お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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海水浴スポットとして有名な由比ガ浜。今も多くの人でにぎわいますが、海水浴場としての歴史は明治時代にさかのぼります。砂浜が続く開けた海はゆっくりと眺めるだけでも大満足です。観光客の少ない早朝の海岸さんぽは、きらきらと光るきれいな空と波の音で一日のパワーチャージ ができます。 グラデーションがかった日の出の時間帯の空と海も心が洗われます。
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総合防災センターには“災害を知る、感じる、行動する”をコンセプトとした防災情報・体験フロアがあります。実際の災害の疑似体験ができる地震体験コーナーや風水害体験コーナーがあり、防災をわかりやすく学ぶことができます。ただいまは、予約制です。ホームページをご確認の上、お電話で予約をしてご来館ください。
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横浜市中区にある、巨大な一本桜がシンボルの公園です。公園名は、惜しくも関東大震災で崩れてしまった百一段の階段、通称「百段」に由来します。
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天照山神社の近くにある「白雲の滝」。落差が約30mあり、絹糸を流したように美しい滝です。
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直売もいちご狩りも楽しめる「神奈川のいちご」が味わえるお店です。●住所:神奈川県川崎市麻生区早野 246(Slow Farm いちご農園内)
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圏央道「相模原IC」から車で5分!周辺には公園や温泉、買い出しスポットも充実している便利なキャンプ場!相模川の河川敷に位置し、釣りや桜の名所としても有名です。【キャンプ場の規模】テントサイト:180【申込方法】①利用する日と人数が決まったら、直接キャンプ場へ電話で予約してください。 ※予約がない方は、当日利用できない場合もあります。②利用期間は3月1日~10月31日および11月の土・日・祝日です。③予約は利用日の2か月前の初日から受付可能です。④利用日当日はキャンプ場の管理棟へ行き、備え付けの利用申請書に必要事項を記入し、「利用承認書兼領収書」を受け取ってください。【予約方法】電話 ※予約受付時間(9:00~17:00)
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座間の「ひまわりスイーツ」をどうぞ座間駅の目の前に佇む洋菓子店。数多くのケーキだけでなく、座間のひまわりにちなんだ「ひまわりスイーツ」や豊富な種類の手作りパンも販売しています。季節のケーキや、お客様のご要望に合わせたデコレーションケーキも注文できます!店内での飲食も可能ですので、観光の締めくくりに甘いものはいかがですか?
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昭和5年に建築されたイギリス人貿易商B.R.ベリック氏の邸宅。現存する戦前の山手外国人住宅の中では最大規模の建物です。設計者はアメリカ人建築家J.H.モーガン。スパニッシュスタイルを基調とした玄関の三連アーチや瓦屋根を持つ煙突など、建築学的にも価値のある建物です。外観はクワットレフォイルと呼ばれる小窓、瓦屋根をもつ煙突など多彩な装飾が施され、内部も白と黒のタイル張りの床や、フレスコ画技法を用いた壁、玄関や階段のアイアンワーク、獅子頭のついた壁泉を備えたサンルームなど見どころがいっぱいです。2Fの婦人の寝室につながるサンポーチからは横浜港を見ることができます。
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神奈川県横浜市にあるキリスト教カトリックの教会です。
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1947年創立。外国人居留地の英国人教会から始まりました。英国教会(国教会/聖公会)の流れをくむ日本聖公会の教会です。
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藤沢市ふじさわ宿交流館では、東海道五十三次や藤沢宿に関する資料の展示やご案内、講座等のイベントも開催しています。藤沢宿は江戸時代に整備された東海道の宿場町です。日本橋から数えて 6 番目の宿場町に位置し、その範囲は遊行寺坂の江戸方見付から京方見付までの間の12里17間(約 1340m)です。時宗総本山である遊行寺を中心に、周辺には往時の面影をしのぶ社寺が多く残されています。また、明治期になると旧藤沢宿地区は問屋街に転身して、地の利を活かして流通の中心地として賑わいをみせます。現在も明治・大正期に建築された店舗や蔵などが歴史的建造物として点在しています。
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剱崎の岬に建つ剱埼灯台は、慶応2年(1866年)に建造され、関東大震災後に再建されました。灯台脇から歩道を下れば、美しい岩礁地帯があり、周辺の磯だまりでは、海の生物も観察できます。 かながわの景勝50選に選定されています。
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里地里山の自然を生かした、子どもも大人も楽しく元気に学べる公園です。四季折々の生物を間近で見られるほか、田植え・稲刈りなどの農体験も可能です。自然の立地を活かした遊具も魅力で、全長106メートルと、日本一の長さ(超高分子量ポリエチレン製として)を誇る「森のすべり台」も自慢です。
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ポートサイド地区からみなとみらい地区をつなぐ道路にかけられた橋です。ベイクォーター、そごう横浜店、帷子川運河が一望できます。
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4月から12月にかけて開催されるナイター競馬が人気です。最終レースは20時50分頃発走のため会社帰りにも立ち寄ることができます。詳細はホームページをご確認ください。
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川崎競馬場内にあります。 大型スクリーンで競馬観戦も楽しめる他、お子様も楽しめる遊具等も充実した新感覚のバーベキュー広場です。
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レトロな温泉地の特徴を活かした商店会で箱根の中心にありながら通過地点になりがちな商店会が「さんぼを核としたまちおこし」をテーマに、商店会のメンバーがガイドとなる「宮ノ下さんぽ」等のイベント、「セピアコレクション」、「森の読書室」などの試みを行っています。
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横浜・川崎に広がる京浜工業地帯の幻想的な工場夜景と、みなとみらいや横浜ベイブリッジなど横浜港を代表する夜景を専属ガイドがご案内。通常では立ち入ることのできない工場群を海からご覧いただけます。水面に映る夜景も船ならでは。
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【宿泊・日帰り温泉施設】雄大な芦ノ湖の自然と一体となるようなダイナミックな景色と富士山も同時に望むロケーションの素晴らしさが特徴です。
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観光やレジャーはもちろん、移動手段としても利用可能潮風を感じながら富士山や江の島などの海からしか見られない景色をお楽しみください。利用方法や料金など、詳細は県HP【海上交通「かながわシーライド」について】(外部サイト)からご確認ください。
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江島神社境内にある花の名所「江の島中津宮広場」は、江島神社辺津宮と中津宮の間にある広場で、花の名所としても知られています。広場内には河津桜とソメイヨシノとアジサイが植えられ、桜は3月初旬から4月中旬頃、アジサイは6月~7月頃、広場内の花壇では3月下旬から4月中旬頃にチューリップ、11月中旬~5月初旬頃にはパンジーが開花し、1年を通して季節の花々を鑑賞することができます。逗子方面や江の島ヨットハーバーなどを見渡すことができる「展望デッキ」は、広場で一番のビュースポットです。江島神社参拝の際は、ぜひお立ち寄りください。
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座間公園南側の段丘下にある祠(ほこら)「番神堂」の裏手から湧き出す湧水。現在は、防火用水や街並みを潤す水として利用されています。この湧水は、日蓮上人がお経を唱えながら地面を杖で突いたところ、こんこんと清水が湧き出したといわれ、昔から住民の大切な生活用水として、水道が引かれた昭和31年頃まで利用されていました。また、生活用水だけでなく、昭和初期頃までは、近くの酒造所が毎年仕込みの時期になると、大勢の杜氏(とうじ)を使ってこの水を木桶で何回も運んでいたといわれています。この湧水の湧水量は、昭和12年頃に台上が陸軍士官学校(現:キャンプ座間)の用地になった頃から減少し、今では当時の半分以下になったといわれています。
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こちらは、創業1872年の歴史を持つ横濱しげたお菓子店です。神奈川県で長く愛され続ける和菓子を中心に、地元の素材を活かした上質な菓子を提供しています。特に人気の「栗羊羹」や「どら焼き」は、贈り物にも最適です。伝統の味を守りながら、新しいお菓子作りにも挑戦し、地元と観光客の皆さまに愛されるお店です。店舗での販売だけでなく、オンラインでも気軽に購入でき、遠方の方にも重田菓子店の味をお楽しみいただけます。代表的なお菓子:久良岐 第25回神奈川県名菓展 「菓子コンクール」優秀賞翁飴 神奈川県指定銘菓栗ひろい(季節商品)
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3人のデザイナーによる趣が異なる3つの露天風呂付デザイン客室をはじめ、和モダンな客室で贅沢な時間が過ごせる。黒御影石/赤御影石で切り上げた湯船や大浴場で七沢温泉の湯を楽しもう。「地食材のモダンガストロノミー」を謳う宿ならではの料理も絶品。 〇客室数:8室デラックス和洋室 2室半露天風呂付き客室3室露天風呂付デザイナーズ客室3室
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横浜の新たな食の拠点「ヨコバル」がランドマークプラザに誕生!2025年5月29日、ランドマークプラザ1階に、横浜・神奈川の魅力が詰まった新しい飲食スポット「ヨコバル」がオープンしました!「ヨコバル」では、地元シェフの監修によるメニューや、神奈川の生産者と連携した食材を活かした料理が楽しめます。地元企業とのコラボによる地産地消イベントや、蔵元・ワイナリーとの出張イベントも順次開催予定です。今後は周辺施設とも連携し、地域全体の「食」の魅力を発信していきます。地元の味と文化を楽しめる「ヨコバル」で、横浜の新しいグルメ体験をぜひご堪能ください! 店舗紹介・マロリーポークステーキ みなとみらい店 厚切りポークステーキを中心に、迫力ある肉料理とドリンクを提供する肉バルです。・OTRA CASALINA(オトラ・カサリナ) 本場スペイン・バレンシアの“日曜のパエリア文化”を再現。 大鍋パエリアとタパスをカジュアルに楽しめます。・日本葡萄館 みなとみらい食堂 老舗酒専門店「横浜君嶋屋」と「野毛ビストロ zip」によるコラボ。 地元食材と日本ワインのペアリングが魅力です。■場 所: ランドマークプラザ1階■営業時間: 11:00〜23:00(ラストオーダー 22:00)
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大山ランチはここで決まり!名店「夢心亭」で食す極上の湯葉つけ麺大山に行った際に、ランチで絶対に訪れたいのが「夢心亭(むしんてい)」です。ここでは元宿坊を改装したモダンな空間で、大山名物の豆腐料理を味わうことができます。味の決め手は、なんといっても「大山の湧水」。店主が毎朝山から直接ひいた湧水で仕込む自家製豆腐は、大豆の甘みが濃厚で驚くほど滑らかです。名物料理は、「大山湯葉つけ麺」。豆腐屋さんで麺が食べられるの?と驚く方も多いはず。クリーミーな湯葉を、地元産「湘南小麦」を使用した香り高い麺に絡めて食べれば、口の中で至福のハーモニーが生まれます。さらに、具材には濃厚な旨味を持つ地鶏「あふりしゃも」を使用するなど、徹底した地産地消へのこだわりも魅力。湧水、小麦、地鶏。大山の風土が育んだ本物の味わいを、ぜひ堪能してください。
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船が行き交う風景を眺めながら、旬の磯料理に舌づつみ観音崎のすぐ近く、走水海岸沿いに建つ、眺望と食事が評判の料理旅館です。客室の窓から望むのは、世界各国の船が行き交う浦賀水道。大型船が目の前を通る景色や、彼方に浮かぶ富士山を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせます。旅の醍醐味は、水揚げされたばかりの旬の魚介が並ぶ磯料理!速い潮流で身が締まり、脂が乗ったアジのお造りや、名物のサザエの壺焼きなど、海の恵みを存分に味わえます。宿泊はもちろん、ランチや日帰りでの食事利用も人気。都心から車で約1時間半、波音を聞きながら絶景と美食を楽しむ、心安らぐひとときをお過ごしください。
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東京湾の絶景と潮風を楽しむクルーズで、贅沢な海上のひとときを体験横浜の水辺を楽しめるクルーズ施設で、船上での軽食やドリンクを楽しみながら観光ができます。港町横浜の景色を一望でき、カップルや家族、友人同士での観光に最適です。昼間のクルーズから夜景を楽しむナイトクルーズまで、さまざまな体験が可能で、特別な時間をゆったりと過ごせます。
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吉田茂の足跡をたどる名園。大輪のバラと紅葉の名所大磯城山公園は、旧三井財閥別荘跡地と、戦後の内閣総理大臣を務めた吉田茂氏が晩年を過ごした邸宅跡地を整備した県立の都市公園です。旧三井別邸地区は、豊かな自然に恵まれ、日本情緒あふれる茶室や大磯町郷土資料館などが点在しています。展望台からは、遠く相模湾から伊豆半島、箱根連山から富士山までを一望でき、のんびりとした散策が楽しめます。また、国宝の茶室「如庵」を模して建てられた「城山庵」では、抹茶のおもてなしを受け、静寂にひたるひとときを過ごすこともできます。さらには、秋のひとときにはモミジがライトアップされ、幻想的な世界を堪能できます。国道を隔てた旧吉田茂邸地区には、吉田茂が暮らしていた邸宅を忠実に再建した建物と、モダニズムを取り入れた和風庭園の先駆けとされる庭園があります。吉田茂は、朝夕の日課のようにこの名園を散歩していたそう。現在、整備されたバラ園と駐車場には、主に吉田茂の存命時に存在していたバラの品種が再び植栽されています。特に、吉田茂は大輪のバラが好きだったといわれており、当時の新品種で、大きな花のつく豪華なバラが数多く植栽されています。〇見ごろ旧三井別邸地区(紅葉)11月下旬~12月上旬旧吉田茂邸地区(秋バラ)10月上旬~11月上旬旧吉田茂邸地区(春バラ)4月下旬~5月上旬〇スポット旧三井別邸地区 不動池周辺旧吉田茂邸地区 バラ園
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今では珍しい無料の動物園「野毛山動物園」まで横浜駅から約20分で運ぶバスです。横浜駅/桜木町駅-野毛山動物園を運行しています。
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1789年の創業以来、200年以上にわたってに拡がる足柄平野大井の庄で、箱根からの清涼な冷気と伏流水、そして厳選された原料米を使い清造されています。
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緑が豊かな野外施設です。5万平㎡の園内には、アスレチックハイク・釣堀センター・野外バーベキューセンターがあります。喫茶『耶麻』では、厚木名物の豚付けを挟んだ厚木バーガーがとても人気です。
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洋館と和館が一体となった近代和風住宅です。横浜市では、できる限り創建当時の姿に復元し「根岸なつかし公園 旧柳下邸」として一般公開しています。平成14年11月には横浜市指定有形文化財として指定されました。
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縁結びや厄除け祈願で知られる神社です。県指定無形民俗文化財「お馬流し」神事の展示館があります。
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川崎大師の久寿餅が味わえるお店です。●住所:神奈川県川崎市川崎区大師町4-47
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ハイカーたちの疲れを癒す【宿泊・日帰り温泉施設】絶景を見ながら入れる檜風呂としても有名な、知る人ぞ知る施設。ほのかな檜の香りに包まれ、陣馬山の麓から見渡す四季折々の景色と湯でリフレッシュできます。昨今のハイキングブームにより、陣馬山より下山される方の日帰り入浴への要望が高まり、宿泊状況により日帰り入浴もできます。
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県では、さがみロボット産業特区の取組などを通じて、生活支援ロボットの実用化や普及・活用を推進しています。「ロボリンク」は、ロボット産業に関わる企業同士の交流や来場者向けのロボット体験イベントを行う施設です。ロボリンクでは、どなたでも、配膳ロボット、見守り介護ロボット、コミュニケーションロボット、VR等のロボットを閲覧・体験ができます(展示されるロボットは変更になることがあります。)。藤沢駅周辺にはショッピングモール、家電量販店、格安ディスカウントショップなどがあり、人気観光地の江の島まで電車で6分ですので、買い物や旅行の前後にもお越しください。
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2026年の「第22回三浦海岸桜まつり」は、下記の期間で開催されることが決定いたしました。「三浦海岸桜まつり」とは 京急線の三浦海岸駅から小松ヶ池公園までの線路沿い約1kmには、約1,000本の河津桜が植えられています。この桜は、「三浦海岸まちなみ事業協議会」が三浦海岸地区を元気づけようと、平成11年から植栽を始め、平成14年からはじまったお祭りです。線路沿いには早咲きで知られる河津桜のほか、菜の花も同時に咲き並び、色とりどりの景色や春の香りを楽しめます。過去の開催期間・2026年2月5日(木)~3月3日(火)・2025年2月5日(水)~3月9日(日)例年2月~3月上旬頃
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都心から60分で叶う、化粧水いらずの美肌旅。とろとろの名湯と旬の美食に心ほどける休日を「忙しい日常を忘れて、とにかく癒やされたい」 そんなあなたにこそ訪れてほしいのが、都心からわずか1時間の別世界、七沢温泉「七沢荘」です。ここでは、日本の名湯百選に選ばれた「天然温泉美肌の湯」を楽しめます。一度入ると忘れられないほどの「とろみ」が自慢の無色透明で、まるで肌に吸い付くようなとろみのあるお湯に「まるで化粧水に浸かっているみたい」「ここの温泉に入ったら他には入れない」と、多くの客が魅了されるほどの名湯です。湯上がりのお楽しみは、地元の旬を詰め込んだこだわりの会席料理。冬は猪鍋、夏は鮎など、その時期一番美味しい食材を丁寧に仕上げた料理は、まさに絶品。静かな貸切風呂で源泉を独り占めするもよし、豊かな自然の中で深呼吸するもよし。ゆったりと日頃の疲れを癒してください。
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ドライフラワーの専門店立野台郵便局の近くにある、ドライフラワー専門のお店。店内はお花の香りで溢れています。特殊な製法により、とても色鮮やかなドライフラワーが並んでいて、どれも素敵なのでお気に入りを見つけるまで時間がかかるかもしれません。店員さんに相談して、お好みの色や花で作ってもらう方も。ワークショップも開催していますので、詳細はホームページやSNSでご確認ください。

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