お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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平成7年に川崎市の「緑の保全地域」に指定された緑地です。浄慶寺の境内に遊歩道を上った所にあり、柿生中学校脇の階段を登っても行けます。この森の隣には柿生トンネル跡があり、現在は案内看板だけ立てられています。
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神奈川県相模原市と足柄上郡山北町の境にあり、丹沢大山国定公園に指定されています。 (写真提供:photolibrary)
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練習スタジオやライブ会場を完備している施設です。
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波が穏やかで小さいお子様連れにもぴったりな海岸です。海岸の両脇では釣りや磯遊びを楽しむこともできます。(写真提供:photolibrary)
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戦国時代の終わりに豊臣秀吉との小田原合戦に備え北条氏が作らせた総構の一部で、豊臣軍の本陣と向かい合う重要な場所でした。二重外張と呼ばれる土塁と堀を二重に配した構造となっていることから、この付近に出入口である虎口があったと考えられています。
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藤沢橋交差点の近く、国道467号線沿いの高台にあります。通称は帯解観音と呼ばれています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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高野山真言宗の寺院です。開基は源実朝といわれ、藤沢宿でも最も古い寺院の一つと伝えられています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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大山山頂を本坂より目指す途中にあり、晴れた日にはここから富士山を望むことができます。
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藤沢市に鎮座する神社です。御所見地区で最も古い神社として歴史を重ねてきました。創建時期は不明ですが、鎌倉時代には、時の執権北条貞時によって社殿が寄進されたこともあります。
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小田急線「本鵠沼」駅を中心とした半径500メートルにある商店街です。自然豊かな当商店街、小田急江ノ島線「本鵠沼」駅から歩いて行ける蓮池や長久保公園(都市緑化植物園)で、ゆっくりした一時を過ごしてみてはいかがでしょうか。
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エコ暮らし環境館は資源循環や温暖化対策、自然共生について 楽しく学ぶことができる施設です。定期的に各種イベントも開催しています。
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葉山の絶景SUP!富士山を望む水上散歩へ葉山オーシャンスポーツは葉山のビーチと古民家クラブハウスで、大きなボードの運搬や保管の心配をせずスタンドアップパドルボードを気楽に身軽に楽しめるクラブです。艇庫はビーチにあり、クラブハウスも海まで徒歩1分で、ボードを持ち運ぶ必要はありません。フィールドは風光明媚な葉山、富士山を望む、真名瀬海岸を中心に葉山の海で遊びます。クラブハウスは葉山真名瀬に建つ古民家です。
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箱根の初夏の風物詩 車内からあじさいの絶景を鑑賞箱根登山電車沿線のあじさいは、6月中旬頃から開花の時期を迎えます。このあじさいの咲く時期は「あじさい電車」の愛称で親しまれている箱根登山電車。その名のとおり箱根の山を登りますが、各地点での標高とともにあじさいの見ごろも7月中旬にかけて少しずつ上っていきます。夜は座席指定制の観光列車「夜のあじさい号」も運行し、途中のライトアップポイントでは徐行や停車を繰り返しながらゆっくりと進みます。光に彩られたあじさいは、昼間とはまた違う幻想的な雰囲気。車窓に触れるほど咲き誇る沿線のあじさいを、ゆっくり走る登山電車からお楽しみください。
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レトロな温泉地の特徴を活かした商店会で箱根の中心にありながら通過地点になりがちな商店会が「さんぼを核としたまちおこし」をテーマに、商店会のメンバーがガイドとなる「宮ノ下さんぽ」等のイベント、「セピアコレクション」、「森の読書室」などの試みを行っています。
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小字でいう宮根(みやね)にあり、一色の氏神。大日霊貴命(おおひるめのみこと)をまつっています。例祭日は7月15日・16日。戦前は毎月1日・15日に、平和と氏子の健康、出征兵士の武運長久を祈る祈願祭が行われ、住民や近郷からの参拝者も多かったとされています。
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トンボ玉工房とカフェが併設しているお店です。トンボ玉作り体験はもちろん、不定期ですがハンコ教室やチョークアート教室などが開催され、ハンドメイド好きな人に人気があるお店です。2階にはゆったりできるカフェがあり、手作り体験の後にはコーヒーや、パスタやリゾットなどのお食事もいただけます。
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北鎌倉の浄智寺谷戸にある、1934年築の本格茶室。8畳と4畳の茶室がある「常安軒」と、世界最小サイズの2畳弱の茅葺きの茶室「夢窓庵」があります。通常は非公開。月一回、お抹茶と上生菓子をお出しする茶室公開イベントがあり、この日はご自由に見学していただけます(予約制)。各種茶会や、茶道初心者のための体験会、和のお稽古など、ホームページやSNSでお知らせしています。少人数での茶道体験やインバウンド茶会などのご相談にも応じます。
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目を閉じれば波の音。見上げれば青い空。たまには都会の喧騒から離れて湘南のビーチへ。そこには太陽と海とあなたしかいない。太陽のぬくもりが残った砂浜に素足で立ち、大地のパワーを感じて、太陽に感謝する。潮風を浴びて、波の音に耳を澄ます。砂浜に寝そべり、遮るものがない空を見上げれば、自然と一体になった感覚が味わえます。
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藤沢市にある、1964年(昭和39年)のの東京オリンピック開催を記念して作られた噴水池です。
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東海道宿場町に置かれた高級旅館で、参勤交代の大名のほか、公家、公用の幕府役人などが宿泊したのが「本陣」と呼ばれる大旅館です。平塚宿本陣は、建坪163坪で座敷数が20あり、門・玄関・上段の間が取り付けられていたと言われています。
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横浜開港当時からの歴史を誇る吉田町名店街です。伊勢佐木町と野毛をつなぐエリアで、多くの老舗が建ち並びます。昼は画廊や写真展など、アート関係の店が多く並んでいますが、夜は40軒以上のバーやカフェがオープンします。
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水源環境の理解促進と周辺地域の活性化のための交流拠点として各種イベントを開催しています。 宮ケ瀬湖畔園地が見渡せる展望ホール、研修会議室等があります。
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相模里神楽は、日本の神話(日本書紀、古事記)を題材にお面をつけて行う黙劇で、神代神楽とも言われています。今から約二百年前の寛政2(1790)年江戸で初めて上演された京都の壬生狂言の影響を受け、今日のような仮面黙劇になったとされ、江戸を中心に発展し、後に相模地方にも伝えられました。厚木市愛甲に神楽の家元が3軒あり、明治45(1912)年、この3軒のうち1軒の家元の親戚が愛甲神楽を受け継ぎ、今日に伝えるに至っているのが相模里神楽垣澤社中です。古典から創作まで幅広く活動及び指導をしています。
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みなとみらい線新高島駅構内地下1Fの、展示室と倉庫からなる約1,500平米のスペース。BankART1929の中核的な施設として、展覧会、ショップ、カフェ、パブ、スクール等、が運用されている。
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おダシにこだわった中華そばと厳選したお米で炊いたツヤピカの銀しゃり。二つにこだわった当店では、銀しゃりご飯を片手に中華そばを啜り、至高の一杯を存分に楽しめます。卓上には、鰹節、自家製のなめたけを設置し、看板の中華そばだけでなく、銀しゃりも楽しく食すことができる世界観を提供致します!
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山岳スポーツセンターは、表丹沢の玄関口、水無川河畔の県立秦野戸川公園内にあり、登山や自然に親しむ活動の拠点として利用されています。神奈川県スポーツ局の施設で、登山、合宿、研修会、クライミング、懇親会、その他レクリエーション活動などに、誰でも利用できます。登山前の集合場所や公園グラウンド利用後の休憩などとして立ち寄るのもいいでしょう。客室数 12室(洋室 6室、和室 6室)
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かながわアートホールは、緑あふれる県立保土ケ谷公園のほぼ中心に位置し、県民の皆様の芸術活動をサポートする施設として1992年に開館しました 。また、神奈川フィルハーモニー管弦楽団の練習会場としても利用されており、見学ギャラリーから練習を見学することができます。(現在、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、見学を中止しています。最新の状況は、施設にお問い合わせください。)四季折々の自然に彩られた環境の中、皆様の芸術活動の練習、発表の場として、是非ご利用くださるようお待ちしています。
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上質な脂、極上の旨みと風味を持つ「相州牛・相州和牛」が味わえるお店です。●住所:神奈川県小田原市栄町2-8-43
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1年間に250頭しか出荷されない「葉山牛」を取り扱うお店です。●住所:神奈川県逗子市逗子2-6-23 ガーデンホーム逗子1階
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千代の沢園地 ・ 焼津ボート乗り 場 駐車場周辺など、湖面に映る紅葉も素敵です。
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Beef100%!本場アメリカの味「ヨコスカネイビーバーガー」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横須賀市本町2-1
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けんちん汁が味わえるお店です。
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歴史ある地に咲く可憐なマメザクラ精進池周辺は、歴史と自然を堪能できるスポット。国道1号の最高地点近くに位置し、鎌倉時代の主要街道「湯坂路(ゆさかみち)」の険しい峠にあります。池畔には元箱根石仏・石塔群が立ち並び、いにしえの息吹を感じることができます。ここは、六道(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上)に分かれる辻と考えられていました。4月中旬~下旬にはマメザクラが咲き誇り、その小さく可憐な白い花が風に揺れる様子は心を和ませてくれます。心癒される場所をぜひ訪れてみてください。
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座間警察署東側の段丘下にある境内の池の奥から湧き出す湧水。現在は、池を潤す水として利用されています。心岩寺では、境内から土器片が発見されたり、東側の台地上でも縄文中期の遺跡が発掘されたりと、先史時代から周辺住民の貴重な生活用水として利用されていたといわれています。また、湧出量が豊富であったため、寺の西側にあった後背湿地の水田にも利用されていたといわれています。
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遥か3000年前のエジプトへワープ!横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて開催中の「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(主催:合同会社ツタンカーメンプロジェクト)は、2025年12月25日(木)までの期間限定の展覧会として開催されていましたが、常設の展覧会としての開催に変更されました。ツタンカーメンの発見から100年余り考古学者のハワード・カーターが 1922 年にツタンカーメンの王墓を発見してから 100 年以上が経ちました。古代エジプト文明は今も様々な研究、発掘がされ、新しい発見も相次いでいます。本展覧会は、エジプト考古学者河江肖剰氏監修のもと、ツタンカーメンの謎に迫る体感型展示会です。父であるアクエンアテンが多神教から一神教へ宗教改革を強引に行なった影響で、その一族は長らく歴史から抹消されてきました。そのため今なおツタンカーメン王の実像は多くの謎に包まれています。展示内容100年以上前にツタンカーメンの王墓から発見された黄金のマスクや棺は、現在ではエジプトの貴重な宝物として門外不出となっています。本物を見るには飛行機に乗ってエジプトへ行くしかありません。そのため、本展では世界に3セットしか存在しない130点余りの貴重なスーパーレプリカが展示されています。これらのレプリカは、ツタンカーメンの遺物を忠実に再現したもので、まるで本物を目の前にしているかのような感覚を味わうことができます。さらに、完全再現されたツタンカーメン王墓、イマーシブなプロジェクション映像、実物の黄金のマスクや玉座から3D スキャンしたCGなど、アナログとデジタルを駆使した、没入感あふれる、非日常体験をお届けします。ツタンカーメンの生きた短い生涯に思いを馳せながら、遥か3000年前のエジプトへワープするような感覚をお楽しみください!開催概要 〇展覧会名称:「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」 〇開催期間 :2024年12月13日(金曜)~2025年12月25日(木曜) 〇会 場 :ツタンカーメン・ミュージアム(横浜みなとみらいPLOT48)〇チケット代: 大人(大学生以上)2600円、中高生2000円、小学生1500円(全て税込)、未就学児無料 〇開館時間:11:00~18:00 ※最終入館は閉館の30分前 ※火曜休館 ※休館日、開館時間は変更となる場合があります。最新情報は公式サイトでご確認ください。 〇企 画 :角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人角川文化振興財団) 〇監 修 :河江肖剰(名古屋大学デジタル人文社会科学研究推進センター教授) ※展示内容が変更、または中止になる場合がございます。予めご了承ください。
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朝香吉蔵の設計により昭和2(1927)年頃に建築された外国人向けの共同住宅です。従来は4つの同一形式の住戸が中央の玄関ポーチを挟んで。左右対称に向かい合い、上下に重なっていました。現在では、2階はギャラリー展示や会議などに利用されていいます。
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元来、この地は入海の瀬戸(狭い海峡)のため、干満時に急流となり海上交通の難所でした。そのため、5〜6世紀の頃から海神を祀っていたとされています。源頼朝が平家追討の挙兵に御神恩のあったことを感謝して、伊豆三島明神を勧請したのが瀬戸神社の始まりと言われています。
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近代日本画の巨匠鏑木清方画伯の終焉の地、鎌倉雪ノ下の旧居跡に建てられました。古都鎌倉の閑静な住宅地の中に、和風建物が端正なたたずまいをみせています。年8回の展覧会を行い、1年を通して様々な作品を展示しています。
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多摩川の河港水門は、運河・港湾計画の一環として昭和3年3月に完成しました。タワー頭頂部には、籠に溢れんばかりに盛られた、当時の川崎の名産品であった梨や葡萄、桃をあしらった巨大な飾りが施されています。平成10年に、国の登録有形文化財となっています。(写真提供:photolibrary)
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北条宗政の妻と子の師時が1281年(弘安4)ごろに建てたようです。この寺には、鎌倉十井の一つ「甘露ノ井」があります。豊かな緑におおわれた境内は、国の史跡に指定されています。


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