お出かけスポット検索
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全室オーシャンビューの小さなリゾートホテル。相模湾を一望する海辺の丘に立つラ・クラッセ・ドゥ・シェネガ。これが日常、と思い込んでいる賑やかな場所や暮らしを離れ、「何もしない」ための旅へ。 自分と過ごすための、旅へ。
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圧倒的な存在感!大きなしだれ桜が美しく咲き誇る二代藩主稲葉正則が「春を忘れぬ形見に」植えたとされる樹齢約360年のしだれ桜が有名。小田原市指定天然記念物で、「かながわの名木100選」にも選定された名木です。例年の見ごろは3月中旬から下旬頃。満開時には滝のように垂れ下がり、見事に咲き誇ります。
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北村透谷、牧野信一、尾崎一雄、川崎長太郎らの小田原出身の作家のほか、谷崎潤一郎、三好達治、坂口安吾ら小田原で暮らし、創作にいそしんだゆかりの作家の資料を展示しています。スペイン風洋館の建物は元宮内大臣・田中光顕の別邸(国登録有形文化財)で最晩年の曾根達蔵が設計を手がけました。
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よみがえったホタルの乱舞地元の「箱根ほたる愛護会」によってよみがえった蛍は、例年6月初旬に光の乱舞を見せてくれます。愛護会のみなさんのご協力で、徐々にその数は増えていき、現在では500匹を越えるほどになりました。小さなせせらぎと、あじさいの彩り、そしてホタルの輝きのコラボレーションをご鑑賞いただけます。闇夜に光り輝くホタルの美しさは、一見の価値あり。ご鑑賞の際はお静かにお楽しみください。
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三浦半島を本拠に相模國を治めた三浦氏の最後の武将である三浦義意公をお祀りする神社。永正17年(1520年)創建の古社。小田原城主であった北條氏綱公の意向により居神大明神として祀られたと言われています。
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真鶴町立遠藤貝類博物館は、貝類研究家として名高い遠藤晴雄氏が生涯をかけて収集したコレクションのなかから常設展示を行っています。日本各地、さらには世界の海で収集されたコレクションは、色も形もさまざまで不思議な魅力を放ち、私たちを魅了します。博物館は、神奈川県立真鶴半島自然公園にあり、豊かな海の自然を満喫できます。
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古くから、東海道を往来する人々にとって最大の難所は箱根越えでした。そんな人々のひとときの癒しの場が箱根・芦之湯温泉です。この芦之湯に、今から300年前の1715年、「きのくにや」は誕生しました。 文人墨客をも魅了し、美肌の湯としても名高い良質な温泉を満喫できます。
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小田原城を中心に配された小田原七福神の1つです。周囲にはいくつかの寺院が点在しているので、小田原の歴史的散策を楽しむことができます。
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きび餅、湯河原の温泉まんじゅうが味わえるお店です。
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自然に囲まれた癒しのカフェで、季節のスイーツや香り高いドリンクを楽しむ緑に囲まれた落ち着いた環境で、軽食やスイーツ、ドリンクを楽しめるカフェです。観光や散策の途中に立ち寄りやすく、自然を感じながらゆったりと過ごせる空間は、旅の疲れを癒してくれます。街歩きの休憩スポットとしても使いやすい一軒です。
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箱根地域の自然情報を収集し、わかりやすく解説・展示しています。館内には、立体地形ジオラマや、周辺園地の開花情報や鳥の飛来情報など自然案内やパネル解説などを展示しているほか、ハイビジョンシアターの美しい映像で箱根の自然などを紹介しています。一面ガラス張りの展望ラウンジでは四季折々の自然を愛でながら休憩することが出来ます。ゴールデンウィークや夏休みにはクラフト教室やガイドウォークなどイベントが開催され、多くの親子連れが訪れます。不定期に自然観察会など各種イベントも開催しています。ビジターセンターではハイキングや自然観察についての質問に可能な限り対応しておりますので、箱根散策の前には一度立ち寄ってみてください。(イベントの実施の有無を事前にホームページや電話で確認願います。)周辺には遊歩道を擁した園地が広がっています。無料駐車場(普通車40台)もあるのでお気軽にお立ち寄りください。
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閑静な園内でライトアップされた幻想的なしだれ桜を竹林に囲まれた閑静な園内は町民の憩いの場となっており、ゆったりとした時間が流れています。園内が賑わう春のしだれ桜が咲く頃、「しだれ桜の宴」が開催され花見客で盛り上がります。 昼は桜のピンクと周りを囲む竹林の緑のコントラストが美しく、水面に反射したしだれ桜は絶景。夜はライトアップされるため、昼とはまた違った景色を楽しめます。しだれ桜のライトアップは、例年3月下旬~4月上旬ごろ。お出かけ前にご確認ください。
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1972年に日本で初めて自作のハンググライダーでの飛行に成功した信頼と実績を誇るスクールです。日本で最も歴史のあるスクールとして数多くのフライヤーの指導と育成に携わってきました。
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戦国時代の終わりに豊臣秀吉との小田原合戦に備え北条氏が作らせた総構の一部で、豊臣軍の本陣と向かい合う重要な場所でした。二重外張と呼ばれる土塁と堀を二重に配した構造となっていることから、この付近に出入口である虎口があったと考えられています。
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皆春荘は、大正3年(1914年)に明治の元勲・山縣有朋(第3代・第9代内閣総理大臣)の小田原別邸である古稀庵に別庵として編入された建物であり、山縣の小田原別邸のうち、当時の場所に残る唯一の建物です。庭園は、山縣が自ら作庭を指揮したと伝えられる自然を重視したものとなっています。
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儚さに魅了される、駒ヶ岳のサンショウバラ標高約1356mの箱根駒ヶ岳。山頂には箱根神社の奥宮である箱根元宮が鎮座しており、神聖な雰囲気を醸し出しています。頂上からは富士山と箱根外輪山の壮大なパノラマが広がり、どこまでも広がる景色に心が洗われます。山頂付近では、5月中旬から6月中旬にかけてサンショウバラが見頃。このバラはサンショウ(山椒)に似た葉とトゲが特徴で、つぼみは濃い赤色、開花すると淡紅色の美しい花を咲かせます。一日花であるため、その日のうちに散ってしまう儚さも魅力です。
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【改修工事のため、休館しています。】※2026年3月再開予定(※詳しくはHPをご確認ください)真鶴町に住み現代の文人画家と称された中川一政画伯が作品を町に寄贈されたことで、平成元年3月に開館しました。 中川一政の絵画や、書などが真鶴半島自然公園の樹木に囲まれて展示されています。真鶴半島の海を見渡せる一角にあり、自然散策も楽しめます。
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川の堤防上の河口まで植栽されている約400本のクロマツは、江戸時代の農政家・二宮尊徳が子守りの駄賃のお金で、松の苗を植えたものが始まりといわれています。大きく根を張るクロマツは、治水に役立ったといいます。
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精進池近くにある元箱根石仏群の一部です。約700年前、鎌倉時代から室町時代前期にかけて数多くの石仏や石塔が造られました。これらの石仏・石塔の多くは、中世の地蔵信仰を物語る遺物として国の重要文化財に指定されており、周辺一帯も同様に国の史跡に指定されています。(写真提供:photolibrary)
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小田原の“なりわい”文化の発信拠点2025年8月、耐震補修工事を経て小田原宿なりわい交流館がリニューアルオープンします。小田原宿なりわい交流館は、かつて東海道の宿場町としてにぎわった小田原のまち並みにたたずむ文化拠点。建物は小田原の典型的な商家の造りである「出桁(だしげた)造り」の旧網問屋を再整備したもので、2022年には国の登録有形文化財にも指定されました。スタッフによる30分まち歩きが毎日開催され、東海道小田原宿の“なりわい”が息づく周辺地域の魅力や周辺のグルメスポット、物販店など小田原の魅力をたっぷり紹介します。
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箱根写真美術館は、箱根出身・在住の写真家、遠藤桂による富士山作品を常設する美術館です。2002年に開館し箱根・強羅の自然の中に静かに佇んでいます。展示棟内は、温かみのある天然檜を使用したギャラリーとなっており、箱根の自然の静けさの中で感性を研ぎ澄ませ、ゆったりと鑑賞ができます。その他、企画展や写真教室も随時開催しています。【改修工事のため休館中。3月16日(土)リニューアルオープン予定】
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「酒匂川サイクリングロード」は、足柄平野を南下し相模湾へと注ぐ酒匂川(さかわがわ)沿いの、川風が心地よい平坦な道。とても走りやすく、サイクリング初心者にも人気のあるコースです。小田原アリーナをスタート・ゴールにして往復約17km。約2時間程の道中には、開成水辺スポーツ公園や、洒水の滝、山北駅などプチ観光を兼ねたトイレ休憩もできるので安心して楽しめます。
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豊かな自然と農作物が育てる「足柄牛」が味わえるお店です。●住所:神奈川県小田原市中里313-12 小田原ダイナシティーウォーク
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温泉で癒された後は、夜桜鑑賞で心の癒しを静岡県との県境となる千歳川の熱海側約200mにあるソメイヨシノ40本、大島桜20本の桜並木。3月下旬から4月上旬頃見頃を迎え、桜のトンネルの下を散策することができます。河原には菜の花が植えられている場所もあり、色鮮やかな黄色の菜の花とほのかに彩るピンク色の桜のコントラストが、美しい景観を生み出してくれます。夜には、ライトアップが行われ、日中のお花見とはまた違った幻想的な風景に様変わり。湯河原温泉で体が癒された後は、川のせせらぎを聞きながらゆったりと夜桜鑑賞をして心を癒してみませんか。
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美術館の静寂と庭園の緑に包まれ、優雅なカフェタイムを楽しむひととき庭園を眺めながら食事やスイーツを楽しめるカフェです。季節ごとのスイーツや軽食は見た目も華やかで、ゆったりとした時間を過ごせます。観光地巡りの休憩スポットとしてもおすすめです。
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真鶴半島にある標高96mの山です。
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アート心が沸きたつアトリエ温泉旅館【宿泊温泉施設】全客室に箱根仙石原の指揮を楽しむことができる露天風呂が備わり贅沢な時間を過ごせます。移り変わる景色とともに湯浴を楽しもう。〇全16室
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JR鴨宮駅から徒歩約2分の好立地ホテル「鴨宮ステーションホテル」は、JR鴨宮駅から徒歩約2分という抜群のロケーションに位置する宿泊施設です。2022年9月に館内全体がリニューアルされており、清潔感のある快適な空間で滞在を楽しめます。小田原駅まで電車でわずか1駅なので、小田原城をはじめとする観光スポット巡りの拠点としても便利です。館内には無料で利用できるWi-Fiや、長期滞在に役立つコインランドリーも完備!2022年に改装された客室は、全室にバスと温水洗浄機付きトイレが完備されており、快適に過ごせます。ホテルの周辺は利便性が高く、徒歩圏内にコンビニや様々な飲食店が揃っているため、急な買い物や食事の際にも困りません。観光の拠点にいかがでしょうか。
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落ち着いた空間で楽しむカフェタイム、旬の素材を使ったスイーツとドリンクに癒される歴史を感じるエリアにあり、落ち着いた雰囲気の中で食事やカフェタイムを楽しめる店です。観光や散策の合間に立ち寄りやすく、家族連れや友人、カップルにもおすすめ。軽食やスイーツは見た目も美しく、街歩きの休憩にぴったり。静かな空間でゆったりとした時間を過ごせます。
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小田原ブルーウェイブリッジは小田原港の真上に架かる橋で、下を通る船の航路を確保するためにエクストラドーズドという特殊な技術を駆使して建設されました。
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十数年前から開発研究したわかさぎ定置網とふ化装置が稼動を始め、手間のかからない自然産卵法を発見したため従来より多くのワカサギを自家産でふ化放流することができるようになりました。ワカサギは波打ち際を泳いできます。
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素材にこだわり、小田原漁師直送・産地直送の食材を提供しています。●住所:神奈川県小田原市栄町2-1-29
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箱根観光の休憩に立ち寄りたい、グリル料理とカフェメニューでゆったり過ごす時間観光の拠点となるエリアに位置し、食事や休憩を気軽に楽しめるカフェ&グリルです。ドライブや箱根観光の途中に立ち寄りやすく、軽食からしっかりした食事まで対応しており、開放的な雰囲気の中でゆったりとした時間を過ごせます。
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久野にある古墳群は、古墳時代の後期に属する高塚式円墳の古墳としては県下有数のもので、120基程度の存在が推定されています。現在は、1号古墳、2号古墳、4号古墳及び15号古墳などが残っており、このうち4号古墳と15分古墳は発掘調査のあと石室を復元していて、一般の見学ができるようになっています。
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小田原・鴨宮の隠れ家。広域観光の拠点に選ぶ、一棟貸切の平屋JR鴨宮駅から徒歩圏内の静かな住宅街に位置する、1日1組限定の一棟貸しゲストハウスです。「shiamoterrace」は、築60年の日本家屋をフルリノベーションした趣ある一軒家。畳の上で手足を伸ばしてのんびり寛げる良さはそのままに、バスルームやキッチンなどの水回りは清潔で機能的に一新されており、どなたでもストレスなく快適に過ごせます。最大8名まで利用できる約90㎡の室内には、広々としたキッチンや洗濯機も完備。長期滞在はもちろん、海遊びやアクティビティ後の衣類ケアも万全で、自宅にいるかのようにリラックスして過ごせます。小田原観光の中心地としてはもちろん、箱根などの人気観光地の賑わいから離れて静かに過ごしたい方や、近隣エリアへ日帰りで足を延ばしたい方の「賢い旅の拠点」としても最適です。家族や友人と、ゆったりとしたプライベートな時間をお楽しみください。
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神奈川県足柄下郡箱根町にある標高1,409mの火山です。約三千年前、神山の北西斜面で水蒸気爆発が起こり、これが引き金となって崩壊し、大量の土砂が神山岩屑なだれとなって仙石原に流れ込みました。その後、神山北西斜面の崩壊跡に地下からマグマが上昇し、溶岩ドームが出来ました。この場所が現在の冠ヶ岳です。
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傳肇寺は鎌倉時代末期に創建され、戦国時代には小田原北条氏の帰依も受けた古刹です。童謡作家の北原白秋が境内に木菟の顔そっくりな家を建て執筆活動を行っていた事から「みみづく寺」の名でも知られています。
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徳常院は城下町・小田原とともに歩んできた歴史の深い寺院です。境内には小田原の大仏として有名な「延命地蔵菩薩」が祀られています。

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