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CO2CO2(コツコツ)減らして、コツコツ増やそう!県では、県民の皆様が、脱炭素に自分事として取り組み、ライフスタイルを転換していただくため、脱炭素につながる商品を購入した場合などに、ポイントを上乗せするキャンペーン「かながわCO2CO2(コツコツ)ポイント+(プラス)」を実施します。今年度は、コンビニエンスストアを含む、県内約800の店舗等が参加するなど、規模を大幅に拡大して行います。 1 キャンペーンの概要 生産から流通、使用されるまでの過程においてCO2排出量が少ない商品を購入した場合などに、通常付与されるポイントよりも、ポイントを上乗せして提供します。 (ポイント上乗せイメージ) 2 事業者・対象商品等 コンビニエンスストア2社を含む12事業者、県内約800の店舗等で実施します。 (注記)参加事業者・対象商品等は、別紙のとおり。 (参考)昨年度実績:9事業者、県内97店舗等(延べ約53万人が利用) 3 実施期間 令和7年10月1日(水曜日)から12月26日(金曜日)まで 参考資料 「かながわCO2CO2(コツコツ)ポイント+(プラス)」チラシ(別ウィンドウで開きます) 《キャンペーンサイトURL》 https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0522/co2co2pointplus/(別ウィンドウで開きます) 《デカボスコアの活用》 キャンペーンの実施に当たっては、その商品等を選ぶことにより、どれだけCO2排出量が削減されるかを数字で表した「デカボスコア」を店舗等に掲示しますので、お買い物の際の参考にしてください。 (注記)デカボスコアは、Earth hacks株式会社の登録商標です。 《SDGsの推進について》 県では、SDGsの達成にもつながる取組として、脱炭素に資する商品等の購入を通じ、脱炭素社会実現に向けた取組を推進しています。2025年10月1日(水)~12月26日(金)
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武蔵小杉で初開催!2025年7月18日(金)~7月21日(月・祝)の4日間、武蔵小杉駅前「こすぎコアパーク」にて、「CRAFT BEER PARK in 武蔵小杉」が開催されます! 厳選されたクラフトビールが全国から大集結!IPA、スタウト、ペールエールなど、多彩なビアスタイルを一度に楽しめる贅沢なイベントです。キンキンに冷えたビールと、美味しいフードを味わいながら、夏のひとときをお楽しみください。素敵なクラフトビールとの出会いがあるかも!さらにステージでは、大道芸やシンガーによるパフォーマンスも実施!おひとりでも、ご友人・ご家族とご一緒でも楽しめる、コンテンツ盛りだくさんのイベントです。CRAFT BEER PARK in 武蔵小杉 イベント概要■開催日時7月18日(金)16:00~20:00(プレオープン)7月19日(土)11:00~20:007月20日(日)11:00~20:007月21日(月・祝)11:00~19:00■会場:武蔵小杉駅前 こすぎコアパーク■入場料:無料 ※天候やその他の事情により、開催時間等が変更となる場合があります。※荒天時は中止となることがあります。中止情報は公式SNSにてお知らせします。 【出店予定ブルワリー・フード店舗】横濱金沢ブリュワリー本庄銀座ブルワリーMitoBrewing 大工町醸造所KOSHU BEERHAKUBA CRAFTライオットビールTKBrewing東海道BEER 川崎宿工場羽田麦酒江口屋醸造所カギヤブルワリーDistant Shores BrewingこまいぬブルワリーエリジュスHOTDOG&FRIES -TACHIBANAYA-アノンドKANON イベントの詳細や最新情報は、CRAFT BEER PARK公式LINEにてご確認いただけます。さらに、LINE限定のクーポン抽選にも参加できますので、ぜひご登録ください!2025年7月18日(金)~7月21日(月・祝)
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「近代主義に挑む。何千年何万年前のもの、人間の原点に帰るもの。人の眼や基準を気にしないで、あの太陽の塔を作ったんだ。」1970年、大阪にて、「人類の進歩と調和」をテーマとする日本万国博覧会が開催されました。テーマ展示プロデューサーに就任した岡本太郎が会場中心に据えた「太陽の塔」は、建設当時、モダニズムと相容れない独特の外観で賛否を巻き起こしました。また、テーマ展示の構成も「人類の進歩と調和」に異議を唱える岡本の思想が大いに反映されたものでした。本展は、民族学を源泉とし、国内の取材旅行を通して形成された岡本の思想から「太陽の塔」と地下展示を探る、いわば「入門編」の展覧会です。彼が縄文の美の発見後、フィールドワークで撮影した写真をご紹介するほか、「太陽の塔」の制作記録や同時期の作品を通して塔の内外が形作られた過程をたどります。また、国内外の仮面や神像等を展示し、岡本のいう「今日の文明が失ってしまった人間の原点」に迫ります。岡本は、ただの「お祭り」と、人間の誇りと生きる歓びを爆発させる神聖な「祭り」を区別し、万国博は後者であるべきと考えました。「太陽の塔」を万国博の中心に据えることで「祭り」の実現に賭けた岡本の挑戦と、そこに至るまでの道程を、会場にて是非ご覧ください。*岡本太郎『にらめっこ問答』集英社、1980年開催概要〇会期:2025年4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:川崎市岡本太郎美術館 企画展示室〇休館日:月曜日(4月28日、5月5日を除く)、5月7日(水)、5月8日(木)〇観覧料:一般900(720)円、高・大学生・65歳以上700(560)円、中学生以下は無料 ※( )内は20名以上の団体料金〇主催:川崎市岡本太郎美術館〇協力:日本工業大学 杉森研究室、島田安彦コレクション※会期中展示替えがあります。(前期:4月26日(土)~6月1日(日)/後期:6月3日(火)~7月6日(日))〇同時開催:常設展「オカモト・ア・ラ・モード おしゃれの法則」2025年4月17日(木)~7月13日(日)みどころ●岡本太郎が「太陽の塔」の模型を作る様子や、実際の建設の過程など、当館が所蔵する記録写真をこれまであまりご紹介できなかったものも含め多数展示します。●世界各国の仮面や神像などの民族資料を展示し、岡本太郎がテーマ展示の地下空間で表現しようとた「人間の原点」に迫ります。本展では、昭和女子大学光葉博物館と武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室から資料をお借りします。●1970年当時の地下展示空間から「太陽の塔」、そして大屋根までの展示を、当時の順路をたどる再現映像で甦らせます。日本工業大学の歴代の学生たちが7年間にわたり制作・改良を続けてきたVR作品を本展のために映像(2D)化し、展示室にて放映します。【展示構成】第1章 民族学との出会い ―パリ時代の岡本太郎第2章 人間の原点を求めて ―取材旅行と執筆活動第3章 万国博前夜 ―「明日の神話」と「太陽の塔」第4章 「太陽の塔」と地下展示第5章 万国博が残したもの【主な出品作品】・岡本太郎作品:油彩、彫刻、ドローイング、岡本太郎撮影写真 他 約130点・「太陽の塔」制作・建設過程記録などの写真資料、万国博関連資料など・民族資料(昭和女子大学光葉博物館および武蔵野美術大学 美術館・図書館 民俗資料室所蔵)約40点・「甦るVR太陽の塔」映像(2D)(日本工業大学 太陽の塔プロジェクトチーム+杉森研究室制作)【関連イベント】太陽の塔・ふしぎ発見!スタンプラリー小さい子ども向けのスタンプラリー型ワークシートを配布します。「太陽の塔」のお腹の中には不思議がいっぱいです。展示室内のスタンプを押して「太陽の塔」をもっと知ろう!〇配付期間:4月26日(土)~7月6日(日)〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇対象:どなたでも1970年万博 関連映像上映谷口千吉監督の「公式長編記録映画 日本万国博」(1971年)や岡本太郎旧蔵のプライベートフィルムから万国博に関連した映像を上映します。〇上映日:5月17日(土)、18日(日)、31日(土)、6月14日(土)、15日(日)、29日(日)〇上映プログラム ・11時~ 岡本旧蔵プライベートフィルム・13時30分~公式長編記録映画 日本万国博(174分)〇会場:ガイダンスホール〇料金:無料〇申込:不要(当日先着順、座席数50席)担当学芸員によるギャラリートーク〇日時:6月1日(日)・28(土) 14:00~〇会場:企画展示室〇料金:無料(要観覧料)〇申込:不要。開始5分前に企画展示室にお集りください。その他、関連イベントは川崎市岡本太郎美術館公式ホームページで随時お知らせします。2025年4月26日(土)~7 月6 日(日)
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LIGHT HOP⤴たくさんの光に包まれた幸せな空間を演出遊園地「よみうりランド」では、2025年10月23日(木)~2026年4月5日(日)の149日間、16シーズン目となる「よみうりランド ジュエルミネーション®2025」が開催されます。今年も「LIGHT is LOVE」をグランドテーマにし、人や自然、地球への愛を同時に表現。また、「LIGHT HOP⤴」をサブテーマに掲げ、オレンジ系の色を差し色に、楽しさや華やかさを光で表現し、お客様が何度でも訪れたくなるような空間が演出されています。2010年にスタートした「よみうりランド ジュエルミネーション」は、ここでしか見ることができない宝石色のイルミネーションと東京の大夜景が一度に楽しめる、他に類をみないスポットです。今年も世界で活躍する照明デザイナー石井幹子(いしいもとこ)氏がプロデュース。イルミネーションには地球にやさしい「グリーン電力」が使用されています。関東最大級のスケールとなるジュエルミネーションで、心躍る光の世界をご体感ください。 「よみうりランド ジュエルミネーション2025」開催概要 ■名称:よみうりランド ジュエルミネーション2025 LIGHT HOP⤴■期間:2025年10月23日(木)~2026年4月5日(日) 休園日を除く計149日間(予定)※2026年3月2日(月)~3月13日(金)の平日は日中の遊園地営業のみ■時間:16:00~20:30■料金2025年10月23日(木)~2025年4月5日(日)
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川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムでは、11月12日(水)より「藤子・F・不二雄ミュージアム クリスマスはミュージアムで!2025」を開催中です。館内各所では、ドラえもんやコロ助など、キャラクターをイメージした 4 つのクリスマスツリーが登場しています。2 階「みんなのひろば」の大窓には、クリスマスを楽しむ F キャラクターたちのシルエットが出現し、館内のクリスマスムードを盛り上げます。3 階「はらっぱ」では、日が暮れるとライトアップする「クリスタルツリー」が迎えてくれます。3 階「ギフトコーナー藤子屋」もクリスマスマーケット風に彩られ、クリスマス気分がより高まります。「はらっぱ」にはヒーターが設置され、屋外でもあたたかく過ごせます。日没後にライトアップする「クリスタルツリー」を眺めながら、3階「ミュージアムカフェ」で販売されるテイクアウト専用のホットドリンクとミニたい焼き(16:00から販売)をお楽しみください。※「はらっぱdeあったかドリンク」は館内へのお持ち込みはできません。※画像はすべてイメージです。 『ドラえもん』のお話の中から、クリスマスにちなんだまんが原画が登場■1 階「展示室Ⅰ」期間限定で、「サンタメール」を1話丸ごと原画でお楽しみいただけます(扉絵は除く)。 ■展示期間:2025年11月1日(土)~ 2025年12月25日(木) 【開催中の企画展】■2階「展示室Ⅱ」■『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展』本展では、『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』を形づくる要素に注目し、本作品の魅力とともに、藤子・F・不二雄先生の作品に通底する発想力や豊富な知識によって描かれた夢と冒険の世界をひも解きます。『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』の世界をより深く味わっていただくとともに、さまざまな藤子・F・不二雄作品を楽しめます。当ミュージアムの入場は「完全日時指定制」になっております。必ず事前にお買い求めの上、ご来場ください。※詳しくは下記公式HPにてご確認ください。2025年11月12日(水)~12月25日(木)
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~第2回あつまれのりものマスターズ~ を開催します!川崎市は、バス、電車、飛行機等の事業者が連携し、2025年11月22日(土)に。最新技術が詰まった自動運転バスの展示など、大人から子どもまで乗り物を楽しめるイベントを開催します。会場内を周遊しながら参加できるクイズラリーなどを通じて、公共交通の利用促進や、交通を支えるサポーター・将来の担い手としての関心を高めてもらうことを目的とされています。昨年度は約1万6千人に来場いただいたことを踏まえ、今年度はより広い、富士見公園等で開催されます。概要■開催日:2025年11月22日(土)■時間:10:00~16:00■場所:カルッツかわさき、富士見公園、川崎競輪場■入場料:無料(一部有料コンテンツあり)■主催:川崎市、かわさきのりものフェスタ実行委員会 ■実施主体:かわさきのりものフェスタ実行委員会■後援:関東運輸局、東京航空局、神奈川県おもな内容バス自動運転バス車内探検!(川崎市自動運転実装推進協議会)市バスと綱引き(川崎市交通局)臨港バス最新モビリティ大集合!(川崎鶴見臨港バス株式会社)「安全運転訓練車」の展示(東急バス株式会社)バスイベント、バスドライバー募集のお知らせ(一般社団法人神奈川県バス協会)バスピタ★ちゃれんじ(株式会社ヴァル研究所)電車京急ミニ電車、京急グッズ物販(京浜急行電鉄株式会社)マジックハンド体験、帰宅困難者対策及びJR東日本なるほどQ&Aパネル展示(東日本旅客鉄道株式会社)超電導リニアコーナー(東海旅客鉄道株式会社)航空JAL折り紙ヒコーキ教室・制服着用体験(日本航空株式会社)ANAお仕事体験ブース(全日本空輸株式会社)羽田空港紹介ブース(羽田空港広報連絡会)タクシー子ども免許証をつくって、タクシーと記念撮影(神奈川県タクシー協会川崎支部)コミュニティ交通チョイソコかわさき(株式会社アイシン)自動車電気を取り出せるトヨタのクルマ(ウエインズトヨタ神奈川株式会社)トヨタの福祉車両、歩行領域モビリティ試乗体験(神奈川トヨタ自動車株式会社)日産の電気自動車 給電デモンストレーション(日産神奈川販売株式会社)Nicole BMW/MINIメカニックなりきり撮影会(ニコル・カーズ合同会社)その他信号機とふれあおう(株式会社京三製作所)積み木・釣り・バス運転士仕事内容紹介冊子(株式会社アイデムコーポレーション)宅急便ドライバーを体験しよう!(ヤマト運輸株式会社)グッズ販売、運転手疲労度測定(NOK株式会社)会場内の人の流れを見てみよう!(岡谷エレクトロニクス株式会社)理学療法士による「からだの健康チェック」((公社)神奈川県理学療法士会)鉄道模型展示~川崎を走る鉄道~(川崎市立川崎総合科学高等学校定時制)川崎のプロ卓球チームと卓球教室(木下アビエル神奈川)VR KEIRIN GRAND PRIX(公益財団法人JKA)川崎のアメフトチームによるチアリーディングショー(オリエンタルバイオシルバースター)2025年11月22日(土)
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想いの数だけ、チロル重ねる遊園地「よみうりランド」は2月11日(水祝)・14日(土)・15日(日)の3日間、「チロルチョコpresents 第12回全国チロルチョコ積み選手権~想いの数だけ、チロル重ねる~」を開催します。 今年で12回目を迎えるバレンタイン恒例のイベント。制限時間内にチロルチョコをいくつ積み重ねることができるかを競います。今年は小学生以下を対象としたキッズ部門も新設されます。各日とも各部門の上位入賞者には賞品としてチロルチョコをプレゼント。レギュラー部門の優勝者には1,000個のチロルチョコを贈呈します。友達や大切な人とチロルチョコを分け合い、想いを伝えてみてください。開催概要■日程: 2026年2月11日(水祝)・14日(土)・15日(日) ※荒天中止【予選】■時間:各日10:00~14:00 ※チロルチョコがなくなり次第予選終了■場所:太陽の広場特設ブース■料金:1人1回100円 ※別途遊園地入園料が必要■出場資格:年齢制限なし[ルール]①制限時間30秒②積み方は1段につき1個(チロルチョコの向きは自由)③崩れても制限時間内であれば積み直し可④積んだチロルチョコは制限時間経過後、5秒キープで記録認定⑤不正や他の人を妨害した場合、スタッフの指示に従わなかった場合は失格⑥同時積みNG⑦制限時間内に1個でも多く積み重ねた上位者が決勝進出[賞品]積み上げた分のチロルチョコをプレゼント(崩れた場合は2個プレゼント) 【決勝】■時間:各日15:30~ ■場所:太陽の広場ステージ ■出場資格レギュラー部門(年齢不問):各日予選通過上位10名 キッズ部門(小学生以下が対象) :各日予選通過上位5名※予選通過者の発表は特設ブースで行います※小学生以下の方が両部門の出場条件を満たす場合、いずれか一方の部門への出場を選択できます[ルール ]レギュラー部門①予選を通過した上位10名が参加(同数の場合は先に記録を残した方を優先)②制限時間30秒、3本勝負の合計でランキング決定キッズ部門①予選を通過した上位5名が参加(同数の場合は先に記録を残した方を優先)②制限時間30秒、2本勝負の合計でランキング決定※その他のルールは各部門とも予選と同様です[賞品]レギュラー部門優勝:チロルチョコ1,000個 準優勝:チロルチョコ300個3位:チロルチョコ100個4位~10位:チロルチョコつかみ取り1回キッズ部門優勝:チロルチョコ300個 準優勝:チロルチョコ200個3位:チロルチョコ100個 4位、5位:チロルチョコつかみ取り2回2026年2月11日(水祝)・14日(土)・15日(日)
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「冬の風物詩」!第26回 溝口駅前キラリデッキイルミネーション川崎市高津区の玄関口である溝口駅。今年も「冬の風物詩」となった溝口駅前キラリデッキイルミネーションを周辺の「ポレポレ通り」や「ノクティ」とも連携し実施します。 脱炭素の取組を加速させる溝口エリアの取組の象徴として、再生可能エネルギーを100%使用した30万球のLEDがまちを彩ります。 概要■実施期間: 2025年11月7日(金)~2026年1月31日(土)■点灯時間:16:00~24:00 ※12月31日(水)は16:00~翌日(元日)5:00 ■ 場所:溝口駅前キラリデッキ ※周辺の「ポレポレ通り」や「ノクティ」でも、ゲートや街路灯、壁面等のイルミネーションを同時実施 ■ 内 容:ペデストリアンデッキ、デッキ下バスターミナル周辺の植栽、樹木、街路灯、円筒分水広場モニュメントなどを約30万球の電球で装飾します。 環境に配慮し、再生可能エネルギー100%の電力を使用します。 ■主催:溝口駅前キラリデッキイルミネーション実行委員会 ■構成: 高津観光協会、高津地区連合町内会、高津区文化協会、 高津区商店街連合会、溝ノ口駅前商店街振興組合、ノクティ商店会、 溝ノ口駅前町会、溝口第5町会、みぞのくち新都市株式会社2024年11月7日(金)~2026年1月31日(土)
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川崎市岡本太郎美術館では、戦後 80 年を迎える今年、戦争や被爆の記憶を次世代につなげる展覧会を開催します。本展開催のきっかけは、広島市立基町高等学校の生徒たちが描いた「原爆の絵」です。広島の爆心地に程近い基町高校では、創造表現コースの生徒たちが被爆者から半年以上の時間をかけて話を聞きとり、その記憶を「次世代と描く原爆の絵」として描く活動を 20 年近く続けています。現代の高校生の手によって、被爆者が語る被爆の実体験が次世代へと受け渡されています。この「原爆の絵」、そして岡本太郎の作品に加え、同じように核の問題に取り組む、現代の第一線で活躍する作家たちの作品によって本展は構成されています。岡本太郎は 30 歳のときに中国の戦線に送られ、戦地で過酷な日々を経験します。復員後は、戦火で全てを失いながらも猛然と活動を再開。社会にメッセージを投げかける作品を次々と発表しました。岡本が核をテーマに挑んだ代表作《明日の神話》は、広島と長崎に落とされた原爆やビキニ環礁での水爆実験を題材としています。核の惨禍を乗り越えてなお、明日に向かって生きる人間像が描き出されています。現代のアーティストたちもまた、戦争や原爆の記憶を、過去の出来事とするのではなく、現代に生きる私たちの問題として次の世代に向けた作品を制作しています。核の問題は、原水爆だけでなく原発事故など、現在の私たちの身近にも存在しています。戦争もまた、テロや侵略、報復という文脈で行われ、現在も様々な形をとりながら世界各地で続いています。本展では、80 年前の戦争の記憶を起点として、現在の私たちを取り巻く様々な問題を題材に、独自の視点で表現する 9 組の作家の作品をご紹介します。本展によって、戦争や被爆の記憶を次の世代につなげてゆくとともに、混迷を続ける世界で私たちはどのように生きるべきかを考えるきっかけとなれば幸いです。【開催概要】■会 期:2025 年 7 月 19 日(土)~10 月 19 日(日)■会 場:川崎市岡本太郎美術館 常設展示室・企画展示室■休 館 日:月曜日(7 月 21 日、8 月 11 日、9 月 15 日、10 月 13 日を除く)、7 月 22 日(火)、8 月 12 日(火)、9 月 16 日(火)、9 月 24 日(水)、10 月 15 日(水)■観 覧 料:一般 1,000(800)円、高・大学生・65 歳以上 800(640)円 ※( )内は 20 名以上の団体料金、中学生以下無料■主 催:川崎市岡本太郎美術館/特別協力:弓狩匡純、仲野泰生/会場構成:眞田大輔■協 力:広島市立基町高等学校・創造表現コース、公益財団法人広島平和センター、広島平和記念資料館、アートフロントギャラリー、Ulterior Gallery、ギャラリーQ、ミヅマアートギャラリー、Yutaka Kikutake Gallery、 株式会社ソナ、LUFTZUG、TSS テレビ新広島【参加作家】 広島市立基町高等学校・創造表現コース 現代アーティスト:安藤榮作、笠木絵津子、後藤靖香、小林エリカ、蔦谷楽、冨安由真、安喜万佐子、米谷健+ジュリア、李晶玉関連イベントは下段の公式サイトにてご確認ください。2025 年 7 月 19 日(土)~10 月 19 日(日)
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本気で楽しみ、本気で学ぶ!水族館直営スクールで最高の1日を過ごそう!日本で唯一※の水族館直営スクール「カワスイ アクア&アニマルスクール」では、小学生を対象とした夏休み限定の「体験学習型キッズスクール」を開催します。普段は立ち入ることのできない水族館のバックヤードを探検し、職員の指導のもとで生きものへの給餌体験や、世界に一つだけのミニ水槽制作など、夏休みの自由研究にもぴったりな充実のプログラムです。※水族館が運営する専門スクールとしては日本唯一(2025年7月1日現在/本校調べ)開催プログラム(各日参加可能)水族館飼育員編:2025年7月23日(水)・29日(火)水族館の裏側を探検し、魚たちへの給餌や水槽の清掃体験を通じて、飼育員の仕事に触れます。水生生物をより身近に感じられる1日限りの飼育員体験です。水族館アクアリスト(水槽づくり)編:2025年8月15日(金)プロも使用する素材を使って、自分だけのオリジナル水槽を制作。創造力を刺激する水草レイアウト体験で、完成品はお持ち帰りOKです。動物ふれあい編:2025年7月25日(金)・28日(月)モルモットやナマケモノなど、人気の動物たちとのふれあい体験。その生態や飼育方法について学べる、夏の思い出にぴったりのプログラムです。イベント概要■対象:小学生■開催日程2025年7月23日(水)・29日(火)水族館飼育員編水族館見学&バックヤードツアー、1日水族館職員体験2025年8月15日(金)水族館アクアリスト(水槽づくり)編水族館見学&バックヤードツアー、水槽テラリウム&アクアリウムづくり体験2025年7月25日(金)・28日(月)動物ふれあい編水族館見学&バックヤードツアー、1日アニマル飼育観察体験■時間:11:00~16:00■定員:各回40名■参加費:年パス未保有者:1人 17,000円(昼食代+年パス込み)年パス保有者:1人 14,000円(昼食代込み)2日程以上参加の方:2回目以降 1人 10,000円(昼食代込み)■申込方法:下記URLより事前予約(完全予約制、2日前までにお申込みください)【注意事項】※入館料・体験料を含みます※利用規約を事前にご確認ください※定員に達し次第受付終了となります※内容は変更となる場合があります2025年7月23日(水)~8月15日(金)
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川崎市民プラザでは、文化事業の一環として、2025年11月7日(金)に和楽器のコンサート「ニッポンの調べ そのさん~津軽三味線×エイサーこんさあと~」を開催します。全国の津軽三味線大会で優秀な成績を収めている若手ホープ・棚瀨敬太と、神奈川で活動するエイサー団体「琉球國祭り太鼓 神奈川支部」のコンサートです。棚瀨敬太は2002年栃木県生まれ。8歳から津軽三味線を習い始め、数々の大会で成績を伸ばし、2024年2月より津軽三味線細川流に所属し、細川流師範・細川敬太としても活動中の若手演奏家です。ゲストには中原正人を迎えます。「琉球國祭り太鼓 神奈川支部」は沖縄の伝統芸能であるエイサーをベースに、空手の型や琉舞の動きなどを取り入れて独自の振り付けをし披露する、創作エイサー団体です。日ごろ邦楽に触れる機会の少ない方や、未就学のお子様のうる家族連れも気軽に参加できるコンサートとなっています。概要■開催日:2025年11月7日(金)■時間:開場11:30 開演12:00(13:30終演予定)■会場:川崎市民プラザ 屋内広場■対象:どなたでも■料金:前売500円(当日700円)全席自由※0~2歳は膝上観覧のみ無料。■出演棚瀨敬太(津軽三味線)琉球國祭り太鼓 神奈川支部(エイサー)ゲスト:中原 正人(津軽三味線)■演奏予定曲:津軽音頭、津軽よされ節、Kamikiriほか※曲目は予告なく変更する場合があります。■申込方法:2025年10月15日(水)10:00~ 川崎市民プラザ窓口にてチケット販売■主催:川崎市民プラザ■後援「音楽のまち・かわさき」推進協議会/公益財団法人日本伝統文化振興財団公益社団法人 日本民謡協会/NPO法人しんゆり・芸術のまちづくりNPO法人全国邦楽合奏協会2025年11月7日(金)
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小田急線新百合ヶ丘駅の冬の風物詩今年で19回目を迎える、新百合ヶ丘の冬の風物詩・イルミネーションイベント「kirara@アートしんゆり」。今年のテーマは「しんゆりスターライトテラス」。“芸術・⽂化のまち”として多くの芸術・⽂化に惹かれた⼈々が集い、暮らし、日々発信を続けるまち“新百合ヶ丘”を、夜空に瞬く星々になぞらえました。街に点在する創造の光を、テラスの灯りのようにそっと寄せ合い、共有する時間と場をつくります。ひとりひとりが⾃分の“光”を⾒つけて持ち帰ることができる〜そんな静かで温かな夜を演出します。新百合ヶ丘駅南口のメインツリーをはじめ、オリーブ並木や新百合ヶ丘マプレ、駅北口の樹木などに、約11万球のあかりがそれぞれテーマを持ったイルミネーションに施されます。今年も小田急・新百合ヶ丘駅周辺の街全体をイルミネーションで明るく彩り、訪れた方々にあたたかさをお届けします。kirara@アートしんゆり2025 開催概要■テーマ:しんゆりスターライトテラス■開催期間:2025年11月15日(土)~2026年2月14日(土)■点灯時間:17:00~24:00■場所:小田急線新百合ヶ丘駅南口・北口 ■主催:kirara@アートしんゆり実行委員会■共催:川崎市麻生区、新百合ヶ丘エリアマネジメントコンソーシアム2025年11月15日(土)~2026年2月14日(土)
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あじさいまつりに合わせ「将棋ワークショップ」を開催毎年恒例の「長尾の里 あじさいまつり」が行われる妙楽寺本堂において、今年、初の試みとして「こども将棋塾」を開催(定員小学生20人、事前申込制)。森内俊之九段・島朗九段・室谷由紀女流三段が参加し、第一部で将棋のマナーと礼儀を学ぶ座学、第二部で指導対局を行う。参加申込みは直接会場にて(6/10㈫迄)。定員になり次第終了。 イベント概要■開催日:2025年6月15日(日)■時 間:10:30~12:30■場 所:長尾山 妙楽寺 本堂内■参加費:無料■主催 長尾山妙楽寺 ■後援 長尾の里あじさいまつり実行委員会2025年6月15日(日)
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自然・文化・音楽を楽しむ秋の一日生田緑地では、2026年9月26日(土)に「生田緑地お月見フェスタ」を開催します。昼間は親子で楽しめるワークショップやダンスステージ、夕方から夜にはお月見トークや音楽ステージなど、自然と文化に親しみながら楽しめるイベントです。 概要■開催日:2026年 9月26日(土)■時間:11:00~20:00 ※荒天中止 ■場所:生田緑地中央広場周辺 ■入場無料(ワークショップや物販、飲食等は有料) ■主催:生田緑地共同事業体(指定管理者)川崎市岡本太郎美術館 川崎市立日本民家園 かわさき宙(そら)と緑の科学館 見どころ ・月にちなんだプラネタリウム・学芸員トーク ・子どもから大人まで楽しめる多彩なワークショップ ・昼はキッズダンスやプロレスなど、日没後はハンドパンやジャズなどの音楽ステージ2026年9月26日(土)
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宙に浮いたクリスマスツリー「ツリーシャンデリア」が初登場! ~冬に咲く約3,000本の“アイスチューリップ”も登場~株式会社よみうりランドが運営する新感覚フラワーパーク「HANA・BIYORI」は「HANA・BIYORIのクリスマス2025」を開催します。館内には、施設として初めてとなる「ツリーシャンデリア」が登場。頭上から降り注ぐように輝くハンギングタイプのクリスマスツリーは、北海道帯広市で育った本物のもみの木を使用しています。多数の赤いオーナメントで彩られ、館内をあたたかなクリスマスムードで包み込みます。さらに、園内ではクリスマスの象徴であるポインセチアやシクラメンが見ごろを迎えているほか、12月上旬からは、冬の寒い時期に楽しむことができる約3,000本の「アイスチューリップ」が見ごろになります。クリスマスと一緒に、季節を先取りした特別な花景色もお楽しみください。概要■期間:2025年11月12日(水) ~■時間:10:00~20:30■注目スポット紹介①ツリーシャンデリアハンギングタイプのクリスマスツリーです。高さ3mのツリーが2本、2.5mのツリーが3本と、いずれも本物のもみの木を使用しています。ツリーの足元にはポインセチアやシクラメンなどが広がり、クリスマスの世界観をより一層際立たせます。館内にある300鉢を超えるフラワーシャンデリア(吊り花)とともにお楽しみください。 ■期間:11月12日(水) ~12月25日(木)■場所:HANA・BIYORI館内②アイスチューリップアイスチューリップは、球根をポットに植えて根を育てた後、ポットごと冷蔵施設で長期間保存し、冬に開花時期を合わせたチューリップです。約3,000本のピンクや白などのチューリップを楽しむことができます。■期間:12月上旬 ~約1ヶ月 ※開花状況により前後します■場所:四季の庭ほか11月12日(水) ~12月25日(木)
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川崎市をお楽しみいただける夏の産業観光バスツアー。アクセスが良い水族館「カワスイ 川崎水族館」で世界の水辺を冒険しながら、生きもの棲む環境を覗いてみませんか。このツアーで体験できる特別プログラムとして、水族館のお仕事内容がバックヤードツアーやパノラマスクリーンを使った「アマゾンカワイルカの秘密」に迫ります。夕食はカワスイ内のカフェでオリジナルメニューの「おとなのお子様ランチ」をご賞味いただきます。夕食後は川崎工場夜景を巡るドライブで、夏の夜をクールで幻想的な世界へ。(主催:名鉄観光サービス株式会社) ・開催日 9月21日(土)、9月28日(土) 荒天中止 ・開催時間 15時~21時半 ・開催場所 カワスイ川崎水族館、川崎市臨海部 ・料 金 (大人)9,800円、(こども)7,800円
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記念日登録証授与式をはじめ、キムチ作り体験などの特別イベントを実施川崎名物「おつけもの慶(けい)」の慶キムチが、川崎アゼリアにて2月16日(月)、「川崎名物・あごが落ちるほど旨い慶キムチの日」として記念日認定されたことを記念し、特別イベントを開催します。 会場では、日本記念日協会による記念日登録証授与式をはじめ、川崎の食をテーマにした出店、YANAGIMANプロデュースによるミニ音楽ライブ、地元キャラクターの登場など、多彩な企画を実施。あわせて、世界記録認定1周年を記念した特別なキムチ販売会や、慶によるキムチ作り体験、購入者限定のプレゼント企画も行われます。長年応援してきた来場者へ感謝を込めた、食とにぎわいを楽しめる記念日イベントです。ぜひお立ち寄りください。 ■開催日:2026年2月16日(月)■時間:11:00~20:00■会場:川崎アゼリア サンライト広場(中央広場)2026年2月16日(月)
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未就学児のお子さんから保護者まで、 ご家族で参加いただけるクリスマスイベントを開催!!川崎市民プラザでは、屋内広場がクリスマス一色に染まる家族向けイベント「クリスマス・ファミリーフェスタ」を開催します。ステージではオペレッタ「こうもり」を抜粋上演。クリスマスにぴったりなワークショップのブースも多数出店!キッチンカーやフードブースもあるので併せてお楽しみください。また12月3日(水)から25日(木)までは屋内広場周辺にてイルミネーションの点灯も行います。一足早く、クリスマス気分を味わいましょう。概要■開催日:2025年12月6日(土)10:00~14:00■時間:10:00~14:00※イルミネーション点灯:2025年12月3日(水)~25日(木)16:30~21:30■会場:屋内広場、西玄関前(キッチンカー)■参加方法:事前申込不要。当日、直接会場へお越しください。 【ステージ】「シャンパンの歌」で有名なオペレッタ「こうもり」。大晦日のパーティを舞台に繰り広げられるドタバタコメディを家族で楽しみましょう!■時間:①11:00~ ②13:00~ 各回35分程度参加方法:事前申込不要。当日、直接会場へお越しください。 【キッチンカー・フードブース】キッチンカー:Chou Chou、TJK PIZZA、WanderBites、コマデリフードブース:Lupinus、RAPIA、粋に味わう MISOCAのとき、シフォンDEブー、ハピハピわたあめ 【ワークショップ】クリスマスにちなんだワークショップが多数出店。お子さんでも30分程度で作ることができます(有料)。※当日直接会場へお越しください。出店者:○JOY.HANDMADE(エンジョイ.ハンドメイド)、chocotto、HARU*HANDMADE、Maya、Pom、PONi☆PONi、Y’s Factory、革やさん、工作ラボ・ペリドット、工房紬、ニャトワン、株式会社東急コミュニティー■主催:川崎市民プラザ(指定管理者:川崎みらい創造グループ)■後援:「音楽のまち・かわさき」推進協議会、NPO法人しんゆり・芸術のまちづくり■協賛:粋に味わう MISOCAのとき、工房紬、株式会社東急コミュニティー、TJK PIZZA、DAF、RAPIA2025年12月6日(土)

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