お出かけスポット検索
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源頼朝が妻、政子の安産祈願のため造営したと伝えられる、一ノ鳥居から鶴岡八幡宮までの一直線の参道です。鎌倉のまちづくりの中心となりました。別名置石ともいわれるこの参道は、古くは海岸まで続いていたといわれています。現在では、左右に飲食店、ブティックなどが並び、日本の道百選の一つに数えられています。
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江ノ島駅は民間鉄道会社である江ノ島電鉄が運営する駅です。
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体験工房はせ陶は、本格的な工房スタイルで電動ろくろが体験出来る貴重な場です。ろくろの動かし方から、希望に合わせた焼き物の形など、講師が丁寧に教えてくれるので初心者でもオリジナル品を一時間程で作ることができます。完成したオリジナル焼き物は乾燥して焼いた後に郵送で送ってくれます。
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静寂に包まれた比企一族ゆかりの寺院開山は日蓮聖人、開基は比企能本(ひきよしもと)と伝えられる日蓮宗最古の寺院。鎌倉駅東口から徒歩約10分、豊かな自然と静寂に包まれた「比企谷(ひきがやつ)」の山腹に位置します。鮮やかな朱色と美しい彫刻が施された二天門には、仏教の守護神である四天王のうちの持国天と多聞天(毘沙門天)を安置。広い境内には日蓮聖人(祖師)を祀る「祖師堂」や日蓮像のほか、比企一族の墓、蛇苦止堂(じゃくしどう)などがあります。春には桜と海棠(かいどう)が可憐なピンク色の花を咲かせ、夏は鮮やかなオレンジ色のノウゼンカズラと、あふれんばかりの新緑に包まれます。秋にはイチョウやカエデが色づき、冬に雪が降ると水墨画のような趣ある雪景色が広がります。事前予約制で写経体験も可能。お香の香りに包まれる書院の一室で、心静かにやすらぎの時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
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平安時代鎮座。北野天満宮、太宰府天満宮と併せ日本三古天神とも称されます。御祭神である菅原道真公が学問に秀でていたことから、学業成就や受験合格の祈願社で賑わい、昭和平成に活躍した「漫画集団」に縁深い二つの筆塚も有名です。
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【※鎌倉文学館は大規模修繕のため、休館しています。】※令和11年度再開予定鎌倉文学館は、昭和11年に竣工した旧前田侯爵家の鎌倉別邸です。大理石の暖炉やステンドクラスなど、往時を偲ばせる部屋で川端康成らゆかり作家の貴重な資料をみることができます。緑あふれる庭園は、春と秋に250株のバラが咲き誇ります。三島由紀夫の小説「春の雪」の別荘は、本館がモデルです。
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鎌倉幕府の執権であった北条時頼と北条長時によって創建され、長時から始まる赤橋流北条氏の庇護のもと、諸宗兼学の学問寺として発展しました。鎌倉幕府滅亡後は足利尊氏が一時蟄居していた場所としても知られ、その後の関東公方の足利氏とも深い関係を築きました。国重文の阿弥陀三尊像をはじめとする多くの文化財を擁し、境内全域は国史跡に指定されています。
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歴史的建造物として国の有形文化財に登録されています。
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東海道6番目の宿場町、「藤沢宿」近隣の境川にかかる橋。本陣跡周辺には数多くの寺社があり、また近代における蔵や店舗が残されている。
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興全寺(高座郡寒川町宮山1785)では、座禅体験が可能です。英語での対応も可能です。戦国時代末期に創建され、ご本尊は桃山時代の作です。境内には相模子安地蔵尊、とんがらし地蔵(別名いぼとり地蔵)、町指定重要文化財である宝篋印塔などがあります。
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茅ヶ崎市美術館は、1998年に開館し、郷土美術館として茅ヶ崎にゆかりのある作品を収蔵しています。企画展では、茅ヶ崎ゆかりの作家や作品を中心に紹介しており、収蔵作品展は、収蔵する2,000点の中から、テーマを設けて展示を行っています。
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築100年以上になる古民家を利用した展示スペース。創作人形の常設展と季節に合わせた企画、展示を楽しめる。安部朱美創作人形店「昭和の家族」を常設展示。
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本鵠沼商店街を抜けた先にある「はす池」には、毎年6月下旬ごろに蓮の花が数多く咲きます。商店街では「はす池」にちなんだ「はす池通り物語」というブランド名で各店が商品開発をしており、れんこんのパンやクッキー、ケーキなどが楽しめます。
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ハナショウブとホタルの競演が幻想的「二宮せせらぎ公園」はハナショウブの名所で、例年6月上旬~中旬が見頃です。病気等に対する薬剤を使わず栽培されているため、あたりには天然のホタルが生育!5月下旬に1週間程度ホタルの観賞会が開かれ、幻想的なハナショウブとホタルの競演を見ることができます。 手入れの行き届いた園内にはアジサイやハスも植えられており、それぞれ満開を迎えると美しい花でいっぱいになります。木道からゆっくり散策しながら鑑賞することができます。
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にの屋(二宮町観光協会内)では、二宮町の地場産商品や町の特産物である、オリーブ、落花生、たまねぎ、しいたけなどを加工した商品などを取り揃えています。二宮町を訪れた方のちょっとしたお土産や、地域の方にも喜んでいただいています。また、観光ポスターやポストカード、吾妻山バッジ、観光協会オリジナル商品や町の公認キャラクター「菜の花畑のニーノとミーヤ」のグッズなどもご用意しています。
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寒川支線跡に造られた緑道が一之宮緑道です。この緑道には、約200mにわたり寒川支線のレールが保存され、車輪も置かれており、特に鉄道ファンにとっては、たまらない観光地です。四季の花々や草木を楽しみながら、散策できる緑道です。
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鎌倉国宝館は昭和3年4月3日に開館した歴史・美術の博物館です。館内には、鎌倉市域や近隣の社寺に伝来する様々な文化財のうち代表的な作品の多くが寄託され、保管・展示しています。仏像が露出展示されているので、仏堂にいるかのような雰囲気で仏像の生の迫力を体感できます。
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鎌倉小町通レンタル着物店では珍しい庭付き店舗です。敷地面積55坪の店内で、お客様ご持参のカメラで写真を撮って頂いても、直ぐに観光地へ行かれても結構です。様々な種類の着物1000着からお洋服感覚でお選び頂けます。当日対応もできますが、事前予約をお勧め致します。
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一年中お花を楽しめる市民憩いの総合公園緑豊かな公園の中央エリアには多くのサクラが植栽され、3月下旬から4月上旬の開花時期には大勢の花見客でにぎわいます。園内ではほかにも、フジ棚や約110本のバラが植栽されたバラ園など四季折々の植物が楽しめます。バラの見頃は5月中旬から7月上旬と、10月中旬から11月中旬の年2回。遊具のあるチビッ子冒険広場や館址広場なども設けられ、市民の憩いの場として親しまれています。
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別名「はぎ寺」として親しまれる寺1333年の北条氏滅亡後、その霊を慰めるため、後醍醐天皇の命をうけた足利尊氏公が建立したと伝わるお寺。春は桜や白木蓮、夏は睡蓮やサルスベリ、秋は萩や彼岸花、冬は梅や椿と四季折々の花で彩られます。秋のお彼岸の時期は境内を真っ白なシロハギが埋め尽くし、別名「はぎ寺」という名でも親しまれています。ご本尊である子育経読地蔵大菩薩(こそだてきょうよみじぞうだいぼさつ)は国指定重要文化財で、本堂に安置されています。境内には聖徳太子を祀った太子堂があり、毎年1月22日になると鎌倉の諸職人が集まり、技術向上や商売繁盛、家内安全を祈願する「太子講」が行われます。
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江ノ島ヨットハーバーは1964年東京オリンピックのヨット競技場として誕生しました。それ以降は日本で数少ない公共ヨットハーバーとして日本のヨット活動の普及に貢献しています。東京オリンピック2020のセーリング競技の開催場所です。
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片瀬山公園は、藤沢市で唯一の風致公園で、公園一帯を樹林地が囲み、海岸丘陵地帯の樹木や自然が多く残った貴重な公園で、藤沢市の指定緊急避難場所(大規模火災)にも指定されています。園内には、サクラやウメなどの花木も多く花見客や近隣の幼稚園児などに多く利用される公園です。
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鎌倉五山第五位の寺格を有する建長寺派の古刹で足利氏の菩提寺の一つ。境内は国指定史跡。喜泉庵(茶堂)では枯山水の庭を眺めながら抹茶を喫することができる。また、境内奥の石窯ガーデンテラスでは食事やイングリッシュガーデンも楽しめます。
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兄源頼朝の勘気を蒙った義経は、1189年に奥州衣川館で自害しました。首級は腰越で曝されたあと片瀬の浜に捨てられたが、泥にまみれたまま亀に背負われ境川をのぼり藤沢の里にたどり着きました。哀れに思った里人が井戸で首を洗い清め弔うため首塚を作ったと伝えられています。
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日本橋から京都まで続く東海道で、富士山が左側に見える珍しいスポット。国道一号線沿いにある鳥井戸橋の上から富士山を見ると左側に見ることができます。歌川広重(安藤広重)の浮世絵「南期の松原左り不二」に当時の様子が描かれています。正面にある鶴嶺八幡宮の参道には松並木が整備されており、昔の面影を残しています。
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武家政権が生まれた古都鎌倉、歴史を感じながら四季折々の華が彩りを添えてくれます。歴史と四季を感じる事が出来る人力車で鎌倉を味わって下さい。
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湘南の養豚農家「宮治一家」が、生産から販売まで一貫してプロデュースする希少な豚肉です。脂肪が甘く、沢山食べても胃もたれしないと評判の美味しさです。月1-2回開催のBBQでは、生産者の声を聞きながらみやじ豚が楽しめます(準備や片付けは必要ありません。要事前予約)。
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ひらつか花アグリは、四季折々の花を楽しめ、園芸や農業を学べる「花菜ガーデン」、大型農産物直売所「あさつゆ広場」、周辺のイチゴ農家による収穫体験農園、見本農園の紹介や農業相談ができる「農の体験・交流館」、市民農園「マイ菜ファーム」の施設が集まる、園芸や農業を体感・体験できるエリアです。
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国指定の重要文化財「一条恵観山荘」を囲むように現代数寄屋建築の建物とともに配置された庭園はアジサイや紅葉、そして赤松や苔が息づく空間です。すぐ隣を流れる滑川のせせらぎや野鳥たちのさえずりにより、日本の四季を五感で堪能できる回遊式の日本庭園です。園内には喫茶も併設しており、季節の和菓子が愉しめます。定期的に重要文化財の建物内部見学会も開催しております(事前要予約、HPをご確認ください)
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鎌倉の美しさと静かな雰囲気、そして町の規模を考えると、この古都を見て回るには、自転車での移動がおすすめです。1974年創業の老舗レンタサイクルショップでは、普通車、変速機付き、電動アシスト車の中からお好きなレンタサイクルを選べます。料金は600円から (普通車/1時間)。300円の追加料金を払えば江ノ島駅での乗り捨て(午後4時まで) も可能ですが、事前申し込みが必要です。鎌倉の緑豊かな小道を散策し、寺院に立ち寄った後は、海沿いや富士山の絶景を眺めながら江ノ島へ向かいましょう。
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この公園は、湧水を利用した流れや池のある自然型公園であり、ゲンジボタルをはじめ、昆虫や植物など様々な生物を観察できる公園です。ホタルの見ごろは5月から6月上旬ぐらいです。お訪ねになる方は、懐中電灯などで明るくしすぎないようにご注意ください。
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一遍上人を宗祖とする時宗総本山の寺院。春と秋の開山忌や薄念仏会などさまざまな行事が年間を通じて行われています。東海道随一と謳われる木造本堂をはじめとした伽藍(平成27年(2015)に10棟が国の登録有形文化財に登録)や、樹齢700年と推定される境内中央の大イチョウ(市指定天然記念物)などを有する修行道場としても有名です。
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湖面に映る美しい自然 緑に包まれた癒しスポット鎌倉湖とも呼ばれる散在ガ池と、その周辺2.4kmの散策路。春には桜の名所としても知られ、池を眺めつつ静かにゆったりとお花見ができる穴場スポットです。見頃は例年4月上旬。対岸から見ると池が水鏡になり、一層美しく引き立ちます。例年12月中旬頃には散策コース「馬の背の小径」のモミジ類や、池の周囲の山が点々と色づきます。周辺では5~6月にケイワタバコやウツギ、アジサイ、6~7月にはハンゲショウやヤブミョウガなどのかわいらしい花も楽しめます。
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プロバスケットボールリーグのBリーグをはじめ、武道の全国レベルの大会から、個人利用まで幅広く利用されています。
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パラグライダーの体験ができる施設です。
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旧近藤邸は、関東大震災の直後の1925年(大正14年)、藤沢市辻堂の松林に別荘として建てられました。当時の和洋折衷の代表的な建物といわれています。設計した遠藤新は、1914年(大正3年)に帝国大学を卒業後、帝国ホテル(旧館)の設計で知られるアメリカの建築家フランク・ロイド・ライトに6年間師事し、その思想を学ぶと同時に、日本の生活と風土に合わせた独特の様式を編み出しました。常に建築と人間との調和を考え、西欧の模倣ではない「真の日本の住宅」を追い求めた遠藤新の精神を、旧近藤邸の随所に読みとることができます。
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二宮町の吾妻山公園にある神社です。日本武尊(やまとたけるのみこと)の東征の時、妻の弟橘媛命(おとたちばなひめのみこと)は、海の怒りを鎮め、夫の武運を祈るため海に身を投じました。吾妻神社は、海辺に流れ着いた弟橘媛命の櫛を吾妻山山頂に埋めた場所とされています。
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鎌倉山の中腹に位置し、自然とふれあう憩いの場として親しまれる大型の公園です。周りは散策路が整備され、そのまま鎌倉山の緑の景色を楽しみながら七里ヶ浜へ抜けることも可能です。天候の良い日は、富士山を眺めることができます。
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江の島からは、天気がよければ一年を通して富士山を見ることができるスポットがいくつかあります。江の島シーキャンドル(展望灯台)からの眺めは絶景です。

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