お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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1969年から約50年続く歴史ある厚木のレストランです。ドイツの山小屋をイメージしたレストランでは、米沢牛をはじめとしたステーキやハンバーグが人気です。 9代も続く米農家直営のレストランなので、とびきりこだわった美味しく安全なお米を使っているのも特徴です。また、冬先まで咲き誇る100種700株ものバラ、ウッドデッキのカフェ、夏季のビアガーデンもあり、料理だけでなく、素晴らしいおもてなしでお客さんを楽しませてくれます。
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横浜市最大の緑地の一角に位置し、豊かな森の中を歩きながら、自然体験のできる施設です。昆虫や野鳥などに親しむことができます。
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四季折々の風情を楽しめる金沢北条氏の菩提寺鎌倉市中心部まで車で30分、鎌倉時代に北条実時が建立した金沢北条氏の菩提寺です。本堂前の阿字池を中心とした境内に朱塗りの反橋と平橋が掛かる浄土式庭園が美しく、3月下旬~4月上旬の桜、5月上旬に見頃を迎える黄菖蒲、秋の紅葉と四季折々の景観が楽しめます。また、隣接している国宝称名寺聖教・金沢文庫文書を展示する中世歴史博物館神奈川県立金沢文庫があります。例年5月初めに境内で薪能が開演されます。
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お花見やキャンプで賑わう相模川自然の村の一角にある公園です。 四季の小川と日だまりの池は、小さなお子様でも安心して水遊びが楽しめる人気のスポットです。 写真提供:(公社)相模原市観光協会
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沿道を彩る真紅の花を眺めながらドライブを楽しもう椿ラインは神奈川県道75号湯河原箱根仙石原線にあります。かながわの景勝50選に選ばれた「椿台」で、奥湯河原温泉と大観山を結ぶ椿ラインの中間にある小高い台地です。椿ライン沿道には数多くのツバキが植えられており、2月から4月にかけてが見頃です。
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海水浴場発祥の地で過ごすひととき陽光にきらめく相模湾の水平線と、その先に凛と佇む富士の山影。ここ大磯は、明治時代に日本で初めて海水浴場が開設された「海水浴発祥の地」です。かつては心身を整える「療養の場」として愛されたこの海には、現代の喧騒を忘れさせる、どこか懐かしく品格のある空気が今も流れています。潮風が運ぶ香りは、文豪や宰相たちが愛した静養地の趣を伝え、訪れる家族を優しく迎え入れてくれます。 ここでの一日は、松並木が美しい駅からの穏やかな散歩道から始まります。波打ち際でお子様の「海デビュー」を優しく見守り、磯場に突き出た象徴的な「兜岩」を背に、一生の宝物になる家族写真を。古くから健康を願う人々が訪れた穏やかな波音をBGMに、子供たちの歓声を聞きながら、親御様もまた、日常を脱ぎ捨てる清々しい開放感に満たされることでしょう。 夕暮れ時、空が柔らかな桃色に染まるマジックアワーは、大人にとっても至福のリトリート。歴史が息づくこの海で、今しか作ることのできない、かけがえのない家族の物語を刻んでみませんか。
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都心から約90分。ミシュラン・グリーンガイド二つ星の絶景に出会える「大山」神奈川県西部の丹沢山地にそびえる「大山」は、都心からのアクセスが良く、豊かな自然を感じられる人気スポットです。山頂を目指す登山も人気ですが、ケーブルカーを利用すれば、普段着のままわずか6分で非日常の世界へ!終点の「阿夫利神社駅」から社への階段を登れば、「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で二つ星を獲得した絶景が広がり、その壮大な景色に圧倒されます。参拝後は、隣接するカフェ「茶寮 石尊」のテラス席で、絶景を楽しみながら抹茶やスイーツを味わうこともできますよ。他にも、紅葉の季節には、インスタ映え抜群の「もみじのトンネル」を楽しむことができます。玄関口となる「こま参道」には名物の豆腐料理店や土産物屋が並び、江戸時代から続くレトロな雰囲気が旅のわくわくした気分をさらに盛り上げてくれます。「かながわの景勝50」にも選ばれた大山で、大自然を感じながら、ショッピングに、美味しい食事を楽しめる一日を過ごしてみませんか?
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三浦半島の先端、城ケ島にある白タイルが爽やかな灯台。島のシンボル的存在です。フランス人技師ヴェルニーの設計で、明治3年(1870年)竣工。関東大震災によって完全崩壊したため、現在の灯台は大正15年(1926年)に再建されました。灯台の高さは11.5mで、標高20mの崖上に建ち、眼下には雄大な景色が広がります。島の東側にある「安房埼灯台」とともに「恋する灯台」に認定されています。
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美しい桜や紅葉とともに歴史散策を楽しもう緑豊かな公園のすぐわきには、鎌倉の七切通しの一つであり、国の史跡でもある化粧坂(けわいざか)があります。園内には頼朝像や広場などがあり、春には桜、秋には紅葉が見事。4月初旬ごろから中旬にかけて、公園を桜が埋め尽くします。ソメイヨシノや八重桜など数種の桜が混在しているので、長く花を楽しめるのも魅力です。 北鎌倉や大仏へぬけるハイキングコースもあり、5月にはサツキ・ツツジ、6月はアジサイ、12月~1月にはサザンカ・ツバキといった、四季折々の花を眺めつつ散策を楽しめます。
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春には一面の桜!富士山と大パノラマを堪能できる公園松田山中腹にある西平畑公園は、富士山や相模湾を一望できる絶景スポット。天気の良い日には、小田原城の天守閣、遠く地平線上に利島を見渡すことができます。2月頃になると河津桜が咲き誇り、桜のピンクと菜の花の黄色とのコラボレーションがひと足早い春を感じさせます。2月上旬~3月上旬には「まつだ桜まつり」も開催され、桜のトンネルの中を走るミニ列車が大人気。子どもはもちろん、大人も春気分を満喫できます。
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目の前に広がる芦ノ湖と箱根の山々を眺めて休憩、トイレ、売店、軽食(そば・うどん等)のご利用ができます。芦ノ湖を望むルート1オアシス道の駅「箱根峠」 もっと箱根を知りたい方々に、雄大な山々に囲まれた芦ノ湖を望む絶景と、アットホームなおもてなしで、地元のスタッフが想い出作りのお手伝いをいたします。日本を代表する観光地にある「道の駅」箱根峠は、霊峰富士を仰ぎ、芦ノ湖や箱根の山々を望む絶好の場所にあります。また、軽食(そば・うどん他)や、地元の新鮮な野菜や寄木細工などのお土産も販売しております。箱根にお越しの際には、ぜひお立ち寄りください。お待ちしております。
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足柄峠は、神奈川県と静岡県の県境に位置し、古くから東国と西国を結ぶ重要な路としてにぎわったところです。峠には、足柄の関所跡、足柄明神などがあり、風光明媚な観光名所です。
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森林、湿地、干潟、海が連続!希少種の宝庫で自然散策小網代の森は関東地方で唯一、森林、湿地、干潟、海が連続して残された貴重な地域。絶滅危惧種や希少種を含む多様な動植物が生息する、生き物の宝庫です。その広さは東京ドーム15個分の約70ヘクタールにも及びます。源流から河口まで整備された散策路があるため、無理なく散策を楽しめます。散策路は全長約1.6キロ、時間にして約1時間のコースです。森の玄関口にあたる「引橋入口」から階段を下りて散策スタート。水のせせらぎと小鳥のさえずりを聞きながら湿地帯の木道を進み、「やなぎテラス」「えのきテラス」へ。小網代湾へ出ると「カニのアパート」と呼ばれている場所があり、多くのアカテガニが生息しています。レアで多彩な自然を満喫できるウォーキングコースを歩いてみてはいかがでしょうか。
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住民たちによって丹精こめて育てられる季節の花々飯山地区の住民たちが丹精こめて花々の手入れをし公開している「飯山花の里」。5月上旬から中旬には、赤や黄色、ピンク色のポピーが辺り一帯を覆いつくし、10月下旬から11月上旬には、ザルを伏せたような形をした赤や黄色、ピンク、白などの色鮮やかな約5,000株のざる菊を鑑賞することができます。どちらの時期も花の見頃に合わせ「飯山花の里ポピーまつり」「あつぎ飯山花の里秋のざる菊まつり」が開催されます。近くには、春は花の名所としても知られる寺院「飯山観音 長谷寺」や日帰り入浴スポットとしても人気の「飯山温泉郷」などの観光スポットもあるので、開花の時期にはぜひお立ち寄りを。
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腰越漁港は鎌倉市の南西部に位置し、相模湾の海産物が水揚げさる漁港です。江戸時代には「鎌倉六ヵ浦」のひとつとして、江戸城などへ魚を献上していました。現在漁港の付近には「朝どれ地魚フライ販売所」があるほか、海の幸を使った料理を提供する飲食店もあります。漁港は一般に開放しており、漁港からは隣接する名所・江の島と世界遺産・富士山の景色を楽しむことができます。
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横須賀市の東端、観音崎は岬全体が公園として整備されています。公園内には房総半島を一望できる観音埼灯台や、砲台跡などの歴史的遺構、観音崎自然博物館や横須賀美術館などの多様な施設があります。1年を通して散策でき、夏はバーベキューや磯遊びを楽しむことができます。
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平成7~8年に台風による高潮の浸水被害があり、平成18年に高潮対策護岸が完成しました。管理用通路は遊歩道として開放され、天気が良ければ、富士山を望むこともできます。道に植えられたヤシの木が異国情緒を醸し出しており、海風を感じながらジョギングや散歩を楽しめます。
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全5階、箱根随一の展示面積を誇る美術館日本・中国・韓国の古代から現代までの絵画や陶磁器を中心に、常時約450点の美術品を展示しています。コレクションの中心をなす、近世・近代の日本画、東アジア(中国・韓国・日本)の陶磁器のほかにも、縄文土器から土偶や埴輪、仏像や仏画など古代・中世の仏教美術品、書跡や、蒔絵、玉器、金属器、ガラス器などの工芸品と、時代や分野の幅はきわめて広く、名品、稀品が揃います。四季折々に変化を見せる庭園や、飲食施設「開化亭」、100%源泉かけ流しの足湯カフェなども楽しめます。
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山下町公園は横浜中華街の中に位置する公園です。中華建築様式の四阿(あずまや)「會芳亭(かいほうてい)」や獅子のモニュメントがあり、異国情緒あふれる空間が広がります。
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真鶴町にある日本のダイビング発祥の地と言われている海岸。シュノーケリングや磯遊び、釣りが楽しめます。夏になると「夜光虫」の発生する海岸としても知られており、「夜光虫」が発生すると、波打ち際が青白く輝きだし、幻想的な光景が繰り広げられます。
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上段15m・下段25mと2段に分かれて流れおちる神奈川県内で最大規模の滝。鎌倉時代には修験者たちが滝に打たれて修行をしたと言われています。
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海風と猿島を独り占め。一日中遊び尽くせるシーサイド・ベース目の前に東京湾唯一の自然島「猿島」が浮かび、大小さまざまな船が行き交うパノラマビューが広がります。うみかぜ公園は、その名の通り心地よい海風を全身で感じながら、圧倒的な開放感に浸れる絶好のロケーションです。広大な芝生広場は、まさに自由の天地。ここではバーベキューが大人気で、春~秋は手軽な機材レンタルも可能。近隣の大型スーパーで新鮮な食材を調達すれば、海を望む開放的な空間で、気軽にアウトドアバーベキューを楽しめます。また、スケートボードパークや3×3(スリーエックススリー)バスケットボールコート、マウンテンバイクコースといった本格的なスポーツ施設も完備しており、アクティブ派の聖地としても賑わいを見せています。子どもたちが夢中になる大型遊具や、歴史を感じさせる「第三海堡」の遺構など、見どころも尽きません。潮騒をBGMに芝生で寝転ぶもよし、スポーツで爽やかな汗を流すもよし。横須賀の海辺ならではの贅沢な休日を、ぜひここで満喫してください。
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大観山は湯河原と箱根の境にあり、富士山や芦ノ湖を眺めることができます。富士山を好んで描いたと言われる横山大観にちなんで、「大観山」と名付けられたと言われています。
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四季折々の花々が語りかける瑞泉寺瑞泉寺は鎌倉市二階堂に位置し、関東十刹に数えられる臨済宗円覚寺派の寺院です。静かな境内は国の史跡に、庭園は国の名勝に指定され、その美しさと静寂に包まれた景観は心を癒します。花の寺、紅葉の名所としても知られ、四季折々の花々と紅葉が訪れる人々を魅了します。冬には香り高い水仙(12月初旬〜2月初旬)が咲き、早春には梅(1月下旬〜3月中旬)が楽しめます。春には諸葛菜(3月初旬〜4月中旬)が庭を彩り、夏には芙蓉(8月下旬〜9月下旬)が咲き誇ります。秋には12月上旬〜下旬に美しい紅葉が見られます。ほかにも様々な花の風景を堪能できる瑞泉寺。静かでゆったり落ち着いた時間が流れるこの場所で、心のリフレッシュをしてみてはいかがでしょうか。
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春の桜とチューリップの競演が見事!大和市にある水と緑と花をテーマにした公園「ふれあいの森」。約9haの森の中には近自然工法で復元された引地川が流れていて、川沿いに広がる豊かな植物や生き物、野鳥などをみることができます。園内にある「緑の見本園」は、花木や野草など四季折々の花々が鑑賞できるスポット。3月上旬に開花するクリスマスローズからはじまり、桜並木の桜が3月下旬から4月上旬頃、大花壇のチューリップが4月上旬頃開花し、桜とチューリップを同時に見ることができます。その他にも、3月上旬に開花する梅をはじめ、サクランボ、柿、ユズなどが植えられている「東ヶ里緑地」、4月下旬から6月上旬頃見頃を迎える「バラ園」、様々な種類のハーブが植えられている「ハーブ園」などもあります。園内には、花や緑に囲まれて休憩できる「ふれあい広場」、池や小川、滝などがある「親水広場」、日本と台湾の友好親善と世界平和を祈念し寄贈された「台湾亭」などの休憩場所もあるので、散策にぴったり。移り変わる四季を感じながら、お散歩を楽しんでみませんか。
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神奈川県横須賀市の東部に位置する港で、ペリー軍隊が上陸した地として知られています。
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市民の森や自然観察の森などに囲まれた横浜市内最大級の自然公園。子どもたちに人気の100mのローラーすべり台やBBQ場があり、春先のナノハナ、秋のコスモスなどの四季折々の植物と、房総半島を望む眺望は圧巻。植物や野生動物の質問は「ののはな館」へ。併設する金沢動物園には、コアラやゾウ、キリンなどが飼育・展示されており、1日楽しむことができる。
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桜が咲き誇り、厚木に春の訪れを告げる飯山白山森林公園は、厚木市北西部の白山とその周辺の里山に広がっています。飯山観音駐車場から20分ほどでたどり着く白山山頂の展望台からの眺めは素晴らしく、遠く横浜・新宿方面まで見渡すことができます。天気が良ければスカイツリーが見えることも!ハイキングコースやトレイルランニングコースも整備され、新緑や紅葉の季節はもちろんのこと、四季を通じて自然に親しむことができます。 飯山観音長谷寺は桜の名所として有名で、神奈川の景勝50選にも指定されています。満開となる3月下旬ごろには「あつぎ飯山桜まつり」が行われ、各種催し物でにぎわいます。麓には飯山温泉もあるので、ハイキングで疲れた体を癒してはいかがでしょうか。
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鎌倉駅からすぐにアクセス出来るフクロウ園。人気のメンフクロウからミミズクまで14種類20羽の大小様々なフクロウと触れ合えます。時間制限無し。予約は不要なので、気軽に立ち寄ることが出来ます。
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宮ヶ瀬湖の湖面を散歩する気分を味わえる吊り橋です。
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南斜面いっぱいに広がるハーブガーデンからは相模湾沖や足柄平野が見渡せます。「空中庭園」のような園内をめぐる小径を歩けば、景色のパノラマと季節ごとのハーブが楽しめる他、ハーブ館内のレストランや体験工房、売店もあります。
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湯河原は、万葉の時代より知られた温泉地。 この地を愛した画家や文学者た ちが多く訪れています。 町立湯河原美術館は、晩年を湯河原で過ごした近代日本画の巨匠・竹内栖鳳や日本洋画界の重鎮 安井曾太郎、 戦中に湯河原に疎開したプロレタリア美術の中心人物・ 矢部友衛など、 湯河原にゆかりの画家の作品を集める美術館です。 1998年に老舗旅館を改装して 「湯河原ゆかりの美術館」として開館し、 2006 年、日本画壇の第一線で活躍する日本画家・ 平松礼二の作品を展示する「平松礼二館」の開設を機に、 館名を 「町立湯河原美術館」に改称しリニューア ルオープン。 現在では「平松礼二公開アトリエ」 や 「平松礼二資料室」 もご 覧いただけます。
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家族で訪れるのに最適!遠浅の材木座海水浴場!鎌倉の海水浴場で最も東に位置する材木座海水浴場は、海岸の遠方まで水深が浅い遠浅の海岸として知られています。遠浅であることにより、お子様が沖の方へ向かっても、急に深くなって足を取られる心配は低いので、お子様連れのご家族に最適の海水浴場となっています。
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賑わいは鎌倉随一!由比ガ浜海水浴場!鎌倉の海水浴場の中央に位置する「由比ガ浜海水浴場」は駅からのアクセスの良さと、毎年軒を連ねるバラエティ豊かな海の家で最も賑わう海岸です。 沢山の海の家が海岸に彩りを与えるだけでなく、神奈川県や海浜組合の協力でバリアフリー対応が進んでおり、車いす利用者の方でも、鎌倉の海を楽しみやすくなっています。 海岸には、各海の家をつなぐ「ボードウォーク」を整備しており、車いすの方も砂に車輪が取られないように配慮しています。 また、神奈川県により国道134号から常設の海岸トイレへ直結する「由比ガ浜みんなのスロープ」が整備されたため、車いす利用者の方でも利用しやすくなりました。 今まで海水浴をあきらめていた車いす利用者の方、この夏はぜひ!「由比ガ浜海水浴場」へお越しください!
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ドライブの途中に立ち寄りたい、海の絶景を望む休憩施設県立自然公園真鶴半島の先端にあるドライブイン、ケープ真鶴。芝生の広場があり、岬からは伊豆半島・湘南方面・房総半島・伊豆七島が望めます。見渡す限りの海のパノラマは圧巻。例年3月下旬から4月上旬には、たくさんの桜を鑑賞することができます。ケープ真鶴内にはレストランや休憩室もあり、お土産も充実。絶景を見ながら一息つくのもおすすめです。
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芝生広場、南口広場、潮入りの池などがあり、横浜港を望む抜群のロケーションが目の前に広がるみなとみらい地区最大の緑地です。
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神奈川県〜東京都まで望める天空の大パノラマ城山湖の東側に鎮座する「金刀比羅宮」の鳥居をくぐり、更に階段を上ると「龍籠山展望台」の看板が。登り終えた先に広がる大パノラマは、市内の隠れた絶景スポットです。天気の良い日には、横浜のランドマークタワーや東京タワー、東京スカツリーをはじめ、相模原市街地や川崎、品川等、広範囲を肉眼で見ることができる隠れた名所となっています。周囲には人口物がなく、豊かな自然に囲まれながら眺める壮大な景色は、ずっと見ていたくなるほど。元旦には、日の出を見に多くの人が訪れます。
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吉田茂の足跡をたどる名園。大輪のバラと紅葉の名所大磯城山公園は、旧三井財閥別荘跡地と、戦後の内閣総理大臣を務めた吉田茂氏が晩年を過ごした邸宅跡地を整備した県立の都市公園です。旧三井別邸地区は、豊かな自然に恵まれ、日本情緒あふれる茶室や大磯町郷土資料館などが点在しています。展望台からは、遠く相模湾から伊豆半島、箱根連山から富士山までを一望でき、のんびりとした散策が楽しめます。また、国宝の茶室「如庵」を模して建てられた「城山庵」では、抹茶のおもてなしを受け、静寂にひたるひとときを過ごすこともできます。さらには、秋のひとときにはモミジがライトアップされ、幻想的な世界を堪能できます。国道を隔てた旧吉田茂邸地区には、吉田茂が暮らしていた邸宅を忠実に再建した建物と、モダニズムを取り入れた和風庭園の先駆けとされる庭園があります。吉田茂は、朝夕の日課のようにこの名園を散歩していたそう。現在、整備されたバラ園と駐車場には、主に吉田茂の存命時に存在していたバラの品種が再び植栽されています。特に、吉田茂は大輪のバラが好きだったといわれており、当時の新品種で、大きな花のつく豪華なバラが数多く植栽されています。〇見ごろ旧三井別邸地区(紅葉)11月下旬~12月上旬旧吉田茂邸地区(秋バラ)10月上旬~11月上旬旧吉田茂邸地区(春バラ)4月下旬~5月上旬〇スポット旧三井別邸地区 不動池周辺旧吉田茂邸地区 バラ園
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日本最大級のロウバイ園で花と甘い香りに包まれる松田町にある日本最大級のロウバイ園です。早春のまだ寒さが厳しいころ、約3,000株・20,000本を超えるロウバイの黄色く可憐な花と、あまい香りが楽しめます。1月中旬から2月中旬にかけて「寄(やどりき)ロウバイまつり」が開催され、地元の農産物やお土産など様々な出店も。期間中は大勢の花見客でにぎわいます。2026年1月17日~2月15日(日)
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パンプトラックでスケボーOK!思いっきり遊べる広大な公園寒川町のほぼ中央に位置する広大な公園。晴れた日には、大型の複合遊具がある芝生広場内の築山から富士山を望むことができます。 幼児広場や井戸から汲み上げた地下水が流れるせせらぎもあり、夏は子ども達に大人気!パシャパシャと水遊びする子ども達のにぎやかな声が響きます。 併設された「パンプトラックさむかわ」ではBMXやスケートボードなど様々なホイールスポーツを楽しめますが、指導者が常駐しているため初心者や子供でも安心! 春には公園の東西に植えられたソメイヨシノが咲き誇り、桜のトンネルのような園路が花見客で賑わいます。満開となる3月下旬頃には「さむかわ桜まつり」を開催。夜にはカラフルにライトアップされ、昼とはまた違った幻想的な雰囲気に包まれます。

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