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歴史ファンから子連れファミリーまで、何通りもの楽しみ方がある公園歴史ファンは小田原城を、カメラファンは庭園散策を、子連れファミリーは遊園地を。多彩な楽しみのある城址公園です。歴史ファンは馬出門、銅門、常盤木門を通って本丸、天守閣へ。天守閣には小田原城の歴史を感じさせる展示の数々があります。5Fの展望デッキからの眺めは絶景!「常盤木門SAMURAI館」には甲冑や刀剣など武具の展示や武士の世界観を表現したプロジェクションマッピングがあり、「小田原城NINJA館」では戦国時代に北条氏を陰で支えたと言われる風魔忍者の存在を体験しながら学べます。カメラファンは花暦をチェック。桜や紅葉はもちろんのこと、1~2月の梅、3~4月の桜、4〜5月の藤・ツツジ、5〜6月の花菖蒲・紫陽花、7~8月の蓮など、園内にはカメラに収めたくなる四季折々の風景が展開。「お堀端通り」は、朱塗りの橋があり、桜・紅葉の並木越しに白い天守閣を望める写真映えスポットです。小さな子どもと一緒なら「こども遊園地」へ。豆汽車やバッテリーカーなどの遊具があります。常盤木門1階で着付け体験をするのもおすすめ。甲冑・打掛・忍者衣装の貸出をしています。武士・お姫様・忍者に変身し、小田原城をバックに撮影すれば記念の1枚に。
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生田緑地ばら苑は、毎年バラの開花時期に合わせて、春と秋の年2回、一般公開しています周囲を多摩丘陵の樹林地に囲まれ、春と秋に一般開放を行っており、春は約800種3,300株、秋は約625種2,900株のバラが咲き誇ります。多くの市民ボランティアと協力してバラの育成と施設内の管理を行っています。生田緑地ばら苑(川崎市)2025年秋の一般公開秋のバラは625種、約2,900株(大輪、四季咲き中輪、ミニバラ 春と秋に一般公開される、生田緑地内のばら苑の2025年秋の公開は、10月16日(木)〜11月3日(月・祝)まで(期間中無休)です。なお、今後、生田緑地内のばら苑の再整備を予定しており、さらに隣接している敷地で土地利用が計画されていることから、今回の一般開放をもって、当面の間、閉苑となります。開苑期間中は、例年実施している地元の学生によるミニコンサートや、専門家によるばら育成講習会等に加え、スペシャルイベントも予定しておりますので、再整備前の最後のばら苑をぜひお楽しみください。秋のバラは625種、約2,900株(大輪、四季咲き中輪、ミニバラ)■開園期間:2025年10月16日(木)〜11月3日(月・祝)(期間中無休)■開苑時間:平日:10:00〜15:30/土日祝:9:00〜16:30(最終入場14:30)■入苑料: 無料(ばら苑募金にご協力ください)※土日祝は駐車場および周辺道路の混雑が予想されます。公共交通機関のご利用をおすすめします。※詳細は下記の公式サイト、ばら苑ブログにて随時公開予定です。※画像は2023年撮影2025年10月16日(木)~11月3日(月・祝)
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春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
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春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
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梅の香りに包まれる、四季とスポーツを楽しむ公園横浜市の中央部に位置し、戦後の農地解放にあわせて計画された公園。天然芝の野球場やサッカー場、ラグビー場など様々なスポーツ施設のほか、文化活動の拠点となる「かながわアートホール」があります。充実したアスレチックや広場では大人も子供も一緒に楽しめ、休日は家族連れで賑わいます。自然の美しさも保土ケ谷公園の魅力のひとつ。園内の梅園では、2月から3月にかけて90本を超えるウメが咲き誇ります。開花期間に開催される「梅まつり」では、ほんのり甘く柔らかな香りに癒され、春の訪れを感じます。また、サクラやイチョウ並木も美しいスポットです。保土ケ谷公園で心地よいひとときを過ごしてみませんか?
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集落の中心にある中津川沿いに咲き乱れるしだれ桜松田町寄(やどりき)地区の中津川沿いには220本のしだれ桜が植えられ、3月下旬から4月上旬頃咲き誇ります。開花期間に合わせ「寄しだれ桜まつり」も開催。川沿いの遊歩道を散策したり、ハイキングしながらお花見を楽しむことができます。
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開放的な芝生広場でのんびり。水と花と緑あふれる公園アシガラザクラ「ハルメキ」 バラ科神奈川県南足柄市生まれの桜で、登録前は足柄桜と呼ばれていました。2000(平成12)年3月に「春めき」という名前で古屋富夫氏が種苗登録されました。相模原公園で見られるこの桜は、育成者の古屋富夫氏から2006(平成18)年に寄贈いただいたものです。ソメイヨシノより早咲きで、芝生広場のイベント広場側に咲いています。 ソメイヨシノバラ科明治初年に東京・染井村(現在の豊島区巣鴨付近)の植木屋さんから売り出されたサクラで、オオシマザクラとエドヒガンの雑種です。【県立相模原公園】相模原市立麻溝公園に隣接する、広大な芝生広場を持つ公園です。菖蒲園でのハナショウブのほか、フランス式庭園を模した整形式庭園には美しくデザインされた彩鮮やかな大花壇や南国の植物を楽しめる大温室があり四季を通じてさまざまな「みどり」を楽しむことができます。木立に包まれた芝生広場や園内を散策して、のんびりと過ごしてはいかがでしょうか。 『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。4つの噴水池のまわりを季節の美しい花々で飾り、シンメトリックに構成される約100本ものメタセコイア並木は、まさに圧巻。サカタのタネグリーンハウス展望室から眺める秋景色も素晴らしい。☆『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。 ・紅葉の見頃時期:11月下旬~12月上旬
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濃いピンク色が鮮やかな早咲きの桜伊勢原市の大山新道沿いに地元の地域振興団体によって毎年植え続けられてきた桜「おかめ桜」。その桜並木は、300mに渡り、約160本にもなるそう。おかめ桜は、3月上旬頃から中旬頃まで濃いピンク色の花を咲かせる早咲きの桜。ソメイヨシノよりも少し早く咲くおかめ桜のお花見をしに、大山新道沿いをドライブしてみませんか。
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歴史ある地に咲く可憐なマメザクラ精進池周辺は、歴史と自然を堪能できるスポット。国道1号の最高地点近くに位置し、鎌倉時代の主要街道「湯坂路(ゆさかみち)」の険しい峠にあります。池畔には元箱根石仏・石塔群が立ち並び、いにしえの息吹を感じることができます。ここは、六道(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上)に分かれる辻と考えられていました。4月中旬~下旬にはマメザクラが咲き誇り、その小さく可憐な白い花が風に揺れる様子は心を和ませてくれます。心癒される場所をぜひ訪れてみてください。
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樹齢400年以上!!江戸時代から咲き続けるヤマザクラ大山阿夫利神社の裏山(桜山)は、樹齢400年以上のヤマザクラが4本も点在する桜の名所。4本すべてのヤマザクラを間近で見るには、約1時間のハイキングコースを歩く必要が。でも、江戸時代からそびえたつ凛とした姿と4月上旬頃開花する薄紅色の可憐な花を見ると、その疲れも吹き飛んでしまうほどの美しさ。2番目に現れる「上大桜」は、幹回りが3.5mにもなるそう。ひときわ目立つその姿に圧倒されてしまうことでしょう。コース内は、アップダウンもある山道なので、軽登山の装備が必要です。
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