お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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緑の休暇村青根キャンプ場は、神奈川県の西北部、大自然と変化に富んだ清流、道志川を中心としたキャンプ場です。四季折々の美しい姿を見せてくれる山々に囲まれ、静かな環境の中で、家族連れや団体、サークルで、キャンプ・ハイキング・バーベキュー・川遊び・フィッシングなど楽しく過ごせます。
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明治26年創業の削り節の専門店。老舗らしいたたずまいの店内では、海からあがったカツオがカツオ節になるまでの製造工程を紹介しています。店自慢の良質なカツオ節は販売もしています。小田原には古くから栄えた産業文化を今に伝える地域資産がたくさんあり、かまぼこ、漬け物、菓子、ひもの、塩辛、そして木工などの地場産業がその代表的なものです。工夫を凝らした展示、店主との会話、さらには体験を通して、小田原の産業にかかわるひと・製品・ものづくりの結びつきを知ってもらうことにより、小田原の魅力を高めようとする「街かど博物館」のひとつです。
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工芸工房村は、県立あいかわ公園内にある愛川町の伝統工芸のはた織り、藍染め、紙すき、陶芸、木竹工、が体験できる施設です。普段なかなか触れることのできないはた織り機や、陶芸ろくろなどが体験でき、様々な自分だけのオリジナル作品を作る楽しみがあります。また、伝統工芸にや歴史について楽しく知識を深めることができます。
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にの屋(二宮町観光協会内)では、二宮町の地場産商品や町の特産物である、オリーブ、落花生、たまねぎ、しいたけなどを加工した商品などを取り揃えています。二宮町を訪れた方のちょっとしたお土産や、地域の方にも喜んでいただいています。また、観光ポスターやポストカード、吾妻山バッジ、観光協会オリジナル商品や町の公認キャラクター「菜の花畑のニーノとミーヤ」のグッズなどもご用意しています。
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個性的なショップ、ベイフロントの景観を生かしたレストランやカフェ、完全貸切型の結婚式場などからなるオープンモールです。施設内ではSNS上でも大人気な「天使の羽」のウォールアートをはじめ、インスタ投稿したくなるおしゃれなフォトスポットが沢山ございます。また、犬連れのお客様に嬉しい犬の水飲み場やリードフックなども設置しており、リードをつけることでモール内での散歩も可能です。街歩きを楽しむショッピングや、海を眺めながらの食事など、洗練された上質な時間とリラックできる空間をお楽しみいただけます。
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命綱を頼りに、樹上5~15mに連なる42個の障害物を乗り越えたり、ターザンロープで森の中を縦横無尽に駆け巡るレジャー施設です。特別な技術はいりません。静かな山の中で、家族や仲間とワイワイ盛り上がってみませんか。東丹沢、七沢温泉郷に隣接する山中で、樹上15メートルのアスレチックや最長173mの谷越えジップラインなどが楽しめるアドベンチャーパーク。全コースを周遊する所要時間は約2時間と本格的なパークとなっています。日常では体験できない、命綱を頼りの大冒険をご体験ください。
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職人が手仕事で仕上げる「クルミッ子」が味わえるお店です。●住所:神奈川県鎌倉市雪ノ下1-12-4
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横浜ウォーターフロントのシンボル横浜港を望むロケーションに位置する、世界最大級の複合コンベンション施設「波・風・光」をイメージした美しい外観は、歴史と国際性豊かな横浜ウォーターフロントのシンボル的存在。ヨットの白い帆をデザインした「ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル」のユニークな外観は、みなとみらいの景観として広く知られています。大小さまざまなホールや展示室を有し、コンサートやスポーツイベントなども多く開催されています。のんびり散策できる「臨海パーク」や夜景スポット「アーチ橋」、館内にはレストランもあるため、デートコースや休日の散策にもぴったりです。
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今年もバリアフリービーチとして開設!2025年度のサザンビーチちがさき海水浴場は7月5日より開設します。開設にあたり、「サザンビーチちがさき海水浴場ルール(2025年度)」に基づいて、安全・安心な海水浴場の維持に努めてまいります。さらに、今年もバリアフリービーチとして開設します。砂浜での移動がしやすいようにバリアフリーマットを設置することで、車いすはもちろん、ベビーカーでの移動も楽にできます。また、水陸両用車いす・アルミ製スロープの無料貸し出しも行っております。
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昭和初期に開業したクラシックなヨーロピアンスタイルのホテルで、山下公園の目の前、横浜中華街の近くに位置しています。1927年(昭和2年)開業、港街横浜で唯一のクラシックホテルとして国内外の数多くの賓客をお迎えしてまいりました。開業時より変わらぬ佇まいの本館は、横浜市認定歴史的建造物、近代化産業遺産に指定され、山下公園前のランドマークとして親しまれています。本館のクラシックな内装は欧州の香りと趣があり、上質を知る方にこそ味わっていただきたい安らぎに満ちた空間です。タワー館は全室ハーバービュー、横浜港の素晴らしい眺めを一望できる“横浜時間”をお楽しみいただけます。また、当ホテルで誕生した「シーフードドリア」「スパゲッティナポリタン」「プリン・ア・ラ・モード」は、今も変わらぬ味を本館1階ザ・カフェでご提供しています。
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四季折々の景⾊が楽しめる公園⿃居原園地は、県⽴公園内の景勝地です。清々しい湖畔の空気や四季折々の景⾊が楽しめる公園として整備され、週末には⼈々の憩いの場として利⽤されています。周辺には観光名所が多く、湖畔エリアとの連絡路となっている「虹の⼤橋」、宮ヶ瀬湖を⼀望できる「岬の展望台」、鐘の⾳⾊も美しい「湖畔庭園」の他、秋には鮮やな紅に⾊づく⼀⾯のドウダンツツジも楽しめます。【紅葉の見ごろ】10月下旬〜11月初旬頃
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丹沢の伏流水で心身を癒す、四季折々の森の温泉清川村ふれあいセンター「別所の湯」は、丹沢の源流を水源とする清川ならではの水を使用しています。(温泉ではありません。)自然豊かな露天風呂やサウナ、檜風呂をお楽しみいただけます。女性の方にも人気です。(立ち寄り湯)
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かつてイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれ、水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇がある公園。四季折々の花の彩りや水の流れが織りなす美しい庭園を散策できます。洋館と庭園が絵になるとあって、フォトスポットとしても人気。
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ロックの熱気と迫力ある空間で、ボリューム満点のアメリカン料理を楽しむアメリカンスタイルのカジュアルなダイニングで、ハンバーガーやステーキ、ドリンクを楽しめます。観光やショッピングの合間に立ち寄りやすく、家族連れやカップル、友人同士にも人気です。音楽や独自の雰囲気を楽しみながら食事ができ、港町横浜ならではの賑わいを感じられるスポットです。
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横浜開港資料館は、江戸時代~大正・昭和初期の横浜に関する資料を約27万点所蔵し展示等で公開しています。この地は約160年前に日米和親条約が結ばれた由緒ある地で、中庭には「ペリー提督横浜上陸図」に描かれている木が先祖であるといわれる「たまくすの木」があります。旧館は1931年建築の旧英国総領事館を活用しています。
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朝採れ野菜などの農産物の直売所があり、園内の「そば処 東雲」では水車小屋で石臼製粉したそば粉で打った、手打ちそばが楽しめ、また自分でそばを打つ「手打ちそば体験」もできます。(要予約)0463-84-1282
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鎌倉山の中腹に位置し、自然とふれあう憩いの場として親しまれる大型の公園です。周りは散策路が整備され、そのまま鎌倉山の緑の景色を楽しみながら七里ヶ浜へ抜けることも可能です。天候の良い日は、富士山を眺めることができます。
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里地里山の自然を生かした、子どもも大人も楽しく元気に学べる公園です。四季折々の生物を間近で見られるほか、田植え・稲刈りなどの農体験も可能です。自然の立地を活かした遊具も魅力で、全長106メートルと、日本一の長さ(超高分子量ポリエチレン製として)を誇る「森のすべり台」も自慢です。
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四季折々の自然が楽しめる、座間八景の一つにもなっている公園。お祭りなど、市のイベント会場としてもよく使われています。芝生広場、中央広場、子ども広場、多目的広場と、四つに分けられた広場では、ベビーもキッズも楽しく遊べます。春の桜、夏のひまわり、秋のコキア、冬のひまわりなど、1年を通して季節の花を楽しむことができます。
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1969年から約50年続く歴史ある厚木のレストランです。ドイツの山小屋をイメージしたレストランでは、米沢牛をはじめとしたステーキやハンバーグが人気です。 9代も続く米農家直営のレストランなので、とびきりこだわった美味しく安全なお米を使っているのも特徴です。また、冬先まで咲き誇る100種700株ものバラ、ウッドデッキのカフェ、夏季のビアガーデンもあり、料理だけでなく、素晴らしいおもてなしでお客さんを楽しませてくれます。
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郷土資料館は、天狗伝説が息づく足柄の森の中にあります。南足柄市の歴史と文化を紹介する常設展示のほかに、収蔵品展や年間3回の特別展を開催します。
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世界中から集まる上物「三崎のまぐろ」が味わえるお店です。●住所:神奈川県三浦市三崎3-5-12
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ハナショウブとホタルの競演が幻想的「二宮せせらぎ公園」はハナショウブの名所で、例年6月上旬~中旬が見頃です。病気等に対する薬剤を使わず栽培されているため、あたりには天然のホタルが生育!5月下旬に1週間程度ホタルの観賞会が開かれ、幻想的なハナショウブとホタルの競演を見ることができます。 手入れの行き届いた園内にはアジサイやハスも植えられており、それぞれ満開を迎えると美しい花でいっぱいになります。木道からゆっくり散策しながら鑑賞することができます。
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「信玄の隠し湯」として知られる中川温泉【宿泊・日帰り温泉施設】浴室はすべて直径2m余りの古代檜を使用。天然檜を惜しみなく使用した檜風呂で、pH10.6の美肌効果が期待される柔らかな湯触りの温泉を楽しめます。「信玄の隠し湯」として知られる中川温泉で温泉と山川の恵みを使ったお料理で心づくしのおもてなしと川のせせらぎや山里の豊かな景色を楽しみながら心潤うひとときをお過ごしください。
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豊かな自然を生かした公園で水遊びを楽しもう!里山の起伏を利用して作られたじゃぶじゃぶ池は、池と大きな岩が点在する小川があり、木々に囲まれた自然の中で水遊びが楽しめます。
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ドライフラワーの専門店立野台郵便局の近くにある、ドライフラワー専門のお店。店内はお花の香りで溢れています。特殊な製法により、とても色鮮やかなドライフラワーが並んでいて、どれも素敵なのでお気に入りを見つけるまで時間がかかるかもしれません。店員さんに相談して、お好みの色や花で作ってもらう方も。ワークショップも開催していますので、詳細はホームページやSNSでご確認ください。
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海と太陽を感じるオシャレ空間で、新鮮な海の幸と美味しいひとときを満喫カジュアルなカフェスタイルで、ハンバーガーや軽食、スイーツを楽しめます。テイクアウトやイートインどちらも対応しており、港町の雰囲気を感じながら、気軽に食事や休憩を楽しめるのが魅力です。ランチやティータイムに最適なスポットです。
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神奈川県庁本庁舎(キング)、横浜税関本関庁舎(クイーン)、横浜市開港記念会館(ジャック)の総称です。横浜三塔の愛称は、昭和初期に外国船員がトランプのカードに見立てて呼んだことが由来と言われています。
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源頼朝や北条政子も参拝・祈願した日本三薬師の一つ716年に、行基により開創され、1300年の歴史を伝えています。中世より薬師霊場として篤く信仰され日向薬師の名をもって親しまれ、日本三薬師の1つに数えられています。その歴史を物語る数多くの国指定重要文化財の仏像が伝在しており、日本有数の文化財の宝庫でもあります。また、彼岸花も有名で、9月中旬~10月上旬にかけて日向薬師周辺に群生し、人気の名所となっております。自然豊かな場所でもあり、見所満載の日向薬師をぜひ訪れてみてください。
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頼朝と文覚上人が建立し、鎌倉の外港として栄えた地に佇む古刹。ボケ封じ観音で知られ、室町時代の地蔵菩薩座像や横浜金沢七福神の一つ、大黒を祀っています。牡丹の寺としても有名です。
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「湘南の美術・光」をメインテーマとし、湘南にゆかりのある作品を集めた特集展や企画展などを開催しています。文化・芸術の創造や学びの場として、市民に親しまれています。
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雨の日だって楽しめる!相模原市立博物館は、1995年に開館して以来、相模原市の歴史や自然を扱う総合博物館として市民に親しまれ、2024年には入館者数が350万人を超えました。また、2010年7月には小惑星探査機「はやぶさ」の帰還カプセル、2021年3月には小惑星探査機「はやぶさ2」の帰還カプセルの世界初公開を行うなど、隣接するJAXA相模原キャンパスとの連携も深めています。さらに、2025年7月には、世界初となる10億個の星々と8K映像を同時に体験できるプラネタリウムがリニューアルオープンしています。
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1923(大正 12)年 9 月 1 日の関東大震災でこの 付近は幅約 200mにわたって陥没し、市木沢がせき 止められ、震生湖が誕生しました。震災から 100 年近 く経過しても「湖面」「崩落地」「堰止地」が確認でき、 令和 3 年 3 月 26 日に国登録記念物に登録されました。そして令和5年9月に誕生から100年を迎えます。
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日本最大級のロウバイ園で花と甘い香りに包まれる松田町にある日本最大級のロウバイ園です。早春のまだ寒さが厳しいころ、約3,000株・20,000本を超えるロウバイの黄色く可憐な花と、あまい香りが楽しめます。1月中旬から2月中旬にかけて「寄(やどりき)ロウバイまつり」が開催され、地元の農産物やお土産など様々な出店も。期間中は大勢の花見客でにぎわいます。2026年1月17日~2月15日(日)
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秦野盆地のほぼ中央を流れる葛葉川と豊かな緑に囲まれる峡谷からなる葛葉緑地は、1987年に「かながわのナショナル・トラスト緑地第1号」に指定されました。自然観察の拠点となる「くずはの家」は1998年に開設され、自然観察会や季節のつどい、自然観察指導員養成講座の開講など、来園者が自然に親しみ、自然を守る輪を拡げていけるよう、さまざまな事業を行っています。このほか自然調査や樹木の剪定、草刈など適切な管理で葛葉緑地の保全を後世に引き継いでいくための業務を行っています。
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夏は「波の出るプール」「ウォータースライダー」など7つのプールがあるジャンボプールで水遊びが楽しめます。南国の雰囲気溢れる芝生広場では青空のもとでゆったりと遊べ、交通公園には人気のスカイサイクルや、自転車練習コースなど交通をテーマとした施設があります。
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20年以上野ざらしだった廃屋をリフォームして作られた、ガラス工房。自ら選んだ色とりどりのガラスを吹いてグラスを作るガラス吹き体験は、一から丁寧に教えてくれるので小さい子供でも気軽に楽しめます。海外からのお客様も、手取り足取り教えてくれるので是非挑戦してみてください。制作したグラスは、よく冷ます作業があるので翌日から持ち帰ることができます。
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水鳥の目線で絶景散歩!エメラルドの湖面を滑る贅沢なひととき宮ヶ瀬湖カヌー場は、宮ヶ瀬湖の誕生に合わせ、第53回国民体育大会(平成10年かながわ・ゆめ国体)のカヌー(レーシング)競技施設として整備されました。国体終了後もカヌーを通じた県民の生涯スポーツ拠点として、宮ヶ瀬湖周辺地域の振興のため、施設利用が図られています。