お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
掃部山公園は、西区の横浜みなとみらい21を見下ろす高台にある公園です。公園のある丘は当初、明治初期に鉄道開通に携わったエドモンド・モレルなど外国人鉄道技師の官舎があったことから鉄道山と呼ばれていました。その後明治17年に旧彦根藩が買い取り井伊家の所有となり、横浜開港50年記念に横浜開港に貢献した井伊直弼の銅像が建立されたことで、井伊の名乗っていた「井伊掃部頭直弼(いい かもんのかみ なおすけ)」にちなんで掃部山と呼ばれるようになりました。大正3年に横浜市に寄付され掃部山公園として整備され今に至っています。園内には井伊直弼の銅像のほか、200本の桜が植えられており、桜の名所としても有名で毎年春には花見を楽しむ人々でにぎわいます。
-
日本の建築界に大きな影響を与え「日本の近代建築の父」と呼ばれたA.レーモンドの設計。絹糸貿易商エリスマン氏の私邸として1926年に山手町127番地に建築されました。異人館的要素を持ちながらも軒の水平線の強調など、レーモンドの師匠であるF.L.ライトの影響も見ることができます。現在の元町公園には1990年に移築復元されました。1階には暖炉のある応接室、居間兼食堂、庭を眺めるサンルームがあり、レーモンドが設計した家具が配され、2階では山手の洋館に関する展示がされています。また、地下はフリースペースとして貸し出しされており、昔の厨房部分を利用した喫茶室があります。
-
屋外でのBBQ体験を通じてアウトドアの魅力を体感していただける、本格的なアウトドアの入口となるような体験型テーマパークです。横浜ハンマーヘッドサイドの象徴的な円型プロムナードデッキ「ツリーランドサークル」女神橋サイドの森林を活かしたグランピング体験エリア「ファイヤーフォレスト」両エリアに挟まれた多目的フィールドの「ワンダーフィールド」というコンセプトの異なる3つのエリアに分かれ、それぞれに違った楽しみ方をご提案しています。
-
“風をはらんだヨットの帆”の外観で知られるみなとみらいのホテル1991年8月開業。“風をはらんだヨットの帆”の外観でお馴染みの、横浜みなとみらいを代表するホテル。地上31階の建物に、客室数594室、8つのレストラン&バーのほか、大小15室の宴会場を有し、ホテル館内はいたるところから海が一望できます。APECやTICADなど国際行事への対応をはじめ、国内外の数多くの賓客を「おもてなし」してきたそのホスピタリティには、開業以来、高い評価を得ています。
-
保土ヶ谷宿の程近く、東海道筋に発展した商店街で「横濱のアメ横」とも称される活気ある商店街です。
-
根岸競馬記念公苑(馬の博物館・ポニーセンター)は整備工事のため、現在 休苑・休館しております。再開は2029年頃を見込んでおり、詳細は決まり次第お知らせいたします。日本初の本格的競馬施設・根岸競馬場の跡地にあり、馬について学べるとともに、馬と人との交流から生まれた史料を様々な角度から見ることができる。併設のポニーセンターではサラブレッドや日本在来馬など様々な品種の馬がおり、ふれあいイベントも随時開催している。
-
日産車の軌跡と最先端技術を体感1933年横浜で創業した日産自動車を身近に感じることができるギャラリー。アリアやGT-Rをはじめとする最新車両を展示しており、自由に乗り込むことや事前予約制で近隣の市道での試乗が可能です。日産自動車がリードする電気自動車や運転支援技術をテーマにした最先端技術も体感できます。ヘリテージゾーンでは日産の歴史を物語る車両の展示やモータースポーツの原点などを紹介。魅力あふれるクルマのプレゼンテーションやレース中継などイベントも定期的に開催されています。テラス席を備えたカフェのほか豊富な品ぞろえのブティックもあり、お土産選びでもワクワクする時間を過ごせます。キッズコーナーも充実し子どもから年配の方まで楽しめ、近年では海外からの観光客も多いスポット。ゆったり空間で日産車の魅力を感じてみてはいかがでしょうか。
-
横浜駅きた東口から徒歩3分、潮風を感じながらお買い物やグルメが楽しめるショッピングモール。客船をモチーフにした開放的な館内には、テラス席のあるレストランや個性的なショップなど約80店舗がそろいます。みなとみらいや赤レンガ倉庫、山下公園・中華街など横浜の観光地を結ぶ水上バス「シーバス」乗り場も併設しています。
-
非日常のフィールドで、達成感と一体感を育むプログラムフォレストアドベンチャーは、フランス生まれの自然共生型アウトドアパークです。森の地形や立木をそのまま活かし、自然との調和を大切にしながら設計されています。最大の特徴は、樹上で自ら安全器具を操作し、自分自身で安全を確保しながら前へ進むこと。一歩一歩を自分の判断で進むからこそ、本気になり、達成感を味わうことができます。大人が「真剣に楽しむ」ことのできる、非日常のフィールドです。企業研修や団体利用に最適なプログラムをご用意しました。 プログラム A.フォレストアドベンチャー・森のアウトドアミーティング(所要約3時間)B.フォレストアドベンチャー・森のチームビルディング(所要約3時間) 本プログラムはユニークベニューとして商品化しております。詳細は、下段のタリフをダウンロードのうえご確認ください。
-
日本料理のお食事処「九つ井(ここのついど)」のうつわ・敷石・灯り等を制作する工房「陶郷(すえのさと)」。緑に囲まれた工房で「吹きガラス体験」「陶芸体験」を楽しめます。同敷地内には作品を展示販売しているギャラリーがあります。
-
マリーンルージュ船上で本格的なフレンチをお楽しみください「マリーンルージュ」は赤レンガ倉庫より発着する横浜港のレストラン船です。窓の広い船内からは横浜ベイブリッジやみなとみらい21地区をはじめ、横浜港を代表する風景がご覧いただけます。お食事は本格的なフレンチコース料理をご用意いたします。ランチ、アフタヌーン、サンセット、ディナーなどお時間にあわせて移り行く横浜の景色(夜景)とともに大切なひととのひとときをお過ごしください。
-
山下町公園は横浜中華街の中に位置する公園です。中華建築様式の四阿(あずまや)「會芳亭(かいほうてい)」や獅子のモニュメントがあり、異国情緒あふれる空間が広がります。
-
1930年に外国人専用アパートメントとして建てられた横浜市歴史的建造物の4階。日本におけるモダニズム建築としての趣を残し、海外に沿った居住空間にある四畳半の茶室で行われる茶道体験。ご希望の日時で承ります。簡単に羽織れる羽織や、お着物なども御用意しております。
-
横浜市鶴見区内の潮田地区を中心に、沖縄や南米のコミュニティがあり、飲食店や物産展などが点在しています。【沖縄】毎年8月には仲通商店街で道じゅねー(エイサーパレード)を開催しています。【南米】毎年10月ごろにブラジルWEEK in つるみを開催し、区内各所でサンバショーや文化体験、映画上映などが行われます。
-
伊豆シャボテン動物公園プロデュースの屋内型動物ふれあい施設。都心で大人気のカピバラやワオキツネザルなどに触れて餌やり体験もできます。約20種類300匹位以上の動物たちがお待ちしています。
-
フォトジェニックなスポットや常に新しい情報発信基地である近未来都市「みなとみらい21」。 JR桜木町駅を含む3路線利用可能な立地に恵まれ、首都圏へもアクセス抜群!横浜パシフィコ、ぴあアリーナ、Kアリーナなどへも徒歩圏内。客室はシングルルーム、ダブルルーム、ツインルームやファミリールームと幅広くご用意。夜景ビューの客室やレストランからは、横浜随一の煌びやかなみなとみらいの眺望をお楽しみいただけます。ご朝食は横浜名物のシュウマイや横浜発祥のナポリタン、サラダやデザートを含む約40種類のこだわりのメニューをビュッフェスタイルでご提供。
-
横浜市の最高峰156.8メートルの山頂からは、金沢八景やその奥に広がる東京湾の絶景が望めます。
-
日本初の都市型循環式ロープウェイで、JR桜木町駅前と、よこはまコスモワールドや赤レンガパークなどがある新港地区の運河パークを結びます。 片道約630メートル、最高地点の高さ40メートルの空中を8人乗りのキャビンで約5分ほどで移動し、高所から横浜みなとみらいの素晴らしい眺望を楽しむことができます。 画像提供:泉陽興業株式会社
-
都市型立体遊園地「よこはまコスモワールド」のワンダーアミューズ・ゾーンに位置する、横浜のシンボルとしての顔を持つ大観覧車「コスモクロック21」は、全高112.5m、定員480名の世界最大の時計機能付き大観覧車です。約15分の空中散歩では、昼は360度の雄大なパノラマを、夜は宝石をちりばめたような美しい夜景をご満喫いただけます。
-
横浜駅直通の複合型体験エンターテインメントビルです。最新テクノロジー、ものづくり、キッズなどのテーマごとに、遠くに行かなくても「わくわくドキドキ体験ができる施設」としてプロデュースされています。
-
神奈川県庁本庁舎(キング)、横浜税関本関庁舎(クイーン)、横浜市開港記念会館(ジャック)の総称です。横浜三塔の愛称は、昭和初期に外国船員がトランプのカードに見立てて呼んだことが由来と言われています。
-
外交官の家は、明治43年に明治政府の外交官・内田定槌邸として、アメリカ人建築家 J.M.ガーディナーの設計により、東京都渋谷区南平台に建てられたものを、平成9年にここへ移築復原しました。建物は塔屋付の木造2階建で、華やかな装飾が特徴のアメリカン・ヴィクトリアン様式を基本とし、室内の家具や装飾にはアール・ヌーボー風の意匠とともに、アーツ・アンド・クラフツのアメリカにおける影響が色濃く見られ、現在は国の重要文化財に指定されています。館内では、ガーディナーの作品や外交官の暮らしについての展示が行われ、付属棟に設けられた喫茶スペースでくつろぐこともできます。
-
この建物は、実業家で後に東洋大学学長を務めた大倉邦彦により、昭和7年、「大倉精神文化研究所」の本館として創建されました。昭和56年に横浜市が寄贈を受け、大改修のうえ建物の保存を図るとともに、昭和59年に横浜市大倉山記念館として生まれ変わりました。また、平成3年には、近代建築市場に重要な位置を占める建物として、横浜市指定有形文化財に指定されました。普段は市民施設として利用されているため、ホールや集会室の施設は見学できませんが、エントランスなどの共用スペースはご自由にご覧いただけます。ロケ地として人気があり、年間30件を超える映画などの撮影があります。
-
横浜の新たな食の拠点「ヨコバル」がランドマークプラザに誕生!2025年5月29日、ランドマークプラザ1階に、横浜・神奈川の魅力が詰まった新しい飲食スポット「ヨコバル」がオープンしました!「ヨコバル」では、地元シェフの監修によるメニューや、神奈川の生産者と連携した食材を活かした料理が楽しめます。地元企業とのコラボによる地産地消イベントや、蔵元・ワイナリーとの出張イベントも順次開催予定です。今後は周辺施設とも連携し、地域全体の「食」の魅力を発信していきます。地元の味と文化を楽しめる「ヨコバル」で、横浜の新しいグルメ体験をぜひご堪能ください! 店舗紹介・マロリーポークステーキ みなとみらい店 厚切りポークステーキを中心に、迫力ある肉料理とドリンクを提供する肉バルです。・OTRA CASALINA(オトラ・カサリナ) 本場スペイン・バレンシアの“日曜のパエリア文化”を再現。 大鍋パエリアとタパスをカジュアルに楽しめます。・日本葡萄館 みなとみらい食堂 老舗酒専門店「横浜君嶋屋」と「野毛ビストロ zip」によるコラボ。 地元食材と日本ワインのペアリングが魅力です。■場 所: ランドマークプラザ1階■営業時間: 11:00〜23:00(ラストオーダー 22:00)
-
花と緑あふれる市民憩いの運動公園昭和24年に公開され、国体やオリンピック東京大会の会場としても使用された歴史ある運動公園。現在、Jリーグやなでしこリーグなどが開催されているニッパツ三ツ沢球技場や、日本陸上競技連盟第2種公認の陸上競技場のほか、テニスコート、馬術練習場など多様な運動施設があります。園路には本格的なトリムコースが設置され、6月のアジサイやキンシバイなど四季折々の花や緑を眺めながら、健康づくりを楽しむのもおすすめです。園内には多くの桜が植えられ、見頃となる3月下旬から4月上旬にはたくさんの人々でにぎわう市内有数の花見の名所。豊かな水緑環境で自然とふれあってはいかがでしょうか。
-
ボートレースの場外舟券発売場。ボートレースを大画面モニタで観戦し舟券を購入できます。入場無料の一般席と、モニタ付きの有料席や、高級感あふれるVIP席もあります。
-
こちらは、創業1872年の歴史を持つ横濱しげたお菓子店です。神奈川県で長く愛され続ける和菓子を中心に、地元の素材を活かした上質な菓子を提供しています。特に人気の「栗羊羹」や「どら焼き」は、贈り物にも最適です。伝統の味を守りながら、新しいお菓子作りにも挑戦し、地元と観光客の皆さまに愛されるお店です。店舗での販売だけでなく、オンラインでも気軽に購入でき、遠方の方にも重田菓子店の味をお楽しみいただけます。代表的なお菓子:久良岐 第25回神奈川県名菓展 「菓子コンクール」優秀賞翁飴 神奈川県指定銘菓栗ひろい(季節商品)
-
野島公園内にある旧伊藤博文金沢別邸は、初代内閣総理大臣を務めた伊藤博文により、明治31(1898)年に建てられた茅葺屋根の建物です。八景島や海を望む場所にあります。
-
百貨店内ではかつてない規模の本格的な美術館です。鈴木信太郎の油彩などを所蔵するほか、洋画、日本画、彫刻など、国内と海外の幅広いジャンルの企画展が開催されています。
-
自然のしくみを大切にして営まれてきた農村生活の魅力を再生し、湧水と流れ、杉林、そして茅葺きの民家や長屋門が、瀬谷・阿久和の風土を今に伝えます。3.5ヘクタールの土地に歴史体験ゾーンと自然公園があります。江戸時代後期の古民家が保存されており、季節ごとに色々なイベントが開催されています。
-
野島公園の最大のおすすめポイントは野島山山頂にある展望台です。この展望台からは360度の眺望が楽しめます。横浜の海はもちろん、房総半島や富士山を望むことができます。
-
春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
-
「YOKOHAMA SUP CLUB」では、横浜・日ノ出町をベースに、SUP(スタンドアップパドルボード) ができます。 スクールではインストラクターがしっかり丁寧に教えてくれます。波のないフラットな水面で、初心者でも安心して挑戦できます。また、年間を通じて色々なイベントを開催していて、皆でパドリングをおもいきり楽しむことができます。
-
横浜市中区にある、巨大な一本桜がシンボルの公園です。公園名は、惜しくも関東大震災で崩れてしまった百一段の階段、通称「百段」に由来します。
-
埠頭に位置する、三方を海に囲まれた滞在型のリゾートホテル横浜・みなとみらいの新港ふ頭にあるホテル、インターコンチネンタル横浜Pier 8は、三方を海に囲まれた国内でも希少な海上立地にあり、海を間際に感じるくつろぎの新しい滞在型リゾートです。173室の客室に、西洋料理と鮨処の2つのレストランがあるほか、宿泊者専用のスパとジム、さらに緑豊かな中庭と開放的な屋上空間ルーフトップを備えています。
-
「楽しく学んでしっかり備える」をキャッチフレーズに、地震の揺れや初期消火、煙からの避難、災害の疑似体験など、様々なコンテンツを体験することで、市民の皆様に自助・共助の大切さを学んでいただくための、横浜市唯一の体験型防災学習施設です。
-
店内には記念切手が壁一面に飾られています。また赤レンガ倉庫やみなとみらいの街並みをモチーフにしたポストカードのほか、ここでしか買えないポストカードもあります。
-
梅の香りに包まれる、四季とスポーツを楽しむ公園横浜市の中央部に位置し、戦後の農地解放にあわせて計画された公園。天然芝の野球場やサッカー場、ラグビー場など様々なスポーツ施設のほか、文化活動の拠点となる「かながわアートホール」があります。充実したアスレチックや広場では大人も子供も一緒に楽しめ、休日は家族連れで賑わいます。自然の美しさも保土ケ谷公園の魅力のひとつ。園内の梅園では、2月から3月にかけて90本を超えるウメが咲き誇ります。開花期間に開催される「梅まつり」では、ほんのり甘く柔らかな香りに癒され、春の訪れを感じます。また、サクラやイチョウ並木も美しいスポットです。保土ケ谷公園で心地よいひとときを過ごしてみませんか?
-
穏やかな時間が流れる公園で梅の美しさに癒される静かな住宅街に佇む大倉山公園は、緑豊かな自然と歴史的な魅力が詰まった場所。特に梅林と大倉山記念館は多くの訪問者に愛されています。2月中旬から下旬にかけて、46種約220本の梅が咲き誇る梅林は、春の訪れを感じる絶好のスポット。毎年2月の「大倉山観梅会」では、満開の梅を背景にイベントや野点が楽しめます。園内にある白亜の殿堂・大倉山記念館は、横浜市指定有形文化財に指定された貴重な建造物で、歴史の重みを感じさせてくれます。自然の美しさと歴史的価値が調和した、心落ち着く憩いのスポットです。
-
山下公園に面したカフェレストラン。 洋食をはじめ、ホテルニューグランドが受け継ぐフレンチをベースにアレンジしたコース料理、また、軽食やスイーツまで、多彩なメニューをお楽しみいただけるカフェレストランです。 このホテル発祥メニューである「シーフードドリア」「スパゲッティナポリタン」「プリン・ア・ラ・モード」を、変わらぬ味で提供し続けています。 木のぬくもりを大切にした外交やグリーンをたっぷり感じられる明るくあたたかな雰囲気の店内で、ティータイムからお食事まで、幅広くご利用いただけます。