お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
【閉鎖期間】リニューアル工事の為下記の期間休園となります。2024年9月24日〜2025年6月末まで。 竹林や小川などの自然環境を活用し、子ども達に自然体験の機会や自由な遊び場を提供することで、自主性・協調性・創造性を育むことを目的とした「冒険遊び場」です。
-
体育館に併設されている公園。遊具、多目的広場と、展望台からの絶景も楽しめる。公園で遊ぶだけでなく、多目的広場でスポーツもできる、アクティブに過ごしたい方にもピッタリな公園です。天気が良く、遠くまで見渡せる日は、展望台に上がって町の絶景を楽しむことができます。
-
鎌倉の建長寺の末寺として室町時代初期に創設され、観音堂をはじめ清水寺の遺構を受け継いでいます。観音堂、仁王門、仁王像、絵馬は海老名市指定の有形文化財となっています。高台にあり眺めがよく、晴れていれば大山を望むことができます。境内には様々な草木があり、通年楽しむことができます。
-
創建は欽明天皇の御代(539~571)と伝えられています。境内には、鈴鹿に生まれた有名な書誌学者斉藤昌三の句碑があります。また、縄文時代の平地式住居址があり、座間市指定重要文化財となっています。
-
1924年に作られた相模川を跨ぐ橋です。当時の右岸(高峰村)と左岸(田名村)から一文字ずつ抜きだして名付けられたと言われています。また、かながわの橋100選にも選定されております。
-
団体利用から個人利用まで、幅広い設備が揃っている市民体育館。体育室(大、中)、武道室、弓道場、トレーニング室、ミーティングルーム、ジョギングコース、幼児体育室のほか、シャワー室や喫茶コーナーも。大人から子どもまで、誰でも利用できる市民体育館です。公園(スカイグリーンパーク・大坂台公園)も隣接しているため、屋内でも屋外でも、1日中楽しめます。
-
女子美術大学相模原キャンパス内にある展示施設です。相模原市の豊かな自然と美術が融合する環境で市民との交流を深め、地域社会の人々に親しまれる美術館を目指しています。年間6本程度の企画展をはじめ、講演会やギャラリートーク、ワークショップなどの教育普及活動も行っています。
-
相模湖の南東の山を総じて石老山といいます。 第3紀地層の礫岩が全山に分布して、巨大な奇岩、怪石に富んでいるところから石老山の名がつけられたものと考えられています。(写真提供:photolibrary)
-
四季折々の自然が楽しめる、座間八景の一つにもなっている公園。お祭りなど、市のイベント会場としてもよく使われています。芝生広場、中央広場、子ども広場、多目的広場と、四つに分けられた広場では、ベビーもキッズも楽しく遊べます。春の桜、夏のひまわり、秋のコキア、冬のひまわりなど、1年を通して季節の花を楽しむことができます。
-
美しいカタクリの花が咲き誇る期間限定の里山「城山かたくりの里」は、紫色の日本カタクリが開花する3月~4月のみ一般公開される個人所有の里山です。 約30万株ものカタクリが咲くことで知られており、開花シーズンは多くの人々がカメラを片手に訪れます。 園内には日本カタクリと黄花カタクリの群生地が複数ありますが「白花カタクリ」を見つけたらラッキー!群生地に突然変異で咲く、大変珍しい種類です。 里山には約100種類の山野草が自生しており、立派な淡墨桜やホウキモモの群生も見ごたえがあります。 野草を愛でながら、プチハイキングをお楽しみください。
-
西門商店街はJR横浜線の相模原駅の南にあり、岡本太郎作のオブジェ「呼ぶ 赤い手 青い手」が設置されています。
-
神奈川県の最高峰。春は犬越路峠周辺から檜洞丸にかけて東国みつばつつじが咲き、シロヤシオツツジも5月上旬には咲き始めます。秋はカラマツの黄金の紅葉が見事です。夏は山頂から眺める手に届きそうな素晴らしい星座、冬はアルプスに負けない山の重層感、また澄んだ空気の中で見る360度のパノラマの夜景を楽しめます。
-
都心kらわずか1時間。のどかな里山にある閑静な天然温泉施設【日帰り温泉施設】藤野やまなみ温泉は、里山の山々に連なる小高い丘にあります。目隠しフェンスがない解放感抜群の露天風呂で、四季折々の自然を見ながらゆったりリラックスできます。夜は、満天の星をながめながら楽しめるのが魅力。特に桜の季節は、お花見風呂も楽しめます。
-
「相模原産」を選ぶなら さがみはらアンテナショップsagamix(さがみっくす)へ“さがみはらアンテナショップsagamix(さがみっくす)”では、さがみはらにゆかりのある品々を取り揃えております。 日々の食卓を華やかにしてくれる、こだわりの地元生産者が作る新鮮野菜や肉、卵、パン。 贈り物におすすめの相模原市産の食材を使ったお菓子やドレッシング、地元酒蔵のお酒など、相模原の魅力がたくさん詰まったショップです。 また、市内のさまざまな銘品を1つのギフトボックスに詰めて贈り物にできるのは、アンテナショップsagamixならではです。 ぜひ、あなたのお気に入りを見つけにお店へお越しください。
-
ビナウォークは、マルイファミリー、TOHOシネマズ、約150の専門店が集う、ワンストップライフマーケットです。
-
江戸時代中期(18世紀前半)頃に上和田地区の久田(くでん)集落に建てられ、市内に現存する中では最古の家屋である旧小川家主屋。そして江戸時代末期(19世紀中期)頃に下鶴間地区の公所(ぐぞ)集落に建てられた、養蚕農家の旧北島家主屋という、二棟の古民家を移築復元しています。また、古民家の周囲には草花や樹木が多数植えられ、季節毎に違った景色を楽しむことができます。
-
美しいツツジで有名な山で、シーズンは5月下旬から6月上旬です。(写真提供:photolibrary)
-
江戸時代に名主を務めた今福家から寄贈された土地に整備された公園です。公園内には、江戸時代に建てられた薬医門や文庫蔵など貴重な建造物があり、緑豊かな場所で歴史を感じることができます。
-
市役所7階。270度ぐるりと市内を見渡せる展望回廊。座間八景の一つ、ときめきの眺望。天気が良ければ、横浜のランドマークタワーが見えることも。休憩するにも、景色を眺めながらのんびりするにも、屋内散歩するにもピッタリ。また、日本テレビのドラマ「ゼイチョー」のロケ地にもなった場所で、遠方から聖地巡礼に訪れる方もいます。
-
園内には約1,000株のアジサイが植栽されており、相模原市の花であるアジサイの名所です。(見頃6月下旬)
-
天保年間(1830年頃)から受け継がれてきた相模原市の伝統行事の一つで、日本一の大きさを誇る八間凧は、約14.5メートル四方、約950kgにもなります。骨組みとなる竹の切り出しから題字書きまで、全て人の手で行われる制作過程も見どころの一つです。 展示室では、相模の大凧の映像を自由に視聴できます。
-
小原宿本陣は、神奈川県下26軒あった本陣で現存する唯一の建造物で、定紋のついた敷居の高い玄関がある、純日本風の豪壮な建物です。平成8年2月13日、県重要文化財に指定されました。現在の建造物の建造年数は定かではありませんが、約200年経過しているものと思われます。
-
独立峰「城山」を改造した山城で、戦国時代に、西方に対する境目の城として小田原北条氏の有力支城でした。現在はほぼ全域が県立公園となっており、遊歩道や登山道が整備されてだれでも気軽に歴史と自然を楽しむことができます。
-
展望広場からは、丹沢大山や富士山を眺めることができます。広場には休憩施設としてベンチ等を設置されていて、公園内の緑とともに四季を通じて素晴しい眺めを楽しむことができます。
-
相模湖駅から徒歩約10分。相模湖の雄大な自然にふれながら、多様な交流活動が行える文化施設です。多目的ホール、アートギャラリー、研修室、喫茶店等を有し、駐車場も完備しています。詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。
-
昔、この付近は葦が生い茂っていた沼地だったことから「かぬま」と呼ばれるようになりました。伝承の巨人「でいらぼっち」の足跡が沼になったと言い伝えられています。現在は鯉やカモなどが生息し、地域の人々の憩いの場になっています。
-
弥生時代後期の環濠集落(周囲に溝を巡らしたムラ)で、ほぼ完全な形で出土した国指定史跡。遺跡は埋め戻されており、神崎遺跡公園として整備されています。公園には環濠等の位置表示や遺跡の説明板があり、散策しながら歴史を学ぶことができます。
-
1931年に作られた相模川をまたぐ橋です。橋の架かっている付近ではかつて「当麻の渡し」と呼ばれる渡し船がありましたが、渡し船が洪水の被害を受けたことから、昭和橋が建設されました。
-
ソメイヨシノなどの桜約500本が引地川の両岸約1.3キロに渡って咲き並んでいます。満開のころには川を囲むトンネルのようになり、その圧巻の景観を目当てに遠方から多くの人が訪れます。
-
森と湖に囲まれた、自然豊かな里山の中に 「ふじのアートヴィレッジ」はあります。9つのギャラリーには、周辺に住む作家が集合しているので、作品を見るだけでなく、作家とのコミュニケーションや、制作体験・実演などを楽しむことができます。
-
清流の里では相模川の豊かな自然や季節の移り変わりを楽しむことができます。
-
住宅街の中に続く散歩道。春には多種多様な桜を楽しめる。通勤、通学、お買い物はもちろん、散歩のためにここを訪れる方も。途中、ベンチで休憩することもできますし、近くにはいろいろなお店もあります。春には、道沿いに植えられた65品種の桜を楽しむことができ、地元の方に愛されている場所です。
-
尾崎咢堂記念館は、「憲政の神」といわれた尾崎行雄を多くの人に知ってもらおうと、生誕地である尾崎家代々の屋敷跡に昭和32年1月に建設されました。館内には写真や肖像画、遺品のほかに幅広い活動の足跡を物語る資料が保存、展示されています。また、敷地内にはワシントンに贈った桜の孫樹「咢堂桜」があります。
-
相模川自然の村公園内にある「相模原市古民家園」には、江戸時代中期に建てられたと推定される「旧青柳寺庫裡」が移築・復原されています。旧青柳寺庫裡は神奈川県指定重要文化財に指定されています(昭和56年7月17日指定)。
-
園内には縄文集落の雰囲気を再現し、土葺きと笹葺きの竪穴住居2棟を復元しているほか、周辺には竪穴住居廃絶後の窪地なども復元しています。また、集落の終末期に登場する敷石住居のレプリカも屋外展示しています。公園内の管理棟には小スペースながら勝坂遺跡出土品やパネルの展示を行っています。
-
発掘調査により、今から約1700年前、弥生時代から古墳時代の過渡期に造られた古墳群であることがわかりました。南関東における出現期古墳のあり方およびその時期の社会を考える上で重要と評価され、平成17年7月に国史跡に指定されました。見学の際は歩きやすい靴でお越しください。
-
気軽にパークゴルフを楽しめる公園。スカイアリーナ座間(市民体育館)の隣にある、パークゴルフ専門の公園。高台からの景色を眺めながら、パークゴルフを楽しむことがきます。階段の途中で休憩する場所もあり、管理棟にはきれいなお手洗いも完備しています。
-
相模原市における横浜水道道緑道は、南区上鶴間4丁目から中央区田名地内までの12.2キロメートルを平均12メートルの幅員で相模原市内を縦断しています。
-
史跡田名向原遺跡旧石器時代学習館(旧石器ハテナ館)は全国的にも数少ない旧石器時代をテーマにした施設です。史跡田名向原遺跡は、発見された旧石器時代の住居状遺構から、人類の定住化の歴史を語る重要な遺跡として保存されており、平成11年1月に国の史跡指定を受けました。約2万年前の建物の跡がみられるのは、日本でここだけです。また、旧石器ハテナ館では旧石器時代を中心に縄文土器や古墳の副葬品などを展示しており、野外展示では旧石器時代の住居状遺構、縄文時代の竪穴住居、古墳時代の小円墳が復元され、歴史や文化財について学ぶことができます。勾玉・土器・石器作りなどの体験事業を行っています。