お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
かつては排水路を横断するように架かっていた橋ですが、昭和6年頃に水路が埋められたため、現在は親柱だけが交差点脇の歩道に保存されています。
-
1999年 桜本商店街に設置された九福神像・その中には以前より地元で親しまれていた招き猫や「九ちゃん」の愛称の元気な少年を模した像があります。あらゆる願いを上向きにするということで、像はみんな上を向いて立っています。「上を向いて歩こう」の楽曲で有名な坂本九さんは川崎区の出身です。
-
JR川崎駅直結のグルメ・ショッピング・シネマが楽しめる大型複合商業施設です。特に「TOHOシネマズ川崎」は9スクリーン・1922席を誇り、舞台挨拶も多く注目の映画館です。
-
江戸赤坂御門を起点として、雨乞いで有名な大山阿夫利神社(神奈川県伊勢原市)までの道をいいます。東海道と甲州街道の間を江戸へ向かう脇往還(五街道以外の支街道で、休泊機能の備わった道)として、「厚木街道」「矢倉沢往還」等とも呼ばれてきました。
-
鎌倉時代の名将、新田(源)義貞を祀る神社です。
-
川崎の環境問題に取り組んできた歴史や優れた環境技術を国内外に発信する「川崎市環境総合研究所アーカイブスペース~川崎から世界へ~未来へはばたく環境技術」が、川崎生命科学・環境研究センター(LiSE)1階にあります。映像やタペストリー、タッチパネル、展示物等を通じて、川崎の公害の歴史や環境技術を紹介しています。
-
眞宗寺は浄土真宗本願寺派の寺院です。境内正面にはギリシャ神殿風の本堂、高台には黄金に輝く川崎大佛合祀墓があります。そして右手丘陵の中腹には鐘楼堂、池田満寿夫画伯の遺作となった梵鐘「しあわせの鐘」があります。
-
多摩川と羽田空港の絶景を眺めながら、贅沢グリル料理とドリンクで特別なひとときを川崎キングスカイフロント東急REIホテル内にある、開放感あふれるレストラン&バーです。大きな窓から広がる景色を眺めながら、グリル料理を中心とした食事やドリンクを楽しめます。観光の締めくくりや移動前後の食事にも利用しやすく、ひとり旅からカップル、友人同士まで幅広いシーンに対応。落ち着いた雰囲気の中で、非日常を感じるゆったりとした時間を過ごせるのが魅力です。
-
エコ暮らし環境館は資源循環や温暖化対策、自然共生について 楽しく学ぶことができる施設です。定期的に各種イベントも開催しています。
-
早野にある戒翁寺近くの御堂山(おどやま)に造立されている、土地の人から「殿様の墓」といわれる石造五輪塔(ごりんとう)です。
-
東京湾にそそぐ総延長138kmの一級河川多摩川の河口部に広がる干潟とヨシ原は、川崎市の臨海部で自然が残る貴重な場所の一つです。2004年には絶滅危惧種のアサクサノリが発見され話題になりました。堤防沿いの桜並木が満開の時期には、人目を惹く美しさがあります。
-
籠口ノ池の周囲は桜の木が植えられ、4月は花見で賑わいます。化粧面谷公園は子供と一緒に楽しめる公園です。
-
古墳の周溝は道路によって削られていますが、現状で直径17.5m、高さ3.7mの円墳です。橘樹神社の社伝によると、ヤマトタケルノミコトが東征のさいに、荒れる海に身を投じた后のオトタチバナヒメの衣と冠がこの地に流れつき、それをヒメの代わりとして、古墳に埋葬したと言われています。
-
かつての炭問屋、藤屋の跡地です。江戸時代、周辺農家で焼かれた炭は黒川炭と呼ばれ、江戸に出荷されていました。当時、木炭の輸送は水上輸送が主流でしたが、黒川炭は江戸に近いため、仲買問屋を通じて、江戸に陸送されていました。
-
亀井六郎の館跡があり、その子孫は昭和初期までここに居を構え暮らしていたといわれる場所です。

.jpg)

