お出かけスポット検索
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大岡川沿いに続く全長3.5キロのプロムナードには、約350本の桜が植えられ、横浜市有数の桜の名所として人気がある。桜が咲く季節にはぼんぼりでライトアップされるなど、街全体が盛り上がる。また、プロムナード途中にある横浜弘明寺商店街は、名店が軒を連ね、多くの人でにぎわっている。
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桜木町とみなとみらい新港地区をつなぐ、かつて線路だったプロムナードみなとみらいの景観を楽しみながら海を渡れる遊歩道。桜木町駅から、コスモワールド・ワールドポーターズ・赤レンガ倉庫・カップヌードルミュージアムがある「みなとみらい新港地区」へと、海風を感じながら心地よく歩けます。この汽車道は臨港鉄道の廃線跡を利用して造られたもの。1911年(明治44年)に開通した臨港鉄道の一部(約500m)なので、橋梁が架かり、レールも敷かれていて、当時の雰囲気を偲ばせます。横浜の歴史を物語る汽車道と、近未来的な高層ビル群や大観覧車のスカイライン、頭上に見える日本初の都市型循環式ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」とのコントラストが絶妙です。汽車道と赤レンガ倉庫を結ぶ動線上に位置する「新港中央広場」にも汽車道の線路跡がありますので、探してみるのも一興です。
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3つの池の周りに咲き誇る1,000本以上の桜日本の「さくら名所100選」に選ばれている三ツ池公園。江戸時代に造られた3つの大きな池の周りには、2月中旬に開花する寒桜を皮切りに4月中旬の八重桜まで、およそ70品種・約1,000本もの桜が少しずつ時期をずらして咲き続け、訪れる人を楽しませています。友好提携を記念して中国遼寧省から贈られた馬超龍雀像のほか、韓国京畿道と神奈川県との友好提携を記念して整備されたコリア庭園をめぐる散策や、軟式野球場、テニスなどのスポーツも楽しむことができる公園です。
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横浜最古の古刹弘明寺観音の門前町として誕生し、昭和31年に東洋一のアーケードが建設されました。現在も 2 つの駅に挟まれ、商店街中央を流れる大岡川の桜プロムナードなど環境にも恵まれ多くの人々に愛されています。
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動物や自然とふれあえる憩いの公園みなとみらい21地区を眼下に見下ろす高台に位置する野毛山公園は、1926年に開園した歴史ある公園で、展望地区、散策地区、動物園から成り立っています。桜の名所としても有名で、例年3月中旬から4月中旬にかけて、約300本の桜が見頃を迎え、動物たちを見ながらお花見を楽しむことができます。さらに、6月下旬から7月上旬にかけては、展望地区を彩るバラが見頃を迎え、芝生でくつろぎながら色鮮やかなバラをゆっくり鑑賞できます。家族や友人と散策やピクニックを楽しむのにぴったりのスポットです。 ライオンやキリン、レッサーパンダなどの人気動物を間近で見ることができ、動物との距離が非常に近いため、自然と興味や好奇心が湧いてきます。特に、小さな子どもたちの動物園デビューにも最適な場所です。 JR桜木町駅から徒歩約15分という好立地も魅力のひとつ。さらに「ぶらり野毛山動物園BUS」を利用すれば、動物園前で下車でき、楽にアクセスできます。コンパクトな園内は散歩感覚で一周できる広さなので、小さなお子様からお年寄りまで、三世代で楽しむのにもおすすめです。
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横浜中華街の天長門正面にある、全天候型エンターテインメント施設です。1Fには横浜のみやげがなんでも揃う「横浜大世界マーケット」に、メディアで話題の『大籠包』が自慢の「開華楼」。2Fには約130個のランタンが輝くカフェ「蘭丹茶房」。4階から8階には不思議な錯視錯覚アートの世界が広がる「アートリックミュージアム」があります。写真撮影OKな参加型のミュージアムなので、子供から大人までお楽しみいただけます。
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かながわ観光大賞受賞・工場夜景クルーズの決定版運河沿いにひしめく、 数々のプラントやタンク、倉庫等の美しいライトアップを存分に楽しめるクルージング プランです。「迷路のように張り巡らされた京浜運河周辺の水路を進めば、操業する工場音は動物の鳴き声のように聞こえ、野性味ある匂いが漂ってきます。足元から伝わる船の振動を感じながら、まるでジャングルの中を冒険するような非日常体験ができるのです・・・」。そんな想いから、「工場夜景ジャングルクルーズ」と名付けられました。コース取りや順路も夜景のプロが練りに練っており、魅力的なポイントはゆっくりと進み、見どころの少ないエリアは素早く通り過ぎるなど、強弱をつけながら効率よく運航しています。本クルーズでは、その幻想的な景観の素晴らしさとともに、豪華クルーザーでのクルージングもお楽しみの一つです。
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芝生広場、南口広場、潮入りの池などがあり、横浜港を望む抜群のロケーションが目の前に広がるみなとみらい地区最大の緑地です。
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約72,000人の収容人数を誇る国内最大のスタジアム「日産スタジアム」は、横浜市最大の運動公園である新横浜公園内にある、Jリーグの横浜F・マリノスおよびジャパンラグビーリーグワンの横浜キヤノンイーグルスのホームスタジアムで、サッカーやラグビー等の国際大会が行われるほか、陸上競技やコンサートなどのイベントも開催しています。 2002FIFAワールドカップ™、ラグビーワールドカップ2019™、東京2020オリンピック競技大会サッカー(男女)という3つの国際的な大会の決勝戦が行われたファイナルスタジアム(Final Stadium×3)でもあります。試合やイベントがない日には、選手になった気分を味わえるスタジアム内の見学ツアー(開催日は公式サイトで要確認)が楽しめるほか、日本陸上競技連盟第1種公認陸上競技場の陸上トラックを無料で利用できる日もあります。
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横浜市中央卸売市場本場では、毎月第1・第3土曜日の午前8時から午前10時まで市場を一般開放しており、水産物、青果物、調理器具などを購入することができます。また、楽しいイベントも実施しています。
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貸切の海の見えるテラスで、BBQとカレー作り体験横浜の歴史と文化を感じる山下公園。その最西端に位置する「THE WHARF HOUSE 山下公園」は、海と空が広がる開放的なロケーションを活かしたレストランです。みなとみらい、ベイブリッジ、東京湾を一望する景観は、まるで海外の波止場を思わせる特別な雰囲気を演出します。周辺にはホテルも複数立地しており、MICEや団体利用の拠点としても利便性の高いロケーションです。 プログラム 貸切BBQと手作りカレー体験(所要約3時間) 海の見えるテラスでは、ボリューム満点の厚切り肉を楽しむアメリカンスタイルのBBQと、「横濱舶来亭」のルーを使用した手作りカレー体験を組み合わせたセットプランを貸切でご利用いただけます。参加型の食体験は、企業イベントやインセンティブ、交流プログラムにも最適です。 本プログラムはユニークベニューとして商品化しています。下段のタリフをダウンロードのうえご確認ください。
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海と街 開放感あふれる広場象の鼻パークは横浜港発祥の地である中区海岸通1丁目にある公園で、横浜港開港150周年となる平成21年6月2日に、象の鼻防波堤を明治中期の形状に復元して開園しました。パーク内に設置された施設の1つである「象の鼻テラス」は、アートスペースを兼ね備えた休憩所であり、さまざまな人や文化が出会い、つながり、新たな文化を生む場所を目指して、アート、パフォーミングアーツ、音楽など多彩なジャンルの文化プログラムを開催しています。また、そのコンセプトにそった「象の鼻カフェ」は、アーティストやクリエーターが発案した見た目も楽しめるクリエイティブなメニューと、定期的に開催されるイベントを通じて、アートの広がりを提供しています。店内からの横浜港大さん橋国際客船ターミナルなどの港の風景を眺めながらの食事も、他では味わえない楽しみの1つです。
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横浜市最大の緑地の一角に位置し、豊かな森の中を歩きながら、自然体験のできる施設です。昆虫や野鳥などに親しむことができます。
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横浜駅きた東口から徒歩3分、潮風を感じながらお買い物やグルメが楽しめるショッピングモール。客船をモチーフにした開放的な館内には、テラス席のあるレストランや個性的なショップなど約80店舗がそろいます。みなとみらいや赤レンガ倉庫、山下公園・中華街など横浜の観光地を結ぶ水上バス「シーバス」乗り場も併設しています。
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【日帰り温泉施設】6つの天然温泉、6タイプのお風呂2種類のサウナで体の芯からポカポカになります。日頃の疲れをほぐし、おひとり様からご家族まで楽しめます。
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店内には記念切手が壁一面に飾られています。また赤レンガ倉庫やみなとみらいの街並みをモチーフにしたポストカードのほか、ここでしか買えないポストカードもあります。
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横浜中華街の中華菓子・中華まんじゅうが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区山下町192
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横浜の景色を船上から独占、特別な時間を過ごす贅沢なクルーズ体験横浜の水辺を楽しめるクルーズ施設で、船上から港町の景色を眺めながら食事やドリンクを楽しめます。観光やデート、友人同士の利用に最適で、昼の観光から夜景クルーズまで多彩な体験が可能です。船上ならではの開放感と特別なひとときを満喫できるスポットです。船上でしか得られない極上のひとときを(パーティープラン)RESERVED CRUISEのパーティープランは、2名様から約100名様まで対応可能で、真に『ラグジュアリー』で『ゴージャス』な体験を提供しています。船の上での宴会ではなく、海の上でしか得られない極上のひとときをお届けできることが、私たちの最大の特長です。都会の喧騒から離れ、海の上で紡がれる極上の時間。横浜から瞬時にたどり着く非日常。ラグジュアリーなクルーザーでの贅沢なひとときを、ひとりひとりが主役になってお楽しみいただけます。
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昭和初期に開業したクラシックなヨーロピアンスタイルのホテルで、山下公園の目の前、横浜中華街の近くに位置しています。1927年(昭和2年)開業、港街横浜で唯一のクラシックホテルとして国内外の数多くの賓客をお迎えしてまいりました。開業時より変わらぬ佇まいの本館は、横浜市認定歴史的建造物、近代化産業遺産に指定され、山下公園前のランドマークとして親しまれています。本館のクラシックな内装は欧州の香りと趣があり、上質を知る方にこそ味わっていただきたい安らぎに満ちた空間です。タワー館は全室ハーバービュー、横浜港の素晴らしい眺めを一望できる“横浜時間”をお楽しみいただけます。また、当ホテルで誕生した「シーフードドリア」「スパゲッティナポリタン」「プリン・ア・ラ・モード」は、今も変わらぬ味を本館1階ザ・カフェでご提供しています。
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大黒海づり施設は横浜市にある海釣り公園です。併設されている緑地公園からは東京湾を一望できます。土・日・祝+繁忙期は、予約制になります。
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日産車の軌跡と最先端技術を体感1933年横浜で創業した日産自動車を身近に感じることができるギャラリー。アリアやGT-Rをはじめとする最新車両を展示しており、自由に乗り込むことや事前予約制で近隣の市道での試乗が可能です。日産自動車がリードする電気自動車や運転支援技術をテーマにした最先端技術も体感できます。ヘリテージゾーンでは日産の歴史を物語る車両の展示やモータースポーツの原点などを紹介。魅力あふれるクルマのプレゼンテーションやレース中継などイベントも定期的に開催されています。テラス席を備えたカフェのほか豊富な品ぞろえのブティックもあり、お土産選びでもワクワクする時間を過ごせます。キッズコーナーも充実し子どもから年配の方まで楽しめ、近年では海外からの観光客も多いスポット。ゆったり空間で日産車の魅力を感じてみてはいかがでしょうか。
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歴史あるハイカラお菓子「ビスカウト」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区常盤町5-67 1F
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ライトアップされた夜の姿も美しい中華街のシンボル横浜中華街にある、三国志の英雄・関聖帝君(関羽/かんう)が祀られている建物。極彩色の龍をモチーフにした屋根瓦がある楼門が印象的です。関羽は武人でありながら算盤や帳簿を発明した人物で、中国では商売繁昌の神として篤く信仰されています。横浜の開港以降、中華街に住む人々の心の拠り所として親しまれてきました。また、関帝廟は家内安全、入試合格、厄除けのご利益もある最強のパワースポット。正月や春節にはカウントダウンや獅子舞の奉納などが行われ、関羽の誕生日を祝う關帝誕などさまざまなイベントが開催されています。
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金沢文庫は鎌倉時代のなかごろ、北条氏の一族(金沢北条氏)の北条実時が造った武家の文庫です。蔵書の内容は政治・文学・歴史など多岐にわたるもので、収集の方針はその後も顕時・貞顕・貞将の三代にわたって受け継がれ、蔵書の充実がはかられました。金沢北条氏は鎌倉幕府滅亡と運命をともにしましたが、以後、文庫は隣接する菩提寺の称名寺によって管理され近代に至りました。現在の金沢文庫は昭和5年(1930)に神奈川県の施設として復興したもので、平成2年(1990)から装いも新たに歴史博物館として活動を行っています。県立金沢文庫は、鎌倉時代の諸相を今日に伝える貴重な文化財を後世に伝えるとともに、その調査・研究の成果の展示や講座を通じて公開し、また、皆様の生涯学習の一拠点としてその役割を果たすべく活動を行っています。
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あなたの“開運魚”に会える、横浜中華街の水族館横浜中華街の大通りにある「横浜開運水族館 フォーチュンアクアリウム」は、国内で唯一、占いをテーマにした水族館です。入館時に引く「開運うおみくじ」には、今日のあなたにぴったりな「開運魚」が書かれています。恋愛や金運など6つの運勢ごとに展示された縁起の良い魚たちの生態は、明日を前向きに過ごすヒントになるはずです。雨の日でも濡れずに楽しめる屋内施設なので、中華街観光の合間にお気軽に楽しむこともできます。あなたにぴったりの開運魚を探しに来ませんか?
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クイーンズスクエア横浜は、ショッピングモールをはじめとして、レストラン、カフェ、コンサートホール、ホテル、ギャラリーなどを有する、みなとみらい駅に直結した大型商業施設です。
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⽇本初のLEDドームシステム「DYNAVISION®-LED」によるプラネタリウムドームシアター。星空と全天周映像による「癒し」や「⼼地よさ」を体験できるエンタメ系プラネタリウム。 前方には、限定4席のプレミアムな「プラネットシート」をご用意。宇宙空間に体が浮かぶように身をあずけて新しいプラネタリウムの世界をご堪能下さい。 館内にはカフェとショップも併設。オリジナルのドリンクや軽食は見た目も楽しいものばかり。お好きなメニューを片手にドーム内でより一層の癒しのひと時を。またギフトショップ「Gallery Planetaria」では、星や宇宙をテーマにしたここだけのアイテムを取り揃えています。お土産にはもちろん、ご自身へのプレゼントにも。 ショップ・カフェのみのご利用も可能です。
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日本最大級の海のテーマパークで大切なゲストをおもてなし!日本最大級の海のテーマパーク、「横浜・八景島シーパラダイス」は、水族館、アトラクション、ショッピング、ホテルなど、エンターテインメントがぎゅっと詰まった、まさに「海のエンターテインメントアイランド」です。この横浜・八景島シーパラダイスのアクアミュージアム内にある「ライブスタジアムを貸し切り、見学をするユニークべニュープログラムのご紹介です。
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馬車道(ばしゃみち)は横浜市中区にある地域名及び道路名です。この名前は、開港後に置かれた外国人居留地に住む外国人がこの道を馬車に乗って往来する様子を見た当時の人が、珍しがって「異人馬車」と呼んだことに由来しています。文明開化の先端をいき、ガス灯や街路樹、アイスクリームなどの発祥地と言われる馬車道は、現在も赤煉瓦の歩道や、本物のガス灯など、当時の面影を感じさせる風景が広がります。近隣には、国の重要文化財である神奈川県立歴史博物館や、市認定の歴史的建造物である横浜第二合同庁舎と横浜アイランドタワー下層部など、大正末期から昭和初期に建てられた近代洋風建築が多く残っています。
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横浜市の最南部にある平潟湾の入口に浮かぶ、「野島」という島にある公園です。江戸後期に活躍した、浮世絵師歌川広重によって描かれた、『金沢八景』の中の『野島夕照(のじまのせきしょう)』(野島の漁師村に夕焼けが映えている様子を描いた錦絵)で有名な地域です。海抜57mの野島山を中心に、展望台、バーベキュー場、キャンプ場、野球場などの施設があり、展望台からは、横浜の海はもちろん、房総半島や富士山を臨むことができます。そのほか、横浜市指定有形文化財である旧伊藤博文金沢別邸や野島貝塚など歴史を感じることのできるスポットがあります。
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「楽しく学んでしっかり備える」をキャッチフレーズに、地震の揺れや初期消火、煙からの避難、災害の疑似体験など、様々なコンテンツを体験することで、市民の皆様に自助・共助の大切さを学んでいただくための、横浜市唯一の体験型防災学習施設です。
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「本物」を見て、触れて、楽しむをコンセプトに、歴史的名車「京急デハ230形」を展示するほか、沿線を忠実に再現した「京急ラインジオラマ」や「鉄道シミュレーション」など、各種展示や体験をご用意しております。【重要】一部体験は、WEBによる事前予約が必要です。
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横浜中華街にあるベビースターランドは、国民的おやつ「ベビースターラーメン」のお店です。1950年代に発売されたこのサクサクとしたお菓子は、油で揚げた味付きのインスタントラーメンがパックになったもので、調理せずに味わうことができます。ガラス越しに、職人が麺を蒸し、炒め、切り、うま味たっぷりのスナックを作る様子を見ることができます。香ばしい香りに包まれて食欲をそそられたら、できたてのベビースターラーメンを味わってみてください。チーズやコーンなどのトッピングも追加可能です。フードだけでなく、ショップではオリジナルグッズも販売しています。バッグやマグカップ、シャツなど、キャラクターが描かれた可愛いアイテムが勢ぞろいです。明るい色調の店内は、年齢を問わず楽しめる遊び心満載の空間となっています。
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~みなとみらいに誕生する新感覚エンタメスポット~2026年7月、東京・名古屋・沖縄に続く常設4店舗目となる『うんこミュージアム』が、横浜ワールドポーターズ2階に『うんこミュージアム YOKOHAMA BAY』としてオープンします。 新たなコンセプトとなる本店舗は、写真映えするフォトジェニックな空間で、大人から子どもまで楽しめる新しい体験が多数登場。ここでしか手に入らない限定のうんこカワイイグッズも取りそろえています。これまでに来場された方も、横浜ならではの“うんこカワイイ世界”をお楽しみいただけます。 「うんこミュージアム」は2019年、横浜のアソビルでの期間限定開催からスタートしました。当時は約8ヶ月で29万人を動員し、大きな話題に。その後、全国へ展開し、現在では累計250万人以上が来場する人気施設として広く親しまれています。今回の「YOKOHAMA BAY」は、まさに“原点回帰”とも言える横浜での新たな常設施設としてのスタートです。 横浜観光の新定番として注目される「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」で、ここでしか味わえないユニークな体験をぜひお楽しみください。 『うんこミュージアム』は、「固定観念を覆すエンタメ体験」をテーマに、“うんこ”という誰もが知る存在をポップで楽しい体験へと昇華。遊び・驚き・笑いを融合したこれまでにない“ウンターテインメント”を提供します。
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1964 年の東京オリンピックにともない、野毛本通りの街並みを美しくするために造られた商店街ビル。大岡川に沿って建てられた景観を大切にした飲み屋街で、野毛のランドマークとして注目されています。現在、同ビルには60の店舗が営業をし、公益社団法人横浜歴史資産調査会(ヨコハマヘリテイジ)が所有管理し、現在、横浜市登録歴史建造物になっています。
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横浜市の最高峰156.8メートルの山頂からは、金沢八景やその奥に広がる東京湾の絶景が望めます。
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都市型立体遊園地「よこはまコスモワールド」のワンダーアミューズ・ゾーンに位置する、横浜のシンボルとしての顔を持つ大観覧車「コスモクロック21」は、全高112.5m、定員480名の世界最大の時計機能付き大観覧車です。約15分の空中散歩では、昼は360度の雄大なパノラマを、夜は宝石をちりばめたような美しい夜景をご満喫いただけます。
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日本料理のお食事処「九つ井(ここのついど)」のうつわ・敷石・灯り等を制作する工房「陶郷(すえのさと)」。緑に囲まれた工房で「吹きガラス体験」「陶芸体験」を楽しめます。同敷地内には作品を展示販売しているギャラリーがあります。
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横浜市神奈川区にある、昭和の面影を残すレトロな商店街。様々な業種の店舗が並びます。多くのイベントや企画が行われる、元気で活気のある商店街です。

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