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約1000株のあじさいが美しい長尾山妙楽寺で開催第27回を迎える毎年恒例の「長尾の里 あじさいまつり」が開催予定。当日は、イベントのオープニングとして「長尾こども太鼓」の皆さんによる力強い演奏を披露する他、野点の開催や、あじさいの苗・和菓子・地場産野菜・ルイボスティ茶等の販売も行います。梅雨の時期だからこそ楽しめる色とりどりのあじさいの景色の中で是非お楽しみください。 イベント概要■開催日:2025年6月15日(日)■時 間:10:00~14:00※雨天決行■場 所:長尾山 妙楽寺■入場料:無料■主 催 : 長尾の里あじさいまつり実行委員会■後 援 : 多摩区観光協会 ※JR南武線、久地駅よりコミュニティバス「あじさい号」の臨時運行をいたします。※駐車場は、ありませんので公共交通機関をご利用ください。2025年6月15日(日)
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あじさいまつりに合わせ「将棋ワークショップ」を開催毎年恒例の「長尾の里 あじさいまつり」が行われる妙楽寺本堂において、今年、初の試みとして「こども将棋塾」を開催(定員小学生20人、事前申込制)。森内俊之九段・島朗九段・室谷由紀女流三段が参加し、第一部で将棋のマナーと礼儀を学ぶ座学、第二部で指導対局を行う。参加申込みは直接会場にて(6/10㈫迄)。定員になり次第終了。 イベント概要■開催日:2025年6月15日(日)■時 間:10:30~12:30■場 所:長尾山 妙楽寺 本堂内■参加費:無料■主催 長尾山妙楽寺 ■後援 長尾の里あじさいまつり実行委員会2025年6月15日(日)
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「近代主義に挑む。何千年何万年前のもの、人間の原点に帰るもの。人の眼や基準を気にしないで、あの太陽の塔を作ったんだ。」1970年、大阪にて、「人類の進歩と調和」をテーマとする日本万国博覧会が開催されました。テーマ展示プロデューサーに就任した岡本太郎が会場中心に据えた「太陽の塔」は、建設当時、モダニズムと相容れない独特の外観で賛否を巻き起こしました。また、テーマ展示の構成も「人類の進歩と調和」に異議を唱える岡本の思想が大いに反映されたものでした。本展は、民族学を源泉とし、国内の取材旅行を通して形成された岡本の思想から「太陽の塔」と地下展示を探る、いわば「入門編」の展覧会です。彼が縄文の美の発見後、フィールドワークで撮影した写真をご紹介するほか、「太陽の塔」の制作記録や同時期の作品を通して塔の内外が形作られた過程をたどります。また、国内外の仮面や神像等を展示し、岡本のいう「今日の文明が失ってしまった人間の原点」に迫ります。岡本は、ただの「お祭り」と、人間の誇りと生きる歓びを爆発させる神聖な「祭り」を区別し、万国博は後者であるべきと考えました。「太陽の塔」を万国博の中心に据えることで「祭り」の実現に賭けた岡本の挑戦と、そこに至るまでの道程を、会場にて是非ご覧ください。*岡本太郎『にらめっこ問答』集英社、1980年開催概要〇会期:2025年4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:川崎市岡本太郎美術館 企画展示室〇休館日:月曜日(4月28日、5月5日を除く)、5月7日(水)、5月8日(木)〇観覧料:一般900(720)円、高・大学生・65歳以上700(560)円、中学生以下は無料 ※( )内は20名以上の団体料金〇主催:川崎市岡本太郎美術館〇協力:日本工業大学 杉森研究室、島田安彦コレクション※会期中展示替えがあります。(前期:4月26日(土)~6月1日(日)/後期:6月3日(火)~7月6日(日))〇同時開催:常設展「オカモト・ア・ラ・モード おしゃれの法則」2025年4月17日(木)~7月13日(日)みどころ●岡本太郎が「太陽の塔」の模型を作る様子や、実際の建設の過程など、当館が所蔵する記録写真をこれまであまりご紹介できなかったものも含め多数展示します。●世界各国の仮面や神像などの民族資料を展示し、岡本太郎がテーマ展示の地下空間で表現しようとた「人間の原点」に迫ります。本展では、昭和女子大学光葉博物館と武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室から資料をお借りします。●1970年当時の地下展示空間から「太陽の塔」、そして大屋根までの展示を、当時の順路をたどる再現映像で甦らせます。日本工業大学の歴代の学生たちが7年間にわたり制作・改良を続けてきたVR作品を本展のために映像(2D)化し、展示室にて放映します。【展示構成】第1章 民族学との出会い ―パリ時代の岡本太郎第2章 人間の原点を求めて ―取材旅行と執筆活動第3章 万国博前夜 ―「明日の神話」と「太陽の塔」第4章 「太陽の塔」と地下展示第5章 万国博が残したもの【主な出品作品】・岡本太郎作品:油彩、彫刻、ドローイング、岡本太郎撮影写真 他 約130点・「太陽の塔」制作・建設過程記録などの写真資料、万国博関連資料など・民族資料(昭和女子大学光葉博物館および武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室所蔵)約40点・「甦るVR太陽の塔」映像(2D)(日本工業大学 太陽の塔プロジェクトチーム+杉森研究室制作)【関連イベント】太陽の塔・ふしぎ発見!スタンプラリー小さい子ども向けのスタンプラリー型ワークシートを配布します。「太陽の塔」のお腹の中には不思議がいっぱいです。展示室内のスタンプを押して「太陽の塔」をもっと知ろう!〇配付期間:4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇対象:どなたでも1970年万博 関連映像上映谷口千吉監督の「公式長編記録映画 日本万国博」(1971年)や岡本太郎旧蔵のプライベートフィルムから万国博に関連した映像を上映します。〇上映日:5月17日(土)、18日(日)、31日(土)、6月14日(土)、15日(日)、29日(日)〇上映プログラム ・11時~ 岡本旧蔵プライベートフィルム・13時30分~公式長編記録映画 日本万国博(174分)〇会場:ガイダンスホール〇料金:無料〇申込:不要(当日先着順、座席数50席)担当学芸員によるギャラリートーク〇日時:6月1日(日)・28(土) 14:00~〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇申込:不要。開始5分前に企画展示室にお集りください。その他、関連イベントは川崎市岡本太郎美術館公式ホームページで随時お知らせします。2025年4月26日(土)~7 月6 日(日)
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『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』開催中!本原画展では、「科学」や「魔法」をモチーフに描かれた作品を紹介し、藤子・F・不二雄先生ならではの夢のかなえ方を読み解きます。『ドラえもん』の未来のひみつ道具、『チンプイ』に登場するマール星の科法、『ジャングル黒べえ』で使われる魔法など...。藤子・F・不二雄先生だからこそ描くことのできた「科学」と「魔法」の作品世界を、原画を通してお楽しみいただけます。当ミュージアムの入場チケットは「完全日時指定制」になっております。必ず事前にお買い求めの上、ご来場ください。※詳しくは下記公式HPにてご確認ください。 前期:2024年10月30日(水)〜2025年5月12日(月)後期:2025年5月21日(水)〜2025年10月26日(日) 開催場所:展示室Ⅱ(2F) 後期:2025年5月21日(水)〜2025年10月26日(日)
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川崎市をお楽しみいただける夏の産業観光バスツアー。アクセスが良い水族館「カワスイ 川崎水族館」で世界の水辺を冒険しながら、生きもの棲む環境を覗いてみませんか。このツアーで体験できる特別プログラムとして、水族館のお仕事内容がバックヤードツアーやパノラマスクリーンを使った「アマゾンカワイルカの秘密」に迫ります。夕食はカワスイ内のカフェでオリジナルメニューの「おとなのお子様ランチ」をご賞味いただきます。夕食後は川崎工場夜景を巡るドライブで、夏の夜をクールで幻想的な世界へ。(主催:名鉄観光サービス株式会社) ・開催日 9月21日(土)、9月28日(土) 荒天中止 ・開催時間 15時~21時半 ・開催場所 カワスイ川崎水族館、川崎市臨海部 ・料 金 (大人)9,800円、(こども)7,800円
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工場夜景に花火鑑賞がプラスされた特別バージョン夕景のみなとみらいをご覧いただきながら、工場地帯へ。工場夜景を楽しまれた後は、幻想的な輝きに包まれた横浜港で、「横浜ナイトフラワーズ」 の花火を船上から鑑賞。リザーブドクルーズのフラッグシップ「オセアンブルー」で、優雅にクルーズをお楽しみ下さい。■開催日 2月7日(土)、21日(土)、28日(土)雨天決行・荒天中止■時間 【クルーズ】17:45~19:15 【花火打ち上げスケジュール】19:00~19:05

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