お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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濃いピンク色が鮮やかな早咲きの桜伊勢原市の大山新道沿いに地元の地域振興団体によって毎年植え続けられてきた桜「おかめ桜」。その桜並木は、300mに渡り、約160本にもなるそう。おかめ桜は、3月上旬頃から中旬頃まで濃いピンク色の花を咲かせる早咲きの桜。ソメイヨシノよりも少し早く咲くおかめ桜のお花見をしに、大山新道沿いをドライブしてみませんか。
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多摩川の河港水門は、運河・港湾計画の一環として昭和3年3月に完成しました。タワー頭頂部には、籠に溢れんばかりに盛られた、当時の川崎の名産品であった梨や葡萄、桃をあしらった巨大な飾りが施されています。平成10年に、国の登録有形文化財となっています。(写真提供:photolibrary)
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東京湾や房総半島への眺望が開けた園地で、海の自然や照葉樹林を中心とした広大な敷地内には希少植物も自生している昆虫や生き物も多く生息する山の自然も魅力的な自然環境が保全されています。また日本初の洋式灯台や明治からの砲台遺跡、旧火薬庫なども多数存在する歴史的にも魅力のある公園です。
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平塚八幡宮の森とともに中心市街地のオアシスとなっており、桜、バラ、アジサイ、ハギなどの四季折々の花木が楽しめます。広い園内には平和の慰霊塔や戦災復興事業完成記念碑、八幡山の洋館があり、夜照明が入ると、公園全体が夜の街に浮かび上がります。
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相模湖の南東の山を総じて石老山といいます。 第3紀地層の礫岩が全山に分布して、巨大な奇岩、怪石に富んでいるところから石老山の名がつけられたものと考えられています。(写真提供:photolibrary)
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波が穏やかで小さいお子様連れにもぴったりな海岸です。海岸の両脇では釣りや磯遊びを楽しむこともできます。(写真提供:photolibrary)
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湖のほとりでヤマボウシの白い花に心癒されるひととき芦ノ湖は神奈川県箱根町に位置する美しいカルデラ湖。周囲には箱根神社や温泉地が点在します。四季折々の美しい風景が楽しめる観光地としても知られ、多くの観光客が訪れます。特に6月上旬から下旬にかけて咲くヤマボウシの花々は見逃せません。白い花びらに見える部分は実は総苞片(そうほうへん)で、坊主頭と頭巾に似ていることから「山法師」と呼ばれています。9月には赤い実をつけ、11月には紅葉も見事です。自然に囲まれた芦ノ湖周辺で、季節ごとの魅力を感じながらゆったりとした時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。
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鈴鹿明神社東側の段丘下にある龍源院の裏手から湧き出す湧水。この湧水は、近くの鈴鹿明神社から縄文後期の遺跡が発掘され、この遺跡の水場が龍源院湧水のみであることから、鈴鹿遺跡の住人が生活用水として利用していたといわれています。明治24年頃から第二次世界大戦頃までは、わさび田として利用されており、現在もその名残をとどめています。また、明治35年以降には、養蚕で得た生糸の撚糸(ねんし)器具や、精米器具を動かすための水車の動力源としても利用されていました。
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園内には約1,000株のアジサイが植栽されており、相模原市の花であるアジサイの名所です。(見頃6月下旬)
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2000本の梅が咲き誇る三浦半島の花の名所田浦梅の里は、「かながわ花の名所100選」に選ばれた三浦半島唯一の梅林です。白加賀や青軸などの銘木を含む2,000本以上の梅が2月に咲き誇り、その美しさは訪れる人々を魅了します。スイセンも2月上旬から3月下旬に見頃を迎え、季節の花々が楽しめます。梅の花を楽しんだあとは海が見える芝生広場でリラックス。地形を生かしたアスレチック広場にはスリル満点の遊具が揃い、家族連れで楽しむことができます。自然の美しさと遊び心が調和した心安らぐスポットです。
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歴史ある地に咲く可憐なマメザクラ精進池周辺は、歴史と自然を堪能できるスポット。国道1号の最高地点近くに位置し、鎌倉時代の主要街道「湯坂路(ゆさかみち)」の険しい峠にあります。池畔には元箱根石仏・石塔群が立ち並び、いにしえの息吹を感じることができます。ここは、六道(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上)に分かれる辻と考えられていました。4月中旬~下旬にはマメザクラが咲き誇り、その小さく可憐な白い花が風に揺れる様子は心を和ませてくれます。心癒される場所をぜひ訪れてみてください。
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江島神社境内にある花の名所「江の島中津宮広場」は、江島神社辺津宮と中津宮の間にある広場で、花の名所としても知られています。広場内には河津桜とソメイヨシノとアジサイが植えられ、桜は3月初旬から4月中旬頃、アジサイは6月~7月頃、広場内の花壇では3月下旬から4月中旬頃にチューリップ、11月中旬~5月初旬頃にはパンジーが開花し、1年を通して季節の花々を鑑賞することができます。逗子方面や江の島ヨットハーバーなどを見渡すことができる「展望デッキ」は、広場で一番のビュースポットです。江島神社参拝の際は、ぜひお立ち寄りください。
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箱根山塊の最高峰である神山。芦ノ湖を眼下に相模湾から房総半島まで望め、色とりどりの花々と、富士山の絶景が楽しめます。
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幕末から明治初期にかけてフランス軍が駐屯したことからフランス橋と名づけられました。山下町方面と元町・山手方面を結ぶ全長140mの橋で、山下公園と人形の家を結ぶポーリン橋と連結しています。
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1月下旬から3月初旬まで、44本、10種類の梅が満開になります。
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藤沢市街や江の島・相模湾を望むことができる公園です。
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鎌倉市最高峰で、横浜市栄区上郷町と接しています。(写真提供:photolibrary)
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森林セラピーとは、森の中でのウォーキングや自然散策などを通じて、心と身体の健康をめざす、一歩進んだ森林浴のことです。山北町の森林セラピーでは、参加前後にアンケートや血圧測定などを実施し、ストレス度合いの確認をしています。
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南湖院は、旧結核療養施設として明治期から本市の発展に大きな影響を与えた施設で、その価値を後世に残すため一部を「太陽の郷庭園」として一般公開しています。明治時代の木造の洋風建築や、噴水のある丸池も情緒のある景色ですが、庭園の西側から見える富士山の景色は「関東の富士見百景」に選定されるほどの美しさです。晴れた日に景色を楽しみながらゆったりと散策するのがおすすめです。
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国指定の重要文化財「一条恵観山荘」を囲むように現代数寄屋建築の建物とともに配置された庭園はアジサイや紅葉、そして赤松や苔が息づく空間です。すぐ隣を流れる滑川のせせらぎや野鳥たちのさえずりにより、日本の四季を五感で堪能できる回遊式の日本庭園です。園内には喫茶も併設しており、季節の和菓子が愉しめます。定期的に重要文化財の建物内部見学会も開催しております(事前要予約、HPをご確認ください)
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日本画家の巨匠・竹内栖鳳にちなんだ名前の栖鳳橋から覗き込んだ場所にある滝です。滝中央の岩がだるまのような形をして飛び出ていることからだるま滝と呼ばれています。
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本鵠沼商店街を抜けた先にある「はす池」には、毎年6月下旬ごろに蓮の花が数多く咲きます。商店街では「はす池」にちなんだ「はす池通り物語」というブランド名で各店が商品開発をしており、れんこんのパンやクッキー、ケーキなどが楽しめます。
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行者岳の山頂までは、小さな上り下りが繰り返し続きます。行者岳の山頂は狭く、多人数での休憩には不向きです。その山頂には、かつて「役行者(えんのぎょうじゃ)」の石像が置かれていましたが、風雨によって朽ちてしまったため、現在は役行者の姿の描かれた石碑が建っています。行者岳から新大日までは鎖場が何箇所かありますので、注意してください。
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日向薬師ハイキングコースの途中にある曲がりくねった峠道です。
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座間警察署東側の段丘下にある境内の池の奥から湧き出す湧水。現在は、池を潤す水として利用されています。心岩寺では、境内から土器片が発見されたり、東側の台地上でも縄文中期の遺跡が発掘されたりと、先史時代から周辺住民の貴重な生活用水として利用されていたといわれています。また、湧出量が豊富であったため、寺の西側にあった後背湿地の水田にも利用されていたといわれています。
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雨粒をまとったあじさいが幻想的な彩りを見せる季節。神奈川県内で開催されるあじさいまつりやイベントの情報をご紹介します。雨の日にも美しさが際立つ、そんな風景に出会いに出かけてみませんか。【横浜・川崎エリア】場所 :横浜イングリッシュガーデン(横浜市西区)イベント名:アジサイ・フェスティバル期間 :2025年5月26日(月)~6月29日(日)場所 :横浜・八景島シーパラダイス(横浜市金沢区)イベント名:第25回八景島あじさい祭期間 :2025年6月7日(土)~6月29日(日)場所 :妙楽寺(川崎市多摩区)イベント名:長尾の里 あじさいまつりイベント名:あじさいまつり「こども将棋塾」期間 :2025年6月15日(日)【箱根エリア】場所 :小田原城址公園(小田原市)イベント名::小田原城あじさい花菖蒲まつり期間 :2025年5月31日(土)~6月15日(日)場所 :箱根強羅公園(箱根町)イベント名:箱根強羅公園 111鉢のあじさいフォトスポット期間 :5月31日(土)~6月30日(月)【足柄エリア】場所 :あじさいの里イベント名:開成町あじさいまつり期間 :2025年6月7日(土)~6月15日(日)
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鎌倉の山あいに佇む「別天地」一二一八年、北条義時公の薬師如来信仰により建てられた大倉薬師堂が、覚園寺のはじまりです。一二九六年、北条貞時公が、元寇の再来がないように願い、智海心慧律師を開山として、真言・天台・禅・浄土の四宗を学べる道場、覚園寺といたしました。境内には、重要文化財の薬師如来坐像を本尊とする茅葺き屋根の本堂、江戸時代に名主を代々つとめた農家を移築した古民家(旧内海家)等、古趣あふれる自然環境が一体となった、中世鎌倉の祈りをささげる空間、「鎌倉らしさ」を是非、感じてください。・拝観順路に従ってご参拝ください。・拝観受付所から先は、写真・動画撮影禁止です。※掲載画像は覚園寺提供
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谷戸に散在する七つの池は早野の谷戸の湧水を溜め、田畑に利用するために先人たちが各山合に造ったものと言われています。現在は墓所と公園が整備され、自然と景観の調和が保たれています。また五郎池から上池にかけての湿地にある林道は自然の香り・動植物の観察を満喫できます。
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1999年 桜本商店街に設置された九福神像・その中には以前より地元で親しまれていた招き猫や「九ちゃん」の愛称の元気な少年を模した像があります。あらゆる願いを上向きにするということで、像はみんな上を向いて立っています。「上を向いて歩こう」の楽曲で有名な坂本九さんは川崎区の出身です。
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烏尾山からは三ノ塔尾根越しに秦野市内を一望でき、三ノ塔や塔ノ岳などの表尾根の山並みも楽しめます。烏尾山という名前の由来は、この山で修行をしていた修験者が、修行の最中に飛来したカラスに修行成就への加護を祈念したためと言われています。
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藤沢市にある、1964年(昭和39年)のの東京オリンピック開催を記念して作られた噴水池です。
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松が丘ラチエン通り公園は、ドイツ人の貿易商ルドルフ・ラチエン氏の別荘跡地に建てられた公園です。公園内には「ラチエン桜」と名付けられた桜が植えられており、遊び場には複合遊具があります。
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史跡・天然記念物を囲む桜!旧相模川橋脚は、大正12(1923)年9月1日の関東大震災と翌年1月の余震によって、水田に橋杭が出現した全国的にもまれな遺跡です。史跡指定に加え国の天然記念物としての指定を受けており、歴史遺産(史跡)としての重要性に加え、関東大震災の地震状況を示す天然記念物としての面を有しており、本市の重要な地域遺産として高く評価されています。そんな史跡を囲い彩るように咲く桜は壮大で、天然記念物としての魅力をさらに引きだたせる重要な役割を担っています。○開花時期:3月下旬~4月中旬○所在地 :茅ヶ崎市下町屋一丁目
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川の堤防上の河口まで植栽されている約400本のクロマツは、江戸時代の農政家・二宮尊徳が子守りの駄賃のお金で、松の苗を植えたものが始まりといわれています。大きく根を張るクロマツは、治水に役立ったといいます。
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平塚市にある漁港です。近くに併設する平塚漁港の食堂では、地元で獲れた新鮮な海鮮を堪能できます。
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国道1号の箱根への玄関口に架かるコンクリートアーチ橋です。
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外国人観光客を意識して建造された、旭橋、函嶺洞門、千歳橋と続く橋梁・洞門のひとつです。昭和5年に造られた千歳橋の親柱は主アーチと波打つように連結されていて、美しさが際立っています。平成27年に国の重要文化財に指定されました。
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鶴巻あじさい散歩道は、鶴巻温泉の駅から徒歩20分の場所に位置するアジサイの小道です。梅雨の季節には、緑の田畑に浮かび上がるアジサイが色鮮やかです。
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津久井湖のほぼ中央に架かる全長212mの橋で、朱色が映える湖のシンボル的な存在です。「神奈川の橋100選」に選定されています。
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湯河原温泉街から離れた住宅街にある公園です。 湯河原町の生活の一端に触れることができます。

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