お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
エンジンやサスペンション部品を生産するユニット工場。最新の「モノづくり」生産技術の見学・体験ができます。「日産エンジンミュージアム」では、複数のエンジンが常時展示されています。工場見学は、予約制となっております。ぜひ、公式ホームページからお申込みください。
-
かながわ観光大賞受賞・工場夜景クルーズの決定版運河沿いにひしめく、 数々のプラントやタンク、倉庫等の美しいライトアップを存分に楽しめるクルージング プランです。「迷路のように張り巡らされた京浜運河周辺の水路を進めば、操業する工場音は動物の鳴き声のように聞こえ、野性味ある匂いが漂ってきます。足元から伝わる船の振動を感じながら、まるでジャングルの中を冒険するような非日常体験ができるのです・・・」。そんな想いから、「工場夜景ジャングルクルーズ」と名付けられました。コース取りや順路も夜景のプロが練りに練っており、魅力的なポイントはゆっくりと進み、見どころの少ないエリアは素早く通り過ぎるなど、強弱をつけながら効率よく運航しています。本クルーズでは、その幻想的な景観の素晴らしさとともに、豪華クルーザーでのクルージングもお楽しみの一つです。
-
夏目漱石や芥川龍之介など神奈川県にゆかりのある作家と作品の資料を収集、保存、展示する博物館、日本近代文学専門の図書館、講演用のイベントホールなど三つの機能を併せ持つ総合文学館。
-
舞岡公園は28.5haを有し、昔ながらの谷戸の風景をとどめた自然あふれる公園です。生物多様性の保全に留意した維持管理を行っていて、多種類の動植物が棲息しています。園内には、雑木林・田んぼ・畑があり、田植えや稲刈り体験イベントを行っています。築100年余りの古民家には季節ごとに昔ながらの設えをし、七草がゆやお月見会などの行事を行っています。わら細工や竹細工の体験もできます。
-
ペリー艦隊の水兵を葬ったのが始まりで、今では約40か国・5000人以上の外国人が埋葬されています。日本の西洋文化への発展に関わる多くの著名な外国人の墓所もあり、歴史的な観点からも貴重な場とされています。
-
鶴見・川崎に広がる京浜工業地帯の工場夜景群を船上からお楽しみください「シーバス工場夜景クルーズ」はハンマーヘッドより発着いたします。みなとみらいはもちろん、工場やさまざまな施設の夜景群をガイドがご案内いたします。水面に映る重厚感ある輝きも船上ならではの風景です。
-
ライトアップされた夜の姿も美しい中華街のシンボル横浜中華街にある、三国志の英雄・関聖帝君(関羽/かんう)が祀られている建物。極彩色の龍をモチーフにした屋根瓦がある楼門が印象的です。関羽は武人でありながら算盤や帳簿を発明した人物で、中国では商売繁昌の神として篤く信仰されています。横浜の開港以降、中華街に住む人々の心の拠り所として親しまれてきました。また、関帝廟は家内安全、入試合格、厄除けのご利益もある最強のパワースポット。正月や春節にはカウントダウンや獅子舞の奉納などが行われ、関羽の誕生日を祝う關帝誕などさまざまなイベントが開催されています。
-
馬車道(ばしゃみち)は横浜市中区にある地域名及び道路名です。この名前は、開港後に置かれた外国人居留地に住む外国人がこの道を馬車に乗って往来する様子を見た当時の人が、珍しがって「異人馬車」と呼んだことに由来しています。文明開化の先端をいき、ガス灯や街路樹、アイスクリームなどの発祥地と言われる馬車道は、現在も赤煉瓦の歩道や、本物のガス灯など、当時の面影を感じさせる風景が広がります。近隣には、国の重要文化財である神奈川県立歴史博物館や、市認定の歴史的建造物である横浜第二合同庁舎と横浜アイランドタワー下層部など、大正末期から昭和初期に建てられた近代洋風建築が多く残っています。
-
木もれ日の差し込む森、涼しげな水の流れ、その水に侵食された岩場など、横浜市内では唯一、渓谷としての景観を保っています。森に囲まれた遊歩道があり、ちょっとしたトレッキングが楽しめます。源頼朝の家来が狩りのために陣を張ったのが地名の由来といわれています。
-
掃部山公園は、西区の横浜みなとみらい21を見下ろす高台にある公園です。公園のある丘は当初、明治初期に鉄道開通に携わったエドモンド・モレルなど外国人鉄道技師の官舎があったことから鉄道山と呼ばれていました。その後明治17年に旧彦根藩が買い取り井伊家の所有となり、横浜開港50年記念に横浜開港に貢献した井伊直弼の銅像が建立されたことで、井伊の名乗っていた「井伊掃部頭直弼(いい かもんのかみ なおすけ)」にちなんで掃部山と呼ばれるようになりました。大正3年に横浜市に寄付され掃部山公園として整備され今に至っています。園内には井伊直弼の銅像のほか、200本の桜が植えられており、桜の名所としても有名で毎年春には花見を楽しむ人々でにぎわいます。
-
日本の建築界に大きな影響を与え「日本の近代建築の父」と呼ばれたA.レーモンドの設計。絹糸貿易商エリスマン氏の私邸として1926年に山手町127番地に建築されました。異人館的要素を持ちながらも軒の水平線の強調など、レーモンドの師匠であるF.L.ライトの影響も見ることができます。現在の元町公園には1990年に移築復元されました。1階には暖炉のある応接室、居間兼食堂、庭を眺めるサンルームがあり、レーモンドが設計した家具が配され、2階では山手の洋館に関する展示がされています。また、地下はフリースペースとして貸し出しされており、昔の厨房部分を利用した喫茶室があります。
-
屋外でのBBQ体験を通じてアウトドアの魅力を体感していただける、本格的なアウトドアの入口となるような体験型テーマパークです。横浜ハンマーヘッドサイドの象徴的な円型プロムナードデッキ「ツリーランドサークル」女神橋サイドの森林を活かしたグランピング体験エリア「ファイヤーフォレスト」両エリアに挟まれた多目的フィールドの「ワンダーフィールド」というコンセプトの異なる3つのエリアに分かれ、それぞれに違った楽しみ方をご提案しています。
-
根岸競馬記念公苑(馬の博物館・ポニーセンター)は整備工事のため、現在 休苑・休館しております。再開は2029年頃を見込んでおり、詳細は決まり次第お知らせいたします。日本初の本格的競馬施設・根岸競馬場の跡地にあり、馬について学べるとともに、馬と人との交流から生まれた史料を様々な角度から見ることができる。併設のポニーセンターではサラブレッドや日本在来馬など様々な品種の馬がおり、ふれあいイベントも随時開催している。
-
保土ヶ谷宿の程近く、東海道筋に発展した商店街で「横濱のアメ横」とも称される活気ある商店街です。
-
川崎の「作りたい」を形にする陶芸教室です。一般の手ひねりの作陶体験も可能で、武蔵小杉駅からも徒歩6分と好アクセスです。
-
日産車の軌跡と最先端技術を体感1933年横浜で創業した日産自動車を身近に感じることができるギャラリー。アリアやGT-Rをはじめとする最新車両を展示しており、自由に乗り込むことや事前予約制で近隣の市道での試乗が可能です。日産自動車がリードする電気自動車や運転支援技術をテーマにした最先端技術も体感できます。ヘリテージゾーンでは日産の歴史を物語る車両の展示やモータースポーツの原点などを紹介。魅力あふれるクルマのプレゼンテーションやレース中継などイベントも定期的に開催されています。テラス席を備えたカフェのほか豊富な品ぞろえのブティックもあり、お土産選びでもワクワクする時間を過ごせます。キッズコーナーも充実し子どもから年配の方まで楽しめ、近年では海外からの観光客も多いスポット。ゆったり空間で日産車の魅力を感じてみてはいかがでしょうか。
-
横浜駅きた東口から徒歩3分、潮風を感じながらお買い物やグルメが楽しめるショッピングモール。客船をモチーフにした開放的な館内には、テラス席のあるレストランや個性的なショップなど約80店舗がそろいます。みなとみらいや赤レンガ倉庫、山下公園・中華街など横浜の観光地を結ぶ水上バス「シーバス」乗り場も併設しています。
-
ミューザ川崎シンフォニーホールは「音楽のまち・かわさき」のシンボルとして2004年に開館。ステージを取り囲むように配置されたヴィンヤード(ブドウ畑)型の客席が特徴。国内外の音楽家、オーケストラがその音響を絶賛している。
-
日本料理のお食事処「九つ井(ここのついど)」のうつわ・敷石・灯り等を制作する工房「陶郷(すえのさと)」。緑に囲まれた工房で「吹きガラス体験」「陶芸体験」を楽しめます。同敷地内には作品を展示販売しているギャラリーがあります。
-
「西洋つつじ」という意味を持つアゼリア。川崎アゼリアは、その名の通り華やかでバラエティーに富む150店舗が並ぶ、日本有数の規模を誇る川崎駅直結の地下街です。
-
山下町公園は横浜中華街の中に位置する公園です。中華建築様式の四阿(あずまや)「會芳亭(かいほうてい)」や獅子のモニュメントがあり、異国情緒あふれる空間が広がります。
-
1930年に外国人専用アパートメントとして建てられた横浜市歴史的建造物の4階。日本におけるモダニズム建築としての趣を残し、海外に沿った居住空間にある四畳半の茶室で行われる茶道体験。ご希望の日時で承ります。簡単に羽織れる羽織や、お着物なども御用意しております。
-
横浜市鶴見区内の潮田地区を中心に、沖縄や南米のコミュニティがあり、飲食店や物産展などが点在しています。【沖縄】毎年8月には仲通商店街で道じゅねー(エイサーパレード)を開催しています。【南米】毎年10月ごろにブラジルWEEK in つるみを開催し、区内各所でサンバショーや文化体験、映画上映などが行われます。
-
伊豆シャボテン動物公園プロデュースの屋内型動物ふれあい施設。都心で大人気のカピバラやワオキツネザルなどに触れて餌やり体験もできます。約20種類300匹位以上の動物たちがお待ちしています。
-
横浜市の最高峰156.8メートルの山頂からは、金沢八景やその奥に広がる東京湾の絶景が望めます。
-
日本初の都市型循環式ロープウェイで、JR桜木町駅前と、よこはまコスモワールドや赤レンガパークなどがある新港地区の運河パークを結びます。 片道約630メートル、最高地点の高さ40メートルの空中を8人乗りのキャビンで約5分ほどで移動し、高所から横浜みなとみらいの素晴らしい眺望を楽しむことができます。 画像提供:泉陽興業株式会社
-
川崎宿は江戸時代に東海道五十三次の一つとして栄えました。東海道かわさき宿交流館は、その歴史と文化を活かした街づくりの拠点施設として、川崎の歴史や宿場を学べる展示を行なっています。また、旅人の衣装を着て記念撮影ができるコーナー等があり、街歩きの方が立ち寄るランドマークにもなっています。定期的に落語、講談等の古典芸能を開催し、川崎の魅力を発信しています。
-
真言宗智山派の寺、西明寺は、龍宿山金剛院と号し、慈覚大師が創建したとも、北条時頼が中興したとも伝えられる名刹です。江戸時代には将軍家の崇敬を受け、川崎七福神のひとつ大黒天が祀られていることでも知られています。
-
都市型立体遊園地「よこはまコスモワールド」のワンダーアミューズ・ゾーンに位置する、横浜のシンボルとしての顔を持つ大観覧車「コスモクロック21」は、全高112.5m、定員480名の世界最大の時計機能付き大観覧車です。約15分の空中散歩では、昼は360度の雄大なパノラマを、夜は宝石をちりばめたような美しい夜景をご満喫いただけます。
-
横浜駅直通の複合型体験エンターテインメントビルです。最新テクノロジー、ものづくり、キッズなどのテーマごとに、遠くに行かなくても「わくわくドキドキ体験ができる施設」としてプロデュースされています。
-
神奈川県庁本庁舎(キング)、横浜税関本関庁舎(クイーン)、横浜市開港記念会館(ジャック)の総称です。横浜三塔の愛称は、昭和初期に外国船員がトランプのカードに見立てて呼んだことが由来と言われています。
-
外交官の家は、明治43年に明治政府の外交官・内田定槌邸として、アメリカ人建築家 J.M.ガーディナーの設計により、東京都渋谷区南平台に建てられたものを、平成9年にここへ移築復原しました。建物は塔屋付の木造2階建で、華やかな装飾が特徴のアメリカン・ヴィクトリアン様式を基本とし、室内の家具や装飾にはアール・ヌーボー風の意匠とともに、アーツ・アンド・クラフツのアメリカにおける影響が色濃く見られ、現在は国の重要文化財に指定されています。館内では、ガーディナーの作品や外交官の暮らしについての展示が行われ、付属棟に設けられた喫茶スペースでくつろぐこともできます。
-
この建物は、実業家で後に東洋大学学長を務めた大倉邦彦により、昭和7年、「大倉精神文化研究所」の本館として創建されました。昭和56年に横浜市が寄贈を受け、大改修のうえ建物の保存を図るとともに、昭和59年に横浜市大倉山記念館として生まれ変わりました。また、平成3年には、近代建築市場に重要な位置を占める建物として、横浜市指定有形文化財に指定されました。普段は市民施設として利用されているため、ホールや集会室の施設は見学できませんが、エントランスなどの共用スペースはご自由にご覧いただけます。ロケ地として人気があり、年間30件を超える映画などの撮影があります。
-
昔ながらの地掘り栽培でパンジー・ビオラを生産販売しています。ご自分でお好きな花を掘っていただくことができます。野菜の直売・収穫体験も行っています。
-
横浜の新たな食の拠点「ヨコバル」がランドマークプラザに誕生!2025年5月29日、ランドマークプラザ1階に、横浜・神奈川の魅力が詰まった新しい飲食スポット「ヨコバル」がオープンしました!「ヨコバル」では、地元シェフの監修によるメニューや、神奈川の生産者と連携した食材を活かした料理が楽しめます。地元企業とのコラボによる地産地消イベントや、蔵元・ワイナリーとの出張イベントも順次開催予定です。今後は周辺施設とも連携し、地域全体の「食」の魅力を発信していきます。地元の味と文化を楽しめる「ヨコバル」で、横浜の新しいグルメ体験をぜひご堪能ください! 店舗紹介・マロリーポークステーキ みなとみらい店 厚切りポークステーキを中心に、迫力ある肉料理とドリンクを提供する肉バルです。・OTRA CASALINA(オトラ・カサリナ) 本場スペイン・バレンシアの“日曜のパエリア文化”を再現。 大鍋パエリアとタパスをカジュアルに楽しめます。・日本葡萄館 みなとみらい食堂 老舗酒専門店「横浜君嶋屋」と「野毛ビストロ zip」によるコラボ。 地元食材と日本ワインのペアリングが魅力です。■場 所: ランドマークプラザ1階■営業時間: 11:00〜23:00(ラストオーダー 22:00)
-
陸上競技場、硬式野球場、テニスコート、サッカー場、とどろきアリーナなど多数の運動施設があり、陸上競技場はサッカーJリーグ川崎フロンターレのホームスタジアムとなっています。そのため、試合開催日は大勢の人々で賑わいます。また、自然とのふれあいを深める施設も充実しています。(写真提供:photolibrary)
-
花と緑あふれる市民憩いの運動公園昭和24年に公開され、国体やオリンピック東京大会の会場としても使用された歴史ある運動公園。現在、Jリーグやなでしこリーグなどが開催されているニッパツ三ツ沢球技場や、日本陸上競技連盟第2種公認の陸上競技場のほか、テニスコート、馬術練習場など多様な運動施設があります。園路には本格的なトリムコースが設置され、6月のアジサイやキンシバイなど四季折々の花や緑を眺めながら、健康づくりを楽しむのもおすすめです。園内には多くの桜が植えられ、見頃となる3月下旬から4月上旬にはたくさんの人々でにぎわう市内有数の花見の名所。豊かな水緑環境で自然とふれあってはいかがでしょうか。
-
ボートレースの場外舟券発売場。ボートレースを大画面モニタで観戦し舟券を購入できます。入場無料の一般席と、モニタ付きの有料席や、高級感あふれるVIP席もあります。
-
野島公園内にある旧伊藤博文金沢別邸は、初代内閣総理大臣を務めた伊藤博文により、明治31(1898)年に建てられた茅葺屋根の建物です。八景島や海を望む場所にあります。
-
百貨店内ではかつてない規模の本格的な美術館です。鈴木信太郎の油彩などを所蔵するほか、洋画、日本画、彫刻など、国内と海外の幅広いジャンルの企画展が開催されています。