お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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1964 年の東京オリンピックにともない、野毛本通りの街並みを美しくするために造られた商店街ビル。大岡川に沿って建てられた景観を大切にした飲み屋街で、野毛のランドマークとして注目されています。現在、同ビルには60の店舗が営業をし、公益社団法人横浜歴史資産調査会(ヨコハマヘリテイジ)が所有管理し、現在、横浜市登録歴史建造物になっています。
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今では珍しい無料の動物園「野毛山動物園」まで横浜駅から約20分で運ぶバスです。横浜駅/桜木町駅-野毛山動物園を運行しています。
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興味が喜びに変わる感動ワールドへ「キッズパーク ハピピランド ルララ港北店」は家ではできない大きな遊びを安心・安全にご家族みんなで楽しめる屋内型遊戯施設です。こどもたちの「こころ」「からだ」「あたま」を育む遊具で、思いっきり身体を動かしながら楽しく遊ぶことができます。遊びながらいろいろな「初めて」を体験し、「発見」し、「興味」を持ち、「追及」する。そして「知る」という「喜び」を学んでいくところ。こどもが笑顔になりおとなも笑顔になる!そんな笑顔があふれる親しみのあるあそび場を目指しています。
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金沢文庫は鎌倉時代のなかごろ、北条氏の一族(金沢北条氏)の北条実時が造った武家の文庫です。蔵書の内容は政治・文学・歴史など多岐にわたるもので、収集の方針はその後も顕時・貞顕・貞将の三代にわたって受け継がれ、蔵書の充実がはかられました。金沢北条氏は鎌倉幕府滅亡と運命をともにしましたが、以後、文庫は隣接する菩提寺の称名寺によって管理され近代に至りました。現在の金沢文庫は昭和5年(1930)に神奈川県の施設として復興したもので、平成2年(1990)から装いも新たに歴史博物館として活動を行っています。県立金沢文庫は、鎌倉時代の諸相を今日に伝える貴重な文化財を後世に伝えるとともに、その調査・研究の成果の展示や講座を通じて公開し、また、皆様の生涯学習の一拠点としてその役割を果たすべく活動を行っています。
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日本最大級の海のテーマパークで大切なゲストをおもてなし!日本最大級の海のテーマパーク、「横浜・八景島シーパラダイス」は、水族館、アトラクション、ショッピング、ホテルなど、エンターテインメントがぎゅっと詰まった、まさに「海のエンターテインメントアイランド」です。この横浜・八景島シーパラダイスのアクアミュージアム内にある「ライブスタジアムを貸し切り、見学をするユニークべニュープログラムのご紹介です。
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迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、15,000点を超える(2025年3月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。 横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。 ※公式HPの概要ページより。英語ページもあります。 https://yokohama.art.museum/about/overview/ https://yokohama.art.museum/eng/about/overview/
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水面から見る横浜の街横浜駅東口、みなとみらい、赤レンガ倉庫に乗り場がある、横浜の観光スポットを結ぶミニクルーズ。水面近く窓の広い船内から横浜の街並みを眺めることができます。「シーバス」の名前の由来は魚の「スズキ(sea bass)」であるため、「sea bus」ではないんだとか。毎週、金土日の夜にはガイド付きイルミネーションクルーズを実施。みなとみらいや赤レンガ倉庫など幻想的な横浜港の夜景をご覧いただけます。
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動物や自然とふれあえる憩いの公園みなとみらい21地区を眼下に見下ろす高台に位置する野毛山公園は、1926年に開園した歴史ある公園で、展望地区、散策地区、動物園から成り立っています。桜の名所としても有名で、例年3月中旬から4月中旬にかけて、約300本の桜が見頃を迎え、動物たちを見ながらお花見を楽しむことができます。さらに、6月下旬から7月上旬にかけては、展望地区を彩るバラが見頃を迎え、芝生でくつろぎながら色鮮やかなバラをゆっくり鑑賞できます。家族や友人と散策やピクニックを楽しむのにぴったりのスポットです。 ライオンやキリン、レッサーパンダなどの人気動物を間近で見ることができ、動物との距離が非常に近いため、自然と興味や好奇心が湧いてきます。特に、小さな子どもたちの動物園デビューにも最適な場所です。 JR桜木町駅から徒歩約15分という好立地も魅力のひとつ。さらに「ぶらり野毛山動物園BUS」を利用すれば、動物園前で下車でき、楽にアクセスできます。コンパクトな園内は散歩感覚で一周できる広さなので、小さなお子様からお年寄りまで、三世代で楽しむのにもおすすめです。
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横浜駅きた東口から徒歩3分、潮風を感じながらお買い物やグルメが楽しめるショッピングモール。客船をモチーフにした開放的な館内には、テラス席のあるレストランや個性的なショップなど約80店舗がそろいます。みなとみらいや赤レンガ倉庫、山下公園・中華街など横浜の観光地を結ぶ水上バス「シーバス」乗り場も併設しています。
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「本物」を見て、触れて、楽しむをコンセプトに、歴史的名車「京急デハ230形」を展示するほか、沿線を忠実に再現した「京急ラインジオラマ」や「鉄道シミュレーション」など、各種展示や体験をご用意しております。【重要】一部体験は、WEBによる事前予約が必要です。
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エンジンやサスペンション部品を生産するユニット工場。最新の「モノづくり」生産技術の見学・体験ができます。「日産エンジンミュージアム」では、複数のエンジンが常時展示されています。工場見学は、予約制となっております。ぜひ、公式ホームページからお申込みください。
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巻き寿司専門の料理教室。教室の目的は、断面が図柄になった楽しくて美味しい「絵巻き寿司」の作り方を、たくさんの子供たちや世界中の人たちに伝えていくこと。 これまで100点を越えるレシピが考案され、教室で発表されてきました。
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日産エンジンミュージアムが収蔵する約200台のエンジンの中から、日産自動車を代表する28台を常時展示しており、歴代の日産のエンジンやレースで活躍したエンジンをご見学いただけます。ミュージアムの建物は、1934年に横浜工場1号館として誕生してから1968年に本社が東京・銀座に移転するまで本社として利用されていたもので、2002年に横浜市により歴史的建造物に指定され、2007年には経済産業省から近代化産業遺産に指定されています。
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世代を超えて楽しめる「イセザキ・モール1-4St.」は24時間歩行者天国の陽の注ぐ緑豊かなショッピング・モール。老舗の専門店から大型チェーン店までが立ち並ぶ、新旧の魅力あふれた「街路樹のある買物公園」です。 歩きやすいバリアフリー、街路樹の木陰や休憩に便利なベンチなど、のんびりとした時間が流れています。イベントも随時開催しており、落語やミニ・コンサートやJAZZ等、無料で楽しめる催しも毎週開催されています。
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過去と未来をつなぐコミュニケーションスペース横浜ランドマークタワーの敷地内には、日本に現存する商船用石造りドックとしてはもっとも古い、旧横浜船渠第2号ドックがありました。このドックを後世に伝えるべき資産として復元されて生まれたのが「ドックヤードガーデン」です。現在は人々のコミュニケーションスペースとしてライブやコンサートのほか、各種プロモーションなど広く利用されています。また、ドックの周りを囲む形で食のエンターテイメントゾーン「みらい横丁」があります。ドックヤードガーデンから上を見上げると地上70階におよぶ横浜ランドマークタワーの高さに圧巻!
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大黒海づり施設は横浜市にある海釣り公園です。併設されている緑地公園からは東京湾を一望できます。土・日・祝+繁忙期は、予約制になります。
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横浜最古の古刹弘明寺観音の門前町として誕生し、昭和31年に東洋一のアーケードが建設されました。現在も 2 つの駅に挟まれ、商店街中央を流れる大岡川の桜プロムナードなど環境にも恵まれ多くの人々に愛されています。
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海と街 開放感あふれる広場象の鼻パークは横浜港発祥の地である中区海岸通1丁目にある公園で、横浜港開港150周年となる平成21年6月2日に、象の鼻防波堤を明治中期の形状に復元して開園しました。パーク内に設置された施設の1つである「象の鼻テラス」は、アートスペースを兼ね備えた休憩所であり、さまざまな人や文化が出会い、つながり、新たな文化を生む場所を目指して、アート、パフォーミングアーツ、音楽など多彩なジャンルの文化プログラムを開催しています。また、そのコンセプトにそった「象の鼻カフェ」は、アーティストやクリエーターが発案した見た目も楽しめるクリエイティブなメニューと、定期的に開催されるイベントを通じて、アートの広がりを提供しています。店内からの横浜港大さん橋国際客船ターミナルなどの港の風景を眺めながらの食事も、他では味わえない楽しみの1つです。
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横浜中華街の天長門正面にある、全天候型エンターテインメント施設です。1Fには横浜のみやげがなんでも揃う「横浜大世界マーケット」に、メディアで話題の『大籠包』が自慢の「開華楼」。2Fには約130個のランタンが輝くカフェ「蘭丹茶房」。4階から8階には不思議な錯視錯覚アートの世界が広がる「アートリックミュージアム」があります。写真撮影OKな参加型のミュージアムなので、子供から大人までお楽しみいただけます。
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昭和初期に開業したクラシックなヨーロピアンスタイルのホテルで、山下公園の目の前、横浜中華街の近くに位置しています。1927年(昭和2年)開業、港街横浜で唯一のクラシックホテルとして国内外の数多くの賓客をお迎えしてまいりました。開業時より変わらぬ佇まいの本館は、横浜市認定歴史的建造物、近代化産業遺産に指定され、山下公園前のランドマークとして親しまれています。本館のクラシックな内装は欧州の香りと趣があり、上質を知る方にこそ味わっていただきたい安らぎに満ちた空間です。タワー館は全室ハーバービュー、横浜港の素晴らしい眺めを一望できる“横浜時間”をお楽しみいただけます。また、当ホテルで誕生した「シーフードドリア」「スパゲッティナポリタン」「プリン・ア・ラ・モード」は、今も変わらぬ味を本館1階ザ・カフェでご提供しています。
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和モダンの空間と横浜港が見渡せる展望の中で伊勢海老料理を堪能「横浜中納言 日本大通り」は、伊勢海老料理と横浜の景色を楽しめるレストランです。横浜港を一望できる客席は、まるで絵画のような景観を楽しめる特等席。レストラン内は、古き良き日本の趣とモダンなデザインが融合した、落ち着いた雰囲気を醸し出しています。席はすべてテーブル席で、窓あり、無しの個室があります。2~4名様がけ窓際テーブル席、4~6名様がけ個室、6~8名様がけ個室があり(個室料は無料)、2名様から60名様の宴会まで対応。みなとみらい線「日本大通り駅」の県庁口出口から徒歩約2分。商談やお食事会などのお集まりに便利な立地です。デートやご夫婦でのディナーに、ご家族ご一緒のお席に、ビジネスのお席に、ゆったりと伊勢海老料理をご堪能ください。
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横浜開港資料館は、江戸時代~大正・昭和初期の横浜に関する資料を約27万点所蔵し展示等で公開しています。この地は約160年前に日米和親条約が結ばれた由緒ある地で、中庭には「ペリー提督横浜上陸図」に描かれている木が先祖であるといわれる「たまくすの木」があります。旧館は1931年建築の旧英国総領事館を活用しています。
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港町横浜で癒しの温泉体験、絶景を眺めながら贅沢にリラックスできるひととき温泉や大浴場、足湯などを備えたリラクゼーション施設で、観光や旅行の疲れを癒すのに最適です。展望露天風呂からは横浜の街並みや港の景色を一望でき、日帰りでも贅沢な時間を楽しめます。館内には飲食店や休憩スペース、リラクゼーションサービスも揃い、家族連れやカップル、友人との観光利用にも便利です。夜景を眺めながらゆったり過ごせる特別なひとときを提供します。
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約72,000人の収容人数を誇る国内最大のスタジアム「日産スタジアム」は、横浜市最大の運動公園である新横浜公園内にある、Jリーグの横浜F・マリノスおよびジャパンラグビーリーグワンの横浜キヤノンイーグルスのホームスタジアムで、サッカーやラグビー等の国際大会が行われるほか、陸上競技やコンサートなどのイベントも開催しています。 2002FIFAワールドカップ™、ラグビーワールドカップ2019™、東京2020オリンピック競技大会サッカー(男女)という3つの国際的な大会の決勝戦が行われたファイナルスタジアム(Final Stadium×3)でもあります。試合やイベントがない日には、選手になった気分を味わえるスタジアム内の見学ツアー(開催日は公式サイトで要確認)が楽しめるほか、日本陸上競技連盟第1種公認陸上競技場の陸上トラックを無料で利用できる日もあります。
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穏やかな時間が流れる公園で梅の美しさに癒される静かな住宅街に佇む大倉山公園は、緑豊かな自然と歴史的な魅力が詰まった場所。特に梅林と大倉山記念館は多くの訪問者に愛されています。2月中旬から下旬にかけて、46種約220本の梅が咲き誇る梅林は、春の訪れを感じる絶好のスポット。毎年2月の「大倉山観梅会」では、満開の梅を背景にイベントや野点が楽しめます。園内にある白亜の殿堂・大倉山記念館は、横浜市指定有形文化財に指定された貴重な建造物で、歴史の重みを感じさせてくれます。自然の美しさと歴史的価値が調和した、心落ち着く憩いのスポットです。
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桜木町とみなとみらい新港地区をつなぐ、かつて線路だったプロムナードみなとみらいの景観を楽しみながら海を渡れる遊歩道。桜木町駅から、コスモワールド・ワールドポーターズ・赤レンガ倉庫・カップヌードルミュージアムがある「みなとみらい新港地区」へと、海風を感じながら心地よく歩けます。この汽車道は臨港鉄道の廃線跡を利用して造られたもの。1911年(明治44年)に開通した臨港鉄道の一部(約500m)なので、橋梁が架かり、レールも敷かれていて、当時の雰囲気を偲ばせます。横浜の歴史を物語る汽車道と、近未来的な高層ビル群や大観覧車のスカイライン、頭上に見える日本初の都市型循環式ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」とのコントラストが絶妙です。汽車道と赤レンガ倉庫を結ぶ動線上に位置する「新港中央広場」にも汽車道の線路跡がありますので、探してみるのも一興です。
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ペリー艦隊の水兵を葬ったのが始まりで、今では約40か国・5000人以上の外国人が埋葬されています。日本の西洋文化への発展に関わる多くの著名な外国人の墓所もあり、歴史的な観点からも貴重な場とされています。
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横浜の景色を船上から独占、特別な時間を過ごす贅沢なクルーズ体験横浜の水辺を楽しめるクルーズ施設で、船上から港町の景色を眺めながら食事やドリンクを楽しめます。観光やデート、友人同士の利用に最適で、昼の観光から夜景クルーズまで多彩な体験が可能です。船上ならではの開放感と特別なひとときを満喫できるスポットです。船上でしか得られない極上のひとときを(パーティープラン)RESERVED CRUISEのパーティープランは、2名様から約100名様まで対応可能で、真に『ラグジュアリー』で『ゴージャス』な体験を提供しています。船の上での宴会ではなく、海の上でしか得られない極上のひとときをお届けできることが、私たちの最大の特長です。都会の喧騒から離れ、海の上で紡がれる極上の時間。横浜から瞬時にたどり着く非日常。ラグジュアリーなクルーザーでの贅沢なひとときを、ひとりひとりが主役になってお楽しみいただけます。
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保土ヶ谷宿の程近く、東海道筋に発展した商店街で「横濱のアメ横」とも称される活気ある商店街です。
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横浜市神奈川区にある、昭和の面影を残すレトロな商店街。様々な業種の店舗が並びます。多くのイベントや企画が行われる、元気で活気のある商店街です。
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あなたの“開運魚”に会える、横浜中華街の水族館横浜中華街の大通りにある「横浜開運水族館 フォーチュンアクアリウム」は、国内で唯一、占いをテーマにした水族館です。入館時に引く「開運うおみくじ」には、今日のあなたにぴったりな「開運魚」が書かれています。恋愛や金運など6つの運勢ごとに展示された縁起の良い魚たちの生態は、明日を前向きに過ごすヒントになるはずです。雨の日でも濡れずに楽しめる屋内施設なので、中華街観光の合間にお気軽に楽しむこともできます。あなたにぴったりの開運魚を探しに来ませんか?
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歴史あるハイカラお菓子「ビスカウト」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区常盤町5-67 1F
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舞岡公園は28.5haを有し、昔ながらの谷戸の風景をとどめた自然あふれる公園です。生物多様性の保全に留意した維持管理を行っていて、多種類の動植物が棲息しています。園内には、雑木林・田んぼ・畑があり、田植えや稲刈り体験イベントを行っています。築100年余りの古民家には季節ごとに昔ながらの設えをし、七草がゆやお月見会などの行事を行っています。わら細工や竹細工の体験もできます。
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かながわの文化と歴史探求の旅へお知らせ2025年1月から2026年9月(予定)まで改修工事のため休館しますみなとみらい線「馬車道駅」から徒歩1分の、「かながわの文化と歴史」を紹介する博物館。展示はもちろん、建物自体も魅力。旧館部分はネオ・バロック様式の本格的な西洋建築で、国の重要文化財に指定されています。建物の上部には「エースのドーム」という愛称で呼ばれる巨大なドームがあります。館内はまるで明治時代にタイムスリップしたような雰囲気で、収蔵資料は5万点を超えます。古代から現代まで5つのテーマに分けて紹介する常設展示室のほか、豊富な所蔵資料を活かしたコレクション展も定期的に開催されています。レトロであたたかい雰囲気のカフェレストラン「喫茶ともしび」では、時期によっては企画展と連動したメニューが登場します。ミュージアムショップでは所蔵品をモチーフにしたオリジナルグッズやお菓子・雑貨等が販売されており、お土産を買うことができます。
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“風をはらんだヨットの帆”の外観で知られるみなとみらいのホテル1991年8月開業。“風をはらんだヨットの帆”の外観でお馴染みの、横浜みなとみらいを代表するホテル。地上31階の建物に、客室数594室、8つのレストラン&バーのほか、大小15室の宴会場を有し、ホテル館内はいたるところから海が一望できます。APECやTICADなど国際行事への対応をはじめ、国内外の数多くの賓客を「おもてなし」してきたそのホスピタリティには、開業以来、高い評価を得ています。
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世代を超えて楽しめる人形専門の博物館です。世界140ヵ国以上の人形から人間国宝の手による人形まで約1万点以上を収蔵しています。また、見て、触れて、感じて、遊ぶことができる企画展やイベントを随時開催しています。
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⽇本初のLEDドームシステム「DYNAVISION®-LED」によるプラネタリウムドームシアター。星空と全天周映像による「癒し」や「⼼地よさ」を体験できるエンタメ系プラネタリウム。 前方には、限定4席のプレミアムな「プラネットシート」をご用意。宇宙空間に体が浮かぶように身をあずけて新しいプラネタリウムの世界をご堪能下さい。 館内にはカフェとショップも併設。オリジナルのドリンクや軽食は見た目も楽しいものばかり。お好きなメニューを片手にドーム内でより一層の癒しのひと時を。またギフトショップ「Gallery Planetaria」では、星や宇宙をテーマにしたここだけのアイテムを取り揃えています。お土産にはもちろん、ご自身へのプレゼントにも。 ショップ・カフェのみのご利用も可能です。
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神奈川県庁本庁舎(キング)、横浜税関本関庁舎(クイーン)、横浜市開港記念会館(ジャック)の総称です。横浜三塔の愛称は、昭和初期に外国船員がトランプのカードに見立てて呼んだことが由来と言われています。
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都市型立体遊園地「よこはまコスモワールド」のワンダーアミューズ・ゾーンに位置する、横浜のシンボルとしての顔を持つ大観覧車「コスモクロック21」は、全高112.5m、定員480名の世界最大の時計機能付き大観覧車です。約15分の空中散歩では、昼は360度の雄大なパノラマを、夜は宝石をちりばめたような美しい夜景をご満喫いただけます。
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「Augusta Milk Farm」は、横浜にある牧場です。ここで育っている牛の牛乳や、その牛乳を使った濃厚で美味しいソフトクリームやジェラートも楽しむことができます。 オリジナルジェラートは50種類以上のフレーバーから選ぶことができて、自分だけの美味しいジェラートを作ることができます。横浜という都会で、牧場の牛に触れたり、見学したり、とても貴重な体験ができます。

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