お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
小田原の中心で出会う、城下町の賑わいとグルメ小田原駅東口に直結した「ミナカ小田原」は、江戸情緒薫る「小田原新城下町」とタワー棟から成る、フード・飲食を中心に40以上の店舗が集結した施設です。施設名の「ミナカ」は「真ん中(中心)」を意味する古語に由来し、未来の小田原の中心となる願いが込められています。タワー棟3階の「西湘フードスタジアム」には、小田原・西湘エリアの地元人気飲食店が勢揃い。その一角には居酒屋が集う「小田原ちょうちん横丁」も!昔懐かしい居酒屋で、地元グルメをつまみながら"ちょい飲み"はいかがでしょうか。また、14階の「展望足湯庭園」は、箱根湯本の天然温泉に浸かりながら小田原市街を一望できる無料スポット。小田原城や相模湾を一望できる絶景を楽しめます。また、地域のお土産も豊富に取り揃えているので、旅のお土産探しにもおすすめです。タワー棟の高層階には、箱根湯本の天然温泉を使用した大浴場を持つ駅直結のホテル「天成園 小田原駅 別館」が併設されています。小田原の宿場町をイメージした空間で、上質な料理と美しい景色を満喫できるお宿です。
-
横浜中華街の天長門正面にある、全8階のエンターテインメント施設です。4階から8階にはSNSでも話題のアートリックミュージアムがあります。写真撮影OKな参加型のミュージアムなので、こどもからおとなまでみんなが楽しめる場所です。
-
百年の刻(とき)を映す洋館で、相模湾の風と美食に酔いしれる。かつて「日本の政財界の奥座敷」と称された大磯。その高台にひっそりと佇む大磯迎賓館は、大正元年に建てられた国登録有形文化財です。一歩足を踏み入れれば、そこには当時の意匠が息づく木造洋館の温もりと、窓一面に広がる相模湾の深い青。百年の歴史が紡いできた静謐な空気が、訪れる人を優しく包み込みます。 ここでは、五感を研ぎ澄ませて過ごすひとときが何よりの贅沢です。まずは、伝統が薫るクラシックな設えに身を預け、季節の光に染まる海を眺めてみてください。お食事には、地元の豊かな海山の幸を活かした本格イタリアンを。薪窯で焼き上げる芳醇なピッツァや、旬を閉じ込めた一皿を味わえば、心まで満たされていくのを感じるはずです。食後は潮風が通り抜ける庭園を歩き、かつての避暑地の面影を辿る贅沢な時間を。 慌ただしい日常をしばし忘れ、この場所でしか出会えない情景に癒やされてみませんか。自分へのご褒美に、あるいは大切な方との記念日に。時代を超えて愛され続ける大磯の特等席が、あなたのお越しを静かにお待ちしております。
-
昔懐かしい味の濃い「神奈川のみかん」が味わえるお店です。●住所:神奈川県足柄上郡松田町松田惣領字西平畑2969-9
-
朝採れ野菜などの農産物の直売所があり、園内の「そば処 東雲」では水車小屋で石臼製粉したそば粉で打った、手打ちそばが楽しめ、また自分でそばを打つ「手打ちそば体験」もできます。(要予約)0463-84-1282
-
過去の時代にタイムスリップしたかのような佇まいが目を引く、江戸時代から続く老舗の蔵元です。蔵見学や試飲販売を行っています。
-
JR川崎駅直結のファッション、グルメ、シネコン、ジムなどの専門店で構成された大型商業施設。直径約60mの芝生の広場「ルーファ広場」では、季節に合わせたイベントを開催されています。
-
日本最大級のサービスエリアで神奈川グルメを満喫!海老名市内の東名高速道路上にあるサービスエリアです。大型駐車場、トイレ、ガソリンスタンドが完備されています。その他、お土産を購入したり、食事や軽食をとることも可能です。レストランも併設。(無料Wifiも提供されています。)神奈川県内の唯一のサービスエリアで、県内の特産品を扱うイベントなども定期的に開催されています。
-
神奈川県漁業協同組合連合会 三崎加工場では、まぐろの三崎港で、最大規模のまぐろ加工場で加工を行っています。加工場内敷地にて鮪の直売店を設け、まぐろや三浦半島産の海産物を販売しています。
-
地元産、湘南産の野菜、魚などの直売と卸売市場ならではの特売価格商品を取り扱っています。
-
江の島の入口から江島神社までの参道に連なる歴史ある商店街です。旅館や飲食店、土産物店などが並び、多くの観光客で賑わっています。
-
参拝客の縁起物「大山こま」に由来し名付けられた参道大山詣に向かう際、大山ケーブルバス停からケーブルカー乗り場(大山ケーブル駅)までの石段を「こま参道」と呼んでいます。土産店や宿坊のほか、大山こまの工房、大山豆腐を使った食事処などが軒を連ねる参道です。石段の踊り場にはこまをデザインしたタイルが埋め込まれており、描かれたこまの数で何番目の踊り場にいるかがわかるという、ユニークな仕掛けが施されています。大山に関するクイズが書かれた石段もあるため、楽しみながら登ることができます。ソフトクリームやお団子などスイーツ休憩を挟みながら登ることも可能です。職人の手によって作られる「大山こま」は、江戸時代から続く伝統的な木工品。子どものオモチャとしてだけでなく、芯が太くよく回ることから“金回りが良くなり家内安全にも通じる”縁起物として、昔から人気のお土産です。
-
泉橋酒造の構内にある「SHOP」。ここでしか買えないものもありますので要チェック! 2025年3月に以前の土蔵のSHOPをリニューアルし、飲食スペースを併設しました。 精米の過程で生じる米粉を利用した「米粉ピザ」や飲み比べセットなど、お楽しみいただけます。 また、米作り・酒造りの映像も常時流しておりますので、栽培醸造蔵いずみ橋について、目で見て、実際に飲んで、体感できます。英語での映像も用意あり。
-
酒蔵の創業は、江戸安政4年(1857年)。栽培醸造蔵とは、日本酒は醸造物であるだけではなく、農業副産物であると考え、「酒造りは米作りから」の信念のもと、全国でも珍しい「栽培醸造蔵」として海老名市をはじめ近隣地区で酒米栽培から精米・醸造まで一貫して行っています。
-
横浜ランドマークタワーは、タワー棟を中心とするオフィス、ホテル、ショッピングモールを核に、展望フロア スカイガーデン(2025年12月31日をもって閉館)や多目的ホール、さらには石づくりのドックを復元活用した広場ドックヤードガーデンなど、多彩な施設を併設しています。
-
「とれたての美味しい野菜を食べてほしい。収穫を楽しんでほしい。」という思いから生まれた収穫体験型農園です。園内いっぱいに展開している、こだわりをもって育てられた野菜や果実を、自分の手で収穫して食べると、いつもと違う美味しさに感動できるはずです。野菜の直売所もあります。
-
みなとみらい線「元町・中華街駅」5番出口から徒歩約2分の当店は、「豊富な品揃え」と「驚きの安さ」がコンセプトの「ファミリー型総合ディスカウントストア」です。生鮮食品やに日用消耗品をはじめ、家電製品や衣料品など、お客さまの多様なライフスタイルに対応した商品を豊富に取り揃えています。
-
にの屋(二宮町観光協会内)では、二宮町の地場産商品や町の特産物である、オリーブ、落花生、たまねぎ、しいたけなどを加工した商品などを取り揃えています。二宮町を訪れた方のちょっとしたお土産や、地域の方にも喜んでいただいています。また、観光ポスターやポストカード、吾妻山バッジ、観光協会オリジナル商品や町の公認キャラクター「菜の花畑のニーノとミーヤ」のグッズなどもご用意しています。
-
中華街最大級のギフトショップをはじめ、できたてベビースターラーメンが食べられるベビースターランドや屋上テラスがあるガーデンテラスカフェなど、遊びと食が融合してショッピングセンターです。
-
1964 年の東京オリンピックにともない、野毛本通りの街並みを美しくするために造られた商店街ビル。大岡川に沿って建てられた景観を大切にした飲み屋街で、野毛のランドマークとして注目されています。現在、同ビルには60の店舗が営業をし、公益社団法人横浜歴史資産調査会(ヨコハマヘリテイジ)が所有管理し、現在、横浜市登録歴史建造物になっています。
-
横浜駅きた東口から徒歩3分、潮風を感じながらお買い物やグルメが楽しめるショッピングモール。客船をモチーフにした開放的な館内には、テラス席のあるレストランや個性的なショップなど約80店舗がそろいます。みなとみらいや赤レンガ倉庫、山下公園・中華街など横浜の観光地を結ぶ水上バス「シーバス」乗り場も併設しています。
-
TAKUM館は小田原箱根の木工屋さんや職人が作った製品を直に販売している木製品のアンテナショップです。小田原箱根間伐材ひのきの食器、オーダー家具、インテリア雑貨など日々の暮らしを豊かに、優しい未来への想いを込めて、平安時代から受け継がれる伝統工芸技術は、未来への優しいメッセージを運びます。
-
創業慶応元年(1865年)、開成町唯一の酒蔵。酒田錦、セトイチ、あしがり郷の3ブランドを軸に日本酒のよろこびを広げています。敷地内はSakeTerraceとして「角打ち」が楽しめる【Niwa】、直売所で買ったお酒を飲むことができる【Hiroba】など気軽に訪れることができます。蔵直営のキッチンカー【SakeBar】の営業日にはさらに多くのお酒を楽しむことができます。また蔵のすぐ近くにある街の重要文化財にも指定されている古民家『瀬戸屋敷』の見学もおすすめです。
-
横浜ハンマーヘッドは、客船ターミナル・ホテル・商業施設が一体となった日本初の複合施設です。商業施設は「体験」をコンセプトに、各レストラン・カフェにファクトリーが併設され、その場で製品づくりを見て・食べて楽しむことができ、一部店舗では実際に製品づくりも体験できます。3方向を海に囲まれた開放的な立地と、みなとみらいのビル群やベイブリッジを望むテラスが備わっているのも特徴です。ぜひお立ち寄りください。
-
日本初!漁港の駅で味わう、小田原漁港直送の絶品海鮮グルメ「漁港の駅 TOTOCO 小田原」は、日本初の「漁港の駅」として、小田原漁港から直送される海の幸や地域の魅力を発信する魚のテーマパーク。相模湾の豊かな漁場に面し、地魚のショッピングや絶品グルメを楽しめ、その魅力は多くのメディアでも取り上げられています。2階のフードコート内にある「小田原漁港とと丸食堂」は、豊富な魚種を活かした海鮮丼を堪能できるお店。人気の「とと丸頂上丼」は、豪快に盛られた迫力満点の魚介にびっくり! 同じフロアの「小田原漁港カレー」で提供している、魚介の旨みたっぷりの贅沢カレーもおすすめです。3階の「おさしみ天国・小田原海鮮ゴーゴー!」では、漁港直送の刺身など約25種類が 59分食べ放題で、まさに天 59 (てんごく)!1階のショッピングエリアでは、漁港直送の鮮魚・活魚、地元農産物、海の珍味やお惣菜、調味料など約 1,600種類もの商品を取り揃えています。ドライブの小休憩に、魚が泳いでいるようなキラキラした見た目が特徴の「小田原漁港プリン」や、小田原提灯をモチーフにした個性的なソフトクリームもいかがでしょうか。
-
漁船や石材運搬船など、真鶴の地場産業の拠点となっている港です。国指定重要無形民俗文化財の「貴船まつり」の海上渡御も、ここ真鶴港で行われます。近くにはその日にあがった鮮魚の直売所があります。売り切れ次第終了となるため、午前中の早い時間がおススメです。
-
ぬいぐるみやゲームなど、さまざまなポケモングッズを扱うショップ。海のテイストとポケモンらしさが融合した横浜らしい店内のデザインにも注目。 ©Pokémon. ©Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc. ポケットモンスター・ポケモン・Pokémonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。
-
-
旧東海道小田原筋にあり、老舗かまぼこ屋の本店や干物屋など、30店舗余りが軒を連ねています。かつて魚市場だったこともあり、漁師町風情が色濃く残る通りです。食べ歩きにピッタリな揚げかまぼこは、店先や近くの海辺でお召し上がりいただけます。
-
お気に入りを探して、海辺を歩く。月一回の「大磯市」で過ごす豊かな日曜日。「いつもと違う、ちょっといい朝」を過ごしたいなら、大磯港を訪れてみませんか。毎月第3日曜日に開催される「大磯市(おおいそいち)」は、100を超えるブースが港を埋め尽くす、活気ある青空マーケット。地元の農家さんが届ける旬の野菜や、ここでしか出会えない作家さんの手仕事など、歩くたびに自分好みの「掘り出し物」が見つかるワクワク感があります。 おすすめの過ごし方は、テイクアウトした地元グルメを片手に、海が見える広場でのんびり羽を伸ばすこと。7月から9月にかけては夕方からの「夜市」に様変わりし、港に灯る明かりを眺めながら涼やかな夜風を楽しむ、夏ならではの情緒も味わえます。 わざわざ遠出をしなくても、大磯なら電車でふらっと立ち寄れる距離。月一回だけ現れる特別なミナトの風景の中で、心と体が軽くなる休日を過ごしてみませんか。
-
水と緑に親しむ憩いのパーキング川西橋を丹沢湖方面へ500m程行ったところにあります。直産品の販売、トイレ休憩、軽食を提供しています。魅力のエリア西丹沢への入口であり、出口でもある場所に位置した便利な道の駅です。○(情報)道の駅山北リニューアル工事について 新東名高速道路(仮称)山北スマートIC整備に伴い、道の駅山北をリニューアルすることとなりました。 改修工事の間につきましては仮店舗【旧町立清水保育園(茶業センター斜め前)】にて 一部商品(主に野菜)を抜粋し、営業致します。あらかじめご了承下さい。 ・道の駅工事期間:令和6年12月~令和7年9月末日予定 ・仮設売店オープン:令和6年12月上旬予定(旧町立清水保育園)
-
飲み屋さんが立ち並び、最近はバルやビストロ風の店も増えてきている、横浜の中でも有数かつディープな飲み屋街。庶民的な居酒屋から個性的なバーまで、狭いエリアにさまざまな飲食店が軒を連ねています。店舗情報やお得なクーポンは公式サイトでご確認ください。
-
約90年の歴史を誇る、約130店舗からなる商店街です。「いきな下町よこはまばし」をキャッチフレーズに、地域の外国人の方にも親しまれています。アーケードがありますので、雨天でも様々なイベントが開催可能です。(要問合せ)
-
世代を超えて楽しめる「イセザキ・モール1-4St.」は24時間歩行者天国の陽の注ぐ緑豊かなショッピング・モール。老舗の専門店から大型チェーン店までが立ち並ぶ、新旧の魅力あふれた「街路樹のある買物公園」です。 歩きやすいバリアフリー、街路樹の木陰や休憩に便利なベンチなど、のんびりとした時間が流れています。イベントも随時開催しており、落語やミニ・コンサートやJAZZ等、無料で楽しめる催しも毎週開催されています。
-
レトロな温泉地の特徴を活かした商店会で箱根の中心にありながら通過地点になりがちな商店会が「さんぼを核としたまちおこし」をテーマに、商店会のメンバーがガイドとなる「宮ノ下さんぽ」等のイベント、「セピアコレクション」、「森の読書室」などの試みを行っています。
-
源頼朝が妻、政子の安産祈願のため造営したと伝えられる、一ノ鳥居から鶴岡八幡宮までの一直線の参道です。鎌倉のまちづくりの中心となりました。別名置石ともいわれるこの参道は、古くは海岸まで続いていたといわれています。現在では、左右に飲食店、ブティックなどが並び、日本の道百選の一つに数えられています。
-
横須賀中央駅から徒歩約1分、昭和レトロな飲み屋が多いエリア。老舗のスナックやカラオケ、料理自慢の居酒屋など約70店がひしめき合っている。ブランデーをジンジャーエールで割ったカクテル「横須賀ブラジャー」の発祥の地としても有名。
-
桜木町とみなとみらい新港地区をつなぐ、かつて線路だったプロムナードみなとみらいの景観を楽しみながら海を渡れる遊歩道。桜木町駅から、コスモワールド・ワールドポーターズ・赤レンガ倉庫・カップヌードルミュージアムがある「みなとみらい新港地区」へと、海風を感じながら心地よく歩けます。この汽車道は臨港鉄道の廃線跡を利用して造られたもの。1911年(明治44年)に開通した臨港鉄道の一部(約500m)なので、橋梁が架かり、レールも敷かれていて、当時の雰囲気を偲ばせます。横浜の歴史を物語る汽車道と、近未来的な高層ビル群や大観覧車のスカイライン、頭上に見える日本初の都市型循環式ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」とのコントラストが絶妙です。汽車道と赤レンガ倉庫を結ぶ動線上に位置する「新港中央広場」にも汽車道の線路跡がありますので、探してみるのも一興です。
-
横浜市神奈川区にある、昭和の面影を残すレトロな商店街。様々な業種の店舗が並びます。多くのイベントや企画が行われる、元気で活気のある商店街です。


.jpg)


