お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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現在運航中のニュースワン丸は昭和41年に就航した日本で始めての白鳥型遊覧船スワン丸の姉妹船です。総トン数16トン100人乗り大型遊覧船です。各種足こぎ手漕ぎボート・モーターボートもあり、相模湖の自然を満喫できます。
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園内には縄文集落の雰囲気を再現し、土葺きと笹葺きの竪穴住居2棟を復元しているほか、周辺には竪穴住居廃絶後の窪地なども復元しています。また、集落の終末期に登場する敷石住居のレプリカも屋外展示しています。公園内の管理棟には小スペースながら勝坂遺跡出土品やパネルの展示を行っています。
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相模湖の南東の山を総じて石老山といいます。 第3紀地層の礫岩が全山に分布して、巨大な奇岩、怪石に富んでいるところから石老山の名がつけられたものと考えられています。(写真提供:photolibrary)
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1階は相模国分寺の模型や秋葉山古墳群の資料、市内の遺跡で発掘された土器などをはじめ、海老名の歴史に関する資料を展示しています。2階は民俗資料を展示しています。
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やまといも取扱店です。
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神奈川県の中央に位置し、鉄道3線が乗り入れアクセス良好。 海老名で高品質な空間とワンランク上のホテルステイを。シンプルでエレガンス、ゆったり広めのゲストルームは全74室。最上階7階は設備とアメニティの充実したエクスクルーシィヴフロアとしてワンランク上の滞在をご提供いたします。ご宿泊の方は無人フィットネスクラブ「レンブラントフィット24 海老名」を特別料金でご利用いただけるサービスも。館内には和洋レストランを併設。朝食はバイキングレストランにて、おいしくてヘルシーな朝食ブッフェをお楽しみください。夕食は日本料理 四季で、大きな窓から日本庭園を眺めながら季節の料理に舌鼓。ゆったりとしたお食事の時間をお過ごしいただけます。
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マッスルモンスターはアジア&日本初上陸の巨大クライミングアトラクションです。93種類のアクティビティを絶景とスリルを味わいながら楽しむことができます。
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当麻は古くからの交通の要所で、昭和橋のたもとには、対岸の依知と結ぶ渡し船がありました。特に大山参りが盛んになってからは、当麻の渡しを利用する人が増え、当麻は宿場としてもにぎわいました。
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龍源院北側の段丘下から湧き出す湧水。昔から周辺6世帯の井戸水に代わる大切な生活用水とともに、非常用の防火用水としても、昭和31年に水道が引かれるまで利用されてきました。また、大正初期頃から終戦頃までの約30年間、関係者が共同組織をつくり、湧き出し口下の土地45坪程を龍源院から借りて開墾し、わさびの栽培をしていたといわれています。
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家族や友達同士でバーベキュー・キャンプが楽しめるアットホームなキャンプ場。【キャンプ場の規模】テントサイト:30【申込方法】①利用する日と人数が決まったら、直接キャンプ場へ電話で予約してください。 ※予約がない方は、当日利用できない場合もあります。②利用期間は3月1日~10月31日および11月の土・日・祝日です。③予約は利用日の2か月前の初日から受付可能です。④利用日当日はキャンプ場の管理棟へ行き、備え付けの利用申請書に必要事項を記入し、「利用承認書兼領収書」を受け取ってください。【予約方法】電話 ※予約受付時間(9:00~17:00)
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相模川自然の村公園内にある「相模原市古民家園」には、江戸時代中期に建てられたと推定される「旧青柳寺庫裡」が移築・復原されています。旧青柳寺庫裡は神奈川県指定重要文化財に指定されています(昭和56年7月17日指定)。
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樹齢570年と推定されている巨木です。相模湾が深く内陸に入り込み、この辺りが入り江になっていた頃に、漁師が船をつなぐために逆さに打ち込んだケヤキの杭が根付き、枝を張って成長したとの伝承があります。このため、「逆さケヤキ」とも呼ばれています。
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【宿泊入浴施設】豊かな自然をながめつつ岩風呂にゆったりつかってリラックス。夕食は川魚や猪鍋、鹿刺、山菜など、宿自慢の料理を堪能して。※温泉ではありません。
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神奈川県の最高峰。春は犬越路峠周辺から檜洞丸にかけて東国みつばつつじが咲き、シロヤシオツツジも5月上旬には咲き始めます。秋はカラマツの黄金の紅葉が見事です。夏は山頂から眺める手に届きそうな素晴らしい星座、冬はアルプスに負けない山の重層感、また澄んだ空気の中で見る360度のパノラマの夜景を楽しめます。
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東沢ノ頭を越えて熊笹ノ峰の頂上手前が矢駄尾根分岐です。(写真提供:photolibrary)
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相模湖漕艇場は、四季折々に素晴らしい景色をみせるここ相模湖に昭和38年に設置されました。以来ボート等の競技を通じて県民のスポーツ振興を図り、また青少年の健全な育成の場として、さらに昭和39年には東京オリンピックのカヌー会場となるなど、ボート・カヌーのメッカとして各種の大会が開催され、多くの人々に利用されてまいりました。平成6年1月には、県立相模湖公園整備の一環として新管理運営棟・艇庫が整備され、平成31年4月には新2000mコースが整備されました。
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天保年間(1830年頃)から受け継がれてきた相模原市の伝統行事の一つで、日本一の大きさを誇る八間凧は、約14.5メートル四方、約950kgにもなります。骨組みとなる竹の切り出しから題字書きまで、全て人の手で行われる制作過程も見どころの一つです。 展示室では、相模の大凧の映像を自由に視聴できます。
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市役所1階ロケ地コーナーには、市内で撮影された作品のポスターや訪れた芸能人のサイン、台本、作品に関わる物品等を展示しています。 そのほか、芸能人のシーン写真が入ったロケ地看板の設置、市内ロケ地やグルメを紹介している歴代のロケ地MAPを配架しています。【開庁日時】月曜日から日曜日(祝日・12月29日から1月3日までは除く)8時30分から17時00分【場所】綾瀬市役所 1階 ロケ地コーナーなど(神奈川県綾瀬市早川550番地)市内ロケ地巡りと併せてぜひお立ち寄りください。※随時、展示物を変更していますので、チェックしてみてください!
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川尻石器時代遺跡は縄文時代中期から晩期にかけての集落跡です。様々な種類の遺物とともに敷石住居などの礫石を多用した遺構もあります。
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吉野宿(よしのじゅく)は、江戸時代初期に定められた五街道「甲州街道(道中)」の宿場でした。「吉野宿ふじや」は旅籠「藤屋」として営まれていました。現在の建物は、明治29年の大火で焼失後、明治30年頃に建てられたもので、平成26年4月に市登録文化財に登録されました。建物内には、養蚕や炭焼に関する資料などが展示されています。
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下鶴間ふるさと館には、市指定重要文化財の旧小倉家住宅の母屋と土蔵が復元されています。母屋は安政3年(1856)に建築されたもので、宿場の商家建築として県内でも数少ない建物です。
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園内には約1,000株のアジサイが植栽されており、相模原市の花であるアジサイの名所です。(見頃6月下旬)
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明治初期から地芝居として、農家の人々により演じられていたと言われている、旧藤野町の村歌舞伎。戦後、だんだんと衰退し、演じられることも少なくなってきました。今から約25年前に、この村歌舞伎の伝承を目的に、藤野地区住民によって毎年公演されるようになりました。伝統的な歌舞伎を演じる役者の大半は子供たちで、年配の先輩役者に難しい歌舞伎のセリフを教えて貰ったりと伝統文化を継承しています。


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