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横浜開港資料館は、江戸時代~大正・昭和初期の横浜に関する資料を約27万点所蔵し展示等で公開しています。この地は約160年前に日米和親条約が結ばれた由緒ある地で、中庭には「ペリー提督横浜上陸図」に描かれている木が先祖であるといわれる「たまくすの木」があります。旧館は1931年建築の旧英国総領事館を活用しています。
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頼朝と文覚上人が建立し、鎌倉の外港として栄えた地に佇む古刹。ボケ封じ観音で知られ、室町時代の地蔵菩薩座像や横浜金沢七福神の一つ、大黒を祀っています。牡丹の寺としても有名です。
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この建物は、実業家で後に東洋大学学長を務めた大倉邦彦により、昭和7年、「大倉精神文化研究所」の本館として創建されました。昭和56年に横浜市が寄贈を受け、大改修のうえ建物の保存を図るとともに、昭和59年に横浜市大倉山記念館として生まれ変わりました。また、平成3年には、近代建築市場に重要な位置を占める建物として、横浜市指定有形文化財に指定されました。普段は市民施設として利用されているため、ホールや集会室の施設は見学できませんが、エントランスなどの共用スペースはご自由にご覧いただけます。ロケ地として人気があり、年間30件を超える映画などの撮影があります。
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曹洞宗の大本山 歴史を物語る広大な名刹で禅の心に触れる曹洞宗には大本山が二つあります。一つが福井県にある永平寺、もう一つがここ、横浜市にある總持寺です。曹洞宗の二つある大本山のうちの一つ。かつては石川県にありましたが、明治時代の焼失を機に横浜市に移転。人種や性別、年齢や国籍を超え、座禅を通して一つになる「世界禅Challenge」のプロジェクトも行う国際的に開かれた禅苑です。約15万坪の広大な境内は自由参拝が可能。諸堂内も修行僧の説明を聞きながら拝観できます(要事前予約)。宝蔵館「嫡々庵」では寺所蔵の文化財を一般公開。絵画・彫刻・工芸・書跡・古文書と多岐にわたり、重要文化財をはじめ、宗教的・美術的・学術的に重要なものが多く含まれています。自由参加の「月例参禅会」や、毎月一回の「写経の会」もあります。心を落ち着かせて、自己と正面から向きったり、信仰を深めたりする時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
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北部第二水再生センターは鶴見川河口の東側に位置しています。主に、鶴見区のJR東海道線の南東側(東京湾側)を処理区として、水洗化の促進、浸水対策及び公共水域の水質保全等を目的に、昭和59年から稼動し24時間休みなく稼動しています。
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日産車の軌跡と最先端技術を体感1933年横浜で創業した日産自動車を身近に感じることができるギャラリー。アリアやGT-Rをはじめとする最新車両を展示しており、自由に乗り込むことや事前予約制で近隣の市道での試乗が可能です。日産自動車がリードする電気自動車や運転支援技術をテーマにした最先端技術も体感できます。ヘリテージゾーンでは日産の歴史を物語る車両の展示やモータースポーツの原点などを紹介。魅力あふれるクルマのプレゼンテーションやレース中継などイベントも定期的に開催されています。テラス席を備えたカフェのほか豊富な品ぞろえのブティックもあり、お土産選びでもワクワクする時間を過ごせます。キッズコーナーも充実し子どもから年配の方まで楽しめ、近年では海外からの観光客も多いスポット。ゆったり空間で日産車の魅力を感じてみてはいかがでしょうか。
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日本料理のお食事処「九つ井(ここのついど)」のうつわ・敷石・灯り等を制作する工房「陶郷(すえのさと)」。緑に囲まれた工房で「吹きガラス体験」「陶芸体験」を楽しめます。同敷地内には作品を展示販売しているギャラリーがあります。
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日常から離れた都会のオアシス プラタナスの花言葉は「好奇心・天才」ホテルプラタナス新横浜プラタナスの大きな広い葉の下で、お客様が心から安らぎ、明日へのイマジネーションが掻き立てられ明るい未来へとつながっていきますように…。そんな想いを込めて「プラタナス」と名付けました。1階フロアには、ペットサロン、ペットホテル、ドッグランが完備された「ペットケアボーテ」がございます。また、1階フロアにはカフェも併設しており、7:30~21:00(Lo.20:30)にてモーニング、ランチ、ディナーの営業をしております。ご宿泊のお客様はもちろん、一般のお客様もご利用いただけます。 【サウナについて】 当ホテルでは、客室内にサウナのある、「プライベートサウナ付きルーム」をご用意しております。約90℃まで上昇する高温ドライサウナ、セルフロウリュ、氷水風呂にて本格的なサウナがお楽しみいただけます。 完全個室のため、人目を気にせず安心して自分好みのサウナをご利用いただけます!サウナーの方はもちろん、サウナデビューの方にもお勧めです! 時間利用、デイユースのプランもご用意しております。詳しくは、公式ホームページをご覧ください。
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ガス灯は、1872(明治5)年に高島嘉右衛門の「日本ガス社中」により、馬車道・本町通り等に設置・点灯され、これが日本における最初のガス灯となりました。柱部は英国グラスゴー市から輸入し、灯具は日本人職人により製造されたと言われています。1986(昭和61)年、横浜市市民文化会館「関内ホール」の新築完成を祝って当時の型をモデルとしたガス灯が復元設置されました。
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山手公園管理事務所となっている旧山手68番館は、外国人向け賃貸住宅として山手68番地の奧まった場所に昭和9年(1934年)に建てられました。その後、現在地へ移築され、山手公園管理事務所となっています。
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2020年7月開業。民間ならではの視点から音楽業界のニーズを丁寧にくみ取り、コンサートを観る側と演じる側の双方にとって、その環境や使い勝手を音楽コンサートに最適化したアリーナです。地下1階・地上4階建ての縦に長いハコ型構造で、ステージと客席の距離が近い点が特徴。
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エンジンやサスペンション部品を生産するユニット工場。最新の「モノづくり」生産技術の見学・体験ができます。「日産エンジンミュージアム」では、複数のエンジンが常時展示されています。工場見学は、予約制となっております。ぜひ、公式ホームページからお申込みください。
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横浜駅西口からすぐ、JOINUS(ジョイナス)横浜店の屋上にある庭園。庭内には、約2万本の樹木と人工の滝や遊歩道が設置されています。ショッピングやランチの休憩にご利用頂けます。
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多摩丘陵の豊かな自然を生かし、水と緑をテーマとして作られた公園です。自然林を生かした散策道、富士山を眺望できる展望広場等があります。
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地上約90mの展望フロアを貸切った特別な時間を横浜開港100周年の記念事業として、1961年(昭和36年)に建設された横浜のシンボル。当時は日本で最も高い灯台としてギネスに登録され、横浜の港を見守ってきました。地上約90mの2層の展望フロア、360度の大パノラマで、みなとみらいから横浜港まで景色が一望できます。当プログラムでは、展望フロアと4Fレストランを貸切り、会議はもちろん、カクテルパーティーや音楽パーティーも可能。グループで特別で楽しい時間をお過ごしください。
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赤レンガ倉庫を中心に、旧横浜税関事務所跡の遺構や旧横浜港(よこはまみなと)駅のプラットホームを保存・活用するなど、歴史と景観を活かした緑地となっています。
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川崎の「作りたい」を形にする陶芸教室です。一般の手ひねりの作陶体験も可能で、武蔵小杉駅からも徒歩6分と好アクセスです。
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「バンダイナムコ Cross Store」は、バンダイナムコグループ各社が展開しているキャラクター、商品、イベント、飲食などを 「観る」「触れる」「体験する」ことができるリアルタッチポイントとして、さまざまなコンテンツとお客さまが施設を通じてクロスして生まれる新たなエンターテインメント体験を提供します。物販を中心とした 「オフィシャルショップエリア」や展示やアトラクションのある 「イベントエリア」に加え、 「アミューズメントエリア」や 「ガシャポンエリア」も展開し、まさにさまざまなコンテンツとお客さまが “クロス”して生まれる新たなエンターテインメント空間です。
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みなとみらい上空を遊覧飛行ヘリコプターに乗って高度600mから時速200km/hで横浜市内を周遊するスカイクルーズ。観光地であり貿易港でもある横浜ならではの、街と海が織りなす光のコントラストを満喫できる贅沢な体験です。所要時間5~10分の横浜港周遊コース、所要時間20~30分の都心または江の島方面へ向かうフライトコースがあります。
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根岸競馬記念公苑(馬の博物館・ポニーセンター)は整備工事のため、現在 休苑・休館しております。再開は2029年頃を見込んでおり、詳細は決まり次第お知らせいたします。日本初の本格的競馬施設・根岸競馬場の跡地にあり、馬について学べるとともに、馬と人との交流から生まれた史料を様々な角度から見ることができる。併設のポニーセンターではサラブレッドや日本在来馬など様々な品種の馬がおり、ふれあいイベントも随時開催している。
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川崎港海底トンネルの真上に整備された公園で、展望広場からは東扇島の工場地帯の夜景を一望できます。
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1937年にイギリス総領事公邸として建てられ、英国王ジョージ6世の紋章も掲げられた風格ある建物です。1969年に横浜市が取得するまで、イギリス所有の館でした。内部は英国人仕様がそのまま残っている場所もあります。
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用水を供給するため、昭和16(1941)年に造られた久地円筒分水。平成10年に国の登録有形文化財となった久地円筒分水は、サイフォンの原理を応用して平瀬川の下をくぐり、円筒の切り口の角度で分水量を一定に調節するしくみです。(写真提供:photolibrary)
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川崎競馬場内にあります。 大型スクリーンで競馬観戦も楽しめる他、お子様も楽しめる遊具等も充実した新感覚のバーベキュー広場です。
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横浜駅直結のスカイスパYOKOHAMAは、アクセス抜群のスパ&サウナです。アウフグースのパフォーマンスが人気のドライサウナや、眼下に横浜の絶景を眺めながらのお風呂など、ヨーロッパ・スタイルの本格的スパ&サウナで、日常の喧騒から離れて過ごすことができます。さらに、ダイニングでのお食事やカプセルなどの宿泊施設、フィットネス、ビューティーサロンなどを併設しています。コワーキングスペースも充実でリモートワークでのご活用も。15Fには100名以上が同時利用可能な男女共用の大型サウナ「SAUNA THEATER」があり、ヨガや瞑想のプログラムも連日開催しています。
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横浜の新たな食の拠点「ヨコバル」がランドマークプラザに誕生!2025年5月29日、ランドマークプラザ1階に、横浜・神奈川の魅力が詰まった新しい飲食スポット「ヨコバル」がオープンしました!「ヨコバル」では、地元シェフの監修によるメニューや、神奈川の生産者と連携した食材を活かした料理が楽しめます。地元企業とのコラボによる地産地消イベントや、蔵元・ワイナリーとの出張イベントも順次開催予定です。今後は周辺施設とも連携し、地域全体の「食」の魅力を発信していきます。地元の味と文化を楽しめる「ヨコバル」で、横浜の新しいグルメ体験をぜひご堪能ください! 店舗紹介・マロリーポークステーキ みなとみらい店 厚切りポークステーキを中心に、迫力ある肉料理とドリンクを提供する肉バルです。・OTRA CASALINA(オトラ・カサリナ) 本場スペイン・バレンシアの“日曜のパエリア文化”を再現。 大鍋パエリアとタパスをカジュアルに楽しめます。・日本葡萄館 みなとみらい食堂 老舗酒専門店「横浜君嶋屋」と「野毛ビストロ zip」によるコラボ。 地元食材と日本ワインのペアリングが魅力です。■場 所: ランドマークプラザ1階■営業時間: 11:00〜23:00(ラストオーダー 22:00)
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廃棄物を適正に処理して、省エネやリサイクルに取り組むクレハ環境の運営する川崎市にある施設。廃棄物の受け入れから、破砕、焼却、また焼却後の残さの処理まで、各工程を見学することができます。
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川沿いの遊歩道や土手からは、川辺に集まる水鳥などを観察できるのはもちろん、間近から電車を撮影することが出来ます。東横線だけではなく、徒歩10分ほど土手を歩くと東海道新幹線の橋げたもあり、迫力のある走行風景を撮影できます。天気の良い日には遠くに富士山も望めることができます。
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都市型立体遊園地「よこはまコスモワールド」のワンダーアミューズ・ゾーンに位置する、横浜のシンボルとしての顔を持つ大観覧車「コスモクロック21」は、全高112.5m、定員480名の世界最大の時計機能付き大観覧車です。約15分の空中散歩では、昼は360度の雄大なパノラマを、夜は宝石をちりばめたような美しい夜景をご満喫いただけます。
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横浜開港当時からの歴史を誇る吉田町名店街です。伊勢佐木町と野毛をつなぐエリアで、多くの老舗が建ち並びます。昼は画廊や写真展など、アート関係の店が多く並んでいますが、夜は40軒以上のバーやカフェがオープンします。
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屋形船が会議場!?屋形船 Japan Summer Festival (夏祭り)/ Sakura (お花見)屋形船は⻄暦800年頃、⽇本の貴族の⾈遊びとして、川や池に船を浮かべ、景⾊を楽しんだり和歌を詠んだり楽器を演奏していたそうです。江⼾時代(1600年以降は)になると、庶⺠の間でも広がり、粋な遊びとして発展してきた、⽇本独特の⽂化です。かながわDMOでは、今回、横浜 屋形船 正義丸の船内を装飾し、日本の夏祭りやお花見を雰囲気にした船内で行う特別プログラムを※ユニークべニューとして商品化しましたので、詳細については、下記のタリフをダウンロードし、ご確認ください。※ユニークべニューとは、歴史的建造物、文化施設や公的空間等で、会議・レセプションを開催することで特別感や地域特性を演出できる会場のこと指します。(日本政府観光局(JNTO)MICEの誘致開催支援HPより)※画像はイメージです。
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「勝」と「和」をご神徳とし、川崎の守り神として市民に親しまれている神社。創建年代は詳らかではありませんが、ご神木の大銀杏は樹齢千年以上と言われています。8月の例大祭(川崎山王祭)を始め、年間通して多くの祭事が行われます。境内には松尾芭蕉や正岡子規など川崎ゆかりの句碑や、小土呂橋遺構など歴史・文化に関わる見所も多くあります。
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神奈川県立公文書館は、歴史資料として重要な県が作成した公文書、県内に伝存する古文書等の記録類を収集・保存し、県民共有の記録遺産として後世に伝えると共に、広く公開することで開かれた県政の一翼を担っています。また、収蔵資料の紹介や学習ニーズに応えるために、展示や講座を開催しています。
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横浜市南部にある森。大丸広場は散策の際の休憩場所として活用できます。
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カフェ気分で乗船できる港内周遊クルーズスタイリッシュなクルーズ船で、赤レンガ倉庫の海側から出航し、45分間というコンパクトな時間で、大さん橋、山下公園、ベイブリッジ、みなとみらい地区など横浜港の見どころをぐるりと回ります。知って得をする横浜の歴史や港・船の知識などもご紹介。さらに#PUSH7とネーミングした海からならではの風景を撮ることができるシャッターチャンス7つのポイントを設定、事前に綺麗に見えるポイントをご紹介させて頂きます!
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横浜市鶴見区内の潮田地区を中心に、沖縄や南米のコミュニティがあり、飲食店や物産展などが点在しています。【沖縄】毎年8月には仲通商店街で道じゅねー(エイサーパレード)を開催しています。【南米】毎年10月ごろにブラジルWEEK in つるみを開催し、区内各所でサンバショーや文化体験、映画上映などが行われます。
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籠口ノ池の周囲は桜の木が植えられ、4月は花見で賑わいます。化粧面谷公園は子供と一緒に楽しめる公園です。
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平成7年に川崎市の「緑の保全地域」に指定された緑地です。浄慶寺の境内に遊歩道を上った所にあり、柿生中学校脇の階段を登っても行けます。この森の隣には柿生トンネル跡があり、現在は案内看板だけ立てられています。
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「楽しく学んでしっかり備える」をキャッチフレーズに、地震の揺れや初期消火、煙からの避難、災害の疑似体験など、様々なコンテンツを体験することで、市民の皆様に自助・共助の大切さを学んでいただくための、横浜市唯一の体験型防災学習施設です。
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百貨店内ではかつてない規模の本格的な美術館です。鈴木信太郎の油彩などを所蔵するほか、洋画、日本画、彫刻など、国内と海外の幅広いジャンルの企画展が開催されています。

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