お出かけスポット検索
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二宮町に生まれ育った画家「二見利節(ふたみとしとき)」の作品や資料を収蔵、展示しています。二宮町の観光の中心となっている「吾妻山公園」の西に位置し、緑豊かな自然との調和の中で芸術に親しみ、その中で新しい発見や感動を提供しています。
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「多目的グラウンド」、「芝生の広場」、「築山のある広場」の3つのエリアに分かれている公園です。海を望ことができる公園のため、沖でウィンドサーフィンを楽しむ人たちを眺めながら、陽を浴びて日がな一日のんびりと過ごすことができます。
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この公園は、湧水を利用した流れや池のある自然型公園であり、ゲンジボタルをはじめ、昆虫や植物など様々な生物を観察できる公園です。ホタルの見ごろは5月から6月上旬ぐらいです。お訪ねになる方は、懐中電灯などで明るくしすぎないようにご注意ください。
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湘南の海に浮かぶ茅ヶ崎のシンボル的存在、茅ヶ崎海岸の沖合1.4kmにある岩礁群「えぼし岩」。茅ヶ崎のシンボル「えぼし岩」の周囲を40分かけて遊覧します。現在10時発と12時発の2便が就航。えぼし岩を目指す船上からは、東に江ノ島、西に富士山という絶景を望むことができます。
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JAさがみの直売所です。寒川を中心に、茅ヶ崎市、藤沢市、海老名市などの農家が愛情込めて育てた、安全・安心そして新鮮な農畜産物が並びます。野菜以外にも、切り花や鉢花が充実しています。他にも寒川町内では、花(スイートピー、シクラメン、カーネーション等)や果物(梨、メロン等)の生産者の直売所があり、新鮮な果物・花を購入いただけます。
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茅ヶ崎市北部にある、里山の自然が残る公園豊かな自然環境に恵まれた地区にある本公園には、四季折々の花々や木々、水遊びに最適な池などはもちろん、ローラーすべり台(70メートル・30メートル)や大型トランポリンなどがあります。長さ70mの「風のすべり台」や「雲のトランポリン」などの人気遊具、富士山や丹沢の山並が望める「湘南の丘」をはじめ、雑木林や谷戸田、畑が広がる「谷(やと)の村」、バーベキューが楽しめる「畑の村」、「森の村」、「丘の村」があり、里山文化の体験や懐かしい風景に出会える公園です。紅葉の時期には園内全体が赤黄色に色づき、多くの人が訪れます。紅葉の目安:11月下旬~12月中旬頃
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海を見下ろす絶景 良縁成就の寺として知られるパワースポット護摩修法が行われていたこの地に、三代執権北条泰時が1219年に建立しました。1333年新田義貞の鎌倉攻めで焼失し西ヶ谷に移りましたが、1688年に中興の祖・祐尊により元の地に再建されました。108段の階段を上った山上にあり、由比ヶ浜を一望する眺めは絶景。かつては鎌倉を守る要所であったことが偲ばれます。以前参道を彩っていたアジサイ200株は宮城県南三陸町に寄贈。現在は、50株ほどのアジサイが6月中旬頃に参道を彩ります。また、宮城県とのご縁で植えられた30株ほどの萩が9月に見頃を迎えます。境内では3月下旬に桜、6月上旬にはナツツバキが、7月中旬には大賀バスが花を咲かせます。
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鈴木園は低樹高栽培と平坦な果樹園なので、幼いお子さんから高齢者の方、車椅子を利用されている方も果物狩りを満喫できる観光農園です。自然の景色を楽しみながら有機質栽培のぶどう、なし、栗、柿、キウイの果物狩りが体験できます。
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別名「はぎ寺」として親しまれる寺1333年の北条氏滅亡後、その霊を慰めるため、後醍醐天皇の命をうけた足利尊氏公が建立したと伝わるお寺。春は桜や白木蓮、夏は睡蓮やサルスベリ、秋は萩や彼岸花、冬は梅や椿と四季折々の花で彩られます。秋のお彼岸の時期は境内を真っ白なシロハギが埋め尽くし、別名「はぎ寺」という名でも親しまれています。ご本尊である子育経読地蔵大菩薩(こそだてきょうよみじぞうだいぼさつ)は国指定重要文化財で、本堂に安置されています。境内には聖徳太子を祀った太子堂があり、毎年1月22日になると鎌倉の諸職人が集まり、技術向上や商売繁盛、家内安全を祈願する「太子講」が行われます。
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興全寺(高座郡寒川町宮山1785)では、座禅体験が可能です。英語での対応も可能です。戦国時代末期に創建され、ご本尊は桃山時代の作です。境内には相模子安地蔵尊、とんがらし地蔵(別名いぼとり地蔵)、町指定重要文化財である宝篋印塔などがあります。
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南湖院は、旧結核療養施設として明治期から本市の発展に大きな影響を与えた施設で、その価値を後世に残すため一部を「太陽の郷庭園」として一般公開しています。明治時代の木造の洋風建築や、噴水のある丸池も情緒のある景色ですが、庭園の西側から見える富士山の景色は「関東の富士見百景」に選定されるほどの美しさです。晴れた日に景色を楽しみながらゆったりと散策するのがおすすめです。
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「二宮」の町名の由来となっている神社です。周囲を森に囲まれたとても静かな場所で、まるで時間が止まっているかのようです。また春には桜、秋には紅葉を見ることができます。相模国二之宮の風格を感じさせる神社です。
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家族で訪れるのに最適!遠浅の材木座海水浴場!鎌倉の海水浴場で最も東に位置する材木座海水浴場は、海岸の遠方まで水深が浅い遠浅の海岸として知られています。遠浅であることにより、お子様が沖の方へ向かっても、急に深くなって足を取られる心配は低いので、お子様連れのご家族に最適の海水浴場となっています。
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昭和43年に体育センターとして設置され、令和2年にスポーツセンターとしてリニューアルしました。屋内50mプールやバリアフリーを施した多目的フロア、全室車いす対応の宿泊棟も新設され、生涯スポーツ・パラスポーツ・競技スポーツなど様々なシーンで利用できます。
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平成元年(1989)3月、相模線西寒川駅跡地を整備して開園しました。西寒川支線の線路跡を利用した一之宮緑道の終点にあたります。広場内に八角形の噴水が作られたため、「八角広場」と命名されました。広場には、旧大山街道の「田村の渡し」の様子(江戸時代)をあらわした双六の碑が建っています。
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子どもから大人までが、鎌倉の歴史的遺産・文化的遺産を学び、体験し、交流できる場として、平成 29 年 5 月にオープンした博物館施設です。世界的に著名な建築家ノーマン・フォスター氏が代表を務めるフォスター+パートナーズの設計による既存建築を活用しながら、鎌倉で発掘された出土品を中心に、原始・古代から近現代に至る鎌倉の歴史・文化を通史的に紹介しています。ジオラマ・プロジェクションマッピングやVRをはじめとする最新の映像展示により、初めて鎌倉を訪れる方も、楽しみながら鎌倉の歴史や文化を学んでいただけます。随所に施された特殊な建築資材や、中世の景観を彷彿とさせる庭園、高台からの海の眺望も見どころです。
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鎌倉から藤沢方面へ通じる切通道で、中世のやぐらなどがあり、狭く急峻な古道の様子がよく残されています。
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鎌倉の美しさと静かな雰囲気、そして町の規模を考えると、この古都を見て回るには、自転車での移動がおすすめです。1974年創業の老舗レンタサイクルショップでは、普通車、変速機付き、電動アシスト車の中からお好きなレンタサイクルを選べます。料金は600円から (普通車/1時間)。300円の追加料金を払えば江ノ島駅での乗り捨て(午後4時まで) も可能ですが、事前申し込みが必要です。鎌倉の緑豊かな小道を散策し、寺院に立ち寄った後は、海沿いや富士山の絶景を眺めながら江ノ島へ向かいましょう。
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江戸時代に整備された街道の東海道にある松並木は、当時の旅人の休息の場となり、今も江戸時代の面影を残しています。
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一乗日出を開山として1436年(永享8)に創建されました。足利持氏が鎌倉の夷堂があった場所に寺を建てて日出に寄進した寺院です。二代目住職が日朝上人であったことから「日朝さま」という名で親しまれています。また、身延山から日蓮の遺骨を分けたため「東身延」とも呼ばれています。
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神奈川県鎌倉市、大船駅西方にある大船観音寺は白くて巨大な観音像が目を引きます。観音像は昭和35年に完成し今や鎌倉市大船地区のシンボル的存在となっています。
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一遍上人を宗祖とする時宗総本山の寺院。春と秋の開山忌や薄念仏会などさまざまな行事が年間を通じて行われています。東海道随一と謳われる木造本堂をはじめとした伽藍(平成27年(2015)に10棟が国の登録有形文化財に登録)や、樹齢700年と推定される境内中央の大イチョウ(市指定天然記念物)などを有する修行道場としても有名です。
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築100年以上になる古民家を利用した展示スペース。創作人形の常設展と季節に合わせた企画、展示を楽しめる。安部朱美創作人形店「昭和の家族」を常設展示。
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片瀬山公園は、藤沢市で唯一の風致公園で、公園一帯を樹林地が囲み、海岸丘陵地帯の樹木や自然が多く残った貴重な公園で、藤沢市の指定緊急避難場所(大規模火災)にも指定されています。園内には、サクラやウメなどの花木も多く花見客や近隣の幼稚園児などに多く利用される公園です。
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国道134号は神奈川県横須賀市から同県中郡大磯町に至る一般国道で、湘南海岸や富士山を眺めることができるスポットです。
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昭和45年(1970)日本の伝統文化「能楽」(ユネスコの世界無形文化遺産)の振興と普及を目的として神奈川県下の古都鎌倉、大仏近くに設立されました。 定期公演「能を知る会®」を開催する他、貸し舞台としての利用も可能です。能楽博物館として舞台・能面・能装束等を展示公開、新たに令和4年から和カフェを開業しています。
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藤沢市街や江の島・相模湾を望むことができる公園です。
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相模の国の六社のひとつ。例大祭や、浜降り、ぼんぼり祭等の祭事が行われます。隣接する八幡山公園は、平塚八景に選定され、県内でも数少ない明治時代に建築された洋風の建物があります。68年仁徳天皇創建とされる古社、鶴峯八幡宮として相模国の鎮地大社として崇敬されています。
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安楽寺(寒川町岡田2-6-1)では毎月第二日曜日(15:00から、5月と8月はお休み)に写経体験をすることができます。椅子席もいくつか用意がありますので、正座が苦手な方も安心してお越しください。当寺は養老年間の建立と伝えられており、本尊大日如来像は平安期の仏像です。古からの祈りの力に包まれてみませんか。
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片瀬諏訪神社は藤沢市の江の島近くに位置し、男神と妃神を祀る夫婦円満のパワースポットと言われています。
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北鎌倉の浄智寺谷戸にある、1934年築の本格茶室。8畳と4畳の茶室がある「常安軒」と、世界最小サイズの2畳弱の茅葺きの茶室「夢窓庵」があります。通常は非公開。月一回、お抹茶と上生菓子をお出しする茶室公開イベントがあり、この日はご自由に見学していただけます(予約制)。各種茶会や、茶道初心者のための体験会、和のお稽古など、ホームページやSNSでお知らせしています。少人数での茶道体験やインバウンド茶会などのご相談にも応じます。
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幽玄の美が趣深い「竹庭の寺」凛とした竹林と庭園が美しい鎌倉のお寺。敷地内の洞窟には開基である足利家時と自害した足利義久の墓があり、足利一族の悲劇を今に伝える荘厳な風情が漂います。青々と苔むした参道、山や川の様子を砂紋で表した枯山水、そして季節・天気・時間帯によって表情を変える竹の庭。幽玄の美を感じさせる空間です。「休耕庵」では竹林を見ながらお抹茶と干菓子をいただけます。風に揺らいだ竹の軋む音や岩場を流れる水音に耳を澄ませ、心静かなひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。毎週日曜日の朝7:30から「日曜坐禅会」があり、予約不要でどなたでも参加できます。
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平塚沖総合実験タワーは、平塚沖1km、水深20mの海域に設置されている海象・気象観測及び海洋実験プラットフォームです。東京大学が管理運営を行っており、国内外の様々な研究期間・民間企業が海に関する実験に利用しています。通称、平塚タワーは平塚海岸から見える黄色のタワーで、国道134号の龍城ケ丘周辺からも見えます。海上をスタンドアップパドルで漕いで間近までタワーを見に行く人もいます。
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相州伝の祖、五郎入道正宗は、京・栗田口の刀工、行光の子に生まれ、当時の国状に従って従来の作風に改善を加え、相州独特の作風を生み出しました。 正宗後五代を経て、廣正の時、小田原北条氏に仕え、二代氏綱より綱の一字を賜り綱廣と名乗り、以来徳川氏の御用鍛冶として栄え、昭和に入ってからは、刀剣製造はもとより。刀の切れ味を加味した刃物及び鉄工芸品を製作いたしております。 昔より刀剣や刃物は、「先を切り開く」と言われ、現在ではお祝いの引き出物として又記念品として皆様にご愛用頂いております。
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県や市が出資する第三セクター「湘南なぎさパーク」が「江の島=サイクリング」というイメージの浸透を図るため、レンタサイクルを2014年より始めました。江ノ島を起点に鎌倉へも茅ヶ崎へもサイクリング可能です。
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プロバスケットボールリーグのBリーグをはじめ、武道の全国レベルの大会から、個人利用まで幅広く利用されています。
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湘南平塚の吉沢地区にある美しい里地里山の風景を、後世に残し育みたいという想いのもと、「吉沢八景」が選定されました。
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鎌倉五山第五位の寺格を有する建長寺派の古刹で足利氏の菩提寺の一つ。境内は国指定史跡。喜泉庵(茶堂)では枯山水の庭を眺めながら抹茶を喫することができる。また、境内奥の石窯ガーデンテラスでは食事やイングリッシュガーデンも楽しめます。

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