お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
「YOKOHAMA SUP CLUB」では、横浜・日ノ出町をベースに、SUP(スタンドアップパドルボード) ができます。 スクールではインストラクターがしっかり丁寧に教えてくれます。波のないフラットな水面で、初心者でも安心して挑戦できます。また、年間を通じて色々なイベントを開催していて、皆でパドリングをおもいきり楽しむことができます。
-
広大な敷地ではスケートボードやランニングなどを楽しめます。芝生の広場や遊具などもあり、地域の人々の憩いの場所となっています。都会にたたずむ豊かな自然の中でリラックスできます。
-
京急弘明寺駅近くの山の上にある公園。公園内には見晴らしの良い展望台や広場、様々な遊具があります。
-
鶴見にある仲通商店街周辺には沖縄出身者が多く定住しており、そのため「リトルおきなわ」と呼ばれます。沖縄そばの店や沖縄料理店、物産店が並んでいます。
-
百貨店内ではかつてない規模の本格的な美術館です。鈴木信太郎の油彩などを所蔵するほか、洋画、日本画、彫刻など、国内と海外の幅広いジャンルの企画展が開催されています。
-
地上約90mの展望フロアを貸切った特別な時間を横浜開港100周年の記念事業として、1961年(昭和36年)に建設された横浜のシンボル。当時は日本で最も高い灯台としてギネスに登録され、横浜の港を見守ってきました。地上約90mの2層の展望フロア、360度の大パノラマで、みなとみらいから横浜港まで景色が一望できます。当プログラムでは、展望フロアと4Fレストランを貸切り、会議はもちろん、カクテルパーティーや音楽パーティーも可能。グループで特別で楽しい時間をお過ごしください。
-
春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
-
横浜市南部にある森。大丸広場は散策の際の休憩場所として活用できます。
-
当施設は2015年に中央卸売市場として廃止になった南部市場再編事業の一環で開発され、2019年9月に開業しました。コンセプトは「食のライブマーケット~地域と人が食でつながる交流拠点~」で、青果店・鮮魚店・精肉店の他、ベーカリーやレストラン、和食店等の飲食店を中心として構成されています。また、施設の奥には海を展望できる芝生の広場や、キッチン付きレンタルスペース「NANBU BASE」、屋外BBQ場を設け、家族や友人とゆったりと過ごす居心地の良い空間を創造しました。これからも、地域の皆様に愛される施設を目指して参ります。
-
保土ヶ谷宿の程近く、東海道筋に発展した商店街で「横濱のアメ横」とも称される活気ある商店街です。
-
イスラム寺院風のドームが目印。「クイーン」の愛称で親しまれる塔は高さ51mで、横浜三塔のなかで一番の高さを誇る。現在の庁舎は昭和9年(1934年)に竣工した3代目。1階の税関資料展示室「クイーンのひろば」では、横浜税関の歴史や役割、ホンモノ・ニセモノコーナー、ワシントン条約コーナー、密輸の手口など盛りだくさん。入口のカスタム君(税関イメージキャラクター)が目印。
-
北部第二水再生センターは鶴見川河口の東側に位置しています。主に、鶴見区のJR東海道線の南東側(東京湾側)を処理区として、水洗化の促進、浸水対策及び公共水域の水質保全等を目的に、昭和59年から稼動し24時間休みなく稼動しています。
-
横浜市電保存館は、市電が廃止された翌年の昭和48年に滝頭車両工場跡地に開館し、その後、昭和58年には、現在の市営住宅1階に建て直されました。館内には、7両の市電車両、停留所標識、敷石を当時の姿で保存、市電が走っていた時代の「時間」と「空気」を感じていただけるよう再現しています。
-
横浜開港資料館は、江戸時代~大正・昭和初期の横浜に関する資料を約27万点所蔵し展示等で公開しています。この地は約160年前に日米和親条約が結ばれた由緒ある地で、中庭には「ペリー提督横浜上陸図」に描かれている木が先祖であるといわれる「たまくすの木」があります。旧館は1931年建築の旧英国総領事館を活用しています。
-
夏目漱石や芥川龍之介など神奈川県にゆかりのある作家と作品の資料を収集、保存、展示する博物館、日本近代文学専門の図書館、講演用のイベントホールなど三つの機能を併せ持つ総合文学館。
-
野島公園の最大のおすすめポイントは野島山山頂にある展望台です。この展望台からは360度の眺望が楽しめます。横浜の海はもちろん、房総半島や富士山を望むことができます。
-
日本最大級の多目的イベントホールです。コンピュータ制御の可動観客席で最適な客席パターンを設定できるため、コンサートや各種イベントの他、企業式典等のMICEイベントも数多く開催されています。
-
JR桜木町駅から徒歩1分、アクセス抜群。 全館全室禁煙ホテルのニューオータニイン横浜プレミアムは、ビジネスにも観光にも最適。当ホテルはコレットマーレ(ショッピングタウン。書店、100円ショップ、薬局もあり)、コンビニ、横浜ブルク13(最新シネコン)、MM Begin(横浜最大級フィットネス)が併設しており一日中楽しめます!動く歩道にも直結しているから、ランドマークプラザ、クイーンズスクエア横浜、マークイズみなとみらいにも雨に濡れずにお買い物OKです。【抜群のアクセス】ホテルから周辺への所要時間(目安)横浜ランドマークタワー徒歩約3分、横浜美術館・マークイズみなとみらい徒歩各約10分、パシフィコ横浜徒歩10分、バス7分、タクシー5分、よこはまコスモワールド・カップヌードルミュージアム・横浜ワールドポーターズ万葉倶楽部横浜みなとみらい・横浜赤レンガ倉庫へ各徒歩約15分、横浜中華街 タクシー5分、みなとみらい線約11分。
-
横浜市磯子区岡村にある縄文・弥生・古墳時代のムラの跡です。遺跡は標高55メートルほどの小高い丘の、約10,000平方メートルの広さがある平坦な場所にあります。1966年に国の指定史跡となり、翌年三殿台考古館が開館して、遺跡とともに公開されています。横浜出身のユニット「ゆず」のCD「すみれ」ブックレットに登場したりもしています。
-
JR関内駅南口付近から、市営地下鉄坂東橋に至る1kmあまりの帯状の公園。「石の広場」「水の広場」「サンクン・ガーデン」「みどりの森」など8つの部分から構成された、運河を埋め立てて作られた公園です。
-
春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
-
横浜市西区みなとみらい地区にある音楽専用ホールです。1998年の開館以来、横浜市民だけでなく、国内海外のアーティストからも「海の見えるコンサートホール」として親しまれています。大型のパイプオルガンを設置した大ホール(2020席)、室内楽の演奏会に最適な小ホール(440席)の他、パーティーや小規模の発表会も開催できるレセプションルーム等の施設を有しています。
-
屋形船が会議場!?屋形船 Japan Summer Festival (夏祭り)/ Sakura (お花見)屋形船は⻄暦800年頃、⽇本の貴族の⾈遊びとして、川や池に船を浮かべ、景⾊を楽しんだり和歌を詠んだり楽器を演奏していたそうです。江⼾時代(1600年以降は)になると、庶⺠の間でも広がり、粋な遊びとして発展してきた、⽇本独特の⽂化です。かながわDMOでは、今回、横浜 屋形船 正義丸の船内を装飾し、日本の夏祭りやお花見を雰囲気にした船内で行う特別プログラムを※ユニークべニューとして商品化しましたので、詳細については、下記のタリフをダウンロードし、ご確認ください。※ユニークべニューとは、歴史的建造物、文化施設や公的空間等で、会議・レセプションを開催することで特別感や地域特性を演出できる会場のこと指します。(日本政府観光局(JNTO)MICEの誘致開催支援HPより)※画像はイメージです。
-
掃部山公園は、西区の横浜みなとみらい21を見下ろす高台にある公園です。公園のある丘は当初、明治初期に鉄道開通に携わったエドモンド・モレルなど外国人鉄道技師の官舎があったことから鉄道山と呼ばれていました。その後明治17年に旧彦根藩が買い取り井伊家の所有となり、横浜開港50年記念に横浜開港に貢献した井伊直弼の銅像が建立されたことで、井伊の名乗っていた「井伊掃部頭直弼(いい かもんのかみ なおすけ)」にちなんで掃部山と呼ばれるようになりました。大正3年に横浜市に寄付され掃部山公園として整備され今に至っています。園内には井伊直弼の銅像のほか、200本の桜が植えられており、桜の名所としても有名で毎年春には花見を楽しむ人々でにぎわいます。
-
この地域に古くから暮らしていた方から寄贈された家屋敷一帯を「新治里山公園・にいはる里山交流センター(旧奥津邸)」として整備し、平成21年4月に開園しました。主に来園者の憩いの場として活用され、自然観察や里山文化の体験など多くのイベントを開催しています。
-
今では珍しい無料の動物園「野毛山動物園」まで横浜駅から約20分で運ぶバスです。横浜駅/桜木町駅-野毛山動物園を運行しています。
-
「Augusta Milk Farm」は、横浜にある牧場です。ここで育っている牛の牛乳や、その牛乳を使った濃厚で美味しいソフトクリームやジェラートも楽しむことができます。 オリジナルジェラートは50種類以上のフレーバーから選ぶことができて、自分だけの美味しいジェラートを作ることができます。横浜という都会で、牧場の牛に触れたり、見学したり、とても貴重な体験ができます。
-
横浜開港当時からの歴史を誇る吉田町名店街です。伊勢佐木町と野毛をつなぐエリアで、多くの老舗が建ち並びます。昼は画廊や写真展など、アート関係の店が多く並んでいますが、夜は40軒以上のバーやカフェがオープンします。
-
主な施設(有料)1階 紅葉阪ホール 812席2階 スタジオHIKARI(多目的プラザ)132席3階 練習室
-
CIAL鶴見は、地域に根を張り、地域とともに成長し、地域の未来を支えることを目指す駅ビル。コンセプトは「心通いあうくつろぎの我が家」。ゆったり落ち着く「和」の雰囲気もただよう空間で、お買い物やお食事をお楽しみいただけます。1階は生鮮3品〈精肉、青果、鮮魚〉やベーカリー、2階は惣菜店が充実。3~5階はファッション、服飾雑貨、カルチャーなど幅広いアイテム・サービスをご用意し、6階レストランフロアでは和洋中の専門店をそろえています。日常から余暇まで、幅広いニーズを取り込みながら、快適な暮らしをサポートしています。
-
横浜・川崎に広がる京浜工業地帯の幻想的な工場夜景と、みなとみらいや横浜ベイブリッジなど横浜港を代表する夜景を専属ガイドがご案内。通常では立ち入ることのできない工場群を海からご覧いただけます。水面に映る夜景も船ならでは。
-
縁結びや厄除け祈願で知られる神社です。県指定無形民俗文化財「お馬流し」神事の展示館があります。
-
源頼朝の妻、北条政子が瀬戸神社の海中に島を築いて創建したと伝えられ、横浜金澤七福神の弁財天が祀られている。シーサイドラインが見える隠れたビュースポットとしても人気。
-
神奈川県横浜市にあるキリスト教カトリックの教会です。
-
ガス灯は、1872(明治5)年に高島嘉右衛門の「日本ガス社中」により、馬車道・本町通り等に設置・点灯され、これが日本における最初のガス灯となりました。柱部は英国グラスゴー市から輸入し、灯具は日本人職人により製造されたと言われています。1986(昭和61)年、横浜市市民文化会館「関内ホール」の新築完成を祝って当時の型をモデルとしたガス灯が復元設置されました。
-
ブラフ18番館は、関東大震災(1923年)後に山手町45番地に建てられた外国人住宅で、戦後はカトリック山手教会の司祭館として平成3年まで使用されてきました。その後、山手イタリア山庭園の一郭に移築復元され、平成5年から一般公開されるようになりました。木造2階建ての建物は、フランス瓦の屋根、暖炉の煙突、ベイウィンドウ、上げ下げ窓と鎧戸、南側のバルコニーなど、震災前の外国人住宅の特徴を色濃く残しており、館内は当時の横浜家具を復元展示して大正末期から昭和初期の外国人住宅の暮らしを再現しています。また、解体時の調査により、これは震災前に建てられた建物が火災を免れ、山手町45番地のR.Cバウデン氏が部材を転用して同じ場所に再建したものであることが判明しました。
-
野島公園内にある旧伊藤博文金沢別邸は、初代内閣総理大臣を務めた伊藤博文により、明治31(1898)年に建てられた茅葺屋根の建物です。八景島や海を望む場所にあります。
-
横浜の総鎮守、天照大御神を御祭神とし、「関東のお伊勢さま」として知られています。
-
山手資料館は、明治42年に建造された、横浜市内に残る唯一の「和洋併設型住宅」木造西洋館です。館内の展示品は、横浜開港以来の文化・風俗を語る貴重な史料ばかりです。

.jpg)

