お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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四季折々の自然を感じられる広々ドッグラン。愛犬の大きさや目的に合わせた7つのエリア、雨の日でも遊べる屋根付きエリア、水遊びエリアが選べて、愛犬との素敵な思い出が作れます。併設のカフェはわんちゃんメニューも充実しています。
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動物と一緒に桜を楽しめる 入場無料の動物公園小高い丘の上にある入園無料・年中無休の川崎市営の動物公園。約50種の動物たちを間近に観察できます。レッサーパンダやキツネザルなどのほか、国内ではめずらしいハートマンヤマシマウマや大きな角を持つマーコールなど見ごたえのある動物たちにも会えます。フンボルトペンギンやチリーフラミンゴなどの水辺の生き物も人気。 敷地内には広場や遊具もあり、小さな子ども連れでもゆっくり過ごせます。
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【宿泊・日帰り温泉施設】志楽の湯は地下1,300m以上の深さから湧きだす自家源泉100%の天然温泉で、はるか昔、地中に閉じ込められた海水が数十万年を経て、熟成した恵みの湯です。皮膚の新陳代謝をよくし、疲労回復や肌がすべすべになるなどの効果が期待できると言われています。
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ミューザ川崎シンフォニーホールは「音楽のまち・かわさき」のシンボルとして2004年に開館。ステージを取り囲むように配置されたヴィンヤード(ブドウ畑)型の客席が特徴。国内外の音楽家、オーケストラがその音響を絶賛している。
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「八景の棚と河岸段丘」は、相模川を代表する眺望の優れた場所として「相模川八景」に選ばれています。相模川と丹沢山系のパノラマを楽しめます。
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全5階、箱根随一の展示面積を誇る美術館日本・中国・韓国の古代から現代までの絵画や陶磁器を中心に、常時約450点の美術品を展示しています。コレクションの中心をなす、近世・近代の日本画、東アジア(中国・韓国・日本)の陶磁器のほかにも、縄文土器から土偶や埴輪、仏像や仏画など古代・中世の仏教美術品、書跡や、蒔絵、玉器、金属器、ガラス器などの工芸品と、時代や分野の幅はきわめて広く、名品、稀品が揃います。四季折々に変化を見せる庭園や、飲食施設「開化亭」、100%源泉かけ流しの足湯カフェなども楽しめます。
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ライトアップされた夜の姿も美しい中華街のシンボル横浜中華街にある、三国志の英雄・関聖帝君(関羽/かんう)が祀られている建物。極彩色の龍をモチーフにした屋根瓦がある楼門が印象的です。関羽は武人でありながら算盤や帳簿を発明した人物で、中国では商売繁昌の神として篤く信仰されています。横浜の開港以降、中華街に住む人々の心の拠り所として親しまれてきました。また、関帝廟は家内安全、入試合格、厄除けのご利益もある最強のパワースポット。正月や春節にはカウントダウンや獅子舞の奉納などが行われ、関羽の誕生日を祝う關帝誕などさまざまなイベントが開催されています。
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江の島の入口から江島神社までの参道に連なる歴史ある商店街です。旅館や飲食店、土産物店などが並び、多くの観光客で賑わっています。
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江の島の頂上まで続く、日本初の屋外エスカレーター。段数の多い階段を上らずに頂上まで行くことができるため、江の島観光に非常に便利です。
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フォトジェニックな新時代のローズガーデンあやせローズガーデンは、フォトジェニックな世界各地をテーマに、個性的な 11 の庭園から構成される新時代のローズガーデンです。 7,700㎡の敷地内には、 150 種約 680 本のバラが咲き乱れ、バラ以外にも、宿根草や一年草が美しく調和した景色が広がりテーマガーデンごとに特徴的な植物がバラとの組み合わせを楽しませてくれます。世界を旅するように、バラや植物の美しさ、 そしてテーマガーデンそれぞれの個性をお楽しみください。
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迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、15,000点を超える(2025年3月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。 横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。 ※公式HPの概要ページより。英語ページもあります。 https://yokohama.art.museum/about/overview/ https://yokohama.art.museum/eng/about/overview/
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開放的な芝生広場でのんびり。水と花と緑あふれる公園相模原市立麻溝公園に隣接する、広大な芝生広場を持つ公園です。菖蒲園でのハナショウブのほか、フランス式庭園を模した整形式庭園には美しくデザインされた彩鮮やかな大花壇や南国の植物を楽しめる大温室があり四季を通じてさまざまな「みどり」を楽しむことができます。木立に包まれた芝生広場や園内を散策して、のんびりと過ごしてはいかがでしょうか。『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。4つの噴水池のまわりを季節の美しい花々で飾り、シンメトリックに構成される約100本ものメタセコイア並木は、まさに圧巻。サカタのタネグリーンハウス展望室から眺める秋景色も素晴らしい。☆『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。 ・紅葉の見頃時期:11月下旬~12月上旬
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茅ヶ崎市北部にある、里山の自然が残る公園豊かな自然環境に恵まれた地区にある本公園には、四季折々の花々や木々、水遊びに最適な池などはもちろん、ローラーすべり台(70メートル・30メートル)や大型トランポリンなどがあります。長さ70mの「風のすべり台」や「雲のトランポリン」などの人気遊具、富士山や丹沢の山並が望める「湘南の丘」をはじめ、雑木林や谷戸田、畑が広がる「谷(やと)の村」、バーベキューが楽しめる「畑の村」、「森の村」、「丘の村」があり、里山文化の体験や懐かしい風景に出会える公園です。紅葉の時期には園内全体が赤黄色に色づき、多くの人が訪れます。紅葉の目安:11月下旬~12月中旬頃
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山頂部では360度の展望が広がり、箱根山や富士山、足柄平野や丹沢山地などを眺めることができます。晴れた日には相模湾の水平線からのご来光を望むことができます。
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横浜港を中心に東京でも運航している屋形船。国内では数少ない走行中でもデッキから景色を楽しめる特別仕様の船を3隻保有しており、思う存分に夜景を堪能頂けます。地元神奈川ならではの葉山牛コースをはじめ、濱進専属の板前が四季折々の懐石料理をお届けします。
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鶴岡八幡宮本宮の西側の小高い丘の上にある神社です。境内では一番古い室町期の御社殿で、商売繁昌等を願う多くの方々より奉納された赤い旗で囲まれています。
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三ノ鳥居をくぐり正面にみえる石造りの反橋を太鼓橋という。1182年の建立で、東西に分かれる源平池の中央にかかっている。
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鎌倉国宝館は昭和3年4月3日に開館した歴史・美術の博物館です。館内には、鎌倉市域や近隣の社寺に伝来する様々な文化財のうち代表的な作品の多くが寄託され、保管・展示しています。仏像が露出展示されているので、仏堂にいるかのような雰囲気で仏像の生の迫力を体感できます。
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ダムや水資源、エネルギーに関する豊富な情報が揃う体験型のアミューズメント施設です。楽しみながら学習するがコンセプトで、ユニークな仕掛けが施されています。
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吊り橋でつながれた川の両岸に広がる自然豊かな公園表丹沢山麓からの雄大な山並みを背景に、春のチューリップや初夏のアジサイ、夏のヒマワリ、秋のコスモスや紅葉など、一年を通じてさまざまな花の景色を楽しむことができます。公園の中央を流れる水無川での夏の川遊びやバーベキュー場、抹茶や和菓子が味わえるお茶室もあり、水無川を渡る「風の吊り橋」からは園内のほとんどが展望できます。子どもたちに人気の遊具のほか、クライミング施設や多目的広場、野球場などの運動施設も充実し、家族で一日遊べる公園です。
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子どもから大人までが、鎌倉の歴史的遺産・文化的遺産を学び、体験し、交流できる場として、平成 29 年 5 月にオープンした博物館施設です。世界的に著名な建築家ノーマン・フォスター氏が代表を務めるフォスター+パートナーズの設計による既存建築を活用しながら、鎌倉で発掘された出土品を中心に、原始・古代から近現代に至る鎌倉の歴史・文化を通史的に紹介しています。ジオラマ・プロジェクションマッピングやVRをはじめとする最新の映像展示により、初めて鎌倉を訪れる方も、楽しみながら鎌倉の歴史や文化を学んでいただけます。随所に施された特殊な建築資材や、中世の景観を彷彿とさせる庭園、高台からの海の眺望も見どころです。
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夏目漱石や芥川龍之介など神奈川県にゆかりのある作家と作品の資料を収集、保存、展示する博物館、日本近代文学専門の図書館、講演用のイベントホールなど三つの機能を併せ持つ総合文学館。
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日産エンジンミュージアムが収蔵する約200台のエンジンの中から、日産自動車を代表する28台を常時展示しており、歴代の日産のエンジンやレースで活躍したエンジンをご見学いただけます。ミュージアムの建物は、1934年に横浜工場1号館として誕生してから1968年に本社が東京・銀座に移転するまで本社として利用されていたもので、2002年に横浜市により歴史的建造物に指定され、2007年には経済産業省から近代化産業遺産に指定されています。
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横浜市電保存館は、市電が廃止された翌年の昭和48年に滝頭車両工場跡地に開館し、その後、昭和58年には、現在の市営住宅1階に建て直されました。館内には、7両の市電車両、停留所標識、敷石を当時の姿で保存、市電が走っていた時代の「時間」と「空気」を感じていただけるよう再現しています。
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海と山の魅力を満喫!観音崎の岬の上に広がる自然豊かな公園横須賀市の東端、東京湾に突き出た観音崎のほぼ全域に広がる広大な公園。6月には各所にアジサイが咲き、青や紫、白、ピンクなどの花々が園内を彩ります。シイやタブを中心とした照葉樹林の中を散策したり、海上を行き交う船舶を眺めたり、海岸沿いでのバーベキューなど、さまざまな楽しみ方ができます。園内には、日本最初の洋式灯台「観音埼灯台」や、東京湾を中心とする海や自然を学べる「観音崎自然博物館」のほか、公園周辺には横須賀や三浦半島ゆかりの作家の作品を展示する「横須賀美術館」もあり、公園を含む周辺地では、自然・歴史・文化と、多彩な魅力を楽しむことができます。
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2025年11月4日~2026年8月まで、改修工事のため長期休館に入ります。※2026年9月リニューアルオープン予定。※レストラン・アクアマーレ及びミュージアムショップは、 2025年11月4日~2026年3月まで休業予定。※オンラインミュージアムショップにつきましては、休業期間中も営業自然豊かな三浦半島の東端、風光明媚な観音崎にある美術館です。多彩な企画展のほか、環境と調和したユニークな建築と絶景美術館にも選ばれた抜群の眺望が魅力です。有名シェフが総料理長のイタリアンレストランも人気です。
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日本初の都市型循環式ロープウェイで、JR桜木町駅前と、よこはまコスモワールドや赤レンガパークなどがある新港地区の運河パークを結びます。 片道約630メートル、最高地点の高さ40メートルの空中を8人乗りのキャビンで約5分ほどで移動し、高所から横浜みなとみらいの素晴らしい眺望を楽しむことができます。 画像提供:泉陽興業株式会社
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酒蔵の創業は、江戸安政4年(1857年)。栽培醸造蔵とは、日本酒は醸造物であるだけではなく、農業副産物であると考え、「酒造りは米作りから」の信念のもと、全国でも珍しい「栽培醸造蔵」として海老名市をはじめ近隣地区で酒米栽培から精米・醸造まで一貫して行っています。
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旧吉田茂邸は戦後の内閣総理大臣を務めた吉田茂(1878-1967)が暮らしていた邸宅です。もとは1884年頃に吉田茂の養父・吉田健三が土地を購入し、別荘を建てたのがはじまりですが、養父亡きあとは吉田茂が邸宅を引き継ぎました。1945年頃より大磯の邸宅を本邸としました。本施設は吉田茂が暮らした当時の邸宅を復元したものです。
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都市型立体遊園地「よこはまコスモワールド」のワンダーアミューズ・ゾーンに位置する、横浜のシンボルとしての顔を持つ大観覧車「コスモクロック21」は、全高112.5m、定員480名の世界最大の時計機能付き大観覧車です。約15分の空中散歩では、昼は360度の雄大なパノラマを、夜は宝石をちりばめたような美しい夜景をご満喫いただけます。
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「多目的グラウンド」、「芝生の広場」、「築山のある広場」の3つのエリアに分かれている公園です。海を望ことができる公園のため、沖でウィンドサーフィンを楽しむ人たちを眺めながら、陽を浴びて日がな一日のんびりと過ごすことができます。
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大川木工所 -木地挽き・ろくろ工房- では、漆器、盆、椀など各種取り扱っており、汁椀、皿盒、ボール等の研ぎ出しの体験を実施しています。水ペーパーを用い、世界で一つだけのオリジナルの模様の品物を制作できます。品物は、当日、お持ち帰りになりそのままご家庭でお使いになれます。
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物作りの楽しさが実感できる体験工芸館。吹きガラス、陶芸、サンドブラスト、切子、ポタリーペインティング、とんぼ玉、ヴィンテージビーズの7つが楽しめ、世界にひとつしかないオリジナル作品をつくることができます。どの体験もスタッフがマンツーマンで指導しますので、お子様連れでも安心して体験できます。
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境内は朱色の鳥居が50本以上が建ち並ぶ、三浦半島でも珍しい景観です。春には山吹・アジサイ・フシ等が咲きます。
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日本最大級のロウバイ園で花と甘い香りに包まれる松田町にある日本最大級のロウバイ園です。早春のまだ寒さが厳しいころ、約3,000株・20,000本を超えるロウバイの黄色く可憐な花と、あまい香りが楽しめます。1月中旬から2月中旬にかけて「寄(やどりき)ロウバイまつり」が開催され、地元の農産物やお土産など様々な出店も。期間中は大勢の花見客でにぎわいます。開催期間:2025年1月18日(土)~2月16日(日)開園時間:9:00~16:00入園料:大人(16歳以上)1回500円※障害者手帳等の交付を受けている方(※1)・子ども/無料大人団体(20名様以上(※2))/1回300円 ※入園料については、1~2月の期間であれば、まつり期間外であってもいただく場合があります。※入園料はロウバイの苗の育成や管理のために使用いたします
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相模川、中津川、小鮎川の3つの川の合流点の上流につくられた河川公園です。ゆっくりと流れる相模川、遮るもののない大きな空が目の前。晴れた日には丹沢・大山の美しい山並みを見ることができます。
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首都圏最大級のひまわり畑!夏の風物詩でパワーチャージ神奈川県座間市に位置する「座間ひまわり畑」は、首都圏最大級のひまわり畑として知られています。約55万本ものひまわりが一面に広がる景色は圧巻!青空と黄色いひまわりのコントラストが美しく、フォトスポットとして人気です。 例年8月上旬~中旬に見頃を迎え、お盆の時期には「座間市ひまわりまつり」が開催されます。模擬店で地元のグルメを堪能しつつ、花畑の散策を楽しむことができます。ひまわりの切り花や農産物の販売、アユのつかみ取りなどイベントも盛りだくさん!メインの座間会場から離れた四ツ谷会場でもひまわりの鑑賞が可能です。 また、早朝や夕方に訪れるのもおすすめです。夕日に照らされたひまわり畑は、昼とは違った表情です。
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秦野盆地のほぼ中央を流れる葛葉川と豊かな緑に囲まれる峡谷からなる葛葉緑地は、1987年に「かながわのナショナル・トラスト緑地第1号」に指定されました。自然観察の拠点となる「くずはの家」は1998年に開設され、自然観察会や季節のつどい、自然観察指導員養成講座の開講など、来園者が自然に親しみ、自然を守る輪を拡げていけるよう、さまざまな事業を行っています。このほか自然調査や樹木の剪定、草刈など適切な管理で葛葉緑地の保全を後世に引き継いでいくための業務を行っています。
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「とれたての美味しい野菜を食べてほしい。収穫を楽しんでほしい。」という思いから生まれた収穫体験型農園です。園内いっぱいに展開している、こだわりをもって育てられた野菜や果実を、自分の手で収穫して食べると、いつもと違う美味しさに感動できるはずです。野菜の直売所もあります。
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夏は「波の出るプール」「ウォータースライダー」など7つのプールがあるジャンボプールで水遊びが楽しめます。南国の雰囲気溢れる芝生広場では青空のもとでゆったりと遊べ、交通公園には人気のスカイサイクルや、自転車練習コースなど交通をテーマとした施設があります。


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