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後期、2026年2月7日(土)スタート!川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムでは、2026年2月7日(土)より、『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展』後期展示を開催しています。前期展示は終了し、現在は後期展示をご覧いただけます。 原画展概要タイトル:『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展』■会期:2025年11月1 日(土)~ 2026年6月21 日(日)--前期:2025年11月1 日(土)~ 2026年2月1日(日)※終了しました--後期:2026年 2月7 日(土)~ 2026年6月21日(日)■開催場所:展示室Ⅱ(当ミュージアム 2 階)さあ、次はどこへ冒険に行きましょうか── 藤子・F・不二雄先生は、『大長編ドラえもん』シリーズに取りかかるとき、いつも「次はドラえもんたちにどんな舞台を冒険させようか」と考えていました。白亜紀・宇宙・ジャングル・・・さまざまな舞台で夢あふれる冒険の物語を描いてきた藤子・F・不二雄先生。いつか海底を舞台にした長編を描きたいと思いながらも、ものすごい水圧がのしかかる暗黒の世界では、重苦しく暗~いまんがになってしまうのでは、と心配していました。そんなとき、ひとつの「ひらめき」が生まれたのです。人間を寄せつけない厳しい環境を、楽しく冒険できる世界に変えるには・・・ドラえもんたちが「人間の感覚」を捨てて、海の中を自由に泳ぎ回る「魚の感覚」を身につけることができたらどうでしょう。そんな逆転の発想から生まれたのが、ひみつ道具「テキオー灯」です。シリーズの第 4 作目にあたる『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』は、このアイデアからスタートしました。本展では、『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』を形づくる要素に注目し、本作品の魅力とともに、藤子・F・不二雄先生の作品に通底する発想力や、豊富な知識によって描かれた夢と冒険の世界をひもときます。『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』の世界をより深く味わっていただくとともに、さまざまな藤子・F・不二雄作品をお楽しみください。■ 1 階「展示室Ⅰ」2026年2月27日(金)公開の『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』より、監督からのメッセージをはじめ、映画制作における貴重な資料を、引き続き展示しています。■ 音声ガイド各展示エリアでは、無料の音声ガイドが用意されています。ご自身のスマートフォンやタブレット端末でお聴きいただけます。イヤホンをお持ちいただくと便利です。 『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展』では、スネ夫役の関智一さんに解説をご担当いただきました。ぜひ、お聞きのがしなく! ※当ミュージアムの入場チケットは「完全日時指定制」です。※入館チケットは、ミュージアム公式サイト内のチケット販売ページよりご購入ください。 2025年11月1日(土)~2026年6月21日(日)
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川崎駅前 かわさきフェス広場では、2025年10月31日(金)に、【プチ川崎ハロウィンフェス】が開催されます。秋の味覚とハロウィンのにぎわいが融合したグルメフェスティバルが開催!会場には、フード・スイーツなど、キッチンカーが出店します。 仮装して来場すればもっと楽しいハロウィンを満喫できます♪ 家族や友人と一緒に、仮装を楽しみながら“食と笑顔のハロウィン”を楽しみましょう! 会場内には、お菓子を配っているスタッフがいるので、ぜひ探してみてください! ミニステージでは、パフォーマンスを観ることができるステージコンテンツも! お買い物・お散歩がてらにお立ち寄りください。 「プチ川崎ハロウィンフェス」の概要■開催日:10月31日(金)■時間;12:00-21:00 (20:45 L.O.)■会場:川崎駅前 かわさきフェス広場■入場料:無料 ※開催時間などは事情により若干変更する場合がございます。※荒天の場合、中止することがございます。2025年10月31日(金)
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川崎市岡本太郎美術館では、2025年10月28日(火)~2026年3月29日(日)の期間、常設展「岡本太郎 生きることは遊ぶこと」を開催します。何事に対しても全身全霊で挑み続けた岡本太郎。絵を描くとこ、彫刻を彫ること、文章を書くこと、写真を撮ること、ピアノを弾くこと、スキーやテニスに熱中すること、旅すること・・・。ジャンルを超えた岡本の芸術活動と生き方の根底には「遊び」の精神が息づいていました。岡本の言う「遊び」とは、単なる娯楽や余暇ではなく、自身の全存在を賭けて勝負するものでもありました。岡本が手がけた多くの作品にはその精神が表れていると言えます。本展では、岡本太郎の人生と芸術における「遊び」をキーワードに、同館のコレクションから岡本太郎ファン必見の代表作を中心に紹介します。展示室休室前 最後の常設展!川崎市岡本太郎美術館は、施設・設備等改修工事のため、2026年3月30日から2029年3月末までの期間、館内展示室での展覧会の開催を休止する予定です。本展が岡本太郎の代表作を一堂にご覧いただける休室前最後の機会となります。特に絵画のコレクションはしばらく見納めとなります。ぜひご鑑賞ください。【開催概要】■会 期:2025 年10月28日(火)~2026年3月29日(日)■会 場:川崎市岡本太郎美術館 常設展示室■休 館 日:月曜日(11月3日、11月24日、1月12日、2月23日を除く)、11月4日(火)、25日(火)、12月29日~1月3日、1月13日(火)、2月12日(木)、2月24日(火)、ほか臨時休館あり■観 覧 料・10月28日(火)~1月30日(金)常設展のみ開催:一般 500(400)円、高・大学生・65 歳以上 300(240)円・1月31日(土)~3月29日(日)企画展とのセット料金:一般700(560)円、高・大学生・65歳以上500(400)円※( )内は 20 名以上の団体料金、中学生以下無料■主 催:川崎市岡本太郎美術館■同時開催企画展「第29回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)」(2026年1月31日(土)~3月29日(日))※会期中、一部作品の入れ替えを予定しています。※開催期間等、変更になる場合がございます。最新の情報は同館ホームページをご確認ください。※本展は写真撮影可能ですが、一部撮影不可の資料があります。(動画撮影、フラッシュ撮影、三脚・自撮り棒・ジンバル等の機材の使用は不可)2025 年10月28 日(火)~2026年3月29日(日)
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LIGHT HOP⤴たくさんの光に包まれた幸せな空間を演出遊園地「よみうりランド」では、2025年10月23日(木)~2026年4月5日(日)の149日間、16シーズン目となる「よみうりランド ジュエルミネーション®2025」が開催されます。今年も「LIGHT is LOVE」をグランドテーマにし、人や自然、地球への愛を同時に表現。また、「LIGHT HOP⤴」をサブテーマに掲げ、オレンジ系の色を差し色に、楽しさや華やかさを光で表現し、お客様が何度でも訪れたくなるような空間が演出されています。2010年にスタートした「よみうりランド ジュエルミネーション」は、ここでしか見ることができない宝石色のイルミネーションと東京の大夜景が一度に楽しめる、他に類をみないスポットです。今年も世界で活躍する照明デザイナー石井幹子(いしいもとこ)氏がプロデュース。イルミネーションには地球にやさしい「グリーン電力」が使用されています。関東最大級のスケールとなるジュエルミネーションで、心躍る光の世界をご体感ください。 「よみうりランド ジュエルミネーション2025」開催概要 ■名称:よみうりランド ジュエルミネーション2025 LIGHT HOP⤴■期間:2025年10月23日(木)~2026年4月5日(日) 休園日を除く計149日間(予定)※2026年3月2日(月)~3月13日(金)の平日は日中の遊園地営業のみ■時間:16:00~20:30■料金2025年10月23日(木)~2025年4月5日(日)
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アジア各国のグルメや音楽が楽しめる!よみうりランドは、施設運営を行う川崎競馬場(川崎市川崎区)で、10月4(土)・5日(日)の2日間、「ASIAN FUN VILLAGE(アジアン ファン ヴィレッジ) 2025」を初めて開催します!多文化が息づく川崎に、アジア各国のグルメ・音楽・雑貨・体験が集まります。注目の「CURRY DERBY(カレーダービー)」では、全6店舗が出店し、個性あふれる様々なカレーを味わえるほか、来場者による人気投票を通じて”味のレース”が行われます。ステージでは、華やかな民族舞踊や迫力ある音楽パフォーマンスで会場を盛り上げます。さらに4日は、競馬場の大型ビジョンを使用した野外映画鑑賞イベント「Green Carpet Theater in 川崎競馬場」も同時開催します。2023年インド興行収入No.1の大ヒットインド映画『PATHAAN/パターン』を無料で上映。星空の下、芝生の上でアジアンフードと映画鑑賞を同時に楽しむことができます。■日 時10月4日(土) 10:00~16:00 17:15~20:3010月5日(日) 10:00~16:00 ※荒天中止※4日の日中に競馬場に入場した方は、16:50に一度ご退場いただきます※4日の16:50以降、競馬場の駐車場はご利用いただけません。車でお越しの際はマーケットスクエア川崎イーストの駐車場(有料)をご利用ください。■会 場 川崎競馬場内馬場芝生広場■ 入 場 料 無料■主 催 株式会社よみうりランド■制 作 株式会社スティールストリート■後 援 川崎市/神奈川県川崎競馬組合/「音楽のまち・かわさき」推進協議会■協 力 ポケットカレー株式会社、一般社団法人グローバル文化協働支援センター2025年10月4日(土)から2025年10月5日(日)
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新宿駅徒歩3分『るるぶキッチン』が神奈川県とコラボレーション!かながわの名産100選協議会とJTBパブリッシングは、直営飲食店舗『editor’s fav るるぶキッチン』において、2025年10月3日(金)から10月31日(金)まで、かながわの名産100選を活用した料理の提供などを行う「まるごと!神奈川レストラン」を開催します!ランチタイムは、7つのエリアごとに特色のある名産品を、どんぶりまたはご飯に合わせた定食スタイルで、2週間ずつ計8品展開します。ディナータイムは、ランチメニューをアラカルトとして提供するほか、エリアの食材を組み合わせたおつまみメニュー、神奈川の日本酒やビールを提供。ランチタイム・ディナータイム・販促棚のタイアップ枠を、すべて神奈川一色のフルジャックで展開いたします。また、店内では大漁旗や小田原提灯の展示、スカジャンの試着体験を実施。さらに、かながわの名産100選の食と体験が当たるガチャガチャなど、この秋おもわず神奈川に行ってみたくなる仕掛けが満載です。かながわの名産100選×るるぶキッチン「まるごと!神奈川レストラン」※価格は税込です。【ランチメニュー 前半】10/3(金)~10/16(木)■足柄牛のすき煮定食【足柄】 2,000円■ふわふわデミグラスオムライス定食【相模湖・相模川流域】 1,400円■まご茶漬けと籠清の蒲鉾定食【箱根】 1,250円■三崎のまぐろの3種食べ比べ丼【三浦半島】 1,600円【ランチメニュー 後半】10/17(金)~10/31(金)■厚木のとん漬け定食【丹沢大山】 1,400円■湘南しらす丼【湘南】 1,600円■野菜たっぷり醤油サンマーメン 四五六菜館点心と慶のキムチ【横浜・川崎】 1,250円■大山豆腐のピリ辛麻婆豆腐ときゃらぶき定食【丹沢大山】 1,400円※すべてのランチメニューに『選べる神奈川銘菓』が付きます。※ランチメニューで提供するメニューは、ディナーメニューのアラカルトとしても提供。【ディナーメニュー】(抜粋)■「おつけもの慶キムチ」の大山豆腐冷ややっこ【横浜・川崎】×【丹沢大山】580円■きゃらぶきポテトサラダ【丹沢大山】 890円■四五六菜館 点心3種食べ比べ【横浜・川崎】 680円■神奈川3種盛り晩酌セット【横浜・川崎】×【三浦半島】×【丹沢大山】1,500円■三崎のまぐろのセビーチェ湘南ゴールドドレッシング【三浦半島】×【湘南】 980円■三崎のまぐろの茜身 竜田揚げ【三浦半島】 680円■籠清 蒲鉾3種食べ比べ【箱根】 830円■三崎のまぐろ 5種盛り食べ比べ【三浦半島】 2,180円■ポテチパンのブルスケッタ【三浦半島】 580円■クリームチーズキムチ【横浜・川崎】 890円■愛川のたまごプリン【丹沢大山】 680円※限定メニューから7品をピックアップした「まるごと!神奈川コース」(お1人様5,000円)もご用意しております。『かながわの名産100選』 について1985年から続く歴史の中で、豊かな自然が育んだ農林水産品、地元で長く愛される加工食品や工芸品の中から選定された珠玉の逸品リスト。2019年に観光客のニーズの変化やインバウンド等を意識して新たな「かながわの名産100選」を選定しました。現在、農林水産品33品目、加工食品56品目、工芸品11品目の計100品目が選定されています。『editor’s fav るるぶキッチン』店舗概要『るるぶキッチン』は、『るるぶ』の編集者が全国各地を旅して見つけた“おいしい”をお届けするリアル店舗メディアです。飲食店として料理の提供に加えて、全国各地で作られている「本物」の食・食材を発掘し、『るるぶキッチン』にてオリジナル料理を通じて、その価値や魅力を消費者の方にお届けしてきました。2025年10月3日(金)から10月31日(金)
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CO2CO2(コツコツ)減らして、コツコツ増やそう!県では、県民の皆様が、脱炭素に自分事として取り組み、ライフスタイルを転換していただくため、脱炭素につながる商品を購入した場合などに、ポイントを上乗せするキャンペーン「かながわCO2CO2(コツコツ)ポイント+(プラス)」を実施します。今年度は、コンビニエンスストアを含む、県内約800の店舗等が参加するなど、規模を大幅に拡大して行います。 1 キャンペーンの概要 生産から流通、使用されるまでの過程においてCO2排出量が少ない商品を購入した場合などに、通常付与されるポイントよりも、ポイントを上乗せして提供します。 (ポイント上乗せイメージ) 2 事業者・対象商品等 コンビニエンスストア2社を含む12事業者、県内約800の店舗等で実施します。 (注記)参加事業者・対象商品等は、別紙のとおり。 (参考)昨年度実績:9事業者、県内97店舗等(延べ約53万人が利用) 3 実施期間 令和7年10月1日(水曜日)から12月26日(金曜日)まで 参考資料 「かながわCO2CO2(コツコツ)ポイント+(プラス)」チラシ(別ウィンドウで開きます) 《キャンペーンサイトURL》 https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0522/co2co2pointplus/(別ウィンドウで開きます) 《デカボスコアの活用》 キャンペーンの実施に当たっては、その商品等を選ぶことにより、どれだけCO2排出量が削減されるかを数字で表した「デカボスコア」を店舗等に掲示しますので、お買い物の際の参考にしてください。 (注記)デカボスコアは、Earth hacks株式会社の登録商標です。 《SDGsの推進について》 県では、SDGsの達成にもつながる取組として、脱炭素に資する商品等の購入を通じ、脱炭素社会実現に向けた取組を推進しています。2025年10月1日(水)~12月26日(金)
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「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」は、2025年9月3日(水)に開館14周年を迎えます。これを記念して、館内ではさまざまな特別企画が実施されます。 1階の「ミュージアムショップ」や3階の「ミュージアムカフェ」には、開館14周年を記念したアイテムや特別メニューが登場。ファン必見の内容となっています。 また、2階「みんなのひろば」で人気のカプセルトイには、カフェで提供されている人気メニュー4品を再現したミニチュアチャームの新作が仲間入りしました。 さらに、9月3日(水)〜5日(金)の3日間限定で、来館者全員に「開館14周年記念ロゴ入りオリジナルステッカー」をプレゼント!(※おひとり様1枚限り、数量限定・なくなり次第終了) 記念すべきこのタイミングに、ぜひ「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」へ足を運んでみてはいかがでしょうか。【川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムについて】『ドラえもん』や『パーマン』など多くの作品を生み出した、まんが家の藤子・F・不二雄先生の作品世界やメッセージを、原画などを通じて、幅広い世代に伝えていく文化施設です。期間限定の企画展のほか、藤子先生が描いた原画を中心に発想の原点をさぐり、さらにはまんが作りの面白さを紹介し、藤子作品に込められた「やさしい思い」や「あたたかいまなざし」などを感じてもらえる展示をおこなっています。 当ミュージアムの入場チケットは「完全日時指定制」になっております。必ず事前にお買い求めの上、ご来場ください。※詳しくは下記公式HPにてご確認ください。 2025年9月3日(水)~9月5日(金)
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8月頭に行われる稲毛神社のお祭り。最終日には「孔雀」「玉」と呼ばれる男女2基の神輿が街を練り歩きます。神社の境内には屋台がズラリと並び、祭りの雰囲気を盛り上げます。2025年8月1日(金)~3日(日)
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本気で楽しみ、本気で学ぶ!水族館直営スクールで最高の1日を過ごそう!日本で唯一※の水族館直営スクール「カワスイ アクア&アニマルスクール」では、小学生を対象とした夏休み限定の「体験学習型キッズスクール」を開催します。普段は立ち入ることのできない水族館のバックヤードを探検し、職員の指導のもとで生きものへの給餌体験や、世界に一つだけのミニ水槽制作など、夏休みの自由研究にもぴったりな充実のプログラムです。※水族館が運営する専門スクールとしては日本唯一(2025年7月1日現在/本校調べ)開催プログラム(各日参加可能)水族館飼育員編:2025年7月23日(水)・29日(火)水族館の裏側を探検し、魚たちへの給餌や水槽の清掃体験を通じて、飼育員の仕事に触れます。水生生物をより身近に感じられる1日限りの飼育員体験です。水族館アクアリスト(水槽づくり)編:2025年8月15日(金)プロも使用する素材を使って、自分だけのオリジナル水槽を制作。創造力を刺激する水草レイアウト体験で、完成品はお持ち帰りOKです。動物ふれあい編:2025年7月25日(金)・28日(月)モルモットやナマケモノなど、人気の動物たちとのふれあい体験。その生態や飼育方法について学べる、夏の思い出にぴったりのプログラムです。イベント概要■対象:小学生■開催日程2025年7月23日(水)・29日(火)水族館飼育員編水族館見学&バックヤードツアー、1日水族館職員体験2025年8月15日(金)水族館アクアリスト(水槽づくり)編水族館見学&バックヤードツアー、水槽テラリウム&アクアリウムづくり体験2025年7月25日(金)・28日(月)動物ふれあい編水族館見学&バックヤードツアー、1日アニマル飼育観察体験■時間:11:00~16:00■定員:各回40名■参加費:年パス未保有者:1人 17,000円(昼食代+年パス込み)年パス保有者:1人 14,000円(昼食代込み)2日程以上参加の方:2回目以降 1人 10,000円(昼食代込み)■申込方法:下記URLより事前予約(完全予約制、2日前までにお申込みください)【注意事項】※入館料・体験料を含みます※利用規約を事前にご確認ください※定員に達し次第受付終了となります※内容は変更となる場合があります2025年7月23日(水)~8月15日(金)
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川崎市岡本太郎美術館では、戦後 80 年を迎える今年、戦争や被爆の記憶を次世代につなげる展覧会を開催します。本展開催のきっかけは、広島市立基町高等学校の生徒たちが描いた「原爆の絵」です。広島の爆心地に程近い基町高校では、創造表現コースの生徒たちが被爆者から半年以上の時間をかけて話を聞きとり、その記憶を「次世代と描く原爆の絵」として描く活動を 20 年近く続けています。現代の高校生の手によって、被爆者が語る被爆の実体験が次世代へと受け渡されています。この「原爆の絵」、そして岡本太郎の作品に加え、同じように核の問題に取り組む、現代の第一線で活躍する作家たちの作品によって本展は構成されています。岡本太郎は 30 歳のときに中国の戦線に送られ、戦地で過酷な日々を経験します。復員後は、戦火で全てを失いながらも猛然と活動を再開。社会にメッセージを投げかける作品を次々と発表しました。岡本が核をテーマに挑んだ代表作《明日の神話》は、広島と長崎に落とされた原爆やビキニ環礁での水爆実験を題材としています。核の惨禍を乗り越えてなお、明日に向かって生きる人間像が描き出されています。現代のアーティストたちもまた、戦争や原爆の記憶を、過去の出来事とするのではなく、現代に生きる私たちの問題として次の世代に向けた作品を制作しています。核の問題は、原水爆だけでなく原発事故など、現在の私たちの身近にも存在しています。戦争もまた、テロや侵略、報復という文脈で行われ、現在も様々な形をとりながら世界各地で続いています。本展では、80 年前の戦争の記憶を起点として、現在の私たちを取り巻く様々な問題を題材に、独自の視点で表現する 9 組の作家の作品をご紹介します。本展によって、戦争や被爆の記憶を次の世代につなげてゆくとともに、混迷を続ける世界で私たちはどのように生きるべきかを考えるきっかけとなれば幸いです。【開催概要】■会 期:2025 年 7 月 19 日(土)~10 月 19 日(日)■会 場:川崎市岡本太郎美術館 常設展示室・企画展示室■休 館 日:月曜日(7 月 21 日、8 月 11 日、9 月 15 日、10 月 13 日を除く)、7 月 22 日(火)、8 月 12 日(火)、9 月 16 日(火)、9 月 24 日(水)、10 月 15 日(水)■観 覧 料:一般 1,000(800)円、高・大学生・65 歳以上 800(640)円 ※( )内は 20 名以上の団体料金、中学生以下無料■主 催:川崎市岡本太郎美術館/特別協力:弓狩匡純、仲野泰生/会場構成:眞田大輔■協 力:広島市立基町高等学校・創造表現コース、公益財団法人広島平和センター、広島平和記念資料館、アートフロントギャラリー、Ulterior Gallery、ギャラリーQ、ミヅマアートギャラリー、Yutaka Kikutake Gallery、 株式会社ソナ、LUFTZUG、TSS テレビ新広島【参加作家】 広島市立基町高等学校・創造表現コース 現代アーティスト:安藤榮作、笠木絵津子、後藤靖香、小林エリカ、蔦谷楽、冨安由真、安喜万佐子、米谷健+ジュリア、李晶玉関連イベントは下段の公式サイトにてご確認ください。2025 年 7 月 19 日(土)~10 月 19 日(日)
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武蔵小杉で初開催!2025年7月18日(金)~7月21日(月・祝)の4日間、武蔵小杉駅前「こすぎコアパーク」にて、「CRAFT BEER PARK in 武蔵小杉」が開催されます! 厳選されたクラフトビールが全国から大集結!IPA、スタウト、ペールエールなど、多彩なビアスタイルを一度に楽しめる贅沢なイベントです。キンキンに冷えたビールと、美味しいフードを味わいながら、夏のひとときをお楽しみください。素敵なクラフトビールとの出会いがあるかも!さらにステージでは、大道芸やシンガーによるパフォーマンスも実施!おひとりでも、ご友人・ご家族とご一緒でも楽しめる、コンテンツ盛りだくさんのイベントです。CRAFT BEER PARK in 武蔵小杉 イベント概要■開催日時7月18日(金)16:00~20:00(プレオープン)7月19日(土)11:00~20:007月20日(日)11:00~20:007月21日(月・祝)11:00~19:00■会場:武蔵小杉駅前 こすぎコアパーク■入場料:無料 ※天候やその他の事情により、開催時間等が変更となる場合があります。※荒天時は中止となることがあります。中止情報は公式SNSにてお知らせします。 【出店予定ブルワリー・フード店舗】横濱金沢ブリュワリー本庄銀座ブルワリーMitoBrewing 大工町醸造所KOSHU BEERHAKUBA CRAFTライオットビールTKBrewing東海道BEER 川崎宿工場羽田麦酒江口屋醸造所カギヤブルワリーDistant Shores BrewingこまいぬブルワリーエリジュスHOTDOG&FRIES -TACHIBANAYA-アノンドKANON イベントの詳細や最新情報は、CRAFT BEER PARK公式LINEにてご確認いただけます。さらに、LINE限定のクーポン抽選にも参加できますので、ぜひご登録ください!2025年7月18日(金)~7月21日(月・祝)
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約1000株のあじさいが美しい長尾山妙楽寺で開催第27回を迎える毎年恒例の「長尾の里 あじさいまつり」が開催予定。当日は、イベントのオープニングとして「長尾こども太鼓」の皆さんによる力強い演奏を披露する他、野点の開催や、あじさいの苗・和菓子・地場産野菜・ルイボスティ茶等の販売も行います。梅雨の時期だからこそ楽しめる色とりどりのあじさいの景色の中で是非お楽しみください。 イベント概要■開催日:2025年6月15日(日)■時 間:10:00~14:00※雨天決行■場 所:長尾山 妙楽寺■入場料:無料■主 催 : 長尾の里あじさいまつり実行委員会■後 援 : 多摩区観光協会 ※JR南武線、久地駅よりコミュニティバス「あじさい号」の臨時運行をいたします。※駐車場は、ありませんので公共交通機関をご利用ください。2025年6月15日(日)
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あじさいまつりに合わせ「将棋ワークショップ」を開催毎年恒例の「長尾の里 あじさいまつり」が行われる妙楽寺本堂において、今年、初の試みとして「こども将棋塾」を開催(定員小学生20人、事前申込制)。森内俊之九段・島朗九段・室谷由紀女流三段が参加し、第一部で将棋のマナーと礼儀を学ぶ座学、第二部で指導対局を行う。参加申込みは直接会場にて(6/10㈫迄)。定員になり次第終了。 イベント概要■開催日:2025年6月15日(日)■時 間:10:30~12:30■場 所:長尾山 妙楽寺 本堂内■参加費:無料■主催 長尾山妙楽寺 ■後援 長尾の里あじさいまつり実行委員会2025年6月15日(日)
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「近代主義に挑む。何千年何万年前のもの、人間の原点に帰るもの。人の眼や基準を気にしないで、あの太陽の塔を作ったんだ。」1970年、大阪にて、「人類の進歩と調和」をテーマとする日本万国博覧会が開催されました。テーマ展示プロデューサーに就任した岡本太郎が会場中心に据えた「太陽の塔」は、建設当時、モダニズムと相容れない独特の外観で賛否を巻き起こしました。また、テーマ展示の構成も「人類の進歩と調和」に異議を唱える岡本の思想が大いに反映されたものでした。本展は、民族学を源泉とし、国内の取材旅行を通して形成された岡本の思想から「太陽の塔」と地下展示を探る、いわば「入門編」の展覧会です。彼が縄文の美の発見後、フィールドワークで撮影した写真をご紹介するほか、「太陽の塔」の制作記録や同時期の作品を通して塔の内外が形作られた過程をたどります。また、国内外の仮面や神像等を展示し、岡本のいう「今日の文明が失ってしまった人間の原点」に迫ります。岡本は、ただの「お祭り」と、人間の誇りと生きる歓びを爆発させる神聖な「祭り」を区別し、万国博は後者であるべきと考えました。「太陽の塔」を万国博の中心に据えることで「祭り」の実現に賭けた岡本の挑戦と、そこに至るまでの道程を、会場にて是非ご覧ください。*岡本太郎『にらめっこ問答』集英社、1980年開催概要〇会期:2025年4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:川崎市岡本太郎美術館 企画展示室〇休館日:月曜日(4月28日、5月5日を除く)、5月7日(水)、5月8日(木)〇観覧料:一般900(720)円、高・大学生・65歳以上700(560)円、中学生以下は無料 ※( )内は20名以上の団体料金〇主催:川崎市岡本太郎美術館〇協力:日本工業大学 杉森研究室、島田安彦コレクション※会期中展示替えがあります。(前期:4月26日(土)~6月1日(日)/後期:6月3日(火)~7月6日(日))〇同時開催:常設展「オカモト・ア・ラ・モード おしゃれの法則」2025年4月17日(木)~7月13日(日)みどころ●岡本太郎が「太陽の塔」の模型を作る様子や、実際の建設の過程など、当館が所蔵する記録写真をこれまであまりご紹介できなかったものも含め多数展示します。●世界各国の仮面や神像などの民族資料を展示し、岡本太郎がテーマ展示の地下空間で表現しようとた「人間の原点」に迫ります。本展では、昭和女子大学光葉博物館と武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室から資料をお借りします。●1970年当時の地下展示空間から「太陽の塔」、そして大屋根までの展示を、当時の順路をたどる再現映像で甦らせます。日本工業大学の歴代の学生たちが7年間にわたり制作・改良を続けてきたVR作品を本展のために映像(2D)化し、展示室にて放映します。【展示構成】第1章 民族学との出会い ―パリ時代の岡本太郎第2章 人間の原点を求めて ―取材旅行と執筆活動第3章 万国博前夜 ―「明日の神話」と「太陽の塔」第4章 「太陽の塔」と地下展示第5章 万国博が残したもの【主な出品作品】・岡本太郎作品:油彩、彫刻、ドローイング、岡本太郎撮影写真 他 約130点・「太陽の塔」制作・建設過程記録などの写真資料、万国博関連資料など・民族資料(昭和女子大学光葉博物館および武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室所蔵)約40点・「甦るVR太陽の塔」映像(2D)(日本工業大学 太陽の塔プロジェクトチーム+杉森研究室制作)【関連イベント】太陽の塔・ふしぎ発見!スタンプラリー小さい子ども向けのスタンプラリー型ワークシートを配布します。「太陽の塔」のお腹の中には不思議がいっぱいです。展示室内のスタンプを押して「太陽の塔」をもっと知ろう!〇配付期間:4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇対象:どなたでも1970年万博 関連映像上映谷口千吉監督の「公式長編記録映画 日本万国博」(1971年)や岡本太郎旧蔵のプライベートフィルムから万国博に関連した映像を上映します。〇上映日:5月17日(土)、18日(日)、31日(土)、6月14日(土)、15日(日)、29日(日)〇上映プログラム ・11時~ 岡本旧蔵プライベートフィルム・13時30分~公式長編記録映画 日本万国博(174分)〇会場:ガイダンスホール〇料金:無料〇申込:不要(当日先着順、座席数50席)担当学芸員によるギャラリートーク〇日時:6月1日(日)・28(土) 14:00~〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇申込:不要。開始5分前に企画展示室にお集りください。その他、関連イベントは川崎市岡本太郎美術館公式ホームページで随時お知らせします。2025年4月26日(土)~7 月6 日(日)
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『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』開催中!本原画展では、「科学」や「魔法」をモチーフに描かれた作品を紹介し、藤子・F・不二雄先生ならではの夢のかなえ方を読み解きます。『ドラえもん』の未来のひみつ道具、『チンプイ』に登場するマール星の科法、『ジャングル黒べえ』で使われる魔法など...。藤子・F・不二雄先生だからこそ描くことのできた「科学」と「魔法」の作品世界を、原画を通してお楽しみいただけます。当ミュージアムの入場チケットは「完全日時指定制」になっております。必ず事前にお買い求めの上、ご来場ください。※詳しくは下記公式HPにてご確認ください。 前期:2024年10月30日(水)〜2025年5月12日(月)後期:2025年5月21日(水)〜2025年10月26日(日) 開催場所:展示室Ⅱ(2F) 後期:2025年5月21日(水)〜2025年10月26日(日)
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川崎市をお楽しみいただける夏の産業観光バスツアー。アクセスが良い水族館「カワスイ 川崎水族館」で世界の水辺を冒険しながら、生きもの棲む環境を覗いてみませんか。このツアーで体験できる特別プログラムとして、水族館のお仕事内容がバックヤードツアーやパノラマスクリーンを使った「アマゾンカワイルカの秘密」に迫ります。夕食はカワスイ内のカフェでオリジナルメニューの「おとなのお子様ランチ」をご賞味いただきます。夕食後は川崎工場夜景を巡るドライブで、夏の夜をクールで幻想的な世界へ。(主催:名鉄観光サービス株式会社) ・開催日 9月21日(土)、9月28日(土) 荒天中止 ・開催時間 15時~21時半 ・開催場所 カワスイ川崎水族館、川崎市臨海部 ・料 金 (大人)9,800円、(こども)7,800円
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工場夜景に花火鑑賞がプラスされた特別バージョン夕景のみなとみらいをご覧いただきながら、工場地帯へ。工場夜景を楽しまれた後は、幻想的な輝きに包まれた横浜港で、「横浜ナイトフラワーズ」 の花火を船上から鑑賞。リザーブドクルーズのフラッグシップ「オセアンブルー」で、優雅にクルーズをお楽しみ下さい。■開催日 2月7日(土)、21日(土)、28日(土)雨天決行・荒天中止■時間 【クルーズ】17:45~19:15 【花火打ち上げスケジュール】19:00~19:05

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