館」や、馬とふれあえる「ポニーセンター」があります。(休館中※再開は2029年頃の予定)
-
初心者でも安心!三浦の絶景と馬を満喫三浦海岸駅から徒歩圏内で、海での乗馬体験が可能です。広い三浦海岸を馬とお散歩したり、時には一緒に海の中に入ったり・・・。開放的な自然環境の中で、馬との時間を満喫できます。馬に乗るのが初めての方でもお楽しみいただけるよう、1頭につきスタッフが必ず1人付き添いますのでご安心を!夏季期間は全国的にも珍しい馬との海水浴!?もお楽しみいただけます。都会から1時間の距離にある、非日常体験。リフレッシュに、レジャーに、ぜひ一度お越しください。
-
大型のアスレチック施設が充実。モルモットやハツカネズミなどの小動物を触ることができる万騎が原ちびっこ動物園なども園内にあります。春になると桜が一斉に咲き、桜山の頂上からの眺めは最高です。
-
源頼朝や北条政子も参拝・祈願した日本三薬師の一つ716年に、行基により開創され、1300年の歴史を伝えています。中世より薬師霊場として篤く信仰され日向薬師の名をもって親しまれ、日本三薬師の1つに数えられています。その歴史を物語る数多くの国指定重要文化財の仏像が伝在しており、日本有数の文化財の宝庫でもあります。また、彼岸花も有名で、9月中旬~10月上旬にかけて日向薬師周辺に群生し、人気の名所となっております。自然豊かな場所でもあり、見所満載の日向薬師をぜひ訪れてみてください。
-
新登場のあったかプール「バブルオアシス」やナイトプールも開催遊園地「よみうりランド」は、2026年6月27日(土)~9月23日(水・祝)の期間、都内有数のレジャープール「プールWAI(Water Amusement Island)」をオープンします。 南国リゾートを思わせる場内には、渚に寄せる波が印象的な「波のプール」、巨大ウォータースライダー「ジャイアントスカイリバー」、全長250mの「流れるプール」、お子様に人気の水遊びエリア「わいわいジャングル」や「それいけ!アンパンマンプール」などがそろい、小さなお子様から大人まで、思い思いの時間を過ごせます。 また、今シーズンは新たに、あったかプール「バブルオアシス」が登場します。水面いっぱいに広がる細かな泡と温水に身をゆだねながら、ゆったりとくつろげる癒やしの新プールです。 さらに、毎年好評の放水ショーやシンクロショーなどのイベントに加え、7月11日(土)~9月13日(日)の期間中は、計50日間、ナイトプールも開催します。ライトアップされた場内が昼間とは異なる表情を見せ、リゾート感が一層高まる夜ならではの時間を過ごせます。 5つのプールと8種のスライダーを誇るプールWAIで、思い出に残る夏の一日をお楽しみください。■営業期間:2026年6月27日(土)~ 9 月 23 日( 水・祝) の期間2026年6月27日(土)~9月23日(水・祝)
-
波止場に映える赤レンガ レトロとモダンが融合する空間明治末期から大正初期に建てられた赤レンガ倉庫。当時の面影を残したレトロな館内には、バラエティ豊かなカフェ・レストラン・フードコード・ショップなどが軒を連ね、多くの人で賑わいます。海に面したロケーションも魅力のひとつ。港を行き交う船やみなとみらいの景色を眺めたり、芝生に座ってくつろいだり、思い思いの時間を過ごせます。屋外のイベント広場では、「横浜オクトーバーフェスト」や「Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫」など四季折々の多様なイベントが開催。コンサート・ダンス・演劇などの公演が行われるホールもあります。夜になると赤レンガがオレンジ色にライトアップされ、昼間とは違った幻想的な雰囲気に。デートスポットとしても人気です。
-
横浜ウォーターフロントのシンボル横浜港を望むロケーションに位置する、世界最大級の複合コンベンション施設「波・風・光」をイメージした美しい外観は、歴史と国際性豊かな横浜ウォーターフロントのシンボル的存在。ヨットの白い帆をデザインした「ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル」のユニークな外観は、みなとみらいの景観として広く知られています。大小さまざまなホールや展示室を有し、コンサートやスポーツイベントなども多く開催されています。のんびり散策できる「臨海パーク」や夜景スポット「アーチ橋」、館内にはレストランもあるため、デートコースや休日の散策にもぴったりです。
-
世界最大級のジオラマが圧巻!鉄道ファンならずとも楽しめる伝説の鉄道マニア・原信太郎氏のコレクションが集結!原氏が製作・所蔵した貴重な鉄道車両模型や、収集した一番切符、希少なアンティーク鉄道玩具といったヴィンテージ・コレクションが一般公開されています。原氏の鉄道模型の特長は、世界中の鉄道車両を再現している点と、本物の鉄道車両を忠実に再現している点。なかでも注目すべきは「走行音」。外からは見えないところにまで本物の鉄道で使われている技術を搭載されており、本物と同じ音に驚かされること間違いなし。一番の目玉は世界最大級のジオラマ。蒸気・電気・トロリーの軌道が走る巨大なレイアウト、本物の街を本物の車輌が走るようなリアルな情景に魅了されることでしょう。鉄道マニアの方はもちろん、鉄道ファンならずとも楽しめる博物館です。
-
天狗が守る寺でパワースポット巡り1394年、曹洞宗の禅僧了庵慧明禅師により開山。曹洞宗の修行道場であり、曹洞宗3大祈祷寺としても有名な古刹。四季折々の自然が美しく、特に紅葉の時期はライトアップが楽しめる。またご祈祷や坐禅体験、精進料理の体験が可能(要予約)。天狗伝説があり、境内の御真殿には世界一大きな鉄下駄が祀られている。
-
360度のパノラマビュー!海と山の絶景を堪能湘南平を含む高麗山公園は、平塚市と大磯町にまたがる緑に囲まれた公園。神奈川の景勝50選の地で、標高約180mの高台にある2つの大展望台からは湘南地域全域を眼下におさめる360度の大パノラマが広がります。特にここから見下ろす夜景は、「夜景100選」にも選ばれた美しさで有名。週末のちょっとしたデートスポットとしても人気です。また、春にはソメイヨシノやオオシマザクラなどたくさんの桜が咲き乱れ、桜と眺望が一緒に楽しめる名所。見頃となる3月下旬から4月上旬には、多くの人でにぎわいます。
-
鎌倉武士の精神の礎 鎌倉幕府の守護神武家社会が誕生した鎌倉時代、武士の守り神、鎌倉の守り神として信仰されていたのが、ここ鶴岡八幡宮。この場所を文化の起点に、武士の都が栄えていきました。鎌倉幕府の守護神であり、幕府の各種公式行事が執り行われました。頼朝が始めたとされる初詣をはじめ、今もなお年間を通じて様々な伝統行事が行われています。中でも毎年9月14日~16日に行われる例大祭は、神社で最も大切な祭事。流鏑馬神事の奉納を含め、毎年盛大に執り行われています。鶴岡八幡宮の象徴の一つともいえる正面参道の大きな石段、御神木である 「親」銀杏と「子」銀杏、夫婦円満の祈願石である「政子石」、神苑ぼたん庭園などが見どころです。「鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム」も敷地内にあり、鶴岡八幡宮の歴史を軸とした展示を見られます。
-
日本最大級の規模を持つ室内遊園地!超巨大な施設内にはアトラクションがもりだくさん!赤ちゃんから小学生まで、幅広い年齢のお子さまと一日中あそべます。大人も滑ることができる大型のエアー遊具を揃える「ふわふわエリア」や、ドレスなどを着用して写真が撮れる「ファッションフォトスタジオ」、毎日複数回のイベントが開催される「イベントひろば」、2歳以下のお子さまを対象とした乳幼児専門コーナー「ミルキッズひろば」など、テーマ別に楽しむことができます!ファンタジーキッズリゾート最大の特徴は、施設内の「広さ」です!屋内施設なので、雨でものびのびと遊具であそぶことができます!また、館内にはレストランやお手洗い、授乳室なども完備されているため、長時間の利用でも安心して楽しむことができます。毎日のイベント情報や混雑状況はファンタジーキッズリゾート公式HPでご確認ください。
-
宇宙好きのパラダイス ロケットや人工衛星に夢が膨らむ宇宙科学探査交流棟は。JAXA宇宙科学研究所が運営する見学施設です。地上燃焼試験を終えたM-Vロケット実機や、科学衛星の試験モデル、小惑星探査機「はやぶさ2」に関する展示を間近に見ることができます。また、壁面モニターの投影や、スタッフによる解説ツアーも実施されています。(開始時間はホームページをご確認ください。)
-
「2017年11月にオープンした贈答用アソートクッキー国産量が国内トップ シェアを誇る菓子メーカー「ちぼり」の直営店&菓子工場見学施設です。「五感で楽しむスイーツファクトリー」をテーマとして、クッキーバイキングなどが楽しめます。2階の「ミニ工場見学コーナー」では、クッキーがトンネルオーブンから焼きあげるシーンを間近に見学できるほか、小さな子どもも参加できる「お菓子づくり体験」工房など、お菓子に触れる楽しさや、工場生産の面白さ、焼き立ての美味しさを体験できます。」
-
右手には富士山、左手には江の島 最高のロケーションを誇る水族館目の前に広がる相模湾、右手には日本一の山・富士山、左手には景勝地・江の島が控える絶好のロケーションを誇る水族館です。テーマは“相模湾と太平洋”、そこにくらす“生物”。海やそれを取り巻く環境を楽しく遊びながら学んでいただく“エデュテインメント型水族館”です。相模湾大水槽、クラゲファンタジーホール、ウミガメの浜辺など見どころ満載。相模湾をバックに行われるイルカショーも人気です。コツメカワウソたちも間近で観察できます。

.jpg)

