お出かけスポット検索
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歴史ある地に咲く可憐なマメザクラ精進池周辺は、歴史と自然を堪能できるスポット。国道1号の最高地点近くに位置し、鎌倉時代の主要街道「湯坂路(ゆさかみち)」の険しい峠にあります。池畔には元箱根石仏・石塔群が立ち並び、いにしえの息吹を感じることができます。ここは、六道(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上)に分かれる辻と考えられていました。4月中旬~下旬にはマメザクラが咲き誇り、その小さく可憐な白い花が風に揺れる様子は心を和ませてくれます。心癒される場所をぜひ訪れてみてください。
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約200mに渡り川沿いに咲き誇る桜並木「坂本青少年広場」は、地元有志が昭和40年代から河川区域内の町有地にサクラの植栽を始め、昭和60年頃に公園として散策路や広場などが整備されました。今では、中津川沿い約200mの長さに渡り、約200本のソメイヨシノが咲き誇る桜並木に。桜が開花する3月下旬頃になると、多くの花見客が訪れます。桜のトンネルをくぐりながら散策路を歩いたり、芝生が生い茂る広場に寝転んでゆったりとお花見を楽しむことができます。
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約19ヘクタールを対象地域として、荒廃しつつある山林を身近な里山へと復元させる活動を行う場所です。ボランティア団体と協力しながら間伐などを行い木々や土壌を適切な状態に保ち、山林の管理や生物、植物等の生息場所を保全しています。四季折々の花の鑑賞ができます。
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西大竹から堀山下まで(県道62号・西大竹交差点~県道706号・新橋交差点)の区間には、約6.2kmにわたって桜並木が続いています。この桜並木は神奈川県で一番の長さを誇り、毎年春になると、美しい桜のアーチが人々の目を楽しませてくれます。
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南足柄市の固有の桜でひと足早い春を満喫できます狩川の両岸に春めきが植栽されています。約1.3km続く遊歩道を散歩しながら、富士山を背景に咲く春めきを楽しむことができます。大雄山線「富士フイルム前駅」下車徒歩5分※「春めき」は3月中旬に見ごろを迎える早咲きの桜です。
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一年中お花を楽しめる市民憩いの総合公園緑豊かな公園の中央エリアには多くのサクラが植栽され、3月下旬から4月上旬の開花時期には大勢の花見客でにぎわいます。園内ではほかにも、フジ棚や約110本のバラが植栽されたバラ園など四季折々の植物が楽しめます。バラの見頃は5月中旬から7月上旬と、10月中旬から11月中旬の年2回。遊具のあるチビッ子冒険広場や館址広場なども設けられ、市民の憩いの場として親しまれています。
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広大な公園をたくさんの梅の花と香りが彩る名所「辻󠄀村植物公園」は、約4.7haの広大な植物公園。外国産の樹木が見られ異国情緒あふれるエリアや、公園の大半を占める梅林エリアがあります。早春には梅林エリアにある約350本もの梅が満開に咲き、たくさんの観光客でにぎわいます。見頃となる2月上旬から下旬には、樹齢100年を超える老樹が枝いっぱいに花を咲かせ出迎えてくれます。また、園内の高いところにある丘ではピクニックをしたり、梅と相模湾の素敵な景色を望むことも。隣接する「わんぱくらんど」には遊具もあり、子どもと一緒に楽しめます。
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引地川沿いに整備されている公園で、春には桜やツツジ、藤棚などたくさんの花を眺めることができます。駐車場もあるので、車から降りてすぐにお花見もできます。
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1日ゆっくりのんびり過ごすお花見にぴったり大庭城址公園は、城址としての歴史性とともに緑の山として古くから住民に親しまれてきた公園です。現在も周囲を多くの樹木に囲まれ、緑豊かな公園です。 春には、公園の中央区域に多くの桜が咲き誇り、花見客で大変賑わいます。子どもが楽しめる遊具のほか、自然豊かで、歴史も学べる『大庭城址公園』は、家族で一日ゆっくりのんびり過ごすのにおすすめ。この春のお花見にぜひいかがですか。○開花時期:3月中旬から4月上旬
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住宅街の中に続く散歩道。春には多種多様な桜を楽しめる。通勤、通学、お買い物はもちろん、散歩のためにここを訪れる方も。途中、ベンチで休憩することもできますし、近くにはいろいろなお店もあります。春には、道沿いに植えられた65品種の桜を楽しむことができ、地元の方に愛されている場所です。
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梅の香りに包まれる、四季とスポーツを楽しむ公園横浜市の中央部に位置し、戦後の農地解放にあわせて計画された公園。天然芝の野球場やサッカー場、ラグビー場など様々なスポーツ施設のほか、文化活動の拠点となる「かながわアートホール」があります。充実したアスレチックや広場では大人も子供も一緒に楽しめ、休日は家族連れで賑わいます。自然の美しさも保土ケ谷公園の魅力のひとつ。園内の梅園では、2月から3月にかけて90本を超えるウメが咲き誇ります。開花期間に開催される「梅まつり」では、ほんのり甘く柔らかな香りに癒され、春の訪れを感じます。また、サクラやイチョウ並木も美しいスポットです。保土ケ谷公園で心地よいひとときを過ごしてみませんか?
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“さくら通り”(JR桜木町駅から横浜ランドマークタワー、パシフィコ横浜へと続く、約500mに渡る約100本の桜並木)。約100本のソメイヨシノの桜並木は横浜で人気のお花見スポットです。
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寒川支線跡に造られた緑道が一之宮緑道です。この緑道には、約200mにわたり寒川支線のレールが保存され、車輪も置かれており、特に鉄道ファンにとっては、たまらない観光地です。四季の花々や草木を楽しみながら、散策できる緑道です。
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シバザクラの彩り豊かな渋田川散歩上谷地区を流れる渋田川の河畔は、約600mにわたってシバザクラが咲き誇るスポット。その美しさから「かながわ花の名所100選」にも選ばれています。4月上旬から下旬には、赤や白、ピンクのシバザクラが川沿いの斜面を彩り、川面に映る花々と生け垣の緑が絶妙な風景を作り出します。例年シバザクラの見頃に合わせて「芝桜まつり」も開催され、訪れる人々は思い思いに春の訪れを楽しみます。春の柔らかな日差しの中、伊勢原・渋田川河畔へ足を運んでみませんか?
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美しい日本庭園を眺めながら本格茶道をたしなむ旧別荘時代に作られた庭園をそのまま生かした廻遊式の純日本庭園。泉池や石橋、梅林、薬師寺の三重塔を模した小塔などが配されています。水仙、桜、ツツジ、紫欄(シラン)、藪蘭(ヤブラン)、カエデ、万両などが植えられ、四季の花々や緑を一年中楽しむことができる園内。例年2月中旬~3月上旬には梅の花が庭園を紅白に彩り、香りとともに春の訪れを告げてくれます。日本庭園の奥には茶室・書院の「松籟庵(しょうらいあん)」があり、茶道など伝統芸能の練習の場として有料で貸し出しを行っています。
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樹齢400年以上!!江戸時代から咲き続けるヤマザクラ大山阿夫利神社の裏山(桜山)は、樹齢400年以上のヤマザクラが4本も点在する桜の名所。4本すべてのヤマザクラを間近で見るには、約1時間のハイキングコースを歩く必要が。でも、江戸時代からそびえたつ凛とした姿と4月上旬頃開花する薄紅色の可憐な花を見ると、その疲れも吹き飛んでしまうほどの美しさ。2番目に現れる「上大桜」は、幹回りが3.5mにもなるそう。ひときわ目立つその姿に圧倒されてしまうことでしょう。コース内は、アップダウンもある山道なので、軽登山の装備が必要です。
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春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
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歴史ファンから子連れファミリーまで、何通りもの楽しみ方がある公園歴史ファンは小田原城を、カメラファンは庭園散策を、子連れファミリーは遊園地を。多彩な楽しみのある城址公園です。歴史ファンは馬出門、銅門、常盤木門を通って本丸、天守閣へ。天守閣には小田原城の歴史を感じさせる展示の数々があります。5Fの展望デッキからの眺めは絶景!「常盤木門SAMURAI館」には甲冑や刀剣など武具の展示や武士の世界観を表現したプロジェクションマッピングがあり、「小田原城NINJA館」では戦国時代に北条氏を陰で支えたと言われる風魔忍者の存在を体験しながら学べます。カメラファンは花暦をチェック。桜や紅葉はもちろんのこと、1~2月の梅、3~4月の桜、4〜5月の藤・ツツジ、5〜6月の花菖蒲・紫陽花、7~8月の蓮など、園内にはカメラに収めたくなる四季折々の風景が展開。「お堀端通り」は、朱塗りの橋があり、桜・紅葉の並木越しに白い天守閣を望める写真映えスポットです。小さな子どもと一緒なら「こども遊園地」へ。豆汽車やバッテリーカーなどの遊具があります。常盤木門1階で着付け体験をするのもおすすめ。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をしています。武士・お姫様・忍者に変身し、小田原城をバックに撮影すれば記念の1枚に。
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隠れた桜の名所に広がる春の絶景最明寺史跡公園は松田山の山頂付近に位置し、人里離れた静かな場所に広がる穏やかな公園。春には色とりどりの花が咲き誇り、散策路を歩けば野鳥のさえずりが耳に心地よく響きます。斜面を上ると富士山や相模湾も一望できます。隠れた桜の名所としても知られ、ソメイヨシノや大島桜、しだれ桜など多様な桜が次々と咲き乱れます。公園中央の池を囲む桜の木々も見応え十分。珍しい桜を探すのも楽しみのひとつです。また、毎年4月10日に開催される「最明寺例祭」では、地域の文化に触れることもできます。
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濃いピンク色が鮮やかな早咲きの桜伊勢原市の大山新道沿いに地元の地域振興団体によって毎年植え続けられてきた桜「おかめ桜」。その桜並木は、300mに渡り、約160本にもなるそう。おかめ桜は、3月上旬頃から中旬頃まで濃いピンク色の花を咲かせる早咲きの桜。ソメイヨシノよりも少し早く咲くおかめ桜のお花見をしに、大山新道沿いをドライブしてみませんか。
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集落の中心にある中津川沿いに咲き乱れるしだれ桜松田町寄(やどりき)地区の中津川沿いには220本のしだれ桜が植えられ、3月下旬から4月上旬頃咲き誇ります。開花期間に合わせ「寄しだれ桜まつり」も開催。川沿いの遊歩道を散策したり、ハイキングしながらお花見を楽しむことができます。
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史跡・天然記念物を囲む桜!旧相模川橋脚は、大正12(1923)年9月1日の関東大震災と翌年1月の余震によって、水田に橋杭が出現した全国的にもまれな遺跡です。史跡指定に加え国の天然記念物としての指定を受けており、歴史遺産(史跡)としての重要性に加え、関東大震災の地震状況を示す天然記念物としての面を有しており、本市の重要な地域遺産として高く評価されています。そんな史跡を囲い彩るように咲く桜は壮大で、天然記念物としての魅力をさらに引きだたせる重要な役割を担っています。○開花時期:3月下旬~4月中旬○所在地 :茅ヶ崎市下町屋一丁目
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町の天然記念物に指定されているヤマザクラです。源頼朝が植えたという伝承があるとされています。
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四季楽しめる若宮公園広い芝生広場や野外ステージ、テニスコートがあり、幅広く楽しむことができます。西側には「D51形蒸気機関車(1119号機)」が展示されています。南側の「若宮橋」のたもとには調整池があり、洪水時には川の下流に流入する水の量を抑えるよう設計されています。4月から5月に揚がる鯉のぼりは見応え十分です。 若宮公園のサクラは、テニスコート周辺や広場周辺など、広い範囲に植えられいて、ゆっくりお花見を楽しむことができます。園内には、広い芝生広場や野外ステージ、テニスコートがあるほか、公園西側の森の里公民館近くには梅園があります。

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