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相模原市上溝に江戸末期から伝わる伝統あるお祭りで、上溝商店街通りを歩行者天国にして開催されます。7月下旬の土・日に開催されます。2025年7月26日(土)~27日(日)
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サステナブルを楽しく学べる夏休み限定ワークショップ横浜市市営地下鉄「センター南駅」駅前の港北 TOKYU S.C.では、2025年8月2日(土)・3日(日)の2日間、夏休みの自由研究にもおすすめの「サステナブルフェア」を開催します。今回のテーマは、“アップサイクルアート”。地元企業や館内店舗から出た発泡スチロールや布の廃材を使い、自由な発想でアート作品をつくるワークショップを実施します。身近な素材が作品に生まれ変わる体験を通して、環境やものづくりについて楽しく学べます。 サスティナブルフェア概要■開催日:8月2日(土)・8月3日(日)■対象:小学生以上 ※保護者のお手伝いがあれば、幼児も可■体験時間:おひとりさま約30分■開催場所:A館1階インフォメーション前■時間:各日11:00~16:00■定員:各日先着60名■参加方法:当日10:45より、開催場所にて整理券を配布■参加費:無料 ※事前のご予約不可。※都合により日程・時間・人数等が変更になる場合があります。※事故、怪我、所有物の破損、紛失、盗難等につきましては、一切の責任を負いません。2025年8月2日(土)・3日(日)
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湯河原町では8月2日(土)・3日(日)にやっさまつりが開催されます。色とりどりの浴衣を着て一糸乱れぬ阿吽の呼吸で踊る芸妓たちや、華やかな装飾が美しい花車、祭囃子や太鼓の音、「やっさ、もっさ」の掛け声とともにお楽しみください。3日の夜は約2,000発の花火が祭りのクライマックスを飾ります花火は海水浴場沖合いから次々と打ち上げられ、迫力の轟音とともに、華麗な閃光が夜空を彩り海上花火大会ならではの水中スターマインも海面を鮮やかに染め上げます。湯河原やっさまつり概要■開催日:2025年8月2日(土)・3日(日)■時 間8月2日 18:00~21:00(やっさまつり)8月3日 18:00~19:30(やっさまつり)8月3日 20:00~20:20( 花 火 大 会 )※吉浜海岸沖合■場 所8月2日 湯河原小学校~桜木公園8月3日 幕山公園通り2025年8月2日(土)・3日(日)
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hideって誰?そごう美術館では、hide特別企画展 「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000(サイコビジョン ヒデ ミュージアム シンス 2000)」を 3 月19日(水)〜5月7日(水)の期間で開催します。 X JAPANのギタリスト“HIDE”として、ソロアーティスト(hide with Spread Beaver/zilch)として、日本の音楽シーンに 多大な影響を与え続ける“hide(ヒデ)”。 昨年12月13日にhideが生誕60周年を迎え、「hide 60th Anniversary」プロジェクトが盛り上がりをみせる 今年、2021年から東京・名古屋・大阪・福岡で開催され各メディアでも話題となった、hide特別企画展 「PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000(サイコビジョン ヒデ ミュージアム シンス 2000)」がついに横浜でFINALを迎えます。本展覧会の最大の魅力は、レプリカではない「実物」のみを展示していること。 hide オフィシャルマネジメント事務所が保管・管理する貴重な資料の中から、幼少期や初めてバンドを結成した際の思い出の 品をはじめ、実際に着用した衣装、愛用のギター、直筆の歌詞ほか貴重な実物が約300点展示されるほか、世界的に活躍 するフォトグラファー管野秀夫氏のhide写真パネル展示や、「AR」でhideと写真撮影できるフォトスポット、オリジナルグッズの 販売など、「現在進行形」のhideをご体感いただけます。さらに横浜会場では、『hide生誕60周年』&『PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000』FINALを記念して、 初公開の展示品も!!! News Release 昨年5月にhide生誕60周年を記念してリリースされた永久保存版BOXセット『REPSYCLE〜hide 60th Anniversary Special Box〜』のジャケットやブックレットの撮影で実際に使用された「オブジェ」(作:岩倉知伸/造形作家) が福岡会場に続き展示されるほか、会期中も一部展示を差し替え、ミュージアムオリジナルグッズも新商品が登場するなど、 すでに来場した方も新たなhideの魅力に触れることができます。 今もなお世界中で愛され続ける伝説のロックミュージシャンhideが誕生し世界を魅了するまでの軌跡をぜひご堪能ください。 開催概要 〇名 称:PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000〇期 間:2025年3月19日(水)〜5月7日(水)〇開館時間:午前10時〜午後8時(入館は閉館の30分前まで)〇 会 場:そごう美術館(そごう横浜店6階)〇主 催:PSYCHOVISION hide MUSEUM Since 2000〇運営事務局 後 援:TOKYO MX / FMヨコハマ〇企画制作:VISIONS INC. / 株式会社ブレイク〇制作協力:株式会社オーク 特別協力・総合監修:HEADWAX ORGANIZATION CO., LTD.〇特別協力:そごう美術館〇協 力:Universal Music LLC ほか※チケットなど詳細は下記イベント公式サイトよりご確認ください。 2025年3月19日(水)~ 2025年5月7日(水)
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医療マンガの金字塔『ブラック・ジャック』過去最大規模の展覧会 500点以上の生原稿から手塚治虫の情熱と執念を大解剖!そごう美術館では、「手塚治虫 ブラック・ジャック展」を2025年1月16日(木)より開催します。顔に傷のある黒ずくめの天才外科医ブラック・ジャックと、彼が生んだ "18歳で0歳" の女の子ピノコ。強力なキャラクターたちが繰り広げる物語は世界を舞台に、人間や生きものの命とそれを救う医療、人としての生きざまや、そもそも「医者は何のためにあるのだ」という根本的な問いにまで至る、数多くのテーマから紡ぎ出されています。本展は、『ブラック・ジャック』の500点以上の原稿に加え、連載当時の『週刊少年チャンピオン』や1970年代に発行された単行本の200以上のエピソードの直筆原稿が展示される『ブラック・ジャック』史上最大規模の展覧会です。世界的に評価されている名作マンガ『ブラック・ジャック』のすべてを余すところなく体感できます。開催概要〇展覧会名:手塚治虫 ブラック・ジャック展〇会期:2025年1月16日(木)〜2月25日(火)〇時間:10:00~20:00 *入館は閉館の30分前まで。(そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます)〇休館日:会期中無休〇主 催=そごう美術館、NHK横浜放送局、NHKプロモーション 〇後 援=神奈川県教育委員会、横浜市教育委員会、FMヨコハマ 〇協 力=イノルト整形外科 横浜院 痛みと骨粗鬆症クリニック 〇企画協力=手塚プロダクション 〇特別協力=秋田書店 〇協 賛=㈱そごう・西武 〇入館料(税込) 事前予約不要一般1,600(1,400)円、大学・高校生1,400(1,200)円、中学生以下無料 ※公式オンラインチケット[e-tix]にてお求めの方は、事前および会期中いずれも( )内の料金。 ※会期中、チケット売場にて[クラブ・オン/ミレニアムカード、クラブ・オン/ミレニアム アプリ]をご提示の方は( )内の料金。 ※障がい者手帳各種をお持ちの方、およびご同伴者1名さまは入館無料。 ■公式オンラインチケット[e-tix] https://www.e-tix.jp/sogo-seibu_bj2025年1月16日(木)~ 2025年2月25日(火)
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3rd Anniversary -Welcome Springいよいよニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズに膨らんだ蕾が開花する美しいシーズンがやってきました。園内には昨年オランダから取り寄せたチューリップやムスカリなどの赤や黄色、オレンジ、ピンク、紫など色鮮やかな球根花が一気に開花を始めます。咲き方もさまざまで、眺めているだけで陽気な気分を味わえ、賑やかな箱根 ガーデンズへ訪れる方々を魅了します。また、2025年4月15日に、ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズは3周年を迎えました。2025年4月12日 – 5月11日までの期間、3周年のアニバーサリーとして、園内のカフェ「NOMU hakone」では地産地消の春の素材を駆使した3周年のスペシャルランチをご用意します。春の見どころ、体験どころ、味わいどころが満載の3周年のニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズへ、皆様のお越しをお待ちしております。2025年4月12日(土)~5月11日(日)
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神奈川県スポーツ課では、三井アウトレットパーク横浜ベイサイドで「かながわSPORTS DAY~わくわく!夏のスポーツ体験!~」を開催します!県民の皆様がスポーツを楽しみ、スポーツを始めるきっかけとなるよう、体験型のイベントを実施します。ラグビーやボッチャ等のスポーツ体験、オリンピアンやスペシャルゲストによるステージイベントなど見どころ満載です!この夏はみんなでスポーツを楽しんでみませんか!■開催日:2025年7月20日(日曜日)■時間 :10:00~17:00※どなたでも無料でご参加いただけます。■会場:三井アウトレットパーク 横浜ベイサイド■参加費:無料2025年7月20日(日)
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寒川の夏を盛り上げる!「町内神輿の祭典」寒川町では、2025年7月21日(月・祝)に「さむかわ神輿まつり」が開催されます。本まつりは、「暁の祭典 浜降祭」で禊を終えた寒川神社はじめ、町内の各神輿が集結する年に一度の賑やかな催しです。本年は、寒川町役場中庭が会場となります。当日は、町内各地区の「祭りばやし保存会」の子どもたちによる囃子の演奏にのせて、相州神輿ならではの「どっこい どっこい」の掛け声とともに、神輿が会場に次々と到着します。また、本物そっくりに色づけした段ボールのお神輿を実際に担いで歩く「こども 神輿担ぎ体験」や「ミニ縁日」、6年ぶりにステージイベントが復活し、キッチンカーの出店もございます。小さなお子さまから「祭」を体感いただくことで、脈々と息づく寒川町の神輿・祭文化を次世代に継承することも、大切な目的としております。一日を通して、賑やかで華やかな「さむかわ神輿まつり」を、ぜひご家族そろってお楽しみください。第11回さむかわ神輿まつり 概要■開催日:2025年7月21日(月・祝) 海の日■時 間:9:00~15:00■場 所:寒川町町役場中庭■主 催:さむかわ神輿まつり実行委員会 2025 年7月21日(月・祝)
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夏の到来を告げる歴史あるお祭りです。夜明けとともに茅ヶ崎市と寒川町にある各神社のお神輿40基あまりが浜に集合し、「どっこい、どっこい」という相州神輿独特の掛け声とともに乱舞し、激しく練り合います。開催場所:茅ヶ崎西浜海岸(サザンビーチちがさき西側)主 催:茅ヶ崎海岸浜降祭実行委員会(寒川神社総務課内)2025年7月21日(月曜日・海の日)毎年海の日に開催
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ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズ(箱根町強羅)では、 2025年7月4日(金)から13日(日)までの10日間、ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズとトラッドマンズ ボンサイによる共同展示会「自然の造形は、時と文化を超える」を開催いたします。フラワーアーティスト、ニコライ・バーグマンが一から手がけた、人と自然がつながる唯一無二の場所「ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズ(Nicolai Bergmann Hakone Gardens)」と、日本の伝統文化である盆栽を世界に発信すべく、伝統を守りつつ既成概念を超えた新たな表現に挑み続ける「トラッドマンズ ボンサイ(TRADMAN’S BONSAI)」。異なる植物芸術を追求する両者が共に挑み、創出する自然の造形美。園内に点在する6つのパビリオン内で、トラッドマンズ ボンサイが手がける盆栽と、ニコライ・バーグマンによるフラワーデザインが共に空間をつくり上げます。花も盆栽も、いまを生きる植物でありながら、時という概念を超えた普遍性を宿しています。その様子を間近で体感し、自然との向き合い方、時間の捉え方、美が織りなす関係性を改めて見つめ直す10日間の饗宴。ぜひ、この儚くも美しい時間をニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズでご堪能ください。※本展示会は、ガーデンの入園料のみでご覧いただけます。7月9日(水)は営業します。 トラッドマンズ ボンサイ/ TRADMAN’S BONSAI日本の伝統文化である盆栽を世界に伝えるというミッションのもと、2015年にトラッドマンズ ボンサイを結成。伝統を守るだけでなく、盆栽に込められた「おもてなしの心」と「利他の精神」の本質を大切にしながら、ストリートカルチャー、ファッション、アートとの融合により、日本の伝統文化に革新を取り入れ、日々進化を続けています。トラッドマンズ ボンサイは、盆栽を通じて「日本の格好良さ」を新たに定義し、斬新な価値を生み出していきます。フラワーアーティストニコライ・バーグマンニコライ・バーグマンは、もっとも有名なフラワーアーティストの一人で、その名前は現代フラワーデザインの代名詞となっています。ニコライ・バーグマンのフラワーデザインは、確固としたスカンジナビアンスタイルを活かしながら、ヨーロッパのフラワーデザインスタイルと、日本の細部にこだわる感性や鍛え抜かれた職人技が一つに融合されています。代表作は、2000年に誕生したフラワーボックスアレンジメントです。フラワーボックス考案後、瞬く間に日本中で大ヒットし、今や世界中でフラワーギフトの定番となっています。フラワーボックスアレンジメントの誕生を皮切りに、フラワーデザイン界は一変し、よりファッショブルへと進化しました。フラワーアーティストの幅をさらに広げた活動を展開しています。盆栽プロデューサー小島鉄平千葉県柏市・松葉町で育ち、柏市立松葉中学校を卒業。学生時代は音楽、ファッション、タトゥーなど、ストリートカルチャーの熱狂的な愛好者として青春を過ごす。アパレル業界ではバイヤーとしてキャリアを積み、海外での買い付けを重ねるなかで、日本文化の奥深さに改めて魅了される。やがて、盆栽に宿る静謐な美しさと精神性に惹かれ、2015年に「TRADMAN’S BONSAI」を結成し、翌2016年に株式会社松葉屋を設立。“伝統とは革新の連続である”という信念のもと、盆栽に現代の感性と美意識を掛け合わせ、ブランドや空間との融合を実現。shu uemura、NIKE、Dior、RIMOWAをはじめとする国内外のブランドとのコラボレーションを多数手がける。盆栽を文化の枠を超えた「体験」へと昇華させ、世界に向けて“日本の格好良さ”を発信し続けている。2025年7月4日(金)~7月13日(日)
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KAAT神奈川芸術劇場では、2025年7月に、TJP(ストラスブール・グランテスト国立演劇センター)との国際共同制作によるダンス作品、『ダンスマラソンエクスプレス(横浜⇔花巻)』をお届けします。この作品では、現代から戦後まで、時代のポップシーンにのせてアジア、ヨーロッパの9人のダンサー達が踊りながら遡り、宮沢賢治の物語へと私たちを誘います。宮沢賢治の代表作「銀河鉄道の夜」の元になったとも言われる「ひかりの素足」を題材に、それぞれが個性をきらめかせながら特急列車のようにダンスで紡いでいった時代の先に、物語の根底に流れる日本ならではの思想や文化をあぶり出し、宮沢賢治の繊細なオノマトペとともに、花巻の風景を浮かび上がらせます。ポップダンスカルチャーの特急列車に乗って時代を駆け上り、いざ、宮沢賢治の織りなす幻想世界へ。【振付・演出】伊藤郁女【プレビュー公演】7月10日(木)19:00【本公演】7月11日(金)~7月13日(日) 【会場】KAAT神奈川芸術劇場〈大スタジオ〉チケット・詳細はこちらから【KAAT神奈川芸術劇場について】舞台芸術専用の高機能な施設として整備され、優れた舞台芸術作品(ミュージカル、演劇、ダンス等)の鑑賞機会を県民に提供し、自主制作の公演等を積極的に行う「創造型劇場」として2011年に開館しました。公演内容により照明や吊り物の位置、座席の傾斜や配置を自在に変えられるなど、全国的にも珍しい劇場で、それが施設の売りともなっています。2025年7月10日(木)~7月13日(日)
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17時以降がお得な「夜得」トンデミ横須賀限定で、17時以降の入場でトンデミ利用がお得に遊べちゃう「夜得」を実施!仕事帰りや、放課後にぴったり♪19時からはイルミネーションが点灯する「 ナイトトンデミ 」も開催中2025年5月9日(金)~7月10日(木)
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イワシの大群泳が魅せる雨の世界!横浜・八景島シーパラダイスの水族館「アクアミュージアム」にある高さ8m、水量1,500トンの大水槽「大海原に生きる群れと輝きの魚たち」では、国内最多飼育数5万尾のイワシが音楽や照明に合わせ乱舞する「スーパーイワシイリュージョン」を毎日開催しています。期間中の「スーパーイワシイリュージョン」では、大水槽全体が梅雨やあじさいなどをイメージした青色などの淡いライティングとなり、降りそそぐ雨のようにイワシがキラキラと輝くパフォーマンスをお楽しみください。概要■開催期間 :2025年5月31日(土)~7月6日(日) ■時 間 平日 (各回約5分間) ①11:30~ ②13:00~ ③15:00~ 土休日(各回約5分間) ①11:30~ ②13:00~ ③15:00~ ④17:00~ 場 所 : アクアミュージアム1、3階 LABO5 大水槽「大海原に生きる群れと輝きの魚たち」2025年5月31日(土)~7月6日(日)
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The Secrets of Color From Impressionism to Contemporary Artポーラ美術館(箱根町)では、2025年5月18日(日)まで「カラーズ ― 色の秘密にせまる 印象派から現代アートへ」を開催中です。本展覧会は、近代から現代までの美術家たちが獲得してきた「色彩」とその表現に注目し、色彩論や色を表現する素材との関係にふれながら、色彩の役割についてあらためて考察するものです。チューブ入りの油絵具を巧みに扱い、さまざまな色彩によって視覚世界を再構築した19 世紀の印象派や新印象派をはじめ、20世紀のフォーヴィスムの絵画や抽象絵画、そして色彩の影響力によって観る者の身体感覚をゆさぶる現代アートにいたる近現代の色彩の歴史を、近年ポーラ美術館のコレクションに加わった11点の初公開作品をはじめとした絵画や彫刻、インスタレーションなどによって読み直します。概要〇会期:2024 年 12 月 14 日(土)~ 2025 年 5 月 18 日(日)〇会場:ポーラ美術館 展示室 1, 2, 3, アトリウム ギャラリー〇主催:公益財団法人ポーラ美術振興財団 ポーラ美術館【ポーラ美術館】2002年に「箱根の自然と美術の共生」をコンセプトに神奈川県箱根町に開館。印象派から 20世紀にかけての西洋絵画を中心としたコレクションを核とする展覧会を開催する一方で、現代美術の第一線で活躍する作家たちの作品も収集・展示し、同時代の表現へと展望を拡げている。富士箱根伊豆国立公園という立地を生かした森の遊歩道では四季折々の豊かな自然を楽しめる。2024年12月14日(土)~2025年5月18日(日)
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横浜の街を花と緑で彩るフラワーリレーイベントガーデンネックレス横浜は3月19日(土)~6月15日(日)まで開催されます。「ガーデンネックレス横浜」は、横浜の街を舞台に2017年から続く花と緑にあふれる都市「ガーデンシティ横浜」を推進するリーディングプロジェクトとして、毎年開催しています。横浜を象徴する港の景観のある「みなとエリア」をはじめ、横浜最大級の大花壇を有する「里山ガーデン」等の様々なスポットにおいて、サクラにはじまり、チューリップ、バラと、まるでリレーをするように咲き誇る花々を満喫することができます。「ガーデンネックレス横浜」の一環として、日本最大級の園芸イベント 「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」が5月3日(土・祝)~5日(月・休)の期間に開催されます。同イベントは、日本を代表するガーデンデザイナー、吉谷桂子氏がプロデュースするメイン展示をはじめ、ガーデンデザイナー、ガーデナー、生産者など、ガーデンの最前線で活躍するエキスパートたちによる各種展示、愛好家が楽しむことができる最新の花やガーデンの展示、さらには、子どもたちを対象とした職業体験や木のおもちゃブース、そして、ショッピングなど花と緑の様々な楽しみ方が凝縮されたイベントです。3月19日(水)~6月15日(日)までの間、対象となる市内の飲食店では、「花と緑」にちなんだ「食」を堪能することができる、よこはまグルメマップ「花味絵図」も併催します。ます。和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜を楽しむことができます。 【横浜ガーデンネックレス2025の概要】開港時、東西花貿易の一大拠点だった横浜。歴史と共につくりあげてきた公園緑地や美しい街並みを巡りながら、季節の花々のリレーを楽しむことができます。横浜の象徴ともなっている臨海部において、季節の花が咲き誇ります。主催: 横浜市/運営主体:ガーデンネックレス横浜実行委員会みなとエリア(都心臨海部)における見どころ主な見どころ花:サクラ期間:3月下旬~4月上旬 内容:さくら通りや汽車道、山手エリアなどが約300本もの桜に彩られます。都心臨海部の横浜の景観を背景に、春の訪れと桜を楽しむことができます。場所:さくら通り/汽車道/山下公園/大岡川/元町公園など 花:チューリップ期間:4月上旬~4月中旬内容:約70種10万本のチューリップが咲き誇る横浜公園、そこから港へ続く日本大通り、潮風を感じながら海や船など港町としての景観が楽しめる新港中央広場など、色鮮やかなチューリップがみなとエリアを彩ります。場所:横浜公園/山下公園/新港中央広場/日本大通り花:バラ期間:5月上旬~5月下旬内容:横浜市の花である「バラ」。香り・色彩・景色と3つの異なるテーマのバラ園がある港の見える丘公園や、約160品種1,900株のバラの競演が楽しめる山下公園などが見どころです。場所:山下公園/港の見える丘公園/山手イタリア山庭園/横浜イングリッシュガーデン里山ガーデン(里山ガーデンフェスタ)における見どころ横浜市内最大級、約10,000㎡の「横浜の花で彩る大花壇」では、人気のネモフィラやラナンキュラスなど約110品種・20万本の花々のほか、約150本のサクラなど、咲き誇る花々や里山の新緑を楽しむことができます。大花壇の今春のテーマは「はるかぜの丘」。春風の吹く里山で、花に囲まれる特別なひと時を過ごせます。〇期 間:3月19日(水)~5月6日(火・休)〇場 所:よこはま動物園ズーラシア隣接(横浜市旭区上白根町1425-4)【横浜フラワー&ガーデンフェスティバル概要】「横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025」は、日本最大級の園芸イベントです。〇主催:横浜フラワー&ガーデンフェスティバル2025実行委員会〇期間:5 月 3 日(土・祝)~5 月 5 日(月・休)〇場所:パシフィコ横浜 展示ホール A・B〇時間:10:00~17:00〇入場料:前売券:1,500円 当日券:1,800円 中学生以下無料【横浜ローズウィーク概要】横浜市の花「バラ」の見ごろにあわせて、市内各所のバラ園や、バラがテーマのイベント、スイーツ、カクテル、ショッピングなど、横浜の歴史を感じる街並みや港の風景とともに“バラ”を楽しむことができる「バラの街歩き」期間です。〇期 間:5月3日(土・祝)~6月15日(日)〇場 所:山下公園/港の見える丘公園/横浜山手西洋館/アメリカ山公園/横浜イングリッシュガーデン/八景島バラ園ほか市内各所 【よこはまグルメマップ花味絵図】和洋中スイーツをはじめ、カフェやバーなどの魅力あふれる店舗が連なる横浜において、「花と緑」、「食」を楽しむことができるイベントよこはまグルメマップ「花味絵図」を展開。本WEBサイトは、NPO法人横浜ガストロノミ協議会との連携事業です。よこはまグルメマップ花味絵図はコチラから!みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」最新の開花情報や市内の美しい花や緑のスポットを探せるサイト「はなみるスポット横浜」は、一日最大4万枚投稿のある植物SNSアプリ「GreenSnap」と連動し、実際の訪問者の投稿などから、リアルタイムな情報を見ることができます。また、自分で撮影した花や緑の写真を「GreenSnapアプリ」で投稿をすることにより、「はなみるスポット横浜」のサイト作りに参加できます。みんなでつくろう「はなみるスポット横浜」はコチラから!2025年3月19日(水)~6月15(日)
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「近代主義に挑む。何千年何万年前のもの、人間の原点に帰るもの。人の眼や基準を気にしないで、あの太陽の塔を作ったんだ。」1970年、大阪にて、「人類の進歩と調和」をテーマとする日本万国博覧会が開催されました。テーマ展示プロデューサーに就任した岡本太郎が会場中心に据えた「太陽の塔」は、建設当時、モダニズムと相容れない独特の外観で賛否を巻き起こしました。また、テーマ展示の構成も「人類の進歩と調和」に異議を唱える岡本の思想が大いに反映されたものでした。本展は、民族学を源泉とし、国内の取材旅行を通して形成された岡本の思想から「太陽の塔」と地下展示を探る、いわば「入門編」の展覧会です。彼が縄文の美の発見後、フィールドワークで撮影した写真をご紹介するほか、「太陽の塔」の制作記録や同時期の作品を通して塔の内外が形作られた過程をたどります。また、国内外の仮面や神像等を展示し、岡本のいう「今日の文明が失ってしまった人間の原点」に迫ります。岡本は、ただの「お祭り」と、人間の誇りと生きる歓びを爆発させる神聖な「祭り」を区別し、万国博は後者であるべきと考えました。「太陽の塔」を万国博の中心に据えることで「祭り」の実現に賭けた岡本の挑戦と、そこに至るまでの道程を、会場にて是非ご覧ください。*岡本太郎『にらめっこ問答』集英社、1980年開催概要〇会期:2025年4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:川崎市岡本太郎美術館 企画展示室〇休館日:月曜日(4月28日、5月5日を除く)、5月7日(水)、5月8日(木)〇観覧料:一般900(720)円、高・大学生・65歳以上700(560)円、中学生以下は無料 ※( )内は20名以上の団体料金〇主催:川崎市岡本太郎美術館〇協力:日本工業大学 杉森研究室、島田安彦コレクション※会期中展示替えがあります。(前期:4月26日(土)~6月1日(日)/後期:6月3日(火)~7月6日(日))〇同時開催:常設展「オカモト・ア・ラ・モード おしゃれの法則」2025年4月17日(木)~7月13日(日)みどころ●岡本太郎が「太陽の塔」の模型を作る様子や、実際の建設の過程など、当館が所蔵する記録写真をこれまであまりご紹介できなかったものも含め多数展示します。●世界各国の仮面や神像などの民族資料を展示し、岡本太郎がテーマ展示の地下空間で表現しようとた「人間の原点」に迫ります。本展では、昭和女子大学光葉博物館と武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室から資料をお借りします。●1970年当時の地下展示空間から「太陽の塔」、そして大屋根までの展示を、当時の順路をたどる再現映像で甦らせます。日本工業大学の歴代の学生たちが7年間にわたり制作・改良を続けてきたVR作品を本展のために映像(2D)化し、展示室にて放映します。【展示構成】第1章 民族学との出会い ―パリ時代の岡本太郎第2章 人間の原点を求めて ―取材旅行と執筆活動第3章 万国博前夜 ―「明日の神話」と「太陽の塔」第4章 「太陽の塔」と地下展示第5章 万国博が残したもの【主な出品作品】・岡本太郎作品:油彩、彫刻、ドローイング、岡本太郎撮影写真 他 約130点・「太陽の塔」制作・建設過程記録などの写真資料、万国博関連資料など・民族資料(昭和女子大学光葉博物館および武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室所蔵)約40点・「甦るVR太陽の塔」映像(2D)(日本工業大学 太陽の塔プロジェクトチーム+杉森研究室制作)【関連イベント】太陽の塔・ふしぎ発見!スタンプラリー小さい子ども向けのスタンプラリー型ワークシートを配布します。「太陽の塔」のお腹の中には不思議がいっぱいです。展示室内のスタンプを押して「太陽の塔」をもっと知ろう!〇配付期間:4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇対象:どなたでも1970年万博 関連映像上映谷口千吉監督の「公式長編記録映画 日本万国博」(1971年)や岡本太郎旧蔵のプライベートフィルムから万国博に関連した映像を上映します。〇上映日:5月17日(土)、18日(日)、31日(土)、6月14日(土)、15日(日)、29日(日)〇上映プログラム ・11時~ 岡本旧蔵プライベートフィルム・13時30分~公式長編記録映画 日本万国博(174分)〇会場:ガイダンスホール〇料金:無料〇申込:不要(当日先着順、座席数50席)担当学芸員によるギャラリートーク〇日時:6月1日(日)・28(土) 14:00~〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇申込:不要。開始5分前に企画展示室にお集りください。その他、関連イベントは川崎市岡本太郎美術館公式ホームページで随時お知らせします。2025年4月26日(土)~7 月6 日(日)
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はやいのはだれだ!?スピードたいけつ!雨が多くなる季節でも、室内遊園地のファンタジーキッズリゾートなら大丈夫!梅雨だからより楽しめるイベントを開催します!・ふわふわタイムトライアル大きいふわふわ遊具を使って、スタートからゴールまでのタイムで対決だ!※期間中、土・日曜日の開催・父の日にぴったりの工作世界にひとつだけのオリジナルハンガーをつくろう!2025年6月7日(土)~7月6日(日)
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当時のおもちゃ・フィギュア・人形と共に振り返る「ガールヒーロー」-History of Japanese animation for girls-横浜人形の家では、日本のアニメーションにおいて一大ジャンルを確立した「魔法少女」をテーマに、そのキャラクターたちが各時代の視聴者たちをどのように勇気づけてきたのか、どのように社会に影響を与えてきたのか、約60年の軌跡を「魔法少女」に関するおもちゃやフィギュア、人形と共に振り返ります。 1966年の「魔法使いサリー」の放送から始まる「魔法少女」は、「魔法」、「変身」に代表される共通要素をもち、やがて大きな敵との戦いという性格を帯びて「ガールヒーロー」として展開していきました。さらに近年では多様なジェンダー・アイデンティティをもつキャラクターの登場、成人向けのコンテンツ化、2.5次元との接続など、混沌とした様相の中にあるといえます。 これからも「魔法少女」、更には「ガールヒーロー」の物語が人々を勇気づける存在としてあり続けるため、本展がひとつの契機となれば幸いです。企画展概要〇会期:2025年4月5日(土)~6月29日(日)〇時間;9:30~17:00 最終受付16:30〇観覧料:大人(高校生以上)1200円/小中学生600円 /未就学児無料 ※観覧料には入館料(大人400円/小中学生200円)が含まれます、未就学児は入館料も無料〇休館日:毎週月曜日 ※5/7㊌は休館【本展だけの特別企画!】①世界で一つだけのマミ×ブライスクリィミーマミのアイドル「マミ」が、ブライスになって登場!!本展のために特別な1点ものとして制作していただきました。ぜひこの機会にご覧いただき、可愛い写真を撮影ください。②☆横浜人形の家限定下記お越し☆クリーミィ―マミグッズ本展を記念して、横浜人形の家のオリジナルグッズを館併設のミュージアムショップ限定で販売いたします。※数に限りがございます。【展示構成】 ※変更となる場合がございます 1.魔法少女の物語における「魔法」と「変身」アニメーション「魔法使いサリー」(1966)、「ひみつのアッコちゃん」(1967)から現在も続く「戦闘系ガールヒーロー」アニメーションまで、「ガールヒーロー」たちの登場する物語において「魔法」や「変身」といった要素は、どのような意味をもっていたのでしょうか。「魔法少女」や「ガールヒーロー」の受容、更には「2.5次元」について研究してこられた須川亜紀子先生による解説で、当時のおもちゃや人形などを紹介します。2.コレクターの愛原るり子さんの収集したおもちゃを一挙公開!愛原るり子さんの収集した、当時の女の子向けアニメーションに関連するおもちゃなどおよそ100点を一挙公開!展覧会のメイン画像にも掲載するステッキやコンパクトを含め、貴重なアイテムが盛り沢山です。3.高田明美先生「クリィミーマミ」原画展示 キャラクターデザインを手掛ける高田明美先生の直筆イラストレーション原画を大公開!肉眼で見る鮮やかな色彩は、高田先生の色への情熱的なこだわりを体感できます。うっとりするような美しい原画をぜひご覧ください。4.創作人形作家による展示創作人形の世界でも大人気の作家たちが「魔法」「変身」などの本展に関わるテーマを元に、それぞれの思う姿で制作、展示します。その技術や表現力は必見です。参加作家(敬称略)・秋山まほこ/恋月姫/坂東可菜/吉田良/陽月5.それぞれのガールヒーロー 本展テーマを元に、それぞれの表現を展示します。参加作家(敬称略)/millna (カワイイカルト高円寺)/大家美咲(やまなみ工房)/川邊紘子(やまなみ工房)/佐藤貫太(嬉々!! CREATIVE)/愛原るり子 (個人作家/コレクター) 横浜人形の家/企画 長尾千斗「魔法」を扱った物語について、多くの方が幼少時代にドキドキしながら触れた記憶があるのではないでしょうか。そして、アイドルであり、戦士でもあり、かわいい普通の女の子でもある「ガールヒーロー」たちへの憧れは、現在も昔もキラキラしたおもちゃに込められているように思います。ぜひ、懐かしさや憧れ、可愛さが詰まったももちゃや人形を見て、トキメキを浴びに来て下さい。【横浜人形の家について】世代を超えて楽しめる人形専門の博物館です。世界140ヵ国以上の人形から人間国宝の手による人形まで約1万点以上を収蔵しています。また、見て、触れて、感じて、遊ぶことができる企画展やイベントを随時開催しています。2025年4月5日(土)~6月29日(日)
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黒柳徹子の唯一無二のスタイルを、 ファッションを中心に貴重なコレクションとともに紐解く展覧会!そごう美術館では、『GLAM―黒柳徹子、時代を超えるスタイル―』展覧会を5月15日(木)〜6月29日(日)の期間で開催します。女優・司会者・作家・ユニセフ親善大使として長年にわたり多方面で活躍、 日本のテレビ放送が始まった1953年から現在に至るまで第一線で輝き続け、世界中で“トットちゃん”としても親しまれています。 本展では、そんな黒柳徹子のスタイルを、 ファッションを中心に多彩なコレクションを通じて紐解きます。 GLAM(グラム)とは? 本展のタイトル「GLAM(グラム)」は、 Galleries(美術館) Libraries(図書館) Archives(記録・資料) Museums(博物館) の頭文字をとった言葉。 さらに、「魅力的」という意味も持ち、唯一無二のスタイルを表すにふさわしい言葉です。 単なる展覧会ではなく、黒柳徹子の人生や価値観に触れ、その魅力とエネルギーを感じていただく場にしたい。 そんな想いを込めて開催いたします。 また、「グラム」という言葉は、 現代に欠かせない表現のツール「Instagram(インスタグラム)」とも響き合い、時代を超えて発信し続ける姿を象徴しています。 テレビやSNSを通じてしか見ることのできなかった世界を、ぜひ本展でご覧ください。概要〇会 期:2025年5月15日(木)〜6月29日(日) 会期中無休 〇開館時間:午前10時~午後8時 ※入館は閉館の30分前まで (そごう横浜店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます) 〇主 催: GLAM制作委員会 〇特別協力:そごう美術館 〇入館料:本展では平日・土日祝で入館料が異なります。 平 日 一般 2,000(1,800)円、大学・高校生 1,200(1,000)円、中学生以下無料 土日祝 一般2,400(2,200)円、大学・高校生 1,600(1,400)円、中学生以下無料 ※消費税含む ※( )内は、前売、各種プレイガイドおよび以下をご提示の方の料金です。 [クラブオン/ミレニアムカード、クラブオン/ミレニアム アプリ] ※前売券は5月14日(水)まで、そごう美術館または 各種プレイガイドにてお取り扱いしております。 ※障がい者手帳各種お持ちの方、および同伴者さま1名は無料でご入館いただけます。 入場チケット発売情報: 後日発表予定2025年5月15日(木)~ 2025年6月29日(日)
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ソレイユの丘では、6月7日(土)・8日(日)・14日(土)の3日間、幻想的な光を放つホタルの観察会を開催します。各回50名様まで(定員を超える応募があった場合は抽選)ご参加ご希望の方は、往復はがきでお申し込みください。(詳細はソレイユの丘ホームページをご参照ください。)■締め切り:2025年5月26日(月)必着※はがき1枚で5名まで応募可能です。2025年6月7日(土)・8日(日)・14日(土)
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SNS投稿キャンペーン「アジサイ割」実施中横須賀美術館では、5月下旬から観音崎公園名物のアジサイが園路一面に色づき、色とりどりのアジサイやガクアジサイをご覧になれます。6月上旬から中旬にかけては、色鮮やかなアジサイとともに、谷内六郎外庭のネムノキも花を咲かせます。 アジサイを撮影して「#横須賀美術館」をつけて、SNSに投稿した画面を受付に提示で、企画展「成川美術館コレクション展」観覧料が2割引になるキャンペーン実施中(~6/22(日))まで。2025年5月29日(木)~6月22日(日)
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神奈川の秘境でホタル観賞を寄自然休養村では、2025年6月13日(金)~6月15日(日)、6月20日(金)~6月22日(日)に、「やどりきホタルの夕べ」を開催します。6月の夕暮れ時、寄清流マス釣り場奥の水路沿いではホタルが飛び交う幻想的な光景を眺めることができます。初夏の寄の風物詩であるホタルを安全に、そして楽しくご鑑賞いただこうと、近隣観光施設や団体では、ホタルの飛翔時期にあわせて、夜間の延長営業や催し物などを行います。概要■期 間:2025年6月13日(金)~6月15日(日)、6月20日(金)~6月22日(日)■時 間:日没~21:00■場 所:寄清流マス釣り場、寄七つ星ドッグラン&カフェ 付近■入場料:無料※イベント開催日以外の、同地での(ホタルの)鑑賞はできません。2025年6月20日(金)~6月22日(日)、6月13日(金)~6月15日(日)、
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約1000株のあじさいが美しい長尾山妙楽寺で開催第27回を迎える毎年恒例の「長尾の里 あじさいまつり」が開催予定。当日は、イベントのオープニングとして「長尾こども太鼓」の皆さんによる力強い演奏を披露する他、野点の開催や、あじさいの苗・和菓子・地場産野菜・ルイボスティ茶等の販売も行います。梅雨の時期だからこそ楽しめる色とりどりのあじさいの景色の中で是非お楽しみください。 イベント概要■開催日:2025年6月15日(日)■時 間:10:00~14:00※雨天決行■場 所:長尾山 妙楽寺■入場料:無料■主 催 : 長尾の里あじさいまつり実行委員会■後 援 : 多摩区観光協会 ※JR南武線、久地駅よりコミュニティバス「あじさい号」の臨時運行をいたします。※駐車場は、ありませんので公共交通機関をご利用ください。2025年6月15日(日)
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一年に数日だけ見られる、寒川町ならではの幻想的な夕景。 太陽が「霊山・大山」の山頂に重なる特別な瞬間が、今年もやってきます。もうすぐ夏至。寒川町では、夏至の太陽が霊山大山の山頂に沈む「ダイヤモンド大山」を見ることができます。「二至二分の地」と呼ばれる寒川町ならではの、幻想的な夕景を楽しめる2025年6月19日(木)〜6月23日(月)の期間を「さむかわダイヤモンド大山日和」として、多くの方に美しい瞬間をお楽しみいただけるようご案内しています。寒川町観光協会では、鑑賞に便利な「さむかわダイヤモンド大山スポットWEBマップ」を公開中。おすすめのビュースポットや鑑賞時間の目安なども掲載していますので、ぜひご活用ください。▼スポットマップはこちらからおすすめの観賞日は夏至当日、6月21日(土)!寒川神社周辺からの眺めが特に美しく、多くの人が訪れる人気スポットです。※夏至の日没時間はおよそ19:00なので、大山の山頂に日が重なるのは18:30前後になります。 【「二至二分の地」寒川町とは】寒川町では、春分・秋分の日には「ダイヤモンド富士」、夏至には「ダイヤモンド大山」、冬至には「ダイヤモンド箱根」が見られます。これは町のほぼ中心に位置する「寒川神社」から、真西に富士山、夏至の日没の方向に大山、冬至には箱根神社が並ぶことに由来します。こうした特別な方角のラインには、数多くの神社や史跡が点在しており、「寒川のレイライン」**と呼ばれています。太古の昔から季節と共に生きてきた寒川町の歴史と、自然とのつながりを感じる瞬間です。田園や川面に夕日が映る風景は、今もなお、地域に息づく美しき風土を物語っています。6月19日(木)~6月23日(月)
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朝採りとうもろこしは、旬の時期にしか味わえない特別な美味しさ、 ぜひお試しください!神奈川県観光協会が運営する神奈川県アンテナショップ「かながわ屋」(そごう横浜店 地下2階)では、2025年6月26日(木)にJAさがみ、とうもろこし部会が生産する「菜速あやせコーン®(さいそくあやせコーン)」を、数量限定で販売いたします! 神奈川県のほぼ中央に位置する綾瀬市で育てられる「菜速あやせコーン®」は、地元の誇る農産物。糖度の高い朝採りスイートコーンとして親しまれ、平成30年に「綾瀬ブランド」、令和元年には「かながわブランド」にも認定されています。 名称の「菜速(さいそく)」には、「野菜=菜」と「最速でお届けする」という想いが込められています。夜間に糖分を蓄えるとうもろこしの特性を活かし、もっとも甘みが増す夜明け前から収穫しそのまま店舗へ直送される、まさに“朝採れ最速”の贅沢な一品です。 主な品種は「ゴールドラッシュ」。果物のような甘さとみずみずしさ、とろけるような食感が特長です。生産者たちは夜中の12時から畑に入り、1本ずつ丁寧に収穫・選別。虫や病気のチェックも徹底し、新鮮さと美味しさを守っています。食卓に届くまでのスピードとこだわりが詰まった、“感動の甘さ”をぜひご体感ください。菜速あやせコーン販売会概要■販 売 日:2025年6月26日(木)■販売場所:かながわ屋(そごう横浜店地下2階)■営業時間:10:00~20:00 ※販売はなくなり次第終了■価 格:600円(税込、2本入り)2025年6月26日(木)
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伊勢原市各神社 夏越の大祓 伊勢原市では、毎年6月下旬に「夏越大祓(なごしのおおはらえ)」が各神社で執り行われます。参列者は「茅の輪(ちのわ)」をくぐり、半年間の穢れを祓い、無病息災を祈願します。伊勢原大神宮、大山阿夫利神社下社、三之宮比々多神社で神事が行われます。夏の訪れを告げるこの神事は、大切な節目であり、どなたでも参加可能ですので、心身を清め、健やかな夏を迎えるためにぜひご参列ください。【開催日時】大山阿夫利神社 下社:2025年6月30日(月)14:00開始(神奈川県伊勢原市大山12)三之宮比々多神社 :2025年6月30日(月)14:00開始(神奈川県伊勢原市三ノ宮1472)伊勢原大神宮 :2025年6月29日(日)16:00開始 (神奈川県伊勢原市伊勢原3-8-1) 2025年6月29日(日)~30日(月)
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横須賀市内の夏祭りの先駆けとなる下町祭礼が行われます。 5月25日に近い土・日。神恩に感謝し、氏子崇敬者の息災と繁栄を祈ります。24日(土)午前10時 下町五町祭典委員交換参拝 於 緑が丘・諏訪大神社午前11時 下町五町祭典委員交換参拝 於 若松町・諏訪神社(当社)午後7時~9時半 宵宮祭(万灯御輿町内渡御) 25日(日)午前10時半 例祭午後1時 下町五町連合神輿渡御(横須賀中央駅前Yデッキ下を発進)午後2時 宮神輿町内渡御2025年5月24日㊏~25日㊐
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茅ヶ崎の夏はここから始まる!大岡越前祭の一環として、1994年4月に記念すべき第一回が開催され、毎年大岡越前祭と連携する形で開催されてきました。会場となるのはサザンビーチちがさきで、食・音楽・参加型・スポーツ・買う・見て楽しむなどの全てが展開される複合型ビーチイベントです。飲食店も多数の市内事業者により出店され、軒並み売り切れとなり、出店者も我が店舗・ブランドを競うようにアピールします。さらに、市民による手作り品の販売などを出品するブースもあり、ローカルファーストマーケット全体を盛り上げます。 ○開催日 :2025年5月24日(土)~25日(日)(荒天中止)○開催時間:10:00~16:002025年5月24日(土)~25日(日)(荒天中止)
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伊勢原の夜空に舞う芸術の華内閣総理大臣賞受賞煙火店である、愛知県岡崎市の株式会社 磯谷煙火店が行う、芸術 8 号玉・コンピュータ制御によるメロディ花火・伊勢原市民追悼花火、伊勢原をイメージしたオリジナル音楽創造花火、メッセージ花火など、約 2,000 発、約40 分間の花火大会です。午後は音楽やダンスなどの多彩な企画や、伊勢原市の物産を中心とした模擬店を展開予定。広く、伊勢原市を感じられるイベントです。伊勢原駅前からのシャトルバス情報、臨時駐車場情報は公式webサイトにて今後更新予定です。2025年5月17日(土) 荒天・強風等の場合は翌日に順延
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2025年ゴールデンウィーク「逗子海岸映画祭」開催決定!【About Zushi Beach Film Festival 】「逗子海岸映画祭」は、“Play with the Earth”をコンセプトに、世界を旅する「CINEMA CARAVAN」がこれまで出会ったコミュニティの人々とローカルコミュニティが共同で創り出す逗子の砂浜に現れるスペシャルな空間です。12日間の会期終了後には、また静かな逗子海岸へと戻っていく期間限定の映画祭です。世界中のコミュニティと繋がりながら、地元の人々とともに手作りされたこのイベントでは、日替わりフード、バザール、ワークショップ、スケートランプ、メリーゴーラウンドなど、多彩なコンテンツを潮風とともに満喫できます。 第14回逗子海岸映画祭 概要〇会場 : 神奈川県逗子海岸 〇日程:2025年4月25日(金)~5月6日(火・祝) 12日間 (雨天開催・荒天中止)〇開場:4月25日(金)15時~22時/4月26日(土)~5月6日(火・祝) 13時~22時 映画上映:19時~〇入場料金:一般 ¥3,000/逗子市民 ¥1,500(※要身分証明証)/中学生以下無料(※中学生は要学生証)〇チケット:前売り券 2025年3月30日よりオンライン販売中 。当日券 逗子市民割引チケットのみ枚数限定にて会場で販売 ※一般の当日券の販売はありません※要身分証明証〇内容: 国内外映画上映/ライブ・トークショー〇主催: 逗子海岸映画祭実行委員会〇共催: 逗子アートフェスティバル実行委員会〇協力:逗子市 逗子市観光協会 ※プログラム・出演者につきましては予告なく変更になる場合があります。あらかじめご了承ください(写真) (c) ZUSHI BEACH FILM FESTIVAL All Rights Reserved.
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例年12月6日 修験者装束の山伏が天下泰平の祈願や山伏問答をした後、オキの火の上を渡る「火渡り」の儀式が行われ、無病息災を願います。火防の神様として全国各地から、消防や火力発電など「火を取り扱う仕事」の関係者が、お参りとお札を求めに訪れます。例年12月6日
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ユネスコ無形文化遺産【風流踊】■お峰入りとは山北町共和地区に古くから伝わる民俗芸能です。「お峰入り」とは山中で修業を行うことを意味し、修験道の儀礼が芸能化したものと考えられています。また、南北朝時代に宗良親王が河村城に難を逃れた時から始まったという伝承もあり、笛・太鼓の調べや歌詞は万葉の時代を感じさせます。■演技は8種類11演目天狗、獅子、おかめ、山伏、太鼓、笛などの役を約80名の男性が演じます。歌や踊りはすべて口伝えで伝承されています。(山北町観光協会 公式サイトより)※近年では山北のお峰入りは概ね5年ごとに公演されています。最近では2023年10月に開催されました。
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箱根を代表するお祭りの一つ「箱根大名行列」は、毎年11月3日に行われ「下にー下にー」の掛け声とともに、高く澄んだ秋空の下、総勢170余名の行列が湯本地内を錬り歩く、昭和10年より続く一大時代絵巻です。
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第 72 回(令和 6 年度)浦賀みなと祭の中止について 台風 7 号の接近により、開催中止することとなりました。順延もございません。 ペリー来航、開国の港町として歴史の教科書には必ず登場する浦賀。「浦賀みなと祭」は、伝統あるお祭です。様々なイベントが浦賀港周辺で開催され、大勢の人で賑わいます。祭りの最後には浦賀の夜空に約500発の花火が上がります。(19時30分~(約30分間))※会場に駐車場はありません。 公共交通機関でお越しください。※イベントの詳細は公式サイトにてご確認ください。2024年8月17日(土)
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3年に一度、開催される日本を代表する現代アートの国際展です。国際的に活躍するアーティストの作品から新進のアーティストまで、広く国内外の最新の動向を紹介します。 芸術に触れる機会の少ない人も、横浜市全体で行うこのオープンな芸術祭では誰もが気軽にアートに触れ、楽しむことができるのが魅力です。「横浜から世界へ」毎回、まち全体で芸術を盛り上げます。

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