お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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窓の大きな船内からは、みなとみらいやベイブリッジなど、横浜港を代表する風景が間近にご覧いただけます。また、船内では本格的なフレンチのフルコースをお楽しみいただけます。
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自然豊かな三浦半島・小網代湾にある小網代港は、相模湾に面した江戸時代から栄えた天然の良港。丸十丸では気軽に釣りを楽しむことができるほか、相模湾、油壷、小網代湾の自然を鑑賞することも可能です。
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横須賀市にある「湘南妙義」の別名をもつ山で、垂直に切り立った岩石が特徴です。ハイキングを楽しむことができます。
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清水製糸工場は明治時代に創業。天王森泉館は清水製糸場の本館として建設された、横浜市認定歴史的建造物です。
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約300本の桜並木のトンネルは圧巻。夜にはライトアップも!JR相模原駅から徒歩約15分。「かながわの花の名所100選」にも選ばれている、市内でも有数の桜の名所です。約1.6kmの区間に約300本ものソメイヨシノが植えられ、例年3月下旬~4月上旬には桜の花が咲き誇ります。並木道は、市民桜まつりのメイン会場。開花期間には桜のライトアップも行われ、夜桜も楽しめます。写真提供:一般社団法人 相模原市観光協会
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カフェも併設!県内最大のハウスで広々と楽しむいちご狩り有機質肥料を使用した土耕栽培で育てられたイチゴを味わうことができる農園です。栄養が豊富な土は、イチゴにコクのある甘味とさわやかな酸味を与えます。摘める品種は「紅ほっぺ」と「とちおとめ」で1月上旬~6月上旬まで収穫体験ができます。園内のイチゴを使用した手作りのイチゴ大福は人気の商品なので予約が必須です。その他ジャムの販売もあります。 ※隣接しております、嘉山カフェもお気軽にお立ち寄りください。
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一年中お花を楽しめる市民憩いの総合公園緑豊かな公園の中央エリアには多くのサクラが植栽され、3月下旬から4月上旬の開花時期には大勢の花見客でにぎわいます。園内ではほかにも、フジ棚や約110本のバラが植栽されたバラ園など四季折々の植物が楽しめます。バラの見頃は5月中旬から7月上旬と、10月中旬から11月中旬の年2回。遊具のあるチビッ子冒険広場や館址広場なども設けられ、市民の憩いの場として親しまれています。
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創業明治元年、神奈川秦野市唯一の日本酒酒蔵です。伝統を現代に生かした酒造りを行っています。
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鶴岡八幡宮の入口に建てられているのが三ノ鳥居です。
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横浜市電保存館は、市電が廃止された翌年の昭和48年に滝頭車両工場跡地に開館し、その後、昭和58年には、現在の市営住宅1階に建て直されました。館内には、7両の市電車両、停留所標識、敷石を当時の姿で保存、市電が走っていた時代の「時間」と「空気」を感じていただけるよう再現しています。
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川西屋酒造店. 最高の米で純米吟醸酒を造りたいという蔵元の願いと、地元農家との協力関係から生まれた酒造メーカーです。酒が一人引き立つのではなく、酒が食べものの旨みを引き出し、食べものが酒の味わいを高めるといった、調和を大切にしています。
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マッスルモンスターはアジア&日本初上陸の巨大クライミングアトラクションです。93種類のアクティビティを絶景とスリルを味わいながら楽しむことができます。
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大川木工所 -木地挽き・ろくろ工房- では、漆器、盆、椀など各種取り扱っており、汁椀、皿盒、ボール等の研ぎ出しの体験を実施しています。水ペーパーを用い、世界で一つだけのオリジナルの模様の品物を制作できます。品物は、当日、お持ち帰りになりそのままご家庭でお使いになれます。
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日本最大級のロウバイ園で花と甘い香りに包まれる松田町にある日本最大級のロウバイ園です。早春のまだ寒さが厳しいころ、約3,000株・20,000本を超えるロウバイの黄色く可憐な花と、あまい香りが楽しめます。1月中旬から2月中旬にかけて「寄(やどりき)ロウバイまつり」が開催され、地元の農産物やお土産など様々な出店も。期間中は大勢の花見客でにぎわいます。2026年1月17日~2月15日(日)
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東京ドーム約3個分ほどのわんぱくらんどの敷地には、ローラースライダーや複合型遊具など、身体を使った楽しみがたくさんあります。中でも目玉は、小田原城をモチーフとした「小田原城アドベンチャー」です。こちらは地元の観光名所をコンセプトとした珍しいアスレチックです。
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茅ヶ崎市美術館は、1998年に開館し、郷土美術館として茅ヶ崎にゆかりのある作品を収蔵しています。企画展では、茅ヶ崎ゆかりの作家や作品を中心に紹介しており、収蔵作品展は、収蔵する2,000点の中から、テーマを設けて展示を行っています。
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西大竹から堀山下まで(県道62号・西大竹交差点~県道706号・新橋交差点)の区間には、約6.2kmにわたって桜並木が続いています。この桜並木は神奈川県で一番の長さを誇り、毎年春になると、美しい桜のアーチが人々の目を楽しませてくれます。
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中華街最大級のギフトショップをはじめ、できたてベビースターラーメンが食べられるベビースターランドや屋上テラスがあるガーデンテラスカフェなど、遊びと食が融合してショッピングセンターです。
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郷土資料館は、天狗伝説が息づく足柄の森の中にあります。南足柄市の歴史と文化を紹介する常設展示のほかに、収蔵品展や年間3回の特別展を開催します。
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横浜市西区みなとみらい地区にある音楽専用ホールです。1998年の開館以来、横浜市民だけでなく、国内海外のアーティストからも「海の見えるコンサートホール」として親しまれています。大型のパイプオルガンを設置した大ホール(2020席)、室内楽の演奏会に最適な小ホール(440席)の他、パーティーや小規模の発表会も開催できるレセプションルーム等の施設を有しています。
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観音崎公園たたら浜園地にあるバーベキュー施設『BEACH⇔PARK LIVING』です。当施設は、東京湾を眺望でき、開放的な空間でリビングのような空間でのんびりBBQが楽しめる施設になっています。食材付きプランのお肉は国産肉を提供しており、鶏肉を丸々使ったビアカンチキンはとても柔らかくオススメです。また、この度当施設は、2022年GoodDesign賞を受賞しました。
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横浜中華街の中華菓子・中華まんじゅうが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区山下町130
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シンコスポーツ神奈川県立武道館は、神奈川県の武道普及・振興を目的として指導者の養成・研修をはじめ、各種武道教室などの自主事業を開催しています。また、武道愛好者の拠点として、競技会やサークル活動の場として利用され親しまれています。武道館内にある和風の中庭に対しては、「稽古前に眺めると心が落ち着く」「心身共に引き締まる」などのお褒めの声を多数頂戴しております。
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西洋文化の影響を受けた名物料理「牛鍋」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区曙町2-17
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変わらぬ味の地元から愛されるパン屋創業47年の昔から変わらない味のパン屋さん。ポテサラやたまご、ハムカツなど豊富な種類で大人気の調理パンや数多くの菓子パンなどを販売しています。「MIXフルーツデニッシュ」や「フルーツサンド」など、フルーツをふんだんに使用したパンも人気の商品です。
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安くて美味しい手打ちそばの店長年、地元の人々に愛されている手打ち蕎麦屋。美味しい手打ち蕎麦を食べた後は、温かい蕎麦湯をいただくこともできます。蕎麦だけでなく、天丼、カツ丼、親子丼などとセットになったお得なメニューも大人気です。また、近年では、外国の方にも好まれています。
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1937年にイギリス総領事公邸として建てられ、英国王ジョージ6世の紋章も掲げられた風格ある建物です。1969年に横浜市が取得するまで、イギリス所有の館でした。内部は英国人仕様がそのまま残っている場所もあります。
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横浜にはハイカラな袴スタイルが映えるスポットがいっぱい。横浜赤レンガ倉庫、山下公園、横浜中華街、大さん橋国際客船ターミナルなど横浜の観光スポットまで、当店から徒歩1~10分で行けます。 袴専用の着物は約80枚、様々な色柄からお好きなものを選べます。袴は定番の5色(エンジ・紫・緑・紺・黒)のほかに刺繍・淡色・グラデーションもあります。編み上げブーツ・バッグ・フリルパラソルなども無料レンタル。
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川崎大師平間寺に隣接する公園で、野球場、テニスコート、プール、芝生広場などがあります。昭和62年に川崎市・瀋陽市友好都市提携5周年を記念して瀋陽市から贈られた中国式自然山水庭園「瀋秀園」では、四季折々の植物を楽しむことができます。
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鎌倉彫資料館は、鎌倉彫会館3階にある鎌倉彫の歴史や作品を紹介する唯一のミュージアムです。 常設展では、約800年の歴史を誇る伝統工芸鎌倉彫の作品や資料を約50点展示しています。 制作工程やその歴史について学びながら室町時代~現代までの名品をゆったりと堪能ください。日本の伝統工芸である「鎌倉彫」は、桂やホウなどの木材を用いて木地を成形し、文様を彫刻した後、漆を塗って仕上げる工芸品で、その起源は鎌倉時代に仏師が制作した仏具にさかのぼります。唐物の影響を受けた木彫漆器で、現在では箸や盆などの日用品にも取り入れられています。陰影のある彫りの表情、深みのある漆の色合い、そして木の温もりが見事に調和しているのが魅力です。伝統を守りながら現代の暮らしにも溶け込む、実用性と美しさを兼ね備えた代表的な工芸品です。鎌倉彫会館は800年続く鎌倉の伝統工芸「鎌倉彫」の活動拠点として1968年、鎌倉彫協同組合により建設されました。日本食レストラン「寸草(すんそう)」とショップ、ギャラリーを併設。鎌倉彫会館は、歴史と文化、体験と交流の場として多くの皆様にご利用いただいております。
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1534年五穀豊穣を祈願し月読宮の分霊を勧請して創建しました。熊野・白山・日枝神社を合祀し柿生村の村社として麻生神社としたものの後年再び月読神社となりました。
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常楽寺の本堂は、江戸時代の元禄頃(1668~1703)に建立されましたが、昭和43年(1968)におこなわれた解体修理の時に、本堂の襖(ふすま)などに「マンガ」の絵を描いたことから「マンガ寺」と呼ばれるようになりました。市の重要歴史記念物に指定されている木造聖観世音菩薩立像、木造釈迦如来坐像及び木造十二神将立像が所蔵されています。
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廃棄物を適正に処理して、省エネやリサイクルに取り組むクレハ環境の運営する川崎市にある施設。廃棄物の受け入れから、破砕、焼却、また焼却後の残さの処理まで、各工程を見学することができます。
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施設改修工事のため長期休館予定です。【休館期間2025年4月1日~2025年12月末迄】「いやしの湯」は、関東地域周辺を構成している4つのプレートが重なり合っている、富士山から丹沢山地の基盤を形成する約500万年前の地下深所で、結晶・固化した石英閃緑岩の裂け目に沿って、長い年月をかけ涵養(かんよう)された天然温泉です。
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ビー玉がこぼれるように流れる滝と日本武尊が立ち寄ったと言われる立石を巡るハイキングコースです。日之宮山を源流とする宮下川で水流豊富な時には霧のように見えることから命名されました。傍らには不動堂があり別名「魔王の滝」と言われています。
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函嶺洞門は、関東大震災により崩壊した崖の直下に、落石から通行車両などを守るために築かれた道路施設であり、1931年完成しました。本洞門は、自動車交通に対応した国内でも最初期の施設として、高度な鉄筋コンクリート技術を駆使して建設されたものです。国道1号の険路であった箱根路の近代化を象徴する施設として、2015年に国の重要文化財に指定されています。
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藤沢市に位置する浄土真宗本願寺派(西本願寺)のお寺です。山門を入ってすぐ左の墓所に、旅籠屋を営んでいた小松屋源蔵の墓があり、それを囲むように旅籠に売られてきた飯盛女を手厚く葬った墓があります。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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象の鼻テラスは、横浜市・開港150周年事業として、2009年6月2日に開館しました。横浜港発祥の地を、横浜の歴史と未来をつなぐ象徴的な空間として整備した象の鼻パーク内に、アートスペースを兼ね備えたレストハウス(休憩所)として、横浜市が推進する新たな都市ビジョン「文化芸術創造都市クリエイティブシティ・ヨコハマ」を推進する文化観光交流拠点の一つです。開港当時から異文化と日本文化がこの土地で出会ってきたように、象の鼻テラスは、さまざまな人や文化が出会い、つながり、新たな文化を生む場所を目指し、アート、パフォーミングアーツ、音楽など多ジャンルの文化プログラムを随時開催しています。併設した象の鼻カフェでは、文化プログラムに連動したメニューの提供などを行っています。

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