お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
湘南平塚の吉沢地区にある美しい里地里山の風景を、後世に残し育みたいという想いのもと、「吉沢八景」が選定されました。
-
広大な敷地と施設設備を活用して競輪とグルメと各種イベントを楽しむ遊び場です。 競輪が好きな方はもちろんですが、初心者でも楽しめるようご案内いたします。 土日祝日の開催日には様々なイベントが行われ、多くのご家族連れで賑わいます。 ナイター開催では、打ち上げ花火や新しくなったイルミネーションによる「光」と「噴水」と「音楽」をシンクロさせたショーが、訪れた方を楽しませています。
-
藤沢市街や江の島・相模湾を望むことができる公園です。
-
国指定史跡に指定されている仮粧坂は、鎌倉七口の1つで急峻な道が今も残る切通です。切通とは鎌倉と隣接地域との間の人の移動や物資の流通を盛んにするために、山や丘を切り開いて造られた道のことです。戦では切通を封鎖することで、鎌倉への敵の進入を防いだと考えられています。
-
鎌倉山の中腹に位置し、自然とふれあう憩いの場として親しまれる大型の公園です。周りは散策路が整備され、そのまま鎌倉山の緑の景色を楽しみながら七里ヶ浜へ抜けることも可能です。天候の良い日は、富士山を眺めることができます。
-
旧近藤邸は、関東大震災の直後の1925年(大正14年)、藤沢市辻堂の松林に別荘として建てられました。当時の和洋折衷の代表的な建物といわれています。設計した遠藤新は、1914年(大正3年)に帝国大学を卒業後、帝国ホテル(旧館)の設計で知られるアメリカの建築家フランク・ロイド・ライトに6年間師事し、その思想を学ぶと同時に、日本の生活と風土に合わせた独特の様式を編み出しました。常に建築と人間との調和を考え、西欧の模倣ではない「真の日本の住宅」を追い求めた遠藤新の精神を、旧近藤邸の随所に読みとることができます。
-
平塚沖総合実験タワーは、平塚沖1km、水深20mの海域に設置されている海象・気象観測及び海洋実験プラットフォームです。東京大学が管理運営を行っており、国内外の様々な研究期間・民間企業が海に関する実験に利用しています。通称、平塚タワーは平塚海岸から見える黄色のタワーで、国道134号の龍城ケ丘周辺からも見えます。海上をスタンドアップパドルで漕いで間近までタワーを見に行く人もいます。
-
小説家開高で知られる開高健は1974(昭和49)年に、東京杉並から茅ヶ崎市東海岸南のこの地に移り住み、1989(平成元)年になくなるまでここを拠点に活動を展開しました。その業績や人となりに多くの方々に触れていただくことを目的に、その邸宅を開高健記念館として開設したものです。
-
ブルーベリーの摘み取り体験ができます(7月末~8月末)。開園日をご確認のうえ、家族揃ってお出かけ下さい。
-
藤沢市に位置する日蓮宗の寺院です。永正元年(1504)創立の寺院で、墓地の一角には本陣職を務めた蒔田家の墓が往時の隆盛を偲ぶように立っています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
鎌倉武士体験処 深沢砦では、日本古来の伝統装束を体験できます。また、現地の武士ガイドの案内のもと、伝統装束を着て鎌倉の史跡を歩くこともできます。
-
県内でも珍しい前方後方墳の塚越古墳があり、古墳頂上に公園のシンボルツリーである桜の木があります。見晴らしも良く、市民の憩いのエリアとして幅広く利用されています。
-
パラグライダーの体験ができる施設です。
-
高野山真言宗の寺院です。開基は源実朝といわれ、藤沢宿でも最も古い寺院の一つと伝えられています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
県や市が出資する第三セクター「湘南なぎさパーク」が「江の島=サイクリング」というイメージの浸透を図るため、レンタサイクルを2014年より始めました。江ノ島を起点に鎌倉へも茅ヶ崎へもサイクリング可能です。
-
パイロットコーポレーションでは、大正15年(1926年)より、日本が世界に誇る伝統工芸のひとつ、蒔絵を施した高級万年筆を欧米で展開。後に人間国宝となる蒔絵師・松田権六氏を中心とした蒔絵師グループ「國光會(こっこうかい)」を結成し、日本古来の蒔絵の技をおよそ100年にわたり守り続けています。旧第二海軍火薬廠として使用されていた平塚近代史の遺構である大正時代に建てられた煉瓦造りの建物を改装し、蒔絵万年筆の歴史と漆芸作品を展示しています。事前予約制:電話:0463-35-7069(平日10:00~16:00)
-
元歴元年(1184年)に開かれた高野山真言宗のお寺で、本尊は不動明王です。神仏分離により、別当を務めていた白旗神社の境内より、現在地に移転しました。源義経公の位牌(前面には白旗大明神と書かれている。)を安置しています。
-
鎌倉から藤沢方面へ通じる切通道で、中世のやぐらなどがあり、狭く急峻な古道の様子がよく残されています。
-
六国見山山腹にある公園です。展望広場からは鎌倉市街や相模湾のほか、富士山や伊豆大島が眺められることもあります。
-
1333年(元弘3)新田義貞が鎌倉攻めをしたときの本陣をかまえた場所で、義貞が北条方の戦死者の霊を慰めるため1337年(延元2)に建立したといわれています。山門と本堂に掲げられている額の「内裏山」と「九品寺」の文字は、義貞の筆の写しと伝えられ、直筆と伝えられる額は本堂に保存されています。
-
吉沢地区の鎮守として知られています。上吉沢の八剱神社には大ケヤキがあり、下吉沢にある八剱神社の木造不動明王像「かんまん不動」は国指定重要文化財に指定されています。
-
藤沢市にある浄土宗のお寺です。本尊の阿弥陀如来は市の重要文化財です。また、墓所を包むようにひろがる約7900㎡の静かな寺林も、天然記念物として市の指定を受けています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
藤沢市に位置する時宗の寺院です。現在の本堂は平成3年に落成したものです。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
鎌倉市最高峰で、横浜市栄区上郷町と接しています。(写真提供:photolibrary)
-
二宮町に生まれ育った画家「二見利節(ふたみとしとき)」の作品や資料を収蔵、展示しています。二宮町の観光の中心となっている「吾妻山公園」の西に位置し、緑豊かな自然との調和の中で芸術に親しみ、その中で新しい発見や感動を提供しています。
-
1278年に創建された時宗の寺院で、一遍上人がその基礎を築き、作阿上人が開山したとされています。光触寺は以来およそ700年、念仏の道場となって今日に及んでいます。
-
鎌倉山住宅地は、昭和初期、郊外型の高級住宅地として開発され、鎌倉の名を全国的にしました。日本で初めての自動車専用道路によって大船駅に結ばれ、自然の山並みを極力変えず、緑の中に住宅が点在する住宅地がつくられました。バス通りに沿って植えられた桜並木は樹齢を重ね、鎌倉を代表する桜の名所です。※現地を訪問される際は、近隣の方のご迷惑にならないようにご配慮ください。
-
天徳寺は、石橋山合戦で活躍した真田与一義忠がいた場所といわれています。その後、戦国時代前半に、相模国守護代上田氏の居城として本格的に築城され、当時は相模国の重要拠点の一つだったとされています。
-
平塚市にある漁港です。近くに併設する平塚漁港の食堂では、地元で獲れた新鮮な海鮮を堪能できます。
-
静かな住宅街の中にある、天園ハイキングコースに繋がる入口です。
-
大磯町郷土資料館には、大磯と周辺地域にまつわる考古・歴史・民俗・自然の4分野の常設展示と、年3~5回の特別展・企画展等を行っています。
-
海水浴スポットとして有名な由比ガ浜。今も多くの人でにぎわいますが、海水浴場としての歴史は明治時代にさかのぼります。砂浜が続く開けた海はゆっくりと眺めるだけでも大満足です。観光客の少ない早朝の海岸さんぽは、きらきらと光るきれいな空と波の音で一日のパワーチャージ ができます。 グラデーションがかった日の出の時間帯の空と海も心が洗われます。
-
茅ヶ崎ゆかりの人物や作品を通して、様々な考え方や生き方、地域の歴史や風土についての知識を深めることができる施設です。展示館では茅ヶ崎にゆかりのある人々やその作品を展示し、多目的館では、ワークショップなどを開催しています。
-
江戸時代の宿場には、幕府関係者や大名を泊める宿として「本陣」があり、この本陣の補助的な役目を果たしたのが「脇本陣」と呼ばれる宿舎でした。平塚宿には本陣・脇本陣がそれぞれ一軒ずつありました。
-
石段を登りきると、三浦半島を一望できます。1502年に創業され、古くより曹洞宗の修行道場として知られています。
-
本市最西端、標高182メートルの七国峠は、昔、甲斐、駿河、伊豆、相模、安房、上総、武蔵の七国が一望できたことから、その名が付けられたと言われていますが、現在もここからのすばらしい景観を楽しむことができます。 遠藤原では雄大な山並みの姿や季節の花がハイカーを迎えます。
-
藤沢市に位置する時宗の寺院です。眞徳寺の本堂天井には、当寺住職でもあった画家「吉川清(喜善師)」作の花鳥が描かれています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
山王神社は、藤沢宿最初の鎮守で、寛永年中(1624-44)現在の藤沢高校跡あたりに勧請され、安永年中にこの地に移されました。境内裏にまわると庚申塔が人恋しそうにたたずんでいます。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)

.jpg)

