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「日本の水浴場88選」に選定!相模湾を望む美しい海辺神奈川県三浦市の油壺エリアに位置する、砂浜と磯が調和した美しい海水浴場です。水質の高さが評価され、環境省「日本の水浴場88選」にも選出されています。湾状の地形と穏やかな波により、シュノーケリングや磯遊びにも最適です。浅瀬では小魚やヤドカリなどの生き物観察ができ、晴れた日には富士山や相模湾に沈む夕日も望める絶景スポットとして知られています。夏季には常設店舗3軒が海の家として営業し、各店舗でシャワーや更衣室、荷物預かりなどの基本サービスが提供され、快適に海水浴を楽しめます。「海上亭」では海鮮浜焼きや予約制の手ぶらBBQ、「海の美術館」ではバーベキューや多彩な軽食、「カメハメハ大王の渚」ではパラソルやサマーベッドのレンタル、SUP体験、三崎マグロを使ったアヒポキ丼などの飲食メニューも用意されています。海岸には公衆トイレも整備され、ファミリーやグループでも安心して過ごせる環境です。
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様々な魅力を備えた海水浴場として再始動!三浦海岸海水浴場の従来からの魅力(広い砂浜、電車・車でのアクセスの良さ、安全かつ家族で訪れやすい海岸)を生かしつつ、海の家がない中で「コンフォータブルステイ(快適な滞在)」の環境づくり、「食」「ビーチスポーツ」、「音楽」及び「文化」コンテンツの提供により新たな魅力を持つ海水浴場として再生します!ライフセーバーが安全な海水浴を見守る遊泳エリアはもちろんのこと、ライブイベントが楽しめるステージや、ビーチスポーツが楽しめるエリア、地元の食材を使ったメニューを提供するフードトラック等も展開します。
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太陽が生まれたハーフマイルビーチ国際環境認証「ブルーフラッグ」取得!「太陽が生まれたハーフマイルビーチ」と名付けられた逗子海岸は、遠浅で波静かなファミリービーチです。条例等ルールで守られており、安心して楽しむことができます。【ご注意:海水浴場開設期間中は砂浜での飲酒・バーベキュー、入れ墨(タトゥー)の露出、スピーカー等の拡声装置の使用は禁止です。ルールを守らない場合、退場となることがあります。】
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年間数回の展覧会を開催しているほか、敷地内には彫刻を楽しめる散策路があります。また、レストラン、ミュージアムショップもあり、レストランからは一色海岸の眺望を楽しめます。
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切り立った崖のウミウ繁殖地を望む展望台です。公園一帯は、自然植生を保存した緑と、太平洋の怒涛によって刻まれた岩礁が美しく、房総半島をはじめ、相模湾・伊豆大島・伊豆半島・富士箱根連山、丹沢山塊が眺望できます。
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歴史を感じる幻想的な要塞 東京湾に浮かぶ無人島東京湾に浮かぶ唯一の自然島であり湾内最大の無人島「猿島」。幕末から太平洋戦争まで東京湾を守る要塞として活躍し、島内には今でも砲台や兵舎の遺跡が残っています。積み上げられたレンガ造りの要塞にツタが絡まり苔むした様子は、思わず息をのむほど幻想的!より深く&効率的に散策したい方は、熟練のナビゲーターが案内する探検ツアーがおすすめ。30分で島の見どころをサックリ巡れます。散策の小休憩は、島内唯一のテイクアウトレストラン「Oceans Kitchen」で。横須賀海軍カレーやヨコスカブルー(サイダー)など、地元の食材を使った軽食やドリンクをいただけます。機材をレンタルすれば、開放的なビーチでBBQも可能です。釣りや磯遊びも楽しめるので、家族や友人と何度訪れても楽しめます。※猿島公園内にはBBQコンロ・炭・着火剤など火器の持ち込みはできません。 島内のレンタルショップをご利用ください。
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自然とのふれあいを満喫!花をテーマにした公園入園無料で楽しめる緑豊かな公園。春はポピー、秋はコスモスが咲き誇り、シーズンには市内外から訪れる多くの人でにぎわいます。ほかにもハーブ園や冒険ランド、アーチェリー場など見どころがいっぱい!冒険ランドにある巨大なゴジラのすべり台も子どもたちに大人気です。花の見頃に合わせたまつりや子どもが楽しめるイベントなども随時開催されています。
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バラの美しい庭園から日米の艦船を望める横須賀らしいスポット公園の対岸にフランス人技師ヴェルニーが建設に貢献した旧横須賀製鉄所跡地が臨める、フランス庭園様式を取り入れた公園です。 フランス式花壇を中心とした園内の花壇には、日本とフランスのバラや神奈川にちなんだバラ等、それぞれテーマ毎に分けられた約130品種、約1,300株のバラが植えられており、園内を彩ります。 バラが見頃を迎える春と秋(5月、10月)には「ローズフェスタ」が開催され、多くのお客様で賑わいます。 【テレワークセンター】 2023年1月にオープンしたワーキングスペースです。横須賀本港や係留されている艦船を眺めながらご利用いただけます。 【ヴェルニー記念館】 ヴェルニーの功績を紹介するほか、横須賀製鉄所で実際に使われていた3トンと0.5トンのスチームハンマーを展示しています。子供たちが「重さ・エネルギー・機械」について学べるように体験器具を設置したほか、産業の歴史が分かる映像番組の上映や、横須賀製鉄所の3D映像展示など、いろいろな展示物があります。 【よこすか近代遺産ミュージアム ティボディエ邸】 横須賀製鉄所副首長ジュール・セザール・クロード・ティボディエの官舎で、1869(明治2)年頃に建築され、2003(平成15)年の解体時まで本州最古級の西洋館でした。このミュージアムでは、その小屋組みを移設した実物展示のほか、日本近代化の礎となった横須賀製鉄所の歩みなどを展示しています。
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横須賀らしい景色が楽しめる「ご当地クルーズ」。1周約45分のYOKOSUKA軍港めぐりでは、アメリカ海軍や海上自衛隊の艦船を間近に見ることができます。横須賀港は今から約170年前に米国ペリー艦隊が上陸して以来、海軍港として発展してきました。アメリカ海軍施設(横須賀本港)と海上自衛隊の司令部(長浦港)が置かれた港として広く知られており、これらの港を船でめぐります。船内では、案内人によるガイドを聞くことができます。
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江戸時代おわりに横須賀製鉄所へ輸入された「国指定重要文化財スチームハンマー」を保存・展示する施設です。館内には、横須賀製鉄所や近代の歴史遺産を紹介する映像、体験学習装置、蒸気で動くスチームハンマーの模型なども展示しています。 併設サービス ■ 観光案内所ヴェルニー記念館内の観光案内所では、周辺観光やイベント情報をご案内しています。横須賀散策の出発点として、ぜひお気軽にお立ち寄りください。 ■ お土産販売コーナー館内のお土産販売コーナーでは、横須賀ならではのグルメやグッズなどのお土産品を取りそろえています。旅の思い出にぜひご利用ください。 ■ 観光ガイドサービス(土日祝)館内展示案内とヴェルニー公園を60分でめぐるガイドツアーをご用意しています。横須賀の歴史をより深く楽しみたい方におすすめです。
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横須賀中央駅から徒歩約1分、昭和レトロな飲み屋が多いエリア。老舗のスナックやカラオケ、料理自慢の居酒屋など約70店がひしめき合っている。ブランデーをジンジャーエールで割ったカクテル「横須賀ブラジャー」の発祥の地としても有名。
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2025年11月4日~2026年8月まで、改修工事のため長期休館となります。※2026年9月リニューアルオープン予定。※レストラン・アクアマーレ及びミュージアムショップは、 2025年11月4日~2026年3月まで休業予定。※オンラインミュージアムショップにつきましては、休業期間中も営業自然豊かな三浦半島の東端、風光明媚な観音崎にある美術館です。多彩な企画展のほか、環境と調和したユニークな建築と絶景美術館にも選ばれた抜群の眺望が魅力です。有名シェフが総料理長のイタリアンレストランも人気です。
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根がかりや網への絡まりの心配がないため、初心者の方でも気軽に釣りを楽しむことができる施設です。釣りに必要な道具は全て用意してあり、釣針は、初心者の方でも外しやすいよう、返しのないものを使用しています。
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観光やレジャーはもちろん、移動手段としても利用可能潮風を感じながら富士山や江の島などの海からしか見られない景色をお楽しみください。利用方法や料金など、詳細は県HP【海上交通「かながわシーライド」について】(外部サイト)からご確認ください。
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横須賀市の久里浜港内のオーシャンビューにて食湯癒をテーマにした総席数850席の大型施設です。新鮮な魚介も堪能でき、宴会 ・入浴 ・休憩 ・買い物ができます。団体利用も可能です。
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海と山の魅力を満喫!観音崎の岬の上に広がる自然豊かな公園横須賀市の東端、東京湾に突き出た観音崎のほぼ全域に広がる広大な公園。6月には各所にアジサイが咲き、青や紫、白、ピンクなどの花々が園内を彩ります。シイやタブを中心とした照葉樹林の中を散策したり、海上を行き交う船舶を眺めたり、海岸沿いでのバーベキューなど、さまざまな楽しみ方ができます。園内には、日本最初の洋式灯台「観音埼灯台」や、東京湾を中心とする海や自然を学べる「観音崎自然博物館」のほか、公園周辺には横須賀や三浦半島ゆかりの作家の作品を展示する「横須賀美術館」もあり、公園を含む周辺地では、自然・歴史・文化と、多彩な魅力を楽しむことができます。
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三浦半島の最南端!富士山望む絶景ビュー三浦半島の先端に位置する、ミシュラン・グリーンガイドジャポンにも掲載された「城ケ島」。城ケ島大橋を渡った島の東半分に広がるのが「城ケ島公園」です。1月中旬から2月中旬にかけて、園内各所で約30万株のヤエスイセンが咲き誇り、冬の名物詩となっています。園内2か所の展望台は富士山や伊豆大島まで見渡せる絶好のビュースポット。冬から春には県の指定天然記念物・ウミウ等の集団生息地に、約2,000羽も越冬のために飛来します。1番の見どころは芝生広場に建つ「安房崎灯台」。白を基調に緑のグラデーションが入る姿は、地元の名物・三浦大根を思わせます。灯台を見上げる「ピクニック広場」でお弁当を食べるのもおすすめです。日差しや風の強い日は、海風を受けナナメに育った黒松が独特な景観を生み出す「緑陰広場」も良いかもしれません。また、城ケ島公園は島内のおすすめスポットを巡る「城ケ島ハイキングコース」の東側入口になっています。人気のフォトスポット「馬の背洞門」や反対側の城ケ島灯台など、島内散策もあわせてお楽しみください。
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明治の文豪、徳富蘆花ゆかりの地(桜山)に設けられ、逗子市の市制30周年を記念して昭和59年に公園として開園しました。
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「日本の都市公園100選」「日本の歴史公園100選」に選ばれた横須賀を代表する公園で、園内には東郷平八郎の像があるほか、記念艦三笠や猿島への玄関口となっています。 ※現在、2027年3月(予定)のリニューアルオープンに向けて再整備を実施しております。最新情報は公園のホームページにてご確認ください。
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東京湾の生き物を中心に展示しています。 人気のタッチプールでは、観音崎周辺の海の生き物に触れます。
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食の神様を祀る、三浦半島の総鎮守三崎港の近くの「海南神社」は三浦半島の総鎮守。食の神様を祀る神社として知られており、境内には地元の名物「三崎のマグロ」をモチーフとした像や鮪みくじなどユーモアあふれる仕掛けが!「海南(かいなん)」の言葉から頒布する“難を解く”お守りは、「大量(漁)得点」のご利益とされ、スポーツマンは多くの得点を、受験生は難問を解くことを願って身につけるといいます。お祭りの時は多くの人で賑わいますが、特に春に行われる「食の神フェスティバル」と、ユネスコの無形文化遺産に登録されたお正月の伝統行事「チャッキラコ」が有名です。源頼朝も訪れた神社で、境内の樹齢800年の大銀杏は頼朝の手植えと伝えられています。
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海を超えた歴史の舞台、世界に誇る戦艦横須賀市の三笠公園に佇む記念艦「三笠」は1902(明治35)年にイギリスで建造された戦艦。日本の「三笠」は、英国の「ヴィクトリー号」、米国の「コンスティチューション号」とともに世界の三大記念艦として広く知られています。日露戦争で連合艦隊旗艦として活躍した歴史遺産です。100年以上前の姿が、日本の独立と安全を守った誇りとともに大切に保存されています。現存する鋼鉄戦艦では世界最古で、日本遺産の構成文化財に認定されています。艦内では当時の資料のほか、海事に関するさまざまな資料や模型などを展示。VRを使って日本海海戦を疑似体験できる設備もあり、当時の様子をダイナミックに体感できます。見学の際には、案内動画を視聴できる「スマホガイド(多言語対応)」がおすすめ。艦内の見どころをわかりやすく解説してくれます。三笠公園内にはほかにも歴史モニュメントが点在しており、三笠をバックに東郷平八郎の像と記念撮影も可能。先人たちの栄光と苦労が偲ばれる貴重な空間で、明治期の歴史の理解を深めてみてはいかがでしょうか。
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披露山公園には展望台が設置されていて、見晴らしスポットとして人気です。快晴の日には 富士山 が見られ、「かながわの景勝50選」「かながわの公園50選」「関東の富士見百景」にも選定されました。園内にはニホンザル・クジャク・アヒルなどの小動物が飼育されており、子どもたちからも好評です。また、春には多数の桜が咲く、市内屈指のお花見スポットとして賑わいます。その他、ハイキングコースが整備されており、気軽にハイキングを楽しむこともできます。
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神奈川県立観音崎公園内に位置し、灯台からは東京湾を航行する船舶や対岸の房総半島が一望できます。灯台展示資料室もあり、灯台用レンズ等の貴重な資料が展示されています。観音埼灯台は西洋文化の魁として明治2年にお雇い外国人技師としてフランスから招かれたF.Lヴェルニーの設計により建設された、わが国最初の西洋式灯台です。その後地震により倒壊し、現在の灯台は3代目で、大正14年6月に再建されました。
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三崎マグロが食べ放題!温泉で癒されるリゾートステイリゾートホテル「マホロバ・マインズ三浦」は、全室オーシャンビューの絶景が魅力!三浦海岸から房総半島まで一望できるロケーションにあり、1室最大10名まで泊まれる広々とした客室は家族やグループ旅行にも最適です。宿泊の楽しみは、三浦の幸を活かしたバイキング!80種類以上のメニューがずらりと並ぶ様子はまさに""食の祭典""。特にディナーバイキングは、三崎直送のマグロが食べ放題なのが自慢です。朝食の目の前で握るおむすびも人気を集めています。また、ホテル内併設のカフェ&バー「リタカフェ」では、開放的な店内でジェラートや本格コーヒーをいただけます。小休憩はもちろん、リモートワークにもぴったり!夜はゆっくり地下1,500mから湧き出る「三浦マホロバ温泉」へ。上質な天然温泉で、露天風呂(男女入替制)も完備しています。日帰り利用もできるので、おでかけの締めにもおすすめです。
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独園寺は、古来より地域の霊場として人々に親しまれてきた地に、鎮魂の寺として約400年前に建立されました。 本尊:釈迦如来 開創:元和5年(1619年) 開山:一峰乾存禅師 坐禅・動禅・写経などの体験には、檀家や地域の方々のみならず、外国の方を含む遠方からも多くの方がお越しくださいます。 また、毎週土曜日の夜にはオンライン坐禅会を開催しており、世界各地からご参加いただいております。 詳しくはお電話またはメール(坐禅会ホームページを参照)にてお問い合わせください。
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神奈川県漁業協同組合連合会 三崎加工場では、まぐろの三崎港で、最大規模のまぐろ加工場で加工を行っています。加工場内敷地にて鮪の直売店を設け、まぐろや三浦半島産の海産物を販売しています。
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三浦半島では数少ない、白砂の浜辺です。昭和29年、初代ゴジラがこの浜辺に姿を現わしました。現在では、その足跡が残されています。
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前田川は1.4kmの非常にきれいな清流であり、常緑、落葉樹が茂り、野鳥や水の生物が多数存在する関東では稀有な遊歩道です。大楠山という200m級の山につながる初級ハイキングコースの一部でもあります。※現在、一部通行止め
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境内は朱色の鳥居が50本以上が建ち並ぶ、三浦半島でも珍しい景観です。春には山吹・アジサイ・フシ等が咲きます。
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やぐらとは、岩崖に四角い横穴を掘り、その中に石塔を建てて死者の骨を納めて供養する施設で、鎌倉時代後半から室町時代前半にかけて、おもに鎌倉とその周辺地域でのみ造られた特殊な遺構です。史跡名越切通の中にあるまんだら堂やぐら群は、確認されているだけで150穴以上で構成される有数の規模をほこるやぐら群で、保存状態が良いやぐらをこれだけまとまった形で見ることのできる場所は鎌倉市内にもほとんどありません。多数の横穴が幾重にも重なって連なる眺めは独特かつ壮観です。
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「話し合いの場」「ふれあいの場」として地域の人々や各種団体が身近に手軽に、そして多目的に利用できる地域コミュニティづくりの場です。 地域の人々の教養の向上、健康の増進、生活文化の振興、社会福祉の増進に寄与するため、各種教養講座、趣味講座、実用講座、イベントなどを開催しています。 また、施設内には浦賀の郷土資料なども展示しています。
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石原慎太郎の小説「太陽の季節」芥川賞受賞50周年で建てられた記念碑です。年間を通じてマリンスポーツが盛んな逗子海岸は「太陽が生まれたハーフマイルビーチ」と呼ばれており、この記念碑は逗子海岸のシンボルになっています。
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屋根のない2階建てバスで三浦半島の絶景を楽しむことができます。受付 KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA案内所定員 各便42名(2階席のみのご案内となります。)その他・バスガイドの同行有・雨天時や点検等により運休の場合がございます。乗車券購入後運休になった場合は無手数料で払い戻しを行います。・お客さまの都合による払い戻しの場合は、1枚につき払い戻し手数料220円がかかります。・障害者割引等の特殊割引はございません。 【1便】10:00発 みうらブルーコース(約40分) 三浦海岸駅→江奈湾→剱崎→城ヶ島(下車可能)→うらりマルシェ(終点) 【2便】12:30発 みうらグリーンコース(約40分) 三浦海岸駅→引橋→松輪入口→城ヶ島(下車可能)→うらりマルシェ(終点) 【3便】15:00発 みうらホワイトコース(約90分) 三浦海岸駅→引橋→松輪入口→城ヶ島(25分休憩 途中下車不可)→剱崎→江奈湾→三浦海岸駅 予約の場合(※デジタルまぐろきっぷご利用の方のみ) ※2024年10月1日(火)~運用開始いたします。 デジタルまぐろきっぷ限定優待を利用する場合 利用日当日、各便出発30分前まで予約購入が可能です。newcalサイトにてデジタルみさきまぐろきっぷ購入・利用開始後、デジタルきっぷMyページチケット一覧から「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA 予約」を選択し、便・座席を指定してください。この場合、旅行代金が半額となります。 ※クレジット決済のみ 「三浦・三崎おもひで券」をご利用の場合 利用日当日、各便出発30分前まで予約購入が可能です。Ticket一覧の中から「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA 予約」を選択し、便・座席を指定してください。 ※予約すると「三浦・三崎おもひで券」は利用されたものとなります。 当日の場合 座席指定券を購入 当日の各便出発の5分前まで「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA案内所」にて、座席指定券を購入できます。 ※現金のみの取り扱い みさきまぐろきっぷ「三浦・三崎おもひで券」または三浦半島まるごときっぷ「施設利用orお土産券」の引き換え 当日の各便出発の5分前まで「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA案内所」にて、座席指定券と引換えが可能です。 ※「みさきまぐろきっぷ(三浦・三崎おもひで券)」・三浦半島まるごときっぷ「施設利用orお土産券」以外でのご乗車はいただけません。 ※「みさきまぐろきっぷ(三浦・三崎おもひで券)」・三浦半島まるごときっぷ「施設利用orお土産券」1枚につき、「座席指定券」1枚とお引き換えいたします。 ※お子さま(1歳以上12歳未満)のご乗車も「みさきまぐろきっぷ(三浦・三崎おもひで券)」小児用が必要となります。 ※運行は年中無休ですが、雨天・荒天による運休や、メンテナンス等による運休の場合もございます。
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三浦市は、相模湾越しの富士山や、昭和の趣を残す三崎下町など、景観スポットが多数あります。ゆっくりと時間をかけて、景観スポットを回遊するには、レンタサイクルがおすすめです。貸出車両には、電動アシスト付きのファミリータイプもご用意しております。
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初心者でも安心!三浦の絶景と馬を満喫三浦海岸駅から徒歩圏内で、海での乗馬体験が可能です。広い三浦海岸を馬とお散歩したり、時には一緒に海の中に入ったり・・・。開放的な自然環境の中で、馬との時間を満喫できます。馬に乗るのが初めての方でもお楽しみいただけるよう、1頭につきスタッフが必ず1人付き添いますのでご安心を!夏季期間は全国的にも珍しい馬との海水浴!?もお楽しみいただけます。都会から1時間の距離にある、非日常体験。リフレッシュに、レジャーに、ぜひ一度お越しください。
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2基の風車が目印の地域憩いの公園三浦半島の南端に建つ2基の風車が目印の宮川公園。澄み渡る青空に白い風車が美しく映える写真スポットです。堂々とそびえ立つ巨大な風車を間近に見ることができ、風に吹かれて勢いよくまわる様子は迫力満点!夜には風車がライトアップされ、昼とはまた違った雰囲気に。日没から夜にかけてのマジックアワーも心を奪われるような美しさです。公園の突端にある展望台は見晴らし最高!多数のヨットが停泊する宮川湾をはじめ、晴れた日には伊豆大島や宮川大橋越しに富士山が見えることも。サイクルステーションがあるので、ロードサイクリストの休憩場所としても人気。三浦海岸~三崎港間のドライブコースのハイライトとして訪れるのもおすすめです。
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カフェも併設!県内最大のハウスで広々と楽しむいちご狩り有機質肥料を使用した土耕栽培で育てられたイチゴを味わうことができる農園です。栄養が豊富な土は、イチゴにコクのある甘味とさわやかな酸味を与えます。摘める品種は「紅ほっぺ」と「とちおとめ」で1月上旬~6月上旬まで収穫体験ができます。園内のイチゴを使用した手作りのイチゴ大福は人気の商品なので予約が必須です。その他ジャムの販売もあります。 ※隣接しております、嘉山カフェもお気軽にお立ち寄りください。
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横須賀市東浦賀にある神社。奥の院に登る階段は恵仁志(えにし)坂と産霊(むすび)坂と名がつき、縁結びにご利益があるとされています。
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祭神として「奇稲田姫命(クシナダヒメノミコト)」を祀っています。 創建は天平勝宝(西暦749年)で、鎌倉由比ヶ浜生まれの良辨僧正が勧請されたとされています。

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