お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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三浦半島は温暖な気候と豊かな土に恵まれています。「津久井浜観光農園」では、いちご、みかん、さつまいもの味覚狩り体験を皆様にご案内しております。案内所では、旬の野菜を販売しております。
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観光やレジャーはもちろん、移動手段としても利用可能潮風を感じながら富士山や江の島などの海からしか見られない景色をお楽しみください。利用方法や料金など、詳細は県HP【海上交通「かながわシーライド」について】(外部サイト)からご確認ください。
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神奈川・久里浜と千葉・金谷を約40分でつなぐ東京湾フェリー。船内からは海上を行きかう船や富士山を眺めることができます。
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カフェも併設!県内最大のハウスで広々と楽しむいちご狩り有機質肥料を使用した土耕栽培で育てられたイチゴを味わうことができる農園です。栄養が豊富な土は、イチゴにコクのある甘味とさわやかな酸味を与えます。摘める品種は「紅ほっぺ」と「とちおとめ」で1月上旬~6月上旬まで収穫体験ができます。園内のイチゴを使用した手作りのイチゴ大福は人気の商品なので予約が必須です。その他ジャムの販売もあります。 ※隣接しております、嘉山カフェもお気軽にお立ち寄りください。
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佐野天然温泉は地下800mから湧き出る天然温泉。泉質はナトリウムー塩化物泉で、保温・保湿に効果があるのが特徴です。また、アルカリ水質が皮脂・老廃物を取り除き、肌を美しくする通称美人泉や美人の湯とも言われており、湯上りには肌がさっぱりし、スベスベした感触を実感できます。岩盤浴や岩塩サウナなども充実していて老若男女に親しまれています。
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神奈川県横須賀市の東部に位置する港で、ペリー軍隊が上陸した地として知られています。
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国道134号は神奈川県横須賀市から同県中郡大磯町に至る一般国道で、湘南海岸や富士山を眺めることができるスポットです。
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境内は朱色の鳥居が50本以上が建ち並ぶ、三浦半島でも珍しい景観です。春には山吹・アジサイ・フシ等が咲きます。
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浦賀港の東西の町を結ぶ渡し船です。ポンポン船の愛称で親しまれ、浦賀のシンボル的存在です。時刻表は無く、渡船が対岸にいるときは、呼び出しボタンを押すと、すぐに来てくれます。約3分ほどの船旅で、浦賀造船所跡地に建つクレーンやドックを眺めることができます。
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空と海に溶け込む絶景スパを楽しむ、白亜のリゾート景勝地・長者ヶ崎を見下ろす高台に佇むリゾートホテルです。青い海に映える白亜の建物は、南仏コートダジュールを思わせる優雅な佇まい。日本にいながら海外を旅しているような非日常感が漂います。客室は全室オーシャンビュー!愛犬と贅沢に過ごせる「ドッグフレンドリールーム」も備え、大切な家族と共に、海辺の邸宅にいるかのような優雅な休日を過ごすことができます。最大の魅力は、空と海に溶け込むような体験ができる、オールシーズン楽しめるスパ(人工温泉)。大海原との一体感を感じられるインフィニティの水面に包まれて、心身ともに癒やされる至福のひとときを楽しめます。もうひとつの楽しみは、相模湾の魚介や三浦野菜を使用した本格フレンチ。絶景と美食、そして癒やしに満ちた大人の休日を堪能しませんか。
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抜群の眺望!約800本の桜が咲く名所横須賀港を望む高台にある、最も古い県立公園の一つ。園内には約800本の桜があり、見頃となる3月下旬~4月上旬には多くの人で賑わいます。周囲の山々が桜色で染まった景色は圧巻で、「かながわの景勝50選」にも選定されています。公園に隣接する国指定史跡の安針塚では、徳川家康の外交顧問として活躍していたイギリス人ウィリアム・アダムス(三浦按針)の功績をたたえ、毎年4月に「三浦按針祭観桜会」が開かれます。※塚山公園の正式な漢字は塚が旧字体。
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ルーツはレトロな海軍食「よこすか海軍カレー」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横須賀市若松3-13
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「大津の鎮守さま」として親しまれてきた諏訪神社は、天長元(西暦 824)年に信濃国一の宮である諏訪大社より御分霊を勧請したのがその嚆矢(こうし)とされています。関東大震災では神社の社殿が倒壊、周辺集落も甚大な被害を被りましたが、氏子中の篤い信仰心のもと、各集落の氏神様も合祀して、被災より わずか一年半後に大津総鎮守として再興を果たしています。氏子中九か所十神社の御祭神も合祀され、大津地区の団結の象徴となっています。令和6年(2024)には御鎮座千二百年の節目の佳年を迎えました。
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船が行き交う風景を眺めながら、旬の磯料理に舌づつみ観音崎のすぐ近く、走水海岸沿いに建つ、眺望と食事が評判の料理旅館です。客室の窓から望むのは、世界各国の船が行き交う浦賀水道。大型船が目の前を通る景色や、彼方に浮かぶ富士山を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせます。旅の醍醐味は、水揚げされたばかりの旬の魚介が並ぶ磯料理!速い潮流で身が締まり、脂が乗ったアジのお造りや、名物のサザエの壺焼きなど、海の恵みを存分に味わえます。宿泊はもちろん、ランチや日帰りでの食事利用も人気。都心から車で約1時間半、波音を聞きながら絶景と美食を楽しむ、心安らぐひとときをお過ごしください。
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独園寺は、古来より地域の霊場として人々に親しまれてきた地に、鎮魂の寺として約400年前に建立されました。 本尊:釈迦如来 開創:元和5年(1619年) 開山:一峰乾存禅師 坐禅・動禅・写経などの体験には、檀家や地域の方々のみならず、外国の方を含む遠方からも多くの方がお越しくださいます。 また、毎週土曜日の夜にはオンライン坐禅会を開催しており、世界各地からご参加いただいております。 詳しくはお電話またはメール(坐禅会ホームページを参照)にてお問い合わせください。
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平成7~8年に台風による高潮の浸水被害があり、平成18年に高潮対策護岸が完成しました。管理用通路は遊歩道として開放され、天気が良ければ、富士山を望むこともできます。道に植えられたヤシの木が異国情緒を醸し出しており、海風を感じながらジョギングや散歩を楽しめます。
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ペリーの上陸を記念する公園です。ペリー上陸記念碑、ペリー記念館があるほか、ペリー来航に関する歴史的資料やジオラマを展示しています。毎年7月には、ペリー公園を会場として久里浜ペリー祭が開催されます。
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横須賀市にある「湘南妙義」の別名をもつ山で、垂直に切り立った岩石が特徴です。ハイキングを楽しむことができます。
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フランス人技師「ジュール・セザール・クロード・ティボディエ」(横須賀製鉄所副首長)が住んでいた約150年前の本州最古級の西洋館を、横須賀本港沿いのヴェルニー公園内に再現したのが「よこすか近代遺産ミュージアム ティボディエ邸」です。横須賀市内全体を大きなミュージアムに見立てた「よこすかルートミュージアム」の中核拠点としてのガイダンス機能も備えた施設で、当時の部材を利用したキングポストトラスや木骨レンガ壁、旧官舎の再現部屋、製鉄所から始まった様々な文化や産業に関する実物資料を展示しています。横須賀製鉄所の歩みを知ることができるほか、これらに加え、楽しみながら観光の見どころを紹介するデジタルマップなど、館内では明治期の衣装をまとったアテンダントが案内します。シアターにおいて130年前の横須賀造船所の姿を大迫力の3DCG映像でアテンダントとともに体感できるムービーでは、まるでタイムトラベルしたかのような臨場感を味わうことができます。
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ここでしか見られない!自然海岸に咲く貴重な花々天神島臨海自然教育園には多くの海浜植物や海岸動物が生育・生息しています。三浦半島に残された数少ない自然海岸の一つです。南方系海浜植物であるハマオモト(ハマユウ)の自生地があり、夏に咲く白い花の美しさに目を奪われます。同じ時期に黄色い花を咲かせるハイビスカスの仲間、ハマボウも見逃せません。神奈川県内でも希少で、その群落は自然の神秘を感じさせます。富士山や伊豆半島、伊豆大島を望む景勝地でもあり、神奈川県の天然記念物及び名勝に指定されています。自然の息吹を感じるひとときを過ごしてみてください。
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縁結び・安産・子宝の神社として信仰されています。
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「話し合いの場」「ふれあいの場」として地域の人々や各種団体が身近に手軽に、そして多目的に利用できる地域コミュニティづくりの場です。 地域の人々の教養の向上、健康の増進、生活文化の振興、社会福祉の増進に寄与するため、各種教養講座、趣味講座、実用講座、イベントなどを開催しています。 また、施設内には浦賀の郷土資料なども展示しています。
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カスヤの森現代美術館は1994年4月に、私設の現代美術館として開館しました。しばし日常から離れ、竹林に囲まれたティーラウンジで、くつろぎのひとときをお過ごし下さい。
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オリジナルブランドCAINZは、「ライフスタイルの提案」をコンセプトに、インテリア用品や日用雑貨、家庭用品をはじめ、ペット用品、園芸用品、DIY、自転車、リフォームなど幅広いカテゴリーで商品を展開しています。
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江戸時代おわりに横須賀製鉄所へ輸入された「国指定重要文化財スチームハンマー」を保存・展示する施設です。館内には、横須賀製鉄所や近代の歴史遺産を紹介する映像、体験学習装置、蒸気で動くスチームハンマーの模型なども展示しています。 併設サービス ■ 観光案内所ヴェルニー記念館内の観光案内所では、周辺観光やイベント情報をご案内しています。横須賀散策の出発点として、ぜひお気軽にお立ち寄りください。 ■ お土産販売コーナー館内のお土産販売コーナーでは、横須賀ならではのグルメやグッズなどのお土産品を取りそろえています。旅の思い出にぜひご利用ください。 ■ 観光ガイドサービス(土日祝)館内展示案内とヴェルニー公園を60分でめぐるガイドツアーをご用意しています。横須賀の歴史をより深く楽しみたい方におすすめです。
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Beef100%!本場アメリカの味「ヨコスカネイビーバーガー」が味わえるお店です。●住所:神奈川県横須賀市本町2-1
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手ぶら旅行を楽しもう!提携している店舗の空きスペースを活用し、旅行者や利用者の手荷物を一時的に預かるサービスです。店舗は空きスペースを収益化でき、利用者は必要なタイミングで安心して手荷物を預けられます。利便性と効率性を兼ね備えた、地域密着型の手荷物預かりソリューションです。
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横須賀市にある「湘南妙義」の別名をもつ山、鷹取山に彫られた巨大な弥勒菩薩尊像です。横須賀市在住の彫刻家、藤島茂氏が昭和35年から約1年かけて製作しました。像高は約8m、像幅約4.5mです。
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汐入駅から徒歩1分、横須賀湾を望むお部屋を完備「メルキュール横須賀」は、汐入駅より徒歩1分の好立地にある、三浦半島の観光に便利なホテル。横須賀芸術劇場を含む複合施設「ベイスクエアよこすか」内に位置し、日本を代表する建築家、丹下健三氏がデザインした建物が特徴です。デラックスキングや横須賀港の景色を楽しめるベイビューの部屋など、様々な部屋タイプが用意されており、ニーズに合わせて選べるのが嬉しいポイント。また、19階のフレンチレストラン「ビストロ・ブルゴーニュ」からの眺めは格別で、横須賀港の夜景を眺めながら食事を楽しめます。地元三浦半島の高品質な食材を取り入れたハーフブッフェランチやカジュアルなフレンチディナーは大事な記念日にもおすすめです。
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三浦半島の遊びのスタートライン、ここだけの横須賀エクスペリエンス高層階レストラン「ビストロ・ブルゴーニュ」は、三浦半島の野菜や食材を使った美しい盛り付け・絶妙な味わいのソース・シェフ厳選の新鮮食材のメインディッシュをフルコースでご堪能いただけます。遠くには横浜の景色と、眼下に浮かぶ艦船を眺めながら気軽にワインが楽しめる海の見えるレストランで、記念日など大切なひとときをお愉しみ頂けます。レストランでは、朝食・ランチ・ディナーをご利用頂けます。ご宿泊していないお客様も気軽にお楽しみくださいませ。
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横須賀市東浦賀にある神社。奥の院に登る階段は恵仁志(えにし)坂と産霊(むすび)坂と名がつき、縁結びにご利益があるとされています。
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東京湾フェリーで行く、久里浜から金谷まで約40分の船旅です。東京湾を横断しながら南房総の景色を楽しめます。
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2000本の梅が咲き誇る三浦半島の花の名所田浦梅の里は、「かながわ花の名所100選」に選ばれた三浦半島唯一の梅林です。白加賀や青軸などの銘木を含む2,000本以上の梅が2月に咲き誇り、その美しさは訪れる人々を魅了します。スイセンも2月上旬から3月下旬に見頃を迎え、季節の花々が楽しめます。梅の花を楽しんだあとは海が見える芝生広場でリラックス。地形を生かしたアスレチック広場にはスリル満点の遊具が揃い、家族連れで楽しむことができます。自然の美しさと遊び心が調和した心安らぐスポットです。
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海と太陽を感じるオシャレ空間で、新鮮な海の幸と美味しいひとときを満喫カジュアルなカフェスタイルで、ハンバーガーや軽食、スイーツを楽しめます。テイクアウトやイートインどちらも対応しており、港町の雰囲気を感じながら、気軽に食事や休憩を楽しめるのが魅力です。ランチやティータイムに最適なスポットです。
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横須賀市民の憩いの場として親しまれる公園で、文化と歴史を伝えるモニュメントなど、平和を祈念する場所です。シンボルとなる平和モニュメントは、年16回上空に向かって光が照射されます。東京湾や対岸の房総半島までを望める眺望や、三浦半島の自然や歴史を学べる「自然・人文博物館」も魅力です。
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建久5年(1194年)、源頼朝が三浦大介義明菩提寺として建立しました。140年後に火災にあい建物はなくなってしまいましたが、1749年に仏心禅師が再建し、旧山号の雲龍山を改め、義明山としました。以来、臨済宗建長寺派の禅寺として今に至っています。本堂前のサツキの大株は「頼朝手植えのツツジ」といわれています。 三浦家ゆかりの文化財、三浦義明坐像(国指定重要文化財)等多数を所蔵しています。拝観は要予約。
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オリンピック種目としても注目されるアーバンスポーツ「BMXフリースタイル」の公式戦が、横須賀中心部で開催!音楽、ファッションと共にカルチャーとして人気のBMX。音楽やMCと共に、ダイナミックなパフォーマンスをぜひご覧あれ。観覧無料! 最新の情報はマイナビ JapanCap YOKOSUKAをチェック!主 催:一般社団法人 全日本フリースタイルBMX連盟(JFBF)共 催:横須賀市後 援:神奈川県特別協賛:株式会社マイナビ2025年7月18日(金)~21日(月・祝)
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江戸時代に浦賀港の入り口に建っていた燈明堂の跡とその周辺の海岸を指定する史跡である。燈明堂は石垣の土台の上に建てられた二階建ての建物で、階下は番人小屋、階上に直径36.4cm、深さ12.2cmの銅製の燈明皿が置かれていた。一晩に燈心百筋とその菜種油一升が灯され、その光は4海里(7.4km)に達したという。経費は元禄3年(1690年)までは徳川幕府が賄っていたが、同4年からは東浦賀の干鰯問屋が負担するようになった。明治5年(1872年)4月に廃止されるまで、約220年間にわたって活躍した。
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東京湾や房総半島への眺望が開けた園地で、海の自然や照葉樹林を中心とした広大な敷地内には希少植物も自生している昆虫や生き物も多く生息する山の自然も魅力的な自然環境が保全されています。また日本初の洋式灯台や明治からの砲台遺跡、旧火薬庫なども多数存在する歴史的にも魅力のある公園です。

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