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浄土宗の大本山 庭園や蓮池、富士山の絶景に心癒される光明寺は全国に8つある浄土宗の総大本山の一つです。創立は1243年、宗祖法然上人の孫弟子にあたる良忠上人により開山。江戸時代になると、徳川家康公により関東十八檀林の筆頭に定められ、僧侶の学問と修業の道場となりました。皇室との関係も深く、国と国民の平和を祈る「勅願所」の指定を受けました。また、浄土宗「十夜法要」の発祥の寺としても知られ、毎年10月12日~14日には法要が行われます。境内には露店も並び、昼夜を問わず多くの人で賑わいます。海と山に囲まれた自然豊かな環境。特に夕日が美しく、裏山からの眺めは「かながわの景勝50選」に指定されています。春には桜、夏には蓮を見ることができます。
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家族で訪れるのに最適!遠浅の材木座海水浴場!鎌倉の海水浴場で最も東に位置する材木座海水浴場は、海岸の遠方まで水深が浅い遠浅の海岸として知られています。遠浅であることにより、お子様が沖の方へ向かっても、急に深くなって足を取られる心配は低いので、お子様連れのご家族に最適の海水浴場となっています。
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相模川の河川敷3へクタールの土地に季節ごとに色とりどりの花々が植えられていますので、一面に広がるお花畑をお楽しみいただけます。春はチューリップ、ポピー、ヤグルマギク、ラベンダー、秋は百日草、コスモスなどがお楽しみいただけます。
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天神橋には、カエルのオブジェが設置されています。この橋の下を流れる引地川には、貴重な生物が生息しています。
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藤沢市内に流れる境川の両岸に約400メートルに渡りアジサイが植えられています。毎年アジサイ祭りも開催されています。
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全国唯一の八方除の守護神 頼朝や信玄も信仰した相模国一之宮全国唯一の八方除(あらゆる方角、すべての厄災から身を守る)の守護神。地相・家相・方位・日柄などに由来する災難を取り除いてくれます。古くは相模国一之宮として、源頼朝、武田信玄、徳川家代々から信仰され、現在も全国各地から崇敬者が八方除の御神徳を戴くために集まります。お祓いを受けると、御本殿奥庭の「神嶽山神苑(かんたけやましんえん)」にも入苑可能に。苑内は、古より謂れのある「難波の小池」をはじめ池泉回遊式の日本庭園が広がり、お抹茶をいただける茶屋、資料館も訪れることができます。
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「湘南の美術・光」をメインテーマとし、湘南にゆかりのある作品を集めた特集展や企画展などを開催しています。文化・芸術の創造や学びの場として、市民に親しまれています。
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旧東海道藤沢宿のにぎわいの拠点で、旧東海道6番目の宿場町であった藤沢の歴史や文化に触れ、人々が交流する場として2016年に開館しました。散策の際の休憩のほか、郷土資料の展示、藤沢宿のジオラマや当時の宿場を再現した3DCG体験できます。また、年間を通じて寄席などの催しをお楽しみいただけます。
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太平洋戦争終結直前の昭和20年8月5日、JR二宮駅(当時国鉄)周辺にはP51の機銃掃射を受け、幾人かの尊い生命がその犠牲となりました。二度と戦争があってはならないと、永遠の平和を願う人々の浄財によって昭和56年(1981年)、二宮駅南口に、この像は建てられました。
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藤沢市に位置する時宗の寺院です。眞徳寺の本堂天井には、当寺住職でもあった画家「吉川清(喜善師)」作の花鳥が描かれています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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神奈川県藤沢市にある庚申信仰の仏堂です。
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本屋とテーマに即した個性豊かなショップがシームレスに繋がり湘南らしいライフスタイルを提案する文化複合施設。すべてのショップに本があり書店と専門店が有機的な文脈で繋がっている他に類を見ないモール。
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明治33年創業以来、100年以上もこだわりの製法を守り続けている鎌倉ハム富岡商会。本社工場には、ブランド誕生ストーリーや歴史を知ることができる資料館があり、工場では貴重な伝統製法を見学することもできます。また、こだわりの製法で実際に手作り体験をすることもできます。お店も併設しているので帰りにはお土産を購入することもできます。
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静かな住宅街の中にある、天園ハイキングコースに繋がる入口です。
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本市最西端、標高182メートルの七国峠は、昔、甲斐、駿河、伊豆、相模、安房、上総、武蔵の七国が一望できたことから、その名が付けられたと言われていますが、現在もここからのすばらしい景観を楽しむことができます。 遠藤原では雄大な山並みの姿や季節の花がハイカーを迎えます。
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鎌倉市最高峰で、横浜市栄区上郷町と接しています。(写真提供:photolibrary)
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五穀豊穣・商売繁盛、地域安全、家内安全などのご利益があるとされています。
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正式には下拝殿といい、本宮を下から拝する建物。各種祭典がここで執り行われる他、神前挙式や音楽・芸能の奉納も行われる。源義経公を慕う静御前が舞を舞ったのはあまりにも有名である。
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湘南平塚の吉沢地区にある美しい里地里山の風景を、後世に残し育みたいという想いのもと、「吉沢八景」が選定されました。
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明治時代に三井財閥当主が別荘を構えていたこの土地には、全国の有名な古寺社の古材を用いて建てられた「城山荘」を始めとして、日本庭園、国宝の茶室などが点在していました。今では、豊かな自然や文化に囲まれた公園として整備されており、やすらぎ、憩いの場として多くの人に親しまれています。
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大学内にある博物館ですが、一般の方も見学できます。2019年に「骨の博物館」としてリニューアル。骨の多様性と進化をテーマに、骨に関連する資料や情報を収集・展示しています。1階展示室は「陸」「空」「海」にエリア分けされた野生生物、2階展示室は家畜と伴侶動物の骨格・剝製標本を展示しています。他にも、透明標本、昆虫・植物標本、古農具等、さまざまな学部関連資料を展示しています。
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鎌倉山住宅地は、昭和初期、郊外型の高級住宅地として開発され、鎌倉の名を全国的にしました。日本で初めての自動車専用道路によって大船駅に結ばれ、自然の山並みを極力変えず、緑の中に住宅が点在する住宅地がつくられました。バス通りに沿って植えられた桜並木は樹齢を重ね、鎌倉を代表する桜の名所です。※現地を訪問される際は、近隣の方のご迷惑にならないようにご配慮ください。
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この公園は、湧水を利用した流れや池のある自然型公園であり、ゲンジボタルをはじめ、昆虫や植物など様々な生物を観察できる公園です。ホタルの見ごろは5月から6月上旬ぐらいです。お訪ねになる方は、懐中電灯などで明るくしすぎないようにご注意ください。
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藤沢市街や江の島・相模湾を望むことができる公園です。
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「水のめぐみ」「水を知る」「水とくらし」をテーマに、水と人間のかかわりについて、水のミニシアター、水道Q&Aゲーム等の展示を行っています。レトロな外観の建物も魅力的で、和風庭園や、噴水を備えた水の広場もあります。
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大磯町にある真言宗東寺派のお寺です。文豪島崎藤村夫妻の墓碑が、樹齢100年~200年の梅の古木約20本に囲まれて建てられています。毎年2月上旬頃より生前に藤村も愛でた梅の花が境内一面咲き誇ります。
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T字型突堤のヘッドランドと約1kmの散歩遊歩道ボードウォークは、散歩・ジョギングなど市民の憩いの場です。東に江ノ島、西には富士山が見える絶景ポイントで、潮風に吹かれ相模湾の雄大な景色が楽しめます。また、正面にえぼし岩が一番大きく見える場所でもあり、観光で茅ケ崎に来られる方にもお勧めのポイントです。
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稲村ケ崎とは、由比ヶ浜と七里ヶ浜との間にある岬で、景勝地として有名です。かながわ景勝50選にも選ばれており、夕日の美しいスポット。朝焼けの時間もおススメです。 江の島も見える湘南らしい風景で、天気によっては富士山を見ることができます。
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富士山を海越しに見ることができるスポットは、日本中でもかなりレア。そんな中、江の島エリアは、特に冬の晴れた日には富士山が大きくきれいに見えることで知られている。おすすめスポットは、江の島、片瀬江ノ島駅から江の島までの間にある江の島弁天橋、西浜、鵠沼海岸など。写真は、片瀬海岸(小田急線片瀬江ノ島駅(OE 16)下車すぐ)の景色。
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昭和43年に体育センターとして設置され、令和2年にスポーツセンターとしてリニューアルしました。屋内50mプールやバリアフリーを施した多目的フロア、全室車いす対応の宿泊棟も新設され、生涯スポーツ・パラスポーツ・競技スポーツなど様々なシーンで利用できます。
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ホットロードという映画のロケ地です。江の島のシンボルの一つとして、多くの観光客が訪れます。
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六国見山山腹にある公園です。展望広場からは鎌倉市街や相模湾のほか、富士山や伊豆大島が眺められることもあります。
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レモンガススタジアム平塚(平塚競技場)は、湘南ベルマーレのホームスタジアムで、陸上競技場としても日本陸上競技連盟の第2種公認を受けている競技場です。Jリーグの開催をはじめ、陸上競技では全国クラスの大会から学校の陸上競技会まで多くの方に利用されています。
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昭和45年(1970)日本の伝統文化「能楽」(ユネスコの世界無形文化遺産)の振興と普及を目的として神奈川県下の古都鎌倉、大仏近くに設立されました。 定期公演「能を知る会®」を開催する他、貸し舞台としての利用も可能です。能楽博物館として舞台・能面・能装束等を展示公開、新たに令和4年から和カフェを開業しています。
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舟地蔵伝説という言い伝えがあります。北条氏が大庭城を攻撃した際、周辺の沼地を干上がらせるための方法を教えてくれた老婆を殺してしまったというお話で、この老婆を哀れんだ人々が作ったのが舟地蔵と言われています。(写真提供:photolibrary)
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藤沢市にある浄土宗のお寺です。本尊の阿弥陀如来は市の重要文化財です。また、墓所を包むようにひろがる約7900㎡の静かな寺林も、天然記念物として市の指定を受けています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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1884年、川崎大師(厄除け大師)から分神された神社で、疫病除けの神が祀られています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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江の島道から民家の軒をぬって石段を左に昇った場所に白山神社はあります。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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かつてこの地は鎌倉三代将軍源実朝が宋に渡る船の用材を切り出したところと伝えられ、それゆえに乗船成就海上守護の願いにより勧請されたといわれます。 (写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
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藤沢市に鎮座する神社です。御所見地区で最も古い神社として歴史を重ねてきました。創建時期は不明ですが、鎌倉時代には、時の執権北条貞時によって社殿が寄進されたこともあります。


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