お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
根がかりや網への絡まりの心配がないため、初心者の方でも気軽に釣りを楽しむことができる施設です。釣りに必要な道具は全て用意してあり、釣針は、初心者の方でも外しやすいよう、返しのないものを使用しています。
-
やぐらとは、岩崖に四角い横穴を掘り、その中に石塔を建てて死者の骨を納めて供養する施設で、鎌倉時代後半から室町時代前半にかけて、おもに鎌倉とその周辺地域でのみ造られた特殊な遺構です。史跡名越切通の中にあるまんだら堂やぐら群は、確認されているだけで150穴以上で構成される有数の規模をほこるやぐら群で、保存状態が良いやぐらをこれだけまとまった形で見ることのできる場所は鎌倉市内にもほとんどありません。多数の横穴が幾重にも重なって連なる眺めは独特かつ壮観です。
-
佐野天然温泉は地下800mから湧き出る天然温泉。泉質はナトリウムー塩化物泉で、保温・保湿に効果があるのが特徴です。また、アルカリ水質が皮脂・老廃物を取り除き、肌を美しくする通称美人泉や美人の湯とも言われており、湯上りには肌がさっぱりし、スベスベした感触を実感できます。岩盤浴や岩塩サウナなども充実していて老若男女に親しまれています。
-
関東圏とは思えないほどの大自然と穏やかな湾。マリンリゾートとして理想的な環境に恵まれた「リビエラシーボニアマリーナ」は、プロ志向のヨットマンをはじめ、海の楽しみを追求する多くの人々に愛されています。近未来的なデザインの海のグランピングホテルSPACE KEY POINTやオーシャンビューのレストランは一般の方もご利用いただけます。
-
初心者でも安心!三浦の絶景と馬を満喫三浦海岸駅から徒歩圏内で、海での乗馬体験が可能です。広い三浦海岸を馬とお散歩したり、時には一緒に海の中に入ったり・・・。開放的な自然環境の中で、馬との時間を満喫できます。馬に乗るのが初めての方でもお楽しみいただけるよう、1頭につきスタッフが必ず1人付き添いますのでご安心を!夏季期間は全国的にも珍しい馬との海水浴!?もお楽しみいただけます。都会から1時間の距離にある、非日常体験。リフレッシュに、レジャーに、ぜひ一度お越しください。
-
目を閉じれば波の音。見上げれば青い空。たまには都会の喧騒から離れて湘南のビーチへ。そこには太陽と海とあなたしかいない。太陽のぬくもりが残った砂浜に素足で立ち、大地のパワーを感じて、太陽に感謝する。潮風を浴びて、波の音に耳を澄ます。砂浜に寝そべり、遮るものがない空を見上げれば、自然と一体になった感覚が味わえます。
-
横須賀海軍カレー本舗は、横須賀の魅力とおいしさがぎっしりつまったアンテナショップです!よこすか海軍カレーレストランと、よこすか海軍カレーレトルト・カレー菓子をはじめとする豊富な横須賀土産・物産を取り揃えております。ぜひ足をお運びください!
-
グニャリと変形した岩石がひろがり、磯遊びが楽しい磯です。昔、北条早雲の家臣である長津呂仁左衛門の屋敷があったといわれています。
-
長い年月で海水が岩を削った岩です。神秘的な自然の造形美を楽しめるほか、周囲に広がる雄大な太平洋の景色にも圧倒されます。自然の力強さが作り上げた景勝地です。
-
切り立った崖のウミウ繁殖地を望む展望台です。公園一帯は、自然植生を保存した緑と、太平洋の怒涛によって刻まれた岩礁が美しく、房総半島をはじめ、相模湾・伊豆大島・伊豆半島・富士箱根連山、丹沢山塊が眺望できます。
-
「話し合いの場」「ふれあいの場」として地域の人々や各種団体が身近に手軽に、そして多目的に利用できる地域コミュニティづくりの場です。 地域の人々の教養の向上、健康の増進、生活文化の振興、社会福祉の増進に寄与するため、各種教養講座、趣味講座、実用講座、イベントなどを開催しています。 また、施設内には浦賀の郷土資料なども展示しています。
-
「日本の都市公園100選」「日本の歴史公園100選」に選ばれた横須賀を代表する公園で、園内には東郷平八郎の像があるほか、記念艦三笠や猿島への玄関口となっています。 ※現在、2027年3月(予定)のリニューアルオープンに向けて再整備を実施しております。最新情報は公園のホームページにてご確認ください。
-
徳道上人、行基菩薩が開いたと伝わる古刹で、坂東三十三観音霊場の第二番札所です。脇に泉鏡花の句碑が立つ山門をくぐると、左手に本尊の十一面観音を安置する本堂が建っています。そこから130段もの石段を上がった高台に古観音堂があり、最高の展望が楽しめます。
-
昔は浪切不動とか白滝不動と呼ばれた寺です。境内真下の海の中に、徳富蘇峰揮毫による「不如帰」の碑が立っています。小説「不如帰」の舞台となり主人公の片岡浪江子にあやかり、浪子不動と呼ばれるようになりました。
-
石原慎太郎の小説「太陽の季節」芥川賞受賞50周年で建てられた記念碑です。年間を通じてマリンスポーツが盛んな逗子海岸は「太陽が生まれたハーフマイルビーチ」と呼ばれており、この記念碑は逗子海岸のシンボルになっています。
-
神奈川県の水産業の振興を目的として、魚や貝、海洋環境などの研究、水産加工技術の開発などを行っています。見学は自由ですが、来所者への案内や展示内容の説明は行っていません。
-
「陸軍桟橋(西浦賀みなと緑地)」は、ペリー来航や咸臨丸出帆など歴史の舞台となった浦賀港を一望できる公園です。港の東西を結ぶ渡船の乗り場も近くにあります。
-
横須賀中央駅から徒歩約1分、昭和レトロな飲み屋が多いエリア。老舗のスナックやカラオケ、料理自慢の居酒屋など約70店がひしめき合っている。ブランデーをジンジャーエールで割ったカクテル「横須賀ブラジャー」の発祥の地としても有名。
-
毎週日曜、葉山町の漁協前で開催される朝市。鮮魚や野菜、地元の名産品など、葉山を代表する多彩な品が並びます。
-
明治の文豪、徳富蘆花ゆかりの地(桜山)に設けられ、逗子市の市制30周年を記念して昭和59年に公園として開園しました。
-
屋根のない2階建てバスで三浦半島の絶景を楽しむことができます。受付 KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA案内所定員 各便42名(2階席のみのご案内となります。)その他・バスガイドの同行有・雨天時や点検等により運休の場合がございます。乗車券購入後運休になった場合は無手数料で払い戻しを行います。・お客さまの都合による払い戻しの場合は、1枚につき払い戻し手数料220円がかかります。・障害者割引等の特殊割引はございません。 【1便】10:00発 みうらブルーコース(約40分) 三浦海岸駅→江奈湾→剱崎→城ヶ島(下車可能)→うらりマルシェ(終点) 【2便】12:30発 みうらグリーンコース(約40分) 三浦海岸駅→引橋→松輪入口→城ヶ島(下車可能)→うらりマルシェ(終点) 【3便】15:00発 みうらホワイトコース(約90分) 三浦海岸駅→引橋→松輪入口→城ヶ島(25分休憩 途中下車不可)→剱崎→江奈湾→三浦海岸駅 予約の場合(※デジタルまぐろきっぷご利用の方のみ) ※2024年10月1日(火)~運用開始いたします。 デジタルまぐろきっぷ限定優待を利用する場合 利用日当日、各便出発30分前まで予約購入が可能です。newcalサイトにてデジタルみさきまぐろきっぷ購入・利用開始後、デジタルきっぷMyページチケット一覧から「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA 予約」を選択し、便・座席を指定してください。この場合、旅行代金が半額となります。 ※クレジット決済のみ 「三浦・三崎おもひで券」をご利用の場合 利用日当日、各便出発30分前まで予約購入が可能です。Ticket一覧の中から「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA 予約」を選択し、便・座席を指定してください。 ※予約すると「三浦・三崎おもひで券」は利用されたものとなります。 当日の場合 座席指定券を購入 当日の各便出発の5分前まで「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA案内所」にて、座席指定券を購入できます。 ※現金のみの取り扱い みさきまぐろきっぷ「三浦・三崎おもひで券」または三浦半島まるごときっぷ「施設利用orお土産券」の引き換え 当日の各便出発の5分前まで「KEIKYU OPEN TOP BUS MIURA案内所」にて、座席指定券と引換えが可能です。 ※「みさきまぐろきっぷ(三浦・三崎おもひで券)」・三浦半島まるごときっぷ「施設利用orお土産券」以外でのご乗車はいただけません。 ※「みさきまぐろきっぷ(三浦・三崎おもひで券)」・三浦半島まるごときっぷ「施設利用orお土産券」1枚につき、「座席指定券」1枚とお引き換えいたします。 ※お子さま(1歳以上12歳未満)のご乗車も「みさきまぐろきっぷ(三浦・三崎おもひで券)」小児用が必要となります。 ※運行は年中無休ですが、雨天・荒天による運休や、メンテナンス等による運休の場合もございます。
-
三崎と城ケ島を結ぶ「さんしろ」は、手軽な船旅が楽しめる渡し船。三浦半島の玄関口として知られる三崎漁港内をゆっくり進みます。タイミングが良ければ三崎特産のマグロをクレーンで水揚げする様子や停泊する大型漁船、相模湾越しの雄大な富士山など三崎ならではの景色が見られるかもしれません。自転車も乗せられるため、レンタルサイクルとあわせて三崎・城ケ島めぐりを楽しんでみてはいかがでしょうか。
-
観音崎公園たたら浜園地にあるバーベキュー施設『BEACH⇔PARK LIVING』です。当施設は、東京湾を眺望でき、開放的な空間でリビングのような空間でのんびりBBQが楽しめる施設になっています。食材付きプランのお肉は国産肉を提供しており、鶏肉を丸々使ったビアカンチキンはとても柔らかくオススメです。また、この度当施設は、2022年GoodDesign賞を受賞しました。
-
江戸時代に浦賀港の入り口に建っていた燈明堂の跡とその周辺の海岸を指定する史跡である。燈明堂は石垣の土台の上に建てられた二階建ての建物で、階下は番人小屋、階上に直径36.4cm、深さ12.2cmの銅製の燈明皿が置かれていた。一晩に燈心百筋とその菜種油一升が灯され、その光は4海里(7.4km)に達したという。経費は元禄3年(1690年)までは徳川幕府が賄っていたが、同4年からは東浦賀の干鰯問屋が負担するようになった。明治5年(1872年)4月に廃止されるまで、約220年間にわたって活躍した。
-
フランス人技師「ジュール・セザール・クロード・ティボディエ」(横須賀製鉄所副首長)が住んでいた約150年前の本州最古級の西洋館を、横須賀本港沿いのヴェルニー公園内に再現したのが「よこすか近代遺産ミュージアム ティボディエ邸」です。横須賀市内全体を大きなミュージアムに見立てた「よこすかルートミュージアム」の中核拠点としてのガイダンス機能も備えた施設で、当時の部材を利用したキングポストトラスや木骨レンガ壁、旧官舎の再現部屋、製鉄所から始まった様々な文化や産業に関する実物資料を展示しています。横須賀製鉄所の歩みを知ることができるほか、これらに加え、楽しみながら観光の見どころを紹介するデジタルマップなど、館内では明治期の衣装をまとったアテンダントが案内します。シアターにおいて130年前の横須賀造船所の姿を大迫力の3DCG映像でアテンダントとともに体感できるムービーでは、まるでタイムトラベルしたかのような臨場感を味わうことができます。
-
海鮮市場やマグロ料理を味わえる食堂がある賑やかな海辺のエリア。釣りやボートツアーも楽しめる。
-
歴史を感じる幻想的な要塞 東京湾に浮かぶ無人島東京湾に浮かぶ唯一の自然島であり湾内最大の無人島「猿島」。幕末から太平洋戦争まで東京湾を守る要塞として活躍し、島内には今でも砲台や兵舎の遺跡が残っています。積み上げられたレンガ造りの要塞にツタが絡まり苔むした様子は、思わず息をのむほど幻想的!より深く&効率的に散策したい方は、熟練のナビゲーターが案内する探検ツアーがおすすめ。30分で島の見どころをサックリ巡れます。散策の小休憩は、島内唯一のテイクアウトレストラン「Oceans Kitchen」で。横須賀海軍カレーやヨコスカブルー(サイダー)など、地元の食材を使った軽食やドリンクをいただけます。機材をレンタルすれば、開放的なビーチでBBQも可能です。釣りや磯遊びも楽しめるので、家族や友人と何度訪れても楽しめます。※猿島公園内にはBBQコンロ・炭・着火剤など火器の持ち込みはできません。 島内のレンタルショップをご利用ください。
-
三浦半島の最南端!富士山望む絶景ビュー三浦半島の先端に位置する、ミシュラン・グリーンガイドジャポンにも掲載された「城ケ島」。城ケ島大橋を渡った島の東半分に広がるのが「城ケ島公園」です。1月中旬から2月中旬にかけて、園内各所で約30万株のヤエスイセンが咲き誇り、冬の名物詩となっています。園内2か所の展望台は富士山や伊豆大島まで見渡せる絶好のビュースポット。冬から春には県の指定天然記念物・ウミウ等の集団生息地に、約2,000羽も越冬のために飛来します。1番の見どころは芝生広場に建つ「安房崎灯台」。白を基調に緑のグラデーションが入る姿は、地元の名物・三浦大根を思わせます。灯台を見上げる「ピクニック広場」でお弁当を食べるのもおすすめです。日差しや風の強い日は、海風を受けナナメに育った黒松が独特な景観を生み出す「緑陰広場」も良いかもしれません。また、城ケ島公園は島内のおすすめスポットを巡る「城ケ島ハイキングコース」の東側入口になっています。人気のフォトスポット「馬の背洞門」や反対側の城ケ島灯台など、島内散策もあわせてお楽しみください。
-
海中散策に出かけよう!カラフルな船でお魚観察三崎港周辺を回遊する「にじいろさかな号」は、カラフルな船体が特徴的な半潜水式の観光船。船底の展望室にガラス張りの窓がついており、魚たちと一緒に泳いでいるような感覚で気軽な海中散歩を楽しめます。船上で海鳥のエサを販売しているため、観察ポイントに着くまではカモメやトンビと戯れて過ごすことができます。海鳥が勢いよくエサをかっさらう姿は迫力満点で、大興奮間違いなし!ポイントでは海上からエサを撒くので、一気に魚が集まってきます。水族館とは一味違うリアルな海の様子を観察するも良し、船上で魚の餌付け体験をしても良し。魚も鳥もエサをもらえることを分かっていて、自然と船に近寄ってくるそうです。
-
海を超えた歴史の舞台、世界に誇る戦艦横須賀市の三笠公園に佇む記念艦「三笠」は1902(明治35)年にイギリスで建造された戦艦。日本の「三笠」は、英国の「ヴィクトリー号」、米国の「コンスティチューション号」とともに世界の三大記念艦として広く知られています。日露戦争で連合艦隊旗艦として活躍した歴史遺産です。100年以上前の姿が、日本の独立と安全を守った誇りとともに大切に保存されています。現存する鋼鉄戦艦では世界最古で、日本遺産の構成文化財に認定されています。艦内では当時の資料のほか、海事に関するさまざまな資料や模型などを展示。VRを使って日本海海戦を疑似体験できる設備もあり、当時の様子をダイナミックに体感できます。見学の際には、案内動画を視聴できる「スマホガイド(多言語対応)」がおすすめ。艦内の見どころをわかりやすく解説してくれます。三笠公園内にはほかにも歴史モニュメントが点在しており、三笠をバックに東郷平八郎の像と記念撮影も可能。先人たちの栄光と苦労が偲ばれる貴重な空間で、明治期の歴史の理解を深めてみてはいかがでしょうか。
-
食の神様を祀る、三浦半島の総鎮守三崎港の近くの「海南神社」は三浦半島の総鎮守。食の神様を祀る神社として知られており、境内には地元の名物「三崎のマグロ」をモチーフとした像や鮪みくじなどユーモアあふれる仕掛けが!「海南(かいなん)」の言葉から頒布する“難を解く”お守りは、「大量(漁)得点」のご利益とされ、スポーツマンは多くの得点を、受験生は難問を解くことを願って身につけるといいます。お祭りの時は多くの人で賑わいますが、特に春に行われる「食の神フェスティバル」と、ユネスコの無形文化遺産に登録されたお正月の伝統行事「チャッキラコ」が有名です。源頼朝も訪れた神社で、境内の樹齢800年の大銀杏は頼朝の手植えと伝えられています。
-
富士山の絶景をバックに葉山でマリンライフを満喫!日本におけるヨット発祥の地・葉山で1964年に開業した、日本有数の伝統と歴史を誇るマリーナ。遠くに富士山の景勝を望む絶好のロケーションが魅力です。昭和の大スター「石原裕次郎」の名がついた裕次郎灯台(葉山灯台)を通り、江ノ島を周遊する約45分間のクルージングが人気(事前予約制)。サーフィンのメッカ・七里ヶ浜のほか、稲村ヶ崎や材木座海岸を海から眺めることができます。葉山マリーナヨットクラブでは年間20回以上のレースが開催されるほか、ヨット講習など多彩なイベントも。釣りやマリンスポーツを楽しめるボートクラブもあり、海をこよなく愛する人の集いの場となっています。
-
バラの美しい庭園から日米の艦船を望める横須賀らしいスポット公園の対岸にフランス人技師ヴェルニーが建設に貢献した旧横須賀製鉄所跡地が臨める、フランス庭園様式を取り入れた公園です。 フランス式花壇を中心とした園内の花壇には、日本とフランスのバラや神奈川にちなんだバラ等、それぞれテーマ毎に分けられた約130品種、約1,300株のバラが植えられており、園内を彩ります。 バラが見頃を迎える春と秋(5月、10月)には「ローズフェスタ」が開催され、多くのお客様で賑わいます。 【テレワークセンター】 2023年1月にオープンしたワーキングスペースです。横須賀本港や係留されている艦船を眺めながらご利用いただけます。 【ヴェルニー記念館】 ヴェルニーの功績を紹介するほか、横須賀製鉄所で実際に使われていた3トンと0.5トンのスチームハンマーを展示しています。子供たちが「重さ・エネルギー・機械」について学べるように体験器具を設置したほか、産業の歴史が分かる映像番組の上映や、横須賀製鉄所の3D映像展示など、いろいろな展示物があります。 【よこすか近代遺産ミュージアム ティボディエ邸】 横須賀製鉄所副首長ジュール・セザール・クロード・ティボディエの官舎で、1869(明治2)年頃に建築され、2003(平成15)年の解体時まで本州最古級の西洋館でした。このミュージアムでは、その小屋組みを移設した実物展示のほか、日本近代化の礎となった横須賀製鉄所の歩みなどを展示しています。
-
森林、湿地、干潟、海が連続!希少種の宝庫で自然散策小網代の森は関東地方で唯一、森林、湿地、干潟、海が連続して残された貴重な地域。絶滅危惧種や希少種を含む多様な動植物が生息する、生き物の宝庫です。その広さは東京ドーム15個分の約70ヘクタールにも及びます。源流から河口まで整備された散策路があるため、無理なく散策を楽しめます。散策路は全長約1.6キロ、時間にして約1時間のコースです。森の玄関口にあたる「引橋入口」から階段を下りて散策スタート。水のせせらぎと小鳥のさえずりを聞きながら湿地帯の木道を進み、「やなぎテラス」「えのきテラス」へ。小網代湾へ出ると「カニのアパート」と呼ばれている場所があり、多くのアカテガニが生息しています。レアで多彩な自然を満喫できるウォーキングコースを歩いてみてはいかがでしょうか。
-
2基の風車が目印の地域憩いの公園三浦半島の南端に建つ2基の風車が目印の宮川公園。澄み渡る青空に白い風車が美しく映える写真スポットです。堂々とそびえ立つ巨大な風車を間近に見ることができ、風に吹かれて勢いよくまわる様子は迫力満点!夜には風車がライトアップされ、昼とはまた違った雰囲気に。日没から夜にかけてのマジックアワーも心を奪われるような美しさです。公園の突端にある展望台は見晴らし最高!多数のヨットが停泊する宮川湾をはじめ、晴れた日には伊豆大島や宮川大橋越しに富士山が見えることも。サイクルステーションがあるので、ロードサイクリストの休憩場所としても人気。三浦海岸~三崎港間のドライブコースのハイライトとして訪れるのもおすすめです。
-
様々な魅力を備えた海水浴場として再始動!三浦海岸海水浴場の従来からの魅力(広い砂浜、電車・車でのアクセスの良さ、安全かつ家族で訪れやすい海岸)を生かしつつ、海の家がない中で「コンフォータブルステイ(快適な滞在)」の環境づくり、「食」「ビーチスポーツ」、「音楽」及び「文化」コンテンツの提供により新たな魅力を持つ海水浴場として再生します!ライフセーバーが安全な海水浴を見守る遊泳エリアはもちろんのこと、ライブイベントが楽しめるステージや、ビーチスポーツが楽しめるエリア、地元の食材を使ったメニューを提供するフードトラック等も展開します。
-
花畑やグルメ、キャンプやアスレチックなど、1日中遊び尽くそう!1日では遊びきれないエンターテイメントパーク。 相模湾・富士山などを眺望できる絶景と園内に咲く季節に応じた花々、子どもも大人も楽しめるアトラクションと、本格的なイタリアンから個性豊かなファーストフードも楽しめる食事、大きな空の下でのキャンプ体験、たくさんのいきものとのふれあい、学べて好きになる野菜収穫体験、富士山を眺めながらゆっくりお風呂まで、楽しみ方は無限大。 ソレイユの丘で『サイコー!!』の想い出を!
-
観光やレジャーはもちろん、移動手段としても利用可能潮風を感じながら富士山や江の島などの海からしか見られない景色をお楽しみください。利用方法や料金など、詳細は県HP【海上交通「かながわシーライド」について】(外部サイト)からご確認ください。
-
大きく曲線を描いた地層が眼前に!海外町のスランプ構造は神奈川県指定天然記念物です。 スランプ構造とは、第三世紀(6,500万年前~250万年前)の海底で地層を構成するシルト岩やスコリヤ室の凝灰岩や砂岩がまだ固まっていない状態にあったとき、地滑りが起き転移変化してできた地層の褶曲(曲がり)です。 典型的な褶曲型のスランプ構を道路沿いの切り通しの崖に見ることができます。 市内ではこのほか、神奈川有数の観光地であり、海の自然を求めて多くの人が訪れている城ヶ島が地質学的に見ても面白い地層がたくさん露出しており、南海岸はほぼ全面露頭となっています。三浦市は、地学教育のメッカとも言える場所です。
-
三浦半島は温暖な気候と豊かな土に恵まれています。「津久井浜観光農園」では、いちご、みかん、さつまいもの味覚狩り体験を楽しめます。案内所では旬の野菜を販売しています。

.jpg)

