お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
陶芸家「加茂道子」が運営する陶芸教室です。陶芸作品の作成依頼・オリジナル陶器・プレゼント・引き出物・お祝いの作成依頼等も受け付けています。
-
CIAL鶴見は、地域に根を張り、地域とともに成長し、地域の未来を支えることを目指す駅ビル。コンセプトは「心通いあうくつろぎの我が家」。ゆったり落ち着く「和」の雰囲気もただよう空間で、お買い物やお食事をお楽しみいただけます。1階は生鮮3品〈精肉、青果、鮮魚〉やベーカリー、2階は惣菜店が充実。3~5階はファッション、服飾雑貨、カルチャーなど幅広いアイテム・サービスをご用意し、6階レストランフロアでは和洋中の専門店をそろえています。日常から余暇まで、幅広いニーズを取り込みながら、快適な暮らしをサポートしています。
-
元々の自然を残して、散策路やベンチなどを設けて整備された森林地です。豊かな自然に触れ合うことができます。
-
地方気象台は主に県庁所在地に置かれ、その府県内の天気予報や警報、気象・火山観測などを担当する気象庁の地方機関。1927年に完成したものを、2007年、安藤忠雄の設計により既存の本庁舎改修と耐震補強のほか、敷地内に新たに第2庁舎が増築されました。(写真提供:photolibrary)
-
山手111番館は、大正15年にアメリカ人ラフィン氏の住宅として建設されました。 設計者は、J.H.モーガンで、赤い瓦屋根に白壁の建物は、地階がコンクリート、地上が木造2階建ての寄棟造りです。 創建当時は、地階部分にガレージや使用人部屋、1階に吹き抜けのホール、厨房、食堂と居室、2階は海を見晴らす寝室と回廊、スリーピングポーチを配していました。 横浜市は、平成8年に敷地を取得し、建物の寄贈を受けて保存、改修工事を行い、平成11年から一般公開しています。館内は昭和初期の洋館を体験できるよう家具などを配置し、設計者モーガンに関する展示等も行っています。現在、ローズガーデンから入る地階部分は、喫茶室として利用されています。
-
カッパーク鷺沼内にある「鷺沼ふれあい広場」には、芝生ゾーン、草っぱらゾーン、土のグラウンドなどがあり、子どもが楽しめる遊び場です。
-
グランツリー武蔵小杉の4階にある親子の室内あそび場です。赤ちゃん専用の遊び場「ベビーガーデン」や大型木製遊具・滑り台のあるボールプール等お気に入りの遊び場を見つけてください。
-
9種類のいちごが楽しめる!安心・安全な環境でおしゃれに楽しめるいちご狩り※いちご狩りは1月から5月中旬頃(予定)ご予約はWEB受付のみです。 小田急線新百合ヶ丘から電車で5分の黒川駅より徒歩約7分のアクセス。紫外線ライトや天敵を活用した環境配慮型の栽培方法で9種類のいちごを育ていちご狩りといちごやいちごジャムの直売をしています。キッズスペースも完備し安心・安全な環境で家族みんなで安心して楽しめる農園です。2026いちご狩りの概要■いちご狩りの営業日:水・土・日・祝 ■時間:①10:00~②11:00〜②13::30〜 ※水のみ11:00~/13:30~の2部制 ■所要時間:30分食べ放題 コンデンスミルクおかわり自由■料金:小学生以上3,000円、2歳から未就学児2000円※お支払いは当日現金またはキャッシュレス決済
-
面積128㎡の小さな公園ですが、その名の通り素晴らしい見晴らしの良い公園です。王禅寺から百合ヶ丘にかけて、起伏のある地形が広がっており、王禅寺見晴らし公園はその高地に位置しています。
-
空手道の基本訓練動作はとても理想的です。正中線を意識して姿勢を正し左右対称の動きを繰り返すことにより、自分で自身を整体整骨する要素が効果として得られます。同時に呼吸法を行い体内の気流・血流を活発にし、出すべきところで発する丹田発声の気合が、全身に活気をみなぎらせます。
-
横浜市電保存館は、市電が廃止された翌年の昭和48年に滝頭車両工場跡地に開館し、その後、昭和58年には、現在の市営住宅1階に建て直されました。館内には、7両の市電車両、停留所標識、敷石を当時の姿で保存、市電が走っていた時代の「時間」と「空気」を感じていただけるよう再現しています。
-
日本最大級の多目的イベントホールです。コンピュータ制御の可動観客席で最適な客席パターンを設定できるため、コンサートや各種イベントの他、企業式典等のMICEイベントも数多く開催されています。
-
シンコスポーツ神奈川県立武道館は、神奈川県の武道普及・振興を目的として指導者の養成・研修をはじめ、各種武道教室などの自主事業を開催しています。また、武道愛好者の拠点として、競技会やサークル活動の場として利用され親しまれています。武道館内にある和風の中庭に対しては、「稽古前に眺めると心が落ち着く」「心身共に引き締まる」などのお褒めの声を多数頂戴しております。
-
「神奈川県銘菓」に指定、「かながわの名産100選」にも選出された「大師巻」の堂本煎餅の工場直売店です。
-
日ノ出町フードホールは京急線日ノ出町~黄金町駅間高架下に誕生した複合飲食施設です。「地域の大食堂」として、こだわりをもつ選りすぐりの個性派4店舗が美味しいお食事・お酒と共に皆様をお出迎え。また、クラフトジンの蒸溜所も誕生。1杯目の乾杯から、2杯目、3杯目…〆まで、1つの空間で“はしご酒”できちゃいます!横浜随一の飲み屋街「野毛・宮川町」からも歩いてすぐ。ぜひ、日ノ出町フードホールで楽しいひとときをお過ごしください!
-
千葉県成田山新勝寺の別院として、多くの人々の信仰を集めています。成田山独特の儀式「御護摩」は、本尊・不動明王の面前の炉に願いを込めた護摩木と供物を投じ、お詣りする人の願い事の成就を祈願します。
-
清水製糸工場は明治時代に創業。天王森泉館は清水製糸場の本館として建設された、横浜市認定歴史的建造物です。
-
廃棄物を適正に処理して、省エネやリサイクルに取り組むクレハ環境の運営する川崎市にある施設。廃棄物の受け入れから、破砕、焼却、また焼却後の残さの処理まで、各工程を見学することができます。
-
家庭にお風呂がある方でも満足できる最新の諸設備と、広々とした清潔なコニュニティースペースを用意した温泉銭湯です。
-
横濱おもてなし家は人力車をベースに、横浜に来て頂いたお客様や挙式をされる方に一期一会の気持ちを忘れず、横浜という家に遊びに来られた家族を受け入れるように、一つ一つ丁寧なおもてなしをします。 また、横浜の地元イベントへの協力を惜しまず、開港150周年を過ぎた今、かつて横浜にも数千台の人力車があった時代を顧みるキッカケ作りをしていきたいと考えております。
-
鶴見にある仲通商店街周辺には沖縄出身者が多く定住しており、そのため「リトルおきなわ」と呼ばれます。沖縄そばの店や沖縄料理店、物産店が並んでいます。
-
みなとみらい上空を遊覧飛行ヘリコプターに乗って高度600mから時速200km/hで横浜市内を周遊するスカイクルーズ。観光地であり貿易港でもある横浜ならではの、街と海が織りなす光のコントラストを満喫できる贅沢な体験です。所要時間5~10分の横浜港周遊コース、所要時間20~30分の都心または江の島方面へ向かうフライトコースがあります。
-
多摩川の河港水門は、運河・港湾計画の一環として昭和3年3月に完成しました。タワー頭頂部には、籠に溢れんばかりに盛られた、当時の川崎の名産品であった梨や葡萄、桃をあしらった巨大な飾りが施されています。平成10年に、国の登録有形文化財となっています。(写真提供:photolibrary)
-
JR関内駅南口付近から、市営地下鉄坂東橋に至る1kmあまりの帯状の公園。「石の広場」「水の広場」「サンクン・ガーデン」「みどりの森」など8つの部分から構成された、運河を埋め立てて作られた公園です。
-
江川せせらぎ遊歩道は、「湧水の小径」「桜のプロムナード」などの8つのゾーンに分かれ、テーマごとに植物や自然石等が配置されています。また、遊歩道の脇を流れるせせらぎには、等々力水処理センターで下水を高度に処理した水を有効利用するなど、水や緑にあふれた憩いの場となっています。
-
北部第二水再生センターは鶴見川河口の東側に位置しています。主に、鶴見区のJR東海道線の南東側(東京湾側)を処理区として、水洗化の促進、浸水対策及び公共水域の水質保全等を目的に、昭和59年から稼動し24時間休みなく稼動しています。
-
衣裳研究会は、「和裁師の育成」「着物仕立て業」「創作きものの開発・販売」の3本柱を軸とし、着物の普及や和裁という伝統技術を継承していくため日々尽力に努めています。近年は一般者向けの和裁教室を開設し、和裁や着物の楽しみを伝えています。見学の後は、絹の巾着に紐を通す体験や、着物に関してのお話で、日本の伝統文化「和裁」について知識を深めることができます。
-
かつてイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれ、水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇がある公園。四季折々の花の彩りや水の流れが織りなす美しい庭園を散策できます。洋館と庭園が絵になるとあって、フォトスポットとしても人気。
-
頼朝と文覚上人が建立し、鎌倉の外港として栄えた地に佇む古刹。ボケ封じ観音で知られ、室町時代の地蔵菩薩座像や横浜金沢七福神の一つ、大黒を祀っています。牡丹の寺としても有名です。
-
多摩川うなねパークゴルフコースでは、ゴルフに似たスポーツであるパークボール(パークゴルフ)を、年齢・男女を問わず幅広く楽しめます。川崎市が保有する施設なので低料金でプレーできるのも魅力です。
-
徳善寺は、木造の立派な山門が特徴的です。境内では季節折々の植物を鑑賞できます。
-
山手資料館は、明治42年に建造された、横浜市内に残る唯一の「和洋併設型住宅」木造西洋館です。館内の展示品は、横浜開港以来の文化・風俗を語る貴重な史料ばかりです。
-
屋形船が会議場!?屋形船 Japan Summer Festival (夏祭り)/ Sakura (お花見)屋形船は⻄暦800年頃、⽇本の貴族の⾈遊びとして、川や池に船を浮かべ、景⾊を楽しんだり和歌を詠んだり楽器を演奏していたそうです。江⼾時代(1600年以降は)になると、庶⺠の間でも広がり、粋な遊びとして発展してきた、⽇本独特の⽂化です。かながわDMOでは、今回、横浜 屋形船 正義丸の船内を装飾し、日本の夏祭りやお花見を雰囲気にした船内で行う特別プログラムを※ユニークべニューとして商品化しましたので、詳細については、下記のタリフをダウンロードし、ご確認ください。※ユニークべニューとは、歴史的建造物、文化施設や公的空間等で、会議・レセプションを開催することで特別感や地域特性を演出できる会場のこと指します。(日本政府観光局(JNTO)MICEの誘致開催支援HPより)※画像はイメージです。
-
川崎競馬場内にあります。 大型スクリーンで競馬観戦も楽しめる他、お子様も楽しめる遊具等も充実した新感覚のバーベキュー広場です。
-
横浜駅東口から国指定名勝の日本庭園「三溪園」を約35分間で結ぶバス。「桜木町駅前」や「中華街入口」にも停車します。
-
オーソドックスな400mバンク。やや傾斜が大きいことから、コーナーからのまくりが決まりやすく、後方選手の追い上げが見どころです。また、KKP(BMX&スケートボードパーク)を2022年夏に開設しました。一般開放だけでなく、スクールも行っております。詳細は川崎競輪場HPからKKPのHPを御確認ください。
-
地上約90mの展望フロアを貸切った特別な時間を横浜開港100周年の記念事業として、1961年(昭和36年)に建設された横浜のシンボル。当時は日本で最も高い灯台としてギネスに登録され、横浜の港を見守ってきました。地上約90mの2層の展望フロア、360度の大パノラマで、みなとみらいから横浜港まで景色が一望できます。当プログラムでは、展望フロアと4Fレストランを貸切り、会議はもちろん、カクテルパーティーや音楽パーティーも可能。グループで特別で楽しい時間をお過ごしください。
-
平成27年3月に史跡に指定された橘樹官衙遺跡群を保存活用するために整備し、一般開放された緑地です。緑地の地下には、奈良・平安時代の橘樹郡衛に関係する初期正倉跡が保存されています。
-
世界最大級の、基礎からしっかり正当派の和太鼓が学べる教室です。和太鼓が生み出す圧倒的な音・空気振動と、エアロビクスのリズミカルな動きがコラボレーション。TAIKO-LABが開発した新感覚・世界初のフィットネスです。音楽に合わせてステップを踏みながらバチを振り、和太鼓を打ち鳴らす。誰でも簡単に効果抜群の有酸素運動を行えます。