お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
焼肉店や韓国食材店が並ぶコリアタウンは、地元ではセメント通りと呼ばれて愛されています。レトロで気取らない、それでいて店ごとのこだわりが光る焼肉店がずらりと並びます。
-
クイーンズスクエア横浜は、ショッピングモールをはじめとして、レストラン、カフェ、コンサートホール、ホテル、ギャラリーなどを有する、みなとみらい駅に直結した大型商業施設です。
-
絶叫マシンやイルミネーションで人気の遊園地絶叫マシンやバンジージャンプ、観覧車など多彩なアトラクションをメインに、キャラクターやアシカのショーなど、小さな子どもから大人まで楽しめる、緑豊かな遊園地です。夏にはプール、冬にはイルミネーションなど、年間を通じてさまざまなイベントが開催されます。アトラクションでは丘陵の地形を活かしたジェットコースター「バンデット」が不動の人気No.1。最高時速110kmでアップダウンを繰り返して疾走するコースターはスリル満点です。また、生活に根付いた5業種(自動車、食品、ファッション、文具、健康)のモノづくりを体感できるエリア「グッジョバ!!」も必見です。最寄りの京王よみうりランド駅から遊園地まではゴンドラ「スカイシャトル」で約5~10分。駅と園の往復は空中散歩を楽しむことができます。
-
長さ2180m。幅3m日本最長の「歩いて渡れる海底トンネル」として、2004年に人道部分が一般公開されました。「ちどり公園」と東扇島を徒歩15分で結びます。中はトンネル内圧制御の自動ドアもあり、内圧により排気ガスの侵入を防ぎます。
-
川崎市に接する多摩川の河川敷は、野球場、サッカー場、多目的広場、ハーフマラソンコースなどが整備されており、市民のスポーツとレクリエーションの場として利用されています。
-
2022年9月1日リニューアルオープン! 開港100周年事業の一環で建てられた横浜のシンボル。 夜は「光と映像x横浜の夜景」メディアアートギャラリー展開中! 写真はinstagramで#横浜マリンタワーを付けて投稿! あなたの素敵な写真が公式アカウント https://www.instagram.com/yokohamamarinetower/ で紹介されるかも。 公式WEBページ:www.marinetower.yokohama/
-
芝生広場、南口広場、潮入りの池などがあり、横浜港を望む抜群のロケーションが目の前に広がるみなとみらい地区最大の緑地です。
-
曹洞宗の大本山 歴史を物語る広大な名刹で禅の心に触れる曹洞宗には大本山が二つあります。一つが福井県にある永平寺、もう一つがここ、横浜市にある總持寺です。曹洞宗の二つある大本山のうちの一つ。かつては石川県にありましたが、明治時代の焼失を機に横浜市に移転。人種や性別、年齢や国籍を超え、座禅を通して一つになる「世界禅Challenge」のプロジェクトも行う国際的に開かれた禅苑です。約15万坪の広大な境内は自由参拝が可能。諸堂内も修行僧の説明を聞きながら拝観できます(要事前予約)。宝蔵館「嫡々庵」では寺所蔵の文化財を一般公開。絵画・彫刻・工芸・書跡・古文書と多岐にわたり、重要文化財をはじめ、宗教的・美術的・学術的に重要なものが多く含まれています。自由参加の「月例参禅会」や、毎月一回の「写経の会」もあります。心を落ち着かせて、自己と正面から向きったり、信仰を深めたりする時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
-
横浜市中央卸売市場本場では、毎月第1・第3土曜日の午前8時から午前10時まで市場を一般開放しており、水産物、青果物、調理器具などを購入することができます。また、楽しいイベントも実施しています。
-
【日帰り温泉施設】6つの天然温泉、6タイプのお風呂2種類のサウナで体の芯からポカポカになります。日頃の疲れをほぐし、おひとり様からご家族まで楽しめます。
-
シルク博物館は、蚕から絹ができるまでの過程、絹の歴史、和装を中心とした絹染織工芸品を展示紹介する博物館です。年間をとおして蚕を飼育展示しており、生きた蚕を間近で観察できます。糸繰りや機織りの体験・シルクに関するワークショップなども開催しています。
-
かながわの文化と歴史探求の旅へお知らせ2025年1月から2026年9月(予定)まで改修工事のため休館しますみなとみらい線「馬車道駅」から徒歩1分の、「かながわの文化と歴史」を紹介する博物館。展示はもちろん、建物自体も魅力。旧館部分はネオ・バロック様式の本格的な西洋建築で、国の重要文化財に指定されています。建物の上部には「エースのドーム」という愛称で呼ばれる巨大なドームがあります。館内はまるで明治時代にタイムスリップしたような雰囲気で、収蔵資料は5万点を超えます。古代から現代まで5つのテーマに分けて紹介する常設展示室のほか、豊富な所蔵資料を活かしたコレクション展も定期的に開催されています。レトロであたたかい雰囲気のカフェレストラン「喫茶ともしび」では、時期によっては企画展と連動したメニューが登場します。ミュージアムショップでは所蔵品をモチーフにしたオリジナルグッズやお菓子・雑貨等が販売されており、お土産を買うことができます。
-
四季折々の風情を楽しめる金沢北条氏の菩提寺鎌倉市中心部まで車で30分、鎌倉時代に北条実時が建立した金沢北条氏の菩提寺です。本堂前の阿字池を中心とした境内に朱塗りの反橋と平橋が掛かる浄土式庭園が美しく、3月下旬~4月上旬の桜、5月上旬に見頃を迎える黄菖蒲、秋の紅葉と四季折々の景観が楽しめます。また、隣接している国宝称名寺聖教・金沢文庫文書を展示する中世歴史博物館神奈川県立金沢文庫があります。例年5月初めに境内で薪能が開演されます。
-
横浜市の最南部にある平潟湾の入口に浮かぶ、「野島」という島にある公園です。江戸後期に活躍した、浮世絵師歌川広重によって描かれた、『金沢八景』の中の『野島夕照(のじまのせきしょう)』(野島の漁師村に夕焼けが映えている様子を描いた錦絵)で有名な地域です。海抜57mの野島山を中心に、展望台、バーベキュー場、キャンプ場、野球場などの施設があり、展望台からは、横浜の海はもちろん、房総半島や富士山を臨むことができます。そのほか、横浜市指定有形文化財である旧伊藤博文金沢別邸や野島貝塚など歴史を感じることのできるスポットがあります。
-
東扇島東公園は川崎市川崎区東扇島に人工海浜を有した公園です。飛行機や大型船舶などを眺めながら、ゆったりとした時間を過ごすことができます。夕方から夜にかけての空がグラデーションに変わる時間帯が人気のスポット。対岸に見える工場夜景も映画のセットのように見えるといわれています。マジックアワーの空に飛行機のシルエットが映える幻想的な撮影を狙うカメラ好きも多いスポット。
-
元禄年間(1680~1704)に武蔵国荏原郡に悪疫が流行した際、諸国を行脚していた祐天上人が不動尊を尊信するよう教え、土地の人々がこれを信仰したところ悪疫が去った。身代り不動尊は、その霊験あらたかな本尊に感謝して堂宇を建て安置したことがはじまり。今では厄除け・交通安全祈願の身代り不動として一年中参拝客が訪れ、家内安全、商売繁昌、学業成就、開運成就などにも御利益がある。ここ神奈川県川崎市を本山とし、静岡県熱海市、神奈川県横浜市、東京都杉並区に別院がある。
-
R.H.ブラントンの設計により明治3年頃に完成した日本で初めての西洋式街路。神奈川県庁や横浜開港資料館、横浜地方裁判所、三井物産横浜ビル、旧関東財務局など、 重厚な歴史的建造物が立ち並びます。紅葉の季節には、道路沿いのオープンカフェは美しく色づいたイチョウが眺められる人気の休憩スポットとなります。
-
横浜開港資料館は、江戸時代~大正・昭和初期の横浜に関する資料を約27万点所蔵し展示等で公開しています。この地は約160年前に日米和親条約が結ばれた由緒ある地で、中庭には「ペリー提督横浜上陸図」に描かれている木が先祖であるといわれる「たまくすの木」があります。旧館は1931年建築の旧英国総領事館を活用しています。
-
横浜の総鎮守、天照大御神を御祭神とし、「関東のお伊勢さま」として知られています。
-
巻き寿司専門の料理教室。教室の目的は、断面が図柄になった楽しくて美味しい「絵巻き寿司」の作り方を、たくさんの子供たちや世界中の人たちに伝えていくこと。 これまで100点を越えるレシピが考案され、教室で発表されてきました。
-
広大な敷地ではスケートボードやランニングなどを楽しめます。芝生の広場や遊具などもあり、地域の人々の憩いの場所となっています。都会にたたずむ豊かな自然の中でリラックスできます。
-
個性的なショップ、ベイフロントの景観を生かしたレストランやカフェ、完全貸切型の結婚式場などからなるオープンモールです。施設内ではSNS上でも大人気な「天使の羽」のウォールアートをはじめ、インスタ投稿したくなるおしゃれなフォトスポットが沢山ございます。また、犬連れのお客様に嬉しい犬の水飲み場やリードフックなども設置しており、リードをつけることでモール内での散歩も可能です。街歩きを楽しむショッピングや、海を眺めながらの食事など、洗練された上質な時間とリラックできる空間をお楽しみいただけます。
-
1928年(昭和3年)竣工の県庁本庁舎は、「キングの塔」の愛称で親しまれています。国の重要文化財に指定されており、横浜を代表する近代建築のひとつです。6階には歴史展示室、屋上には展望台があり、開庁時間内はいつでも見学可能です。 また、県庁本庁舎ではライトアップを行っています。鮮やかに照らされた県庁本庁舎をぜひご覧ください。
-
観光船ターミナル。「赤レンガcaféクルーズ」や「工場夜景ジャングルクルーズ」等が発着する。「馬車道」または「日本大通り駅」より徒歩約15分
-
川崎大師の大山門の前から続く約200mの通りの両側に、お店が並びます。威勢の良いかけ声とともに、名物のとんとこ飴、久寿餅などが販売されています。
-
1985年に横浜駅東口にオープン。日本有数の売場面積を誇る百貨店です。地下2階から10階までの12フロアに、フード、ビューティー、ファッション、ラグジュアリー、ライフスタイル、大型専門店、ダイニングパーク横浜(レストラン)を有し、メインエントランスがある地下2階食品フロアは、横浜駅からのアクセスがよく、常に多くのお客様で賑わっています。免税カウンターは地下1階にあります。
-
世代を超えて楽しめる人形専門の博物館です。世界140ヵ国以上の人形から人間国宝の手による人形まで約1万点以上を収蔵しています。また、見て、触れて、感じて、遊ぶことができる企画展やイベントを随時開催しています。
-
京急弘明寺駅近くの山の上にある公園。公園内には見晴らしの良い展望台や広場、様々な遊具があります。
-
横浜ハンマーヘッドは、客船ターミナル・ホテル・商業施設が一体となった日本初の複合施設です。商業施設は「体験」をコンセプトに、各レストラン・カフェにファクトリーが併設され、その場で製品づくりを見て・食べて楽しむことができ、一部店舗では実際に製品づくりも体験できます。3方向を海に囲まれた開放的な立地と、みなとみらいのビル群やベイブリッジを望むテラスが備わっているのも特徴です。ぜひお立ち寄りください。
-
1964 年の東京オリンピックにともない、野毛本通りの街並みを美しくするために造られた商店街ビル。大岡川に沿って建てられた景観を大切にした飲み屋街で、野毛のランドマークとして注目されています。現在、同ビルには60の店舗が営業をし、公益社団法人横浜歴史資産調査会(ヨコハマヘリテイジ)が所有管理し、現在、横浜市登録歴史建造物になっています。
-
丁寧に手入れされた2,000株のつつじが咲き誇る川崎市に位置する「等覚院」は、約2,000株のつつじで知られる寺院。通称「つつじ寺」と呼ばれ、ゴールデンウィーク頃には境内が赤やピンクのつつじで鮮やかに彩られます。特に山門から本堂に至るまでの参道沿いは圧巻のボリューム!斜面に沿って、綺麗に手入れされたつつじが絨毯のように並びます。貫禄ある等覚院の入口「仁王門」とのコラボレーションも見逃せません。真っ赤なキリシマツツジやヤマツツジなど、様々な種類のつつじを見られるのもポイント。お寺では座禅会やお経を読む会など様々な催し物が行われ、また毎月8日、28日には厄除け、心願成就、交通安全などの各種ご祈願を受け付けているので、つつじの季節以外にも足を運んでみるのがおすすめです。
-
世代を超えて楽しめる「イセザキ・モール1-4St.」は24時間歩行者天国の陽の注ぐ緑豊かなショッピング・モール。老舗の専門店から大型チェーン店までが立ち並ぶ、新旧の魅力あふれた「街路樹のある買物公園」です。 歩きやすいバリアフリー、街路樹の木陰や休憩に便利なベンチなど、のんびりとした時間が流れています。イベントも随時開催しており、落語やミニ・コンサートやJAZZ等、無料で楽しめる催しも毎週開催されています。
-
金沢文庫は鎌倉時代のなかごろ、北条氏の一族(金沢北条氏)の北条実時が造った武家の文庫です。蔵書の内容は政治・文学・歴史など多岐にわたるもので、収集の方針はその後も顕時・貞顕・貞将の三代にわたって受け継がれ、蔵書の充実がはかられました。金沢北条氏は鎌倉幕府滅亡と運命をともにしましたが、以後、文庫は隣接する菩提寺の称名寺によって管理され近代に至りました。現在の金沢文庫は昭和5年(1930)に神奈川県の施設として復興したもので、平成2年(1990)から装いも新たに歴史博物館として活動を行っています。県立金沢文庫は、鎌倉時代の諸相を今日に伝える貴重な文化財を後世に伝えるとともに、その調査・研究の成果の展示や講座を通じて公開し、また、皆様の生涯学習の一拠点としてその役割を果たすべく活動を行っています。
-
市民の森や自然観察の森などに囲まれた横浜市内最大級の自然公園。子どもたちに人気の100mのローラーすべり台やBBQ場があり、春先のナノハナ、秋のコスモスなどの四季折々の植物と、房総半島を望む眺望は圧巻。植物や野生動物の質問は「ののはな館」へ。併設する金沢動物園には、コアラやゾウ、キリンなどが飼育・展示されており、1日楽しむことができる。
-
カフェ気分で乗船できる港内周遊クルーズスタイリッシュなクルーズ船で、赤レンガ倉庫の海側から出航し、45分間というコンパクトな時間で、大さん橋、山下公園、ベイブリッジ、みなとみらい地区など横浜港の見どころをぐるりと回ります。知って得をする横浜の歴史や港・船の知識などもご紹介。さらに#PUSH7とネーミングした海からならではの風景を撮ることができるシャッターチャンス7つのポイントを設定、事前に綺麗に見えるポイントをご紹介させて頂きます!
-
水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇で、憩いのひとときをかつてイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれ、水や花々を幾何学的に配したイタリア風の整形花壇がある公園。四季折々の花の彩りや水の流れが織りなす美しい庭園を散策できます。洋館と庭園が絵になるとあって、フォトスポットとしても人気。高台にあるため見晴らしも良く、カフェのテラス席では庭園やみなとみらい21を眺めながら軽食やケーキをいただけます。見どころはフランス瓦の屋根の「ブラフ18番館」ととんがり屋根の「外交官の家」。どちらも入館料無料で一般公開されています。秋は外交官の家とブラフ18番館をつなぐ「メタセコイアの並木道」の紅葉が見事です。ここ山手イタリア山庭園の他、山手公園・元町公園・港の見える丘公園を散策する「横浜山手西洋館巡り」も人気。
-
多摩丘陵の豊かな自然を生かし、水と緑をテーマとして作られた公園です。自然林を生かした散策道、富士山を眺望できる展望広場等があります。
-
思い立ったら雪の上!1年中スキー・スノーボードを楽しめるスポットスノーヴァ新横浜は首都圏で唯一スキー・スノーボードが一年中楽しめる屋内型スキー施設です。全長60m、幅30m、斜度10~14度のゲレンデとなっており、本格的ハーフパイプと大小ワンメイク台も用意されているため、幅広く楽しむことができます。スキー、スノーボード、ウェアまで全て一式レンタルできるため、思いついた時に手ぶらで気軽にサッと訪れることができるのが特徴。様々なメーカーの板を無料で試乗できるコーナーも。スクールも開講されており、日本スノーボード協会公認のインストラクターが、初心者の方から上級者まで様々なレベルに対応してくれるのでグングン腕前が上達しそう。本番の冬に向けて早い時期からスノーヴァ新横浜で練習して周囲を驚かせてみては?
-
生田緑地の初山地区一帯はとんもり谷戸と呼ばれ、蛍が見られるとんもり川、農業体験ができる水田や畑、かつての薪炭林である雑木林があり、里山の風景を楽しむことができます。
-
2020年7月開業。民間ならではの視点から音楽業界のニーズを丁寧にくみ取り、コンサートを観る側と演じる側の双方にとって、その環境や使い勝手を音楽コンサートに最適化したアリーナです。地下1階・地上4階建ての縦に長いハコ型構造で、ステージと客席の距離が近い点が特徴。