お出かけスポット検索
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2026年の「第22回三浦海岸桜まつり」は、下記の期間で開催されることが決定いたしました。「三浦海岸桜まつり」とは 京急線の三浦海岸駅から小松ヶ池公園までの線路沿い約1kmには、約1,000本の河津桜が植えられています。この桜は、「三浦海岸まちなみ事業協議会」が三浦海岸地区を元気づけようと、平成11年から植栽を始め、平成14年からはじまったお祭りです。線路沿いには早咲きで知られる河津桜のほか、菜の花も同時に咲き並び、色とりどりの景色や春の香りを楽しめます。過去の開催期間・2026年2月5日(木)~3月3日(火)・2025年2月5日(水)~3月9日(日)例年2月~3月上旬頃
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逗子市の西部に位置する漁港。冬季はワカメやアカモクなどの海藻類の収穫が盛んです。毎年1月2日には、1年の豊漁と海上での安全を願うため、小坪漁港の全ての船から祝いみかんを投げる「みかん投げ」が行われます。「その祝いみかんを食べると厄除けになる」と言われています。
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三浦市の三崎で毎週日曜日の早朝限定で開催される朝市で、三浦半島で収穫された種類豊富な野菜や海鮮物が売られています。
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剱崎の岬に建つ剱埼灯台は、慶応2年(1866年)に建造され、関東大震災後に再建されました。灯台脇から歩道を下れば、美しい岩礁地帯があり、周辺の磯だまりでは、海の生物も観察できます。 かながわの景勝50選に選定されています。
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標高76.7m、逗子市の岬の山頂にある公園です。晴れた日には、富士山や伊豆箱根連山、三浦半島を望むことができる、抜群の展望が広がる景勝地です。この公園は津波一時避難場所に指定されています。
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縁結び・安産・子宝の神社として信仰されています。
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三浦半島の先端、城ケ島にある白タイルが爽やかな灯台。島のシンボル的存在です。フランス人技師ヴェルニーの設計で、明治3年(1870年)竣工。関東大震災によって完全崩壊したため、現在の灯台は大正15年(1926年)に再建されました。灯台の高さは11.5mで、標高20mの崖上に建ち、眼下には雄大な景色が広がります。島の東側にある「安房埼灯台」とともに「恋する灯台」に認定されています。
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神奈川・久里浜と千葉・金谷を約40分でつなぐ東京湾フェリー。船内からは海上を行きかう船や富士山を眺めることができます。
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横須賀市にある、東京湾を一望する桜の名所。横須賀市営水道発祥の地とされる水源地。1日約1,000立方メートルの水が湧き出ており、「ヴェルニーの水」と名付けられたこの水は、駐車場内に設置された水栓から飲むことができます(湧き水は膜ろ過設備によって浄水したものです。)。
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横須賀市にある「湘南妙義」の別名をもつ山、鷹取山に彫られた巨大な弥勒菩薩尊像です。横須賀市在住の彫刻家、藤島茂氏が昭和35年から約1年かけて製作しました。像高は約8m、像幅約4.5mです。
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境内は朱色の鳥居が50本以上が建ち並ぶ、三浦半島でも珍しい景観です。春には山吹・アジサイ・フシ等が咲きます。
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新鮮な金目鯛を存分に楽しむ、海辺の贅沢和食で極上のひとときを新鮮な金目鯛料理を楽しめる和食店で、旬の魚介料理を堪能できます。落ち着いた雰囲気の店内で、港町の雰囲気を感じながら贅沢なひとときを過ごせます。
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海街のアトリエで、一生モノの光を刻む。葉山の隠れ家で見つける、私だけの宝物葉山・一色、海へと続く通り沿い建つ、レトロで可愛らしい葉山一色郵便局。そのビルの3階へ上ると、アトリエ「Lydlys」の開放的な空間が広がっています。ここは、洗練されたデザインを発信するジュエリーブランドの拠点。人気のワークショップでは、プロが使う本格的な工具を使い、自分だけの手打ちリングやバングル作りを楽しめます。職人の丁寧なサポートのもと、金属の表面に模様を打ち込む繊細な工程に没頭するひととき。トントンと響く心地よいリズムとともに、世界にひとつの宝物が形になっていく過程こそが、この場所ならではの贅沢な体験です。完成したジュエリーを身につけたら、そのまま海へ出かけてみませんか。徒歩ですぐの一色海岸で、夕陽に照らされて輝くリングを眺めれば、葉山での美しい記憶がいつまでも鮮やかに心に残ります。
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横須賀市にある「湘南妙義」の別名をもつ山で、垂直に切り立った岩石が特徴です。ハイキングを楽しむことができます。
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江戸時代おわりに横須賀製鉄所へ輸入された「国指定重要文化財スチームハンマー」を保存・展示する施設です。館内には、横須賀製鉄所や近代の歴史遺産を紹介する映像、体験学習装置、蒸気で動くスチームハンマーの模型なども展示しています。 併設サービス ■ 観光案内所ヴェルニー記念館内の観光案内所では、周辺観光やイベント情報をご案内しています。横須賀散策の出発点として、ぜひお気軽にお立ち寄りください。 ■ お土産販売コーナー館内のお土産販売コーナーでは、横須賀ならではのグルメやグッズなどのお土産品を取りそろえています。旅の思い出にぜひご利用ください。 ■ 観光ガイドサービス(土日祝)館内展示案内とヴェルニー公園を60分でめぐるガイドツアーをご用意しています。横須賀の歴史をより深く楽しみたい方におすすめです。
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観音崎公園たたら浜園地にあるバーベキュー施設『BEACH⇔PARK LIVING』です。当施設は、東京湾を眺望でき、開放的な空間でリビングのような空間でのんびりBBQが楽しめる施設になっています。食材付きプランのお肉は国産肉を提供しており、鶏肉を丸々使ったビアカンチキンはとても柔らかくオススメです。また、この度当施設は、2022年GoodDesign賞を受賞しました。
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「大津の鎮守さま」として親しまれてきた諏訪神社は、天長元(西暦 824)年に信濃国一の宮である諏訪大社より御分霊を勧請したのがその嚆矢(こうし)とされています。関東大震災では神社の社殿が倒壊、周辺集落も甚大な被害を被りましたが、氏子中の篤い信仰心のもと、各集落の氏神様も合祀して、被災より わずか一年半後に大津総鎮守として再興を果たしています。氏子中九か所十神社の御祭神も合祀され、大津地区の団結の象徴となっています。令和6年(2024)には御鎮座千二百年の節目の佳年を迎えました。
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葉山海岸で最も北側に位置する神奈川県の施設である葉山港。日本ヨット発祥の地として、また地域のマリンスポーツの拠点としても親しまれています。
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佐野天然温泉は地下800mから湧き出る天然温泉。泉質はナトリウムー塩化物泉で、保温・保湿に効果があるのが特徴です。また、アルカリ水質が皮脂・老廃物を取り除き、肌を美しくする通称美人泉や美人の湯とも言われており、湯上りには肌がさっぱりし、スベスベした感触を実感できます。岩盤浴や岩塩サウナなども充実していて老若男女に親しまれています。
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祭神として「奇稲田姫命(クシナダヒメノミコト)」を祀っています。 創建は天平勝宝(西暦749年)で、鎌倉由比ヶ浜生まれの良辨僧正が勧請されたとされています。
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葉山公園は御用邸に隣接し、かつては御用邸付属の馬場でした。昭和32年4月に「近隣公園」として開園しました。相模湾や富士山、江ノ島を望むことができる絶好のビューポイント。四季折々の植物も楽しむことができます。
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明治の文豪、徳富蘆花ゆかりの地(桜山)に設けられ、逗子市の市制30周年を記念して昭和59年に公園として開園しました。
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ネギ油で味付けしたマグロと中華ちまき「三崎港まぐろ トロちまき」が味わえるお店です。
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三浦半島を一望できるエリアに位置し、名峰富士を一望できる絶好のロケーションに位置する日本で最も歴史のあるマリーナです。
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海まで10秒の「大人の隠れ家」で、心と身体を整えるヨガ体験を逗子海岸まで徒歩10秒の「EVER RESORT」は、ヨガやカフェ、マリンスポーツを楽しめる、洗練された空間のシーサイドリゾート。まるで海外のような、開放感あふれる非日常が広がっています。会員制クラブでありながら、ヨガやカフェはビジターでも気軽に利用でき、ワンランク上の大人のスポットとして人気です。魅力は、視界いっぱいの水平線と、波音に包まれて行う「ビーチヨガ」。朝日を浴びる爽やかな朝や、空と海が美しく染まる夕暮れ時など、自然のリズムに合わせて呼吸を深められます。砂浜の上で大地とつながる感覚は、室内では味わえない特別な開放感です。また、ホテルライクなシャワーや充実のアメニティにより、レッスン後の身支度も快適。ウェア等のレンタルも充実しているため、事前に空き状況さえ確認すれば、思い立ったその日に手ぶらで極上のリフレッシュタイムが叶います。
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1年間に250頭しか出荷されない「葉山牛」を取り扱うお店です。●住所:神奈川県逗子市逗子2-6-23 ガーデンホーム逗子1階
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三浦市三崎水揚げ、金目鯛の専門店大徳丸が捕る、日本近海高知沖の金目鯛を定食でどうぞ!人気は「金目鯛の漬け丼」。急速冷凍しているので、アニサキスの心配もありません。塩味の「あら汁」も好評いただいております。また、1号店の店頭では、切身や味噌漬などの加工品も販売しております。三崎の金目鯛をご堪能ください!
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切り立った崖のウミウ繁殖地を望む展望台です。公園一帯は、自然植生を保存した緑と、太平洋の怒涛によって刻まれた岩礁が美しく、房総半島をはじめ、相模湾・伊豆大島・伊豆半島・富士箱根連山、丹沢山塊が眺望できます。
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「神奈川の地ビール」が味わえるお店です。●住所:神奈川県三浦市三崎1-10-12
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Beef100%!本場アメリカの味「ヨコスカネイビーバーガー」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横須賀市本町2-1
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葉山の絶景SUP!富士山を望む水上散歩へ葉山オーシャンスポーツは葉山のビーチと古民家クラブハウスで、大きなボードの運搬や保管の心配をせずスタンドアップパドルボードを気楽に身軽に楽しめるクラブです。艇庫はビーチにあり、クラブハウスも海まで徒歩1分で、ボードを持ち運ぶ必要はありません。フィールドは風光明媚な葉山、富士山を望む、真名瀬海岸を中心に葉山の海で遊びます。クラブハウスは葉山真名瀬に建つ古民家です。
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葉山の魅力を代表する「海と山」を、県民が気軽に堪能できるのが「はやま三ヶ岡山緑地」です。標高約140mの三ヶ岡山(大峰山)一帯は、主として「動植物の生息地又は生息地である樹林地帯等を保護する目的」で設定された、「都市林」で豊かな緑が保たれています。三つの峰が続く尾根道は、丸太階段やベンチ、四阿等が整備されたハイキングコースで、春にはサクラやツツジ、初夏にはアジサイ、夏にはノカンゾウ等の花々と野鳥が、訪れるハイカーを迎えてくれます。また、展望台や山頂広場からの海と富士山を望む眺望は素晴らしく、「関東の富士見百景」にも選定されています。
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横須賀市民の憩いの場として親しまれる公園で、文化と歴史を伝えるモニュメントなど、平和を祈念する場所です。シンボルとなる平和モニュメントは、年16回上空に向かって光が照射されます。東京湾や対岸の房総半島までを望める眺望や、三浦半島の自然や歴史を学べる「自然・人文博物館」も魅力です。
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江戸時代に浦賀港の入り口に建っていた燈明堂の跡とその周辺の海岸を指定する史跡である。燈明堂は石垣の土台の上に建てられた二階建ての建物で、階下は番人小屋、階上に直径36.4cm、深さ12.2cmの銅製の燈明皿が置かれていた。一晩に燈心百筋とその菜種油一升が灯され、その光は4海里(7.4km)に達したという。経費は元禄3年(1690年)までは徳川幕府が賄っていたが、同4年からは東浦賀の干鰯問屋が負担するようになった。明治5年(1872年)4月に廃止されるまで、約220年間にわたって活躍した。
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三浦半島に残った貴重な干潟。三浦半島南端部、江奈湾の湾奥部にある、天然の干潟です。ヨシやアマモの群落が発達しているほか、水鳥や多様な生物を見ることができます。
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三崎市街を見渡すことができる高台に位置しており、源頼朝が三崎に建てた三御所「桜の御所」跡として知られています。
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目を閉じれば波の音。見上げれば青い空。たまには都会の喧騒から離れて湘南のビーチへ。そこには太陽と海とあなたしかいない。太陽のぬくもりが残った砂浜に素足で立ち、大地のパワーを感じて、太陽に感謝する。潮風を浴びて、波の音に耳を澄ます。砂浜に寝そべり、遮るものがない空を見上げれば、自然と一体になった感覚が味わえます。
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徳道上人、行基菩薩が開いたと伝わる古刹で、坂東三十三観音霊場の第二番札所です。脇に泉鏡花の句碑が立つ山門をくぐると、左手に本尊の十一面観音を安置する本堂が建っています。そこから130段もの石段を上がった高台に古観音堂があり、最高の展望が楽しめます。
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横須賀市東浦賀にある神社。奥の院に登る階段は恵仁志(えにし)坂と産霊(むすび)坂と名がつき、縁結びにご利益があるとされています。

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