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花菖蒲とあじさいの競演をお楽しみください小田原城本丸東堀/花菖蒲園では、2026年5月30日(土)~6月14日(日)の期間、「小田原城あじさい花菖蒲まつり」を開催します。6月になると約10,000株の花菖蒲が花開き、同じく見頃を迎える 周辺のアジサイ(約2,500株)と併せてお楽しみいただけます。開花時期:花菖蒲 5月下旬~6月中旬、あじさい 6月上旬~7月上旬概要■開催期間:2026年5月30日(土)~6月14日(日)■場所:小田原城本丸東堀・花菖蒲園(小田原城址公園内)■入場料:無料■主催:小田原城あじさい花菖蒲まつり実行委員会※期間中会場内にあるあじさいと花菖蒲の花育成資金として募金箱を設置しています。美しい花々を咲かせるため、ご協力ください。【小田原城天守閣の開館時間延長】開催期間中の土日のみ 17:00~18:002026年5月30日(土)~6月14日(日)
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寒川町観光協会では、全国有数のパワースポット「寒川神社」で、古式作法に則り茅の輪をくぐり無病息災を願うガイドツアーを2日間行います。 このツアーは拝殿にてお祓いを受け「大祓守」をいただき茅の輪をくぐります。6月30日は、「大祓式」に参列し、人形(ひとがた)に罪穢れを移し大祓詞を唱和します。7月1日は、御神域である神嶽山(かんたけやま)神苑や八方除信仰の歴史を学べる方徳資料館をご覧いただき、和楽亭のお抹茶とお菓子でゆるりとお過ごしいただきます。 令和8年の残り半年を心身共に清々しく元気にお過ごしただだけるよう全国唯一「八方除」の守護神を祀る寒川神社で茅の輪をくぐり、「さむかわ観光ガイドクラブ」がご案内いたします。寒川神社 茅の輪くぐり体験ツアー概要■開催日時 ①2026年6月30日(火) 13:00~15:30 ②2026年7月 1日(水) 10:00~12:30 ■内容内容(予定)①6月30日開催…正式参拝・大祓守拝受・大祓式参列(人形(ひとがた)お祓い)・神職に続き茅の輪くぐり体験(お神酒、お供物)②7月1日開催…神職による茅の輪の由緒、作法説明・茅の輪くぐり体験・正式参拝・大祓守拝受・神嶽山神苑入苑・和楽亭抹茶拝服・方徳資料館見学等■参 加 費 各3,500円■定 員 各20名 抽選■申込方法 5月23日(土)9:30~6月7日(日)18:00専用申込フォームで■抽選発表 6月8日(月)15:00頃 当協会ホームページで発表2026年6月30日(火)・7月1日(水)
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總持寺は曹洞宗の大本山として知られています。毎年夏にみ霊祭り盆踊り大会が開催されます。今では地域の夏の風物詩として定着しており、元気いっぱいの僧侶の掛け声に合わせ、大勢の参加者が盆踊りを楽しんでいます。大変盛り上がる盆踊り大会に是非お越しください。例年7月17日~19日 (曜日によっては日にちの変更の場合あり)
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大雄山最乗寺では、2025年8月19日(火)~21日(木)の2泊3日で夏期禅学会を開催いたします。夏期禅学会 概要■開催日2025年8月19日(火)~8月21日(木) 2泊3日■講 師当山山主 増田友厚老師当山師家 鈴木永一老師当山参禅部長木村睦哉老師駒澤大学元総長池田魯参老師■参禅指導 当山後堂近藤松巌老師■参加資格16才以上■費 用18,000円■持参品着替え、寝間着、洗面具、筆記用具、常備薬、『参禅要典』、坐禅に適した服装(ゆったりとしたもので肌の露出が少ないもの)※ 『参禅要典』をご希望の方は、当日 500 円にて販売します。■ 定員80名(定員になり次第締切り)※ 参加希望の方は申込書を8月10日迄にお送り下さい。※ 準備の都合上、当日受付は致しませんので必ず予約して下さい。お申し込みは下記リンクのお申し込み用紙を、最乗寺受付窓口または郵送、FAXにてお申し込みください。電子メールでの申込は、下記ご案内の必要事項を記入して送信してください。夏期禅学会のご案内・申込書※ 申込先 〒250-0127 神奈川県南足柄市大雄町1157 大雄山最乗寺 夏期禅学会係 電 話 0465-74-3121 F A X 0465-73-3146 E メール info@daiyuuzan.or.jp 【大雄山最乗寺について】天狗伝説で有名な最乗寺。境内には天狗の履物であるさまざまな下駄が見られます。総重量3.8トンの世界一巨大な赤下駄はインパクト大!最乗寺の天狗伝説は開山の歴史に由来します。禅師が最乗寺を建立すると聞き、近江からはるばる天狗の姿になって飛んできた弟子の道了は、神通力を使って岩を砕いたり、谷を埋めたり、寺の創建に貢献。師匠がこの世を去ると寺を永久に護るために天狗の姿に化身して、山中深くに飛び去ったと言われています。それ以来天狗像が寺の守護神として祀られているのだとか。8ヶ所点在しているパワースポットを巡るのもおすすめ。わかりやすく巡れるスタンプラリーも用意されています。2025年8月19日(火)~21日(木)2泊3日
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大雄山最乗寺では、8月6日(水)~7日(木)の1泊2日で「子ども禅のつどい」を開催いたします。この行事は、規則正しい生活を通して、子どもたちが心と体を育成する場であることを目的として毎年行なわれています。今年は坐禅に加え、「自然観察会」や「念珠づくり体験」など、自然や仏教文化にふれる貴重な体験ができる内容になっています。子どもたちの記憶に残る、夏休みの貴重な体験です。ぜひご参加ください。 大雄山最乗寺子ども禅のつどい 概要■開催日:2025年8月6日(水)~7日(木) 1泊2日■参加費:4,000円(当日納金、写真代含む)■対象:小学3年~小学6年生 (付き添いの保護者も大歓迎)■行事内容1.自然観察会(早稲田大学元教授 露木和男氏)「池の昆虫を観察しよう」2.念珠作り体験(ひとすみ庵)「念珠を作ってみよう」3.坐禅(山内僧侶)4.その他(レクリエーション・絵馬作りなど)■持参品寝間着(スポーツ着など)、着替え、洗面具、筆記用具、マスク、雑巾2枚、タオル、常備薬■日程表こちらをご覧ください■申込先〒250-0127 南足柄市大雄町1157 大雄山最乗寺 子ども禅のつどい係Tel:0465(74)5880Fax:0465(73)3146Email: info@daiyuuzan.or.jp ※締切7月末日(定員になり次第締切、当日受付無)※アレルギーや持病がある方は、申込の備考欄にお書きください※本人やご家族に風邪や流行病の諸症状がある方は参加をご遠慮ください【大雄山最乗寺について】天狗伝説で有名な最乗寺。境内には天狗の履物であるさまざまな下駄が見られます。総重量3.8トンの世界一巨大な赤下駄はインパクト大!最乗寺の天狗伝説は開山の歴史に由来します。禅師が最乗寺を建立すると聞き、近江からはるばる天狗の姿になって飛んできた弟子の道了は、神通力を使って岩を砕いたり、谷を埋めたり、寺の創建に貢献。師匠がこの世を去ると寺を永久に護るために天狗の姿に化身して、山中深くに飛び去ったと言われています。それ以来天狗像が寺の守護神として祀られているのだとか。8ヶ所点在しているパワースポットを巡るのもおすすめ。わかりやすく巡れるスタンプラリーも用意されています。2025年8月6日(水)~8月7日(月)1泊2日

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