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神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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ここにあるのは、美しき鎌倉の自然と、四季の美味。鎌倉の高台に広がる静かな住宅地、鎌倉山。その豊かな自然に囲まれて佇む 檑亭(らいてい) は、江戸時代の古民家を移築した趣ある建物と広大な日本庭園を有する和食処です。約5万㎡に及ぶ庭園には四季折々の花木が植えられ、鎌倉の自然と歴史を感じながらゆったりとした時間を過ごすことができます。観光地の喧騒から少し離れた落ち着いた環境は、団体利用や特別な食事体験の場としても魅力的なロケーションです。 体験プログラム 蕎麦と会席料理、そして日本庭園散策日本の伝統美を凝縮した特別体験。文化財の建物で会席料理や手打ちそばを味わい、食後には、竹林や石仏が点在する回遊式日本庭園を散策する贅沢なプランです。晴天時は富士山・箱根連山・相模湾を一望できます。A.蕎麦定食と庭園散策(約1時間)B.会席料理と庭園散策(約2~2.5時間) 本プログラムはユニークベニューとして商品化しています。下段のタリフをダウンロードのうえご確認ください。
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元気になれるショータイムが楽しめるレストランですマリンロケットのショーはミュージカルのようでミュージカルではなく、演劇のようで演劇でもなく、ライブのようで歌は無い、音楽とダンスで様々な物語を紡ぐ摩訶不思議で元気のもらえるショータイムが見られます。歌詞を手話で表現する「手話ダンス」も必見です。老若男女問わずに非日常をマリンロケットで過ごしてみませんか。 ご入店からショータイムまではご飲食やご歓談を楽しむお時間となっております。ショータイム後は余韻を少し楽しんでもお帰りになられてもOKです。お貸切やショーの出張も可能です。お貸切ではステージやマイクもお使いいただけます。
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鎌倉の山あいに佇む「別天地」一二一八年、北条義時公の薬師如来信仰により建てられた大倉薬師堂が、覚園寺のはじまりです。一二九六年、北条貞時公が、元寇の再来がないように願い、智海心慧律師を開山として、真言・天台・禅・浄土の四宗を学べる道場、覚園寺といたしました。境内には、重要文化財の薬師如来坐像を本尊とする茅葺き屋根の本堂、江戸時代に名主を代々つとめた農家を移築した古民家(旧内海家)等、古趣あふれる自然環境が一体となった、中世鎌倉の祈りをささげる空間、「鎌倉らしさ」を是非、感じてください。・拝観順路に従ってご参拝ください。・拝観受付所から先は、写真・動画撮影禁止です。※掲載画像は覚園寺提供
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江戸時代に整備された街道の東海道にある松並木は、当時の旅人の休息の場となり、今も江戸時代の面影を残しています。
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用水を供給するため、昭和16(1941)年に造られた久地円筒分水。平成10年に国の登録有形文化財となった久地円筒分水は、サイフォンの原理を応用して平瀬川の下をくぐり、円筒の切り口の角度で分水量を一定に調節するしくみです。(写真提供:photolibrary)
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葉山の海と山を存分に活用し、サーフィン、SUP,ビーチヨガのほか、アウトリガーカヌー、トレイルランニング、ノルディックウォーキングなど、他ではなかなか体験できない魅力的なプログラム満載のアウトドアフィットネスクラブです。(逗子・葉山WEBより)
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日本の中でも伝統のある着物の着付け教室の一つであるハクビ京都きもの学院では、着付資格を持つ着付師がきものの着付けをしてくれます。
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オリンピック噴水池やモース記念碑が設置されています。天王祭でお神輿が海に入るときはここから海に入っていきます。
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独立峰「城山」を改造した山城で、戦国時代に、西方に対する境目の城として小田原北条氏の有力支城でした。現在はほぼ全域が県立公園となっており、遊歩道や登山道が整備されてだれでも気軽に歴史と自然を楽しむことができます。
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幕末から明治初期にかけてフランス軍が駐屯したことからフランス橋と名づけられました。山下町方面と元町・山手方面を結ぶ全長140mの橋で、山下公園と人形の家を結ぶポーリン橋と連結しています。
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久野にある古墳群は、古墳時代の後期に属する高塚式円墳の古墳としては県下有数のもので、120基程度の存在が推定されています。現在は、1号古墳、2号古墳、4号古墳及び15号古墳などが残っており、このうち4号古墳と15分古墳は発掘調査のあと石室を復元していて、一般の見学ができるようになっています。
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川崎市の北西部、多摩丘陵の東端のJR南武線津田山駅から久地駅に至る丘陵地帯に位置しており、春には園内に植えられた数百本の桜が咲き誇ります。
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小田急線「本鵠沼」駅を中心とした半径500メートルにある商店街です。自然豊かな当商店街、小田急江ノ島線「本鵠沼」駅から歩いて行ける蓮池や長久保公園(都市緑化植物園)で、ゆっくりした一時を過ごしてみてはいかがでしょうか。
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港の見える丘公園の展望台の南側に広がる沈床花壇の奥に、アーチ型の屋根と赤レンガの外観が一際目立つ館。横浜ゆかりの作家「大佛次郎」の業績と生涯を様々な資料で紹介しています。
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川沿いの遊歩道や土手からは、川辺に集まる水鳥などを観察できるのはもちろん、間近から電車を撮影することが出来ます。東横線だけではなく、徒歩10分ほど土手を歩くと東海道新幹線の橋げたもあり、迫力のある走行風景を撮影できます。天気の良い日には遠くに富士山も望めることができます。
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森に囲まれた中でキャンプを楽しむことができます。電源があるため困ることもなく、炊事場も完備しています。また、テニスコートも4面整備されており、アウトドアを楽しみたい人にはうってつけのスポットです。6月上旬から下旬までキャンプサイトからホタル観賞ができます。
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1333年(元弘3)新田義貞が鎌倉攻めをしたときの本陣をかまえた場所で、義貞が北条方の戦死者の霊を慰めるため1337年(延元2)に建立したといわれています。山門と本堂に掲げられている額の「内裏山」と「九品寺」の文字は、義貞の筆の写しと伝えられ、直筆と伝えられる額は本堂に保存されています。
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相模湖漕艇場は、四季折々に素晴らしい景色をみせるここ相模湖に昭和38年に設置されました。以来ボート等の競技を通じて県民のスポーツ振興を図り、また青少年の健全な育成の場として、さらに昭和39年には東京オリンピックのカヌー会場となるなど、ボート・カヌーのメッカとして各種の大会が開催され、多くの人々に利用されてまいりました。平成6年1月には、県立相模湖公園整備の一環として新管理運営棟・艇庫が整備され、平成31年4月には新2000mコースが整備されました。
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Beef100%!本場アメリカの味「ヨコスカネイビーバーガー」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横須賀市本町2-1
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鈴鹿明神社東側の段丘下にある龍源院の裏手から湧き出す湧水。この湧水は、近くの鈴鹿明神社から縄文後期の遺跡が発掘され、この遺跡の水場が龍源院湧水のみであることから、鈴鹿遺跡の住人が生活用水として利用していたといわれています。明治24年頃から第二次世界大戦頃までは、わさび田として利用されており、現在もその名残をとどめています。また、明治35年以降には、養蚕で得た生糸の撚糸(ねんし)器具や、精米器具を動かすための水車の動力源としても利用されていました。
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体育館に併設されている公園。遊具、多目的広場と、展望台からの絶景も楽しめる。公園で遊ぶだけでなく、多目的広場でスポーツもできる、アクティブに過ごしたい方にもピッタリな公園です。天気が良く、遠くまで見渡せる日は、展望台に上がって町の絶景を楽しむことができます。
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歴史香る城下町で、四季折々の和菓子をどうぞ四季折々の和菓子を提供している「右京」さんです。小田原城近くの閑静な住宅街にあり、日本の食文化を大切に育み、おもてなしの心でお客様を迎えています。[うめ~いのし梅]「うめ~い」というユニークなネーミングは、一度聞いたら忘れられないインパクトがあります! 笹の葉の爽やかな香りと、甘酸っぱい梅の風味が絶妙なお菓子です。小田原産の梅を用いており、どこか懐かしい味わいが魅力です。お茶請けやお土産に最適です。(神奈川県指定銘菓) [御幸の浜] 指定銘菓である「御幸の浜」は、小田原の有名海岸「御幸の海岸」にあります。その浜辺をイメージした美しいお菓子です。(第31回神奈川県菓子コンクール 優秀賞) [季節の生練り菓子] 四季折々の生練り菓子は、見た目も美しく、食べるのがもったいないほどです。(画像は梅のお菓子)繊細な味わいと、滑らかな口当たりが魅力です。 右京さんでは、これらの和菓子以外にも、様々な季節の和菓子を取り揃えています。ぜひ、足を運んで、日本の伝統的な味と美しさをご堪能ください。
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春には色とりどりの花が咲き誇るチューリップの名所横浜の中では山手公園についで2番目に古い公園。横浜スタジアムと春のチューリップが有名です。さまざまな色や形の品種を見ることができ、赤や黄、白やピンクなど色とりどりのチューリップが一面に咲き誇る様は圧巻。毎年見頃となる4月上旬から中旬頃には、多くの人々で賑わいます。
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老舗横浜・嘉宮で味わう、伝統と旬の食材が織りなす至福のひと皿落ち着いた雰囲気の中で、本格的な中華料理を楽しめるレストランです。観光や街歩きの合間に立ち寄りやすく、家族連れや友人、カップル旅行にも人気。伝統的な調理法を活かした料理は味わい深く、見た目も美しいのが魅力です。ゆったりとした空間で、港町横浜の歴史や食文化を感じながら、特別な食事時間を過ごせます。
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江戸時代から「糸の町」として栄えた愛川町・半原。手織りや藍染め、紙漉きなどの伝統工芸を体験しながら、地域に受け継がれてきたものづくり文化に触れる中津川の豊かな水に育まれ、江戸時代から繊維産業で栄えた愛川町・半原地区。レインボープラザ(愛川繊維会館)は、この地域に受け継がれてきた繊維文化やものづくりの魅力を紹介する施設です。館内では、手織りや藍染め、紙漉きなどの伝統工芸を体験できるほか、繊維産業の歴史や技術を紹介する展示も楽しめます。スタッフが丁寧にサポートするので、初めての方でも気軽に体験できます。
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鎌倉五山の第五位にあたる浄妙寺は、臨済宗 建長寺派の仏教寺院。境内にある喜泉庵では、枯山水の美しい庭園を眺めながら抹茶を味わうことができます。
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開創は白雉3年(652)、明光比丘尼が庵を建てたのが始まりとされています。大同3年(808)、弁通和尚が住職し天台宗福昌山明光寺と称して、以後474年に渡り天台宗寺院として伝承されました。弘安5年(1282)年9月17日、身延山より湯治のため常陸国加倉井(水戸市加倉井町)を目指された日蓮大聖人が、10日を経て瀬谷の地に着かれ明光寺に立ち寄られ御宿泊されました。 時の住職文教阿闍梨は、日蓮大聖人による一夜の教化を受けられ改宗し寺名を蓮昌山妙光寺と改称。正中2年(1325)鎌倉幕府の宗旨お改めにより、池上本門寺客末となり今日に至ります。瀬谷八福神 大黒尊天をお祀りしています。梵鐘(鎌倉時代)は、県重要文化財に指定されています。
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箱根旧街道は江戸時代の初めに江戸幕府が整備した東海道の一部で、箱根峠を挟んで箱根町側を東坂、三島市側を西坂と呼びました。西坂の石畳は1680年に敷かれたことが資料からわかっています。もともとは雨が降ると脛までつかる泥道となり、旅人たちを苦しめてきました。そのため石畳が敷かれる以前は自生する細竹(箱根竹)を敷いていました。この作業は奥伊豆地方の住民が税の一種として負担していたものの、竹は腐ってしまうため頻繁に敷き替えを行わなければならず、住民にとってはかなりの負担でした。この負担を軽減するため江戸幕府は石畳の工事を行いました。この石畳を歩きながら、この道を旅した当時の人たちに思いを馳せるのも楽しいかもしれませんね。
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鎌倉山住宅地は、昭和初期、郊外型の高級住宅地として開発され、鎌倉の名を全国的にしました。日本で初めての自動車専用道路によって大船駅に結ばれ、自然の山並みを極力変えず、緑の中に住宅が点在する住宅地がつくられました。バス通りに沿って植えられた桜並木は樹齢を重ね、鎌倉を代表する桜の名所です。※現地を訪問される際は、近隣の方のご迷惑にならないようにご配慮ください。
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漁家の営む民宿「一郎丸」にて、海の幸を楽しめます。年間通して地元の海で捕れた新鮮な魚貝類、自家菜園の無農薬野菜が食べられます。夏は「黄金の松輪サバ」、冬は脂ののった「金目鯛の鍋」 又は「金目鯛のシャブシャブ」をお楽しみください。オプションで、干物づくりを体験することもできます。大浦海水浴場まで徒歩30秒です。
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円覚寺境内にある円覚寺の塔頭寺院です。(写真提供:photolibrary)
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溝口神社の創建年代は定かではないが、神社の歴史は古く伊勢の神宮でお祀りされている「天照皇大神」をご祭神として川崎市内でも最も尊いお社の一つとして広く崇敬されています。安産・子育て・縁結び・家内安全・厄除けなど様々なご利益で知られ、境内には長寿ケヤキ・親子クスノキ・垂乳根のイチョウなど、家族に関するご神木があり、多くの参詣者で賑わっています。
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かつてこの地は鎌倉三代将軍源実朝が宋に渡る船の用材を切り出したところと伝えられ、それゆえに乗船成就海上守護の願いにより勧請されたといわれます。 (写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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ともしびショップ「さくら」は、障がいのある人と地域の人が協力しあって働いているお店です。食事や軽食・喫茶の提供のほか、足柄上地区5町で構成するNPO法人KOMNYの手作り作品、地域の協力者からの製品や地元の名産品、昔懐かしい駄菓子などの販売もしています。
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大山ケーブルカーの中間駅である大山寺駅では、ケーブルカーの2つの車両がちょうどすれ違う様子を見ることができます。すれ違う様子は、2つの車両がキスをするように見えることから、二人が出会う恋人達の聖地として人気です。
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「せせらぎの郷花菖蒲園」は、神奈川県西部を流れる酒匂川沿いの県道の傍らにある花菖蒲園。5月下旬~6月中旬が見ごろとなり、濃淡のある紫色の花菖蒲が畑一面に広がります。6月下旬ごろから、晴れた日には花菖蒲園の南側にある小川沿いの遊歩道「水辺の広場」で蓮の花が咲き、小川のせせらぎと共に涼しげな散歩を演出してくれます。
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豊かな緑と花々の彩りはもちろん、八聖殿郷土資料館や蒸気機関車D51の見学、陶芸体験、テニスや野球も楽しめるなど、多彩なアクティビティや見どころが満載の公園です。
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皆春荘は、大正3年(1914年)に明治の元勲・山縣有朋(第3代・第9代内閣総理大臣)の小田原別邸である古稀庵に別庵として編入された建物であり、山縣の小田原別邸のうち、当時の場所に残る唯一の建物です。庭園は、山縣が自ら作庭を指揮したと伝えられる自然を重視したものとなっています。
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丹沢表尾根や、大山イタツミ尾根の登山口にある峠です。この辺りは戦国時代、甲斐の武田勢と小田原の北条勢との古戦場であったといわれています。道路の工事中にその時代のものと思われる「矢櫃」が出土したことから、この名がついたといわれています。
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陽だまり農園では、広々とした園内でいちご狩りをお楽しみになれます。安心安全に重きをおき、天敵昆虫を用いてできる限り農薬を使わない減農薬栽培を行っております。いちごに最適な温度、湿度、水管理をすることによっていちごの品種それぞれの味が楽しめます。同園自慢の甘くて美味しいいちごを食べ比べてみてはいかがでしょうか!? ■住 所 :〒243-0301 神奈川県愛甲郡愛川町角田字1757-1 ■営業時間:9:00~16:00(季節によって変更あり) ■contact :info@hidamari-strawberry-farm.com

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