お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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歴史的建造物として国の有形文化財に登録されています。
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戦国時代の終わりに豊臣秀吉との小田原合戦に備え北条氏が作らせた総構の一部で、豊臣軍の本陣と向かい合う重要な場所でした。二重外張と呼ばれる土塁と堀を二重に配した構造となっていることから、この付近に出入口である虎口があったと考えられています。
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神奈川県小田原市にある東寺 真言密教のお寺で、小田原八福神の1つです。400年以上前に創建されたと言われています。
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豊かな自然と農作物が育てる「足柄牛」が味わえるお店です。●住所:神奈川県小田原市中里313-12 小田原ダイナシティーウォーク
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上質な脂、極上の旨みと風味を持つ「相州牛・相州和牛」が味わえるお店です。●住所:神奈川県小田原市栄町2-8-43
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日本家屋をまるごと貸切!ご家族経営の温もりあふれる海辺のアットホームな宿「うみとやま大磯」は、広々とした2階建ての日本家屋をまるごと貸切できる一軒家です。築40年のしっかりとした家屋からは畳の香りが広がり、心が安まります。最大12名まで宿泊可能なため、家族やグループでの宿泊にもぴったり。また、大磯の海水浴場までは徒歩約3分とアクセス抜群なので、水着のまま海へ出かけることも可能!家族で経営しており、親切でアットホームな雰囲気も人気の理由のひとつです。まるで田舎に帰ってきたような温かい時間を「うみとやま大磯」でお過ごしください。
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自然に囲まれた癒しのカフェで、季節のスイーツや香り高いドリンクを楽しむ緑に囲まれた落ち着いた環境で、軽食やスイーツ、ドリンクを楽しめるカフェです。観光や散策の途中に立ち寄りやすく、自然を感じながらゆったりと過ごせる空間は、旅の疲れを癒してくれます。街歩きの休憩スポットとしても使いやすい一軒です。
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明治の元勲、山縣有朋(首相、枢密院議長、陸軍元帥)が、明治40年70歳のときに建てた別荘です。相模湾と箱根山を借景に築造された「古稀庵」は、有朋の所有であった目白椿山荘・京都無隣庵とともに、近代日本庭園の傑作といわれています。
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地域の活性化に向けた取組みとして、みんなで守り育む「さと」の風景「吉沢八景」として選定された地。上吉沢の八劔神社から農道を登っていくと、右手に富士 山を背景として扇状の段々畑が広がる風景に出会えます。
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パイロットコーポレーションでは、大正15年(1926年)より、日本が世界に誇る伝統工芸のひとつ、蒔絵を施した高級万年筆を欧米で展開。後に人間国宝となる蒔絵師・松田権六氏を中心とした蒔絵師グループ「國光會(こっこうかい)」を結成し、日本古来の蒔絵の技をおよそ100年にわたり守り続けています。旧第二海軍火薬廠として使用されていた平塚近代史の遺構である大正時代に建てられた煉瓦造りの建物を改装し、蒔絵万年筆の歴史と漆芸作品を展示しています。事前予約制:電話:0463-35-7069(平日10:00~16:00)
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JR鴨宮駅から徒歩約2分の好立地ホテル「鴨宮ステーションホテル」は、JR鴨宮駅から徒歩約2分という抜群のロケーションに位置する宿泊施設です。2022年9月に館内全体がリニューアルされており、清潔感のある快適な空間で滞在を楽しめます。小田原駅まで電車でわずか1駅なので、小田原城をはじめとする観光スポット巡りの拠点としても便利です。館内には無料で利用できるWi-Fiや、長期滞在に役立つコインランドリーも完備!2022年に改装された客室は、全室にバスと温水洗浄機付きトイレが完備されており、快適に過ごせます。ホテルの周辺は利便性が高く、徒歩圏内にコンビニや様々な飲食店が揃っているため、急な買い物や食事の際にも困りません。観光の拠点にいかがでしょうか。
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四季折々の食材を活かした洋食を楽しむ、明るく開放的なカジュアルダイニングヒルトン小田原リゾート&スパ内にあるレストランで、自然豊かな景色を眺めながら食事を楽しめます。朝食からランチ、ディナーまで幅広く利用でき、観光や滞在中の食事に最適。季節の食材を活かした料理は見た目も華やかで、家族連れやカップル、友人同士にも人気です。開放感のある空間で、リゾートならではのゆったりとした時間を満喫できます。
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「湘南潮来」と言われる、平塚市内の水郷地帯です。馬入橋の上流側には、アリーナやサッカー場を備えた馬入ふれあい公園等があります。
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地域の活性化に向けた取組みとして、みんなで守り育む「さと」の風景「吉沢八景」として選定された地。霊峰大山を背景に、特徴的な段々畑と昔ながらに屋敷林を抱いた農家のお屋敷が見事に調和し、丘陵地を生かした生業と営みの景色が広がります。
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初代歌川広重によって描かれた「東海道五拾三次 大磯・虎ヶ雨」の浮世絵はこのあたりの眺めと言われ、悲恋の涙を表す雨と松並木が描かれています。
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名所の多い宿場町として、江戸時代大いににぎわった大磯宿。約1.3kmの道筋に、66軒の旅籠と小島・尾上・石井の3つの本陣が置かれました。
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長元元(1028)年、宗我播磨守保慶の建立で、宗我氏の祖先をまつった神社といわれています。曽我郷六ヶ村(上曽我、曽我大沢、曽我谷津、曽我岸、曽我原、曽我別所)のそれぞれの鎮守を明治時代に合祀(ごうし)し、曽我の里の総鎮守となっています。
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吉沢地区の鎮守として知られています。上吉沢の八剱神社には大ケヤキがあり、下吉沢にある八剱神社の木造不動明王像「かんまん不動」は国指定重要文化財に指定されています。
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鎌倉時代の曽我十郎・五郎の兄弟による父の敵討ちの様子を描き、日本三大敵討ちとしても知られる「曽我物語」。そのヒロインである「虎女」は大磯で暮らしたと言われ、「化粧をする際に使用した井戸」と言われているのがこの化粧井戸です。
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小田原城の初代城主となった大久保忠世と11代忠真を祀っています。
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小田原城を中心に配された小田原七福神の1つです。周囲にはいくつかの寺院が点在しているので、小田原の歴史的散策を楽しむことができます。
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二宮町に生まれ育った画家「二見利節(ふたみとしとき)」の作品や資料を収蔵、展示しています。二宮町の観光の中心となっている「吾妻山公園」の西に位置し、緑豊かな自然との調和の中で芸術に親しみ、その中で新しい発見や感動を提供しています。
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北条氏の四代・氏政と弟の氏照の墓所がある場所には、「幸せの鈴」を手に願掛けをする人が後を絶えません。幸せのパワーに満ちたスポットとして地元に知られています。(写真提供:photolibrary)
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徳川家康の忠臣であった小田原城主大久保忠世公が建立したお寺です。
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旧東海道をややそれた「平塚の塚緑地」にある、「平塚の碑」です。一説では、ここが「平塚」の地名の由来の場所とされています。言い伝えによると、平政子という方がこの地で亡くなり、その柩を埋めて塚を作ったところ、塚の上が平らであったことから、里人がそれを「ひらつか」と呼び、これが地名となったといわれています。
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県内でも珍しい前方後方墳の塚越古墳があり、古墳頂上に公園のシンボルツリーである桜の木があります。見晴らしも良く、市民の憩いのエリアとして幅広く利用されています。
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江戸時代、三の丸には重臣の屋敷や藩の施設が置かれ、二の丸・御用米曲輪・南曲輪を大きく取り囲むように配置されていました。この三の丸には4つの出入り口が設けられており、そのうち、東の大手口、北の幸田口、南の箱根口は、堅牢な石垣で固めた桝形門となっていました。江戸時代初期の小田原城の大手口は箱根口でしたが、稲葉氏の時代に江戸に向く現在の場所に移されています。大手門跡の石垣の上には、大正時代に移設された時の鐘があり(現在の鐘は昭和28年製)、午前6時と午後6時に鐘を打ち、市民に時を知らせています。
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神奈川県小田原市にある日蓮宗のお寺で、小田原八福神の1つです。小田原は戦国時代より城下町として栄え、歴史と文化を感じる史跡があふれる町です。蓮船寺は戦国時代の末期に小田原北條氏一門、井出氏の開基により創建され、400年以上の歴史が続いています。
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東海道宿場町に置かれた高級旅館で、参勤交代の大名のほか、公家、公用の幕府役人などが宿泊したのが「本陣」と呼ばれる大旅館です。平塚宿本陣は、建坪163坪で座敷数が20あり、門・玄関・上段の間が取り付けられていたと言われています。
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肥料、農薬を使わない自然力畑の土は「安心・安全」。赤ちゃんから大人まで楽しめる色々な体験をご提案いたします。年間を通じて季節ごとの自然を満喫し、「食べるもの」を作る責任、やりがい、喜びを学ぶプログラムは大変好評です。絵本を使ったアプローチは興味、関心を深めることに繋がります。
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平塚八景のひとつであり、坂東三十三カ所霊場第7番札所でもあります。 金目観音の厨子はとても価値があるもので、国の重要文化財に指定されています。県・市の指定文化財も多く存在します。
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20穴以上からなる大磯町で一番有名な横穴墓群で県指定史跡です。平面形態は、方形・逆台形・フラスコ形・羽子板形などさまざまであり、変化に富んでいます。天井形態は2基(家形・ドーム形)以外はアーチ形。湘南平への自然道に面しています。
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鳳巣院は、小田原八福神の一つである寿老人を祀るお寺です。
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本市最西端、標高182メートルの七国峠は、昔、甲斐、駿河、伊豆、相模、安房、上総、武蔵の七国が一望できたことから、その名が付けられたと言われていますが、現在もここからのすばらしい景観を楽しむことができます。 遠藤原では雄大な山並みの姿や季節の花がハイカーを迎えます。
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地域の活性化に向けた取組みとして、みんなで守り育む「さと」の風景「吉沢八景」として選定された地。春の時季、吉沢小学校の正門前の道路からは、桜並木と小学校のシンボルの赤い三角屋根を見ることができます。
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浄永寺は、神奈川県小田原市城山にある日蓮宗の寺院です。
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小字でいう宮根(みやね)にあり、一色の氏神。大日霊貴命(おおひるめのみこと)をまつっています。例祭日は7月15日・16日。戦前は毎月1日・15日に、平和と氏子の健康、出征兵士の武運長久を祈る祈願祭が行われ、住民や近郷からの参拝者も多かったとされています。
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神奈川県園芸試験場の時代から残されたナシ、ブドウ、カキなどの果樹が、春にかわいらしい花を咲かせ、初夏からは少しずつ大きな実をつけていく様子を間近に観察できます。裏手の山には起伏に富んだ散策路も整備されています。身近な憩いの場、健康増進の場となっています。
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旧東海道沿いの、江戸側の出入り口にあたる「江戸見附」から、京側の「京方見附」の間の約1kmにわたり広がっていた平塚宿。江戸口見附は、明治初期の駐日イタリア公使のバルバラーニ伯爵が母国に持ち帰った写真をもとに復元されました。

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