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海の中の小さなアイドル、ダンゴウオを探しに城ヶ島ダンゴウオツアーは、春先の限られた時期にのみ出会える、小さく愛らしい海の生きもの「ダンゴウオ」を観察する季節限定のダイビングツアーです。三浦半島・城ヶ島は、都心からのアクセスも良く、豊かな海藻林と多様な生態系が広がる神奈川県を代表するダイビングエリア。この時期には体長1〜2cmほどのダンゴウオが姿を現し、孵化直後には頭部に「天使の輪」と呼ばれるリング模様が見られることもあります。この模様が見られるのは体長3〜5mmほどのごく短い期間だけで、成長とともに消えてしまうため、出会えたらとても貴重。ダイビングライセンスをお持ちで、直近6か月以内にダイビング経験のある方を対象に、少人数制でじっくりと観察を楽しめるツアーです。神奈川の海が持つ四季の魅力と、今しか出会えない感動を体験できます。【概要】■日時 2026年3月1日(日)、 3月4日(水)■集合時間(予定) ホクレア湘南 7:00に集合予定 ※店舗からダイビングポイントまで往復送迎あり詳細については、店舗にお問い合わせください。
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約4,000本もの梅が咲きほこり、園内がほのかな梅の香りに包まれる湯河原の春の風物詩湯河原町の幕山公園では、2026年2月7日(土)~3月8日(日)に、湯河原梅林「梅の宴」が開催されます。約4,000本もの梅が咲きほこり、園内はほのかな梅の香りに包まれる湯河原の春の風物詩。湯河原の地場産品や土産品、この時期ならではの梅ソフトクリーム、暖かさが嬉しい甘酒など、湯河原ならではのグルメや季節感たっぷりの品を楽しむことができます。概要■開催期間:2026年2月7日(土)~3月8日(日)■時間:9:00~16:00■場所:幕山公園■入園料:入園料300円(15歳以上中学生は除く)※今年度から入場料が200円から300円に変更となりました。※皆様からいただいた入園料は、梅林の維持管理等に活用されます。2026年2月7日(土)~3月8日(日)
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歴史と海の恵み、花火とステージで楽しむ春の地域祭典。今年は伊勢海老とアンコウがたっぷり入った海鮮鍋でおもてなし!真鶴町・岩海岸では、2026年3月22日(日)、鎌倉幕府の開祖、源頼朝が真鶴町の「岩海岸」から安房国(現在の千葉県南部)へと船出をした史実にちなんだイベント「源頼朝旗挙祭2026(みなもとのよりともはたあげまつり)」 を開催します。今年の「頼朝旗挙鍋」は、伊勢海老、アンコウ、地元産野菜をふんだんに使用!真鶴の海の恵みを豪快に味わえる特製鍋として来場者に無料で振る舞われます。大鍋から立ち上る湯気とともに、春の海辺ににぎわいが広がります。 頼朝鍋は、1回の調理で真鶴町人口を超える10,000人の食事を賄うことができるため、災害時の食糧確保にうってつけ。本祭は、もしもの時の備えとしての「炊き出し訓練」を兼ねています。会場には周辺地域からキッチンカーが集まり、たこ焼きなどの軽食からジェラートやクレープ、ジビエ料理まで多彩なグルメが楽しめます。さらに、岩海岸ゆかりのTikTokクリエイター Bayashi さんが来場し、鍋のふるまいなどで来場者と交流。小田原の 北條手作り甲冑隊 も登場し、勇壮な演出で会場を盛り上げます。夜には花火の打ち上げも予定され、にぎやかな一日を楽しめます。 開催概要■日時:2026年3月22日(日)※小雨決行・雨天延期(予備日:3月29日)■時間:11:00〜19:00■会場:神奈川県足柄下郡真鶴町 岩海岸■入場:無料/事前申込不要 (※当日運営費・活動費の寄付を募ります)■後援:真鶴町、東日本旅客鉄道(JR) 横浜支社■提供:オザワ企画株式会社■協賛:岩漁業協同組合、真鶴町漁協、真鶴町商工会、真鶴町観光協会■主催:一般社団法人MMK 【源頼朝旗挙祭について】源頼朝船出の浜として知られる真鶴町・岩海岸。1180年(治承4年)、石橋山の戦いに敗れた源頼朝は土肥郷(現在の真鶴町・湯河原町)におちのび、この浜から安房(現在の千葉県南部)に渡りました。当イベントは、岩海岸周辺の住民が頼朝一行に海の幸をふんだんに使った食事を振る舞った史実にちなんだ、外周9.3mに及ぶ大鍋を使ったふるまい鍋をメインにした地元有志によるイベントです。かつて真鶴町では大鍋を使ったふるまい鍋をメインにしたイベント「源頼朝旗挙げフェスティバル」が長年開催されていましたが、1997年の開催を最後に途絶えていました。昨年2025年に、真鶴町民有志が結成した一般社団法人 MMK(=真鶴(Manazuru)盛り上げよう(Moriageyou)会(Kai))のメンバーが子供の頃に親しんだこのイベントを「源頼朝旗挙祭2025」として復活開催しました。2026年3月22日(日) ※小雨決行・雨天延期(予備日:3月29日)
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カタツムリになる一日東京ドーム約3.6個分の広大な水田地帯の中に、あじさいが5,000株。田植えをしたばかりの緑に染まった田んぼと、虹色に咲き誇るあじさいに見とれながら、カタツムリになった気分でゆっくりと散策できます。 メイン会場あじさい公園内の、約2,000輪のあじさいを水面に浮かべる「あじさい池」も見どころの1つです。 第38回開成町あじさいまつり概要開催期間:2025年6月7日(土)~6月15日(日)会場:開成町「あじさいの里」主催:開成町あじさいまつり実行委員会(開成町産業振興課)同時開催あじさいまつり特別展築 300 年の古民家が魅せる築300年の古民家が魅せる「あじさい×竹×水」の特別展場所:あしがり郷瀬戸屋敷時間:10:00~17:00(最終入場16:30)※期間中無休入園料:300円(中学生以下無料)お問合せ:あしがり郷 瀬戸屋敷 TEL:0465-84-00502025年6月7日(土)~6月15日(日)
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神秘の光彩、ガラスと貝細工箱根ガラスの森美術館では、2025年7月18日(金)~2026年1月12(月)の期間、特別企画展「軌跡のきらめき」を開催します。自然が生み出す神秘的な色彩と輝きは、いつの時代も私たちを虜にし、職人たちの創作の原動力となってきました。本展ではガラスと貝細工という異なる工芸作品を通して「きらめきと色彩の神秘」に迫ります。長い年月を経て、虹色のきらめきを放つように変化を遂げた古代ガラス。その古代ガラスへの憧れから生み出された艶やかな輝きのラスター彩ガラス。瑪瑙やオパールなど、宝石のもつ魅惑の色彩に挑戦したヴェネチアン・グラス。そして貝が生み出す真珠層のきらめきを生かした螺鈿細工など、古代から現代に至る約90点の作品をご紹介し、職人たちが挑んだ色彩ときらめきの軌跡をたどります。ぜひ、見る場所や角度を変えながら、神秘の光彩を心ゆくまでご鑑賞ください。 ■会期:2025年7月18日(金)から2026年1月12日(月・祝)まで※天候不良、交通事情等の影響により、開館時間の変更や休館となる場合がございます。■開催時間:10:00~17:30(ご入館は閉館の30分前まで)■料 金:一般1,800円、 高大生1,300円、 小中生600円(税込)■定 休 日:会期中無休■主 催:箱根ガラスの森美術館※荒天時は休館2025年7月18日(金)~1月12日(月・祝)
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彫刻の森美術館では、現代の新しい創作表現を紹介するシリーズの第9回として、「野口哲哉 鎧を着て見る夢 –ARMOURED DREAMER–」を開催します。「鎧と人間」をテーマに文明社会や人間への好奇心を追求する現代美術作家、野口哲哉。作品は一見古びて見えますが、すべて樹脂やアクリルといった現代的な素材で作られており、「リアリティー」「多様性」など作家のコンセプトが凝縮されています。まるで本物と見間違うような肌質の彫刻は、近代日本美術にある芝居的な表情とは違い、アイロニーな印象で、見る人の想像力を刺激します。モチーフは鎧兜ですが、過去や現代、未来を生きる人間の姿を肯定的に捉えています。野口は、アイコンである鎧兜を「生物の殻」として考え、「殻をまとった人間は決して別次元や芝居事の住人ではなく、時代や環境に対応しただけの姿」と語っています。本展では、1969年の開館当初の姿をとどめる本館ギャラリーを会場に、新作を含めた立体や平面など約75点を展示します。自然とアートが調和する野外美術館に、野口の幅広い思考と精緻な作品が融合し、誰もが共感できる知的な空間を産み出します。 アーティストトーク2025年7月19日(土)(1)11:00〜11:45 野口哲哉(2)14:00〜14:45 野口哲哉詳細は、展覧会ウェブサイトやSNSでご確認ください。随時イベントの最新情報を更新していきます。 開催概要展覧会名:野口哲哉 鎧を着て見る夢 –ARMOURED DREAMER–会期 :2025年7月19日(土)〜2026年1月12日(月・祝)※年中無休時間 :9:00〜17:00(⼊館は閉館の30分前まで)場所 :彫刻の森美術館 本館ギャラリー観覧料 :大人 2,000円、大学・高校生 1,600円、中学・小学生 800円、未就学児 無料※Webチケット割引、団体割引、障害者割引あり ※学生の方は証明書をご提示ください主催 :公益財団法⼈彫刻の森芸術⽂化財団協力 :GYOKUEI、ザ・ドキュンカンパニー、P.I.C.S.【彫刻の森美術館について】四季折々の雄大な自然が楽しめる箱根。彫刻の森美術館は、その自然を生かして 1969 年に開館した、国内で初めての野外美術館です。緑豊かな屋外展示場に、近・現代を代表する彫刻家の名作約 120 点が常設展示されています。また、ピカソ館をはじめとする室内展示場や、子どもたちが体験できる作品、天然温泉の足湯もあり、心豊かな憩いのひとときを過ごすことができます。2025年7月19日(土)〜2026年1月12日(月・祝)
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自然生態観察公園として位置付けられている自然豊かな公園県立座間谷戸山公園では、毎月第3日曜日に、「定例自然観察会」を開催します。植物、野鳥などの四季折々の自然観察会です。定例自然観察会概要■開催場所:座間谷戸山公園■開催日時:毎月第3日曜日13:00~15:00■対象:どなたでも■参加費:無料■定員:なし■募集期間:当日受付■応募方法:事前申し込み不要 里山体験館前に集合 ■案内:グリーンタフ【座間谷戸山公園について】座間谷戸山公園は、縄文時代からの人の暮らしが営まれていた土地です。里山の風情を残す場所として、地元の人から愛されています。里山体験館は昔の民家をモチーフに建てられ、囲炉裏を囲んだり、縁側や座敷で田んぼを眺めながらの休憩もできます。また、公園内に湧き出す豊富な湧水は、園内の池や水田を潤しています。水辺には様々な動植物の命の営みが繰り広げられていますので、目を凝らして観察してみてください。毎月第3日曜日
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CO2CO2(コツコツ)減らして、コツコツ増やそう!県では、県民の皆様が、脱炭素に自分事として取り組み、ライフスタイルを転換していただくため、脱炭素につながる商品を購入した場合などに、ポイントを上乗せするキャンペーン「かながわCO2CO2(コツコツ)ポイント+(プラス)」を実施します。今年度は、コンビニエンスストアを含む、県内約800の店舗等が参加するなど、規模を大幅に拡大して行います。 1 キャンペーンの概要 生産から流通、使用されるまでの過程においてCO2排出量が少ない商品を購入した場合などに、通常付与されるポイントよりも、ポイントを上乗せして提供します。 (ポイント上乗せイメージ) 2 事業者・対象商品等 コンビニエンスストア2社を含む12事業者、県内約800の店舗等で実施します。 (注記)参加事業者・対象商品等は、別紙のとおり。 (参考)昨年度実績:9事業者、県内97店舗等(延べ約53万人が利用) 3 実施期間 令和7年10月1日(水曜日)から12月26日(金曜日)まで 参考資料 「かながわCO2CO2(コツコツ)ポイント+(プラス)」チラシ(別ウィンドウで開きます) 《キャンペーンサイトURL》 https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0522/co2co2pointplus/(別ウィンドウで開きます) 《デカボスコアの活用》 キャンペーンの実施に当たっては、その商品等を選ぶことにより、どれだけCO2排出量が削減されるかを数字で表した「デカボスコア」を店舗等に掲示しますので、お買い物の際の参考にしてください。 (注記)デカボスコアは、Earth hacks株式会社の登録商標です。 《SDGsの推進について》 県では、SDGsの達成にもつながる取組として、脱炭素に資する商品等の購入を通じ、脱炭素社会実現に向けた取組を推進しています。2025年10月1日(水)~12月26日(金)
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平塚市美術館では、特集展「国立劇場の名品展―鏑木清方、小倉遊亀、東山魁夷、髙山辰雄、加山又造…」を2025年10月11日(土)から2026年2月15日(日)まで開催します。平塚市美術館では、国立劇場の再整備等事業のための閉場期間中、場内を彩ってきた日本画を中心とする36点の作品を預かりました。これらの作品は場外で一堂に展示されたことはなく、本展は初めての機会となります。美術館の展示室という劇場内とは異なった空間で、多種多様な作品の魅力を心ゆくまでご鑑賞ください。展覧会概要国立劇場は、日本の伝統芸能の保存と振興のため、1966年に設立された日本初の「国立」の劇場です。明治初期の日本の近代国家の幕開けとともに、西洋に倣った官立の劇場施設が切望され、長い時を経て待望の開場を果たしました。その場内には、日本画を中心とした当時の画壇最高峰の作家による作品が集められ、格調高い趣を作り出す一翼を担い続けました。近現代の日本画の収集・展示を積極的に行っている平塚市美術館では、国立劇場の再整備等事業のための閉場期間中、これらの作品を預かり、本展では全36点を一堂に展示します。 このたび平塚市美術館が預かった作品は、大正3(1914)年の鏑木清方《野崎村》を除き、すべて1940年代以降に制作された作品です。日本画は、戦後の1940 年代、新しい現実社会を生きる人々の感覚と伝統的な日本画との間に差異が生じ、大きな転換期を迎えました。新しい日本画の在り方を模索する画家たちは、西洋絵画の表現手法を参照し、あるいは東洋古典の新解釈を試みるなど、意識的にも造形的にも試行錯誤を重ねました。国立劇場のコレクションには、それらの傾向があらわれた作品が多く含まれており、多種多様な作品が集められています。 本展では、これらの作品を主題やモチーフをもとに「1.物語・役者を描く」「2.風景を描く」「3.花・動物を描く」「4.人を描く」という4 つのテーマに分けてご紹介します。長きにわたって劇場内を彩り、幕間や上演前後の来場者に楽しまれてきた国立劇場のコレクションは、場外で一堂に展示されたことはなく、本展は初めての機会となります。美術館の展示室という劇場内とは異なった空間で、作品の魅力を心ゆくまでご鑑賞ください。みどころ1. 美術館の展示室で劇場内を彩った作品を鑑賞設立当時から国立劇場を彩ってきた作品群は、場外で一堂に展示されたことはなく、本展が初めての機会となります。劇場内とはまた違った美術館の展示室という空間で、多種多様な作品の魅力をお楽しみください。2. 歌舞伎・文楽などの一場面や役者を描いた作品を紹介鏑木清方(1878-1972)の《野崎村》は、身分違いの恋に悩む大坂油屋の娘・お染の切ない場面を描いた作品です。本展の第1章では、物語の一場面や役者の姿を鮮やかに絵画化した作品をご紹介します。3. 戦後の新たな日本画の多彩な表現をみる戦後の1940年代、日本画は大きな転換期を迎えました。それまでの伝統的な日本画とは異なる新しい在り方を模索する画家たちは、意識的にも造形的にも様々な試行錯誤を重ねました。本展の出品作には、それらの傾向があらわれた作品が多く含まれています。■会期:2025年10月11日(土)〜2026年2月15日(日)■会場 :展示室 平塚市美術館 展示室Ⅰ■時間 :9:30~17:00(入場は16:30まで)■休館日:月曜日(ただし10月13日、11月3日、11月24日は開館)、10月14日(火)、11月4日(火)、11月25日(火)年末年始(12月29日~1月3日)、1月13日■観覧料:一般200(140)円、高大生100(70)円、中学生以下無料※( )内は20名以上の団体料金※毎週土曜日は高校生無料※各種障がい者手帳の交付を受けた方と付添1名は無料※65歳以上で平塚市民の方は無料、市外在住の方は団体料金(年齢・住所を確認できるものをご提示ください)■主催:平塚市美術館【関連イベント】※詳細は下段の平塚市美術館WEBサイトをご覧ください。当館学芸員によるギャラリートーク(申込不要、要観覧券)日時:11月23日(日)、12月13日(土)、1月18日(日)、2月7日(土)各日14:00 ~ 14:40場所:展示室Ⅰ対話型鑑賞会「おしゃべり美術館にあーつま~れ」(事前申込制、要観覧券)日時:12月6日(土)、1月17日(土)各日①11:00~/②14:00~場所:展示室Ⅰ内容:鑑賞ボランティア・ひらビあーつま~れのメンバーと一緒にお話ししながら鑑賞します。ぬいぐるみおとまり会(事前申込制、要観覧券)日時:お預かり日 1月24日(土)15:00~16:00/お迎え日 2月7日(土)15:00~16:00内容:お気に入りのぬいぐるみが美術館を探検。お預かり日にはぬいぐるみと一緒に展覧会をまわり、お迎え日には皆でおとまりの様子をスライドショーで鑑賞します。おとまりの様子は美術館のインスタグラムでも公開します。定員:10名(1人につき、ぬいぐるみ1体)同時開催企画展「没後35年 北澤映月展」会期:10月11日(土)~11月30日(日)【施設について】「湘南の美術・光」をメインテーマとし、湘南にゆかりのある作品を集めた特集展や企画展などを開催しています。文化・芸術の創造や学びの場として、市民に親しまれています。2025年10月11日(土)〜2026年2月15日(日)
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厚木市制70周年を記念するイルミネーション厚木の冬の風物詩である「あつぎイルミネーション」を今年も開催します!今年は厚木市制70周年を記念した「花火」デザインと、厚木市マスコットキャラクター「あゆコロちゃん」と小田急電鉄株式会社の子育て応援マスコットキャラクター「もころん」がコラボレーションしたかわいらしいデザインのイルミネーションです。概要■開催期間:2025年10月25日(土)~2026年1月12日(月)■開催時間:16:30~22:00■会場:本厚木駅前北口広場・本厚木駅南口駅前広場2025年10月25日(土)~2026年1月12日(月)
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元町ショッピングストリートでは、11月1日から12月25日まで、「元町クリスマスイルミネーション」、12月26日から2026年3月1日まで「元町ウィンターイルミネーション」の開催にともない、2025年11月1日に「元町クリスマスツリー点灯式」を実施します。みなとみらい線「元町・中華街」駅、JR京浜東北線「石川町」駅からすぐ、横浜開港の頃より外国人向けの商店が並ぶ、モダンな西洋文化をいち早く取り入れたお洒落な街。横浜元町発祥のファッションブランドや家具、ジュエリー店等の他、グルメ店舗が軒を連ねた個性溢れるショッピングストリートです。 神奈川トヨタ自動車株式会社の協力のもと「車両(水素)の外部給電機能」を使用してのエコロジーな話題性の高い点灯式になります。プレゼンターとして女優・タレントの「丸りおな」さんを招いてのトークショーや「Felice」さんによる演奏も行われます。クリスマスカラーの横浜元町は、楽しさ満載で、オープンエアのストリートは寒さ知らずの賑いづくしです!!その他、昨年も1月に実施したあのプレゼントキャンペーンの告知も?? イルミネーションのもとクリスマスムード満載の元町ショッピングストリートは賑わいづくしです!!■点灯式日程:2025年11月1日(土) 16:30〜17:30(予定)■場所:元町プラザデッキ(1丁目)■クリスマスイルミネーション日程2025年11月1日(土)~12月25日(木)■ウィンターイルミネーション日程2025年12月26日(金)~2026年3月1日(日)2025年11月1日(土)~2026年3月1日(日)
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横浜最大級でサスティナブルなイルミネーション『ヨコハマミライト』横浜最大級のイルミネーションのイベント「ヨコハマミライト」は、2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)の期間、「横浜駅東口」から「グランモール公園」まで全長約1.5kmを中心とした横浜・みなとみらい各エリアを、約25万球のブルーを基調としたLEDライトの鮮やかな光で包み込みます。太陽光や風力などの自然エネルギーで発電されたグリーン電力を活用する、環境に配慮したサスティナブルなイルミネーションです。イルミネーション開催期間中、様々なイベントも開催されます。素敵な音楽や多彩なイベントとともに、冬の夜空を彩るサスティナブルなイルミネーションを、ご家族やご友人、大切な方々と一緒にお過ごしください。イルミネーション概要■開催期間:2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)■点灯時間:16:00~23:00 ※点灯時間及び実施範囲が期間により異なります。予めご了承ください。■実施エリア:横浜駅東口、はまみらいウォーク、みなとみらい歩道橋、グランモール公園、帆船日本丸(船体整備期間は除く)など各エリア■全長:約1.5km■電球総数:LED約25万球(ブルー、ゴールド、ホワイト)■主催:ヨコハマミライト実行委員会■共催:横浜市西区■後援:横浜市都市整備局 ヨコハマミライト 2025 各種関連イベント<~Music Port YOKOHAMA presents~ Holy Night Symphony in みなとみらい>視覚と聴覚で楽しむ、新感覚のイルミネーション体験「Holy Night Symphony in みなとみらい」が開催されます。音声ARアプリ Locatone™(ロケトーン)を使用し、「ヨコハマミライト」エリア中の特定の各スポットを訪れると位置情報に連動して、音声が聞こえてきます。⻘を基調とした幻想的なイルミネーション空間を舞台に、地区内で活躍するミュージシャンによるクリスマスソングの演奏と共に、声優・俳優として活躍する津田健次郎氏の、素敵な声をオリジナルのストーリーに乗せてお届けします。■開催日時:2025年11月6日(木)~12月25日(木)■開催エリア:みなとみらい21地区内■主催:Music Port YOKOHAMA委員会■イベント詳細:公式ウェブサイト:https://musicport-yokohama.jp/ <みなとみらい Christmas Market 2025 たからものは、みらいに輝く>ヨコハマミライトで盛り上がるグランモール公園でクリスマス期間限定の「クリスマスマーケット」が今年初開催されます。会場にはクリスマスの装飾が施された多数のヒュッテ(木製の露店)が並び、クリスマスならではのお菓子や食べ物等が販売されます。会場内には飲食ができるテーブルや椅子もありますので、ヨコハマミライトのイルミネーションとともに、みなとみらいならではのクリスマスをぜひお楽しみください。■開催期間:2025年11月28日(金)~12月25日(木) 計28日間■開催時間:11:00~21:30(ラストオーダー21:00)■開催場所:グランモール公園「美術の広場」周辺■入場料:無料■主催:ヨコハマミライト実行委員会 ■共催:横浜市西区※2025年11月28日(金)の営業時間は17:00~21:30となります。※開催予定は天候等により変更となる場合がございます。最新の予定は、クリスマスマーケットホームページで発信します。<西区キャンドルアート2025>「横浜市西区キャンドルアート」は、今年で16回目を迎える一夜限りのキャンドルイベントです。横浜市西区のマスコットキャラクター「にしまろちゃん」と滋賀県彦根市のキャラクター「ひこにゃん」のモチーフキャンドルや地元の小学生の皆さんが心を込めて描いたメッセージキャンドルが会場を優しく照らします。幻想的な空間を是非お楽しみください。■開催日時:2025年12月20日(土)■開催時間:17:00~19:00■開催場所:グランモール公園 美術の広場■主催: 横浜市西区2025年11月6日(木)~2026年2月8日(日)
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「冬の風物詩」!第26回 溝口駅前キラリデッキイルミネーション川崎市高津区の玄関口である溝口駅。今年も「冬の風物詩」となった溝口駅前キラリデッキイルミネーションを周辺の「ポレポレ通り」や「ノクティ」とも連携し実施します。 脱炭素の取組を加速させる溝口エリアの取組の象徴として、再生可能エネルギーを100%使用した30万球のLEDがまちを彩ります。 概要■実施期間: 2025年11月7日(金)~2026年1月31日(土)■点灯時間:16:00~24:00 ※12月31日(水)は16:00~翌日(元日)5:00 ■ 場所:溝口駅前キラリデッキ ※周辺の「ポレポレ通り」や「ノクティ」でも、ゲートや街路灯、壁面等のイルミネーションを同時実施 ■ 内 容:ペデストリアンデッキ、デッキ下バスターミナル周辺の植栽、樹木、街路灯、円筒分水広場モニュメントなどを約30万球の電球で装飾します。 環境に配慮し、再生可能エネルギー100%の電力を使用します。 ■主催:溝口駅前キラリデッキイルミネーション実行委員会 ■構成: 高津観光協会、高津地区連合町内会、高津区文化協会、 高津区商店街連合会、溝ノ口駅前商店街振興組合、ノクティ商店会、 溝ノ口駅前町会、溝口第5町会、みぞのくち新都市株式会社2024年11月7日(金)~2026年1月31日(土)
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2025年11月13日(木)~2026年3月11日(水)山本丘人の命日である2月10日は無料観覧日箱根・芦ノ湖 成川美術館では、2025年11月13日(木)~2026年3月11日(水)の期間、下記の展覧会を開催します。「風景の抒情詩 山本丘人展」「咲き乱れる京琳派と花鳥画-日本画の新境地 西嶋豊彦展」「収蔵名作展 日本画の煌めき」概要■会期:2025年11月13日(木)~3月11日(水)※会期中無休■料金:1,500円(一般当日券)「風景の抒情詩 山本丘人展」についてこの展覧会は2023年より新たにはじまった、成川美術館のコレクションの礎である山本丘人作品を画家の命日の幻雪忌(2月10日)にあわせて公開する冬季の特別展です。第3回となる本展では、丘人がアトリエを構えた北軽井沢と自宅のあった大磯をはじめとする湘南地域を描いた風景画を中心に、ときに「詩画」とも評される丘人の内的世界が感じられる心象風景の作品が40余点展示されます。「咲き乱れる京琳派と花鳥画-日本画の新境地 西嶋豊彦展」について洗練された品格ある花の絵で知られ、独自の切り口で日本美を自在に変幻させる西嶋豊彦の展覧会です。本展では、柔らかな空気感のある絵絹による花鳥画に加え、6メートルにおよぶ龍の大作や、京琳派の美意識から半導体をモチーフにした新シリーズの富士の連作、風神雷神の大作など近年の代表作が一堂に展示されます。「収蔵名作展 日本画の煌めき」について中国の風景を描いた大作のほか国内の風景や花を描いた作品など当館コレクションの代表的な作品を精選して紹介。堀文子、稗田一穂、毛利武彦、平山郁夫、田渕俊夫、平松礼二、内藤五琅、宮廻正明、牛尾武、高橋新三郎ほか。【成川美術館について】箱根・芦ノ湖畔に立ち、緑の木々に囲まれた成川美術館は、1988年に開館しました。現代日本画を中心に焦点を絞ったユニークな美術館です。そのコレクションは4,000点を超え、いまも増えつづけています。文化勲章受章画家・山本丘人の代表作150点余りを核に、平山郁夫作の作品を40点余を所蔵。ご鑑賞の合間に、美術館正面のガラス扉から外に出て、庭園を散策してみてください。箱根随一の眺望がお楽しみ頂けます。2025年11月13日(木)~2026年3月11日(水)
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日本新三大夜景都市 初選出の横浜を光で彩る イルミネーションイベントをつなぐキャンペーン横浜市では、11月から2月にかけて、横浜都心臨海部の各地で行われるイルミネーションイベントをつなぐキャンペーン「THE YOKOHAMA ILLUMINATION」を開催します。観光地や商業施設、商店街などで展開される40を超えるイベントの情報発信とともに、街のイルミネーションを巡って楽しめるデジタルスタンプラリーや、横浜夜景フォトコンテストなど、参加型企画も実施します。今年は、来年で120周年を迎えるキリンビール横浜工場での「夜景観賞クルーズ&Xmasディナー」など、豪華なコラボレーション企画にも注目です。日本新三大夜景都市”横浜”の美しい夜景に光の輝きが重なる、この冬だけの”特別な体験”をお楽しみください。イルミネーションやグルメスポットを巡るデジタルスタンプラリーを開催!50の「THE YOKOHAMA ILLUMINATION」の参加イベントや、街なかのとっておきのグルメスポットを巡るデジタルスタンプラリーを開催。ホテル宿泊券やディナー招待券などの豪華賞品が、抽選で100名様に当たります。スタンプをたくさん集めれば集めるほど、当選確率がアップする企画をお楽しみください■実施期間:2025年11月14日(金)~2026年2月28日(土)https://platinumaps.jp/d/yokohama東京カメラ部とコラボレーション!横浜夜景フォトコンテストを開催日本新三大夜景に選ばれた横浜の夜景をテーマに、Instagramフォトコンテストを実施します。東京カメラ部キャンペーン専用Instagramとヨルノヨ2025のInstagramのアカウントをフォローして、オススメの横浜夜景を紹介いただくと、入賞者には景品も。フォトコン最優秀賞のほか、各部門の最優秀賞、優秀賞、入賞など賞を複数ご用意!この機会にぜひご参加ください。■応募期間:2025年11月21日(金)~2026年1月20日(火)■部門: ①横浜夜景②THE YOKOHAMA ILLUMINATION詳細はこちら:https://tokyocameraclub.com/yokohamayakei/contest2025/ ※サイト公開は募集開始の11月21日(金)13:00からTHE YOKOHAMA ILLUMINATION開催概要■開催期間:2025年11月~2026年2月■開催場所横浜都心臨海部(横浜~桜木町・みなとみらい~野毛・伊勢佐木町~関内・石川町~山下・中華街・元町周辺ほか)【日本新三大夜景都市について】2015年10月、夜景観光において国内唯一の事業団体である(一社)夜景観光コンベンション・ビューローが、国内外の夜景観光活性化を目指して創設した夜景ブランドです。全国の夜景観光士(夜景観光士検定の有資格者)による投票に基づき、上位三都市を『日本新三大夜景都市』と認定しており、横浜市は、2024年の改選で首都圏で初めて認定されました。2025年11月14日(金)~2026年2月28日(土)※スタンプラリー実施期間
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今冬シーパラならではのイルミネーションをお届け! イルカと映像・光・音・噴水の演出がシンクロした没入型ナイトパフォーマンス横浜・八景島シーパラダイスでは、2025年11月15日(土)~2026年3月1日(日)の期間、シーパラならではのイルミネーション企画として、イルカと映像・光・音・噴水の演出がシンクロした没入型ナイトパフォーマンス「LIGHTIA~七色のキセキ~」が毎夜開催されます。 2025年7月に生まれ変わった「LIGHTIA~七色のキセキ~」は、過去・現在・未来を旅し、生命の誕生・歴史・つながりを描きながら、命の調和と未来の希望につなぐ“奇跡の花”を咲かせるため、イルカたちが時空を超える壮大な物語を表現したパフォーマンスです。映像・光・音・噴水の演出によって、イルカ、トレーナー、視覚演出の3つがトライアングルを形成するようにシンクロし、イルカと多様な光の色の世界から覚めることのない、圧倒的な20分間をお届けいたします。 さらに、水族館「アクアミュージアム」前の広場に「LIGHTIA~七色のキセキ~」をイメージした大型のイルミネーションオブジェを設置し、「LIGHTIA~七色のキセキ~」の世界観を演出いたします。多様な光の色の世界観を演出した大型のイルミネーションオブジェでは、フォトスポットとしてお楽しみいただけます。 今冬、シーパラならではのイルミネーションをご堪能ください。「LIGHTIA~七色のキセキ~」■開催日時2025年11月15日(土)~2026年2月28日(土)17:30~2026年3月1日(日)18:30~※各回約20分間■場 所 : アクアミュージアム4F ライブスタジアム2025年11月15日(土)~2026年3月1日(日)
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小田急線新百合ヶ丘駅の冬の風物詩今年で19回目を迎える、新百合ヶ丘の冬の風物詩・イルミネーションイベント「kirara@アートしんゆり」。今年のテーマは「しんゆりスターライトテラス」。“芸術・⽂化のまち”として多くの芸術・⽂化に惹かれた⼈々が集い、暮らし、日々発信を続けるまち“新百合ヶ丘”を、夜空に瞬く星々になぞらえました。街に点在する創造の光を、テラスの灯りのようにそっと寄せ合い、共有する時間と場をつくります。ひとりひとりが⾃分の“光”を⾒つけて持ち帰ることができる〜そんな静かで温かな夜を演出します。新百合ヶ丘駅南口のメインツリーをはじめ、オリーブ並木や新百合ヶ丘マプレ、駅北口の樹木などに、約11万球のあかりがそれぞれテーマを持ったイルミネーションに施されます。今年も小田急・新百合ヶ丘駅周辺の街全体をイルミネーションで明るく彩り、訪れた方々にあたたかさをお届けします。kirara@アートしんゆり2025 開催概要■テーマ:しんゆりスターライトテラス■開催期間:2025年11月15日(土)~2026年2月14日(土)■点灯時間:17:00~24:00■場所:小田急線新百合ヶ丘駅南口・北口 ■主催:kirara@アートしんゆり実行委員会■共催:川崎市麻生区、新百合ヶ丘エリアマネジメントコンソーシアム2025年11月15日(土)~2026年2月14日(土)
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江の島を彩る光と色の祭典江の島・片瀬海岸エリア一体では、2025年11月22日(土)~2026年2月28日(土)の期間、江の島を彩る光と色の祭典、「湘南の宝石2025-2026」が開催されます。湘南の夜景や自然と一体となった透明感あふれる宝石のようなイルミネーション。「湘南の宝石」の唯一無二の美景は「インターナショナルイルミネーションアワード イルミネーションイベント部門 優秀ストーリー賞 第1位」をはじめ、「関東三大イルミネーション」や「日本夜景遺産」など数多くの夜景ブランドタイトルを獲得しています。ぜひ、冬の澄んだ世界の中で輝く宝石をご覧ください。■開催期間2025年11月22日(土)~2026年2月28日(土)■開催時間・場所<江の島サムエル・コッキング苑>■平日 :17:00~20:00(最終入場19:30)■土日祝:17:00~21:00(最終入場20:30)※1月10日以降は点灯17:30~<江の島岩屋>9:00~17:00※詳細情報は、公式ホームページをご確認ください。2025年11月22日(土)~2026年2月28日(土)
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甘い香りの苺の魅力をたっぷり詰め込んだ“苺尽くし”のアフタヌーンティーホテルニューグランドでは、2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)までの期間、真っ赤な“苺”の魅力を堪能することができる、華やかな色合いに心ときめく「苺のアフタヌーンティー」を提供します。 グラスに苺とラズベリーのジュレとチョコレートパンナコッタを重ねエルダーフラワーゼリーをトッピングしたヴェリーヌや、苺のバタークリームで仕上げたオペラのほか、ミルフィーユやマカロン、ガナッシュなど、バリエーション豊かな愛らしい苺スイーツがティースタンドを彩ります。セイボリーは、サワークリームと黒胡椒がアクセントの苺とラズベリーのバターサンドや、牛ほほ肉とブルーチーズを使用したキッシュ、苺とスモークサーモンの相性抜群なサラダと、個性豊かなメニューです。甘い香りの苺の魅力をたっぷり詰め込んだ“苺尽くし”のアフタヌーンティーをお楽しみください。苺のアフタヌーンティー概要■期間:2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土) ■時間:12:00~20:00(L.O.19:30)■料金:¥7,590(税込・サービス料込) ※土日祝は3時間制■場所:本館1階 ロビーラウンジ ラ・テラス <17:00 以降のご利用特典>季節限定の「苺のカクテル」または、「ノンアルコールカクテル」1杯付。 (本館1階「ラ・テラス」のみ) ホテルメイドのスコーンをご自宅でアフタヌーンティーで好評のホテルメイドスコーンをお持ち帰り用として販売しています。季節ごとに変わる限定フレーバーとプレーンの2種を各2個ずつ、計4個入りでご用意。外は香ばしくサクサク、中はしっとりとした食感が魅力で、朝食やティータイムにおすすめです。■価格:4個入り 1,188円(税込)■販売店舗:S.Weil by HOTEL NEW GRAND■営業時間:10:00~19:00※2025年12月~2026年2月は、苺とチーズのスコーンとプレーンスコーン各2個。※季節によって内容が変わります。 ※クロテッドクリーム、ジャムは付きません。そごう横浜店で楽しむアフタヌーンティー横浜そごう10階の直営レストラン「バー シーガーディアンⅢ」でも、ホテルニューグランドのアフタヌーンティーをお楽しみいただけます。重厚感のあるソファーでゆったりと寛ぎながら、横浜港を望む景色とともに優雅なティータイムを。横浜駅直結の好アクセスで、お買い物の合間のご利用にも最適です。■時間:2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土) ■時間: 11:00~17:00(L.O.16:30)※土日祝はご利用時間を 3 時間制■料 金:7,590円(税込・サービス料込)■定休日:そごう横浜店の定休日と同様■お問合せ:シーガーディアンⅢ 045-465-5995(直通)2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)
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横浜美術館リニューアルオープン記念展横浜美術館では、2025 年 12 月 6 日(土)~2026 年 3 月 22 日(日)の期間、リニューアルオープン記念展の最後を飾る企画展として、「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの 80 年」が開催されます。地理的にも文化的にも近しい他者として、長い歴史を歩んできた日本と韓国。ドラマや映画、音楽、ファッション、メイクといった K カルチャーはいまや世界を席巻し、わたしたちにとって、韓国の文化はますます身近で、なくてはならないものになっています。そんなとなりの国のことを、もっと知ってみたいと思いませんか。この展覧会は、ゆたかな歴史を育んできた日韓両国のアートを通して、たがいの姿や関係性を、あたらしく発見しようとするものです。あるものの特徴をよく理解するためには、別のものと比べてみる、というとてもシンプルな方法があります。アートを理解する時にも、この方法は有効です。「いつもとなりにいるから」、刺激を与えあったり、時にぎくしゃくしたり――歴史的なわだかまりや政治的なまさつを、簡単にのり越えることはできません。けれども、アートを入口に「おとなりさん」のことを考え、わたしたち自身を見つめ直すことは、これから先もともに生きるための、勇気やヒントを得ることに繋がるはずです。本展は、1965 年の日韓国交正常化から 60 年となる節目に合わせ、韓国の国立現代美術館との共同企画により開催されます。同時に、「おかえり、ヨコハマ」「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」につづき、横浜美術館リニューアルオープンの理念である「多文化共生、多様性尊重」が表現されます。 横浜美術館リニューアルオープン記念展いつもとなりにいるから日本と韓国、アートの 80 年開催概要■会期:2025 年 12 月 6 日(土)~2026 年 3 月 22 日(日)■開館時間:10:00~18:00(入館は 17:30 まで)■休館日:木曜日、2025 年 12 月 29 日(月)~2026 年 1 月 3 日(土)■主催:横浜美術館、国立現代美術館■協賛:李熙健韓日交流財団■助成:公益財団法人森村豊明会、公益財団法人野村財団、公益財団法人カメイ社会教育振興財団(仙台市)■イベント助成:公益財団法人ポーラ美術振興財団、公益財団法人吉野石膏美術振興財団■特別協力:国立国際美術館■協力:みなとみらい線■後援:駐日韓国大使館 韓国文化院、駐横浜大韓民国総領事館■観覧料:一般 2,000(1,900)円、大学生 1,600(1,500)円、中学・高校生 1000(900)円、小学生以下無料、ペア券(一般2枚)3,600円※( )内は有料 20 名以上の団体料金(要事前予約[TEL:045-221-0300]、美術館券売所でのみ販売)※ペア券は、一般観覧券の2枚組のセットです。一般観覧券を、個別に2枚購入するより、400円お得なチケットです。2枚単位でご購入ください。2名様同時に観覧する以外にも、1名様で別々の日に2回観覧も可能です。購入されたペア券を分配して別日にご利用いただけます。※障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1 名)は無料※同時開催する横浜美術館コレクション展も、「いつもとなりにいるから」展チケットで観覧当日に限りご入場いただけます。※一部、無料でご覧いただける作品があります。(ギャラリー8)見どころ① 日韓の国公立美術館が、力を合わせて取り組む共同企画両国の美術館が、およそ 3 年間のリサーチと準備期間を経て実現させる展覧会です。横浜で開催後、2026 年 5 月から国立現代美術館果川でも開催されます。② 50 組以上の作家による約 160 点の作品が、日韓両国から集う韓国の国立現代美術館の所蔵品から優品 19 点が来日するほか、日本初公開の作品、本展のための新作もご覧いただけます。③ アートを通して、知られざる2国間の歩みをたどる、国際的にも初の大規模展示1945 年以降の日韓美術の関係史をひも解く、はじめての展覧会です。両国のアートを通して、わたしたちの現在地、そして、ともに生きる未来をみつめます。【関連イベント】スクリーニング&アーティスト・トーク本展に出品される映像作品を横浜美術館のレクチャーホールで上映するとともに、作家本人と対談者らを招いて、制作背景やコンセプト、作品の持つ意味について語り合います。1. 百瀬文×イム・フンスン《交換日記》(上映時間約 90 分)2025 年 12 月 6 日(土)14:00~16:30 *日韓逐次通訳付き登壇者:百瀬文、イム・フンスン、日比野民蓉(横浜美術館主任学芸員)2. ナム・ファヨン《イムジン河》《Against Waves》(上映時間約 40 分)2025 年 12 月 20 日(土)14:00~16:00 *日韓逐次通訳付き登壇者:ナム・ファヨン、馬定延(関西大学教授、国立国際美術館客員研究員)3. 田中功起《可傷的な歴史(ロードムービー)》(上映時間約 80 分)2026 年の会期中を予定。登壇者:田中功起、ほか会場:横浜美術館レクチャーホールシンポジウム日韓現代美術に関わる専門家を招き、より多角的に展覧会のテーマを検証します。2026 年の会期中を予定。その他のイベントや詳細は、決まり次第横浜美術館のウェブサイトにて案内されます。 【横浜美術館について】横浜美術館は、1989年11月3日に開館しました。迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、15,000点を超える(2025年3月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。2025年12月6日(土)~2026年3月22日(日)
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冬の横浜がもっと楽しくなる、光×音楽×スケートが融合した特別イベント!横浜・山下公園では、光×音楽×スケートパーク「Winter Wonder Park Yokohama 2025-26」を、2025年12月6日(土)~2026年3月1日(日)の期間で開催します。「Shiny Winter」をテーマに、光と音楽に包まれた特設スケートリンクを中心に据え、幻想的な空間を演出します。 今年は、昨年の好評を受けて内容をさらにアップグレード。期間中は、スケート教室など多彩な体験メニューをご用意し、子どもから大人まで楽しめる冬のイベントに進化しました。また、新アクティビティとして山下公園内を走るパークトレイン「Winter Wonder Express」など、世代を超えて楽しめる様々なアクティビティも登場します。 会場内では、横浜ならではのキッチンカーやホットドリンクスタンドが並び、週末にはDJブースによる音楽パフォーマンスも展開。光・音楽・食・アクティビティが融合した“冬の体験型パーク”として、より多彩で温かな時間をお届けします。開催概要■開催期間:2025年12月6日(土)~2026年3月1日(日)■時間:平日13:00~21:00/土日祝11:00~21:00※2025年12月22日(月)~2026年1月12日(月)は土日祝の営業時間となります。■開催場所:山下公園(おまつり広場近辺)■入場料:無料(スケートパークは有料)■主催:YMC冬季山下公園イベント実行委員会(構成:YMC協議会・横浜市 他)2025年12月6日(土)~2026年3月1日(日)
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「一色堂茶廊」で冬季限定メニューをお楽しみください!箱根強羅公園内のサンドイッチ料理の店「一色堂茶廊」では、この冬だけの特別なアフタヌーンティーセットを期間限定で提供します。紅茶とサンドイッチ、季節のスイーツを組み合わせた、冬ならではの優雅なティータイムをお楽しみください。 <ウィンターアフタヌーンティー>雪の結晶をイメージしたアングレーズソースのデコレーションがポイントの、冬景色を思わせるアフタヌーンティーです。紅茶はレモンマートルとコーンフラワーをブレンドしたオリジナルホットアールグレイで爽やかな口当たりが特徴です。 ■提供期間:2025年12月26日(金)~ ※材料がなくなり次第終了となります。■商品内容:サンドイッチ、スイーツ、オリジナルアールグレイ(ホット)■スイーツ詳細:ピスタチオアイス、ドーム・オ・ショコラ、塩キャラメルケーキ、自家製スコーン アングレーズソースデコレーション(計4品)■価格:2,750円(税込)~ ※サンドイッチの種類によって異なります。【営業時間】10:00~16:00(LO15:30)【入園料】 ご利用の際は箱根強羅公園入園料が別途必要(大人650円・小学生以下無料) 【開園時間】 冬季営業時間【~2025年11月30日(日)】9:00~17:00(最終入園時間16:30)【2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)】9:30~16:30(最終入園時間16:00)【2025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)】9:30~16:30(最終入園時間16:00) ※箱根強羅公園および園内施設は、天候やメンテナンスのため臨時休業や営業時間が変更する場合があります。※2026年1月1日(祝・木)、1月19日(月)はメンテナスのため、休園.。 【箱根強羅公園について】箱根登山電車の終着駅、強羅に大正3年(1914年)に開園された、日本初のフランス式整型庭園です。フランス式整型庭園とは、平坦で広大な敷地に左右対称に幾何学的に噴水池などを配置した特徴がありますが、強羅公園は傾斜面に作られています。広い空と山々に囲まれた開放的な園内には、様々な花が植えられており、花の名所でもあります。また、熱帯植物館や茶室、体験工房などの施設もあり、色々な体験を一度にできるのが魅力です。【一色堂茶廊について】良質な自然有精卵や、老舗精肉店のお肉など、こだわりの食材を使用し、一皿でご満足いただける「サンドイッチ料理」として一つ一つ丁寧に手作りしています。また、お料理に合う厳選した紅茶もご用意しています。100年以上の歴史をもつ箱根強羅公園の庭園を眺めながら優雅なティータイムをお楽しみください。2025年12月26日(金)~
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1月・2月ご出発限定!Instagramで冬の箱根乗り物旅をシェアして当てよう!~抽選で合計108名に、箱根への旅や旅のおススメアイテムをプレゼント!~株式会社小田急箱根では、2026年1月1日(木)から2月28日(土)まで、割引周遊券「箱根フリーパス」を利用した箱根旅行の体験をInstagramに投稿してご応募いただける「#ぐるっと箱根フリーパス ハッシュタグ&フォトキャンペーン」を実施されます。冬の箱根は、身体を芯から温める温泉をはじめ、冠雪した富士山や大涌谷の雄大な自然が織りなす景観、初詣や春の訪れを告げる節分行事など、見どころが豊富な季節です。 応募は「箱根ナビ」Instagramをフォローのうえ、箱根フリーパスを利用して訪れた2か所以上のスポットの写真を、ハッシュタグ「#箱根フリーパス」「#ぐるっと箱根フリーパス旅」をつけてご投稿ください。抽選で108名の方へ、5万円分の箱根宿泊クーポンや小田急百貨店おすすめの旅行アイテムをプレゼント。概要■実施期間:2026年1月1日(木)~2月28日(土)※期間中に利用開始した箱根フリーパスが必要です。■投稿期間:3月10日(火)23:59まで■応募方法(1)箱根ナビのInstagramアカウント(@hakonenavi)をフォロー(2)キャンペーン期間中に、箱根フリーパスを利用して箱根の旅行体験。(3)箱根フリーパスを利用して巡った2か所以上のスポットの写真をハッシュタグ「#箱根フリーパス」「#ぐるっと箱根フリーパス旅」をつけて投稿。※キャンペーンご参加前に下段の特設ページの参加条件・注意事項等をご確認ください。■賞品(1)A賞 小田急トラベル旅行クーポン50,000円分 3名様(2)B賞 KINUJO 2WAY Iron(32mm)5名様(3)C賞 MILESTO ダッフルバッグなど3点セット 5名様(4)D賞 デジタル箱根フリーパス(新宿発着)30組60名様(5)E賞 箱根ナビYouTube公式キャラクター「コネたま」マスコットキーチェーン 35名様■当選発表:2026年3月中旬(予定)当選の方に箱根ナビInstagramアカウント(@hakonenavi)よりダイレクトメッセージにて連絡。当選時にキャンペーン期間中に利用開始した箱根フリーパスの確認があります。 <箱根フリーパスとは>箱根周遊に便利でお得な「箱根フリーパス」小田急線の往復割引きっぷ箱根の8つの乗り物が乗り降り自由温泉施設の入館料の割引など約70スポットの優待2026年1月1日(木)~2月28日(土)
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ハイアット リージェンシー 横浜「The Union Bar & Lounge」では、毎年好評のストロベリーアフタヌーンティーを、今年は「ホワイト」をテーマにした冬限定の「ホワイトストロベリー・アフタヌーンティー」として提供します。雪景色を思わせる白を基調に、甘酸っぱくみずみずしいいちごの魅力を生かした、季節感あふれるアフタヌーンティーです。ウェルカムドリンクは、苺とほうじ茶を合わせ、求肥を溶かして楽しむ新感覚ホットドリンク「いちびこ」。香ばしいオリジナルブレンドのほうじ茶に、とろりとした求肥を加えた、和の趣あふれる上品な味わいです。スイーツは全8種。濃厚なクレームムースリーヌが苺の果汁を引き立てる「苺のガトー“フレジェ”」をはじめ、「シャンパンと苺のヴェリーヌ」や「苺と柚子のタルト」など、苺の魅力を多彩に表現しました。セイボリーは3種をご用意。帆立フライのミニバーガー、鴨スモークと柚子のキッシュ、カンパチと冬野菜のアンサンブルなど、旬の食材を生かした季節感あふれるラインアップです。概要■期間:2026年1月13日(火) ~2026年2月28日(土)■時間:12:00または14:30からの2時間制※前日19:00までのインターネット予約のみの受付■価格:6,500円/スパークリングワインのフリーフロー(90分)付き8,000円※サービス料・消費税込み <ウェルカムドリンク>いちびこ<スイーツ>8種苺のガトー “フレジェ”/フレーズ マカロン/シャンパンと苺のヴェリーヌ/アマンドフレーズ/フレーズカヌレ/苺と柚子のタルト/白あんと苺のロールケーキ/苺のボンボンショコラ<セイボリー>3種帆立 カクテルソース ホワイトミニバーガー/鴨スモーク ゆり根 柚子 キッシュ/カンパチ カリフラワー みかん アンサンブル<スコーン>豆乳ときなこのスコーン ※メニュー内容は仕入れなどの状況により変更になる場合があります。2026年1月13日(火) ~2026年2月28日(土)
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例年1月14日前後に行われるセエノカミサン(道祖神)の火祭り。国重要無形民俗文化財に指定されています。大磯の各町内で実施され、南下町(坂下・浜之町・大泊・子の神)、北下町(中宿・浅間・大北)、長者町、山王町の9地区のセエトバレエが規模が大きく、北浜海岸で盛大に行われます。セエトバレエの火で焼いたダンゴを食べると風邪をひかない、燃やした書初めが高く舞い上がると腕が上がる、松の燃えさしを持ち帰って屋根にのせておくと火事にならないといわれています。サイトに火がともされたのち、褌姿の若衆が、仮宮を海に引き入れます。若衆は浜方(はまかた)と陸方(おかかた)に分かれて綱を引き合い、必ず陸方が勝ちます。左義長前の数日間は、下町通り等の御仮屋に子どもたちが籠り、太鼓をたたくなどして賑やかに過ごします。地元の人々は、道祖神(セエノカミ)さんにお参り(ナナトコマイリ)をします。例年1月中旬
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街を彩る華やかな巨大ランタンオブジェを巡ろう!横浜春節祭実行委員会は、2026年1月20日(火)から3月3日(火)まで、横浜のまち全体で冬の大きなにぎわいを生み出す「横浜春節祭2026」を開催します。華やかな「巨大ランタンオブジェ」は、都心臨海部の商店街や主要駅、商業施設など約60か所に設置され、一部の会場では迫力ある獅子舞の演舞も披露されます。また、「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」では、龍など春節をテーマにした花火も打ち上がり、夜の街を彩ります。さらに、子ども向けの獅子舞体験やランタンの絵付け体験など、中華街の伝統文化に触れられる多彩なコンテンツも楽しめます。2026年1月20日(火)~3月3日(火)
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輪島復興支援 「そのさき」を考える企画 光沢の向こうに隠れた、奥深すぎる技法を読み解くそごう美術館では、「artisansと輪島塗―輪島塗そのさき―」を2026年1月22日(木)より2026年2月23日(月・祝)まで開催します。輪島塗は、2024年に発生した能登半島地震により甚大な被害を受け、地域独自の分業制にも大きな影響が及びました。こうした状況を踏まえ、輪島塗の技術と文化を次世代へと継承し、その未来を切り拓いていく一環として開催されます。本展は、 石川県立輪島漆芸技術研修所所長であり、重要無形文化財「髹漆」保持者の小森邦衞氏の全面的な協力のもと、従来の漆の展覧会とは異なり輪島塗独自の工程や高い素地制作の技術にも焦点を当て若い方々にもわかりやすく親しみの持てる構成となっています。輪島塗の過去現在を見据え未来に向かう輪島を中心とした作家約60名の作品と素地を担う高い技術の技を紹介します。 開催概要■会期: 2026 年1月22日(木)~2月23日(月・祝)※ 会期中無休■会場: そごう美術館(横浜駅東口・そごう横浜店 6 階)■時間:10:00~20:00 ※入館は閉館の30分前まで■入館料:一般1,400(1,200)円、大学・高校生 1,200(1,000)円、中学生以下無料( )内は前売、公式オンラインチケットおよび [クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ] を提示の方の料金前売券は12月20日(土)から1月21 日(水)まで公式オンラインチケットおよびそごう美術館にて取り扱い※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名無料■主催:そごう美術館 、神奈川新聞社■後援 石川県教育委員会、輪島市教育委員会、 神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会tvk(テレビ神奈川)、 FM ヨコハマ■特別協力 石川県立輪島漆芸技術研修所、重要無形文化財輪島塗技術保存会、輪島漆器商工業協同組合、日本うるし掻き技術保存会、二戸市立浄法寺歴史民俗資料館■監修 重要無形文化財「髹漆」保持者 小森邦衞■協賛 そごう・西武2026 年1月22日(木)~ 2月23 日(月・祝)
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~約300品種500本のウメが咲き誇る~小田原フラワーガーデンでは、2026年1月24日(土)~3月1日(日)の期間、梅まつりが開催されます。早咲きから遅咲きまで約300品種500本の梅が植栽され、関東でも最多級の品種数を誇る色鮮やかな梅園です。繊細な梅の美しさをぜひお楽しみください。 概要■見頃:1月下旬~3月上旬■梅まつり開催期間:2026年1月24日(土)~3月1日(日)■見どころ早咲きから遅咲きまで関東最多級の品種数を誇る当園だからこそできるひとつひとつの花の「異なり」を感じてみてください。■品 種 数 :約300品種・お勧めの梅-1「十郎」特徴 小田原で育種・命名された小田原を代表する銘梅。果肉が厚いため、梅干用の最高品種とされる。・お勧めの梅-2「輪違い」特徴 一枝で、紅・白・絞りと咲き分ける品種で別名「思いのまま」とも呼ばれる。梅鑑賞のコツなど:早咲き品種の開花を皮切りに中咲き・遅咲き品種が次々と開花していきますので、梅まつり期間の前半・後半で咲いている花の違いを楽しめます。※梅が見頃を迎える梅まつり期間中は、大変多くのお客様が来園され、早い時間帯から駐車場が満車となり入口付近の渋滞が予想されます。駐車場の台数に限りがありますので、お越しの際はできるだけ公共交通機関をご利用いただきますよう、皆様のご理解・ご協力をお願いいたします。※イベント詳細は下段の関連資料よりご覧いただけます。 2026年1月24日(土)~3月1日(日)
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水仙・河津桜・梅の名所を巡って 不思議な桜『magic桜』をもらっちゃおう!京浜急行電鉄株式会社は、新春の三浦半島の魅力を広く発信することを目的として、「春の特別企画!三浦半島の名所を巡る!花めぐりデジタルスタンプラリー」を2026年1月25日(日)から2月28日(土)まで実施します。期間中、対象スポットでデジタルスタンプを4個集めると、12時間で満開になる紙でできた不思議な桜「Magic桜」&「えきめんや かき揚げそば無料引換券2枚」のセットを抽選で300名様にプレゼント!抽選にもれても京急プレミアポイント会員でPASMO登録をしている方限定で500ポイントをプレゼント!●参加方法(1) 京急電鉄が運営する地域情報/MaaSサイト「newcal」にて会員登録URL: https://newcal.jp/(2) 「newcal」内特設ページからスタンプラリーを発券(発券後,「MYページ」のMYチケットに表示)(3) スタンプ獲得対象スポットに近づいたら「MYページ」を開き,MYチケットから該当するスタンプラリーを開いて対象スポットのスタンプ画面をタップするとスタンプ獲得(4) 4箇所の対象スポットを巡ってスタンプを集めたら,指定された抽選・引換エリアにて抽選実施(5) 当選の場合,12時間で満開になる紙でできた不思議な桜「magic桜」と「『えきめんや』かき揚げそば無料券2枚」をセットでプレゼント(6) 抽選にもれても,京急プレミアポイントにPASMO登録されている方限定で,京急プレミアポイント500ポイントプレゼント●スタンプ獲得対象スポット(1) 城ケ島公園(三浦市)アクセス方法:京急線「三崎口」駅から京浜急行バス「城ヶ島」行きに乗車30分「白秋碑前」バス停下車徒歩10分(2) 小松ヶ池公園(三浦市)アクセス方法:京急線「三浦海岸」駅から徒歩15分(3) 田浦梅の里(横須賀市)アクセス方法:京急線「京急田浦」駅から京浜急行バス「安浦二丁目」行きに乗車10分「田浦郵便局」バス停下車徒歩15分(4)蘆花記念公園(逗子市)アクセス方法:京急線「逗子・葉山」駅から京浜急行バス「葉山」行きまたは「葉山町福祉文化会館」行きに乗車5分「富士見橋」バス停下車徒歩5分その他詳細は公式WEBサイトをチェック!2026年1月25日(日)~2026年2月28日(土)
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真鶴の冬をぎゅっと詰め込んだローカルアフタヌーンティー『真鶴三段手帖 ―冬―』。海と山の恵みを味わう特別なひとときを、『CAFE&RESTAURANT燈下』で12月3日より提供スタート!真鶴町の「HOTEL FARO manazuru」に併設されたレストラン「CAFE&RESTAURANT燈下」では、地元の美味しさをぎゅっと閉じ込めたアフタヌーンティー『真鶴三段手帖』を、季節ごとにメニューを入れ替えながら通年で展開します。2025年12月3日〜2026年2月28日(※一部除外日あり)には、「真鶴の冬」をテーマにした『真鶴三段手帖 ―冬―』が登場します。 真鶴町案内読本『真鶴手帖』から着想を得た、“味わう旅”の提案として、真鶴町に引っ越してきた高校生が真鶴の民話をもとに考案した話題のスイーツ「ぼんぼん鮫最中」や、冬の柑橘・魚介・野菜など真鶴ならではの旬の味覚を取り入れたセイボリーが並びます。「CAFE&RESTAURANT燈下」は、大きな窓から海を一望できる開放的なロケーションが魅力。冬の澄んだ空気の中、真鶴の海と空が織りなす静かな景色を眺めながら、心まで温まるひとときをお楽しみください。 概要■提供期間:2025年12月3日(水)~■提供時間:14:00スタート/2時間制■価格:お一人様 2,750円(税込)■内容 ・1段目:地元柑橘のパート・ド・フリュイ、真鶴オリーブマフィンとチョコレートケーキ、真鶴柑橘のクレープ ブッシュドノエル風・2段目:自家製パンナコッタ 地元ブルーベリーとイチゴのソース、真鶴ボンボン鮫最中 箭内の餡子と共に、明日の箱のスパイス香るスコーン・3段目:ミニサバサンド、地元ハーブ香るピクルス、本日のスープ(日替わり)■飲み物紅茶(アールグレー・ルイボス・ダージリン)やコーヒー※雨の日には、その空と海の色をイメージした「雨の日クリームソーダ」を天気限定でご用意。 <備考>※完全予約制、2日前の17:00までにお申し込みください。※14:00スタートのみです。『真鶴手帖』とは神奈川県足柄下郡真鶴町の観光グランドコンセプトである「幸せをつくる真鶴時間」に沿い、地域独自の観光資源の価値を再認識し、多くの方に知ってもらうために作られた本です。町内の魅力や歴史、自然、文化、飲食店、宿泊施設、地元の人々の暮らしなどを紹介しており、町のあちこちに隠れた魅力をページごとに紹介しています。観光客はもちろん、町民や移住者にも向けた“暮らすように旅する”ためのヒントが詰まった一冊です。 【CAFE&RESTAURANT燈下】「HOTEL FARO manazuru」に併設されたレストラン「CAFE&RESTAURANT燈下」。FARO(=灯台)が照らす先の燈下(=明かり)として、真鶴半島と相模湾が育んだ地場の食材を使用し、心温まる味と空間を提供しています。ホテルの1階に位置し、ご宿泊者はもちろんのこと、地域住人や観光客も味わえるスタイルを展開しています。大きな窓からは季節折々の光りが差し込み、相模湾を一望する開放的なカフェレストランです。通年
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春に満ちる、ハワイの幸福時間2025年9月に開業5周年を迎えた、ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜では、2026年4月1日(水)~5月31日(日)の期間限定で、THE KAHALA Loungeにて「ハワイアンスプリングアフタヌーンティー」を提供します。今春は、新しい季節を前向きに迎えるために、“ハワイ×春”をテーマに、ハワイの朗らかな色彩と、春のやわらかな光を重ね合わせたメニューです。また、今回より、漢方の知見を取り入れ、自然の恵みを閉じ込めたクラフトハーブティーブランド「TYNK」とのコラボレーションで誕生したオリジナルハーブティーがドリンクメニューに加わります。 「ハワイアンスプリングアフタヌーンティー」概要 ※数量限定、完全予約制■場所:THE KAHALA Lounge(ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜 14階)■期間:2026年4月1日(水)~5月31日(日)■予約開始日:2026年2月28日(土)12:00より■時間:12:00/12:30/16:00/16:30■料金:1名様 10,120円(税サ込) 【メニュー】(上段)ジュレ マンダリン ブルー / ハワイアンドーナッツ マラサダ / カヌレ・ド・ボルドー / 赤パプリカのバヴァロア スパイシートマトソース(中段)マカロン ヴェルヴェーヌ / タルト アナナス ココ / ムース ヴァニーユ アナナス(下段)コンソメジュレとホワイトアスパラのヴルーテ キャビア“ダヴィンチ”とフレーバーオイル / 小海老のタルトレットオーロラソース シェリークリーム / 鶏のガランティーヌとプティポワフランセーズ / ノワール・ド・ビゴールのインダイレクトロティ“クラブハウスサンド ザ・カハラ 横浜スタイル” 【ホテルについて】ハワイ・ホノルルで60年以上に渡り世界各国の要人に愛され続けている「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」のグローバル展開 第一弾として2020年9月に横浜・みなとみらいで開業。「Timeless Luxury 時を忘れ、時を超え、時を刻む。」をブランドコンセプトに、豊かさの本質とは何かを余すことなく追求し、皆様を“OHANA(私達の大切な仲間)”としてお迎えいたします。 光と影をモダンに表現した「クリスタルモダン」をデザインコンセプトに、横浜・みなとみらい地区では最大級の47㎡以上を誇る広々としたスタンダードルームを含む全146室の客室、活気あふれる3つのレストランとバー&ラウンジ、最新鋭の設備を備える宴会施設、極上の空間で心身をリフレッシュさせるSPAなど、充実した施設を備えています。2026年4月1日(水)~5月31日(日)
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横須賀の春、今年もドイツがやってくるオクトーバーフェストは、毎年秋にドイツ・ミュンヘンで開催されている200年以上の歴史を持つ世界最大のビールのお祭りです。今年で4回目となる横須賀オクトーバーフェスト実行委員2026は、日本初上陸のビールがお披露目されます。ドイツビール飲み放題も楽しめる特別シートや誰でも簡単にドイツビールが楽しめるスターターチケットも登場します。ドイツ楽団などステージパフォーマンスも満喫できる横須賀オクトーバーフェストに是非ご来場ください。2026年4月17日(金)~26日(日)
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桜が咲き誇り、厚木に春の訪れを告げる厚木に春の訪れを告げる飯山のサクラ。2026年3月28日(土曜日)と3月29日(日曜日)の2日間、サクラの名所「飯山白山森林公園桜の広場」を中心に、「第62回あつぎ飯山桜まつり」を盛大に開催します。庫裡(くり)橋から飯山白山森林公園へと続く約600メートルの飯山観音参道には、満開のサクラが咲き乱れます。地域と連携して、飯山白龍太鼓や白龍の舞、飯山花音頭、相模里神楽など多彩なイベントが開催されます。まつり期間中の夜には、サクラのライトアップも行われます。概要■開催日:2026年3月28日(土)・29日(日)■時間:11:00~20:00■場所:飯山白山森林公園 桜の広場※雨天の場合は、催し物が中止もしくはスケジュールが変更になる場合があります。■主催:厚木市、(一社)厚木市観光協会、飯山観光協会 【桜のライトアップ】■点灯期間 3月28日(土曜日)・3月29日(日曜日)18:30~20:00■点灯場所 桜の広場周辺、大門通り、庫裡橋 【飯山白山森林公園について】飯山白山森林公園は、厚木市北西部の白山とその周辺の里山に広がっています。飯山観音駐車場から20分ほどでたどり着く白山山頂の展望台からの眺めは素晴らしく、遠く横浜・新宿方面まで見渡すことができます。天気が良ければスカイツリーが見えることも!ハイキングコースやトレイルランニングコースも整備され、新緑や紅葉の季節はもちろんのこと、四季を通じて自然に親しむことができます。 飯山観音長谷寺は桜の名所として有名で、神奈川の景勝50選にも指定されています。満開となる3月下旬ごろには「あつぎ飯山桜まつり」が行われ、各種催し物でにぎわいます。麓には飯山温泉もあるので、ハイキングで疲れた体を癒してはいかがでしょうか。2026年3月28日(土)~3月29日(日)
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“えのすい” に まめっちたちがやってくる!新江ノ島水族館は、1996年に株式会社バンダイから発売されて以来、世界中で愛され続けている携帯型育成デジタルペット「たまごっち」とのコラボレーションを実施。2026年3月14日(土)~5月17日(日)の期間、特別イベント『えのすいで発見!! たまごっちと海のなかまたち!』を開催します。 特別イベント『えのすいで発見!! たまごっちと海のなかまたち!』では、個性豊かなたまごっちたちとともに、えのすいにくらす生き物のこと、そしてえのすいトリーターによるお世話の工夫をご紹介します!さらに、特別イベントでしか手に入らない特典ステッカーや、コラボドリンク&限定グッズも登場。ここでしか体験できないワクワクが盛りだくさんです。 特別イベント 『えのすいで発見!! たまごっちと海のなかまたち!』概要■開催期間:2026年3月14日(土)~5月17日(日) [前半] 3月14日(土)~4月12日(日)[後半] 4月13日(月)~5月17日(日)■開催時間:9:00~17:00(最終入場、チケット販売は16:00まで)■開催場所:新江ノ島水族館 館内各所■特別協力 :株式会社バンダイ■協賛・グッズ製作:株式会社A3 2026年3月14日(土)~5月17日(日)
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2026年4月5日(日)第96回「源頼朝旗挙げ武者行列」を開催湯河原町では、源頼朝と郷土の英雄・土肥実平の旗挙げを模した鎌倉武者による武者行列を4月5日(日)に開催します。今回も、湯河原町観光大使で俳優の船越英一郎氏、俳優の河相我聞氏を特別ゲストに迎え、頼朝主従約200名が町内を練り歩きます。当日は城願寺にて、土肥実平の功績を称え偲ぶ土肥祭も行われます。 源頼朝旗挙げ武者行列 概要■開催日:2026年4月5日(日)■場所:五所神社〜桜木公園※雨天中止■スケジュール9:15 武者集合9:30 焼亡の舞、出陣の儀(五所神社)10:30 武者パレード出発(五所神社から桜木公園)11:00 吹奏楽部演奏、焼亡の舞、武者の名乗り、出陣の儀(桜木公園) 土肥祭 概要■開催日:2026年4月5日(日曜日)■時間:13:40■場所:城願寺■内容:式典、源頼朝・土肥実平主従法要、焼亡の舞、墓参など2026年4月5日(日)
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3月7日(土)開催決定。300体の恐竜が原っぱを激走&踊り狂う!カオスな「ティラノパレード」も初実施!長井海の手公園 ソレイユの丘では、没入体験型恐竜コンテンツ「ソレイユ恐竜島」を2026年3月6日(金)にオープンします。 これまでの展示を大きく上回る全長10m超のティラノサウルスが登場。まるで恐竜たちの生息地に足を踏み入れたかのような臨場感をお楽しみいただけます。 「ソレイユ恐竜島」の誕生を記念し、3月7日(土)には、一般社団法人日本ティラノサウルス競技連盟公認イベント「第4回ティラノサウルスレース in ソレイユの丘」を開催します。 毎回多くの参加申込が寄せられる人気イベントで、今回は最大300体(成獣220体・幼獣80体予定)と過去最大規模での実施となります。 さらに、音楽に合わせて園内を行進する「ティラノパレード」も初開催。そのほか「ティラノ綱引き」や「ティラノファッションコンテスト」など、多彩なプログラムが予定されており、会場を盛り上げます。概要■開催日:2026年3月7日(土)■会場:長井海の手公園 ソレイユの丘 「のんびりはらっぱ」■定員:300名(先着順)※当日参加枠なし成獣の部オス(中学生以上男性) 80体成獣の部メス(中学生以上女性) 140体 幼獣の部(小学生以下) 80体■参加費(税込):大人(中学生以上)1,000円/こども(小学生以下)600円■参加方法 Webチケット事前購入制 ■申込方法:下記の「ソレイユの丘」の公式ホームページ内の「チケット購入ページ」■チケット購入ページ:https://ticket.soleil-park.jp/top/t-rex-race※雨天決行・荒天時は中止する場合がございます。※キャンセルポリシー等詳細は、チケット購入サイトをご確認ください。2026年3月7日(土)
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ご当地ヒーローやゆかりのある芸人によるステージも!遊園地「よみうりランド」は4月25日(土)~5月6日(水・休み)の期間、「沖縄・九州&北海道WEEK!!2026」を開催します。 期間中、沖縄そばや長崎角煮バーガー、スープカレーなどの沖縄・九州・北海道のご当地グルメや、「錦鯉」「ドンデコルテ」「サンシャイン池崎」など各地にゆかりのある芸人たちによるお笑いライブイベントを楽しめます。また、毎年大人気の「琉神マブヤー」をはじめとしたご当地ヒーローショーや、沖縄の音楽ステージ、降雪マシンによるイベント「北海道スノータイム」なども開催します。さらに今年は、「生き物AR体験」や「星空VR体験」を楽しめる沖縄県国頭村(くにがみそん)のPRブースも初出展。各地の雰囲気を味わえるイベントが盛りだくさんです。 思い切り笑って、食べて、遊ぶ、欲張りなゴールデンウィークをお過ごしください。沖縄・九州&北海道WEEK!!2026概要 開催期間:2026年4月25日(土)~5月6日(水休) 計11日間 ※4月27日(月)は休園日 ※イベントの参加には別途遊園地入園料が必要です 2026年4月25日(土)~5月6日(水・休) ※4月27日(月)は休園日
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4月15日は日向薬師のお祭り日。山伏が魅せる 修験の世界。日向薬師(神奈川県伊勢原市)の春季例大祭は、毎年4月15日に開催される「かながわのまつり50選」に選ばれた伝統行事です。山伏(修験者)による高さ5mのしいの木に登る「神木(しぎ)のぼり」や火渡り、本尊・鉈彫薬師三尊像の開帳が行われる、最も盛大な祭りです。 ■開催日:4月15日ご本尊御開帳■時間:9:00~17:00■拝観料:300円御祈祷■時間:9:00~16:30柴燈護摩供・神木のぼり薬師の火渡りは山伏の勇ましい姿が祭りを飾ります。神木のぼりは伊勢原市無形民俗文化財です。■時間:13:00~(予定)※雨天決行(中止の場合、公式HPにてお知らせします)【日向薬師について】716年に、行基により開創され、1300年の歴史を伝えています。中世より薬師霊場として篤く信仰され日向薬師の名をもって親しまれ、日本三薬師の1つに数えられています。その歴史を物語る数多くの国指定重要文化財の仏像が伝在しており、日本有数の文化財の宝庫でもあります。また、彼岸花も有名で、9月中旬~10月上旬にかけて日向薬師周辺に群生し、人気の名所となっております。自然豊かな場所でもあり、見所満載の日向薬師をぜひ訪れてみてください。2026年4月15日(水)
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八日はお薬師様のご縁日。初薬師では薬師粥のお振舞いが行われます。伊勢原市にある日向薬師では毎年1月8日に、初薬師が開催されます。御本尊のご開帳とともに、ご参拝の皆様の一年間の無病息災と身体健全をご祈念し【薬師粥】のお振る舞いを行います。 ■開催日:2026年1月8日(木)■御祈祷・拝観:9:00~16:30※薬師粥の振舞は11:30前後、先着順、無くなり次第終了【日向薬師について】716年に、行基により開創され、1300年の歴史を伝えています。中世より薬師霊場として篤く信仰され日向薬師の名をもって親しまれ、日本三薬師の1つに数えられています。その歴史を物語る数多くの国指定重要文化財の仏像が伝在しており、日本有数の文化財の宝庫でもあります。また、彼岸花も有名で、9月中旬~10月上旬にかけて日向薬師周辺に群生し、人気の名所となっております。自然豊かな場所でもあり、見所満載の日向薬師をぜひ訪れてみてください。2026年1月8日(木)
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工場夜景に花火鑑賞がプラスされた特別バージョン夕景のみなとみらいをご覧いただきながら、工場地帯へ。工場夜景を楽しまれた後は、幻想的な輝きに包まれた横浜港で、「横浜ナイトフラワーズ」 の花火を船上から鑑賞。リザーブドクルーズのフラッグシップ「オセアンブルー」で、優雅にクルーズをお楽しみ下さい。■開催日 2月7日(土)、21日(土)、28日(土)雨天決行・荒天中止■時間 【クルーズ】17:45~19:15 【花火打ち上げスケジュール】19:00~19:05

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