お出かけスポット検索
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入園無料で楽しめる憩いの動物公園野毛山動物園では、親子での楽しみをより充実させるとともに、動物福祉への配慮、施設の老朽化対策やバリアフリー化などに対応するため、リニューアル工事を実施します。休園期間(予定)2027年(令和9年)1月初旬~2029年(令和11年)前半 昭和26年の開園以来、身近な動物園として人気です。入園料は無料ながら約65種の動物を飼育する歴史ある動物園です。
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広大な日本庭園を散策、古建築と自然が調和した姿を愛でる京都や鎌倉などから移築した古建築が巧みに配置され、梅・桜・藤・蓮・紅葉など四季折々の自然美が趣を添える、広大な日本庭園。都会の横浜にいながら、緑あふれる古都の世界を感じることができます。シルク貿易で財を成した原三溪が造園したもので、国の重要文化財建造物10棟、横浜市指定有形文化財建造物3棟と、歴史的な価値の高い建物が点在しており、なかでも三重塔が山の上に建つ姿は見事です。無料のガイドボランティアに園内の見どころを案内してもらうと、より三溪園を深く知ることができるでしょう。園内では景観を愛でながら、野鳥に出会えることも。歩き疲れたら、茶屋や食事処で一服し、大池を眺めながらお抹茶をいただくのは至福の時間です。横浜駅や桜木町駅、元町・中華街駅、根岸駅からバス1本で、街から好アクセスの「国の名勝」を、ぜひ訪れてみてください。
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異国情緒漂う お洒落な街でお買い物横浜の開港当時、居留地に暮らした外国人たちの御用達の店が集まったことから始まった歴史ある商店街。1970年代から80年代に流行したトラディショナル・スタイルのファッション・通称「ハマトラ」の発祥地で、西洋風の雰囲気ただよう街としても知られています。みなとみらい線元町・中華街駅やJR石川町駅からほど近く、入口にあるフェニックスのモニュメントが印象的。全長約600mに及ぶ通りには、世代を超えて愛される老舗の名店から個性豊かでオシャレな雑貨店やカフェなどが軒を連ねます。毎年2月と9月に開催されるチャーミングセールは多くの買い物客でにぎわいます。日本と欧米文化を取り入れながら新しいものを生み出し発展してきた街で、お気に入りの店を探してみはいかがでしょうか。
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伊豆シャボテン動物公園プロデュースの屋内型動物ふれあい施設。都心で大人気のカピバラやワオキツネザルなどに触れて餌やり体験もできます。約20種類300匹位以上の動物たちがお待ちしています。
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森を森のまま楽しむアクティビティよこはま動物園ズーラシア隣接の横浜の森のフォレストアドベンチャー。身長90cm以上から楽しめるキッズコースや、よりアクティブに楽しめるトレックコース、ハーネスを装着せずに樹上に登って遊べるネットコースもあり、マウンテンバイクも一緒に楽しめます。お友達家族とのご利用や、学校の課外授業でのご利用もおすすめです。
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~みなとみらいに誕生する新感覚エンタメスポット~2026年7月、東京・名古屋・沖縄に続く常設4店舗目となる『うんこミュージアム』が、横浜ワールドポーターズ2階に『うんこミュージアム YOKOHAMA BAY』としてオープンします。 新たなコンセプトとなる本店舗は、写真映えするフォトジェニックな空間で、大人から子どもまで楽しめる新しい体験が多数登場。ここでしか手に入らない限定のうんこカワイイグッズも取りそろえています。これまでに来場された方も、横浜ならではの“うんこカワイイ世界”をお楽しみいただけます。 「うんこミュージアム」は2019年、横浜のアソビルでの期間限定開催からスタートしました。当時は約8ヶ月で29万人を動員し、大きな話題に。その後、全国へ展開し、現在では累計250万人以上が来場する人気施設として広く親しまれています。今回の「YOKOHAMA BAY」は、まさに“原点回帰”とも言える横浜での新たな常設施設としてのスタートです。 横浜観光の新定番として注目される「うんこミュージアム YOKOHAMA BAY」で、ここでしか味わえないユニークな体験をぜひお楽しみください。 『うんこミュージアム』は、「固定観念を覆すエンタメ体験」をテーマに、“うんこ”という誰もが知る存在をポップで楽しい体験へと昇華。遊び・驚き・笑いを融合したこれまでにない“ウンターテインメント”を提供します。
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港町横浜で癒しの温泉体験、絶景を眺めながら贅沢にリラックスできるひととき温泉や大浴場、足湯などを備えたリラクゼーション施設で、観光や旅行の疲れを癒すのに最適です。展望露天風呂からは横浜の街並みや港の景色を一望でき、日帰りでも贅沢な時間を楽しめます。館内には飲食店や休憩スペース、リラクゼーションサービスも揃い、家族連れやカップル、友人との観光利用にも便利です。夜景を眺めながらゆったり過ごせる特別なひとときを提供します。
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横浜駅きた東口から徒歩3分、潮風を感じながらお買い物やグルメが楽しめるショッピングモール。客船をモチーフにした開放的な館内には、テラス席のあるレストランや個性的なショップなど約80店舗がそろいます。みなとみらいや赤レンガ倉庫、山下公園・中華街など横浜の観光地を結ぶ水上バス「シーバス」乗り場も併設しています。
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横浜ウォーターフロントのシンボル横浜港を望むロケーションに位置する、世界最大級の複合コンベンション施設「波・風・光」をイメージした美しい外観は、歴史と国際性豊かな横浜ウォーターフロントのシンボル的存在。ヨットの白い帆をデザインした「ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル」のユニークな外観は、みなとみらいの景観として広く知られています。大小さまざまなホールや展示室を有し、コンサートやスポーツイベントなども多く開催されています。のんびり散策できる「臨海パーク」や夜景スポット「アーチ橋」、館内にはレストランもあるため、デートコースや休日の散策にもぴったりです。
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家系ラーメンが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市西区岡野1-6-4
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日本初のビール醸造所の一つスプリングバレーブルワリー(横浜山手)を源流とする歴史ある工場。工場見学では仕込みや発酵、パッケージングなどビールができるまでの工程を約1時間かけて学ぶことができる。また、ツアーの最後では出来立てビールを試飲いただく中で「一番搾り」をもっとおいしく楽しむための方法を知ることができるなど、ビール好きの大人が楽しめるツアーとなっている。ツアーだけでなく、工場内の庭園では四季折々の植物を楽しむこともできる。見学は要予約。
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あなたの“開運魚”に会える、横浜中華街の水族館横浜中華街の大通りにある「横浜開運水族館 フォーチュンアクアリウム」は、国内で唯一、占いをテーマにした水族館です。入館時に引く「開運うおみくじ」には、今日のあなたにぴったりな「開運魚」が書かれています。恋愛や金運など6つの運勢ごとに展示された縁起の良い魚たちの生態は、明日を前向きに過ごすヒントになるはずです。雨の日でも濡れずに楽しめる屋内施設なので、中華街観光の合間にお気軽に楽しむこともできます。あなたにぴったりの開運魚を探しに来ませんか?
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江戸時代の漁師町からの伝統を引き継ぐ通りで、プロも訪れる魚屋が約20軒並び新鮮な魚を買うことができる。旧東海道の面影も残し、観光客にも人気のスポット。
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横浜で唯一の海水浴場をもつ公園です。海辺には、約1㎞にわたる砂浜と豊かな緑が広がり、海と人とがふれあえる貴重な憩いの空間となっています。 自然に見える砂浜ですが、千葉県から運んだ砂で人工的につくられたものです。現在は、カニやアサリなど多くの生き物が生息しています。 春先には、潮干狩りを楽しむことができ、夏の海水浴シーズンとともに、多くの人で賑わいます。また、波が静かで遠浅の海浜は、砂遊びやボードセーリングを楽しむのに向いています。 園内には、ビーチバレー場、ウインドサーフィン艇庫などのマリンスポーツ施設があるほか、サッカーなどに利用できる芝生のグラウンド「なぎさ広場」やバーベキュー場があり、さまざまな海辺のレジャーを楽しむことができます。
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天然温泉が楽しめる大人のための癒し空間【日帰り温泉施設】地下1800mから汲み上げた黄金 色の天然温泉に炭酸ガスを溶け 込ませた天然濃厚炭酸温泉が人気。別名「絹の湯」と言われる美泡風呂もあり、入浴剤等を使用せずにお湯を真っ白に変えたお風呂は超音波により体を芯から温 める効果があります。天然温泉、岩盤浴、食事処、癒し処が楽しめる大人のための日帰り天然温泉です。※中学生からご入館いただけます。※岩盤浴、食事処、癒し処は別途料金がかかります。
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「本物」を見て、触れて、楽しむをコンセプトに、歴史的名車「京急デハ230形」を展示するほか、沿線を忠実に再現した「京急ラインジオラマ」や「鉄道シミュレーション」など、各種展示や体験をご用意しております。【重要】一部体験は、WEBによる事前予約が必要です。
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豊かな自然を生かした公園で水遊びを楽しもう!里山の起伏を利用して作られたじゃぶじゃぶ池は、池と大きな岩が点在する小川があり、木々に囲まれた自然の中で水遊びが楽しめます。
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横浜ベイエリアの景色を陸・海上の両方からお楽しみいただけます。所要時間は約50分です。バスから船へ変わるスプラッシュの瞬間は迫力満点です。
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クイーンズスクエア横浜は、ショッピングモールをはじめとして、レストラン、カフェ、コンサートホール、ホテル、ギャラリーなどを有する、みなとみらい駅に直結した大型商業施設です。
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当施設は2015年に中央卸売市場として廃止になった南部市場再編事業の一環で開発され、2019年9月に開業しました。コンセプトは「食のライブマーケット~地域と人が食でつながる交流拠点~」で、青果店・鮮魚店・精肉店の他、ベーカリーやレストラン、和食店等の飲食店を中心として構成されています。また、施設の奥には海を展望できる芝生の広場や、キッチン付きレンタルスペース「NANBU BASE」、屋外BBQ場を設け、家族や友人とゆったりと過ごす居心地の良い空間を創造しました。これからも、地域の皆様に愛される施設を目指して参ります。
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日産エンジンミュージアムが収蔵する約200台のエンジンの中から、日産自動車を代表する28台を常時展示しており、歴代の日産のエンジンやレースで活躍したエンジンをご見学いただけます。ミュージアムの建物は、1934年に横浜工場1号館として誕生してから1968年に本社が東京・銀座に移転するまで本社として利用されていたもので、2002年に横浜市により歴史的建造物に指定され、2007年には経済産業省から近代化産業遺産に指定されています。
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横浜ハンマーヘッドは、客船ターミナル・ホテル・商業施設が一体となった日本初の複合施設です。商業施設は「体験」をコンセプトに、各レストラン・カフェにファクトリーが併設され、その場で製品づくりを見て・食べて楽しむことができ、一部店舗では実際に製品づくりも体験できます。3方向を海に囲まれた開放的な立地と、みなとみらいのビル群やベイブリッジを望むテラスが備わっているのも特徴です。ぜひお立ち寄りください。
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【日帰り温泉施設】6つの天然温泉、6タイプのお風呂2種類のサウナで体の芯からポカポカになります。日頃の疲れをほぐし、おひとり様からご家族まで楽しめます。
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~まるでSFのような不思議な光の世界へ~ルーフトップから360度見渡せる贅沢クルーズ暗闇に浮かぶ数々のタンクや煙突。その先を進むと、幻想的な鉄骨の世界が美しく煌めきます。潮風と炎の匂いを感じながら、工場夜景のアートイルミネーションを船上からお楽しみください。ハンマーヘッド発着(90分クルーズ)17:10発 / 19:00発
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「横浜という特別な時間を、大切なあの方にも。」様々な文化が混在し、新たな価値を生み出してきた異文化共生の街、横浜中華街に、「上海料理 状元樓」が手掛ける洋菓子ブランド「Pâtissières JOGENRO」が誕生しました。店内は1920年代、フランス租界時代の上海の邸宅をコンセプトに、どこか懐かしく、ノスタルジックな空気に包まれています。「Authentic × Unique」の考え方を基礎とし、フランス菓子に“上海”の要素を掛け合わせたまだ誰も目にしたことのない洋菓子をお届けします。 1階:贈り物にぴったりな焼き菓子の数々月餅とレアチーズケーキを組み合わせた「チーズケーキ月餅」や、中華のテイストを取り入れた「フィナンシェ」や「クッキー」など、贈答に最適な焼き菓子が揃います。2階:目の前で仕上げる特別な洋菓子を楽しむカフェスペース(席数:2階23席)パティシエールがオーダーを受けてから目の前で仕上げるこだわりのパフェや、こだわりのドリンクを楽しめます。
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金沢文庫は鎌倉時代のなかごろ、北条氏の一族(金沢北条氏)の北条実時が造った武家の文庫です。蔵書の内容は政治・文学・歴史など多岐にわたるもので、収集の方針はその後も顕時・貞顕・貞将の三代にわたって受け継がれ、蔵書の充実がはかられました。金沢北条氏は鎌倉幕府滅亡と運命をともにしましたが、以後、文庫は隣接する菩提寺の称名寺によって管理され近代に至りました。現在の金沢文庫は昭和5年(1930)に神奈川県の施設として復興したもので、平成2年(1990)から装いも新たに歴史博物館として活動を行っています。県立金沢文庫は、鎌倉時代の諸相を今日に伝える貴重な文化財を後世に伝えるとともに、その調査・研究の成果の展示や講座を通じて公開し、また、皆様の生涯学習の一拠点としてその役割を果たすべく活動を行っています。
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横浜・川崎に広がる京浜工業地帯の幻想的な工場夜景と、みなとみらいや横浜ベイブリッジなど横浜港を代表する夜景を専属ガイドがご案内。通常では立ち入ることのできない工場群を海からご覧いただけます。水面に映る夜景も船ならでは。
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観光船ターミナル。「赤レンガcaféクルーズ」や「工場夜景ジャングルクルーズ」等が発着する。「馬車道」または「日本大通り駅」より徒歩約15分
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四季の移ろいを感じる、横浜のオアシス横浜市の北西部に位置する「四季の森公園」。1980年代の市街化の波から貴重な樹林地を守るために整備され、市街地にありながら日本の原風景「里山」が残る公園です。園内にはホタルが舞う湿地や水田、周囲を囲む雑木林など、どこか懐かしい風景が広がっています。自然のスポットを散策しながら季節ごとの花々を愛でるひとときは、まさに癒しの時間。なかでも約1,500㎡もの広さを誇るしょうぶ園では、6月中旬頃に見事なハナショウブが咲き乱れ、訪れる人々の目を楽しませてくれます。散策路も整備されており、ゆっくり歩きながら花を観賞することができます。また、子どもたちが安心して遊べる遊具広場やじゃぶじゃぶ池もあり、家族連れで楽しめるのも魅力。展望広場にあるジャンボすべり台はスリルと爽快感を味わえますよ!
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コアラやゾウ、キリンなど草食動物を中心に飼育・展示しており、サイやアラビアオリックスなどの希少動物も見ることができます。オオカンガルーの展示場はウォークスルー形式になっており、カンガルーが暮らす空間を歩いて間近で観察できます。緑豊かな園内や周辺の自然環境を保全する拠点でもある「身近ないきもの館」では、昆虫から小型哺乳類まで身近ないきもののついて子どもから大人まで学ぶことができます。併設する金沢自然公園には、子どもたちに人気の100mのローラーすべり台やBBQ場があり、四季折々の植物や眼下に望む房総半島など1日楽しむことができます。
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気品あふれるバラと花木の競演が美しい都会のオアシス約2,200種類のバラをメインとし、四季折々の花々を楽しめるイングリッシュガーデン。入口からおよそ50mに渡るローズトンネルは5月頃に見頃となり、訪れる人を出迎えてくれます。手入れが行き届いた園内には、印象の異なる6つのエリアが設けられており、それぞれ香り高いバラが春から秋まで癒しの空間を演出。庭の主役が春バラからアジサイに変わる初夏には、約300もの品種が鮮やかに彩りを添えてくれます。10月中旬には秋バラが見事に咲き、コスモスとの競演やハロウィンの装飾、冬にはクリスマスツリーが飾られるなど、季節ごとに違った風景を楽しむことができます。カフェやショップも併設されており、食事や買い物をしながら花々に囲まれ心華やぐ時間を過ごすことができます。
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日本初の都市型循環式ロープウェイで、JR桜木町駅前と、よこはまコスモワールドや赤レンガパークなどがある新港地区の運河パークを結びます。 片道約630メートル、最高地点の高さ40メートルの空中を8人乗りのキャビンで約5分ほどで移動し、高所から横浜みなとみらいの素晴らしい眺望を楽しむことができます。 画像提供:泉陽興業株式会社
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地方気象台は主に県庁所在地に置かれ、その府県内の天気予報や警報、気象・火山観測などを担当する気象庁の地方機関。1927年に完成したものを、2007年、安藤忠雄の設計により既存の本庁舎改修と耐震補強のほか、敷地内に新たに第2庁舎が増築されました。(写真提供:photolibrary)
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木もれ日の差し込む森、涼しげな水の流れ、その水に侵食された岩場など、横浜市内では唯一、渓谷としての景観を保っています。森に囲まれた遊歩道があり、ちょっとしたトレッキングが楽しめます。源頼朝の家来が狩りのために陣を張ったのが地名の由来といわれています。
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暑い夏はプールで遊ぼう大きな池と森が特徴の三ツ池公園では、夏場にプールを開設しています。25メートルプール、幼児用のスワンプールとカエルプールがあります。お子様から大人の方まで、森に囲まれた環境の中でプールを楽しむことができるのも魅力です。公園内にはプールの他にも、ロングすべり台などの遊具のほか、足をつけて涼める「水の広場」も人気です。
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桜木町とみなとみらい新港地区をつなぐ、かつて線路だったプロムナードみなとみらいの景観を楽しみながら海を渡れる遊歩道。桜木町駅から、コスモワールド・ワールドポーターズ・赤レンガ倉庫・カップヌードルミュージアムがある「みなとみらい新港地区」へと、海風を感じながら心地よく歩けます。この汽車道は臨港鉄道の廃線跡を利用して造られたもの。1911年(明治44年)に開通した臨港鉄道の一部(約500m)なので、橋梁が架かり、レールも敷かれていて、当時の雰囲気を偲ばせます。横浜の歴史を物語る汽車道と、近未来的な高層ビル群や大観覧車のスカイライン、頭上に見える日本初の都市型循環式ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」とのコントラストが絶妙です。汽車道と赤レンガ倉庫を結ぶ動線上に位置する「新港中央広場」にも汽車道の線路跡がありますので、探してみるのも一興です。
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曹洞宗の大本山 歴史を物語る広大な名刹で禅の心に触れる曹洞宗には大本山が二つあります。一つが福井県にある永平寺、もう一つがここ、横浜市にある總持寺です。曹洞宗の二つある大本山のうちの一つ。かつては石川県にありましたが、明治時代の焼失を機に横浜市に移転。人種や性別、年齢や国籍を超え、座禅を通して一つになる「世界禅Challenge」のプロジェクトも行う国際的に開かれた禅苑です。約15万坪の広大な境内は自由参拝が可能。諸堂内も修行僧の説明を聞きながら拝観できます(要事前予約)。宝蔵館「嫡々庵」では寺所蔵の文化財を一般公開。絵画・彫刻・工芸・書跡・古文書と多岐にわたり、重要文化財をはじめ、宗教的・美術的・学術的に重要なものが多く含まれています。自由参加の「月例参禅会」や、毎月一回の「写経の会」もあります。心を落ち着かせて、自己と正面から向きったり、信仰を深めたりする時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
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横浜市の最南部にある平潟湾の入口に浮かぶ、「野島」という島にある公園です。江戸後期に活躍した、浮世絵師歌川広重によって描かれた、『金沢八景』の中の『野島夕照(のじまのせきしょう)』(野島の漁師村に夕焼けが映えている様子を描いた錦絵)で有名な地域です。海抜57mの野島山を中心に、展望台、バーベキュー場、キャンプ場、野球場などの施設があり、展望台からは、横浜の海はもちろん、房総半島や富士山を臨むことができます。そのほか、横浜市指定有形文化財である旧伊藤博文金沢別邸や野島貝塚など歴史を感じることのできるスポットがあります。
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横浜ランドマークタワーは、タワー棟を中心とするオフィス、ホテル、ショッピングモールを核に、展望フロア スカイガーデン(2025年12月31日をもって閉館)や多目的ホール、さらには石づくりのドックを復元活用した広場ドックヤードガーデンなど、多彩な施設を併設しています。
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3つの池の周りに咲き誇る1,000本以上の桜日本の「さくら名所100選」に選ばれている三ツ池公園。江戸時代に造られた3つの大きな池の周りには、2月中旬に開花する寒桜を皮切りに4月中旬の八重桜まで、およそ70品種・約1,000本もの桜が少しずつ時期をずらして咲き続け、訪れる人を楽しませています。友好提携を記念して中国遼寧省から贈られた馬超龍雀像のほか、韓国京畿道と神奈川県との友好提携を記念して整備されたコリア庭園をめぐる散策や、軟式野球場、テニスなどのスポーツも楽しむことができる公園です。

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