お出かけスポット検索
神奈川県への旅行・おでかけに役立つ観光スポットや遊び場情報を探せます。
条件を指定して絞り込み
-
江の島は、周囲が4kmで標高60mほどの島です。江の島の周りには多くの磯がありさまざまな生き物たちが生息しています。南側は、入り江が少なくほとんどが外海に面しているため、干潮時前後の時間帯は、「磯遊び」や「シュノーケリング」楽しめます。
-
昭和43年に体育センターとして設置され、令和2年にスポーツセンターとしてリニューアルしました。屋内50mプールやバリアフリーを施した多目的フロア、全室車いす対応の宿泊棟も新設され、生涯スポーツ・パラスポーツ・競技スポーツなど様々なシーンで利用できます。
-
都心から1時間で行けるリゾートアイランドでゆったりステイ!江の島入口に位置し、洋風客室を備えた全17室のホテルです。 豊かな自然環境と絶好のロケーション。伝統的な和の要素に、現代風な欧米のモダンスタイルを融合させた落ち着きのある空間がくつろぎのひとときを提供します。 宿泊料金に江の島アイランドスパ【ワンデイスパ入館料】が含まれており、温泉エリア(裸浴)と屋内・屋外のスパプール(水着着用・男女共用)をチェックイン日~チェックアウト日まで何度でもご利用になれます。 1日の終わりを江の島でゆっくりとお過ごしください。◎スパの利用は営業時間内に限ります。◎プールエリア休業日は3F温泉エリアのみのご案内です。◎営業時間、年齢制限、ご利用規則等により、ご利用になれない場合がございます。
-
湘南の養豚農家「宮治一家」が、生産から販売まで一貫してプロデュースする希少な豚肉です。脂肪が甘く、沢山食べても胃もたれしないと評判の美味しさです。月1-2回開催のBBQでは、生産者の声を聞きながらみやじ豚が楽しめます(準備や片付けは必要ありません。要事前予約)。
-
湘南ゴールド(加工品含む)が味わえるお店です。
-
注文を受けてから高温プレス!「丸焼きたこせんべい・タコせんべい」が味わえるお店です。●住所:神奈川県藤沢市江の島1-4-8
-
一遍上人を宗祖とする時宗総本山の寺院。春と秋の開山忌や薄念仏会などさまざまな行事が年間を通じて行われています。東海道随一と謳われる木造本堂をはじめとした伽藍(平成27年(2015)に10棟が国の登録有形文化財に登録)や、樹齢700年と推定される境内中央の大イチョウ(市指定天然記念物)などを有する修行道場としても有名です。
-
江ノ島ヨットハーバーは1964年東京オリンピックのヨット競技場として誕生しました。それ以降は日本で数少ない公共ヨットハーバーとして日本のヨット活動の普及に貢献しています。東京オリンピック2020のセーリング競技の開催場所です。
-
江の島に残る「天女と五頭龍」の恋物語にちなんで造られたもので、その伝説にあやかろうと多くの若者やカップルが訪れて鐘を鳴らしています。また、鐘の下のフェンスには恋人達によってかけられた南京錠がたくさんあり、眺望もすばらしく晴れた日には伊豆大島が望めます。
-
天慶4年(941)の創建といわれ、早良親王(桓武天王の同母弟)と、鎌倉権五郎景政を合祀しています。災難除け、学業成就、合格祈願、書道上達のご利益があると言われています。
-
兄源頼朝の勘気を蒙った義経は、1189年に奥州衣川館で自害しました。首級は腰越で曝されたあと片瀬の浜に捨てられたが、泥にまみれたまま亀に背負われ境川をのぼり藤沢の里にたどり着きました。哀れに思った里人が井戸で首を洗い清め弔うため首塚を作ったと伝えられています。
-
藤沢市に位置する浄土真宗本願寺派(西本願寺)のお寺です。山門を入ってすぐ左の墓所に、旅籠屋を営んでいた小松屋源蔵の墓があり、それを囲むように旅籠に売られてきた飯盛女を手厚く葬った墓があります。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
山王神社は、藤沢宿最初の鎮守で、寛永年中(1624-44)現在の藤沢高校跡あたりに勧請され、安永年中にこの地に移されました。境内裏にまわると庚申塔が人恋しそうにたたずんでいます。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
漁業者が一貫して管理「湘南しらす(加工品)」が味わえるお店です。●住所:神奈川県藤沢市片瀬海岸1-1-5
-
大和市、藤沢市を抜けて江の島まで流れる境川・引地川の川沿いにあるサイクリングロード。満開の桜の季節に鎌倉・江の島に向けて快適なサイクリングが楽しめます。(自転車走行時は、交通ルールをよく守り、交通事故に気をつけましょう。)
-
江ノ島線の終着駅である片瀬江の島駅の駅舎は、竜宮城をイメージしたユニークなデザインです。
-
オリンピック噴水池やモース記念碑が設置されています。天王祭でお神輿が海に入るときはここから海に入っていきます。
-
藤沢市にある浄土宗のお寺です。本尊の阿弥陀如来は市の重要文化財です。また、墓所を包むようにひろがる約7900㎡の静かな寺林も、天然記念物として市の指定を受けています。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
1984年(昭和59年)10月オープンのスポーツ施設。漫画「スラムダンク」のモデルとなった体育館です。「スラムダンク」の舞台としては鎌倉高校前の踏切が有名ですが、試合会場は秋葉台体育館がモデルでした。
-
日本の海水浴場の中でも歴史が古く、マリンスポーツの聖地としても知られる。「緑の江の島」や富士山を望む雄大な景観のもと、波静かで遠浅な立地が特長。広い砂浜があるので、子供が自然と触れ合える格好の海水浴場として、ファミリーにも人気が高い。「日本の海水浴場55選」にも選ばれている。
-
東海道6番目の宿場町、「藤沢宿」近隣の境川にかかる橋。本陣跡周辺には数多くの寺社があり、また近代における蔵や店舗が残されている。
-
片瀬山公園は、藤沢市で唯一の風致公園で、公園一帯を樹林地が囲み、海岸丘陵地帯の樹木や自然が多く残った貴重な公園で、藤沢市の指定緊急避難場所(大規模火災)にも指定されています。園内には、サクラやウメなどの花木も多く花見客や近隣の幼稚園児などに多く利用される公園です。
-
江ノ島からほど近い場所に位置し、梅の名所として知られています。
-
一年中お花を楽しめる市民憩いの総合公園緑豊かな公園の中央エリアには多くのサクラが植栽され、3月下旬から4月上旬の開花時期には大勢の花見客でにぎわいます。園内ではほかにも、フジ棚や約110本のバラが植栽されたバラ園など四季折々の植物が楽しめます。バラの見頃は5月中旬から7月上旬と、10月中旬から11月中旬の年2回。遊具のあるチビッ子冒険広場や館址広場なども設けられ、市民の憩いの場として親しまれています。
-
小田急線「本鵠沼」駅を中心とした半径500メートルにある商店街です。自然豊かな当商店街、小田急江ノ島線「本鵠沼」駅から歩いて行ける蓮池や長久保公園(都市緑化植物園)で、ゆっくりした一時を過ごしてみてはいかがでしょうか。
-
夏限定の大小 6 つのプールで水遊び天国!1 週 270mの「流れるプール」や、時間になるとザザーッと波が押し寄せる「波の出るプール」のほか、全長 約70m、高さ10mから一気に滑る「ウォータースライダー」、全長 9m、高さ 4mの「アクアスライダー」も子どもたちに人気。小さなお子様にも安心な深さ 20~40cmの「幼児プール」や、オムツの取れていないお子様でもプール用オムツの上に水着着用で「くじらの海」と「滝のプール」が利用できます。
-
舟地蔵伝説という言い伝えがあります。北条氏が大庭城を攻撃した際、周辺の沼地を干上がらせるための方法を教えてくれた老婆を殺してしまったというお話で、この老婆を哀れんだ人々が作ったのが舟地蔵と言われています。(写真提供:photolibrary)
-
湘南台公園は、湘南台駅から徒歩10分ほどのところにあり、昼間は乳幼児を連れた家族、平日の夕方には小中学生で賑わう公園です。園内にはテニスコート(有料)や芝生広場、遊具広場などがあり、来園者の活気にあふれた声が聞こえてきます。園内にはベンチも多数設置されており、木漏れ日の中で読書を楽しむ来園者も見られます。
-
江島神社境内にある花の名所「江の島中津宮広場」は、江島神社辺津宮と中津宮の間にある広場で、花の名所としても知られています。広場内には河津桜とソメイヨシノとアジサイが植えられ、桜は3月初旬から4月中旬頃、アジサイは6月~7月頃、広場内の花壇では3月下旬から4月中旬頃にチューリップ、11月中旬~5月初旬頃にはパンジーが開花し、1年を通して季節の花々を鑑賞することができます。逗子方面や江の島ヨットハーバーなどを見渡すことができる「展望デッキ」は、広場で一番のビュースポットです。江島神社参拝の際は、ぜひお立ち寄りください。
-
藤沢市街や江の島・相模湾を望むことができる公園です。
-
元歴元年(1184年)に開かれた高野山真言宗のお寺で、本尊は不動明王です。神仏分離により、別当を務めていた白旗神社の境内より、現在地に移転しました。源義経公の位牌(前面には白旗大明神と書かれている。)を安置しています。
-
落ち着いた雰囲気の海水浴場で、家族でゆっくり海水浴を楽しめる。海水浴場の周辺はサーフィンの人気スポットとなっている。近隣にはプールを併設する「県立辻堂海浜公園」がある。
-
16.2ヘクタールある園内には、山の尾根に沿う全長1.5kmの自然散策路、遊具のある冒険広場、湧水でできた川名大池があります。ハイキングコースにもなる自然散策路ではヤマユリなどの自生植物を、川名大池ではカワセミやアオサギなどの野鳥の観察を、湿性地では湿生植物を見ることができます。池のほとりには江戸時代の古民家(旧小池邸)があります。
-
藤沢市内に流れる境川の両岸に約400メートルに渡りアジサイが植えられています。毎年アジサイ祭りも開催されています。
-
旧近藤邸は、関東大震災の直後の1925年(大正14年)、藤沢市辻堂の松林に別荘として建てられました。当時の和洋折衷の代表的な建物といわれています。設計した遠藤新は、1914年(大正3年)に帝国大学を卒業後、帝国ホテル(旧館)の設計で知られるアメリカの建築家フランク・ロイド・ライトに6年間師事し、その思想を学ぶと同時に、日本の生活と風土に合わせた独特の様式を編み出しました。常に建築と人間との調和を考え、西欧の模倣ではない「真の日本の住宅」を追い求めた遠藤新の精神を、旧近藤邸の随所に読みとることができます。
-
旧東海道藤沢宿のにぎわいの拠点で、旧東海道6番目の宿場町であった藤沢の歴史や文化に触れ、人々が交流する場として2016年に開館しました。散策の際の休憩のほか、郷土資料の展示、藤沢宿のジオラマや当時の宿場を再現した3DCG体験できます。また、年間を通じて寄席などの催しをお楽しみいただけます。
-
江の島道から民家の軒をぬって石段を左に昇った場所に白山神社はあります。(写真提供:藤沢市ふじさわ宿交流館)
-
藤沢市に鎮座する神社です。御所見地区で最も古い神社として歴史を重ねてきました。創建時期は不明ですが、鎌倉時代には、時の執権北条貞時によって社殿が寄進されたこともあります。
-
1日ゆっくりのんびり過ごすお花見にぴったり大庭城址公園は、城址としての歴史性とともに緑の山として古くから住民に親しまれてきた公園です。現在も周囲を多くの樹木に囲まれ、緑豊かな公園です。 春には、公園の中央区域に多くの桜が咲き誇り、花見客で大変賑わいます。子どもが楽しめる遊具のほか、自然豊かで、歴史も学べる『大庭城址公園』は、家族で一日ゆっくりのんびり過ごすのにおすすめ。この春のお花見にぜひいかがですか。○開花時期:3月中旬から4月上旬
-
藤沢市ふじさわ宿交流館では、東海道五十三次や藤沢宿に関する資料の展示やご案内、講座等のイベントも開催しています。藤沢宿は江戸時代に整備された東海道の宿場町です。日本橋から数えて 6 番目の宿場町に位置し、その範囲は遊行寺坂の江戸方見付から京方見付までの間の12里17間(約 1340m)です。時宗総本山である遊行寺を中心に、周辺には往時の面影をしのぶ社寺が多く残されています。また、明治期になると旧藤沢宿地区は問屋街に転身して、地の利を活かして流通の中心地として賑わいをみせます。現在も明治・大正期に建築された店舗や蔵などが歴史的建造物として点在しています。


.jpg)



ktbs-bnr240x92.jpg)