お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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江島神社境内にある花の名所「江の島中津宮広場」は、江島神社辺津宮と中津宮の間にある広場で、花の名所としても知られています。広場内には河津桜とソメイヨシノとアジサイが植えられ、桜は3月初旬から4月中旬頃、アジサイは6月~7月頃、広場内の花壇では3月下旬から4月中旬頃にチューリップ、11月中旬~5月初旬頃にはパンジーが開花し、1年を通して季節の花々を鑑賞することができます。逗子方面や江の島ヨットハーバーなどを見渡すことができる「展望デッキ」は、広場で一番のビュースポットです。江島神社参拝の際は、ぜひお立ち寄りください。
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葉山公園は御用邸に隣接し、かつては御用邸付属の馬場でした。昭和32年4月に「近隣公園」として開園しました。相模湾や富士山、江ノ島を望むことができる絶好のビューポイント。四季折々の植物も楽しむことができます。
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神奈川の景勝50選に選ばれています。犬越路という名前は、戦国時代に武田信玄が小田原の城主である北条氏康を攻めた際、犬を先導させて峠を越えたという伝説に由来します。(写真提供:photolibrary)
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平塚海岸は、全長約4kmの海岸です。平塚のシンボル的存在の一つにもなっている「湘南平」のテレビ塔の背景に、富士山のシルエットを見ることができます。年間を通し、美しい景色を楽しめるため、観光客に人気のスポットです。
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高台には、富士山や丹沢がバッチリ見わたせる見晴らし台のある芝生広場、スロープの下部には湿生園が展開する、地形を活かした親水公園です。動植物も数多く生息していて、湿生園にはカワセミをはじめ水辺の鳥も数多く見られます。6~7月は花菖蒲、7~8月頃はハスが見頃です。
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広大な敷地ではスケートボードやランニングなどを楽しめます。芝生の広場や遊具などもあり、地域の人々の憩いの場所となっています。都会にたたずむ豊かな自然の中でリラックスできます。
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広大な公園をたくさんの梅の花と香りが彩る名所「辻󠄀村植物公園」は、約4.7haの広大な植物公園。外国産の樹木が見られ異国情緒あふれるエリアや、公園の大半を占める梅林エリアがあります。早春には梅林エリアにある約350本もの梅が満開に咲き、たくさんの観光客でにぎわいます。見頃となる2月上旬から下旬には、樹齢100年を超える老樹が枝いっぱいに花を咲かせ出迎えてくれます。また、園内の高いところにある丘ではピクニックをしたり、梅と相模湾の素敵な景色を望むことも。隣接する「わんぱくらんど」には遊具もあり、子どもと一緒に楽しめます。
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中川美術館から岬方面へ東西方向に伸びているのが、お林遊歩道です。延長約300メートルの遊歩道です。途中、小鳥の観察小屋があります。【森林浴遊歩道】お林遊歩道に対して南北方向に伸びているのが、森林浴遊歩道です。延長約850メートルの遊歩道です。【番場浦遊歩道】亀ヶ崎から番場浦駐車場へ海岸線に向かって伸びているのが、番場浦遊歩道です。延長約450メートルの遊歩道です。午前中がおススメ。さわやかな空気を堪能しながら、潮風を感じられる、季節を問わず散策できるコースです。
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丹沢山地を流れる河内川、玄倉川、世附川の合流地点に構造された多目的ダム。自然豊かで、春の桜、秋の紅葉など四季折々の見どころがあります。特に、湖畔の千代の沢園地展望台からの望む富士山は、関東の富士見百景にも選ばれた絶景です。三保ダムの簡易版パンフレットであるダムカードを配布しています。
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四季折々の花々と河童に心安らぐお寺「花のお寺」「河童のお寺」として親しまれる常泉寺。境内には一年中四季析々の花々が咲き誇ります。 特に春の「みつまた」と秋の「白い彼岸花」が有名。みつまたは3月上旬から中旬頃、彼岸花は9月中旬から下旬に見頃を迎えます。山内には大小合わせて約300体以上の河童さまがあちらこちらに配置され、花々とともに参拝者を楽しませています。
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目の前に広がる芦ノ湖と箱根の山々を眺めて休憩、トイレ、売店、軽食(そば・うどん等)のご利用ができます。芦ノ湖を望むルート1オアシス道の駅「箱根峠」 もっと箱根を知りたい方々に、雄大な山々に囲まれた芦ノ湖を望む絶景と、アットホームなおもてなしで、地元のスタッフが想い出作りのお手伝いをいたします。日本を代表する観光地にある「道の駅」箱根峠は、霊峰富士を仰ぎ、芦ノ湖や箱根の山々を望む絶好の場所にあります。また、軽食(そば・うどん他)や、地元の新鮮な野菜や寄木細工などのお土産も販売しております。箱根にお越しの際には、ぜひお立ち寄りください。お待ちしております。
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鎌倉五山の第五位にあたる浄妙寺は、臨済宗 建長寺派の仏教寺院。境内にある喜泉庵では、枯山水の美しい庭園を眺めながら抹茶を味わうことができます。
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稚児ヶ淵は神奈川景勝50選の1つにも選定されており、絶好の磯釣りスポットでもあります。 富士山に夕陽が沈む夕景は格別です。岩場で磯遊びもできます。
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湯河原は、万葉の時代より知られた温泉地。 この地を愛した画家や文学者た ちが多く訪れています。 町立湯河原美術館は、晩年を湯河原で過ごした近代日本画の巨匠・竹内栖鳳や日本洋画界の重鎮 安井曾太郎、 戦中に湯河原に疎開したプロレタリア美術の中心人物・ 矢部友衛など、 湯河原にゆかりの画家の作品を集める美術館です。 1998年に老舗旅館を改装して 「湯河原ゆかりの美術館」として開館し、 2006 年、日本画壇の第一線で活躍する日本画家・ 平松礼二の作品を展示する「平松礼二館」の開設を機に、 館名を 「町立湯河原美術館」に改称しリニューア ルオープン。 現在では「平松礼二公開アトリエ」 や 「平松礼二資料室」 もご 覧いただけます。
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35万年から27万年前に活動した成層火山で、箱根大輪山の最高峰です。頂上には「天下の秀峰金時山」の碑と一緒に富士山を入れて是非記念撮影を!
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菅生緑地は「東地区」と「西地区」に分かれています。東地区は斜面を利用したアスレチックと大型遊具があり、子どもたちが楽しく遊べる場所です。西地区は森林浴や散策するのにぴったりです。(写真提供:photolibrary)
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元々の自然を残して、散策路やベンチなどを設けて整備された森林地です。豊かな自然に触れ合うことができます。
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ビー玉がこぼれるように流れる滝と日本武尊が立ち寄ったと言われる立石を巡るハイキングコースです。日之宮山を源流とする宮下川で水流豊富な時には霧のように見えることから命名されました。傍らには不動堂があり別名「魔王の滝」と言われています。
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「多目的グラウンド」、「芝生の広場」、「築山のある広場」の3つのエリアに分かれている公園です。海を望ことができる公園のため、沖でウィンドサーフィンを楽しむ人たちを眺めながら、陽を浴びて日がな一日のんびりと過ごすことができます。
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明治の文豪、徳富蘆花ゆかりの地(桜山)に設けられ、逗子市の市制30周年を記念して昭和59年に公園として開園しました。
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この公園は、湧水を利用した流れや池のある自然型公園であり、ゲンジボタルをはじめ、昆虫や植物など様々な生物を観察できる公園です。ホタルの見ごろは5月から6月上旬ぐらいです。お訪ねになる方は、懐中電灯などで明るくしすぎないようにご注意ください。
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千代の沢園地 ・ 焼津ボート乗り 場 駐車場周辺など、湖面に映る紅葉も素敵です。
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雨粒をまとったあじさいが幻想的な彩りを見せる季節。神奈川県内で開催されるあじさいまつりやイベントの情報をご紹介します。雨の日にも美しさが際立つ、そんな風景に出会いに出かけてみませんか。【横浜・川崎エリア】場所 :横浜イングリッシュガーデン(横浜市西区)イベント名:アジサイ・フェスティバル期間 :2025年5月26日(月)~6月29日(日)場所 :横浜・八景島シーパラダイス(横浜市金沢区)イベント名:第25回八景島あじさい祭期間 :2025年6月7日(土)~6月29日(日)場所 :妙楽寺(川崎市多摩区)イベント名:長尾の里 あじさいまつりイベント名:あじさいまつり「こども将棋塾」期間 :2025年6月15日(日)【箱根エリア】場所 :小田原城址公園(小田原市)イベント名::小田原城あじさい花菖蒲まつり期間 :2025年5月31日(土)~6月15日(日)場所 :箱根強羅公園(箱根町)イベント名:箱根強羅公園 111鉢のあじさいフォトスポット期間 :5月31日(土)~6月30日(月)【足柄エリア】場所 :あじさいの里イベント名:開成町あじさいまつり期間 :2025年6月7日(土)~6月15日(日)
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本年の開花状況:7月下旬に開花見込み 川崎市では里地里山風景が残る川崎市麻生区黒川において、ヒマワリ畑の開放とイベントの最終日には摘み取り体験を開催します。申込み不要、参加費無料です。生育状況により予定は変更になることがあります。【黒川ひまわり畑開放&摘み取り体験 概要】■開放日:2025年7月24日(木)~29日(火)■時間:平日10:00~16:00、土日:9:30~16:00■摘み取り日:2025年7月30日(水)■時間:10:00~13:00(花がなくなり次第終了)■受付:黒川営農団地管理倉庫前■入場制限:あり(混雑緩和のため)■摘み取り本数:1人5輪まで■持ち物:摘み取り用ハサミ、持ち帰り用袋 ※ヒマワリの茎は太いので、適したハサミをお持ちください。ご案内摘み取りは7月30日(水曜日)のみ。開放中(7月24日から29日)は、摘み取りできません。ヒマワリ畑以外の田畑への立入は厳禁です。ヒマワリ畑の周辺は、溝があり危険ですので、走り回らないようにしてください。荒天等により中止する場合、前日18時までにHPに掲載します。イベント日時は、ヒマワリの生育状況等により変更となる場合があります。※予定、時間等詳細は川崎市HPにてご確認ください。
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川崎市に接する多摩川の河川敷は、野球場、サッカー場、多目的広場、ハーフマラソンコースなどが整備されており、市民のスポーツとレクリエーションの場として利用されています。
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「電力王」と呼ばれた実業家で、茶人「耳庵」としても知られた松永安左ヱ門が昭和34年に設立した施設です。耳庵の邸宅「老欅荘」(国登録有形文化財)などの歴史的建造物をはじめ、「日本の歴史公園100選」にも選ばれた庭園が見どころです。
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平安時代後期の武将源義家(八幡太郎)が見つけ詞に詠んだ山桜があり、その後「江戸見桜」と称されています。その他子どもたちがターザンごっこをしたといわれる「ターザンの木」、川崎市の緑地になった「末長熊の森緑地」があります。
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全5階、箱根随一の展示面積を誇る美術館休館日:2026年4月1日(水)~5月30日(土)※足湯カフェ・開化亭・ミュージアムショップ・庭園・駐車場は営業いたします日本・中国・韓国の古代から現代までの絵画や陶磁器を中心に、常時約450点の美術品を展示しています。コレクションの中心をなす、近世・近代の日本画、東アジア(中国・韓国・日本)の陶磁器のほかにも、縄文土器から土偶や埴輪、仏像や仏画など古代・中世の仏教美術品、書跡や、蒔絵、玉器、金属器、ガラス器などの工芸品と、時代や分野の幅はきわめて広く、名品、稀品が揃います。四季折々に変化を見せる庭園や、飲食施設「開化亭」、100%源泉かけ流しの足湯カフェなども楽しめます。
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山頂部では360度の展望が広がり、箱根山や富士山、足柄平野や丹沢山地などを眺めることができます。晴れた日には相模湾の水平線からのご来光を望むことができます。
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茅ヶ崎市北部にある、里山の自然が残る公園豊かな自然環境に恵まれた地区にある本公園には、四季折々の花々や木々、水遊びに最適な池などはもちろん、ローラーすべり台(70メートル・30メートル)や大型トランポリンなどがあります。長さ70mの「風のすべり台」や「雲のトランポリン」などの人気遊具、富士山や丹沢の山並が望める「湘南の丘」をはじめ、雑木林や谷戸田、畑が広がる「谷(やと)の村」、バーベキューが楽しめる「畑の村」、「森の村」、「丘の村」があり、里山文化の体験や懐かしい風景に出会える公園です。紅葉の時期には園内全体が赤黄色に色づき、多くの人が訪れます。紅葉の目安:11月下旬~12月中旬頃
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海を見下ろす絶景 良縁成就の寺として知られるパワースポット護摩修法が行われていたこの地に、三代執権北条泰時が1219年に建立しました。1333年新田義貞の鎌倉攻めで焼失し西ヶ谷に移りましたが、1688年に中興の祖・祐尊により元の地に再建されました。108段の階段を上った山上にあり、由比ヶ浜を一望する眺めは絶景。かつては鎌倉を守る要所であったことが偲ばれます。以前参道を彩っていたアジサイ200株は宮城県南三陸町に寄贈。現在は、50株ほどのアジサイが6月中旬頃に参道を彩ります。また、宮城県とのご縁で植えられた30株ほどの萩が9月に見頃を迎えます。境内では3月下旬に桜、6月上旬にはナツツバキが、7月中旬には大賀バスが花を咲かせます。
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別名「はぎ寺」として親しまれる寺1333年の北条氏滅亡後、その霊を慰めるため、後醍醐天皇の命をうけた足利尊氏公が建立したと伝わるお寺。春は桜や白木蓮、夏は睡蓮やサルスベリ、秋は萩や彼岸花、冬は梅や椿と四季折々の花で彩られます。秋のお彼岸の時期は境内を真っ白なシロハギが埋め尽くし、別名「はぎ寺」という名でも親しまれています。ご本尊である子育経読地蔵大菩薩(こそだてきょうよみじぞうだいぼさつ)は国指定重要文化財で、本堂に安置されています。境内には聖徳太子を祀った太子堂があり、毎年1月22日になると鎌倉の諸職人が集まり、技術向上や商売繁盛、家内安全を祈願する「太子講」が行われます。
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紅葉と五百羅漢像で人気のスポットで、紅葉を楽しむことができます。また、「東国花の寺百ヶ寺」に数えられる花の多い曹洞宗のお寺で、10月頃にはイワシャジンという紫色の花が美しく咲きます。美しく豊かな自然が広がる仙石の紅葉は、11月に入ると霧が降りることもあることから、草が色づくめずらしい草紅葉も見られます。木々だけでなく、ススキの草原も秋の景色が見ごろです。
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南湖院は、旧結核療養施設として明治期から本市の発展に大きな影響を与えた施設で、その価値を後世に残すため一部を「太陽の郷庭園」として一般公開しています。明治時代の木造の洋風建築や、噴水のある丸池も情緒のある景色ですが、庭園の西側から見える富士山の景色は「関東の富士見百景」に選定されるほどの美しさです。晴れた日に景色を楽しみながらゆったりと散策するのがおすすめです。
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家族で訪れるのに最適!遠浅の材木座海水浴場!鎌倉の海水浴場で最も東に位置する材木座海水浴場は、海岸の遠方まで水深が浅い遠浅の海岸として知られています。遠浅であることにより、お子様が沖の方へ向かっても、急に深くなって足を取られる心配は低いので、お子様連れのご家族に最適の海水浴場となっています。
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体育館に併設されている公園。遊具、多目的広場と、展望台からの絶景も楽しめる。公園で遊ぶだけでなく、多目的広場でスポーツもできる、アクティブに過ごしたい方にもピッタリな公園です。天気が良く、遠くまで見渡せる日は、展望台に上がって町の絶景を楽しむことができます。
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平成元年(1989)3月、相模線西寒川駅跡地を整備して開園しました。西寒川支線の線路跡を利用した一之宮緑道の終点にあたります。広場内に八角形の噴水が作られたため、「八角広場」と命名されました。広場には、旧大山街道の「田村の渡し」の様子(江戸時代)をあらわした双六の碑が建っています。
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ペリーの上陸を記念する公園です。ペリー上陸記念碑、ペリー記念館があるほか、ペリー来航に関する歴史的資料やジオラマを展示しています。毎年7月には、ペリー公園を会場として久里浜ペリー祭が開催されます。
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お花見やキャンプで賑わう相模川自然の村の一角にある公園です。 四季の小川と日だまりの池は、小さなお子様でも安心して水遊びが楽しめる人気のスポットです。 写真提供:(公社)相模原市観光協会
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七沢の奥、谷太郎川の上流にある不動尻。広沢寺温泉から二の足林道を約1時間半歩くと、コケむした石ときみどり色の木々が美しい渓谷があります。春のはじめにはミツマタの花が咲き乱れます。東丹沢七沢温泉郷・広沢寺(こうたくじ)温泉から歩くこと約1時間、谷太郎川(やたろうがわ)最深部の不動尻(ふどうじり)に、ミツマタの大群生地があります。3月中旬から4月上旬までが開花期です。例年3月20日前後が開花の最盛期になり、斜面全体がミツマタの黄色い花でおおわれて壮観です。広沢寺温泉からミツマタ群生地への道は林道ですが、少し急なところもあります。スニーカーでも歩けますが、歩きやすいしっかりした靴を履いてお出掛けください。飲み物や軽食を持参し、ミツマタを眺めながら早春のランチタイムを楽しんでみてはいかがでしょうか。※その年の気候により開花期は前後します。

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