お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
神奈川県立西湘地区体育センターは、2020年4月より「神奈川県立西湘スポーツセンター」に名称が変わりました。スポーツ施設として体育・スポーツの振興と、県民の健康・体力の維持増進を図ることを目的として県が設置しました。主に体育館、スポーツ広場やテニスコート等の施設を貸出し、大会や講習会、クラブ活動等に場を提供して、広く県民の心身の健全な発達に寄与しています。
-
鎌倉市の中心に位置する公園。「都市緑化植物園ゾーン」、「自然活用ゾーン」、「保全ゾーン」に分かれており、豊かな自然を感じることができます。例年3月下旬、清水塚口のソメイヨシノが咲き誇ります。また、災害時の広域避難場所として指定され、非常用飲料水や資機材等が備蓄されている防災公園です。
-
二宮尊徳(金次郎)は、江戸時代の農村改革の指導者です。二宮尊徳生家に隣接する記念館は、彼の生涯や、その教えを学ぶ展示室のほか、会議室や宿泊室を備え、講座、サークル活動等の生涯学習活動の場としてご利用いただけます。
-
三浦の新鮮地魚を贅沢に堪能、港町ならではの海鮮と香り豊かな食体験相模湾で水揚げされた新鮮な地魚を使った料理を楽しめる和食店です。旬の魚介を活かした刺身や定食、煮魚などは素材の味を大切にしており、見た目も美しいのが魅力です。港町ならではの食文化を感じながら、旅の思い出に残る食事時間を過ごせます。
-
ブラフ18番館は、関東大震災(1923年)後に山手町45番地に建てられた外国人住宅で、戦後はカトリック山手教会の司祭館として平成3年まで使用されてきました。その後、山手イタリア山庭園の一郭に移築復元され、平成5年から一般公開されるようになりました。木造2階建ての建物は、フランス瓦の屋根、暖炉の煙突、ベイウィンドウ、上げ下げ窓と鎧戸、南側のバルコニーなど、震災前の外国人住宅の特徴を色濃く残しており、館内は当時の横浜家具を復元展示して大正末期から昭和初期の外国人住宅の暮らしを再現しています。また、解体時の調査により、これは震災前に建てられた建物が火災を免れ、山手町45番地のR.Cバウデン氏が部材を転用して同じ場所に再建したものであることが判明しました。
-
イスラム寺院風のドームが目印。「クイーン」の愛称で親しまれる塔は高さ51mで、横浜三塔のなかで一番の高さを誇る。現在の庁舎は昭和9年(1934年)に竣工した3代目。1階の税関資料展示室「クイーンのひろば」では、横浜税関の歴史や役割、ホンモノ・ニセモノコーナー、ワシントン条約コーナー、密輸の手口など盛りだくさん。入口のカスタム君(税関イメージキャラクター)が目印。
-
「湘南の美術・光」をメインテーマとし、湘南にゆかりのある作品を集めた特集展や企画展などを開催しています。文化・芸術の創造や学びの場として、市民に親しまれています。
-
神奈川県立音楽堂は、近代建築の巨匠として世界的に知られるル・コルビュジエに学んだ前川國男が手掛けたモダニズム建築で、1954 年に開館しました。ホールの壁面はすべて「木」で作られており、開館当時『東洋一の響き』と絶賛され、そのアコースティックな響きは 、65年以上を経た今でも人々に感動を与え続けています。なお、これまでに「公共建築百選」(建設省 1998 年)、「日本におけるモダン・ムーブメントの建築 20 選」DOCOMOMO(ドコモモ 1999 年)、県指定重要文化財 (神奈川県 2021 年)に指定されています。
-
三浦の三崎鮪×藁焼き専門店三浦・三崎港直送の鮮度抜群なまぐろを、藁の炎で一気に焼き上げる“藁焼き”専門店。力強く立ちのぼる炎と香ばしい薫香が、まぐろの旨みを極限まで引き出します。五感で楽しむ贅沢なひとときを、和の趣ある空間でお楽しみ下さい。
-
けんちん汁が味わえるお店です。
-
相模横山・相模川近郊緑地特別保全地区、首都圏近郊緑地保全地区に位置し、良好な自然環境をもつ風致公園です。 みどりの保全や市民の憩いの場としての役割を担っています。 道保川の水源と横山丘陵の自然を都市緑地として保全しながら、水と緑が一体となった自然とのふれあいの場で、身近に野鳥や植物の観察を体験しながら自然への認識を深め、環境学習、野外教育の場としても利用されています。
-
湘南の絶景と美食を堪能。帆船を模した邸宅レストラン「指帆亭(しはんてい)」は、相模湾を一望する絶好のロケーションにあるレストランとウェディングの複合施設です。1988年に海に浮かぶ帆船をイメージして建てられた元別荘がルーツで、要人も訪れた歴史を持っています。湘南の豊かな自然がもたらす新鮮な食材を活かした料理と、水平線を望む非日常的な時間が魅力的なスポットです。「レストラン指帆亭」は、地産地消にこだわる本格フレンチレストラン。料理は、地元の新鮮な食材を最大限に活かすことにこだわり、毎朝獲れる相模湾の海の幸、豊かな風味の相州野菜、そして希少な相州牛を使用しています。シェフ自らが食材を仕入れ、素材の味わいを引き出した本格フレンチはまさに絶品!鉄骨と木を組み合わせた珍しい建物は、ガラス張りの天窓から光が降り注ぎ、見渡す限りの青い海と空へ解き放たれるような心地よい空間になっています。晴れた日は180度広がる絶景のオーシャンデッキで、クルーズ船にいるような贅沢な時間をお楽しみください。
-
横浜のシューマイが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区山下町192
-
山手111番館は、大正15年にアメリカ人ラフィン氏の住宅として建設されました。 設計者は、J.H.モーガンで、赤い瓦屋根に白壁の建物は、地階がコンクリート、地上が木造2階建ての寄棟造りです。 創建当時は、地階部分にガレージや使用人部屋、1階に吹き抜けのホール、厨房、食堂と居室、2階は海を見晴らす寝室と回廊、スリーピングポーチを配していました。 横浜市は、平成8年に敷地を取得し、建物の寄贈を受けて保存、改修工事を行い、平成11年から一般公開しています。館内は昭和初期の洋館を体験できるよう家具などを配置し、設計者モーガンに関する展示等も行っています。現在、ローズガーデンから入る地階部分は、喫茶室として利用されています。
-
湘南茅ヶ崎のアイスクリーム屋さん茅ヶ崎産生乳100%使用のアイスとトッピングを「まぜまぜ」するプレンティーズアイスは、地元住民から観光客まで幅広く愛されています。手焼きワッフルも大変人気です。
-
横浜市電保存館は、市電が廃止された翌年の昭和48年に滝頭車両工場跡地に開館し、その後、昭和58年には、現在の市営住宅1階に建て直されました。館内には、7両の市電車両、停留所標識、敷石を当時の姿で保存、市電が走っていた時代の「時間」と「空気」を感じていただけるよう再現しています。
-
横浜中華街で味わう本格上海料理、伝統とモダンが融合した贅沢な時間本格上海料理を楽しめる店で、観光や散策の合間に立ち寄りやすいのが魅力です。家族連れや友人、カップル旅行にも人気で、ランチやディナーに幅広く対応。香辛料や旨味を活かした料理は味も見た目も華やかで、横浜中華街の雰囲気を感じながら特別な食事時間を過ごせます。
-
自然に囲まれた癒しのカフェで、季節のスイーツや香り高いドリンクを楽しむ緑に囲まれた落ち着いた環境で、軽食やスイーツ、ドリンクを楽しめるカフェです。観光や散策の途中に立ち寄りやすく、自然を感じながらゆったりと過ごせる空間は、旅の疲れを癒してくれます。街歩きの休憩スポットとしても使いやすい一軒です。
-
一乗日出を開山として1436年(永享8)に創建されました。足利持氏が鎌倉の夷堂があった場所に寺を建てて日出に寄進した寺院です。二代目住職が日朝上人であったことから「日朝さま」という名で親しまれています。また、身延山から日蓮の遺骨を分けたため「東身延」とも呼ばれています。
-
山手資料館は、明治42年に建造された、横浜市内に残る唯一の「和洋併設型住宅」木造西洋館です。館内の展示品は、横浜開港以来の文化・風俗を語る貴重な史料ばかりです。
-
屋形船が会議場!?屋形船 Japan Summer Festival (夏祭り)/ Sakura (お花見)屋形船は⻄暦800年頃、⽇本の貴族の⾈遊びとして、川や池に船を浮かべ、景⾊を楽しんだり和歌を詠んだり楽器を演奏していたそうです。江⼾時代(1600年以降は)になると、庶⺠の間でも広がり、粋な遊びとして発展してきた、⽇本独特の⽂化です。かながわDMOでは、今回、横浜 屋形船 正義丸の船内を装飾し、日本の夏祭りやお花見を雰囲気にした船内で行う特別プログラムを※ユニークべニューとして商品化しましたので、詳細については、下記のタリフをダウンロードし、ご確認ください。※ユニークべニューとは、歴史的建造物、文化施設や公的空間等で、会議・レセプションを開催することで特別感や地域特性を演出できる会場のこと指します。(日本政府観光局(JNTO)MICEの誘致開催支援HPより)※画像はイメージです。
-
フルーツの魅力を科学するラボ感覚で、新感覚スイーツと驚きの味を体験フルーツやスイーツをテーマにした体験型カフェで、見た目も華やかなデザートを楽しめます。旬の果物を活かしたメニューやオリジナルスイーツは写真映えも抜群で、みなとみらいの雰囲気を感じながら特別な時間を過ごせます。
-
海と光に包まれて味わう、洗練されたフレンチの芸術。ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルのフランス料理「アジュール」は、海を望む上質な空間で本格フレンチを味わえるメインダイニング。厳選された食材と繊細な技法で仕上げられる料理は、見た目の美しさと奥深い味わいを兼ね備えています。季節感を大切にしたコース料理は、特別な記念日や大切な人との食事に最適。横浜の景色とともに、非日常を感じる優雅なひとときを演出してくれる、ホテルを代表するレストランです。
-
西洋文化の影響を受けた名物料理「牛鍋」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区伊勢佐木町5-126
-
鎌倉国宝館は昭和3年4月3日に開館した歴史・美術の博物館です。館内には、鎌倉市域や近隣の社寺に伝来する様々な文化財のうち代表的な作品の多くが寄託され、保管・展示しています。仏像が露出展示されているので、仏堂にいるかのような雰囲気で仏像の生の迫力を体感できます。
-
都心kらわずか1時間。のどかな里山にある閑静な天然温泉施設【日帰り温泉施設】藤野やまなみ温泉は、里山の山々に連なる小高い丘にあります。目隠しフェンスがない解放感抜群の露天風呂で、四季折々の自然を見ながらゆったりリラックスできます。夜は、満天の星をながめながら楽しめるのが魅力。特に桜の季節は、お花見風呂も楽しめます。
-
-
表門、主屋、各蔵、等の屋敷構えが江戸時代の農村生活の原風景を残している貴重な文化遺産
-
横浜の景色と共に楽しむ、本格イタリアンで過ごす贅沢な時間ナポリの伝統郷土料理とヨコハマの出会いが、ここイルサッジオで繰り広げられます。オープンキッチンによる開放的なインテリアとスタッフが厳選したワインが料理の味をさらに引き立てます。リーズナブルなワインも充実。料理と合わせてお楽しみください
-
海を望む優雅な空間で、横浜らしい上質な大人のひととき。ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルの2階に位置するラウンジ&バー「マリンブルー」は、横浜港を一望できる開放感あふれる空間が魅力。昼は自然光が差し込む優雅なラウンジとして、夜は港の夜景とともに楽しむ大人のバーへと表情を変えます。季節ごとに趣向を凝らしたアフタヌーンティーや、ホテルならではの上質なスイーツ、カクテルをゆったりと味わえるのも特長。観光の合間の休憩から、特別な日の締めくくりまで、横浜らしい洗練された時間を過ごせる一軒です。
-
主な施設(有料)1階 紅葉阪ホール 812席2階 スタジオHIKARI(多目的プラザ)132席3階 練習室
-
横浜港を中心に東京でも運航している屋形船。国内では数少ない走行中でもデッキから景色を楽しめる特別仕様の船を3隻保有しており、思う存分に夜景を堪能頂けます。地元神奈川ならではの葉山牛コースをはじめ、濱進専属の板前が四季折々の懐石料理をお届けします。
-
美術館の静寂と庭園の緑に包まれ、優雅なカフェタイムを楽しむひととき庭園を眺めながら食事やスイーツを楽しめるカフェです。季節ごとのスイーツや軽食は見た目も華やかで、ゆったりとした時間を過ごせます。観光地巡りの休憩スポットとしてもおすすめです。
-
新鮮な金目鯛を存分に楽しむ、海辺の贅沢和食で極上のひとときを新鮮な金目鯛料理を楽しめる和食店で、旬の魚介料理を堪能できます。落ち着いた雰囲気の店内で、港町の雰囲気を感じながら贅沢なひとときを過ごせます。