お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
R.H.ブラントンの設計により明治3年頃に完成した日本で初めての西洋式街路。神奈川県庁や横浜開港資料館、横浜地方裁判所、三井物産横浜ビル、旧関東財務局など、 重厚な歴史的建造物が立ち並びます。紅葉の季節には、道路沿いのオープンカフェは美しく色づいたイチョウが眺められる人気の休憩スポットとなります。
-
1日楽しめる!ワクワクが詰まった大型複合施設WEINS PARK 海老名は、クルマとアウトドアの体験型複合施設。クルマ×アウトドア×アソビをテーマにライフスタイルを発信しています。フィールド体験型ベースキャンプ「U-BASE CAMP」は、アウトドアギアやキャンピングカーなど、アウトドアでの楽しみ方を熟知したU-BASEプロデュースのアウトドア遊び基地で、「焼肉ほりにし」をはじめ「U-BASE COFFEE」やドッグカフェなどで飲食も楽しむことができます。さらに、フリーサイトからコテージ、RVパーク、サウナまで、アウトドアの非日常を身近で気軽に楽しむためのコンテンツが盛り沢山。そのほか敷地内には、3×3コートや、EVキッズカート(不定期)・eモータースポーツもあり、子どもから大人まで、1日中楽しむことができます。
-
お食事と雑貨を楽しめる喫茶店住宅街でひっそりと営む福綴。落ち着いた雰囲気の雑貨屋&喫茶店です。喫茶、お食事のご利用は、1組2名様まででお願いしています。(同時にご利用いただけるのは4組までです。)注文後の待ち時間は、店内の雑貨を見るもよし、テーブルに並んだ本を読むもよし。ゆったりとした時間をお楽しみください。
-
JR東海道線 茅ヶ崎駅南口のツインウェーブからサザンビーチちがさき海水浴場まで続く通り。この通りにある「サザン通り商店街」では、人気バンド「サザンオールスターズ」の名にちなんだ商品がいくつかあり、市外からも観光客が訪れます。また、夏には浮き輪等を抱えて海水浴に向かう人たちで賑わいます。
-
本厚木ミロードは、トレンドからベーシックまで豊富な品揃えでショッピングを満喫できる駅ビルです。お買いものもお食事もリフレッシュも、地域住民や通勤通学で訪れる人々など、さまざまなお客様とそのニーズに応える商業&コミュニティ空間として、安心感と快適性を提供しています。
-
屋外でのBBQ体験を通じてアウトドアの魅力を体感していただける、本格的なアウトドアの入口となるような体験型テーマパークです。横浜ハンマーヘッドサイドの象徴的な円型プロムナードデッキ「ツリーランドサークル」女神橋サイドの森林を活かしたグランピング体験エリア「ファイヤーフォレスト」両エリアに挟まれた多目的フィールドの「ワンダーフィールド」というコンセプトの異なる3つのエリアに分かれ、それぞれに違った楽しみ方をご提案しています。
-
「とれたての美味しい野菜を食べてほしい。収穫を楽しんでほしい。」という思いから生まれた収穫体験型農園です。園内いっぱいに展開している、こだわりをもって育てられた野菜や果実を、自分の手で収穫して食べると、いつもと違う美味しさに感動できるはずです。野菜の直売所もあります。
-
日本全国の味噌を取り揃えている味噌の専門店味噌のソムリエがいる、味噌専門店。味噌桶の蓋の上部に溜まった香りを嗅いで、気になった味噌は楊枝で試食できます。自分の好きな味噌を見つける、という新しい体験と、店内を満たす味噌の香りに、わくわくします。100gからの量り売りが可能なため、数種類を少しずつ購入する人も多いとか。味噌餃子は、座間市の推奨品として、また、ふるさと納税の返礼品としても人気があります。焼き餃子はもちろん、揚げ餃子にすると時間が経ってもカリっと美味しく食べられます。
-
小田原おでんが味わえるお店です。
-
ドライフラワーの専門店立野台郵便局の近くにある、ドライフラワー専門のお店。店内はお花の香りで溢れています。特殊な製法により、とても色鮮やかなドライフラワーが並んでいて、どれも素敵なのでお気に入りを見つけるまで時間がかかるかもしれません。店員さんに相談して、お好みの色や花で作ってもらう方も。ワークショップも開催していますので、詳細はホームページやSNSでご確認ください。
-
横浜市鶴見区内の潮田地区を中心に、沖縄や南米のコミュニティがあり、飲食店や物産展などが点在しています。【沖縄】毎年8月には仲通商店街で道じゅねー(エイサーパレード)を開催しています。【南米】毎年10月ごろにブラジルWEEK in つるみを開催し、区内各所でサンバショーや文化体験、映画上映などが行われます。
-
「西洋つつじ」という意味を持つアゼリア。川崎アゼリアは、その名の通り華やかでバラエティーに富む150店舗が並ぶ、日本有数の規模を誇る川崎駅直結の地下街です。
-
横須賀中央駅から徒歩約1分、昭和レトロな飲み屋が多いエリア。老舗のスナックやカラオケ、料理自慢の居酒屋など約70店がひしめき合っている。ブランデーをジンジャーエールで割ったカクテル「横須賀ブラジャー」の発祥の地としても有名。
-
こちらは、創業1872年の歴史を持つ横濱しげたお菓子店です。神奈川県で長く愛され続ける和菓子を中心に、地元の素材を活かした上質な菓子を提供しています。特に人気の「栗羊羹」や「どら焼き」は、贈り物にも最適です。伝統の味を守りながら、新しいお菓子作りにも挑戦し、地元と観光客の皆さまに愛されるお店です。店舗での販売だけでなく、オンラインでも気軽に購入でき、遠方の方にも重田菓子店の味をお楽しみいただけます。代表的なお菓子:久良岐 第25回神奈川県名菓展 「菓子コンクール」優秀賞翁飴 神奈川県指定銘菓栗ひろい(季節商品)
-
津久井産の採れたて野菜や魅力ある特産品が勢揃いする施設。津久井湖に面した津久井湖観光センターは、津久井湖城山公園「花の苑地」に建ち、津久井湖の景色を楽しみながらお買物することができます。津久井地域は色々な野菜を生産している農家がおり、観光センターでは採れたての新鮮野菜を販売しています。お菓子や日本酒など多くの特産品もあり、ゆっくりとお買い物を楽しむ事が出来ます。
-
水と緑に親しむ憩いのパーキング川西橋を丹沢湖方面へ500m程行ったところにあります。直産品の販売、トイレ休憩、軽食を提供しています。魅力のエリア西丹沢への入口であり、出口でもある場所に位置した便利な道の駅です。○(情報)道の駅山北リニューアル工事について 新東名高速道路(仮称)山北スマートIC整備に伴い、道の駅山北をリニューアルすることとなりました。 改修工事の間につきましては仮店舗【旧町立清水保育園(茶業センター斜め前)】にて 一部商品(主に野菜)を抜粋し、営業致します。あらかじめご了承下さい。 ・道の駅工事期間:令和6年12月~令和7年9月末日予定 ・仮設売店オープン:令和6年12月上旬予定(旧町立清水保育園)
-
三浦市の三崎で毎週日曜日の早朝限定で開催される朝市で、三浦半島で収穫された種類豊富な野菜や海鮮物が売られています。
-
宮ヶ瀬湖を一望できる県立自然公園の景勝地「鳥居原園地」の近くにある農林産物直売所です。地元の新鮮な農林産物、加工品、工芸品や地元の特産物の販売の他にゆっくりと休憩できる食堂などもあります。陶芸教室やしいたけ教室など体験できるイベントが催されている他、館内には組ひも作り機も設置され、自由に紐づくりに挑戦できます。(公式HPより引用)
-
神奈川の「ワイン」と「ハム」が味わえるお店です。オンラインショップでの販売、相模原市、横浜市に取扱店舗あり●住所:神奈川県相模原市中央区高根1-2-17
-
漁業者が一貫して管理「湘南しらす(加工品)」が味わえるお店です。●住所:神奈川県藤沢市片瀬海岸1-1-5
-
横浜中華街の中華菓子・中華まんじゅうが味わえるお店です。●住所:神奈川県横浜市中区山下町192
-
横浜中華街の天長門正面にある、全天候型エンターテインメント施設です。1Fには横浜のみやげがなんでも揃う「横浜大世界マーケット」に、メディアで話題の『大籠包』が自慢の「開華楼」。2Fには約130個のランタンが輝くカフェ「蘭丹茶房」。4階から8階には不思議な錯視錯覚アートの世界が広がる「アートリックミュージアム」があります。写真撮影OKな参加型のミュージアムなので、子供から大人までお楽しみいただけます。
-
山下公園に面したカフェレストラン。 洋食をはじめ、ホテルニューグランドが受け継ぐフレンチをベースにアレンジしたコース料理、また、軽食やスイーツまで、多彩なメニューをお楽しみいただけるカフェレストランです。 このホテル発祥メニューである「シーフードドリア」「スパゲッティナポリタン」「プリン・ア・ラ・モード」を、変わらぬ味で提供し続けています。 木のぬくもりを大切にした外交やグリーンをたっぷり感じられる明るくあたたかな雰囲気の店内で、ティータイムからお食事まで、幅広くご利用いただけます。
-
JR川崎駅直結のファッション、グルメ、シネコン、ジムなどの専門店で構成された大型商業施設。直径約60mの芝生の広場「ルーファ広場」では、季節に合わせたイベントを開催されています。
-
小田原のかまぼこ・ちくわが味わえるお店となります。
-
泉橋酒造の構内にある「SHOP」。ここでしか買えないものもありますので要チェック! 2025年3月に以前の土蔵のSHOPをリニューアルし、飲食スペースを併設しました。 精米の過程で生じる米粉を利用した「米粉ピザ」や飲み比べセットなど、お楽しみいただけます。 また、米作り・酒造りの映像も常時流しておりますので、栽培醸造蔵いずみ橋について、目で見て、実際に飲んで、体感できます。英語での映像も用意あり。
-
農業体験施設四季の里は、豊かな自然の中で田植えや稲刈りなどの農業やピザ作りなどのものづくりを体験する拠点として、利用者や都市住民との交流の場となっています。施設内にある四季の里直売所では、採れたての地元野菜や特産品を販売しています。
-
JR関内駅前の「旧横浜市庁舎街区」にホテル・ライブビューイングアリーナ・商業・オフィスが一体となった大規模複合街区 「BASEGATE横浜関内 」が、3月19日(木)にグランドオープンします。 商業エリアには初出店・新業態を含む全55店舗がオープン。「スタジアム横バル街」では横浜発祥の食文化や県産食材、多彩なグルメが楽しめます。また、「有隣堂」が手がける文化拠点は、書店を核に、コワーキング&ラウンジ、ギャラリー&ショップ、雑貨、食品、飲食が連なります。さらにDeNA が手がける没入型体験施設 「ワンダリア横浜 Supported by Umios 」では、臨場感のある映像で演出された、緑豊かな森林や神秘的な深海などテーマの異なる6つのゾーンで、生き物や自然との出会いを体験できます。歴史を受け継ぐこの街区から、横浜の新たな賑わいが始まります。
-
昔ながらの地掘り栽培でパンジー・ビオラを生産販売しています。ご自分でお好きな花を掘っていただくことができます。野菜の直売・収穫体験も行っています。
-
横須賀海軍カレー本舗は、横須賀の魅力とおいしさがぎっしりつまったアンテナショップです!よこすか海軍カレーレストランと、よこすか海軍カレーレトルト・カレー菓子をはじめとする豊富な横須賀土産・物産を取り揃えております。ぜひ足をお運びください!
-
「サウザンロード相模台」は、バラエティに富む商店が切れ間無く連なる商店街です。その長さが約1kmあることから、英語の1000(サウザンド)より命名されました。お近くにおいでの際はぜひお立ち寄りください。
-
神奈川県相模原市の麻溝台(あさみぞだい)地域は古くから養鶏が盛んで、現在は7戸が軒を連ねています。養鶏家全員で「麻溝畜産会」を結成しました。鶏舎や直売所が点在する市道を「たまご街道」と名付け、地域商業の活性化に取組んでいます。直売所では、第6次産業にも取組んでいて、洋菓子やカフェなどで賑わいを見せています。
-
TAKUM館は小田原箱根の木工屋さんや職人が作った製品を直に販売している木製品のアンテナショップです。小田原箱根間伐材ひのきの食器、オーダー家具、インテリア雑貨など日々の暮らしを豊かに、優しい未来への想いを込めて、平安時代から受け継がれる伝統工芸技術は、未来への優しいメッセージを運びます。
-
川西屋酒造店. 最高の米で純米吟醸酒を造りたいという蔵元の願いと、地元農家との協力関係から生まれた酒造メーカーです。酒が一人引き立つのではなく、酒が食べものの旨みを引き出し、食べものが酒の味わいを高めるといった、調和を大切にしています。
-
丹沢大山の麓にある吉川醸造は、1912年から6代にわたって続く酒蔵です。ここの霊峰は古くから阿夫利山(「雨降り山」)として知られており、大山阿夫利神社の参拝客で賑わい、吉川醸造の酒造りに重要な地下水源として利用されてきました。この自然の恵みである清らかな水と厳選された酒米が、定番の菊勇、そして2021年発売の新銘柄、雨降の酒造りにつながっています。吉川醸造では、粗い精米を利用し、低温でじっくりと発酵させることで、まろやかで飲みやすいお酒が自慢です。
-
ひらつか花アグリは、四季折々の花を楽しめ、園芸や農業を学べる「花菜ガーデン」、大型農産物直売所「あさつゆ広場」、周辺のイチゴ農家による収穫体験農園、見本農園の紹介や農業相談ができる「農の体験・交流館」、市民農園「マイ菜ファーム」の施設が集まる、園芸や農業を体感・体験できるエリアです。
-
湘南の養豚農家「宮治一家」が、生産から販売まで一貫してプロデュースする希少な豚肉です。脂肪が甘く、沢山食べても胃もたれしないと評判の美味しさです。月1-2回開催のBBQでは、生産者の声を聞きながらみやじ豚が楽しめます(準備や片付けは必要ありません。要事前予約)。
-
京急川崎大師駅を出て左手に見える厄除門をくぐり、川崎大師へ続く約500mの参道。正月三ヶ日には300万人を超える参拝客で賑わいます。沿道は名物の久寿餅屋や飴屋、縁起物のだるま屋など、活気あるお店でいっぱいです。
-
お気に入りを探して、海辺を歩く。月一回の「大磯市」で過ごす豊かな日曜日。「いつもと違う、ちょっといい朝」を過ごしたいなら、大磯港を訪れてみませんか。毎月第3日曜日に開催される「大磯市(おおいそいち)」は、100を超えるブースが港を埋め尽くす、活気ある青空マーケット。地元の農家さんが届ける旬の野菜や、ここでしか出会えない作家さんの手仕事など、歩くたびに自分好みの「掘り出し物」が見つかるワクワク感があります。 おすすめの過ごし方は、テイクアウトした地元グルメを片手に、海が見える広場でのんびり羽を伸ばすこと。7月から9月にかけては夕方からの「夜市」に様変わりし、港に灯る明かりを眺めながら涼やかな夜風を楽しむ、夏ならではの情緒も味わえます。 わざわざ遠出をしなくても、大磯なら電車でふらっと立ち寄れる距離。月一回だけ現れる特別なミナトの風景の中で、心と体が軽くなる休日を過ごしてみませんか。

.jpg)

