お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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気軽にパークゴルフを楽しめる公園。スカイアリーナ座間(市民体育館)の隣にある、パークゴルフ専門の公園。高台からの景色を眺めながら、パークゴルフを楽しむことがきます。階段の途中で休憩する場所もあり、管理棟にはきれいなお手洗いも完備しています。
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ヨコハマ最大級の夏プールメインとなるのは、一周240mの流水プール。かつて、本牧エリアが海水浴場だった事もあり、波打ち際をイメージした遠浅の渚プールや、2本のスライダーがあります。また、仮設のエアプールはお子様向けのスライダーが付いたアトラクションプール、幼児も安心して楽しめるキッズプール、高さ10mのエアマウンテンスライダー等、大人からお子様迄幅広くお楽しみいただけます。期間限定で、Nightプールも営業していますので、日焼けが気になる方は、是非Nightプールを満喫して下さい。夜ならではの、光のアイテムもあり、フォトスポットも楽しめます。施設内には、レストランや、売店、日替わりキッチンカー、BBQ場も併設しており、食の楽しみも充実しています。
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神奈川・久里浜と千葉・金谷を約40分でつなぐ東京湾フェリー。船内からは海上を行きかう船や富士山を眺めることができます。
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湘南平塚の吉沢地区にある美しい里地里山の風景を、後世に残し育みたいという想いのもと、「吉沢八景」が選定されました。
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2022年9月1日リニューアルオープン! 開港100周年事業の一環で建てられた横浜のシンボル。 夜は「光と映像x横浜の夜景」メディアアートギャラリー展開中! 写真はinstagramで#横浜マリンタワーを付けて投稿! あなたの素敵な写真が公式アカウント https://www.instagram.com/yokohamamarinetower/ で紹介されるかも。 公式WEBページ:www.marinetower.yokohama/
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相模川の河川敷3へクタールの土地に季節ごとに色とりどりの花々が植えられていますので、一面に広がるお花畑をお楽しみいただけます。春はチューリップ、ポピー、ヤグルマギク、ラベンダー、秋は百日草、コスモスなどがお楽しみいただけます。
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横浜駅東口から国指定名勝の日本庭園「三溪園」を約35分間で結ぶバス。「桜木町駅前」や「中華街入口」にも停車します。
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市役所1階ロケ地コーナーには、市内で撮影された作品のポスターや訪れた芸能人のサイン、台本、作品に関わる物品等を展示しています。 そのほか、芸能人のシーン写真が入ったロケ地看板の設置、市内ロケ地やグルメを紹介している歴代のロケ地MAPを配架しています。【開庁日時】月曜日から日曜日(祝日・12月29日から1月3日までは除く)8時30分から17時00分【場所】綾瀬市役所 1階 ロケ地コーナーなど(神奈川県綾瀬市早川550番地)市内ロケ地巡りと併せてぜひお立ち寄りください。※随時、展示物を変更していますので、チェックしてみてください!
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厚木市北西部の白山とその周辺の里山に広がる公園には、白山ハイキングコースや白山順礼峠ハイキングコースなどが整備されており、白山山頂に展望台があります。標高284mの展望台に広がる大パノラマは、右手には横浜みなとみらい、正面には新宿ビル群や東京スカイツリー、左手には筑波山などが見えます。息をのむような絶景をぜひ楽しんでください。
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江の島からは、天気がよければ一年を通して富士山を見ることができるスポットがいくつかあります。江の島シーキャンドル(展望灯台)からの眺めは絶景です。
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神奈川県のほぼ中央を流れる一級河川「相模川」。相模川に架かる湘南銀河大橋の上から、また橋のたもとにある田端スポーツ公園から西に雄大な富士山を眺めることができます。空気の澄んだ早朝の富士、真っ赤な夕空に映える富士、また春分・秋分の日の頃には、富士山頂に太陽が沈み「ダイヤモンド富士」を見ることができます。ダイヤモンド富士を追って相模川沿いの撮影スポットを巡ることもできます。相模川沿いの下流には、馬入のお花畑や湘南ベルマーレのサッカー練習場もありジョギングやウォーキングを楽しむ人が多数います。
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展望台からは、相模川の美しい景観を見下ろすことができます。また、下流の河川敷には広場があり、各種スポーツ大会やイベントも開催されます。写真提供:公益社団法人 相模原市観光協会
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「八景の棚と河岸段丘」は、相模川を代表する眺望の優れた場所として「相模川八景」に選ばれています。相模川と丹沢山系のパノラマを楽しめます。
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横浜港を中心に東京でも運航している屋形船。国内では数少ない走行中でもデッキから景色を楽しめる特別仕様の船を3隻保有しており、思う存分に夜景を堪能頂けます。地元神奈川ならではの葉山牛コースをはじめ、濱進専属の板前が四季折々の懐石料理をお届けします。
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今では珍しい無料の動物園「野毛山動物園」まで横浜駅から約20分で運ぶバスです。横浜駅/桜木町駅-野毛山動物園を運行しています。
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葉山オーシャンスポーツは葉山のビーチと古民家クラブハウスで、大きなボードの運搬や保管の心配をせずスタンドアップパドルボードを気楽に身軽に楽しめるクラブです。艇庫はビーチにあり、クラブハウスも海まで徒歩1分で、ボードを持ち運ぶ必要はありません。フィールドは風光明媚な葉山、富士山を望む、真名瀬海岸を中心に葉山の海で遊びます。クラブハウスは葉山真名瀬に建つ古民家です。
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日常から解放された、ゆらぎの旅へ【大磯プリンスホテル内日帰り温泉施設】水平線とプールの水面が溶け合う「インフィニティプール」や、「温度帯の異なる4つのサウナ」が人気の温泉・スパ施設です。※12才未満のお子様は3F温泉フロアのみ利用可能です。4Fスパフロアはご利用いただけません。※4Fスパフロアは水着着用となります。
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切り立った崖のウミウ繁殖地を望む展望台です。公園一帯は、自然植生を保存した緑と、太平洋の怒涛によって刻まれた岩礁が美しく、房総半島をはじめ、相模湾・伊豆大島・伊豆半島・富士箱根連山、丹沢山塊が眺望できます。
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横浜・川崎に広がる京浜工業地帯の幻想的な工場夜景と、みなとみらいや横浜ベイブリッジなど横浜港を代表する夜景を専属ガイドがご案内。通常では立ち入ることのできない工場群を海からご覧いただけます。水面に映る夜景も船ならでは。
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オーソドックスな400mバンク。やや傾斜が大きいことから、コーナーからのまくりが決まりやすく、後方選手の追い上げが見どころです。また、KKP(BMX&スケートボードパーク)を2022年夏に開設しました。一般開放だけでなく、スクールも行っております。詳細は川崎競輪場HPからKKPのHPを御確認ください。
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幸福を呼ぶ夜景パワースポットを巡るクルーズ「クルーズ中に望むと幸せになれる」と都市伝説で噂されるポイント「横浜三塔」「青く輝くベイブリッジ」「女神像みちびき」これらの「幸せのパワースポット」を船上からご覧いただきロマンチックな気分を味わっていただけます。その他にもオレンジ色の輝きを放つガントリークレーン、多彩な光を放つベイエリアのビル群、様々な光のアートが楽しめる巨大観覧車コスモクロック21、カラフルな光の装飾を身にまとった客船やクルーザーたち、日中とは全く違う表情を見せる横浜を感じていただけます。
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屋外球場ならではの開放感!豪華な特等席で試合観戦「NISSAN STAR SUITES(ニッサン スター スイート)」は、横浜スタジアム4階にある個室観覧室。高級ホテルさながらのVIPな雰囲気の中、目の前で繰り広げられる熱戦を専用バルコニーから観戦することができます。バックネット裏のスタンド上部に位置する観覧室からは、スタジアムはもちろん横浜みなとみらいも一望できます。試合開始前から利用できるため、接待や商談など重要なビジネスシーンにも最適です。上質なプライベート空間は、大切なお祝いや社内の懇親会、福利厚生など様々なシーンに活用できます。混雑を避けられる専用エントランスから入場するのも特別感たっぷり。声援と歓喜に包まれるスタジアムで、心地よい浜風を感じながら思い出に残るひとときを過ごしてはいかがでしょうか。
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市役所7階。270度ぐるりと市内を見渡せる展望回廊。座間八景の一つ、ときめきの眺望。天気が良ければ、横浜のランドマークタワーが見えることも。休憩するにも、景色を眺めながらのんびりするにも、屋内散歩するにもピッタリ。また、日本テレビのドラマ「ゼイチョー」のロケ地にもなった場所で、遠方から聖地巡礼に訪れる方もいます。
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豊かな自然を生かした公園で水遊びを楽しもう!里山の起伏を利用して作られたじゃぶじゃぶ池は、池と大きな岩が点在する小川があり、木々に囲まれた自然の中で水遊びが楽しめます。
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大和市、藤沢市を抜けて江の島まで流れる境川・引地川の川沿いにあるサイクリングロード。満開の桜の季節に鎌倉・江の島に向けて快適なサイクリングが楽しめます。(自転車走行時は、交通ルールをよく守り、交通事故に気をつけましょう。)
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都市緑化植物園として、四季折々の植物の展示や緑に関する相談業務を行い、市民のみなさまに憩いや学びの場を提供しています。園の外縁には各種樹木が大きく育ち、東園では温室で様々な種類の植物展示があり、西園の真ん中には憩いの芝生広場があります。
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プロバスケットボールリーグのBリーグをはじめ、武道の全国レベルの大会から、個人利用まで幅広く利用されています。
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現在運航中のニュースワン丸は昭和41年に就航した日本で始めての白鳥型遊覧船スワン丸の姉妹船です。総トン数16トン100人乗り大型遊覧船です。各種足こぎ手漕ぎボート・モーターボートもあり、相模湖の自然を満喫できます。
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水上オートバイの噴射口を利用して「水圧で空を飛ぶ」マリンスポーツアクアボードを体験できます。相模湾・江ノ島の後ろには富士山が見える絶景のロケーションで アクアボードを楽しめます。※予定はHPでご確認ください
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緑の休暇村青根キャンプ場は、神奈川県の西北部、大自然と変化に富んだ清流、道志川を中心としたキャンプ場です。四季折々の美しい姿を見せてくれる山々に囲まれ、静かな環境の中で、家族連れや団体、サークルで、キャンプ・ハイキング・バーベキュー・川遊び・フィッシングなど楽しく過ごせます。
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屋外でのBBQ体験を通じてアウトドアの魅力を体感していただける、本格的なアウトドアの入口となるような体験型テーマパークです。横浜ハンマーヘッドサイドの象徴的な円型プロムナードデッキ「ツリーランドサークル」女神橋サイドの森林を活かしたグランピング体験エリア「ファイヤーフォレスト」両エリアに挟まれた多目的フィールドの「ワンダーフィールド」というコンセプトの異なる3つのエリアに分かれ、それぞれに違った楽しみ方をご提案しています。
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「バンダイナムコ Cross Store」は、バンダイナムコグループ各社が展開しているキャラクター、商品、イベント、飲食などを 「観る」「触れる」「体験する」ことができるリアルタッチポイントとして、さまざまなコンテンツとお客さまが施設を通じてクロスして生まれる新たなエンターテインメント体験を提供します。物販を中心とした 「オフィシャルショップエリア」や展示やアトラクションのある 「イベントエリア」に加え、 「アミューズメントエリア」や 「ガシャポンエリア」も展開し、まさにさまざまなコンテンツとお客さまが “クロス”して生まれる新たなエンターテインメント空間です。
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屋形船が会議場!?屋形船 Japan Summer Festival (夏祭り)/ Sakura (お花見)屋形船は⻄暦800年頃、⽇本の貴族の⾈遊びとして、川や池に船を浮かべ、景⾊を楽しんだり和歌を詠んだり楽器を演奏していたそうです。江⼾時代(1600年以降は)になると、庶⺠の間でも広がり、粋な遊びとして発展してきた、⽇本独特の⽂化です。かながわDMOでは、今回、横浜 屋形船 正義丸の船内を装飾し、日本の夏祭りやお花見を雰囲気にした船内で行う特別プログラムを※ユニークべニューとして商品化しましたので、詳細については、下記のタリフをダウンロードし、ご確認ください。※ユニークべニューとは、歴史的建造物、文化施設や公的空間等で、会議・レセプションを開催することで特別感や地域特性を演出できる会場のこと指します。(日本政府観光局(JNTO)MICEの誘致開催支援HPより)※画像はイメージです。
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夏限定の大小 6 つのプールで水遊び天国!1 週 270mの「流れるプール」や、時間になるとザザーッと波が押し寄せる「波の出るプール」のほか、全長 約70m、高さ10mから一気に滑る「ウォータースライダー」、全長 9m、高さ 4mの「アクアスライダー」も子どもたちに人気。小さなお子様にも安心な深さ 20~40cmの「幼児プール」や、オムツの取れていないお子様でもプール用オムツの上に水着着用で「くじらの海」と「滝のプール」が利用できます。
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稚児ヶ淵は神奈川景勝50選の1つにも選定されており、絶好の磯釣りスポットでもあります。 富士山に夕陽が沈む夕景は格別です。岩場で磯遊びもできます。
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四季折々の自然を感じられる広々ドッグラン。愛犬の大きさや目的に合わせた7つのエリア、雨の日でも遊べる屋根付きエリア、水遊びエリアが選べて、愛犬との素敵な思い出が作れます。併設のカフェはわんちゃんメニューも充実しています。
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相模原麻溝公園(総合公園)内に立つ、高さ55メートルの展望塔は、公園のシンボル的存在(展望室38メートル)です。晴れた日には、丹沢、多摩丘陵、横浜の大パノラマが広がります。第9回全国緑化かながわフェアー「グリーンウェーブ・相模原92」の開催を記念して建設されました。
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晴れた日には房総半島~三浦半島~相模湾の江の島・伊豆大島~伊豆半島そして箱根連山と富士山まで360°のすばらしい眺望が楽しめます。道中の峠道はカーブがきつく道幅が狭いので運転に注意が必要です。
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相模湖漕艇場は、四季折々に素晴らしい景色をみせるここ相模湖に昭和38年に設置されました。以来ボート等の競技を通じて県民のスポーツ振興を図り、また青少年の健全な育成の場として、さらに昭和39年には東京オリンピックのカヌー会場となるなど、ボート・カヌーのメッカとして各種の大会が開催され、多くの人々に利用されてまいりました。平成6年1月には、県立相模湖公園整備の一環として新管理運営棟・艇庫が整備され、平成31年4月には新2000mコースが整備されました。
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地上約90mの展望フロアを貸切った特別な時間を横浜開港100周年の記念事業として、1961年(昭和36年)に建設された横浜のシンボル。当時は日本で最も高い灯台としてギネスに登録され、横浜の港を見守ってきました。地上約90mの2層の展望フロア、360度の大パノラマで、みなとみらいから横浜港まで景色が一望できます。当プログラムでは、展望フロアと4Fレストランを貸切り、会議はもちろん、カクテルパーティーや音楽パーティーも可能。グループで特別で楽しい時間をお過ごしください。


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