お出かけスポット検索
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高取山山頂は、ハイキングで訪れることができる自然豊かな地です。見晴らしがよく、ベンチもあるため昼食や休憩に最適です。
山頂へのハイキングはアップダウンがあり、変化に富んだコースが楽しめます。 -
環境省が主催する「名水百選」選抜総選挙で、秦野市の「おいしい秦野の水~丹沢の雫~」が「おいしさ」部門で全国1位となりました。
駅周辺を歩いて回れるコースや、伝説や歴史を学びながら回るコースなど、市内にはいくつもの湧水スポットがあり、市内の湧水めぐりハイキングが人気です。 -
【日帰り温泉施設】
富士山の絶景に癒される日帰り温泉です。地下100mからくみ上げた水には、メタケイ酸が多く含まれ、美肌効果があると言われています。地元食材を使った食事処「富士見テラス」のみのご利用も可能です。 -
まいまいの泉は大昔に作られた井戸「まいまいず井戸」に由来して名付けられました。現在は、地下水質が改善されたことから、地下20mから地下水を自噴させています。
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水無川の上流にある湧水です。県立秦野戸川公園から市道52号を戸沢方面に進んだところにあります。竜神の泉は、水汲み場より50m程度上流の山腹に、竜の形をした岩があることから、水をつかさどる「竜神」が宿ると伝えられる場所です。昔から行者や猟師などが喉を潤し、一息ついた泉として知られています。
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蓑毛バス停から金目川沿いに30分程度登ったところにあり、水道水源としても利用されています。水質は硬度が低く、軟らかい湧水です。
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新大日の山頂は広く、ベンチもあります。塔ノ岳を目指す場合、ここから1時間も歩かずに山頂に到着出来ます。新大日という名前は、昔、ここに大日如来像が安置されたことに由来しているそうです。(写真提供:photolibrary)
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落差15mの涸れることのない滝で、夏でも冷気がただよっています。名前の由来としては滝の近くに「黒竜さん」という祈祷師の庵があったためというのが有力です。
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小田急秦野駅北口にある秦野市のお土産を取り扱っているお店です。
秦野市観光協会が推奨品として認定した、秦野の味と伝統を伝える特産品も販売しています。 -
名水百選の中で全国1位に選ばれた「おいしい秦野の水 ‐丹沢の雫‐」が味わえるお店です。
●住所:神奈川県秦野市栄町 9-14 市立さかえちょう公園内 -
行者岳の山頂までは、小さな上り下りが繰り返し続きます。
行者岳の山頂は狭く、多人数での休憩には不向きです。
その山頂には、かつて「役行者(えんのぎょうじゃ)」の石像が置かれていましたが、風雨によって朽ちてしまったため、現在は役行者の姿の描かれた石碑が建っています。
行者岳から新大日までは鎖場が何箇所かありますので、注意してください。 -
烏尾山からは三ノ塔尾根越しに秦野市内を一望でき、三ノ塔や塔ノ岳などの表尾根の山並みも楽しめます。
烏尾山という名前の由来は、この山で修行をしていた修験者が、修行の最中に飛来したカラスに修行成就への加護を祈念したためと言われています。 -
晴れた日には房総半島~三浦半島~相模湾の江の島・伊豆大島~伊豆半島そして箱根連山と富士山まで360°のすばらしい眺望が楽しめます。道中の峠道はカーブがきつく道幅が狭いので運転に注意が必要です。
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大日堂は、奈良県の東大寺大仏造営に尽力した行基によって、742年に開かれたと伝えられています。本堂には高さ175cmの「大日如来像」があり、県の重要文化財に指定されています。
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西大竹から堀山下まで(県道62号・西大竹交差点~県道706号・新橋交差点)の区間には、約6.2kmにわたって桜並木が続いています。
この桜並木は神奈川県で一番の長さを誇り、毎年春になると、美しい桜のアーチが人々の目を楽しませてくれます。 -
名水百選の中で全国1位に選ばれた「おいしい秦野の水 ‐丹沢の雫‐」、農家で丹精込めて育てられた「相州落花生・うでピー」が買えるお店です。
●住所:神奈川県秦野市平沢477 -
四季折々の懐石料理のおもてなしと天然温泉
【宿泊・日帰り温泉施設】
疲労回復や美肌効果があるといわれる天然温泉の入浴と、旬の食材を使用した会席料理や陶板焼き定食など好きな料理を合わせて楽しめる日帰りプランが人気です。11:00~15:00まで、広間でのんびりゆったりお食事をお楽しみください。※完全予約制 ※前日までのご予約をお願いいたします。2名様以上
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山頂からは表尾根の山並みが一望でき、また、遠くに富士山も楽しめます。山頂には休憩所とトイレがあります。