お出かけスポット検索
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16.2ヘクタールある園内には、山の尾根に沿う全長1.5kmの自然散策路、遊具のある冒険広場、湧水でできた川名大池があります。ハイキングコースにもなる自然散策路ではヤマユリなどの自生植物を、川名大池ではカワセミやアオサギなどの野鳥の観察を、湿性地では湿生植物を見ることができます。池のほとりには江戸時代の古民家(旧小池邸)があります。
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称「日之宮さん」と呼ばれる約4m四方の自然石の巨岩です。かつて日本武尊が腰掛けて急送された伝説が残っています。石の周りを7回半周ると大蛇が出ると伝えられる不思議な石で吉沢八景にも数えられています。
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1636年創に建された英勝寺の境内には、創建当時から現存する建物が数多く残っており、すべて国の重要文化財に指定されています。
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本鵠沼商店街を抜けた先にある「はす池」には、毎年6月下旬ごろに蓮の花が数多く咲きます。商店街では「はす池」にちなんだ「はす池通り物語」というブランド名で各店が商品開発をしており、れんこんのパンやクッキー、ケーキなどが楽しめます。
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静かな住宅街の中にある、天園ハイキングコースに繋がる入口です。
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湘南の養豚農家「宮治一家」が、生産から販売まで一貫してプロデュースする希少な豚肉です。脂肪が甘く、沢山食べても胃もたれしないと評判の美味しさです。月1-2回開催のBBQでは、生産者の声を聞きながらみやじ豚が楽しめます(準備や片付けは必要ありません。要事前予約)。
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片瀬諏訪神社は藤沢市の江の島近くに位置し、男神と妃神を祀る夫婦円満のパワースポットと言われています。
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築約30年の邸宅は、鎌倉大仏と長谷観音のほぼ中間地点にあります。格式ある塀と門扉に囲まれた400坪ほどの空間に、広い芝生の庭があります。日本文化の体験や会食、ガーデンパーティー等で利用できます。
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鎌倉武士体験処 深沢砦では、日本古来の伝統装束を体験できます。また、現地の武士ガイドの案内のもと、伝統装束を着て鎌倉の史跡を歩くこともできます。
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相模の国の六社のひとつ。例大祭や、浜降り、ぼんぼり祭等の祭事が行われます。隣接する八幡山公園は、平塚八景に選定され、県内でも数少ない明治時代に建築された洋風の建物があります。68年仁徳天皇創建とされる古社、鶴峯八幡宮として相模国の鎮地大社として崇敬されています。
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本市最西端、標高182メートルの七国峠は、昔、甲斐、駿河、伊豆、相模、安房、上総、武蔵の七国が一望できたことから、その名が付けられたと言われていますが、現在もここからのすばらしい景観を楽しむことができます。 遠藤原では雄大な山並みの姿や季節の花がハイカーを迎えます。
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鎌倉市最高峰で、横浜市栄区上郷町と接しています。(写真提供:photolibrary)
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温暖な気候に恵まれた大磯で栽培された、もぎとり食べ放題みかんがり。毎年10月下旬から11月下旬頃の土日祝日のみ、期間限定の開園です。
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旧東海道沿いの、江戸側の出入り口にあたる「江戸見附」から、京側の「京方見附」の間の約1kmにわたり広がっていた平塚宿。江戸口見附は、明治初期の駐日イタリア公使のバルバラーニ伯爵が母国に持ち帰った写真をもとに復元されました。
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初代歌川広重によって描かれた「東海道五拾三次 大磯・虎ヶ雨」の浮世絵はこのあたりの眺めと言われ、悲恋の涙を表す雨と松並木が描かれています。
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江戸時代に整備された街道の東海道にある松並木は、当時の旅人の休息の場となり、今も江戸時代の面影を残しています。
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円覚寺境内にある円覚寺の塔頭寺院です。(写真提供:photolibrary)
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平塚八景のひとつであり、坂東三十三カ所霊場第7番札所でもあります。 金目観音の厨子はとても価値があるもので、国の重要文化財に指定されています。県・市の指定文化財も多く存在します。
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昭和45年(1970)日本の伝統文化「能楽」(ユネスコの世界無形文化遺産)の振興と普及を目的として神奈川県下の古都鎌倉、大仏近くに設立されました。 定期公演「能を知る会®」を開催する他、貸し舞台としての利用も可能です。能楽博物館として舞台・能面・能装束等を展示公開、新たに令和4年から和カフェを開業しています。
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相模湾や遠くに建長寺を眺望できます。
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南湖院は、旧結核療養施設として明治期から本市の発展に大きな影響を与えた施設で、その価値を後世に残すため一部を「太陽の郷庭園」として一般公開しています。明治時代の木造の洋風建築や、噴水のある丸池も情緒のある景色ですが、庭園の西側から見える富士山の景色は「関東の富士見百景」に選定されるほどの美しさです。晴れた日に景色を楽しみながらゆったりと散策するのがおすすめです。
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茅ヶ崎ゆかりの人物や作品を通して、様々な考え方や生き方、地域の歴史や風土についての知識を深めることができる施設です。展示館では茅ヶ崎にゆかりのある人々やその作品を展示し、多目的館では、ワークショップなどを開催しています。
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源頼朝墓と伝わる石塔があり、かつて頼朝を弔った法華堂(墳墓堂)の跡地と推定されています。付近には北条義時を弔った法華堂の遺構も確認されており、合わせて国指定史跡に指定されています。
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自然をより感じながらゆっくりと過ごすことができます。山門から本堂までの間の前庭はとても開放的で広々としており、そこにはユキヤナギ、サザンカ、スイセンなどが植えられ、四季折々の花を観賞できます。
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五穀豊穣・商売繁盛、地域安全、家内安全などのご利益があるとされています。
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平塚海岸は、全長約4kmの海岸です。平塚のシンボル的存在の一つにもなっている「湘南平」のテレビ塔の背景に、富士山のシルエットを見ることができます。年間を通し、美しい景色を楽しめるため、観光客に人気のスポットです。
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藤沢橋交差点の近く、国道467号線沿いの高台にあります。通称は帯解観音と呼ばれています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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三ノ鳥居をくぐり正面にみえる石造りの反橋を太鼓橋という。1182年の建立で、東西に分かれる源平池の中央にかかっている。
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相州伝の祖、五郎入道正宗は、京・栗田口の刀工、行光の子に生まれ、当時の国状に従って従来の作風に改善を加え、相州独特の作風を生み出しました。 正宗後五代を経て、廣正の時、小田原北条氏に仕え、二代氏綱より綱の一字を賜り綱廣と名乗り、以来徳川氏の御用鍛冶として栄え、昭和に入ってからは、刀剣製造はもとより。刀の切れ味を加味した刃物及び鉄工芸品を製作いたしております。 昔より刀剣や刃物は、「先を切り開く」と言われ、現在ではお祝いの引き出物として又記念品として皆様にご愛用頂いております。
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名所の多い宿場町として、江戸時代大いににぎわった大磯宿。約1.3kmの道筋に、66軒の旅籠と小島・尾上・石井の3つの本陣が置かれました。
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手ぶら旅行を楽しもう!提携している店舗の空きスペースを活用し、旅行者や利用者の手荷物を一時的に預かるサービスです。店舗は空きスペースを収益化でき、利用者は必要なタイミングで安心して手荷物を預けられます。利便性と効率性を兼ね備えた、地域密着型の手荷物預かりソリューションです。
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土屋地区の土屋ざる菊園は、10月下旬から11月中旬まで見頃を迎えます。
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舟地蔵伝説という言い伝えがあります。北条氏が大庭城を攻撃した際、周辺の沼地を干上がらせるための方法を教えてくれた老婆を殺してしまったというお話で、この老婆を哀れんだ人々が作ったのが舟地蔵と言われています。(写真提供:photolibrary)
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神奈川県園芸試験場の時代から残されたナシ、ブドウ、カキなどの果樹が、春にかわいらしい花を咲かせ、初夏からは少しずつ大きな実をつけていく様子を間近に観察できます。裏手の山には起伏に富んだ散策路も整備されています。身近な憩いの場、健康増進の場となっています。
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ふじさわ宿商店会は、江戸時代に旧東海道の宿場町としてにぎわった藤沢宿周辺に、新たに誕生した商店会です。既存の活動にとらわれない宿場町としての町づくりにも力を入れています。
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1253年立教開宗後、日蓮聖人が鎌倉での布教を志し、庵を結ばれたところに当山は開創されました。かの有名な「立正安国論」が執筆されたご法窟(非公開)、暴徒に襲われ一時避難された南面窟、鎌倉での最初の夜を過ごされたという化生窟、硯水取り井戸などの宗教的・歴史的な面だけではなく、四季折々の花々や鎌倉の自然が残る境内、高台の富士見台からは眼下に鎌倉市内が広がり、由比ガ浜や稲村ケ崎、遠くには富士山や伊豆半島まで臨めます。
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和銅3年(710年)染谷太郎時忠が創建したとされる神社。源頼朝、政子、実朝も参詣したと言われています。
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プロバスケットボールリーグのBリーグをはじめ、武道の全国レベルの大会から、個人利用まで幅広く利用されています。

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