お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
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暑い夏にピッタリ!! 親子で楽しく水遊び♪水遊びができるじゃぶじゃぶゾーンは子どもたちにも大人気のスポットです。その他の池への立ち入りは禁止されています。※水遊びには危険が伴います、小さなお子さんの水遊びは必ず大人が見守ってください。
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天気の良い日には自然の明るい光が差し込む、全天候型の温水プール25Mプールをぐるりと取り囲むように流れている流水プールや、子どもに人気のウォータースライダー(土日祝日及び7/20~8/31の17:00迄)、すべり台が備えつけられている幼児用プールもあります。 流水プールには、水中ウォーキングをする際に滑りにくいように加工された、ウォーキングゾーンもあり、子供から大人まで楽しむことができます。 プールの後に身体を温めるジャグジーや採暖室もあります。また、紫外線減菌装置によるきれいな水にも定評があります。
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店内でもテラスでも楽しめるカフェ海辺のリゾートを訪れたような非日常を味わえるリゾート・ダイニング。独自のルートで仕入れた三崎のマグロを使用したマグロ丼メニューを中心に、ピザやスイーツ、豊富なドリンクなど、絶品メニューが多数揃っています。店内は落ち着いた雰囲気、テラス席は開放的な雰囲気を楽しめます。駐車場もありますので、お買い物帰りにも◎
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今年は「映画クレヨンしんちゃん」のコラボコンテンツが登場!首都圏から車で約50分、豊かな自然に囲まれたアドベンチャーリゾート「さがみ湖MORI MORI」(神奈川県相模原市)では、関東最大級の屋外水遊び広場「スプラッッッシュカーニバル」の営業を2026年6月27日(土)から開始します。 今年は、7月31日(金)公開の『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ〜ション』とのコラボレーションを実施。野原家や個性豊かな妖怪たちが登場する「水鉄砲シューティングゲーム」や、さまざまな仕掛けが楽しめる「ウォーターメイズ」など、映画の世界観を体感できるアトラクションが登場します。 また、昨年好評を博した放水イベント「はしご車スプラッシュ」もコラボ仕様で開催。テレビアニメ『クレヨンしんちゃん』の人気オープニングテーマ「オラはにんきもの」に合わせ、高さ10メートルのはしご車から「スプラッシュマン」が豪快に放水する約3分間の特別ショーをお楽しみいただけます(※土日祝日限定)。 さらに会場内には、氷が浮かぶ一桁台の水温を体験できる「キンキン!アイスプール」をはじめ、さがみ湖MORI MORIのシンボルキャラクター「MORI MORI兄弟」をモチーフにした高さ6メートルの巨大バルーンプール、全長15メートルの3連ロングスライダーなど、個性豊かな6種類のプールエリアを展開。子どもから大人まで、夏ならではの水遊びを満喫できます。 スプラッッッシュカーニバル 概要■営業期間:2026年6月27日(土)~9月6日(日)※7月17日(金)までと8月31日(月)以降は土休日のみ営業■営業時間:9:00~16:00 ※天候などの影響により、変更する場合あり。※8月24日(月)~8月28日(金)は10:00~16:00■料金:1,400円(大人・小人・シニア共通)※さがみ湖MORI MORIへの入園・駐車料が別途必要。 フリーパス利用可、再入場可、0歳~2歳は無料 未就学児は保護者同伴 ※オムツの取れていないお子さまは、オムツ用プールのみ利用可能2026年6月27日(土)~9月6日(日)
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日帰り専門の天然温泉座間で湧き出した天然温泉を楽しめる、日帰り温泉施設です。源泉の他にも、高濃度炭酸泉、薬湯、滝湯、電気風呂、ジャグジー、ホットベンチ、サウナなどがあります。休憩スペース、食事処、ほぐし処、カット&ビューティーサロン、4,000冊の漫画コーナーなどもありますので、長時間の滞在でも飽きないところも魅力です。入館チケットは、座間市のふるさと納税返礼品としても人気があります。
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1844年創業の酒蔵見学と古民家で、日本の伝統と歴史に触れる特別な体験久保田酒造では、ユネスコ無形文化遺産に登録された「伝統的酒造り」を受け継ぐ酒蔵内部をご見学いただけます。江戸時代より続く蔵の中を実際に歩きながら、杜氏や蔵人が守り続けてきた技と想い、そして“本物の酒造り”の空気を肌で感じていただけます。 見学後は、蔵に併設された1864年(元治元年)築の古民家へご案内。昭和初期まで養蚕が営まれていた趣深い建物で、約100畳の広々とした畳敷きの空間、堂々とした柱や梁、屋久杉で造られた欄間など、当時の面影を今に伝えています。まるで200年前の日本にタイムスリップしたかのような、懐かしくも凛とした空気の中で、日本酒の試飲(おつまみセット付)をお楽しみいただきます。※運が良ければ、古民家に伝わる“座敷童”に出逢えるかもしれません。 プログラム 酒造見学と試飲(おつまみセット付)(所要約1.5時間)歴史・建築・文化・味覚を一度に体感できる、価値ある体験プログラム。オプションで、古民家の広間貸切も対応可能です。企業研修やインセンティブ旅行、団体利用にも最適です。 本プログラムはユニークベニューとして商品化しております。詳細は、下段のタリフをダウンロードのうえご確認ください。
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四季折々の木や花が楽しめます!相模原北公園は、敷地内の雑木林を利用しながら、公園全体に植物園のような雰囲気が感じられるように造られています。木や花の名前を当てたり、珍しい植物を観察したりして、たくさんの植物に親しむことができま す。 アジサイで有名な北公園ですが、公園全体に様々な植物が植えられており、秋にはイチョウが色づきます。芸術のプロムナードのエリアには、イチョウ並木がありイチョウのトンネルの様な景色が広がります。
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開放的な芝生広場でのんびり。水と花と緑あふれる公園相模原市立麻溝公園に隣接する、広大な芝生広場を持つ公園です。菖蒲園でのハナショウブのほか、フランス式庭園を模した整形式庭園には美しくデザインされた彩鮮やかな大花壇や南国の植物を楽しめる大温室があり四季を通じてさまざまな「みどり」を楽しむことができます。木立に包まれた芝生広場や園内を散策して、のんびりと過ごしてはいかがでしょうか。『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。4つの噴水池のまわりを季節の美しい花々で飾り、シンメトリックに構成される約100本ものメタセコイア並木は、まさに圧巻。サカタのタネグリーンハウス展望室から眺める秋景色も素晴らしい。☆『フランス式庭園』と呼ばれる噴水広場の紅葉。 ・紅葉の見頃時期:11月下旬~12月上旬
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昔懐かしい「あげぱん」と、優しいお味のあんこが詰まった「丹沢あんぱん」を製造しているオギノパン。本社工場では、できたてパンの購入と工場見学をお楽しみいただけます。
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四季折々の花々と河童に心安らぐお寺「花のお寺」「河童のお寺」として親しまれる常泉寺。境内には一年中四季析々の花々が咲き誇ります。 特に春の「みつまた」と秋の「白い彼岸花」が有名。みつまたは3月上旬から中旬頃、彼岸花は9月中旬から下旬に見頃を迎えます。山内には大小合わせて約300体以上の河童さまがあちらこちらに配置され、花々とともに参拝者を楽しませています。
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四季折々の自然が楽しめる、座間八景の一つにもなっている公園。お祭りなど、市のイベント会場としてもよく使われています。芝生広場、中央広場、子ども広場、多目的広場と、四つに分けられた広場では、ベビーもキッズも楽しく遊べます。春の桜、夏のひまわり、秋のコキア、冬のひまわりなど、1年を通して季節の花を楽しむことができます。
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「相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはら」は、相模川に生息する生き物を中心に相模川の生き物を中心に展示する水族館です。上流から河口まで相模川を再現した「流れのアクアリウム」や、足元を泳ぐ魚たちを観察できる「水上散歩水槽」、餌付け体験できる「お魚にごはん」など子供から大人まで楽しめます。飼育員によるガイドや、ものづくりワークショップも充実!
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相模湖駅から徒歩約10分。相模湖の雄大な自然にふれながら、多様な交流活動が行える文化施設です。多目的ホール、アートギャラリー、研修室、喫茶店等を有し、駐車場も完備しています。詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。
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都心kらわずか1時間。のどかな里山にある閑静な天然温泉施設【日帰り温泉施設】藤野やまなみ温泉は、里山の山々に連なる小高い丘にあります。目隠しフェンスがない解放感抜群の露天風呂で、四季折々の自然を見ながらゆったりリラックスできます。夜は、満天の星をながめながら楽しめるのが魅力。特に桜の季節は、お花見風呂も楽しめます。
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相模湖漕艇場は、四季折々に素晴らしい景色をみせるここ相模湖に昭和38年に設置されました。以来ボート等の競技を通じて県民のスポーツ振興を図り、また青少年の健全な育成の場として、さらに昭和39年には東京オリンピックのカヌー会場となるなど、ボート・カヌーのメッカとして各種の大会が開催され、多くの人々に利用されてまいりました。平成6年1月には、県立相模湖公園整備の一環として新管理運営棟・艇庫が整備され、平成31年4月には新2000mコースが整備されました。
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園内には縄文集落の雰囲気を再現し、土葺きと笹葺きの竪穴住居2棟を復元しているほか、周辺には竪穴住居廃絶後の窪地なども復元しています。また、集落の終末期に登場する敷石住居のレプリカも屋外展示しています。公園内の管理棟には小スペースながら勝坂遺跡出土品やパネルの展示を行っています。
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季節の花々に展望塔、アスレチックまで!楽しみ方満載の公園緑と多彩な花に囲まれた公園で、春にはクレマチス、6月にはアジサイが園内を彩ります。例年5月中旬から10月下旬にかけて230種・約8,000株の色鮮やかなクレマチスが咲き誇り、訪れる人の目を楽しませてくれます。開花時期にはイベントも開催されるので、要チェック!リスザルなどに会える「展示コーナー」や、ウサギ・モルモット・ヤギ・ヒツジなどとふれあえる「ふれあいコーナー」もあり、子どもから大人まで楽しめる見どころが満載です。
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自然生態観察公園として位置付けられている自然豊かな公園座間谷戸山公園は、縄文時代からの人の暮らしが営まれていた土地です。里山の風情を残す場所として、地元の人から愛されています。里山体験館は昔の民家をモチーフに建てられ、囲炉裏を囲んだり、縁側や座敷で田んぼを眺めながらの休憩もできます。また、公園内に湧き出す豊富な湧水は、園内の池や水田を潤しています。水辺には様々な動植物の命の営みが繰り広げられていますので、目を凝らして観察してみてください。
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相模川、中津川、小鮎川の3つの川の合流点の上流につくられた河川公園です。ゆっくりと流れる相模川、遮るもののない大きな空が目の前。晴れた日には丹沢・大山の美しい山並みを見ることができます。
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藤野芸術の家は、「ふれあい、体験、創造」をテーマにした豊かな自然に恵まれた芸術体験施設です。気軽に陶芸や木工、ガラス工芸等の芸術体験がで きる体験工房とファミリー・グループ・団体でもご利用できる宿泊室、そしてスタジオ・ ホールもあり音楽、劇、ダンス等の日帰り練習や合宿にも適しています。〔木の工房〕では、木工クラフトやくっつき自由工作、[土の工房]では手びねりや絵付け、[自由工房]ではサンドブラストなどのガラス工芸を楽しめます。大人から子どもまで、初めてでも専門の指導スタッフがいるので安心です。季節限定の体験メニューもお楽しみに。併設されている宿泊室に泊まってじっくり取り組んだり、日帰りで気軽に立ち寄ってもOK!音楽スタジオやホールでは、趣味などの活動に最適です。
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泉橋酒造の構内にある「SHOP」。ここでしか買えないものもありますので要チェック! 2025年3月に以前の土蔵のSHOPをリニューアルし、飲食スペースを併設しました。 精米の過程で生じる米粉を利用した「米粉ピザ」や飲み比べセットなど、お楽しみいただけます。 また、米作り・酒造りの映像も常時流しておりますので、栽培醸造蔵いずみ橋について、目で見て、実際に飲んで、体感できます。英語での映像も用意あり。
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史跡田名向原遺跡旧石器時代学習館(旧石器ハテナ館)は全国的にも数少ない旧石器時代をテーマにした施設です。史跡田名向原遺跡は、発見された旧石器時代の住居状遺構から、人類の定住化の歴史を語る重要な遺跡として保存されており、平成11年1月に国の史跡指定を受けました。約2万年前の建物の跡がみられるのは、日本でここだけです。また、旧石器ハテナ館では旧石器時代を中心に縄文土器や古墳の副葬品などを展示しており、野外展示では旧石器時代の住居状遺構、縄文時代の竪穴住居、古墳時代の小円墳が復元され、歴史や文化財について学ぶことができます。勾玉・土器・石器作りなどの体験事業を行っています。
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見晴らしが良くのびのび遊べる!大和ゆとりの森は、平成19年に開園し、厚木飛行場のすぐ南側に位置しています。面積は、東京ドームおよそ4個分あり、スポーツとレクレーションを楽しめる公園です。広々とした芝生が大部分を占めており、四季折々の富士山や丹沢山系を望むことが出来ます。また、災害時には避難所としての防災機能を備えています。
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尾崎咢堂記念館は、「憲政の神」といわれた尾崎行雄を多くの人に知ってもらおうと、生誕地である尾崎家代々の屋敷跡に昭和32年1月に建設されました。館内には写真や肖像画、遺品のほかに幅広い活動の足跡を物語る資料が保存、展示されています。また、敷地内にはワシントンに贈った桜の孫樹「咢堂桜」があります。
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雨の日だって楽しめる!相模原市立博物館は、1995年に開館して以来、相模原市の歴史や自然を扱う総合博物館として市民に親しまれ、2024年には入館者数が350万人を超えました。また、2010年7月には小惑星探査機「はやぶさ」の帰還カプセル、2021年3月には小惑星探査機「はやぶさ2」の帰還カプセルの世界初公開を行うなど、隣接するJAXA相模原キャンパスとの連携も深めています。さらに、2025年7月には、世界初となる10億個の星々と8K映像を同時に体験できるプラネタリウムがリニューアルオープンしています。
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相模横山・相模川近郊緑地特別保全地区、首都圏近郊緑地保全地区に位置し、良好な自然環境をもつ風致公園です。 みどりの保全や市民の憩いの場としての役割を担っています。 道保川の水源と横山丘陵の自然を都市緑地として保全しながら、水と緑が一体となった自然とのふれあいの場で、身近に野鳥や植物の観察を体験しながら自然への認識を深め、環境学習、野外教育の場としても利用されています。
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相模名物のとん漬け座間の推奨品にも登録されている「とん漬」や「焼豚」で有名な地元のお肉屋さん。人気の「とん漬」は長年の経験を持つ職人が豚肉を一頭ずつ厳選。味噌もその都度、豚肉に合わせて作っています。鶏肉や牛肉の味噌漬もあり、人気の商品となっています。お歳暮やギフトとしても人気でネットからも注文が可能ですので、座間に足を運んだ際はぜひご賞味ください。
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小原宿本陣は、神奈川県下26軒あった本陣で現存する唯一の建造物で、定紋のついた敷居の高い玄関がある、純日本風の豪壮な建物です。平成8年2月13日、県重要文化財に指定されました。現在の建造物の建造年数は定かではありませんが、約200年経過しているものと思われます。
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ソメイヨシノなどの桜約500本が引地川の両岸約1.3キロに渡って咲き並んでいます。満開のころには川を囲むトンネルのようになり、その圧巻の景観を目当てに遠方から多くの人が訪れます。
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住宅街の中に続く散歩道。春には多種多様な桜を楽しめる。通勤、通学、お買い物はもちろん、散歩のためにここを訪れる方も。途中、ベンチで休憩することもできますし、近くにはいろいろなお店もあります。春には、道沿いに植えられた65品種の桜を楽しむことができ、地元の方に愛されている場所です。
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東京ドーム約9個分!生き物たちの楽園大和市内を流れる引地川(ひきじがわ)の源流「大和水源地」を中心に広がる泉の森は、野鳥や生き物たちを育む市内最大の緑地です。その広さは東京ドーム約9個分!国道を挟んで北エリアと南エリアに分かれており、おもに北は森林、南は水辺となっています。ソメイヨシノ、ヤマザクラ、カスミザクラ、八重桜などいろいろな種類の桜が楽しめます。桜以外にも「しらかしの家」や「郷土民家園」、更にはキャンプ場もあります。カワセミをはじめ約50種の野鳥を1年間で観察できるスポットで、バードウォッチャーにも人気です。オールシーズンOKの「泉の森ふれあいキャンプ場」は無料で使用できるので、森の生き物たちとともに野外炊事を楽しんではいかがでしょうか。拠点となる「自然観察センター・しらかしのいえ」では泉の森で見られる生き物が飼育されており、自然と人間の関わり合いを楽しく学ぶことができます。
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陣馬山のふもとにある和田の里体験センターは地元有志団体の「和田の里みちくさの会」の素朴なおもてなしが人気です。地域資源を生かした小学生対象の竹細工体験やうどん打ちなど季節に応じた豊富な体験イベントが用意されています。
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地元の農家15戸で運営している体験観光農園です。さつまいも掘り、栗拾い、しいたけ狩りなど、豊かなふるさと体験が楽しめます。
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過去の時代にタイムスリップしたかのような佇まいが目を引く、江戸時代から続く老舗の蔵元です。蔵見学や試飲販売を行っています。
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座間の「ひまわりスイーツ」をどうぞ座間駅の目の前に佇む洋菓子店。数多くのケーキだけでなく、座間のひまわりにちなんだ「ひまわりスイーツ」や豊富な種類の手作りパンも販売しています。季節のケーキや、お客様のご要望に合わせたデコレーションケーキも注文できます!店内での飲食も可能ですので、観光の締めくくりに甘いものはいかがですか?
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日本最大級のサービスエリアで神奈川グルメを満喫!海老名市内の東名高速道路上にあるサービスエリアです。大型駐車場、トイレ、ガソリンスタンドが完備されています。その他、お土産を購入したり、食事や軽食をとることも可能です。レストランも併設。(無料Wifiも提供されています。)神奈川県内の唯一のサービスエリアで、県内の特産品を扱うイベントなども定期的に開催されています。
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四季折々の絶景と、レジャー&アクティビティを楽しもう!神奈川の奥座敷に広がる「宮ヶ瀬湖」は、相模川の支流をせき止めて造られた「宮ヶ瀬ダム」によって2000年に誕生した巨大なダム湖。清川村・愛川町・相模原市にまたがる湖の周囲は四季折々の絶景も魅力で、春は桜、夏は深緑と湖面の涼しげなコントラスト、秋は山々を染める紅葉が湖畔を彩ります。湖の周辺は「宮ヶ瀬湖畔エリア」「鳥居原エリア」「ダムサイトエリア」の3エリアに分かれており、ドライブで周遊するのもおすすめ。レジャー施設やレストランも充実しているので、1日中遊べます。都心からアクセスも良く、休日のおでかけスポットにいかがでしょうか?
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「八景の棚と河岸段丘」は、相模川を代表する眺望の優れた場所として「相模川八景」に選ばれています。相模川と丹沢山系のパノラマを楽しめます。
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酒蔵の創業は、江戸安政4年(1857年)。栽培醸造蔵とは、日本酒は醸造物であるだけではなく、農業副産物であると考え、「酒造りは米作りから」の信念のもと、全国でも珍しい「栽培醸造蔵」として海老名市をはじめ近隣地区で酒米栽培から精米・醸造まで一貫して行っています。
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首都圏最大級のひまわり畑!夏の風物詩でパワーチャージ神奈川県座間市に位置する「座間ひまわり畑」は、首都圏最大級のひまわり畑として知られています。約55万本ものひまわりが一面に広がる景色は圧巻!青空と黄色いひまわりのコントラストが美しく、フォトスポットとして人気です。 例年8月上旬~中旬に見頃を迎え、お盆の時期には「座間市ひまわりまつり」が開催されます。模擬店で地元のグルメを堪能しつつ、花畑の散策を楽しむことができます。ひまわりの切り花や農産物の販売、アユのつかみ取りなどイベントも盛りだくさん!メインの座間会場から離れた四ツ谷会場でもひまわりの鑑賞が可能です。 また、早朝や夕方に訪れるのもおすすめです。夕日に照らされたひまわり畑は、昼とは違った表情です。

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