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一年でこの時期にしか見られない、一面バラに囲まれる圧巻の風景横浜イングリッシュガーデンでは、2025年4月19日(土)~5月25日(日)に「ローズ・フェスティバル」を開催します。約2,200品種2,800株のバラが4月下旬~5月中旬に見頃を迎え、特に5月中旬頃にはローズ・トンネルが見どころとなります。また、春バラ最盛期の4月26日(土)~5月18日(日)には「早朝プレミアム開園」を実施。4月28日(月)・29日(火祝)にはブルガリアの魅力を紹介する「ブルガリア・フェア」も開催されます。※バラの開花・見頃時期は、気候により前後いたします。最新の開花状況は、公式SNS等を御参照下さい。ローズ・フェスティバル開催期間:2025年4月19日(土)~5月25日(日)※10時より通常開園となります。早朝プレミアム開園通常の開園時間より2時間早く、朝8時よりご入園頂けます。バラの香りを堪能するのに最適な早朝の時間帯に、ゆったりと園内をご散策ください。実施期間:4月26日(土)~5月18日(日)受付時間:朝8:00 受付・入園開始 ~ 9:30 受付・入園終了※9:30~10:00の時間帯にはご入園頂けません。「早朝プレミアム開園」にご入園された方は、そのまま通常営業時間帯もご滞在頂けます。※「早朝プレミアム開園」の入園チケットにつきましては、事前予約のみとなります。ブルガリア・フェア開催日:4月28日(月)・29日(火祝)バラの国「ブルガリア」の魅力が詰まったイベント「ブルガリア・フェア」を開催!ブルガリアの魅力を知る講演会や、民族衣装も鮮やかなフォークダンス、ブルガリア刺繍のワークショップなどを開催致します。また、ブルガリア料理のキッチンカーの出展や、ブルガリア産ワイン、伝統陶器「トロヤン焼き」の出張販売も。当園ショップではブルガリアンローズを用いたジャムやはちみつ、ローズウォーター等を販売いたします。園内では実物のブルガリアンローズもご覧頂けます。是非お越し下さい!【チケットについて】「ローズ・フェスティバル」開催期間中(4月19日~5月25日)の10:00からの通常開園は、電子チケット事前購入の方からご案内いたします。臨時チケットカウンター及び券売機での当日券販売は、10:30から開始いたします。開始時刻は当日の混雑状況により前後する場合がございますのでご了承ください。また、券売機はキャッシュレス決済のみのご利用とさせていただきます。「早朝プレミアム開園」の入園チケットにつきましては、事前予約のみとなります。早朝入園をされる方は、事前に電子チケット購入ページ(楽天・アソビュー)より、「早朝プレミアム開園」の電子チケットをお求め下さい。2025年4月19日(土)~5月25日(日)
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毎年4月と5月に大磯の街がお花いっぱいで皆様をお迎えします。町内のお庭・お店・畑などを一般公開し、訪れる方を草花たちがもてなす楽しいイベント。参加のお庭や花を飾るお店も毎年増え、回を重ねるごとに町中が花で綺麗になっていきます。なかにはアートが楽しめるお庭やお店も!バラの見ごろは、4月下旬と5月中旬頃。ガイドブックを手に、ぜひお越しください。【2025年開催日】 4月18(金)19(土)20(日) 同時開催 ハンギングバスケットコンテスト 4/18~20 5月 9(金)10(土)11(日)4月18(金)19(土)20(日) 5月 9(金)10(土)11(日)
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3rd Anniversary -Welcome Springいよいよニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズに膨らんだ蕾が開花する美しいシーズンがやってきました。園内には昨年オランダから取り寄せたチューリップやムスカリなどの赤や黄色、オレンジ、ピンク、紫など色鮮やかな球根花が一気に開花を始めます。咲き方もさまざまで、眺めているだけで陽気な気分を味わえ、賑やかな箱根 ガーデンズへ訪れる方々を魅了します。また、2025年4月15日に、ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズは3周年を迎えました。2025年4月12日 – 5月11日までの期間、3周年のアニバーサリーとして、園内のカフェ「NOMU hakone」では地産地消の春の素材を駆使した3周年のスペシャルランチをご用意します。春の見どころ、体験どころ、味わいどころが満載の3周年のニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズへ、皆様のお越しをお待ちしております。2025年4月12日(土)~5月11日(日)
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青い絨毯と真紅の絶景!くりはま花の国 ポピー・ネモフィラまつり開催!4/26(土)の開花情報 ・人気のネモフィラは残念ながらくりはま花の国では見頃を過ぎて咲いていたんだなという程度になりました。・四季の花壇のアイスランドポピーも見頃を過ぎました。 ・ポピー園のシャーレーポピーですがようやく一部エリアで咲き始めました。 まだまだ、全体に広がるには一週間はかかりそうです。・西洋シャクナゲもホワイトカラーを残し見頃過ぎです。・園路のナノハナ、チューリップも見頃を過ぎました。 ・ハーブ園ではナニワイバラが一斉に開花しました。 ・中国南部を原産とする、バラ科バラ属のつる性植物です。 ・モッコウバラもいきなりホワイト、イエローと満開です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー春の風が心地よい季節、横須賀市・くりはま花の国では、今年も恒例の「ポピー・ネモフィラまつり」が開催されます! 約100万本のシャーレーポピーが咲き誇るポピー園では、一面を鮮やかな赤色に染め上げます。そして、山頂に近い天空の花畑では、淡いブルーのネモフィラが見頃を迎え、まるで青い絨毯が広がるような幻想的な風景が楽しめます。その他園内の各所でアイスランドポピーなどの様々な花の開花リレーをお楽しみいただけます。空を泳ぐこいのぼり!2025 年4月19日(土)~5月18日(日)の期間中は、こどもの日を祝して、ポピー園に優雅なこいのぼりが登場します!シャーレーポピーの鮮やかな赤色の上を泳ぐこいのぼりたちの姿は、くりはま花の国ならではの絶景です。ぜひこの機会にお楽しみください。ポピー園にて無料の花摘み大会 5月24日(土)・25日(日)は、ポピー園にて無料の花摘み大会を開催予定です。開催概要〇開催期間: 2025年4月5日(土)~5月25日(日)〇場所:ポピー園、その他園内各花壇〇料金: 入園無料【くりはま花の国について】 くりはま花の国は、入園無料で気軽に楽しめる緑豊かな公園です。春のポピー、秋のコスモスをはじめ、ハーブ園や冒険ランド、アーチェリー場など、見どころ満載!特に冒険ランドにある巨大なゴジラのすべり台は、お子様に大人気です。花の見頃に合わせて様々なお祭りやイベントも開催され、一年を通して楽しむことができます。※写真はイメージです。開花状況は天候などにより変動する場合がございますので、予めご了承ください。2025年4月5日(土)~5月25日(日)
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横浜の街を花と緑で彩るフラワーリレーイベントガーデンネックレス横浜は3月19日(土)~6月15日(日)まで開催されます。「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と緑にあふれる都市「ガーデンシティ横浜」を推進するリーディングプロジェクトとして、毎年開催しています。横浜を象徴する港の景観のある「みなとエリア」をはじめ、横浜最大級の大花壇を有する「里山ガーデン」等の様々なスポットにおいて、サクラにはじまり、チューリップ、バラと、まるでリレーをするように咲き誇る花々を満喫することができます。「ガーデンネックレス横浜」の一環として、日本最大級の園芸イベント 「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」が5月3日(土・祝)~5日(月・休)の期間に開催されます。同イベントは、日本を代表するガーデンデザイナー、吉谷桂子氏がプロデュースするメイン展示をはじめ、ガーデンデザイナー、ガーデナー、生産者など、ガーデンの最前線で活躍するエキスパートたちによる各種展示、愛好家が楽しむことができる最新の花やガーデンの展示、さらには、子どもたちを対象とした職業体験や木のおもちゃブース、そして、ショッピングなど花と緑の様々な楽しみ方が凝縮されたイベントです。3月19日(水)~6月15日(日)までの間、対象となる市内の飲食店では、「花と緑」にちなんだ「食」を堪能することができる、よこはまグルメマップ「花味絵図」も併催します。ます。和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜を楽しむことができます。 【横浜ガーデンネックレス2025の概要】開港時、東西花貿易の一大拠点だった横浜。歴史と共につくりあげてきた公園緑地や美しい街並みを巡りながら、季節の花々のリレーを楽しむことができます。横浜の象徴ともなっている臨海部において、季節の花が咲き誇ります。主催: 横浜市/運営主体:ガーデンネックレス横浜実行委員会みなとエリア(都心臨海部)における見どころ主な見どころ花:サクラ期間:3月下旬~4月上旬 内容:さくら通りや汽車道、山手エリアなどが約300本もの桜に彩られます。都心臨海部の横浜の景観を背景に、春の訪れと桜を楽しむことができます。場所:さくら通り/汽車道/山下公園/大岡川/元町公園など 花:チューリップ期間:4月上旬~4月中旬内容:約70種10万本のチューリップが咲き誇る横浜公園、そこから港へ続く日本大通り、潮風を感じながら海や船など港町としての景観が楽しめる新港中央広場など、色鮮やかなチューリップがみなとエリアを彩ります。場所:横浜公園/山下公園/新港中央広場/日本大通り花:バラ期間:5月上旬~5月下旬内容:横浜市の花である「バラ」。香り・色彩・景色と3つの異なるテーマのバラ園がある港の見える丘公園や、約160品種1,900株のバラの競演が楽しめる山下公園などが見どころです。場所:山下公園/港の見える丘公園/山手イタリア山庭園/横浜イングリッシュガーデン里山ガーデン(里山ガーデンフェスタ)における見どころ横浜市内最大級、約10,000㎡の「横浜の花で彩る大花壇」では、人気のネモフィラやラナンキュラスなど約110品種・20万本の花々のほか、約150本のサクラなど、咲き誇る花々や里山の新緑を楽しむことができます。大花壇の今春のテーマは「はるかぜの丘」。春風の吹く里山で、花に囲まれる特別なひと時を過ごせます。〇期 間:3月19日(水)~5月6日(火・休)〇場 所:よこはま動物園ズーラシア隣接(横浜市旭区上白根町1425-4)【横浜フラワー&ガーデンフェスティバル概要】「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」は、日本最大級の園芸イベントです。〇主催:横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025実行委員会〇期間:5 月 3 日(土・祝)~5 月 5 日(月・休)〇場所:パシフィコ横浜 展示ホール A・B〇時間:10:00~17:00〇入場料:前売券:1,500円 当日券:1,800円 中学生以下無料【横浜ローズウィーク概要】横浜市の花「バラ」の見ごろにあわせて、市内各所のバラ園や、バラがテーマのイベント、スイーツ、カクテル、ショッピングなど、横浜の歴史を感じる街並みや港の風景とともに“バラ”を楽しむことができる「バラの街歩き」期間です。〇期 間:5月3日(土・祝)~6月15日(日)〇場 所:山下公園/港の見える丘公園/横浜山手西洋館/アメリカ山公園/横浜イングリッシュガーデン/八景島バラ園ほか市内各所 【よこはまグルメマップ花味絵図】和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜において、「花と緑」、「食」を楽しむことができるイベントよこはまグルメマップ「花味絵図」を展開。本WEBサイトは、NPO法人横浜ガストロノミ協議会との連携事業です。よこはまグルメマップ花味絵図はコチラから!みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」最新の開花情報や市内の美しい花や緑のスポットを探せるサイト「はなみるスポット横浜」は、一日最大4万枚投稿のある植物SNSアプリ「GreenSnap」と連動し、実際の訪問者の投稿などから、リアルタイムな情報を見ることができます。また、自分で撮影した花や緑の写真を「GreenSnapアプリ」で投稿をすることにより、「はなみるスポット横浜」のサイト作りに参加できます。みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」はコチラから!2025年3月19日(水)~6月15(日)
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自然生態観察公園として位置付けられている自然豊かな公園県立座間谷戸山公園では、2025年8月17日(日)に「昆虫ウォッチング」が開催されます。園内の昆虫をスタッフと一緒に探して観察します。昆虫ウォッチング概要■開催場所:座間谷戸山公園■開催日時:8月17日(日)9:00~11:00■対象:未就学児以上の子供とその保護者■参加費:無料■定員:10組■募集期間:定員になり次第募集終了■応募方法:事前申込みが必要(QRコードを読み取って応募)イベント申込専用メールアドレスメールアドレス:zamayatoyama03@kanagawa-park.or.jp【座間谷戸山公園について】座間谷戸山公園は、縄文時代からの人の暮らしが営まれていた土地です。里山の風情を残す場所として、地元の人から愛されています。里山体験館は昔の民家をモチーフに建てられ、囲炉裏を囲んだり、縁側や座敷で田んぼを眺めながらの休憩もできます。また、公園内に湧き出す豊富な湧水は、園内の池や水田を潤しています。水辺には様々な動植物の命の営みが繰り広げられていますので、目を凝らして観察してみてください。


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