イベント・祭りを探す
条件を指定して絞り込み
-
ソレイユの丘では、6月7日(土)・8日(日)・14日(土)の3日間、幻想的な光を放つホタルの観察会を開催します。各回50名様まで(定員を超える応募があった場合は抽選)ご参加ご希望の方は、往復はがきでお申し込みください。(詳細はソレイユの丘ホームページをご参照ください。)■締め切り:2025年5月26日(月)必着※はがき1枚で5名まで応募可能です。2025年6月7日(土)・8日(日)・14日(土)
-
はやいのはだれだ!?スピードたいけつ!雨が多くなる季節でも、室内遊園地のファンタジーキッズリゾートなら大丈夫!梅雨だからより楽しめるイベントを開催します!・ふわふわタイムトライアル大きいふわふわ遊具を使って、スタートからゴールまでのタイムで対決だ!※期間中、土・日曜日の開催・父の日にぴったりの工作世界にひとつだけのオリジナルハンガーをつくろう!2025年6月7日(土)~7月6日(日)
-
「資料が真実を語る 昭和の子どもの暮らしと文化~昭和100年、戦後80年をふりかえって / 玩具・絵本・雑誌・文具などが時代を証言する~」神奈川県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)では、開催中の戦後80年企画・春日明夫玩具コレクション展「昭和をめぐるおもちゃ旅行」関連イベントとして、2025年6月7日(土)に、春日明夫氏による講演会「資料が真実を語る 昭和の子どもの暮らしと文化~昭和100年、戦後80年をふりかえって / 玩具・絵本・雑誌・文具などが時代を証言する~」を開催します。昭和100年、太平洋戦争終結・戦後80年となる本年、昭和の子どもをめぐる玩具や駄菓子屋の玩具・くじもの、絵本や文具などの貴重な実物資料を視ながら、「子どもの暮らしや教育」と「平和の尊さ」などについて考えましょう。春日明夫(かすがあきお)東京造形大学名誉教授。芸術学博士。日本児童画振興会理事長。子どもの暮らしと文化研究などを専門分野とし、長年にわたり主に世界の創作玩具の研究・収集を続けている。豊富な玩具や絵本等のコレクションを揃え、関東圏を中心に展示や講演会、ワークショップなどを行っている。概要開催日:2025年6月7日(土)時 間:14:00~15:30 (開場13:30)場 所:5F 映像ホール参加費:無料申 込:WEB予約制(定員120名) Web予約はこちら2025年6月7日(土)
-
2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)連携イベント 「~いけばな七流派の家元が彩る洋空間Ⅱ~」山手西洋館では、2026年6月 6日(土)~6月14日(日)の期間、「花と器のハーモニー2026」が開催されます。 「花と器のハーモニー」は、かつて外国人住宅等として使われていた横浜山手西洋館を舞台に2001年から続く、花とテーブルウェアで彩るイベントです。24回目を迎える今年は、2023年に続き日本の伝統文化である「いけばな」による装飾の第二弾。世界で活躍する華道七流派の家元による、和×洋の空間美をお楽しみいただきます。花と器のハーモニー2026 概要■開催期間:2026年6月 6日(土)~6月14日(日)■時間:9:30~17:00※期間中休館日なし■会場:横浜山手西洋館7館(外交官の家、ブラフ18番館、ベーリック・ホール、エリスマン邸、山手234番館、横浜市イギリス館、山手111番館)■入館料:無料 ■主催:横浜山手西洋館 花と器のハーモニー実行委員会【装飾者と会場一覧】 横浜山手西洋館 装飾者(敬称略) 外交官の家 いけばな嵯峨御流 特別華務職辻󠄀井 ミカ ブラフ18番館 いけばな松風 家元塚越 応駿 ベーリック・ホール 小原流 家元小原 宏貴 エリスマン邸 古流松應会 家元千羽 理芳 山手234番館 一葉式いけ花 家元粕谷 尚弘 横浜市イギリス館 華道家元池坊 次期家元池坊 専好 山手111番館 未生流 家元肥原 慶甫2026年6月 6日(土)~6月14日(日)
-
横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズでは、2025年6月1日(日)~ら7月31日(木)の期間限定で、アフタヌーンティーセット~ピーチ&マンゴー~を提供します。みずみずしい桃を贅沢に使用した「桃のショートケーキ」やゴロゴロとしたマンゴーの果肉たっぷりの「マンゴーのタルト」など、旬のピーチとマンゴーを使用した季節限定スイーツをお楽しみいただけます。プレーンとマンゴーの2種類の焼きたてスコーン、「ツナサンド」や「 フレッシュマンゴーサンド」をはじめとしたホテルメイドのセイボリーもご用意。初夏の午後を優雅に彩る、至福のひとときをお過ごしください。<お飲み物> ドイツの老舗紅茶メーカー「ロンネフェルト」や各種コーヒー計25種類よりお選びいただけます。 ※Folium Floris TAKARAZUKA シュガークラフトアーティスト 元宝塚歌劇団 みずき 愛氏がプロデュースした “シュガーレース®”付き【アフタヌーンティーセット~ピーチ&マンゴー~概要】■期間:2025年6月1日(日)から7月31日(木)■時間:12:00~■場所:ラウンジ「シーウインド」2F■料金:6,200円※記載料金には、消費税、サービス料が含まれております。内容3段のハイティースタンド【上段】 ・桃のショートケーキ ・マンゴープリン ・マンゴーのタルト ・桃のジュレとミントのブランマンジェ ・桃とバニラのマカロン【中段】 ・プレーンスコーン ・マンゴースコーン【下段】 ・ツナサンド ・フレッシュマンゴーサンド ・じゃがいもと玉ねぎのキッシュ ・自家製ピクルス 2025年6月1日(日)~7月31日(木)
-
紫陽花が美しく咲き誇る季節が到来 !フラワーアーティスト、ニコライ・バーグマンの一番好きな花「アジサイ」。ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズでは、新緑が輝く園内全体に、多種多様な色とりどりのアジサイが咲き誇っています。6月17日(火)には、ニコライ・バーグマン本人の指導によるアジサイをふんだんに使ったアレンジメントを作るワークショップを開催します。ワークショップ中は、デンマーク出身のシェフによるオリジナルスイーツやこだわりのドリンクもお楽しみいただけます。詳細はホームページでご確認ください。 7月中旬頃には、約2000株もの地植えのアジサイが満開を迎えます。 箱根ならではのアジサイがもっとも美しいこの季節に、ぜひニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズにお越しください。 アジサイアレンジメントワークショップ概要(終了しました)■開催日:6月17日(火)■時 間:11:30~ 13:30■価 格:22,000円(税込)※1名様分の花材、スイーツ・ドリンク代、入園料、駐車場料が含まれます。2025年6月1日(日)~9月30日(火)
-
~涼やかな箱根の森で旬のフルーツを楽しむひと時を~ハイアット リージェンシー 箱根 リゾート&スパでは、2025年6⽉1 ⽇(⽇)~8月31日(日)の期間、“箱根山麓紅茶と小田原の柑橘が爽やかに香る”『夏のアフタヌーンティー』が提供されます。森の中で深呼吸をしたくなるような空気に包まれる夏の箱根でお楽しみ頂く今回のアフタヌーンティーは、小田原産の柑橘類や芳醇な香りを放つ夏のフルーツが散りばめられ、香り高いスパイスや箱根山麓紅茶をアクセントにした、オリジナリティ溢れる食材と味覚の組み合わせをお楽しみいただけます。 箱根山麓紅茶や小田原産の柑橘類などの地元産の食材が積極的に使用されています。近隣の豊かな自然の中で育まれた食材の魅力も是非お楽しみください。夏のアフタヌーンティー概要■期 間:2025年6月1日(日)〜2025年8月31日(日)■場 所:リビングルーム■時 間:12:00~14:30■料 金:¥5,200 / グラスシャンパン付 ¥6,200(税込、サービス料別)※お飲み物は、ロンネフェルトの紅茶やハーブティー(ポットサービス)またはコーヒー・カフェラテ・エスプレッソ・カプチーノ・日本茶などからお好きなだけ選べます。※数量限定※メニュー内容・提供期間は予定です。予告なく変更になる場合がございます。 2025年6月1日(日)〜2025年8月31日(日)
-
ピーチ&マンゴーを堪能する夏のひんやりスイーツ横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズでは、2025 年 6 月 1 日(日)から期間限定で、ラウンジ「シーウインド」(2F)にて2種類の“プレミアムかき氷”を販売します。旬を迎える白桃とマンゴーをテーマに、見た目にも涼やかで華やかなふわりと口どける氷に旬の国産果実をたっぷりとあしらった 2種類の“プレミアムかき氷”を提供します。「プレミアムかき氷 ピーチ」は、山梨県産の香り高い白桃をまるごと 1 個使用。半割りの桃を大胆にトッピングし、果実感あふれるフローズンピーチシロップで仕上げた贅沢な一品です。「プレミアムかき氷 マンゴー」は、宮崎県産のマンゴーをふんだんに使用。濃厚な甘みにタピオカのもっちりとした食感がアクセントとなり、南国フルーツの華やかさを存分に楽しめるかき氷です。開放感あふれるラウンジ空間で、ひんやりとした涼を感じる優雅なひとときをお過ごしください。ラウンジ「シーウインド」プレミアムかき氷 概要■場 所: ラウンジ「シーウインド」2F■期 間: 2025 年 6 月 1 日(日)~8 月 31 日(日)■時 間月~金 10:00-21:00 (最終入店 20:30) 土 09:00-21:00 (最終入店 20:30)日祝 09:00-20:00 (最終入店 19:30)■料金:各2,800円※記載料金には、消費税、サービス料が含まれております。2025 年 6 月 1 日(日)~8 月 31 日(日)
-
A Renewal of Passion: The Impact of Van Goghポーラ美術館では、2025年5月31日(土)~11月30日(日)の期間、開館以来初となるフィンセント・ファン・ゴッホをテーマとした展覧会を開催します。わずか37年の生涯のなかで、数多くの絵画を制作したゴッホの名声を築き上げているのは、うねるような筆触とあざやかな色彩による独自の様式、そして何よりもその劇的な生涯に対する評価であると言えるでしょう。わが国でも明治末期以降、個性と情熱にあふれたゴッホの作品や芸術に一生を捧げたその生き方は、美術に関わる者たちの心を揺さぶるだけではなく、文化、そして社会といった広範な領域にインパクトを与えました。 今日にいたるまで変わることのないゴッホからの影響を糧としながら、芸術家たちはそれぞれの時代にふさわしい新たな情熱を、どのように生成してきたのでしょうか。本展ではこのような歴史を振り返るとともに、現代を生きるわたしたちにとって「ゴッホ」がいかなる価値を持ち得るのかを検証します。概要■会期:2025年5月31日(土)~11月30日(日)※会期中無休■会場:ポーラ美術館 展示室 1, 2, 3■主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館 【ポーラ美術館】2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。2025年5月31日(土)~11月30日(日)
-
イワシの大群泳が魅せる雨の世界!横浜・八景島シーパラダイスの水族館「アクアミュージアム」にある高さ8m、水量1,500トンの大水槽「大海原に生きる群れと輝きの魚たち」では、国内最多飼育数5万尾のイワシが音楽や照明に合わせ乱舞する「スーパーイワシイリュージョン」を毎日開催しています。期間中の「スーパーイワシイリュージョン」では、大水槽全体が梅雨やあじさいなどをイメージした青色などの淡いライティングとなり、降りそそぐ雨のようにイワシがキラキラと輝くパフォーマンスをお楽しみください。概要■開催期間 :2025年5月31日(土)~7月6日(日) ■時 間 平日 (各回約5分間) ①11:30~ ②13:00~ ③15:00~ 土休日(各回約5分間) ①11:30~ ②13:00~ ③15:00~ ④17:00~ 場 所 : アクアミュージアム1、3階 LABO5 大水槽「大海原に生きる群れと輝きの魚たち」2025年5月31日(土)~7月6日(日)
-
SNS投稿キャンペーン「アジサイ割」実施中横須賀美術館では、5月下旬から観音崎公園名物のアジサイが園路一面に色づき、色とりどりのアジサイやガクアジサイをご覧になれます。6月上旬から中旬にかけては、色鮮やかなアジサイとともに、谷内六郎外庭のネムノキも花を咲かせます。 アジサイを撮影して「#横須賀美術館」をつけて、SNSに投稿した画面を受付に提示で、企画展「成川美術館コレクション展」観覧料が2割引になるキャンペーン実施中(~6/22(日))まで。2025年5月29日(木)~6月22日(日)
-
横須賀市内の夏祭りの先駆けとなる下町祭礼が行われます。 5月25日に近い土・日。神恩に感謝し、氏子崇敬者の息災と繁栄を祈ります。24日(土)午前10時 下町五町祭典委員交換参拝 於 緑が丘・諏訪大神社午前11時 下町五町祭典委員交換参拝 於 若松町・諏訪神社(当社)午後7時~9時半 宵宮祭(万灯御輿町内渡御) 25日(日)午前10時半 例祭午後1時 下町五町連合神輿渡御(横須賀中央駅前Yデッキ下を発進)午後2時 宮神輿町内渡御2025年5月24日㊏~25日㊐
-
茅ヶ崎の夏はここから始まる!大岡越前祭の一環として、1994年4月に記念すべき第一回が開催され、毎年大岡越前祭と連携する形で開催されてきました。会場となるのはサザンビーチちがさきで、食・音楽・参加型・スポーツ・買う・見て楽しむなどの全てが展開される複合型ビーチイベントです。飲食店も多数の市内事業者により出店され、軒並み売り切れとなり、出店者も我が店舗・ブランドを競うようにアピールします。さらに、市民による手作り品の販売などを出品するブースもあり、ローカルファーストマーケット全体を盛り上げます。 ○開催日 :2025年5月24日(土)~25日(日)(荒天中止)○開催時間:10:00~16:002025年5月24日(土)~25日(日)(荒天中止)
-
陽光に輝くアジサイが初夏の庭園を彩る。クリスタルガラスのあじさい「オルテンシア」(イタリア語で「あじさい」の意味)は、直径1.4cmのクリスタルガラスと自然のあじさいの葉を組み合わせて作られた、箱根ガラスの森美術館でしか見られないオリジナルオブジェです。7色のクリスタルガラスをさまざまな組み合わせで、あじさいの花々が日に日に変わる姿を表現しています。15,000粒のクリスタルガラスが、庭園の中央で太陽の光と風を受け、時には雨露を浴びてキラキラと輝きます。 ■開催期間:2025年5月24日(土)~8月13日(水)■開催時間:10:00~17:30(ご入館は17:00迄)■料 金:一般1,800円、 高大生1,300円、 小中生600円(税込)■定 休 日:7月14日(月)~7月17日(木)は休館■主 催:箱根ガラスの森美術館※荒天時は休館2025年5月24日(土)~8月13日(水)
-
開放的な空間でリゾート気分を味わえる、ベイエリアならではの贅沢なBBQ横浜ベイクォーター3階 メイン広場では、2025年5月23日(金)~9月30日(火)の期間、BBQビアガーデンがオープンします。昼は心地よい風が吹き抜ける開放的な空間でリゾート気分を味わい、夜は横浜の煌めく水辺と夜景が演出する特別な雰囲気の中、ベイエリアならではの贅沢なBBQを楽しめます。さらに、横浜ベイクォーター内のレストランやカフェでテイクアウトしたフードやドリンクの持ち込みが可能です。概要〇開催期間:2025年5月23日(金)~9月30日(火)〇営業時間:[平日] 16:00~22:30 [土日祝] 12:00~22:30 ※8月は全日16:00~22:30※天候により営業中止となる場合があります〇場 所:ー3階 メイン広場〇料 金:スタンダードプラン120分6,200円、メキシカンプラン120分7,200円、キッズBBQ1,800円※全プラン飲み放題付き※価格は税込み表記【横浜ベイクォーターについて】横浜駅きた東口から徒歩3分、潮風を感じながらお買い物やグルメが楽しめるショッピングモール。客船をモチーフにした開放的な館内には、テラス席のあるレストランや個性的なショップなど約80店舗がそろいます。みなとみらいや赤レンガ倉庫、山下公園・中華街など横浜の観光地を結ぶ水上バス「シーバス」乗り場も併設しています。2025年5月23日(金)~9月30日(火)
-
愛犬と楽しむ特別なひととき箱根強羅公園は、開園111周年を記念して、初のわんちゃん向けイベント「111(わんわんわん)Festa」を開催します。愛犬との箱根の旅の思い出作りにぴったりの企画が満載です。◆わんわんフォトコンテスト・期 間:2025年5月17日(土)~6月30日(月)・参加方法:公式Instagram(@hakone_goura_park)をフォローし、 「#強羅公園わんわんわん」をつけて愛犬のベストショットを投稿。・賞 品:ペア入園券、園内飲食券など◆111周年記念撮影会・日 時:2025年6月15日(日)14時~17時・参加費:無料 プロカメラマンによる愛犬との記念撮影(データは後日HPからダウンロード)◆ローズガーデン音楽会・期間中の土・日曜日・時 間:午前の部11時30分~ / 午後の部13時30分~ わんちゃん同伴可能な観覧エリアあり(雨天時は店内開催、わんちゃん不可)◆箱根強羅公園について・一部施設を除き、わんちゃんと自由に散策可能。飲食施設テラス席はリードまたはケージ利用可。・入園料: 大人650円、小学生以下・愛犬無料2025年5月17日(土)~6月30日(月)
-
黒柳徹子の唯一無二のスタイルを、 ファッションを中心に貴重なコレクションとともに紐解く展覧会!そごう美術館では、『GLAM―黒柳徹子、時代を超えるスタイル―』展覧会を5月15日(木)〜6月29日(日)の期間で開催します。女優・司会者・作家・ユニセフ親善大使として長年にわたり多方面で活躍、 日本のテレビ放送が始まった1953年から現在に至るまで第一線で輝き続け、世界中で“トットちゃん”としても親しまれています。 本展では、そんな黒柳徹子のスタイルを、 ファッションを中心に多彩なコレクションを通じて紐解きます。 GLAM(グラム)とは? 本展のタイトル「GLAM(グラム)」は、 Galleries(美術館) Libraries(図書館) Archives(記録・資料) Museums(博物館) の頭文字をとった言葉。 さらに、「魅力的」という意味も持ち、唯一無二のスタイルを表すにふさわしい言葉です。 単なる展覧会ではなく、黒柳徹子の人生や価値観に触れ、その魅力とエネルギーを感じていただく場にしたい。 そんな想いを込めて開催いたします。 また、「グラム」という言葉は、 現代に欠かせない表現のツール「Instagram(インスタグラム)」とも響き合い、時代を超えて発信し続ける姿を象徴しています。 テレビやSNSを通じてしか見ることのできなかった世界を、ぜひ本展でご覧ください。概要〇会 期:2025年5月15日(木)〜6月29日(日) 会期中無休 〇開館時間:午前10時~午後8時 ※入館は閉館の30分前まで (そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます) 〇主 催: GLAM制作委員会 〇特別協力:そごう美術館 〇入館料:本展では平日・土日祝で入館料が異なります。 平 日 一般 2,000(1,800)円、大学・高校生 1,200(1,000)円、中学生以下無料 土日祝 一般2,400(2,200)円、大学・高校生 1,600(1,400)円、中学生以下無料 ※消費税含む ※( )内は、前売、各種プレイガイドおよび以下をご提示の方の料金です。 [クラブオン/ミレニアムカード、クラブオン/ミレニアム アプリ] ※前売券は5月14日(水)まで、そごう美術館または 各種プレイガイドにてお取り扱いしております。 ※障がい者手帳各種お持ちの方、および同伴者さま1名は無料でご入館いただけます。 入場チケット発売情報: 後日発表予定2025年5月15日(木)~ 2025年6月29日(日)
-
伊勢原の夜空に舞う芸術の華内閣総理大臣賞受賞煙火店である、愛知県岡崎市の株式会社 磯谷煙火店が行う、芸術 8 号玉・コンピュータ制御によるメロディ花火・伊勢原市民追悼花火、伊勢原をイメージしたオリジナル音楽創造花火、メッセージ花火など、約 2,000 発、約40 分間の花火大会です。午後は音楽やダンスなどの多彩な企画や、伊勢原市の物産を中心とした模擬店を展開予定。広く、伊勢原市を感じられるイベントです。伊勢原駅前からのシャトルバス情報、臨時駐車場情報は公式webサイトにて今後更新予定です。2025年5月17日(土) 荒天・強風等の場合は翌日に順延
-
17時以降がお得な「夜得」トンデミ横須賀限定で、17時以降の入場でトンデミ利用がお得に遊べちゃう「夜得」を実施!仕事帰りや、放課後にぴったり♪19時からはイルミネーションが点灯する「 ナイトトンデミ 」も開催中2025年5月9日(金)~7月10日(木)
-
-
横浜市港南区の公園で、市民と一緒に増やした「春バラ」がまもなく見頃!!横浜市日野中央公園では、地域の方々と共に育てたバラ園で「手づくりバラ園フェスティバル」を開催。約80種150株の春バラが見頃を迎えます。マルシェやワークショップなど、バラと春の公園を楽しめるイベントです。○期 間: 2025年4月29日(火)~5月11日(日)○見どころ: ・手づくりのバラ園 地域ボランティアと公園スタッフが育んだバラ園。 約80種150株のバラ(はまみらい、ジュードオブスキュアなど)が見頃。 ・イベント リユースマルシェ(園芸用品の再利用) バラの人気投票、バラガイド無料配布、香りスコープ貸出 各種ワークショップ(ハーバリウム、みつろうキャンドル、アレンジメント) 地元グルメ&ハンドメイド作品マルシェ ・ワークショップ詳細 公園の花でハーバリウムづくり みつろうのキャンドルづくり&横浜市の公園産はちみつ販売 公園の花でミニアレンジメント○施設情報 ・所在地:神奈川県横浜市港南区日野中央2-2 ・入園料:無料 ・開催時間:10:00~15:30 ※荒天中2025年4月29日(火)~5月11日(日)
-
「近代主義に挑む。何千年何万年前のもの、人間の原点に帰るもの。人の眼や基準を気にしないで、あの太陽の塔を作ったんだ。」1970年、大阪にて、「人類の進歩と調和」をテーマとする日本万国博覧会が開催されました。テーマ展示プロデューサーに就任した岡本太郎が会場中心に据えた「太陽の塔」は、建設当時、モダニズムと相容れない独特の外観で賛否を巻き起こしました。また、テーマ展示の構成も「人類の進歩と調和」に異議を唱える岡本の思想が大いに反映されたものでした。本展は、民族学を源泉とし、国内の取材旅行を通して形成された岡本の思想から「太陽の塔」と地下展示を探る、いわば「入門編」の展覧会です。彼が縄文の美の発見後、フィールドワークで撮影した写真をご紹介するほか、「太陽の塔」の制作記録や同時期の作品を通して塔の内外が形作られた過程をたどります。また、国内外の仮面や神像等を展示し、岡本のいう「今日の文明が失ってしまった人間の原点」に迫ります。岡本は、ただの「お祭り」と、人間の誇りと生きる歓びを爆発させる神聖な「祭り」を区別し、万国博は後者であるべきと考えました。「太陽の塔」を万国博の中心に据えることで「祭り」の実現に賭けた岡本の挑戦と、そこに至るまでの道程を、会場にて是非ご覧ください。*岡本太郎『にらめっこ問答』集英社、1980年開催概要〇会期:2025年4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:川崎市岡本太郎美術館 企画展示室〇休館日:月曜日(4月28日、5月5日を除く)、5月7日(水)、5月8日(木)〇観覧料:一般900(720)円、高・大学生・65歳以上700(560)円、中学生以下は無料 ※( )内は20名以上の団体料金〇主催:川崎市岡本太郎美術館〇協力:日本工業大学 杉森研究室、島田安彦コレクション※会期中展示替えがあります。(前期:4月26日(土)~6月1日(日)/後期:6月3日(火)~7月6日(日))〇同時開催:常設展「オカモト・ア・ラ・モード おしゃれの法則」2025年4月17日(木)~7月13日(日)みどころ●岡本太郎が「太陽の塔」の模型を作る様子や、実際の建設の過程など、当館が所蔵する記録写真をこれまであまりご紹介できなかったものも含め多数展示します。●世界各国の仮面や神像などの民族資料を展示し、岡本太郎がテーマ展示の地下空間で表現しようとた「人間の原点」に迫ります。本展では、昭和女子大学光葉博物館と武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室から資料をお借りします。●1970年当時の地下展示空間から「太陽の塔」、そして大屋根までの展示を、当時の順路をたどる再現映像で甦らせます。日本工業大学の歴代の学生たちが7年間にわたり制作・改良を続けてきたVR作品を本展のために映像(2D)化し、展示室にて放映します。【展示構成】第1章 民族学との出会い ―パリ時代の岡本太郎第2章 人間の原点を求めて ―取材旅行と執筆活動第3章 万国博前夜 ―「明日の神話」と「太陽の塔」第4章 「太陽の塔」と地下展示第5章 万国博が残したもの【主な出品作品】・岡本太郎作品:油彩、彫刻、ドローイング、岡本太郎撮影写真 他 約130点・「太陽の塔」制作・建設過程記録などの写真資料、万国博関連資料など・民族資料(昭和女子大学光葉博物館および武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室所蔵)約40点・「甦るVR太陽の塔」映像(2D)(日本工業大学 太陽の塔プロジェクトチーム+杉森研究室制作)【関連イベント】太陽の塔・ふしぎ発見!スタンプラリー小さい子ども向けのスタンプラリー型ワークシートを配布します。「太陽の塔」のお腹の中には不思議がいっぱいです。展示室内のスタンプを押して「太陽の塔」をもっと知ろう!〇配付期間:4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇対象:どなたでも1970年万博 関連映像上映谷口千吉監督の「公式長編記録映画 日本万国博」(1971年)や岡本太郎旧蔵のプライベートフィルムから万国博に関連した映像を上映します。〇上映日:5月17日(土)、18日(日)、31日(土)、6月14日(土)、15日(日)、29日(日)〇上映プログラム ・11時~ 岡本旧蔵プライベートフィルム・13時30分~公式長編記録映画 日本万国博(174分)〇会場:ガイダンスホール〇料金:無料〇申込:不要(当日先着順、座席数50席)担当学芸員によるギャラリートーク〇日時:6月1日(日)・28(土) 14:00~〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇申込:不要。開始5分前に企画展示室にお集りください。その他、関連イベントは川崎市岡本太郎美術館公式ホームページで随時お知らせします。2025年4月26日(土)~7 月6 日(日)
-
太平洋戦争終結から80年の節目にたどる「たたかい」と「人形」との関係太平洋戦争終結から80年の節目となる2025(令和7)年、横浜人形の家では「たたかい」と「人形」との関係をたどる展示を開催します。 人形には古くから病や災いと闘い人の身体を護(まも)る役割がありました。さらに、人間同士の戦いや争いの中で武運の祈りを込められ、あるいは親善の願いを託され、破壊され、自由な制作を禁じられたこともありました。 人々の生活の中で身近な存在であった「人形」は、非日常的な「たたかい」の中でどのような姿を見せてきたのでしょうか。現在の戦争や紛争などの中でもさまざまな思いを託され続ける人形たちの在り方を、関係する資料と共に紹介します。 展示基本情報〇会 期:2025年4月19日(土)~7月21日(月祝)〇開館時間:9:30~17:00 ※最終受付16:30〇会 場:横浜人形の家2階多目的室〇観覧料:大人(高校生以上)700円・小中学生350円※入館料(大人400円・小中学生200円)含む、未就学児は入館及び観覧料無料〇休館日:祝日を除く毎週月曜日、5月7日(水)主な展示資料・天児(あまがつ)、這子(ほうこ)、ひな人形、ソックモンキー、アマビエ・軍人人形、武者人形(五月人形)、聖徳太子人形、神武天皇人形、慰問人形・国策紙芝居、翼賛人形劇資料・「青い目の人形」、「日満親善人形」(初公開)、国策紙芝居、人形劇関連書籍※会期中一部展示替えをします 関連イベント情報【当日受付】ギャラリートーク担当学芸員による展示解説です。参加無料/予約不要です。各回開始時間に直接会場へお越しください。*所要時間は各回 約15分間〇日 時:4月20日(日)・5月17日(土)・5月29日(木)・6月7日(土)・6月21日(土)・7月3日(木)・7月20日(日) 各日11:00~ ・ 15:00~〇会 場:横浜人形の家2階多目的室〇参加費:無料 *本展チケットが必要です〇申 込/当日随時受付(予約不要) 【事前申込】「ウクライナのモタンカ人形をつくろう」「モタンカ」は、ウクライナで古くから作られてきたお守り人形です。身近な布とウクライナ刺繍のリボンを用い、針を使わずに横浜人形の家スタッフと一緒に作ります。〇日 時:6月14日 (土)①11:00~ 12:00 ②14:00~ 15:00〇会 場:横浜人形の家3階イベントスペース〇参加費:800円 *当館入館料が別途必要です、お支払いは現金のみとなります〇定 員:各回10名〇対 象:どなたでも *糸を結ぶ作業が難しい方は保護者や介助者と一緒にご参加ください〇申 込:事前申込制 *5月18日㊐10:00より横浜人形の家ホームページにて受付開始【横浜人形の家について】世代を超えて楽しめる人形専門の博物館です。世界140ヵ国以上の人形から人間国宝の手による人形まで約1万点以上を収蔵しています。また、見て、触れて、感じて、遊ぶことができる企画展やイベントを随時開催しています。2025年4月19日(土)~7月21日(月)
-
「秘密の鍵」を開けるように。街じゅうが花園になる、大磯の特別な6日間(4月、5月)かつて「政界の奥座敷」と謳われた大磯の街が、一年で最も華やぐ季節が巡ってきました。潮風が運ぶバラの香りに誘われて路地裏へ迷い込めば、そこには丹精込めて育てられた「秘密の花園」が門を開いて待っています。個人の邸宅や店舗が、この時ばかりは境界を解き、街全体が一つの大きな庭園へと姿を変えるのです。おすすめの過ごし方は、スマートフォンの地図を片手に、宝探しのような気分で歩くこと。坂道からふと振り返れば、鮮やかな花々の向こうに相模湾の深い青が広がります。庭主との何気ない会話に心をほどき、歩き疲れたら地元のカフェで、この時期だけの花をあしらったスイーツを。歴史ある邸園の静寂と、瑞々しい花の生命力に包まれる時間は、日々を忙しく過ごす大人にこそ必要な「心の休息」となるはずです。誰かの「大切」をお裾分けしてもらうような、温かなひととき。今度の週末、あなただけのお気に入りの景色を見つけに、大磯へ足を運んでみませんか。【2026年開催日】 4月17日(金)、18日(土)、19日(日) 同時開催 ハンギングバスケットコンテスト 4月17~19日 5月8日(金)、9日(土)、10日(日)4月18日(金)・19日(土)・20日(日)・ 5月 9日(金)・10日(土)・11(日)
-
3rd Anniversary -Welcome Springいよいよニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズに膨らんだ蕾が開花する美しいシーズンがやってきました。園内には昨年オランダから取り寄せたチューリップやムスカリなどの赤や黄色、オレンジ、ピンク、紫など色鮮やかな球根花が一気に開花を始めます。咲き方もさまざまで、眺めているだけで陽気な気分を味わえ、賑やかな箱根 ガーデンズへ訪れる方々を魅了します。また、2025年4月15日に、ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズは3周年を迎えました。2025年4月12日 – 5月11日までの期間、3周年のアニバーサリーとして、園内のカフェ「NOMU hakone」では地産地消の春の素材を駆使した3周年のスペシャルランチをご用意します。春の見どころ、体験どころ、味わいどころが満載の3周年のニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズへ、皆様のお越しをお待ちしております。2025年4月12日(土)~5月11日(日)
-
当時のおもちゃ・フィギュア・人形と共に振り返る「ガールヒーロー」-History of Japanese animation for girls-横浜人形の家では、日本のアニメーションにおいて一大ジャンルを確立した「魔法少女」をテーマに、そのキャラクターたちが各時代の視聴者たちをどのように勇気づけてきたのか、どのように社会に影響を与えてきたのか、約60年の軌跡を「魔法少女」に関するおもちゃやフィギュア、人形と共に振り返ります。 1966年の「魔法使いサリー」の放送から始まる「魔法少女」は、「魔法」、「変身」に代表される共通要素をもち、やがて大きな敵との戦いという性格を帯びて「ガールヒーロー」として展開していきました。さらに近年では多様なジェンダー・アイデンティティをもつキャラクターの登場、成人向けのコンテンツ化、2.5次元との接続など、混沌とした様相の中にあるといえます。 これからも「魔法少女」、更には「ガールヒーロー」の物語が人々を勇気づける存在としてあり続けるため、本展がひとつの契機となれば幸いです。企画展概要〇会期:2025年4月5日(土)~6月29日(日)〇時間;9:30~17:00 最終受付16:30〇観覧料:大人(高校生以上)1200円/小中学生600円 /未就学児無料 ※観覧料には入館料(大人400円/小中学生200円)が含まれます、未就学児は入館料も無料〇休館日:毎週月曜日 ※5/7㊌は休館【本展だけの特別企画!】①世界で一つだけのマミ×ブライスクリィミーマミのアイドル「マミ」が、ブライスになって登場!!本展のために特別な1点ものとして制作していただきました。ぜひこの機会にご覧いただき、可愛い写真を撮影ください。②☆横浜人形の家限定下記お越し☆クリーミィ―マミグッズ本展を記念して、横浜人形の家のオリジナルグッズを館併設のミュージアムショップ限定で販売いたします。※数に限りがございます。【展示構成】 ※変更となる場合がございます 1.魔法少女の物語における「魔法」と「変身」アニメーション「魔法使いサリー」(1966)、「ひみつのアッコちゃん」(1967)から現在も続く「戦闘系ガールヒーロー」アニメーションまで、「ガールヒーロー」たちの登場する物語において「魔法」や「変身」といった要素は、どのような意味をもっていたのでしょうか。「魔法少女」や「ガールヒーロー」の受容、更には「2.5次元」について研究してこられた須川亜紀子先生による解説で、当時のおもちゃや人形などを紹介します。2.コレクターの愛原るり子さんの収集したおもちゃを一挙公開!愛原るり子さんの収集した、当時の女の子向けアニメーションに関連するおもちゃなどおよそ100点を一挙公開!展覧会のメイン画像にも掲載するステッキやコンパクトを含め、貴重なアイテムが盛り沢山です。3.高田明美先生「クリィミーマミ」原画展示 キャラクターデザインを手掛ける高田明美先生の直筆イラストレーション原画を大公開!肉眼で見る鮮やかな色彩は、高田先生の色への情熱的なこだわりを体感できます。うっとりするような美しい原画をぜひご覧ください。4.創作人形作家による展示創作人形の世界でも大人気の作家たちが「魔法」「変身」などの本展に関わるテーマを元に、それぞれの思う姿で制作、展示します。その技術や表現力は必見です。参加作家(敬称略)・秋山まほこ/恋月姫/坂東可菜/吉田良/陽月5.それぞれのガールヒーロー 本展テーマを元に、それぞれの表現を展示します。参加作家(敬称略)/millna (カワイイカルト高円寺)/大家美咲(やまなみ工房)/川邊紘子(やまなみ工房)/佐藤貫太(嬉々!! CREATIVE)/愛原るり子 (個人作家/コレクター) 横浜人形の家/企画 長尾千斗「魔法」を扱った物語について、多くの方が幼少時代にドキドキしながら触れた記憶があるのではないでしょうか。そして、アイドルであり、戦士でもあり、かわいい普通の女の子でもある「ガールヒーロー」たちへの憧れは、現在も昔もキラキラしたおもちゃに込められているように思います。ぜひ、懐かしさや憧れ、可愛さが詰まったももちゃや人形を見て、トキメキを浴びに来て下さい。【横浜人形の家について】世代を超えて楽しめる人形専門の博物館です。世界140ヵ国以上の人形から人間国宝の手による人形まで約1万点以上を収蔵しています。また、見て、触れて、感じて、遊ぶことができる企画展やイベントを随時開催しています。2025年4月5日(土)~6月29日(日)
-
横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズでは、2025 年4月1日(火)~5月31日(土)の期間限定で、旬のメロンと爽やかな柑橘系フルーツをテーマしたアフタヌーンティーセット~メロン&シトラス~を提供しています。食べごろのメロンやデコポンを使用したスイーツや、バラエティに富んだセイボリーをお楽しみください。焼きたてのスコーンはお好きなだけお召し上がりいただけます。 ドリンクはドイツの老舗紅茶メーカー「ロンネフェルト」や各種コーヒー計25種類よりお選びいただけます。※Folium Floris TAKARAZUKA シュガークラフトアーティスト 元宝塚歌劇団 みずき 愛氏がプロデュースした “シュガーレース®”付き【アフタヌーンティーセット~メロン&シトラス~概要】〇期間:2025 年4月1日(火)~5月31日(土)〇時間:12:00~〇場所:ラウンジ「シーウインド」2F〇料金:6,200円※記載料金には、消費税、サービス料が含まれております。2025年4月1日(火)~5月31日(土)
-
横浜の銭湯を制覇しよう!神奈川県浴場組合 横浜支部では、プロ野球開幕に合わせて3月28日(金)〜8月31日(日)まで「第3回 横浜銭湯スタンプラリー」を開催します。全店制覇 または 10スタンプ で浴場協同組合オリジナルグッズプレゼント!(先着・もしくは抽選となります)この機会にぜひご参加ください。 スタンプラリーのスタンプカードは、横浜市内の銭湯の店頭、またはこのページからもダウンロード可能です。 今年もスタンプラリーWチャンスもあります!当選発表日の 9月6日(土)にご入浴された方には、抽選で たけみるくの「大山おいしい牛乳」のプレゼントもご用意しています。 最新情報は横浜市浴場組のInstagramにてお知らせしていきます!ぜひフォローしてくださいね。@1010.yokohama 【横浜銭湯スタンプラリー開催概要】 ▼期間3月28日(金)〜8月31日(日) ▼[全店制覇]応募方法全店舗のスタンプを集めたカードを郵送にてご応募ください。当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。※応募締切期間:2025年8月31日(日)消印有効※スタンプラリー参加の各店舗は予告なく臨時休業する場合がありますので、ご来店前に電話にてお問い合わせいただくようお願い致します。※全店舗制覇スタンプラリーにおいて、休業店舗がある場合、該当店舗のスタンプ押印はなくても応募することができます。(詳細は事務局へご連絡ください。) ▼[10スタンプ]応募方法10個スタンプを集めたカードを店舗の番台、フロントにお渡しください。応募した銭湯で抽選・当選発表、賞品の受け渡しを行います。※応募締切期間:2025年8月31日(日) 【休業のお知らせ】 詳しくは下記公式サイトを御確認ください。https://k-o-i.jp/stamp2025/ 【たけみるく スタンプラリーWチャンス 開催概要】 9月6日(土)当日にご入浴いただいた方460名様に抽選で、「大山おいしい牛乳」をプレゼントします。2025年3月28日(金)~8月31日(日)
-
横浜の街を花と緑で彩るフラワーリレーイベントガーデンネックレス横浜は3月19日(土)~6月15日(日)まで開催されます。「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と緑にあふれる都市「ガーデンシティ横浜」を推進するリーディングプロジェクトとして、毎年開催しています。横浜を象徴する港の景観のある「みなとエリア」をはじめ、横浜最大級の大花壇を有する「里山ガーデン」等の様々なスポットにおいて、サクラにはじまり、チューリップ、バラと、まるでリレーをするように咲き誇る花々を満喫することができます。「ガーデンネックレス横浜」の一環として、日本最大級の園芸イベント 「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」が5月3日(土・祝)~5日(月・休)の期間に開催されます。同イベントは、日本を代表するガーデンデザイナー、吉谷桂子氏がプロデュースするメイン展示をはじめ、ガーデンデザイナー、ガーデナー、生産者など、ガーデンの最前線で活躍するエキスパートたちによる各種展示、愛好家が楽しむことができる最新の花やガーデンの展示、さらには、子どもたちを対象とした職業体験や木のおもちゃブース、そして、ショッピングなど花と緑の様々な楽しみ方が凝縮されたイベントです。3月19日(水)~6月15日(日)までの間、対象となる市内の飲食店では、「花と緑」にちなんだ「食」を堪能することができる、よこはまグルメマップ「花味絵図」も併催します。ます。和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜を楽しむことができます。 【横浜ガーデンネックレス2025の概要】開港時、東西花貿易の一大拠点だった横浜。歴史と共につくりあげてきた公園緑地や美しい街並みを巡りながら、季節の花々のリレーを楽しむことができます。横浜の象徴ともなっている臨海部において、季節の花が咲き誇ります。主催: 横浜市/運営主体:ガーデンネックレス横浜実行委員会みなとエリア(都心臨海部)における見どころ主な見どころ花:サクラ期間:3月下旬~4月上旬 内容:さくら通りや汽車道、山手エリアなどが約300本もの桜に彩られます。都心臨海部の横浜の景観を背景に、春の訪れと桜を楽しむことができます。場所:さくら通り/汽車道/山下公園/大岡川/元町公園など 花:チューリップ期間:4月上旬~4月中旬内容:約70種10万本のチューリップが咲き誇る横浜公園、そこから港へ続く日本大通り、潮風を感じながら海や船など港町としての景観が楽しめる新港中央広場など、色鮮やかなチューリップがみなとエリアを彩ります。場所:横浜公園/山下公園/新港中央広場/日本大通り花:バラ期間:5月上旬~5月下旬内容:横浜市の花である「バラ」。香り・色彩・景色と3つの異なるテーマのバラ園がある港の見える丘公園や、約160品種1,900株のバラの競演が楽しめる山下公園などが見どころです。場所:山下公園/港の見える丘公園/山手イタリア山庭園/横浜イングリッシュガーデン里山ガーデン(里山ガーデンフェスタ)における見どころ横浜市内最大級、約10,000㎡の「横浜の花で彩る大花壇」では、人気のネモフィラやラナンキュラスなど約110品種・20万本の花々のほか、約150本のサクラなど、咲き誇る花々や里山の新緑を楽しむことができます。大花壇の今春のテーマは「はるかぜの丘」。春風の吹く里山で、花に囲まれる特別なひと時を過ごせます。〇期 間:3月19日(水)~5月6日(火・休)〇場 所:よこはま動物園ズーラシア隣接(横浜市旭区上白根町1425-4)【横浜フラワー&ガーデンフェスティバル概要】「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」は、日本最大級の園芸イベントです。〇主催:横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025実行委員会〇期間:5 月 3 日(土・祝)~5 月 5 日(月・休)〇場所:パシフィコ横浜 展示ホール A・B〇時間:10:00~17:00〇入場料:前売券:1,500円 当日券:1,800円 中学生以下無料【横浜ローズウィーク概要】横浜市の花「バラ」の見ごろにあわせて、市内各所のバラ園や、バラがテーマのイベント、スイーツ、カクテル、ショッピングなど、横浜の歴史を感じる街並みや港の風景とともに“バラ”を楽しむことができる「バラの街歩き」期間です。〇期 間:5月3日(土・祝)~6月15日(日)〇場 所:山下公園/港の見える丘公園/横浜山手西洋館/アメリカ山公園/横浜イングリッシュガーデン/八景島バラ園ほか市内各所 【よこはまグルメマップ花味絵図】和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜において、「花と緑」、「食」を楽しむことができるイベントよこはまグルメマップ「花味絵図」を展開。本WEBサイトは、NPO法人横浜ガストロノミ協議会との連携事業です。よこはまグルメマップ花味絵図はコチラから!みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」最新の開花情報や市内の美しい花や緑のスポットを探せるサイト「はなみるスポット横浜」は、一日最大4万枚投稿のある植物SNSアプリ「GreenSnap」と連動し、実際の訪問者の投稿などから、リアルタイムな情報を見ることができます。また、自分で撮影した花や緑の写真を「GreenSnapアプリ」で投稿をすることにより、「はなみるスポット横浜」のサイト作りに参加できます。みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」はコチラから!2025年3月19日(水)~6月15(日)
-
hideって誰?そごう美術館では、hide特別企画展 「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000(サイコビジョン ヒデ ミュージアム シンス 2000)」を 3 月19日(水)〜5月7日(水)の期間で開催します。 X JAPANのギタリスト“HIDE”として、ソロアーティスト(hide with Spread Beaver/zilch)として、日本の音楽シーンに 多大な影響を与え続ける“hide(ヒデ)”。 昨年12月13日にhideが生誕60周年を迎え、「hide 60th Anniversary」プロジェクトが盛り上がりをみせる 今年、2021年から東京・名古屋・大阪・福岡で開催され各メディアでも話題となった、hide特別企画展 「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000(サイコビジョン ヒデ ミュージアム シンス 2000)」がついに横浜でFINALを迎えます。本展覧会の最大の魅力は、レプリカではない「実物」のみを展示していること。 hide オフィシャルマネジメント事務所が保管・管理する貴重な資料の中から、幼少期や初めてバンドを結成した際の思い出の 品をはじめ、実際に着用した衣装、愛用のギター、直筆の歌詞ほか貴重な実物が約300点展示されるほか、世界的に活躍 するフォトグラファー管野秀夫氏のhide写真パネル展示や、「AR」でhideと写真撮影できるフォトスポット、オリジナルグッズの 販売など、「現在進行形」のhideをご体感いただけます。さらに横浜会場では、『hide生誕60周年』&『PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000』FINALを記念して、 初公開の展示品も!!! News Release 昨年5月にhide生誕60周年を記念してリリースされた永久保存版BOXセット『REPSYCLE〜hide 60th Anniversary Special Box〜』のジャケットやブックレットの撮影で実際に使用された「オブジェ」(作:岩倉知伸/造形作家) が福岡会場に続き展示されるほか、会期中も一部展示を差し替え、ミュージアムオリジナルグッズも新商品が登場するなど、 すでに来場した方も新たなhideの魅力に触れることができます。 今もなお世界中で愛され続ける伝説のロックミュージシャンhideが誕生し世界を魅了するまでの軌跡をぜひご堪能ください。 開催概要 〇名 称:PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000〇期 間:2025年3月19日(水)〜5月7日(水)〇開館時間:午前10時〜午後8時(入館は閉館の30分前まで)〇 会 場:そごう美術館(そごう横浜店6階)〇主 催:PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000〇運営事務局 後 援:TOKYO MX / FMヨコハマ〇企画制作:VISIONS INC. / 株式会社ブレイク〇制作協力:株式会社オーク 特別協力・総合監修:HEADWAX ORGANIZATION CO., LTD.〇特別協力:そごう美術館〇協 力:Universal Music LLC ほか※チケットなど詳細は下記イベント公式サイトよりご確認ください。 2025年3月19日(水)~ 2025年5月7日(水)
-
ともに川端龍子の弟子として10代で入門し、青龍社で研鑚を積んだ岡信孝と牧進は、親愛の絆で結ばれながらも、独立してそれぞれの道を歩んできました。現代日本画の一翼を担う二人の作品を、館収蔵作品から精選して展示します。日本画の様式美を生かした岡の雅趣豊かな花鳥画と、日本の四季を題材に無常の美を描き出す牧の大作を中心とした展観です。両画家のまとまった作品を収蔵する当館ならではの企画展です。2025年3月13日(木)~7月16日(水)
-
『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』開催中!本原画展では、「科学」や「魔法」をモチーフに描かれた作品を紹介し、藤子・F・不二雄先生ならではの夢のかなえ方を読み解きます。『ドラえもん』の未来のひみつ道具、『チンプイ』に登場するマール星の科法、『ジャングル黒べえ』で使われる魔法など...。藤子・F・不二雄先生だからこそ描くことのできた「科学」と「魔法」の作品世界を、原画を通してお楽しみいただけます。当ミュージアムの入場チケットは「完全日時指定制」になっております。必ず事前にお買い求めの上、ご来場ください。※詳しくは下記公式HPにてご確認ください。 前期:2024年10月30日(水)〜2025年5月12日(月)後期:2025年5月21日(水)〜2025年10月26日(日) 開催場所:展示室Ⅱ(2F) 後期:2025年5月21日(水)〜2025年10月26日(日)
-
春らしい、華やかなティータイムをお届け。ローズホテル横浜 1階「ブラスリー ミリーラ・フォーレ」では、季節ごとにアフタヌーンティーをご用意しております。2025年3・4月のアフタヌーンティーは、春らしいスイーツの数々をお届けいたします。パステルカラーに彩られた「苺ショートケーキ」や桜の花びらが舞う「桜タルト」、ピンクにきらめく「桜ヴェリーヌ」など、華やかで愛らしいスイーツとともにティータイムをお楽しみください。スコーンはストロベリー&ホワイトチョコとバニラの2種をご用意。自家製無添加ストロベリージャムとクロテッドクリームでお楽しみください。またセイボリーにも、春らしく桜を使用した「桜花 小海老 青豆 クリアートマトのジュレ」や「桜餡 苺 クリームチーズ ピスタチオ ベリーローフ」など、全4種ご用意いたします。ドリンクには、「あなたにお似合いの紅茶がきっと見つかる」がコンセプトの横浜元町紅茶専門店「ラ・テイエール」から香り高いオリジナルティーをご用意し、落ち着いた雰囲気とともにスイーツをお楽しみいただけます。ご家族やご友人とのご利用はもちろん、一名様よりご予約いただけますので、自分へのご褒美のひとときにもぜひご利用ください。概要〇名称:苺と桜のアフタヌーンティー〇場所:ローズホテル横浜1F「ブラスリー ミリーラ・フォーレ」〇料金:お一人様 ¥6,500※ラ・テイエールの紅茶、ホテルメイド焼き菓子土産付き ¥6,700※スパークリングワイン含むワンドリンク付き ¥6,900〇予約:前日17時迄の要予約2025年3月1日(土)~4月30日(水)
-
医療マンガの金字塔『ブラック・ジャック』過去最大規模の展覧会 500点以上の生原稿から手塚治虫の情熱と執念を大解剖!そごう美術館では、「手塚治虫 ブラック・ジャック展」を2025年1月16日(木)より開催します。顔に傷のある黒ずくめの天才外科医ブラック・ジャックと、彼が生んだ "18歳で0歳" の女の子ピノコ。強力なキャラクターたちが繰り広げる物語は世界を舞台に、人間や生きものの命とそれを救う医療、人としての生きざまや、そもそも「医者は何のためにあるのだ」という根本的な問いにまで至る、数多くのテーマから紡ぎ出されています。本展は、『ブラック・ジャック』の500点以上の原稿に加え、連載当時の『週刊少年チャンピオン』や1970年代に発行された単行本の200以上のエピソードの直筆原稿が展示される『ブラック・ジャック』史上最大規模の展覧会です。世界的に評価されている名作マンガ『ブラック・ジャック』のすべてを余すところなく体感できます。開催概要〇展覧会名:手塚治虫 ブラック・ジャック展〇会期:2025年1月16日(木)〜2月25日(火)〇時間:10:00~20:00 *入館は閉館の30分前まで。(そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます)〇休館日:会期中無休〇主 催=そごう美術館、NHK横浜放送局、NHKプロモーション 〇後 援=神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会、FMヨコハマ 〇協 力=イノルト整形外科 横浜院 痛みと骨粗鬆症クリニック 〇企画協力=手塚プロダクション 〇特別協力=秋田書店 〇協 賛=㈱そごう・西武 〇入館料(税込) 事前予約不要一般1,600(1,400)円、大学・高校生1,400(1,200)円、中学生以下無料 ※公式オンラインチケット[e-tix]にてお求めの方は、事前および会期中いずれも( )内の料金。 ※会期中、チケット売場にて[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]をご提示の方は( )内の料金。 ※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。 ■公式オンラインチケット[e-tix] https://www.e-tix.jp/sogo-seibu_bj2025年1月16日(木)~ 2025年2月25日(火)
-
The Secrets of Color From Impressionism to Contemporary Artポーラ美術館(箱根町)では、2025年5月18日(日)まで「カラーズ ― 色の秘密にせまる 印象派から現代アートへ」を開催中です。本展覧会は、近代から現代までの美術家たちが獲得してきた「色彩」とその表現に注目し、色彩論や色を表現する素材との関係にふれながら、色彩の役割についてあらためて考察するものです。チューブ入りの油絵具を巧みに扱い、さまざまな色彩によって視覚世界を再構築した19 世紀の印象派や新印象派をはじめ、20世紀のフォーヴィスムの絵画や抽象絵画、そして色彩の影響力によって観る者の身体感覚をゆさぶる現代アートにいたる近現代の色彩の歴史を、近年ポーラ美術館のコレクションに加わった11点の初公開作品をはじめとした絵画や彫刻、インスタレーションなどによって読み直します。概要〇会期:2024 年 12 月 14 日(土)~ 2025 年 5 月 18 日(日)〇会場:ポーラ美術館 展示室 1, 2, 3, アトリウム ギャラリー〇主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館【ポーラ美術館】2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。2024年12月14日(土)~2025年5月18日(日)
-
例年12月6日 修験者装束の山伏が天下泰平の祈願や山伏問答をした後、オキの火の上を渡る「火渡り」の儀式が行われ、無病息災を願います。火防の神様として全国各地から、消防や火力発電など「火を取り扱う仕事」の関係者が、お参りとお札を求めに訪れます。例年12月6日
-
毎年、多くの来場者で賑わう「えびな市民まつり」。会場である海老名運動公園では、一般団体によるブース出店やステージ出演など、様々な企画を実施し、海老名の「魅力」、「活力」、「地域力」を発信します!また、まつりのフィナーレを飾る花火は「約5,000 発」を打ち上げます。色鮮やかな花火が、秋の澄みきった海老名の夜空を彩ります。〇開催日:2024年11 月17 日(日) 荒天中止〇開催時間:10 :00~18 :30 (花火打ち上げ時間:17 :30 ~18 :00)〇開催地:海老名運動公園〇問合せ先:046-235-4794〇トイレ:あり(一部バリアフリー対応)〇ペット類の対応:一部ペット入場不可2024年11 月17 日(日)
-
-
~海辺で過ごす素敵なひととき~大磯港でアウトドアシアターを上映します!海辺で夜風を浴びながら、素敵なひとときを過ごしてみませんか?上映作品は、町内の小学校・幼稚園にアンケートを実施し、決定!●開催日:8月24日(土)(延:8月31日(土) 19:00~ 9月21日(土)(延:9月28日(土) 18:00~ 上映は1時間30分から2時間程度 ※荒天等により延期とする場合は、延期日を調整の上、公式サイトやSNS(X@isotabi)でお知らせ。●開催場所:大磯港芝生広場●料 金:入場無料●アクセス:【車】 ・東京方面より東名高速道路海老名JCT経由、圏央道「茅ヶ崎海岸IC」より国道134号線にて、 約12分(約6.6km) ・名古屋方面より小田原厚木道路大磯ICより、西湘バイパス経由にて 約10分(約6km) 【電車】 ・JR東海道本線 大磯駅よりタクシーで約5分(約1km)、徒歩約10分●駐車場 :料金/普通車1時間毎310円、大型車1時間毎630円 収容台数/353台 身障者専用/3台 ※当日は、駐車場の混雑が予想されます。 出庫時の渋滞緩和のため、交通系ICカードでの支払いにご協力をお願いいたします。●トイレ :あり(バリアフリーあり)8月24日(土) 、9月21日(土)
-
第 72 回(令和 6 年度)浦賀みなと祭の中止について 台風 7 号の接近により、開催中止することとなりました。順延もございません。 ペリー来航、開国の港町として歴史の教科書には必ず登場する浦賀。「浦賀みなと祭」は、伝統あるお祭です。様々なイベントが浦賀港周辺で開催され、大勢の人で賑わいます。祭りの最後には浦賀の夜空に約500発の花火が上がります。(19時30分~(約30分間))※会場に駐車場はありません。 公共交通機関でお越しください。※イベントの詳細は公式サイトにてご確認ください。2024年8月17日(土)

.jpg)

